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<title>岡田佳千のブログ</title>
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<description>人生なんて楽してなんぼ。</description>
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<title>レクサスインプレッション</title>
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<![CDATA[ 先日、納車されたばかりのレクサスについて、インプレッションしたいと思います。<br><br>僕が購入したのは、「レクサスIS 250 F SPORT」です。<br><br>欲を言えば、350にしたかったですが、マネーの方が足りず断念です・・・。<br><br>まだ慣らし運転中なので、エンジンをぶん回した訳でもないし、コーナーを限界まで攻めた訳でもありません。<br><br>そんな中でのインプレッションです。<br><br>エクステリアは、個人的にほぼ完璧です。<br><br>元々、いかついF SPORTにTRDのエアロをつけておりますので、迫力が一段と増しています。<br><br>特にお気に入りは、リアディフューザー&amp;スポーツマフラーのセットです。<br><br>個人的に、マフラーは左右各2本出しが好きなので、最高です。<br><br>また、音が素晴らしい！！<br><br>初めて試乗させていただいた時は、純正のマフラーだったので、正直静かすぎて物足りないと感じていました。<br><br>なので、ちょっとマフラーを変えたぐらいで、そこまで変わるとは思えなかったのです。<br><br>しかし、ふたを開けてみれば凄い事になってました。<br><br>なかなかのええ音を出しよるんですよ。<br><br>我ながら、良いオプションを選択したと思います。<br><br><br>次は、インテリアです。<br><br>F SPORTを選択すれば、ダークローズのシートカラーが選べます。<br><br>これがお洒落で、かっこいいんですよ。<br><br>僕も、もちろん選択しました。<br><br>見た目以上に、着座位置が低いです。<br><br>乗り込んでまず感じたのは、心地の良いホールド感です。<br><br>凄い安心感があります。<br><br>インパネは、BMWぽく、凄い高級感があって、かっこいいです。<br><br>個人的に、BMWのインテリアが好きなので、今回のレクサスは最高です。<br><br>そしてなんといっても、メーターですよね。<br><br>F SPORTを選択すると、LFAで採用されていた「可動式リング構造フルグラフィックスメーター」になります。<br><br>これが近未来を見ているようで、テンションMAXになります。<br><br>正直、このメーターになると聞いたので、買ったようなもんです。<br><br>オーディオから流れてくる音も、最高です。<br><br>マークレビンソンは選択していませんが、レクサス純正でも素晴らしいです。<br><br>ナビに関しては、マウスのようなもので操作する為、少し慣れが必要ですね。<br><br><br>次は走行性能です。<br><br>F SPORTには、基本的に5つの走行モードがあります。<br><br>ECO・NORMAL・SPORT・SPORT+・SNOWです。<br><br>ECOモードは、その名の通り環境に配慮したモードです。<br><br>アクセルに対する出力を少し抑え、エアコンを弱め（切り）、急と名のつく運転を制御します。<br><br>個人的には、使わないような気がします（あんまり燃費とか気にしないので）<br><br><br>SPORTモードは、その名の通り、走りがスポーティーになります。<br><br>アクセルレスポンスの向上、ステアリングレスポンスの向上を図り、より直感的に操作することが可能になります。<br><br>個人的に、一番運転しやすいモードです。<br><br><br>SPORT+モードは、「SPORTより更に」といったイメージとは、少し違います。<br><br>アクセル・ステアリングのレスポンスは、SPORTモードのままに、足回りの総合的な制御が働きます。<br><br>なので、よりダイナミックにコーナーを攻めたりすることが可能になります。<br><br>山道を走る時には、最適だと思います。<br><br>普段はあまり使わないかな。<br><br><br>SNOWモードは、その名の通り、滑りやすい路面を走る時に使用するモードです。<br><br>発進時に、ホイールスピンを起こさないよう、2速発進にするなどの変更が加えられます。<br><br>僕が住んでいる所では、あまり使う機会がないと思いますが、雪国では有り難い装備だと思います。<br><br><br>このモードを使い分けて、走るだけでも、相当楽しいです。