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<title>SALON de 『本』</title>
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<description>ほんとの素敵な出会いを提供します</description>
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<title>3月の活動報告</title>
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<![CDATA[ みなさ～ん！<br><br>おい元気ですか！？<br><br>更新遅くなってすみません。<br><br>3月の活動報告がある方は、こちらにコメントしてください。<br><br>よろしくお願いしま～す。
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<pubDate>Wed, 11 Mar 2015 10:18:54 +0900</pubDate>
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<title>古書店ツアー報告　(上田版)</title>
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<![CDATA[ 《ニシオギ古書店ツアーレポート》<br><br>1月31日土曜日、14時西荻窪駅改札口前集合。<br><br>岡崎先生の手書きイラスト入りのプリントをもらい、ご挨拶の後、ニシオギ古書店ツアーはスタートしました。まず１軒目は『にわとり文庫』さん。<br><br>イラストレーターの奥様とご主人、お二人でやってらっしゃる古書店で、外観やショーウィンドウのディスプレーも可愛らしいお店でした。<br><br>猫でまとめられた棚や児童書、絵本、紙物コーナーもあり、居心地の良い明るい空間でした。<br><br>2軒目は『盛林堂書房』さん。<br><br>店前の100円均一棚の内容の充実ぶりは垂涎もので、嬉しい驚きを店に入る前から体験できます。<br><br>店内は明るめの照明で通路が他古書店に比べると広めで見やすいお店でした。<br><br>文学書やミステリーが充実していて、落ち着いた佇まいのお店です。<br><br>駅の反対側に移動して、3軒目は『音羽館』。【中央線の古書店No. 1！】と言われるその品揃えは、ジャンルが豊富さで良書が充実。<br><br>「何が出てくるだろう？」と思わせる店内は時間を忘れて本探しを楽しめるお店です。<br><br>さて、3軒をおおよそ20分づつで周った後、品評会をするためにお邪魔したのが『becocafe』さん。<br><br>一本裏の通りにあるので見つけ辛いカフェですが、古書の並ぶ落ち着いた空間でそれぞれに買い込んだ本の品評会を行いました。<br><br>10名(＋岡崎先生)、それぞれに思い入れのある本を購入していて、楽しい発見も多い品評会となりました。<br><br>ちなみに、私が購入した本は、<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29143503" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ジャムねこさん/にっけん教育出版社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51TWR9Y8K9L._SL160_.jpg" border="0"></a><dl><dd style="margin: 0pt;">￥1,404</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl>にわとり文庫 → ジャムねこさん:松谷みよ子<br><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29143502" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ねこに未来はない (角川文庫 緑 409-2)/角川グループパブリッシング<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51vZLKCct6L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥473</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.j<br>盛林堂書房 → ねこに未来はない:長田弘<br><br><br>どのお店もクオリティが高く、さすがの岡崎先生セレクション！でした。<br><br>本当に楽しい時間で、とてもとても20分では時間が足りませんでした。<br><br>必ず再びプライベートで訪れようと心に誓いました。<br><br>おまけ…解散の後、数名の方と一緒に『TIMELESS』さんにお邪魔しました。<br><br>ここは、金、土、日だけ営業している古書店です。<br><br>絵本や児童書、美術書、文学書が余裕を持って並べられています。<br><br>ショーウィンドウのディスプレーも楽しい、お洒落なお店です。<br><br>私はここで、<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29143501" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">おせっかいな神々 (新潮文庫)/新潮社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F6145XZS33FL._SL160_.jpg" border="0"></a><dl><dd style="margin: 0pt;">￥594</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl><br>海のビー玉:長新太<br><br>を購入しました。<br><br>以上、上田美彩子の《ニシオギ古書店ツアーレポート》でした。</dd><span><dt>&nbsp;</dt></span><span><dt>&nbsp;</dt></span></dl><span><dl><dt>&nbsp;</dt></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/jpic22/entry-11986001507.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 15:02:09 +0900</pubDate>
