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<title>縄文さんが行く！</title>
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<description>株式会社縄文環境開発のＪＫＫ工法とＪＫＫ農法の実践をリアルタイムでご報告いたします。</description>
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<title>對馬歯科医院さんから返信いただきました。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 1.4em;">　先日の「日本一儲けられない歯医者さん」の記事に、思いもかけず、ご本人から返信をいただきました。</span></p><p><span style="font-size: 1.4em;">　健康相談については、電話での対応は診察に差し支えるのでメールにしてください、とのことでした。</span></p><p><span style="font-size: 1em;">　</span><span style="font-size: 1.4em;">jinseibackdrop@yahoo.co.jp</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">&nbsp;また、一般の歯科医師たちは、アマルガムの毒性を知らないで、アマルガムのかけらを患者さんが呑み込もうが、そこから発生する毒性のガスを患者さんや自分が吸い込もうが平気で診療している人が多いのだそうです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　私が對馬先生から教わって実行していることはたくさんありますが、その中で最もありがたいと思っているのが、かみ合わせを調節していただいたことと「５本指の</span><span style="font-size: 1.4em;">靴下をやめて、足袋型の靴下に変えた」ことです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　２０代から６０代前半にかけて、数年に一度はなっていた「ぎっくり腰」が、かみ合わせ調節後は、全く無縁になったことです。</span></p><p><span style="font-size: 1.4em;">　また、足袋型靴下に変えてから、体の柔軟性が目に見えて高まってきています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　スポーツ選手などが、５本指靴下をはいている映像をよく見ますが、これを足袋型に変えれば、グンと記録が伸びるのになあと、對馬先生は口癖のようにおっしゃっておられます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　この事実を、多くの人たちに知っていただきたいと思っている次第です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">&nbsp;</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/joumon-kankyou/entry-12219964216.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 11:49:49 +0900</pubDate>
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<title>古来稀なる、ヘンな歯医者さん</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 1.4em;">　先日、「日本一儲けられない歯医者」と、自他ともに認めるヘンな歯医者さんと久しぶりにお酒を酌み交わしました。</span></p><p><span style="font-size: 1.4em;">　この方は、以前、私のメール通信で『究極の歯医者さんに巡り合いました』と、何度かご紹介している、いまどき珍しい歯医者さんです。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　「人生バックドロップ歯科医の健康の館」というブログを不定期ながら、長年書き続けておられます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　先日の酒席では様々な情報交換をいたしましたが、最も気が合った話題は、『非常識が常識を超える時代になった』ということでした。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　今まで「なんて非常識な奴だ」と、周りからさげすまれ、白い目で見られてきた二人でしたので、大いに共感したのでした。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　一般の歯医者さんだと「アマルガム除去」に膨大な金額を請求されますが、この先生は「なんとか、保険で払えるようにしてあげましょう」と、儲けそっちのけで患者さんの立場に立って診療しておられます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　専門の歯の治療以外にも、患者さんからの健康診断には親身になって相談に乗ってくださり、適切なアドバイスをしてくださっています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　歯医者さんが歯科以外の治療をすれば「医師法違反」で逮捕されるというトンデモナイ国ですが、この方は、それを百も承知で、目の前の患者さんに全身全霊で向き合っています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　こういう男が現実に存在しているというだけでも、日本という国の底力を感じている次第です。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　対馬歯科オフエス　電話　017-782-6471</span></p><p><span style="font-size: 1.4em;">　　青森市篠田3-4-42</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　全国各地に「隠れトランプ」ならぬ「隠れ對馬フアン」がおられ、口コミで各地から来院されたり、健康相談のお電話が来ています。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　「万病は、口から。」という確たる信念で、しかし、飄々と生きておられます。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　今日は、このことをご紹介したくなり、書いてみました。</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size: 1.4em;">　ありがとうございます。</span></p>
