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<title>ジョートークのブログ</title>
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<title>8/26「FNS歌謡祭」をみて</title>
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<![CDATA[ <p>少し前の8/26のことなんですが、テレビで「FNS歌謡祭」をみました。</p><p><br>ほとんど21時ちょうどに帰宅したんですが、そのぐらいで録画の容量が限界になるはず、というのがありました。<br>・・・で、帰宅してテレビに目をやると、まだ録画中のランプが点灯していました。今回の「FNS歌謡祭」は、全編漏れなくみられることになりました。やっぱりどうせなら、全編みられる方が良いです。間に合いました。<br>・・・そして、そのテレビをつけたら聞こえてきたのが、Official髭男dism「Laughter」でした。・・・何てことだ！</p><p>&nbsp;</p><p>・・・個人的に、このOfficial髭男dism「Laughter」は、大変名曲だと感じるんです。初めて聴いたときから、現在でも聴くたびに、感動を味わいます。これはとんでもない名曲だ、と、個人的に感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・思えば、自分は学生時代にMr.Childrenの楽曲に感動を味わわせてもらい、Mr.Childrenの楽曲にドはまりした人間です。そのMr.Childrenもメンバーの方だけを見ればオーソドックスなロックバンドなんだと思うんですが、実際には「第5のメンバー」とも言われた小林武史さんの、鍵盤楽器の音やアレンジワークが、不可分のものとしてあったようです。だから、専門的に分析することはできませんが、Mr.Childrenの楽曲たちを彩ってきた楽器の音と、Official髭男dism「Laughter」を彩る楽器の音は、結構重なる部分があるのではないでしょうか、と思うんです。</p><p><br>「Laughter」についてはさらに、詞も「前向きさ」「勇気」「発奮」なんかを与えてくれるようなものになっていて、曲だけでなく詞にも、壮大さ・スケール感があるなあ、と感じます。<br>・・・個人的な話ですが、自分の中の絶対的な「発奮ソング」（何だこの名付け（笑））で、不動だと思ってきた、Mr.Children「終わりなき旅」という大名曲の位置を揺るがすような、大名曲だと感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>●この曲のスケール（パワー）・・・同等<br>●この曲の構成・・・同等<br>●この曲の歌唱のすばらしさ・・・Mr.Children＞<br>●この曲の楽器の音色・・・Official髭男dism＞<br>●この曲の詞のすばらしさ・・・同等</p><p>&nbsp;</p><p>・・・あくまでも個人的なものですが、これ以外にも尺度を作り出して比べても、やっぱり、同等の大名曲、だと思うんです。個人的には、歌唱の点ではMr.Childrenの櫻井さんのエモーショナルな感じの方が好みですけど、Official髭男dismの藤原聡さんの歌声のきれいさとキーの高さも、とんでもないと感じます。<br>・・・しかも編曲のクレジットを調べたところ、「Official髭男dism」・・・こんな楽曲を自分たちだけの編曲で・・・とてつもない、のではないでしょうか。「Pretender」もかなり名曲だと感じていますが、個人的には「Laughter」が、それを完全に上回っています。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・・・・正直この楽曲を最初に聴いたとき、現在のOfficial髭男dismの活躍ぶりを踏まえて、自分には、この曲が今年の「日本レコード大賞」を受賞する画が、浮かんできました。<br>&nbsp;</p><p>Mr.Children「終わりなき旅」はMr.Childrenの楽曲の中ではギターの音が結構前に出てきていて、男性人気は極めて高いんですが、女性人気はそれほどではない気がします。でも、Official髭男dism「Laughter」もOfficial髭男dismの有名な楽曲の中ではギターの音が結構前に出てきているんですが、それよりも藤原さんの歌声のきれいさが上回り、女性人気も大いに獲得できるのではないか・・・それが、「Laughter」が年末に「レコード大賞」を受賞するのではないか、と感じた理由です。受賞して、受賞者演奏で最後の「自分自身に勝利を告げるための歌」（※1）という詞の部分を、「あなた達の勝利を告げるための歌」なんていうふうに変えて、フィナーレを飾ったりするんじゃないか・・・とまで、イメージが浮かんできました。・・・でもこれはもちろん候補にノミネートされて、辞退もしなければ、という話です。</p><p><br>・・・しかしさて、実際の「レコード大賞」は、はたしてどなたが受賞されるでしょうか？気になるところです。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・ここからは余談の域ですが、個人的にだいぶ以前から、「ポストMr.Children」にはどなたが？？という疑問がありました。8/26当時ちょうど世間的には、「ポスト安倍晋三首相」について、が盛んに論じられてきていましたが。</p><p>&nbsp;</p><p>これはあくまでも自分の感覚の中での話ですが、あるとき、「自ら『ポストMr.Children』の座に挑む存在が現れた」ことがありました。その存在は、flumpoolです。<br>flumpoolは2008年に「花になれ」という楽曲で鮮烈なデビューを果たしましたが、その詞には「生き方のレシピ」という部分があって、続く2ndシングル「Over the rain～ひかりの橋～」はあのイントロで、壮大な楽曲。<br>「花になれ」の「生き方のレシピ」という詞はMr.Children「終わりなき旅」の「生きる為のレシピ」という詞を、「Over the rain～ひかりの橋～」のイントロは同じくMr.Children「終わりなき旅」のイントロを、明確に意識しているな、と感じたんです。<br>・・・つまり個人的には、「flumpoolは初めの2つのシングル楽曲で、『ポストMr.Children』に名乗りを上げた！」という風に感じていました。・・・確かにボーカリストの大衆性のある歌声を武器としていて、大衆性（ポップさ）を嫌わず、ボーカリストに女性人気がある。