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<title>猫でもわかる政治ブログ</title>
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<description>20代女子が語る政治、経済、社会問題</description>
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<title>国際政治のお勧めブログ</title>
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<![CDATA[ また間があいてしまいましたが、今回は私の意見ではなくお勧めの国際政治のブログの紹介です。<br><br><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">田中宇の国際ニュース解説</span><br style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">http://www.tanakanews.com</span><br style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;"><br>シンプルなサイトですが、新聞やＴＶでは決して報じられないニュースの裏側を解説しており、<br>既存のニュースの見方が毎回変わってしまいます。<br>国際ニュース解説と言うと今、池上さんがはやっていますが、彼はほんとニュース初心者向けで<br>ふつーのことしか言っていないので全然面白くない、このように思っているなら、是非ご覧ください。<br><br>私はこの方のブログを2004年くらいから読んでいて、その頃は9/11とテロとの戦いが主なテーマでしたが、<br>かなり興味深く読んでいた記憶があります。この方は、<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">米国のサブプライムローンの破綻やその後の金融危機、そして今の米国の衰退や新興国の台頭などをかなり早い段階から予測</span>していたと思います。<br><br>彼が主張する中に「<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">世界が多極化する</span>」という話があり、今となればＧ２０やアジアの台頭などで多極化とは<br>よく聞く言葉ですが、2004－5年の段階、まだまだアメリカの影響力が強かった時にずっとこの多極化の説を主張していました。そのころアメリカの不動産の値が暴落し、それがきっかけで金融危機が起こり世界恐慌のようになる、なんて話は？？？って感じでしたが。<br><br>最近の記事の中で興味深かったのは、尖閣諸島の話。こんなのはなかなか大手メディアは書かないだろうなぁ。<br>この方の話は時々眉つばものに感じるほど、普通の常識的な説をぶち破っています。<br><br>ちなみに、音声バージョンがあって、これもお勧めです。私の場合、ジムでトレーニングしながら聞いてます。<br>記事の1つ1つが結構長いので、ながらで記事を読めるのはいいですね。<br><br>以上、興味がある方はどうぞ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jpplitics/entry-10728282797.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Dec 2010 00:39:38 +0900</pubDate>
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<title>（続）尖閣列島問題について</title>
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<![CDATA[ 久しぶりです。<br>この間少し書く時間がなく・・・継続できない自分に自己嫌悪。<br><br>タイトルの通り、尖閣問題について今回中国の外交官の方のお話を聞く機会があったのでここで<br>少し紹介します。<br><br>以前日本が外交下手っていう話を書いてて、でもそれは時の政権のせいではなく、戦後ずっとつづく構造的な問題だということを書いていたけど、今回の中国人外交官の人に話をきいてやはりなぁって思いました。<br><br>その方が言うのは、今回仙谷官房長官が中国人船長を解放したことで批難を浴びたけど、<br>それは<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">アメリカの指示</span>だったってこと。つまり日本の親分である米国が「もういいから解放しろ」、<br>となれば日本も解放せざるを得ないのだと言うことです。<br>何で米国がそのような話をしたのかよく分からないけど、米民主党政権はあまり中国を刺激したくないのか、<br>日本に釈放の指示をしたそうです。<br><br>今問責決議など話題になっていますが、今回の事件はやはり現政権の失敗というより<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">戦後の日本外交の</span><br style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">限界とか現実</span>なのだと思います。つまり自国で自前の防衛力をもたない国は結局だれかに追随するしかなく、<br>何も自分で決定する力はないのだと。ここの根本的な部分を国民も真剣に考えて行動しなければ、<br>時の政権を批判したり、嫌中の感情的な議論だけになってしまう。<br><br>今回の北朝鮮の事件を見て、米韓は日米に比べて結構連携がとれているように感じた。<br>やはり独立した防衛力を保持した国同士は対等な同盟国としていざという時に動くことができる。<br>日本の米国との同盟関係は米韓に比べたら親分と子分の関係でしかない。