<br><br>走りながらの変更も可能なので、使いやすいですよね。<br><br><br>乗り心地に関しては、素晴らしいとしか言いようがありません。<br><br>ちょうどいいって感じですね。<br><br>柔らかすぎず、硬すぎず。<br><br>SPORT+モードのみ硬くなるので、硬いのが好きな人でも大丈夫です。<br><br><br>ほぼ全ての面で満足の車ですが、個人的に一つだけ改善して欲しい点があります。<br><br>アクセルのフィーリングですね。（特に出だし）<br><br>レクサス全車種に言えることなのかは分かりませんが、アクセルの出だしが少し気を使います。<br><br>レスポンスが悪いというのか、ワンテンポタイミングがずれます。<br><br>SPORTモードにすれば、多少改善されますが、それでも気になります。<br><br>この一点だけ、改善していただければ完璧ですね。<br><br><br>長々と書いてきましたが、総合的には100点に近い出来です。<br><br>素晴らしいというしかありませんね。<br><br>是非お勧めしたい一台です。<br><br>個人的には、F SPORTを選択してTRDスポーツマフラーを付けて走って欲しいですね。<br><br><br>おわり～<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/journalcreate/entry-11640420595.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Oct 2013 10:23:39 +0900</pubDate>
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<title>レクサス納車されました！！</title>
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<![CDATA[ 10月14日、遂にレクサスが納車されました。<br><br>朝から、ディーラーの担当者さんに迎えに来ていただき、10時頃、ディーラーに到着しました。<br><br>そこから、書類関係の手続きや説明を受け、いよいよ対面の瞬間がやってきました。<br><br>一度、車が届いた時点で見ていたのですが、まだエアロがついていなかったので、実質的に初対面です。<br><br>車が置いてある部屋に入ると、レクサスの人達が、20人ほどで拍手でのお出迎え。<br><br>花束を渡され、記念写真を撮りました。<br><br>しかも、ホイールキャップを一つだけ付けておらず、不審に思っていると、「ご自身で最後のパーツを付けていただき、完成となります」といった、憎たらしい演出がありました。<br><br>その後、車に乗り込み説明を受け、最初のエンジンON。<br><br>「ブォオオオオオー～！！」<br><br>TRDのスポーツマフラーをオプションで付けていたものの、ここまでいい音がするとは想像していませんでした。<br><br>上品な重低音が響く感じです。<br><br>我ながらいいオプションを選んだなと感心しました。<br><br>そして、オーナーズデスクやその他の説明を受け終わり、記念写真とノベルティのテディベアを受け取り、レクサス総出でのお見送りを受け、我が家へと帰路につきました。<br><br>明日、車のインプレッション等を書きます。
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<link>https://ameblo.jp/journalcreate/entry-11639316473.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 13:23:06 +0900</pubDate>
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<title>知るって凄い！！</title>
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<![CDATA[ 知ることって凄いんです。<br><br>一番顕著な例を挙げます。<br><br>陸上男子100M走の世界記録です。<br><br>人類は、10秒の壁にぶち当たりました。<br><br>そこから誰も記録を伸ばすことが出来なかったのです。<br><br><br>しかし、ある一人の男が10秒の壁を破りました。<br><br>ジム・ハインズという男が、初めて10秒の壁を破った男の名です。<br><br>すると、信じられないことが起きました。<br><br>その日のうちに、他の2選手も10秒の壁を破ったのです。<br><br>同日に、3人が急に10秒の壁を破ったのです。<br><br>その勢いは止まることなく、世界記録が一気に更新され始めたのです。<br><br>科学的な証明は聞いたことがありませんが、人類の共鳴といった感じでしょうか。<br><br><br>このイメージなんです。