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<link>https://ameblo.jp/joumon-kankyou/entry-12219639956.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Nov 2016 11:06:49 +0900</pubDate>
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<title>ブログ、再々開</title>
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<![CDATA[ <p>　しばらく中断していましたこのブログを、再々開することにいたしました。</p><p>&nbsp;</p><p>　昭和１７年生まれの男にとって、ブログなるものとの相性がなかなかうまくいかないで、スタートしたものの、間もなく中断し、思い返して再開し、しばらく書いていたものの、どうも気持ちの奥にしっくりしたものがなくなり、再び中断していました。</p><p>&nbsp;</p><p>　ところが、最近、またまた、こういう、好きな時に好きなことを書くことのできる仕組みがほしくなったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　自分では「ブログ」を中断していながら、けっこう、友人知人のブログには興味があり、ほぼ毎日のように時間があればのぞいていた自分に気が付いた次第です。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして、最も強い理由は、昨年、世に出した「宇宙エネルギー戴パワー」製品が、思いのほか売れに売れまして、全国の電磁波被爆に悩んでいる方々のお役になったことが根底にあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　奇跡のリンゴの木村秋則さんや、一風変わった現職のお医者さんたちのおかげで、その方々の人脈を通して、それこそ爆発的に全国各地からご注文をいただいたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　ところが、これらの製品は、リピーター客を期待できない商品なのです。</p><p>　なぜなら、「この商品の賞味期限はありますか」とのお問い合わせに対して、</p><p>「これらの製品の特長は、宇宙のエネルギーをいただいているものですので、宇宙が続く限り有効だと思っているのですが・・・」というお答えをしなければならない性質のものだからです。</p><p>&nbsp;</p><p>　せっかく電磁波被爆により心身の不調をきたしている方々のお役になる商品なのに、ご縁のある方々にしかこの情報が伝わらないのは、もったいないなあと思うに至りまして、「ネット販売」なるものにも挑戦することにしたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　今までもホームページはあり、それをご覧になっている方からもたくさんのご注文をいただいてまいりましたが、「ネット販売」に本気で参入する機会に、ホームページも一新しようと決意したのでした。</p><p>　１１月１日にスタートいたしました。</p><p>　<a href="http://jomon-kk.com">http://jomon-kk.com</a></p><p>&nbsp;</p><p>　これが、わが社の新しいｊホームページです。</p><p>　「宇宙エネルギー戴パワー」製品をはじめ、全国規模で広がっている、クマやイノシシやサル、シカなどの野生動物による食害対策の決定版として、これも昨年から販売を始めた、本物のオオカミ(ハイブリットウルフ)の糞を活用した「ウルフンエキス」も、ネットで買えるようにいたしました。</p><p>&nbsp;</p><p>　これは、昨年の実績をもとに、青森県むつ市役所へご提案したところ、「食害対策非常事態宣言」をしたばかりなので、なんでも試してみたいという宮下宗一郎市長さんのご英断で、一か月間の試験設置をしていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして、その様子を、なんと全マスコミに発表してくださったのです。</p><p>　三週間ほどして、ＮＨＫと地元のテレビ局から取材を受けることとなり、その様子がニュースとしてお茶の間に流されたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　地元のテレビは青森県内だけでしたが、ＮＨＫさんは、東北六県に朝・昼・晩と三回も放映してくれたのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　おかげさまで、この「ウルフンエキス」の県外各地からのご注文も殺到し、このこともまた、「ネット販売」なる、私にとっては異次元の世界に足を踏みこむきっかけとなったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　そんなわけで、「そうだ、この機会に、ブログを再々開してみよう」と思った次第です。</p><p>&nbsp;</p><p>　なお、テレビのニュース番組は知人がユーチューブなる、これまたわたくしにとっては未知なる世界に導いてくれまして、この動画もまた、新しいホームページで見ることができるようになったのでした。</p><p>&nbsp;</p><p>　こういういきさつを経て、ブログという世界に数か月ぶりで舞い戻ったわけです。</p><p>&nbsp;</p><p>　どなたがご覧いただくのかは、この際不問に付して、近代科学が生み出したネットの世界に、恐る恐る足を踏み出してみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　どうぞよろしくお願いいたします。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　ありがとうございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/joumon-kankyou/entry-12218468728.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Nov 2016 16:32:57 +0900</pubDate>