<br>・・・しかし、Mr.Childrenという「POPSAURUS」（ポップのキョウリュウ）の壁は厚く、そして「壁は高く」（※2）、flumpoolは今でもとても活躍していますが、「ポストMr.Children」というほどまでの存在には、なっていないように思われます。また、初めの2つのシングルはメンバー自作ではなくプロ作家の提供作（※2ndはメンバー山村さんとの共作）だったので、「『ポストMr.Children』挑戦表明」は、メンバーの方々の意志というよりも、制作陣やマネジメント陣の、大きな期待の表れだった可能性があります。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・で、それから時は流れ、Mr.Childrenがもはやテレビには出なくなった昨今。入れ替わるようにしてついに、「ポストMr.Children」が現れたかも知れません。それがOfficial髭男dism・・・・・・と、Mrs. GREEN APPLEなんではないか、と、個人的には感じています。ボーカリストの唯一無二かつ大衆性のある歌声を武器としていて、大衆性（ポップさ）を嫌わずしかし大衆性に埋もれない。</p><p><br>Official髭男dismは、自分たちだけであれだけの曲たちが作れて、ボーカリストの歌唱は抜群に上手くほとんど誰も真似できないキーの高さを誇る。ギタリストの演奏も評判のようです。Mr.Childrenと比べた場合に引けをとるのは、軽快な曲に対して藤原さんのきれいな歌唱が少しだけはまりきっていないような感じがある、というところぐらいでしょうか（でもこれはあくまでも自分の個人的な感覚、に過ぎません）。</p><p><br>Mrs. GREEN APPLEは、大森元貴という1996年生まれの人間が10代のころから年齢にそぐわないレベルの楽曲を生み出してきて、自分で非常に素晴らしい曲が、しかも多彩に、作れる。彼はボーカリストでもあり、歌唱は唯一無二の声色にほとんど誰にも真似できないキーの高さを誇る。まだ「国民的知名度（≒紅白歌合戦出場）」はなく「学生に人気のバンド」というような認知をされていると思います（自分は、Mrs. GREEN APPLEにジェネレーションギャップは感じます（笑））が、何しろバンドの心臓である大森さんは、まだ現在23歳。Mr.Children櫻井さんの23歳のときよりも、作曲の力は上回っているような気さえします。これからのますますの進化が、まだまだ計り知れないバンドだと感じます。最近所属事務所から独立したので、それで「国民的知名度（≒紅白歌合戦出場）」はゲットできにくくなるかも知れませんが、自分たちで楽曲を完成させられるバンドということで、肝心の、楽曲のクオリティが落ちることはなく、進化をし続けていくんではないでしょうか、と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・さて、話があまりにも長くなってしまったので（笑）、余談はこのあたりで、終わりにさせていただきます。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・いやあそれにしても、Official髭男dism「Laughter」、本当に素晴らしい楽曲だと感じています。これを読んでくださったあなたもぜひ、聴いてみてください！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>［引用させていただきました］<br>※1「Laughter」Official髭男dism（2020年）<br>「終わりなき旅」Mr.Children（1998年）<br>「花になれ」flumpool（2008年）<br>※2「その向こうへ行こう」Mr.Children（2000年）</p>
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<link>https://ameblo.jp/jotalke/entry-12628805859.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2020 23:26:42 +0900</pubDate>
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<title>（8/24）BUMP OF CHICKEN藤原さん結婚！</title>
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<![CDATA[ <p>おめでとうございます！！藤原さん、本当におめでたいです！</p><p>&nbsp;</p><p>・・・・・・いや～～～、そしてあのですね、この件について、自分は去年BUMP OF CHICKENの東京ドーム公演に行って、感じたことがあるんです。</p><p>・・・いや～藤原さん何か急に、明るくなったな～～～、と、いうのがとても強烈に、ありました。<br>&nbsp;</p><p>自分はその1つ前の「TOUR PATHFINDER」に行けなかったので、もしかしたらもうその頃からだったのかもしれないんですけど、長いBUMP OF CHICKENファンの方々は最近、同じくそう感じていたんじゃないでしょうか？明るくなったな、陽気になったな、と。</p><p>・・・これを感じて自分は、まるで自分のことのように嬉しくなり、しかも、藤原さんがあれだけ明るい感じになったのを見たら、自分も明るくいこう、暗くいるのなんてもったいない、とかいうふうに、はっきりと思ったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・そして、その姿と、当時の最新曲「新世界」の歌詞の内容とが足し合わされて、あの会場で自分の中に1つ、導き出されてきた答えがありました。<br>「あ、これ、藤原さん、結婚する」</p><p>&nbsp;</p><p>これも、思った方々、結構いらっしゃったのではないかと思います。<br>だって、藤原さんが「ベイビーアイラブユー」なんていう歌詞を書くなんて、藤原さんにおいては、革命的なことと言っても過言ではないと思うので！・・・これはレボリューション。まさに「グロリアスレボリューション」。</p><p>・・・なので、そう思いましたし、長いファンの自分としては、革新に、いや、確信に近いものがありました。<br>&nbsp;</p><p>・・・そしてそれが、現実になりました。・・・本当に、おめでとうございます！！</p><p>&nbsp;</p><p>・・・・・・自分は他に、職場のとある男性が毎週金曜日の夜大体決まった時間に、まだ帰宅できないなか長く親密気な電話を女性（恋人）としているのを知って、「あ、こういう間柄って、きっと結婚するんだろうな」って思ってたら、実際程なくして結婚した、ということもありました。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・さて、話のオチです。<br>他の人のことならば、よくわかるのかもしれません！他の人のことならば（笑）　他の人のことならばよくわかるのかもしれませんけど、こと自分のこととなると、てんでわかりませんね～～～～～～～～～（笑）</p><p>・・・いやいや、そんな私事はさておき、とにかくひたすら、藤原さん、本当におめでとうございます！！これからの藤原さん、そしてこれからのBUMP OF CHICKENに、ますますのご期待を、させていただきたいと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>［引用させていただきました］<br>「新世界」BUMP OF CHICKEN（2019年）<br>「グロリアスレボリューション」BUMP OF CHICKEN（2000年）</p>
