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<title>女性デーのブログ</title>
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<title>被災地支援</title>
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<![CDATA[ 女性デーが終わり、ぼーっとする間もなく、東北地方太平洋沖地震が起き、あまりの惨事に、別の意味でボーッとする日を過ごしていました。<br><br>被災された方お見舞い申し上げます。<br>犠牲となられた方には心より、哀悼の意を表します。<br><br><br>こうした現実を前に、支援したいけれど、どうしていいか分からない方も多いかと思います。<br><br>そんな中、女性デーの幹事の一人、鈴木純子（一般社団法人リ・ファッション協会　代表理事）が動き出しました。<br><br>リ・ファッションで集めていた毛布や衣料を被災地に届けるようです。<br><br>以下、鈴木純子からのメールです。<br>被災地支援したいと思っていた方、読んでみてください。<br><br>********************************************************************<br>関係者各位<br><br>お世話になっております、日本リ・ファッション協会の鈴木純子です。<br><br>当協会でも、支援物資を現地に贈る動きを始めました。<br>まずは、循環ファッションの実証実験として行ってきた<br>「リ・ファッション ラボ」に寄せられた中から<br>防寒衣料と毛布を贈りました。<br>第一便が昨夜、福島県福島市に向けて出発したところです。<br><br>現在は極端に物資が不足しており<br>リユース品でも助かるそうです。<br><br>下記の情報を、皆さんがお持ちのネットワークに<br>転送いただけると幸いです。<br>ご協力のほど、宜しくお願いいたします。<br><br>============================<br><br>■被災地に送る毛布と衣類の寄付のお願い<br><br>日本リ・ファッション協会では、<br>東北地方太平洋沖地震の被災地に対し<br>一般の方々から集めた毛布や衣類を<br>救援物資として寄贈を始めました。<br>輸送は、現地への通行許可を持っている会員企業様に依頼しており<br>主に福島県、宮城県の被災地に運んでいただく予定です。<br><br>そこで、皆様のご家庭で、下記のものがございましたら<br>「リ・ファッション ラボ」へ寄付をお願いします。<br><br>・毛布、タオルケット<br>　　クリーニングや洗濯済の清潔なものに限ります。<br>　　できれば新品が望ましいそうです。<br><br>・衣料品<br>　　現地の情報を受けて当協会で判断し、<br>　　被災地に送るのに適したものと<br>　　そうでないものを仕訳けいたします。<br><br>※被災地に送らないものは、<br>　　主に収益金を被災地へ寄付をする目的で開催する<br>　　チャリティーイベントで活用させていただく予定です。<br>　　それ以外の用途に使うこともありますが<br>　　決して無駄にしないことをお約束します。<br><br>その他、詳細はこちら。<br>「リ・ファッション ラボ」<br>http://www.refashion.jp/lab/index.html <br><br>●送付先<br>〒342-0043 埼玉県吉川市小松川587-1<br>一般社団法人日本リ・ファッション協会<br>TEL：03-5942-3028<br>※品名欄に「救援物資」とご記入ください。<br><br>≪ご注意≫<br>１．直接のお持ち込みは原則ご遠慮ください。<br><br>２．この件についてのお問い合わせは、<br>原則メールでお願いします。<br>担当は通常、打合せに出ているか倉庫にいることが多いため<br>メールのほうが連絡がつきやすいです。<br>info@refashion.jp<br><br>皆様との連携で、一人でも多くの方が<br>暖を取ることができたり、<br>少しでも快適に過ごせることを祈りながら<br>この取り組みをさせていただいます。<br><br>ご協力いただけますようお願い申し上げます。<br><br>==================================<br><br>●上記の情報が掲載されているサイトＵＲＬ<br><br>被災地に送る毛布と衣類の寄付のお願い<br>（日本リ・ファッション協会の公式サイト）<br>http://www.refashion.jp/index.html<br><br>被災地に送る毛布と衣類の寄付のお願い<br>（日本リ・ファッション協会 鈴木のＢｌｏｇ）<br>http://ameblo.jp/ref-suzuki/entry-10831613581.html<br><br>どうぞ宜しくお願い申し上げます。<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 16 Mar 2011 15:45:26 +0900</pubDate>
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<title>とりあえず、感想など…</title>