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<title>このブログを、しばらく休みます。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　今朝、久しぶりに『メール通信　復活５号」を書いた時に決断しました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　やはり、私の発信は不特定多数の方々に読んでいただくにはムリがあると思われます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　発信して読んでいただく方は、信頼関係で結ばれて、俗にいうところの「氏素性がはっきりしている人」にこそ発信すべきだと。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　どうも、ブログという媒体は、今のところまだ、私の心の波長には合っていないということに気が付いたのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　以前、このブログで『メール通信再開」のことを書きましたら、「私にもメール通信を送ってください」と申し込まれた方が何人かおられました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　いまは、弊社のホームページからも見ることができるようになっているのですが「リアルタイムで読みたい」と。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　そういう方は、ご自分の自己紹介もしてこられますので、「メール通信」のアドレスに追加しています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　こういうことになったのは、ここ一か月半ほど前から、新しい気づき、新しい人脈、新しい発見、新しい宇宙の意志からの授かりものが急速に増えてきたからです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　かつて、４０代の現職時代、生徒指導主任に任じられた時に、荒れる中学校の先進校といわれていた尼崎市の綱沢昌永先生がらお電話があり、こんな忠告を受けました。</font></p><p><font size="3">　「人間関係ができるまでは、決して生徒に手をかけてはいけない。人間関係ができたら、どんなに殴っても、生徒は暴力をふるわれたとは決して受け取らないから。」と</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　私はその教えを金科玉条のように守り通しました。</font></p><p><font size="3">　今の教師やPTAの方々が知れば、真っ青になるほどの「鉄拳制裁」を加えてまいりましたが、そのすべては、生徒も父兄も納得ずくのものでした。</font></p><p><font size="3">　生徒との人間関係を最優先し、その後の「指導の一環」としての行動でした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　その時のお言葉が今よみがえってきたのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　人間関係イコール信頼関係です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　直にお会いし、時にはサシで酒を飲み、信頼関係が生じて初めて「人間関係」は生まれます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　このもっとも大切な教えを「貧すれば鈍する」で、すっかり忘れていたのでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　そんなわけで、このブログは、しばらく発信を休むことにいたします。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　『中止』にしないで『中断』にするのは、まだ少しはこの方法に未練があるからなのかもしれません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　短い間ですが、のぞいてくださった方々には、感謝申し上げます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ありがとうございます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　　　木村将人</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/joumon-kankyou/entry-12140768909.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Mar 2016 09:31:13 +0900</pubDate>
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<title>「今日も元気だ、たばこがうまい！」</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"> 前回のブログ記述から、大分日が経ちました。</font></p><p><font size="3">　この間、再開した「メール通信」にいくつか書いていました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　「メール通信」は、私が読んでいただきたい１３２名(現在）の方々に書き送っているもので、このブログは、不特定多数の、偶然目に留まった方々への意思伝達、という気持ちで書いています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　実はわたくしの喫煙歴は、過去１０年間あります。</font></p><p><font size="3">　１４歳から２４歳までです。</font></p><p><font size="3">　その後、禁煙生活が始まり、昨年の１月に再開しました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　それ以来、</font></p><p><font size="3">　「私は、健康のために３８年ぶりに煙草を復活しました！」</font></p><p><font size="3">　と、事あるごとに宣言してまいりました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　直接のきっかけは、禁煙中の時に喫煙者の友人と上京した時、新橋駅前の喫煙場所でのある発見が決め手になったのでした。</font></p><p><font size="3">　友人が一服している間に、所在なかったので試みにそこにいる全員の頭を「縄文式波動問診法」で調べてみましたら、ナント、全員の頭脳の働きが正常と出たのです。テストの指が、がっちりと閉じたままです。</font></p><p><font size="3">　まさかと思い、その後、あちこちの喫煙場所でも調べてみたら、一人の例外もなかったのでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　喫茶店に入り、禁煙席と喫煙席のお客さんを片っ端から調べて歩きましたら、これまた例外なしに、喫煙者は正常で禁煙席のお客さんは、ほぼ全員、脳のどこかが開くのです。