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<link>https://ameblo.jp/jotalke/entry-12628799787.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2020 22:02:42 +0900</pubDate>
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<title>Mr.Childrenニューアルバムリリース決定！［待望！］</title>
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<![CDATA[ <h2>New Album「SOUNDTRACKS」発売決定！</h2><p>&nbsp;</p><p>全曲海外レコーディングで完成したNew Album「SOUNDTRACKS」が、2020年12月2日(水)にリリース決定しました。<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.mrchildren.jp%2Fdisco%2Falbum%2Fimg%2Ftfcc86735.jpg"><br><br>「SOUNDTRACKS」<br>2020.12.2 Release<br><br>＜収録曲＞<br>01.DANCING SHOES<br>02.Brand new planet<br>03.turn over?<br>04.君と重ねたモノローグ<br>05.losstime<br>06.Documentary film<br>07.Birthday<br>08.others<br>09.The song of praise<br>10.memories<br><br>＜作品形態＞<br>初回限定盤 A【CD + DVD】（LIMITED BOX仕様 / CD / DVD / 32Pブックレット）：TFCC-86733　¥4,000 ＋税<br>初回限定盤 B【CD + Blu-ray】（LIMITED BOX仕様 / CD / Blu-ray / 32Pブックレット）：TFCC-86734　¥4,200 ＋税<br>通常盤　（CD / 32Pブックレット）：TFCC-86735　¥3,000 ＋税<br>初回生産限定アナログ盤（構成数：1枚 / HALF-SPEED MASTERED AUDIO / 180GRAM BLACK VINYL）：TFJC-38044　¥4,800 ＋税<br><br>＜初回限定映像特典「“MINE” LIVE &amp; Documentary of SOUNDTRACKS」（DVD or Blu-ray）収録内容＞<br>撮り下ろし映像「DANCING SHOES」「Brand new planet」「Documentary film」「others」、<br>London&amp;LAのレコーディング映像、メンバーインタビュー<br><br><a href="https://www.toysfactory.co.jp/artist/mrchildren/20201202/" target="_blank">New Album「SOUNDTRACKS」特設サイト</a><br><br>各オンラインショップでのご予約は<a href="https://tf.lnk.to/soundtracks" target="_blank">こちら</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>［引用させていただきました］</p><p><a href="http://www.mrchildren.jp/news/?fbclid=IwAR1S1UJuZvTHT8BaUOyfdwNzm49OBTrqqYPDtgfzcr2QA3zKXSiOcZe5ZBE" target="_blank">http://www.mrchildren.jp/news/?fbclid=IwAR1S1UJuZvTHT8BaUOyfdwNzm49OBTrqqYPDtgfzcr2QA3zKXSiOcZe5ZBE</a></p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="http://www.mrchildren.jp/news/?fbclid=IwAR1S1UJuZvTHT8BaUOyfdwNzm49OBTrqqYPDtgfzcr2QA3zKXSiOcZe5ZBE" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">Mr.Children Official Website.</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">Mr.Children Official Website.</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">www.mrchildren.jp</span></span></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>きました！アルバムが今年中に出るんじゃないかと勝手に期待させていただいていましたが、やっぱり来ました！</p><p>楽しみに待たせていただきたいと思います！</p>
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<link>https://ameblo.jp/jotalke/entry-12628788704.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Oct 2020 21:20:35 +0900</pubDate>
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