<br><br>例えば、資産10兆円持ちたいと考えたとします。<br><br>「絶対無理やん。」<br><br>「だってビルゲイツだって、6兆ぐらいやし」<br><br>知らないって怖い！！<br><br>現在はそうかもしれませんが、歴史を見ればいっぱいいます。<br><br>歴史上最もお金持ちだった、「マンサ・ムーサ」という人物の総資産は、約35兆円です。<br><br>つまり、不可能じゃないということですよね。<br><br>現実問題として存在していた、という事実を知った訳ですから、必ずいけます。<br><br>後は、どれだけ真剣に「総資産35兆円」と向き合うかだけです。<br><br>それが大変なんやけど・・・<br><br>知らなければ、何も始まらないんです。<br><br><br>まずは知ること、知るために調べること。<br><br>これが大事。<br><br>事実を現実を知って、初めてスタート地点に立てるんです。<br><br><br>僕の今の目標は、5年後に「年収100億円」です。<br><br>今、日本には「年収100億円」を達成している人が、4人います。<br><br>これが事実。<br><br>じゃあ、後は行動し続けるだけ。<br><br>5年後に「年収100億円」に到達する為に。<br><br><br>共に頑張ろう！！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/journalcreate/entry-11615764050.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 16:07:44 +0900</pubDate>
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<title>サラリーマンはヤバい？（後編）</title>
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<![CDATA[ 前回の続きです。<br><br>今回は、後編として「サラリーマンの労働生産性の低下」について、行動心理学の面から考えていきたいと思います。<br><br>本当に簡単で単純なことです。<br><br>一言で言うならば、「リラックス」です。<br><br>意味分からないと思うんで、説明します。<br><br>よく、成功者と呼ばれる人達は、こういうことを言いませんか？<br><br>「追いつめられなければ、成功なんて出来ない」的なこと。<br><br>根性論的な考えから言えば、正解でしょうね。<br><br>ですが、行動心理学の面から言えば、不正解です。<br><br>人が最も創造的になるのは、「リラックス」している時です。<br><br>適度なリラックス状態が、人間にとってはベストの状態なのです。<br><br>それはもちろん精神的だけでなく、肉体的にもです。<br><br><br>この面から考えると、サラリーマンどころか、誰も仕事をしている時に「リラックス」している人なんていないような気がします。<br><br>でも決してそんなことはありません。<br><br>なぜか？<br><br>簡単です。<br><br>好きなことを仕事にしている人は、脳内が常にリラックス状態に近いからです。<br><br>つまり、好きなことを仕事にしている人は、仕事中であろうが「リラックス」していると言えるでしょう。<br><br>でも今回のテーマは、サラリーマン（特に好きでも嫌いでもない仕事をしている）です。<br><br>そんな場合はどうしましょう。<br><br>こんな時に出てくるのが、前編でお伝えした「ライスワークとライフワーク」です。<br><br>これが脳を「リラックス」させるのに、絶大な効果を発揮します。<br><br>「リラックス」している状態とは、切羽詰まっていない状態です。<br><br>それは肉体的にも精神的にもです。<br><br><br>この状態を簡単に少し改善する方法が、「ライフワーク」を持つことです。<br><br>ご飯を食べる為に働くのではなく、自分の好きなことをしながらお金を稼ぐということをする。<br><br>たとえ、稼ぐお金が少なくても、それは絶大な効果を発揮します。<br><br>顕著に変わると思われるのは、帰社時間の改善でしょう。<br><br>ライフワークというのは、空いた時間をつかってするものですから、いつまでも会社に残っていると、出来なくなってしまいます。<br><br>しかも、それが自分の好きなことなんだったら、早く帰ろうと思うでしょう。<br><br>早く仕事を終えて、帰ろうと思うでしょう。<br><br>こういう単純なことからしていかなければなりません。<br><br>また、稼ぎ口が２つに増えるというのは、大きなことです。<br><br>無意識のうちに、それは脳に作用してきます。<br><br>今までこなすだけだった「ライスワーク」がより輝きだすはずです。<br><br>人は心に余裕を持った時に始めて、自分を客観的に見ることが出来るものです。