</font></p><p><font size="3">　つまり、異常があるのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　私の本数は、日増しに多くなってゆきましたが、それに比例して、今まで以上に「ひらめき」の度合いが右肩上がりに高まってゆくのです。</font></p><p><font size="3">　そして、その都度、『新製品』が誕生してまいりました。</font></p><p><font size="3">　「宇宙エネルギー戴パワー」グッズはますますパワーアップのものができましたし、医者いらずのような「お水」が次々と生まれているのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　そんな生活を続けて１年くらいたった昨年の１２月中旬頃、何気なくネットを見回していましたら、漫画家の黒鉄ヒロシさんの文章に出会いました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　親しい友人に、しきりに「喫煙を復活しろ」と勧めているのです。</font></p><p><font size="3">　そして、なぜヒステリックなほどに日本だけに禁煙運動が広がったかの真相が書かれていました。</font></p><p><font size="3">　「黒鉄ヒロシ」で検索すれば、今も読めると思います。</font></p><p><font size="3">　確か、１２月１６日の記事だったと記憶しています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　わが意を得た思いをしましたが、私の宣言で良心と戦い、世間体を狭めてこそこそと喫煙を続けていた多くの人たちが「安心した」といい、「私も復活します」とその場で火をつけた方々が大勢います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　こんなこと書けば「また木村が変なことを言い出した」とひんしゅくを買うのは目に見えていますが、少なくとも私自信は信じて喫煙生活を続けているのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　「煙草を１本吸えば、寿命が何時間だか何年だか縮むそうだよ」と警告してくれる人もいましたが、仮にそうなっても、一向に私は構いません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">「寝たきり老人になって、無駄に国費を使うよりは、寿命が縮まっても、死ぬまでの人生で、さらに多くの世のため人のためになるものを世に送り出し、有為の人と人とを結びつける方が、私ははるかに望ましいと思っているのです」と答えたこともありました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　いまや、禁煙キャンペーンは、ほとんで狂気に満ちています。と、私には思えます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　「これって煙草を吸えば病人が減るから、病人が減ると困るのは医者だから、医者たちの陰謀なんじゃないのかなあ」と、当たらずとも遠からずの卓見を述べたのは、おなじみの「日本一儲けられない歯医者』さんこと</font><font size="3">、對馬人志歯科医師さんです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ちなみに、患者さんには禁煙を勧めながら、陰では喫煙を楽しんでいる医者たちを私はたくさん知っています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　さすがにそんなことではないことを黒鉄ヒロシ氏は明快に説明しています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　今の世の中、日教組教育に毒された大人たちで充満していますので、権利だけ主張し義務を行うのを知らず、自分に不利なことが起こればすぐに誰かを犯人に仕立て、損害賠償まで要求する情けない日本人が多数を占めてしまっていますので、私も一応安全弁として、「これはあくまでも私一人の見解です」と付け加えておきましょう。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　久しぶりに朝からのんびりできましたので、一筆書いてみました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/joumon-kankyou/entry-12130786939.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2016 11:11:03 +0900</pubDate>
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<title>「メール通信」を復活しました。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　「人生をリセットします」という、いささか唐突な宣言をして、それまで何十年間も親しくお付き合いしてきた方々への「メール通信・信愛勇」を終了したのですが、それから、わずか半年余りで、復活することにしました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　その理由は、以前にも書きました二宮金次郎の言葉に触発され、その意味が本当に分かってきたからでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　『道徳のない経済は、犯罪である』</font></p><p><font size="3">　『経済のない道徳は、寝言である』</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　私はこれから『経済のある道徳』を目指して生きようと決めたからです。</font></p><p><font size="3">　そして、そのためには、自ら選ばせていただいた方々への情報を発信したいと思ったからです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　メール通信をやめた、まさに昨年の６月から、「宇宙エネルギー戴パワー」の世界が一気に広がり、それまで、「寝言」のように、世のため人のためと叫んできたことに「経済」がとのなってきたのでした。