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<title>図書館についての報告</title>
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<![CDATA[ 終了式で理事長がおっしゃっていました。<br><br>各地の学校図書館や公共図書館をのぞいて現状を見てください。<br><br>...ということで、全国の図書館のレポートをしていただく場所を作りました。<br><br>皆様のコメント楽しみにしています。
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<link>https://ameblo.jp/jpic22/entry-11985946267.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 12:16:11 +0900</pubDate>
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<title>こんな本知りませんか？</title>
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<![CDATA[ <p>読書アドバイザーの皆さんに、｢こんな本ない？｣って聞いてみたいことありますよね。<br><br>具体的にどんな本を探しているのか書いてください。<br><br>本を紹介する方は、探している方のコメントにコメントしてくださいね。<br><br>よろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jpic22/entry-11985944824.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Feb 2015 12:15:14 +0900</pubDate>
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<title>書評の募集</title>
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<![CDATA[ このブログで書評を募集します。<br><br>ここにコメントで書いて下さった書評を、毎月まとめて記事にしていきたいと思っています。<br><br>コメントに入りきらないときは、いくつかのコメントに分けて書いてください。<br><br>または、<a href="mailto:salondehon@yahoo.co.jp">salondehon@yahoo.co.jp</a>　まで、メールで送って、コメントに書評を送りましたと書いて下さい。<br><br>書評とまでいかなくても、ちょっと読んでみた本の感想でもOK。<br>&nbsp;&nbsp;&nbsp; <br>また、この本はどんな本か知っている人がいたら教えて~という、本の感想募集もOKです。<br><br>皆さん、気軽に書き込んでください。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jpic22/entry-11985599959.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 15:51:29 +0900</pubDate>
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<title>「春に読みたい本｣</title>
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<![CDATA[ 毎月、テーマを決めて、そのテーマに合った本を皆様から紹介してもらうという企画です。<br><br>今月のテーマは...<br><br>｢春に読みたい本｣<br><br>学校の読み聞かせで、卒業生、新入生に向けて読みたい本。<br><br>春風が吹いて暖かくなってくると、読みたくなる本。<br><br>新社会人に、是非読んでおいてもらいたい本。<br><br>どんなコンセプトでもOK.<br><br>一人何冊紹介してくださってもOKです。<br><br>皆さんのコメント楽しみにしています。
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<link>https://ameblo.jp/jpic22/entry-11985596190.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 15:39:40 +0900</pubDate>
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<title>2015年2月のイベント情報</title>
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<![CDATA[ 現段階でわかっている、イベント情報をお願いします。<br><br>自分が関係しているイベントだけではなく、たまたま知った情報でもOKです。<br><br>本好きなら喜ぶ！と思った情報ならなんでもOK.<br><br>皆様のコメント楽しみにしています。
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<link>https://ameblo.jp/jpic22/entry-11985592968.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 15:31:54 +0900</pubDate>
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<title>2015年2月の活動報告</title>
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<![CDATA[ 皆様、終了おめでとうございます！<br><br>さっそくですが、皆様の活動報告をお願いします！<br><br>自分のフィールドに帰って、どんな活動をしているのか、報告してください。<br><br>どんな小さいことでもかまいません。<br><br>読み聞かせで、どんな本を読んだとか、そのときの子どもたちの様子でもいい。<br><br>お客様や友人にこんな本を勧めたという報告でもいい。<br><br>出版社の方は、新刊本の宣伝でもいいです。<br><br>書店で、棚の並べ替えをしたとか...どんなことでも大歓迎です。<br><br>みんなが頑張っているなって思うと、他の方も頑張れると思うんです。<br><br>皆様のコメント楽しみにしています。