<br><br>たとえそれが、毎月5万しか稼げない「ライフワーク」だったとしてもです。<br><br>そのたった5万が、あなたの生活を激変することになるのです。<br><br>より「ライスワーク」のほうに身が入るようになるでしょう。<br><br><br>この現象が起こることは、単純な原理なんです。<br><br>「ライフワーク」を持つことは、依存からの脱却なんです。<br><br>依存というものは、自主性を著しく低下させるものです。<br><br>常に受け身の状態に陥ってしまうのです。<br><br>結局、サラリーマンというものも「会社・企業」に依存しながら生きているのです。<br><br>しかし「ライフワーク」を持つことにより、少しだけですが、依存性が減少するのです。<br><br>その結果として、依存が弱まり、自主性が高まり、「ライスワーク」が輝きだす。<br><br>一見、悪いように聞こえる「副業・パラレルキャリア・ライフワーク」というものは、回り回って「会社・企業」に返ってくるものなんです。<br><br><br>ここの本質を理解しないまま、頭ごなしに「副業禁止」というのは辞めてほしいなって思います。<br><br>ちょっと長いし、まとまりなかったけど、読んでいただいてありがとうございました。<br><br><br>是非、行動心理学学んでみて！！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/journalcreate/entry-11613576450.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Sep 2013 15:09:51 +0900</pubDate>
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<title>サラリーマンはヤバい？（前編）</title>
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<![CDATA[ 最近、特に言われてるような気がしませんか？<br><br>「サラリーマンはヤバい」って。<br><br>フリーになろう・ノマドを目指そう的な流れが加速していませんか？<br><br>基本的にこう解釈すればいいと思います。<br><br>そんなことを言っている奴らの99%は踊らされてるだけだって。<br><br>本質を理解した上で発言しているやつなんて、ほぼ0です。<br><br>なので、あんまりシビアにならない方がいいです。<br><br><br>僕はこう考えています。<br><br>確かに、フリーやノマドといった働き方の形態は、現代に合っていると思うし、広がっていくと思います。<br><br>しかし、その流れの果てが、サラリーマン批判につながるのはおかしい話です。<br><br>個人でしか出来ないこと・逆に組織に属さなければ出来ないこと。<br><br>この２つをきちんと理解した上で、発言しなければなりません。<br><br>「サラリーマンはやばい」ではありません。<br><br>現代の流れにそぐわない会社作りをしていない経営者がやばいのです。<br><br>その結果として、サラリーマンがやばくなってくるのです。<br><br>最も顕著に現れるのが、「副業禁止」でしょうね。<br><br>未だに世の大半が、「副業禁止」ですよね。<br><br>これでは、「サラリーマンがやばい」というのは当たり前です。<br><br>まずはここから変えていかなければなりません。<br><br><br>「ライスワークとライフワーク」<br><br>この言葉が示す通りです。<br><br>ご飯を食べる為にしている仕事と、やりがいや趣味の延長に存在する仕事。<br><br>この２つのバランスこそが、現代日本人にとって、最も大事になってくるものだと感じています。<br><br>今、日本のサラリーマンには大きな問題があります。<br><br>「労働生産性の低下」です。<br><br>主要先進国7カ国中、最下位です。<br><br>働き者の日本人というイメージはどこへ行ったのやら。<br><br>つまり、一見働き過ぎのように見える日本のサラリーマンですが、効率という面から見ると、無駄だらけということになります。<br><br><br>なぜこんな状態に陥ったのか分かりますか？<br><br>こういう時に必要になってくるのが、「心理学」です。<br><br>「心理学」というよりは、「行動心理学」です。<br><br>僕は、絶対に心理学を学ぶ必要があると感じていました。<br><br>まして、会社を経営していく訳ですから、必須の能力だと感じていました。<br><br>しかし、世の中の経営者で「行動心理学」を学んでいる割合は、どのくらいでしょうか。<br><br>おそらく、1%ぐらいでしょうね。<br><br>それだけ、心理学の重要性が、日本においては認知されていないということです。<br><br><br>後編では、「サラリーマンの労働生産性の低下」と言う問題を行動心理学の面から考えていきたいと思います。<br><br><br>前編終わり。