</font></p><p><font size="3">　あれよあれよという間に、何人もの助けていただいてきた友人からの借金を完済できたし、(その総額は一千万を優に超えていた額でした）、銀行からの借金も、まとめて返済できる見通しさえ出てきたのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ところが、その「メール通信」をやめた時点からの足跡が、それまで何十年とお付き合いしてきて、いつも心配してくれていた方々には、一切知らされていなかったのでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　その事実に気が付き（こんなところが私の馬鹿さ加減の最たるものなのですが）、復活したというわけです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　同時に、全く見知らぬ方々が、このブログを読んでくださっていることも意識して、このブログは、これはこれで、今まで通り続けてゆくつもりでいます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　おそらく重複する内容も増えるかと思いますが、だれに遠慮もない、自分で勝手に書くものなので、おのれの内なる心と「宇宙の意志」の命ずるままに書き連ねてゆきたいと思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　興味関心のある方は。弊社のホームページにも転載されるように、業者の方が手配してくださいましたので、どうぞご覧ください。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　今までは、自らは発信することを極力抑えてまいりましたが、これからは積極的にあらゆる分野にわたって発信してゆくつもりです。</font></p><p><font size="3">　それが、自分自身の生きている証しであり、記録となるのだということにも気が付きましたので。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　今回は、ここまでにしておきます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/joumon-kankyou/entry-12124710740.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 20:37:49 +0900</pubDate>
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<title>『信　愛　勇』について</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　最近の世相と身近な方との話題の中で、そうだ、これを書いておこうという気持ちが湧いてきましたので、書いてみます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　私は昭和４２年・満２４歳の時に、青森県の下北地方のある中学校の国語科教師になり、２年４組の学級担任を拝命いたしました。</font></p><p><font size="3">　その年に設定した学級目標は『信愛勇』というものでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　以来、３３年間の公立中学校教師時代、学級担任の時はもちろん、生徒指導専任教諭の時も、知的障害学級の学級担任のときも、そして、今の仕事を始めてからも、ことあるごとに、この三文字に込められて(自分自身で込めた）心情を最根底において生活してまいりました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　この名を冠して、各学校でご縁のあった卒業生たちや、その後に触れ合ったたくさんの方々に『はがき通信　信愛勇』を月に１度は必ず送り、その後、書ききれなくなりA4で４ページ、８ページの『信愛勇』を送り続けました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　５００号を超えた時に一度中断し、その後『メール通信　信愛勇』を発信し続けてまいりました。</font></p><p><font size="3">　これも、数年前に「人生リセット」するために、終了しましたが・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　今日、書きたいと思ったことは、このうちの三つ目の『勇』についてです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　多勢に無勢で戦いを挑むときにも『勇』は当然必要ですが、『匹夫の勇』ともなりかねません。</font></p><p><font size="3">　もっとも、長い間、私は、この種の勇気を奮っていたことが多かった事</font><font size="3">に、今にして思い、汗顔していますが・・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　現職当時、一番力を入れて説き、自らにも課してきた『勇』は『待つ勇気』ということでした。</font></p><p><font size="3">　激流の真っただ中にあって、唯一頼りになる棒杭一つに辛うじてつかまりながら、流れに身を任せようかという弱い心に打ち克ち、ええぃ、くそ！と蛮勇を奮って逆巻く激流を遡上したいという激情を必死にこらえ、時の至るのをじっと待つ勇気。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　思い起こせば、私の人生には幾度となくこの言葉に救われたことがあったのでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　そして今、新しい勇気が必要な時だと思われてきたのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　その勇気とは、</font></p><p><font size="3">　『無視する勇気』です。</font></p><p><font size="3">　仲間外れにになってもいいという勇気です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　購買意欲を掻き立てて氾濫するマスコミ利用の多くの宣伝文句。</font></p><p><font size="3">　これでもか、これでもかと脅しつづけ不安にさせる、医学界と製薬会社と保険会社の宣伝文句。</font></p><p><font size="3">　そして、パソコン・スマートホンなどによる悪質な個人に対する誹謗中傷。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　私は今、それら全てを無視して生きています。</font></p><p><font size="3">　現職時代の４０歳代後半の頃から、公務員には義務付けられていた健康診断も満７３歳になる今に至るまで全て拒否しています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　「早期発見・早期治療」という言葉とその内容を「無視」し「拒否」しているからです。（私の身内には何人もの医者たちがいましたが。今も）</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　現職時代の３３年間、ただの一度も日教組という亡国の組織に入らなかったために、陰に日にどれだけ多くの非難中傷、後ろ指を指されてきたことか。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　三十歳代から実践記録を世に出し続けてきましたので、反対論者から幾度となく卑劣な中傷非難を浴びてまいりました。