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<![CDATA[ 今年の女性デーは代表としての責務がありつつ頑張っていたんだけれども、<br><br>結局、ドタバタになってしまい、<br><br>最後の仕込みのため毎日半徹夜で過ごし、<br><br>イベント本番はヨレヨレでしたが、<br><br>開始12時間前には、もう諦めようかと思っていた<br><br>Ustream配信に成功することが出来ました。<br><br><a href="http://www.ustream.tv/user/joseiday" target="_blank">Ustream</a><br><br><br>悩んでいたプレゼンコンテストが、ファシリテーターになってくださった(株)セレブレイン高城幸司さんのお陰で、とても楽しい会になり、<br><br>それだけでも、良かった気がしています。<br><br><br><br><br><br>メインテーマ「個から共生へ」に絡んだ<br><br>基調シンポジウム『共生海外の事情』<br><br>岡崎トミ子元大臣の『共生を考える』<br><br>NPO法人江戸しぐさ理事長の『江戸文化に学ぶ共生』<br><br>は共に評価が高く、苦労した甲斐がありました。<br><br><br><br>ブースの脇に設置した交流スペースもとても和める雰囲気になり、<br><br>まさか当日まで、ドタバタしていたとは思えないくらい<br><br>和やかで雰囲気のいいイベントになりました。<br><br><br><br><br><br>出演された方、出展された方、ご来場頂いた方、<br><br>本当にありがとうございました。<br><br><br>欲をいえば、もうちょっと告知できたら、良かったな。<br><br>それは、来年の仮題になりました。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 07 Mar 2011 00:26:48 +0900</pubDate>
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<title>応援ありがとうございました</title>
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<![CDATA[ バタバタしたけれど、<br><br><br><font color="#FF0000"><font size="5">女性デー2011</font></font>は無事、終了しました。<br><br><br><font size="5"><font color="#FF1493">ご出演のみなさま、ご出展のみなさま、そしてご来場のみなさま、</font></font><br><br><br><font size="7"><font color="#FF0000">ありがとうございました！</font></font><br><br><br>女性デー2011の様子は女性デーHPにて、おいおい紹介させて頂きます。<br><br>
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<pubDate>Sun, 06 Mar 2011 14:18:30 +0900</pubDate>
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<title>本日講演スケジュール</title>
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<![CDATA[ 昨日は、Ustreamに初挑戦し、ドタバタながら、とてもワクワクした時間を過ごせました。<br>今日も、ドキドキワクワクが待っています。<br><br><br>　３月５日（土）講演スケジュール<br><br>10：30　　　 プレゼンコンテスト<br>　　　　　　　　ファシリテーター：高城幸司氏（(株)セレブレイン）<br>　↓　　　　　　　中野宏美、小湊奈美子、日紫喜友紀、水井貴之、<br>12：30　　　　　石井則子、田坂州代、京野嘉奈、石井茂登子、ほか<br><br>13：00　　　 基調講演　岡崎トミ子（少子化・男女共同参画元大臣）<br>13：50　　　　「共生を考える」<br><br>14：00　　　 講演　越川禮子（NPO法人江戸しぐさ理事長）<br>14：50　　　「江戸文化に学ぶ共生」<br><br>15：00　　　 ストレスに負けないしなやかな心と身体の作り方<br>　　　　　 　　 ストレスのメカニズムとしなやかな心の持ち方<br>　↓　　　 　　 　真山美雪講師（コーピングトレーナー）<br>            　     心を癒す音楽の力　福田里香講師（ピアニスト）<br>　　　　　　　　ストレスを軽減させる身体のリラックス法　<br>15：50　　　香取知里講師（パーソナルトレーナー）<br><br>16：00　　　 女性のソーシャルネットワークとは？　★第二セミナー室<br>　↓　　　　　　　佐田さえ（サエラプランニング）<br>17：00　　　　　今、話題のTwitter、Facebookを分かりやすく解説します。<br><br>　※　★第二セミナー室以外の講演はホールを使用します。<br><br><br>明日もustream配信しますよ。<br>詳細はtwitter を見てね。<br>@joseiday<br><br>
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<pubDate>Sat, 05 Mar 2011 00:18:35 +0900</pubDate>
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<title>Ustream配信します！</title>
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<![CDATA[ 「女性デー2011」2011.３．４（金）～５（土）ライブ配信します！<br>http://www.ustream.tv/user/joseiday<br><br>みんな、アクセスしてね！
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<pubDate>Fri, 04 Mar 2011 01:35:18 +0900</pubDate>
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<title>スリランカのスベンドリニ・カクチさん</title>