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<link>https://ameblo.jp/journalcreate/entry-11612110412.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 13:07:41 +0900</pubDate>
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<title>五輪効果</title>
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<![CDATA[ 先日、見事2020年オリンピック開催地が東京に決まりました。<br><br>自分はリアルタイムで見ていませんでしたが、朝ニュースを見て感動しました。<br><br>2020年には、自分は29歳になっている予定です。<br><br>その頃はもう世界の大富豪の仲間入りしてるやろな～。<br><br>冗談じゃなく、本気でそう思う。<br><br>根拠はその内話していきます。<br><br><br>オリンピックが決まってから、日本は明るい話題しか聞こえてきませんが、とてもやばい流れが起こるような気がしています。<br><br>何を隠そう、「ネットビジネス業界」です。<br><br>どういうことか？<br><br>簡単な話です。<br><br>オリンピックが東京に決まってから、連日ニュースや新聞で取り上げられていることが一つありますよね。<br><br>「おもてなし」に始まる、日本招致団の皆さんのプレゼンの素晴らしさを賞賛するものです。<br><br>確かに、見ていて不自然な所は多々ありましたが、凄い努力の跡が垣間見えて、とても良かったと思います。<br><br>本当に心から素晴らしいと感じました。<br><br>ということは、何が起こりますか？<br><br>彼ら、ネットビジネス界の人間は、今巷で話題となっていることを日々探しています。<br><br>そして見つけては、それをフックに自分のメルマガに誘導し、アフィリエイトを仕掛けるんです。<br><br>今回の「プレゼン」というのは、最高のフックだと思いませんか？<br><br>例えば、「１週間で劇的に変わるプレゼン講座」とか、「誰でも憧れのセミナー講師になれる」などといった商材がその内出る気がしています。<br><br>なので、気をつけてね～。<br><br><br>世間一般的には、五輪効果といえば、招致による観光客などの経済効果が注目されがちですが、裏ではこんなことがあらゆる業界で起こっているということです。<br><br>ネットビジネス業界の手法は大好きですし、本当に最先端を走っていると思います。<br><br>僕が気に食わないのは、それを使ってビジネスをしている奴らの腐った考えです。<br><br>真っ当に勝負したらいいのにって感じですね。<br><br>まじお疲れさまです。<br><br><br>「本気で考えよう、年収100億円。」<br><br>これが今の僕のビジネスプランの基礎を構築しているので、格が違うって感じですね。<br><br>頑張ろう～！！<br><br><br>終わり。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/journalcreate/entry-11611405295.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Sep 2013 13:49:29 +0900</pubDate>
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<title>昨日のテレビ</title>
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<![CDATA[ 昨日、テレビで「有吉ゼミナール」というものがやっていました。<br><br>その中の企画の一つで、財テク芸能人が紹介されていました。<br><br>まぁ、松居一代さんの凄さったらなかったよね。<br><br>一日で10億近くのお金を動かすこともあると言っていました。<br><br>本格的すぎて引いた・・・<br><br><br>他にも２人ほど紹介されていましたが、３人ともしていることは「投資」でした。<br><br>株・日経先物・債券・不動産etc・・・<br><br>自分的には、投資は興味ない、というか絶対にしない。<br><br>理由は簡単。<br><br>人との繋がりがないから。<br><br>儲かろうが、損しようが自分のみ。<br><br>分かち合える仲間がいない、喜んでくれる消費者がいない。<br><br>そんなビジネス楽しくないよね、って思ってしまうから。<br><br>でも、やってる人のことは本気で尊敬する。<br><br>自分なら出来ないから。<br><br><br>正直、今の時代は「キャッシュポイント」をどれだけ持てるかが鍵になってきていると思う。