</font></p><p><font size="3">　ある時は、マスコミにも叩かれ、脅されれてもまいりました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　しかし、その都度私を支えてきたのは、今まで数十年にわたって唱え続けてきた『信愛勇』の三文字であり、なかんずく、『勇』の心でした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　メールで悪口言われ、悲観して自殺した、という報道を見るたびに真っ先に私がつぶやくのは、「ばかだなあ。読まなきゃいいだけじゃないか。」でした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ところが、最近、この「読まなければいいじゃないか。」という簡単なことを実行するには、とんでもない大きな勇気が必要なんだなあ、と気が付いたのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　この勇気は、一朝一夕には身につけることはできません。</font></p><p><font size="3">　まずは、教えられる必要があるのですね。</font></p><p><font size="3">　ところが、７０年間、日教組教育で育てられてきた人々は、「権利」だけはイヤというほどに叩き込まれていますが、それに対となっている大事な徳目の「義務」という概念は、全く教えられておりません。</font></p><p><font size="3">　ましてや「勇気」などという崇高な理念に至っては・・・・。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　拒否する勇気。我慢する勇気。命よりも名誉よりも大事な場面で、敢然と挑み実行する勇気。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　これこそが、今の日本再生へ最も求められていることだと思うのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　かつて、屋久島の文化誌『生命の島』に連載した文章を元に出版した『日本再生への道』という自著がありますが、この時は、気が付きませんでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　今日のこの文章を書くきっかけを作ってくれたのは、数日前におしゃべりした</font></p><p><font size="3">青森市の歯科医師、「プッシュワン」の對馬人志先生でした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　對馬先生、ありがとうございます。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/joumon-kankyou/entry-12115817551.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jan 2016 10:05:01 +0900</pubDate>
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<title>年頭の所感</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3"> 平成２８年の仕事始めのこの日、何かを書いておこうかなと、軽い気持ちでパソコンに向かっています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　昨年末の東出融さんのブログに、一年間を振り返っての文章の中に、何度か「奇跡」という言葉が使われていました。</font></p><p><font size="3">　その時、なぜか、この言葉にしっくりこなかったのですが、改めて自分の一年間を振り返ってみて「そうか、奇跡だったのか」と、少し納得した次第。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　でも、やっぱり、私の平成２７年の一年間の生活の激動ぶりは、「奇跡」なんかじゃないよなあと、思えるのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">一人数百万円単位で貸してくれていた多くの友人に、すべて借金を返せたし、７：３で分け合っていた会社の株をすべて買い戻せたし、１０年余り拝借していた会社の６００坪近い土地を、大家さんからのたっての依頼で買うことができたし・・・・、</font><font size="3">と書いてみると、確かに「奇跡的」な出来事ですが、それでもなお、そうとは思えない自分がいます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　では、この一年間は何であったのか。</font></p><p><font size="3">　一言で言えば「必然であった。」と思えるのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　これは決して偉そうな、傲慢な心からの発想ではありません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　宇宙の意志が、「お前には、まだまだやらなければならないことが山積みしているのだから、とりあえず、今までの借金は返させてやろう。今後の準備をさせてやろう。本番はこれからだぞ。油断するなよ。」と、駒を動かしてくれたのだと本心から思っているからです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ですから、微塵も浮ついたところがないのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　さらにまた、私の長年の精神生活を根底から叩き直してくれた言葉に出会いました。</font><font size="3">暮れに、致知出版の藤尾社長さんから贈られた新刊『二宮金次郎伝』にあった言葉です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　『道徳のない経済は、犯罪である。</font></p><p><font size="3">　　経済のない道徳は、寝言である。』</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　尊徳翁の金言の前段は、今の世相をものの見事に喝破しておられますが、問題は後段の言葉です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　「世のため、人のため」と理想だけを追い、おのれの経済状態を顧みることもなく、家族を犠牲にし、多くの友人知人に迷惑をかけてきた数十年間が、それこそ、走馬灯のように目の前に思い起こされてまいりました。</font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">　そうか、今まで俺のやってきたことは「寝言」だったんだ！</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　平成２８年の初頭、この二つの想いでスタートできることの幸せをしみじみと感じています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　今年一年、気負うことなく、たゆむことなく、しっかりと歩んでまいります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/joumon-kankyou/entry-12113638095.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2016 09:33:04 +0900</pubDate>
