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<title>jouhousyakaiのブログ</title>
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<title>【神回】長岡造形大学　情報リテラシー論第15回　涙の最終回</title>
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<![CDATA[ <p>セキュリティとデマや詐欺について学んだ。</p><div>その中で気になったのはSNS利用年齢の制限強化の話題だ。</div><div>&nbsp;</div><div>オーストラリアでは16歳未満のSNS利用が禁止になったらしい。知らなかった。確かに近年、未成年によるネットトラブルはよく聞く。でも年齢制限をかければ良いというのは、生まれた時代の違うおとなの発想だなと思う。</div><div>私は中学生の頃からSNSを利用している。生まれた頃からスマホが当たり前のZ世代である。SNSを使えるようになった時、念願のインターネットライフに衝撃と熱でやられそうになった。周りよりも始めたのが少し遅かったので私にとってSNSはワンピースだった。その熱が子供たちをトラブルに誘うのではないかと思う。16歳なんていうそこそこ大人の子供までSNS禁止なのはその熱が大きくなる一方なのではないかと思う。近年ではSNSは若い世代が世界に発信するチャンスの場でもあるので、辞めさせるというより向き合い方を学ばせていく方がこれからの時代大事なのではないかと思った。</div><div>&nbsp;</div><div>そこで、情報リテラシー論（タイトル回収）</div><div>この授業がもっと一般化していくべきなのではないかと思う。</div><div>&nbsp;</div><div>涙の最終回</div>
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<link>https://ameblo.jp/jouhousyakai/entry-12884040648.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jan 2025 11:01:15 +0900</pubDate>
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<title>【神回】長岡造形大学　情報リテラシー論第14回</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">人工知能など最新ノウハウを学んだ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">AIを使えば、テキストから簡単に画像生成できるようになった。また、発展系としてプログラムを活用したホームページの作成や、プレゼン資料なども作ることができるようになってきた。AIの技術が高まるとともに、現在ではデザイナーの技術力や、クライアントとのコミュニケーションが重要になっていることを学んだ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">このAIの躍進はかつての産業革命のように思える。蒸気機関の発明によって簡単な商品が大量に作られるようになった産業革命の後、</span>アーツ・アンド・クラフツ運動という<span style="font-size:1em;">「ものづくり精神」を改めて掲げた運動が起こる。蒸気機関がAIで、今この時代にもう一度この運動が起きるのではないかと私は思っている。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/jouhousyakai/entry-12883161544.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jan 2025 13:17:35 +0900</pubDate>
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<title>【神回】長岡造形大学　情報リテラシー論第13回</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>画像認識と生成技術で革新について学んだ。</p><p>&nbsp;</p><p>我々がハッシュタグをつけてSNSに画像を投稿することで、AIが学習している子ということに驚いた。確かに考えれば、AIにとって我々のSNSはすごくいい栄養だなと思った。私たちはこれから、AIに学習されてるかもという新たなリテラシー観念も考慮する必要があるのかもしれないと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>私がSNSを見たり投稿したりする時間は結局何にもならないのに、AIはそれを見て勉強してると思うと恥ずかしくなった。</p><p>SNSの投稿からAIが学習するのなら、もし世界中の人がメチャクチャな投稿を繰り返したらAIもメチャクチャになってしまうのだろうか。いよいよAIが我々の仕事を奪いそうになったら、おバカな投稿を繰り返してインターネットAIテロを起こそうと思う。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jouhousyakai/entry-12879688543.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Dec 2024 13:27:08 +0900</pubDate>
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<title>【神回】長岡造形大学　情報リテラシー論第12回</title>
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<![CDATA[ <p>ラジオと音声技術の未来性について学んだ。</p><p>その中でもAIによる会話について気になった。</p><p>&nbsp;</p><p>最近のAI技術では自然な抑揚をつけて話すことができたり、会話の文脈を理解して自然に会話ができたりするようだ。</p><p>Cotomoというアプリでは、AIとの自然な会話を楽しむことができる。授業で初めて知って私も試してみたが、本当に人と話す感じで伝わるので驚いた。前まではAIに対して伝わるように、こちら側が譲歩していた面もあったと思うがそれがそれがなかった。これからどんどんそういう差がなくなっていくのだろうなと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>Cotomoで会話するのは最初こそ新鮮で楽しかったが、おんなじ質問ばかりしてくるのでイライラしてやめた。ロボットにイライラして情けなくなった。お父さんがスマホに怒っているのを思い出した。歳をとると新しすぎる技術にはイライラしてしまうものなのだろうか。技術に苛立つのは人間として負けな気がして、私はすごく恥ずかしい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jouhousyakai/entry-12878848362.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Dec 2024 13:19:52 +0900</pubDate>