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<link>https://ameblo.jp/jpic22/entry-11985591443.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Feb 2015 15:23:26 +0900</pubDate>
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<title>古書店ツアー報告①</title>
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<![CDATA[ 何名かの方から、古書店ツアーがどんなだったか教えてほしいと依頼を受けました。<br><br>参加者の方は、感想を送ってくださるようお願いします!<br><br>まずは、覚えている限りのリポートをさせていただきたいと思います。<br><br>集合場所のＪＲ西荻窪駅改札に行くと、ＪＰＩＣの札を持った、メガネをかけた小柄なかわいらしいお嬢さんが待っていました。<br><br>名前を告げ、確認を取ります。<br><br>このツアーに当選したのは全部で10名。<br><br>全員が揃うまで、改札で立ち話。<br><br>「電車に乗ってたら、線路に布団が落ちたためしばらく停車しますってアナウンスが流れたんだよね～」<br><br>「私もそれ聞いた～。布団って、どうやって線路に落ちるの～?」<br><br>「中央線沿線は、そんなもんですよ」←岡崎さん<br><br>そんな会話を交わしていると、岡崎さん手描きの西荻窪マップが配られました。<br><br>似顔絵がすごく似てましたよ～！<br><br>集合時間ジャストに最後の一人も合流し、古書店ツアーに出発!　です。<br><br>つづく<br>
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<link>https://ameblo.jp/jpic22/entry-11985104999.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 12:50:21 +0900</pubDate>
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<title>このブログの使い方</title>
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<![CDATA[ 今後の、このブログの活用方法について、周りにいた方と話しました。<br><br>頻繁に更新したほうがいいに決まっているけど、一人ではどれだけできるか自信ないし、かといって、皆で更新する方法も思いつかない。<br><br>そこで、とりあえずは、コメントを使って情報交換することにしたいと思います。<br><br>毎月第一日曜日に、いくつかの記事を更新します。<br><br>それぞれの記事で皆さんに情報提供を呼びかけますので、その記事のコメント欄にコメントしてください。<br><br>コメントに対するコメントも出来ますので、このコメント欄を使って情報交換、交流が出来たらいいなと思っています。<br><br>どんな呼びかけをするかというと、<br><br>①　活動報告<br>　みなさんが、地元に帰って、どんな活動をしているのか教えてください。<br><br>②　イベント情報<br>　皆さんが企画したイベントに限らず、本に関連したいいイベントがあったら教えてください。<br><br>③　テーマ別『本』の紹介<br>　毎月テーマを決めますので、そのテーマにあった本を紹介してください。。一人何冊でもＯＫです。<br><br>④　書評<br>　テーマに関係なく、紹介したい本があったら、この記事に書評を書いてください。<br>　コメント蘭に書ききれなかったら、いくつかに分けて書くか、<a href="mailto:salondehon@yahoo.co.jp">salondehon@yahoo.co.jp</a>　にメールで送ってください。<br>自分のブログやＨＰに書評を載せてリンクしてくださるのもいいと思います。<br><br>⑤　こんな本知りませんか？<br>　こんなときに、いい本知りませんか？タイトルが思い出せないんだけど...こんな内容のこんな本、知っている人いませんか？など、本を探したいときに、皆様に情報をお願いしてみませんか？<br><br>⑥最後に、肥田先生がおしゃっていた、私たちにして欲しいことについての報告をしてください。<br><br>学校図書館にいって感じたこと、公共図書館にいって感じたこと、自治体の読書への取り組みなどについて、教えてください。<br><br>他にも、こんな呼びかけをしてほしいということがありましたら、この記事にコメントしてください。<br><br>分からないことや提案があれば、この記事にコメントするか、<a href="mailto:salondehon@yahoo.co.jp">salondehon@yahoo.co.jp</a> にメールしてください。<br><br>すぐ返事できないかもしれませんが、少なくとも、月に一度は必ずチェックしますので。<br><br><a title="" href="http://ameblo.jp/jpic22/entry-11985088095.html" target="">コメントの仕方はこちらをご覧ください。<br><br></a><a title="" href="http://ameblo.jp/jpic22/entry-11985095096.html" target="">コメントを見る方法はこちらをご覧ください。</a><br><br><a title="" href="http://ameblo.jp/jpic22/entry-11985096740.html" target="">コメントにコメントする方法はこちらをご覧ください。<br></a><br><br>皆様のコメント楽しみにしています。<br><br><a></a><a></a>
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<link>https://ameblo.jp/jpic22/entry-11985079493.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Feb 2015 12:48:43 +0900</pubDate>
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