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<title>心うれしい毎日</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">  久しぶりのブログです。</font></p><p><font size="3">　このところ「あらえびす」の、東出融さんや對馬先生（日本一儲けられない歯医者さん）が、ご自身のブログで「宇宙エネルギー戴パワー」グッスのことをしきりに書いてくださっているおかげで、売り上げが急上昇して、その製造販売会社の社長としての私は、大変ありがたい思いをしています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　また、先日はネット上で有名な方との「ネット対談」をしたことで、さらに「宇宙エネルギー戴パワー」のことを知っていただく方が増えました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　この対談は、かなり以前にも東出さんからしきりにすすめられたのですが、生来の人見知りで、一面識もない方との、しかも、顔も合わせないでの対談などは、全く興味関心が湧かなかったので断っていたのでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ところが、その方と東出さんとのネット対談で「宇宙エネルギー戴パワー」グッズの売れ行きが明らかに向上したこともあって、そのお礼もしなければならないなあと思っていましたので、東出さんからの再度のお誘いに乗ったというわけです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　その対談のために、東出さんの本拠地、山形県東根市の「あらえびす」まで出かけて行っての対談でした。</font></p><p><font size="3">　ヘッドホンをつけて、パソコンの前に座りましたが、画面には人の姿はなく、ただ、声のみが聞こえてくるという、何とも落ち着かないスタートでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　この時の様子は對馬先生がご自分のブログに紹介してくれていますので、ここには触れませんが、御礼の言葉を言えたことが、ありがたかったです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ところで、その対談では聞かれるままに、私の持論とその時々の感情をそのまま述べただけですので「どうも、噛み合わないなあ」と何度も先方に言われたのですが、意外にもそのことが聞いてくださった方々の何人かには好評だったようで、前にもまして「宇宙エネルギー戴パワー」グッズのお申し込みが増えたことは、望外の幸せでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　その中に、現職のお医者さんが何人かおられ「以前から気になっていたが、今回の対談で購入する決心がつきました。」と職場全体、ご自宅丸ごとゼロ磁場にしたいと、製品を購入されました。</font></p><p><font size="3">　そして、設置直後の劇的な変化をご報告してくれたのでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　「院内の空気感が変わって、明らかに電磁波被爆から解放されているという自覚があるのですが、スタッフや患者さんたちの様子が以前と比べてすごく和やかになっているのです。こういう効果もこの製品にはあるのですか。」とメールくださったお医者さんもおられます。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　このことは、このパワーを授かったころに、</font></p><p><font size="3">　「自分でも知らないうちに心身の不調和を来している人たちが、自分でも気がつかないうちに元の状態に戻る働きがあるのではないか。」</font></p><p><font size="3">と自前のパンフレットに書いたことが実現しているのかもしれません。</font></p><p><font size="3">　最初の頃のA４の自作のチラシには、次のようなことも書いています。</font></p><p><font size="3">　「人類が営々と築き上げてきた科学の進歩のおかげで、我々は多くの便利さを身に着けることができました。その便利さは１００パーセント享受して、そこから出てくるマイナス面は１００パーセントお返しするグッズです。」</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　この時は、どこのどなたにお返しするのか、果たしてそれを受け取っていただけるのかもわからずに、このような文章が浮かんできたのですが、ほぼ一年ほどたった今は、この二つの文章の内容は１００パーセント当たっていると確信を持っています。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　それを証明してくれたのは、少なからぬお金を払って買っていただいて使っていただいた方々からの「体験談」の数々です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ありがたいことです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　つい先日は、ニューヨーク在住の日本人の僧侶の方が、わざわざ本州北端の津軽のわが社まで訪ねてこられました。</font></p><p><font size="3">　この方も東出さんのご縁につながるお方で、山形県で東出さんとお会いした後に、足を延ばして来られたのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ちょうどお昼の１２時に弘前駅でお迎えしてから、夜１０時半まで、実に１０時間以上に及ぶ、しかも、二人きりの「さし」での会談でした。</font></p><p><font size="3">　後半は弘前駅前の居酒屋で５時から１０時半まで、日本酒を酌み交わしての、至福の時間を共有したのでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　その方の理論と私の実践が、ものの見事に一致し、大満足でお帰りになられたのですが、私が大師匠と仰ぐ森信三先生の教えの一つが、ものの見事に現実化されたひと時でした。</font></p><p><font size="3">　「必要とされる人と人とは、必ず会える。しかも、一瞬早からず一瞬遅すぎない時に。」</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　これからも、そういう出会いが幾つも待っているような予感がして、心うれしい毎日を過ごしている今日この頃の私です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/joumon-kankyou/entry-12098641449.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Nov 2015 10:21:17 +0900</pubDate>