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<![CDATA[ パネルディスカッションのパネラーになっていただくスベンドリニ・カクチさんに先週、お会いした。<br><br>会う前はどきどきしてしまった。<br><br>なぜなら、わたしは英語がほとんど喋れないし、スリランカという国のことを何にもしらないから…。<br><br>スリランカというのは調べてみると、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%AB" target="_blank">セイロンのことだった</a>。<br><br>紅茶と宝石で有名な国だ。<br><br>歴史はとても古くて、しかも多くの時間を内戦に費やしている。<br><br>シンハラ人とタミル人の戦争というのが、日本人のわたしには分かりかねる面でもありつつ…。<br><br><br><br>スベンドリニ・カクチさんは、コロンボ大学を卒業後、上智大学に留学。<br><br>以降、日本在住は、上智大学入学から25年。日本人の旦那様と暮らしている。<br><br>55才で、わたしより、５才年上だった。<br><br>日本語が上手なので、一安心（笑）。<br><br><br><br>セイロン・オブザーバー紙、共同通信外信部を経て、現在は国際通信社IPS日本特派員。<br><br>1997年ハーバード大学留学、アジアと日本との関係、環境、マイノリティ、ジェンダーなどをテーマに取材活動を続けている。<br><br>そんな彼女の活動の一つに、スリランカの戦争未亡人の支援というのがある。<br><br>未亡人といっても、年を取って夫が亡くなるのではなく、内戦によって、男性はみな若くして無くなっていくのだ。<br><br>残された女性達には道路工事のような仕事しか無く、明日もわからないような重労働だ。<br><br>そうした女性達の自立を支援するため、手芸を発展させようとしているらしい。<br><br>とてもステキなサリーを見せて頂いた。<br><br>サリーは、宗教的なもので、頭から被るとばかり思っていたが、それはムスリムだけで、一般的には、日本の着物のようなものらしい。<br><br>わたしたちの起業家仲間の中には、アパレルやファッション関連の人も多いので、こういうきっかけで、支援から、もっと安定したビジネスになっていったら、素晴らしいのになあと思う。<br><br><br>今回の女性デーのテーマ、「共生」の中には、異文化共生というのを考えるとき、貧困やマイノリティをどうすべきかという問題が常にある気がする。<br><br>弱い者同士が助け合うのは当たり前、マイノリティを潤っている者が助けなければ、「共生」とはいえないんじゃないかと、とあるジャーナリストから指摘された。<br><br>どんな「共生」を目指しているのか？<br><br>何ができるのかな？<br><br>立派なことなら、NGOとか国連とかがやるのだろうし、政府や大手企業がやったらいいのかもしれない。<br><br>わたしたちに出来ることは、身の丈のコミュニケーションの中から、無を有にするようなこと。<br><br>ないところに絆を産み、スモールビジネスを生んでいけたらいいなあ…こっちのニートと向こうの未亡人が繋がって、そこで交流が深まって、お互いに仕事を持てたら、ハッピーなんじゃないか？　と思ったりもする。<br><br>スベンドリニさんは、仰った。<br><br>「共生」というのは、経済の自立ができてこその話だ。<br>まずは、そこをなんとかしなければいけない。<br><br>わたしも、わたしたちも、「共生」を考えたのは、日本は貧しいと感じているからだと思う。<br><br>日本人はご飯は食べられる。<br><br>でも、いろんな面で、たとえばニートがいるとか、孤独死が多いとか、鬱病が多く自殺者が多いとか、老人をどうしようとか…困っている人はたくさんいて、女性の場合は、家庭に入ると再就職できないから、起業家を目指すという傾向の中に、わたしたち起業家集団もあり、これはやっぱり弱者だという意識がどこかにあるからだと思う。<br><br>弱者同士でのボランティアはバカバカしく見えるかもしれないが、人は好きな者や、やり甲斐を見いだすと変われる。<br>女性デーを始めて今年で、３年目。<br>こうした活動を通して、少しは自分達も成長できた気がしている。<br><br>そうした気分に触れるとき、ちょっと凹んでいる人も、また頑張ろうと思って貰えたら、嬉しい。<br>そんなことの積み重ねに、大きなウエーブも待っているかもしれないと思う。<br><br>だから、スベンドリニさんの活動にも、どんどん応援したいと思う。<br><br><br>スベンドリニ・カクチさんの出演する<a href="http://www.joseiday.com/seminar.html" target="_blank">女性デー201</a>1パネルディスカッションは、<br><br>３月４日、14：00～14：50です。<br>場所は、女性と仕事の未来館４F　ホール<br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14221405" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">あなたにもできる災害ボランティア―津波被害の現場から (岩波ジュニア新書)/スベンドリニ カクチ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51F8VRK05BL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥882<br>Amazon.co.jp<br><br>スマトラ島沖地震を題材にした著書「あなたにもできる災害簿ランディア」（岩波ジュニア新書）がある。<br>　
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<pubDate>Mon, 28 Feb 2011 14:25:07 +0900</pubDate>
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<title>江戸しぐさ理事長に会いました</title>