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<title>【神回】長岡造形大学　情報リテラシー論第11回</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">&nbsp;苦戦する紙媒体と電子書籍について学んだ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">その中でも気になったのが漫画の電子化だ。紙の本がそのままデジタルで読む人が増えた他、電子媒体特有の縦スクロール漫画の登場も興味深かった。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">紙の漫画雑誌の売り上げが減っている資料を見たが、漫画が衰退しているわけではなくて、単行本（電子含む）を買う人が増えたのだと思う。それは雑誌で自分の好きな作品を探すよりも、ネットでおすすめされている話題の作品を買う方がいい、と思う人が多いからなのではないかと思う。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">また縦スクロール漫画について、授業ではすごく人気になっていると言っていたが日本での広まりはすごく遅いと思う。縦スクが主力になる未来はまだ考えられないが、確かに海外での広まりはすごいと思う。縦スクロールという作業はは頭に入りくく、TikTokと同じ理由で簡単なストーリーをライトに楽しむためのツールとしてライトな気分で読めるツールだ。読んでいて疲れないし話としてのストレスも少ないと思う。</span></p><p><span style="font-size:1em;">一方私も趣味で漫画を描くが、新聞と同じ理由で従来の漫画は2ページの中での一覧性が良い。新聞は衰退してしまったと思うが、エンタメとして全年齢層から人気の漫画ではこの機能はどうしても切り捨てられないのではないかと思う。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/jouhousyakai/entry-12878017444.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Dec 2024 15:09:15 +0900</pubDate>
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<title>【神回】長岡造形大学　情報リテラシー論第10回</title>
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<![CDATA[ <p>ショート動画とライブ配信について学んだ。</p><p>&nbsp;</p><p>その中で動画のコメント機能について触れられていた。私たちが動画のコメントを見る人が多い理由として、他人の感想やリアクションを見ることで、自分の感想との一致を確認したり、その動画が社会からどう評価を受けているか確認する傾向があることが影響しているのではないかと説明されていた。周りの目を気にするSNS文化が、これによって加速しているなと思った。</p><p>&nbsp;</p><p>動画のコメント機能には思い出がある。私が小学生の時3DSでニコニコ動画、ユーチューブを見ることができるようになった。パソコンやスマートフォンを使わなければインターネットができないと思っていたので、当時の私は革命だと思った。なんと、ニコニコ動画では3DSからコメントが打てた。自分もインターネットの仲間入りだと思って、ドキドキしながら一回だけコメントをしたことがある。思い出の動画を見つけたので貼っておこうと思う。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/GiaKvrs6qXw" width="488"></iframe></p><p>私たち小学生にとっては革命だったが、大人にとっては自分たちのコンテンツに子供がなだれ込んできていい迷惑だったみたいだ。ニコニコの衰退の原因として、3DSの参戦が挙げられることがある。</p><p>&nbsp;</p><p>子供が節度を持たずコメントすることはどうかと思うが、現代のような人の目を気にした息苦しいコメントをするのもどうかと思う。もっと自由に優しいSNSになっていったらいいなと思う。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jouhousyakai/entry-12877163489.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Dec 2024 13:59:21 +0900</pubDate>
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<title>【神回】長岡造形大学　情報リテラシー論第9回</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">テレビの衰弱と動画サイトについて学んだ。</span></p><p><span style="font-size:1em;">YouTubeのチャンネル登録者数ランキングの変化から時代背景やYouTubeという媒体自体の変化がよく見えた。</span></p><p><span style="font-size:1em;">変化の理由として、競争率が上がったこと、ショート動画が急激に人気になったことが言えるだろう。</span></p><p><span style="font-size:1em;">ユーチューバーという言葉が流行り出したのは私がちょうど小学生の頃で、初期のユーチューバーはドンピシャでみんな見ていたと思う。登録者数の多いユーチューバーはみんな知っていた。当時は急上昇という機能があって、ランキング形式に日本で人気のある動画を見ることができて、そこから流行っているものや人、ニュースなどを知っていた。</span></p><p><span style="font-size:1em;">今のYouTubeのチャンネル登録者数ランキングを見ても本当に誰が誰だかわからない。私がおばさんになったとかそういうことではない。私たちにウケてる人じゃなくて小さな子供や世界にウケてる人が数字を持っているのだ。昔は多少めちゃくちゃでも一生懸命なひとがウケていたような気がする。今は、高い技術や賢さを持ったひとが人気だ。媒体の規模が大きくなるとそれは仕方ないことだが、やはりそうすると昔のような動画が少し恋しくなる。</span></p><p><span style="font-size:1em;">忘れたくない動画をここに貼って今日は終わろうと思う。</span></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/aMiWKA5ZRSo" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/cpiWNMpCwPQ" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/IpoR_xlslLI" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jouhousyakai/entry-12876311840.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2024 15:46:39 +0900</pubDate>