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<title>自分のブログへの反応を読みたくないわけ。</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　「宇宙エネルギー戴パワー」グッズは、日を増すごとに愛用者が増えてまいりました。</font></p><p><font size="3">　私のメールや代理店の「㈱あらえびす」さんには、毎日のように「感謝」と『お礼」のお便りが届いています。</font></p><p><font size="3">　それらを読ませていただくことは、もちろん非常にうれしくもありがたいものです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　それなのに、なぜ、私がこのブログに対しての「反応」をかたくなに拒否しているかの理由を書いておきたいと思います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　私宛へのメールには、もちろん、称賛ばかりではありません。</font></p><p><font size="3">　理屈めいた、面倒くさい「質問」や、無礼極まりないものもあります。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　それらは、私のほうで一方的し拒否し「削除」すれば、それで一件落着です。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　私は１０代の後半頃から、「逆境にはめっぽう強いが、順境にはからっきし弱い」という性格的な特徴があったのです。</font></p><p><font size="3">　幼児期から思春期にかけての境遇から来たものですが、詳しくは書きません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ともかく、この性格は長じるにつれて、ますます強くなってまいりました。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　東京生活６年間で、２４歳の歳にようやく大学を卒業し、青森県の下北地方の公立学校の国語科の教師になった時、その当時「日教組に非ずんば教師に非ず」とまでいわれ、新卒教員のほぼ１００パーセントは日教組に勧誘されていた時分に、その真の正体をすでに知らされていた私は、頑として拒否し続け、５８歳で退職するまでに唯の一度も日教組に入らずに通し、会議や議論では絶えず１対多数の構図を守り通してきたのも、多分に、この「逆境にはめっぽう強い」性格ゆえでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　反面、三十代初めから「出版」という世界を知り、今までに１０数冊の本を世に出してきているのですが、褒められるたびに調子づいて、己の実力も知らずに傲慢になり、横柄な態度で目上の方々にひんしゅくを買ってきたのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　会社経営者となってからの１０年間も、この性格は変わることなく、成功と失敗を繰り返してきたのでした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　今、「宇宙エネルギー戴パワー」を授かり、会社経営もおかげさまで驚異的な右肩上がりになってきて、またぞろ、「順境にはからっきし弱い」性格が鎌首をもたげはじめてきたのです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　「謙虚に」「地道に」と、若い時から耳にタコができるほどに、いろんな立場の方々から戒められてきた金言を、今こそおし頂かなければならないと肝に銘じたわけです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　そのためには「称賛の言葉」をできるだけ聞かず「称賛の文章」には目をつぶらなければならないと決意したわけです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　先代の金馬師匠の落語の『藪入り』という噺の一節に「あっしのせいじゃ、ありませんよ」というフレーズがあるのですが、最近は、よくこの言葉を使います。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　「おかげさまで、原因不明で苦しんでいた心身の不調が改善されました。」</font></p><p><font size="3">　「へえぇ、よかったですね。あっしのせいじゃ、ありませんよ。」</font></p><p><font size="3">　といった具合に。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　ま、こんなわけでブログへの反応は拒否しているというわけです。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　言わずもがなですが、非難、中傷、言いがかりには、今でもめっぽう強いことには変わりありません。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　　お粗末でした。</font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><p><font size="3">　</font></p><p><font size="3">　</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/joumon-kankyou/entry-12091719718.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Nov 2015 10:12:00 +0900</pubDate>
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