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<![CDATA[ 昨日は、NPO法人江戸しぐさの理事長、越川禮子さんに会ってきました。<br><br>85才と仰っていましたが、頭脳明晰、身のこなしが軽くて、とても80代には見えない、凛とした女性デした。<br><br>理事長、社長という肩書きがとっても似合うので、ずっと働いてきた方かと思ったら、専業主婦から40才で起業したそうです。<br><br>江戸しぐさは異文化との共生のために、当時のリーダーたちが知恵を絞って作り上げた哲学なのだと仰います。<br><br>今の時代の起業家、リーダーたちにとっても、是非、習得したい、心構えです。<br><br><br><a href="http://www.nttcom.co.jp/comzine/no053/wise/index.html" target="_blank">かしこい生き方のススメ</a><br><br><br>越川禮子さんの講演は、3月5日、14：00～15：00です。<br><a href="http://www.joseiday.com/seminar.html" target="_blank">女性デーHP</a><br><br><br>＜越川禮子プロフィール＞<br>1926年東京生まれ。青山学院女子専門部家政科を卒業。66年、女性スタッフのみで市場調査と商品企画などを手がけるインテリジェンス・サービスを設立。86年、アメリカの老人問題を取材したドキュメント『グレイパンサー』（潮出版）が「潮賞ノンフィクション部門」の優秀賞を受賞。「江戸しぐさ語りべの会」を主宰、「江戸しぐさ」の普及に務め各地で講演活動を行っている。著書に『商人道 「江戸しぐさ」の知恵袋』（講談社）、『子どもが育つ江戸しぐさ』（ロングセラー）、『江戸の繁盛しぐさ』（日本経済新聞社）など多数。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14118336" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">暮らしうるおう江戸しぐさ/越川 禮子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F518et6sqoWL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥945<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14118335" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">江戸の繁盛しぐさ―イキな暮らしの智恵袋 (日経ビジネス人文庫)/越川 禮子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51CTE1Z0REL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥700<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 19:57:52 +0900</pubDate>
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<title>女性デーアンケートにご協力ください</title>
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<![CDATA[ <a href="http://www.joseiday.com/" target="_blank">「女性デー２０１１」</a>イベントをより意味のあるものにしていくために<br>アンケート調査をすることになりました。<br>ぜひ、皆様にご回答をお願いします。<br><br>アンケート用紙はこちらからダウンロードできます。<br><a href="http://www.joseiday.com/enquete.html" target="_blank">http://www.joseiday.com/download/questionnaire.doc</a><br><br>結果の用途は、<br>・女性デー当日に会場に展示<br>・女性デー１日目に予定しているパネルディスカッションに<br>　資料として引き合いに出す。<br>・公式サイトで発表<br>・集計結果から見えてきたことをもとに、今後のテーマを検討。<br>などです。<br><br>イベントの詳細はこちら↓↓<br>===================================<br>イベント名：「女性デー２０１１」<br><br>主催：国際女性デー組織委員会<br>共催：女性と仕事の未来館<br>会場：女性と仕事の未来館（JR・地下鉄「田町駅」より徒歩3分）<br>開催日時：<br>　　３月４日（金）１３：００－１８：００<br>　　３月５日（土）１０：３０－１７：００<br><br>開催テーマ：個から共生へ<br><br><br>＜内容＞<br>基調講演１<br>　テーマ「共生を考える」<br>　３月５日（土）13：00～14：00<br>　岡崎トミ子氏（元消費者・少子化・男女共同参画担当大臣）<br><br>基調講演２<br>　テーマ「江戸文化に学ぶ共生」<br>　３月５日（土）14：00～15：00<br>　越川禮子氏（NPO法人「江戸しぐさ」理事長）<br><br>パネルディスカッション<br>　　パネラー：アメリカ、スリランカなど<br>企業プレゼン<br>　　女性スタッフの活用に積極的な企業、または<br>　　女性を対象とした商品やサービスを提供している企業<br>セミナー<br>展示<br>プレゼンコンテスト<br>その他<br><br>詳しくはこちら<br>http://www.joseiday.com/<br><br>
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<pubDate>Thu, 03 Feb 2011 00:01:14 +0900</pubDate>
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<title>富山県のチューリップ♪</title>