<br><br>企業からの給料で一生暮らしていけるほど、安泰な世の中じゃない。<br><br>だからこそ、企業はもっと努力しなければいけないし、僕たちも企業に頼りっぱなしではあかん。<br><br>世の中の99%のことは、お金で解決出来る。<br><br>まずは、お金を稼ぐことに100%の力を費やすことが大事やと思う。<br><br>自己実現・人の為にはその後で十分間に合うよ。<br><br>「風立ちぬ」で言っていた。<br><br>人の創造的人生の時間は、10年。<br><br>それがいつなのかは、自分次第なんでしょう。<br><br>僕が思うに、ほとんどの人は老後まで使っていないような気がする。<br><br>働き盛りの頃は、周りに流され、目の前にある仕事をこなすことで精一杯で、老後になって初めて、自己実現の為に、創造的人生が動き出す。<br><br>遅くない？<br><br>いっつも思う。<br><br>若い時にやりたかったことを、退職後にやる。<br><br>素晴らしいけど、それはちょっと違う気がする。<br><br>若い時にやりたかったことは、その時にやらないと意味がない気がする。<br><br>感じることも違うだろうし、何より体力的に元気やし。<br><br><br>とにかく僕が危険に感じるのは、毎日同じルーティンで過ごしている10代・20代。<br><br>脳が腐っていくような気がしてならない。<br><br>だからといって、自己啓発バカみたいに、勉強しろ！とか言うつもりはさらさらない。<br><br>とにかくいろんな世界に触れて、たくさんの人に会って話して、脳に刺激を与えてほしい。<br><br>僕は車が大好きだから、車の話しか出来ないけど、よく特別試乗会というものに行く。<br><br>AUDIやPORSCHE・JAGUARなど、主に外車の特別試乗会に行くようにしている。<br><br>非日常が味わえるから。<br><br>平日の昼間にそんな所に顔を出す人は、サラリーマンのはずがないし、物凄くオーラを放っている人なんかがたまにいる。<br><br>ホテルのワンフロアを貸し切り、コーヒー・ケーキのサービス・1000万を超える高級車への試乗など、非日常中の非日常なんです。<br><br>普段生活している時に使わない脳領域が活性化していくのが分かる。<br><br>僕のはあくまで一例ですが、こんなイメージです。<br><br><br>ちょっと話が逸れすぎて、何の話をしていたのか忘れたので、今日は終わり。<br><br>ありがとうございました。
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<pubDate>Tue, 10 Sep 2013 10:03:08 +0900</pubDate>
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<title>お久しぶりです。</title>
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<![CDATA[ 本間に久しぶりや。<br><br>いろいろ自分の考えもあって、辞めていたブログを再開します。<br><br>以前のブログは、「成功法則伝達人」とかいうふざけたものでした。<br><br>ネオヒルズ族に憧れ、楽して儲かることに美学を感じ、必死で毎日を過ごしていた時のブログでした。<br><br>でもやっぱり違うねんな・・・<br><br>確かにあの業界人達は、凄い人だらけ。<br><br>皆若いけど、その辺の大人より、遥かに勉強してるし、行動してた。<br><br>だから、その人達と多くの時間を過ごせた事は、自分にとって財産になったし、今の自分の大きな部分を形成してると感じてる。<br><br>せやけど違った・・・<br><br>自分がしたい事、目指しているものとは全然違う。<br><br>あの業界の金持ち連中は、正直大したことないよ。<br><br>強がってるわけじゃない。<br><br>今なら本気でそう思う。<br><br><br>理由は簡単。<br><br>ビジネスをしている立場において、出ていい批判と、出てはいけない批判がある。<br><br>出ていい批判とは、同業者からのもの。<br><br>出てはいけない批判とは、商品やサービスを買った消費者からのもの。<br><br>ネットビジネスの業界は、後者やね。<br><br>だから、大したことないし、結局詐欺と変わらん。<br><br><br>今日は復帰回なので、短めにこの辺で。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/journalcreate/entry-11610052455.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Sep 2013 13:54:51 +0900</pubDate>
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