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<title>【神回】長岡造形大学　情報リテラシー論第８回</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size:1em;">位置情報で激変の生活習慣について学んだ。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1em;">スマホがない時代に位置を共有するには手書きの地図であったり、共通の目印を使って道を相手に説明していたらしい。当たり前だろうけど、私はGoogleマップが当たり前の生活をしていたので新鮮に思えた。私が小学生の頃は、家までの嘘の地図を適当に書いて友達を困らせたりするのが好きだった。そういうアナログならではの趣は、技術の進歩と自分が大人になることによってなくなっていくんだと思って悲しくなった。</span></p><p>&nbsp;</p><p>技術の進歩によって便利になる一方、依存によって地図を読む力や覚える力が低下する恐れがある。私は<span style="font-size:1em;">近所のスーパーに行くのにもGoogleマップを使う。新潟に来て９ヶ月ほど経つのに本当に情けないと思う。小学生の頃に私がGoogleマップを使えていたら、秘密基地までの道案内をさせていたと思う</span>。そんなのダメなのに。授業を通し、もう少し危機感を持ったほうがいいかもしれないと思った。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jouhousyakai/entry-12875460102.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2024 12:30:39 +0900</pubDate>
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<title>【神回】長岡造形大学　情報リテラシー論第７回</title>
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<![CDATA[ <p>多様な連絡手段とインフラについて学んだ。</p><p>確かに意識したことがなかったけど、今は昔に比べて連絡手段が多いように感じる。</p><p>同じ友達と連絡していても、いろんなアプリでそれぞれ違う会話が同時進行で進む。特に何か使い分けているわけでもなく、私たちはなんとなくで使っている。返信し忘れることもあるし、あまり使い分けはできていないなと思う。私たちが、たくさんある連絡手段に疲れたのか飽きたのか、最近見た記事を思い出した。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://www.segatoys.co.jp/emojam/" target="_blank">https://www.segatoys.co.jp/emojam/</a></p><p>&nbsp;</p><p>これはエモジャムという新しいコミュニケーションアイテムだ。Twitterに載せられた記事はマンバズしていた。これは、Wi-Fiに繋ぐことができて、絵文字を相手に送ることができる。授業にも話が出たが、かつてのポケベルのようのようなアイテムだ。たまごっちに近いような見た目でシンプルさはないが、現代でポケベルを作ったらこうなのかなと思う。あえて絵文字しか送れないようになっていて、コミュニケーションとしては至ってシンプルだ。たくさん連絡手段がある中で、こういう少し制限されたツールに惹かれるのは私たちがネットを介してのコミュニケーションに少し疲れているのかもしれないと思った。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jouhousyakai/entry-12874615475.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Nov 2024 13:35:59 +0900</pubDate>
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<title>【神回】長岡造形大学　情報リテラシー論第6回</title>
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<![CDATA[ <p>キュレーションが必要な訳を学んだ。</p><p>情報が溢れる中で、あえてピックアップして情報を整理することでそこに需要が生まれることがわかった。私もTwitterで文化人をフォローして、その人が紹介している本屋映画を見たりする。今までキュレーションと意識したことはなかったが、多分これもそうだろう。</p><p>&nbsp;</p><p>キュレーションのいいところは、短時間で必要な情報が手に入るということだ。</p><p>また、自分の視野では見えなかったような情報がキュレーターの手によって、ピックアップされるというのもあるだろう。</p><p>大きな情報の波の中、小さな情報が取り上げられて自分のところに回ってくるということはすごく素敵なことのような気がする。</p><p>&nbsp;</p><p>私はネットの日の目を浴びないようなところにある情報が好きだ。そういうものは探そうと思っても、こちら側の網に引っかかりにくく探しにくい。せっかくキュレーションというものを学んだので、私も今回キュレーションしてみようと思う。私がYouTubeで見つけた、ネットでは目立ってないけど天才的な動画を紹介する。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この人は応援してたけど更新がとだえた。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/U7Vlkjs0XNY" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>これはあったかいんだからのフレーズでブレイクしたクマムシの長谷河さんがちいかわに扮している動画。面白いと怖いって表裏一体だと思う。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/gkUdubg5XOM" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>この動画はタイトルが秀逸。</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/elCYzUZPD5Q" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>終わり</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/jouhousyakai/entry-12873788074.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Nov 2024 15:42:18 +0900</pubDate>
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