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<![CDATA[ 女性デーは昨年まで、新潟市のチューリップで会場を飾っていたのですが、今年はできないということが最近わかりました。<br><br>どうしようかと思ったけれど、チューリップは富山が有名なので、調べると<a href="http://tulip.agri.pref.toyama.jp/tulip/index.html" target="_blank">「チューリップ王国とやま」</a>というHPが見つかったので、ダメもとで電話してみました。<br><br>企画書などをファックスすると、意外と親切な対応をしてくれました。<br><br>「今年度の予算はすでに決まっているので、難しいですが、上司に相談してみます」<br><br>ということだったのですが、<br><br>本日、その上司から電話。<br><br><font color="#FF1493">「せっかくのお話しだから、少ないけれど協力したい」<br><br>とのありがたいお言葉！<br><br>今年も、女性デーの会場はチューリップで飾れます！</font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110120/17/joseiday/f7/c1/j/o0800060010994661549.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110120/17/joseiday/f7/c1/j/t02200165_0800060010994661549.jpg" alt="$女性デーのブログ" width="220" height="165" border="0"></a><br>
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<pubDate>Thu, 20 Jan 2011 17:16:23 +0900</pubDate>
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<title>江戸しぐさ理事長　講演決定</title>
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<![CDATA[ 女性デーのメインテーマは「個から共生へ」なんですが、<br><br>この「個から」という部分がわからないとよくいわれます。<br><br>でも、一方で、「個から」がいいんだといってくださる方もいます。<br><br>なので、あくまで「個から共生へ」ということで頑張っているんですが、<br><br>この「個から共生へ」というフレーズをとても気に入って下さった団体がありました。<br><br>基調講演の後の講演のお願いしている<a href="http://www.edoshigusa.org/" target="_blank">NPO法人「江戸しぐさ」</a>です。<br><br><font color="#FF1493">江戸商人たちが築いた「江戸しぐさ」に学び、共生文化を実現し、「安心な社会づくり、豊かな人づくり」を目指します。<br></font><br>という主旨にわたしたちが惚れ込み、講演のお願いをしたのですが、企画書を渡した際、「個から共生」というフレーズをとても高く評価してくださいました。<br><br>その結果、NPO法人「江戸しぐさ」の越川禮子理事長が自ら講演していただけることになりました。<br><br>御年87才だそうです。<br><br>有り難い著書がたくさんあり、ただいま読書中です。<br><br>みなさんも、一緒に江戸しぐさを学びませんか？<br><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13555358" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">暮らしうるおう江戸しぐさ/越川 禮子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F518et6sqoWL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥945<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13555357" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">「江戸しぐさ」完全理解―「思いやり」に、こんにちは/越川 禮子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51RK1JNEXML._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,365<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=13555356" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">商人道「江戸しぐさ」の知恵袋 (講談社プラスアルファ新書)/越川 禮子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41T374856HL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥840<br>Amazon.co.jp<br><br>越川禮子理事長の講演は３月５日　14：00～15：00です。<br>場所は、女性と仕事の未来館　４F<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/joseiday/entry-10772203016.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jan 2011 16:03:00 +0900</pubDate>
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