<br><br>こんな状況を変えれるのは国民だけ。日本人は景気が悪いと近視眼的で、「給料が上がらない」とか、<br>「年金の給付額が減る」とか<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">生活じみたこと</span>でしか政治を判断できない。<br>最近の日本人で外交・安保の視点から政治を判断して、投票する人は少ないと思う。<br>しかし、諸外国では外交・安保は国民の最大関心事の１つだ。<br>日本は国民が目を覚まさないと強い外交、確固とした安保体制は築けないと思う。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jpplitics/entry-10722330653.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 00:30:10 +0900</pubDate>
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<title>メディアについて</title>
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<![CDATA[ なんか一気に寒くなりましたねぇ<br>私は暑がりなのでまだまだ薄着でＯＫと思っていましたがここ２日間は寒いです。<br><br>ところで今日はまたメディアについて。<br>何かホント、メディア不信なんですよ、最近。<br><br>それは、今日某日系企業の企業シンクタンクの研究員の人の<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">中国取材レポート</span>を読んで。<br>日中関係は尖閣諸島の問題でかなり悪化して、２００５年並みの最悪な関係に陥っている、<br>中国人は反日デモを繰り広げて、中国国民の対日感情も非常に悪化している…<br>そんな風に日本のＴＶニュースをここ２カ月間見ていて感じましたが、この研究員の方が実際に中国の<br>北京、上海、オルドス（内モンゴル自治区）に行って取材を通して書いたレポートによると、<br><br>「９月１８日の北京、上海での抗議デモの後、中国当局により反日デモの動きが封じられており、<br>表面的には<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">日中関係悪化前と変わらない</span>、その後起きたデモもかなり小規模」<br><br>「中国政府の情報統制が厳しいため、<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">反日デモが起こっていることさえ知らない中国人も多い</span>」<br><br>「現地の日本人駐在員は<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">仕事の面で影響がみられていない</span>、生活面でも恐怖を感じることはない、と<br>非常に冷静。逆に日本国内の騒ぎ方にびっくりする、とのこと」<br><br>「デモがいろんな人に広がっているのではなく、<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">主導しているのはほとんど大学生</span>。時間的に余裕があるので。社会人はそんなことしている余裕はない。<br>しかもデモの本当の原因は反日ではなく<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">若者の失業率の高さ（特に内陸部）</span>」<br><br>などなど、このレポートでは日本メディアは一部の激しい反日デモの若者をクローズアップして、<br>故意に日本国民の対中感情の悪化を促している、と書いている。<br><br>・・・まあ、新興国大好きの日系大企業のシンクタンクの研究員が書いたレポートなので若干中国を擁護している感もありますが。<br>でも確かに仕事で中国とは色々と関係がありますが、そんなに状況が変わったとは感じないし、<br>変ったと言う人の話も聞かない。メディア（特にテレビ）が何度も繰り返し報道するほど深刻<br>ではなくもっと冷静になるべきではないのか、と思いました。<br><br>しかも今回は明らかに中国側が悪いのであって、それで向こうの一部の若者が反日デモをして騒いでいる姿を日本のメディアが熱心に報道するのはまたばかばかしい話。なんかメディアってただセンセーショナルな出来事を追いかけて部数や視聴率を伸ばすことしか考えてない、それに騙されている国民、自分も危ないなあと思いましたよ<br><br>やはり既存の大手のメディア報道は鵜呑みにしちゃいけない<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jpplitics/entry-10711347771.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 00:02:37 +0900</pubDate>
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<title>今後のメディアについて</title>
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<![CDATA[ 今日の東京は雨で、雪でも降るのではないかと思うくらい寒かった！<br>ところでＡＰＥＣも終わり、今回の成果について各紙がどんな風に書くのかな、と思って楽しみにしていましたら、<br>今日は<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">新聞休刊日</span>でしたよ。<img alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif"><br><br>しかし、なぜ日本の大手新聞は<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">全部同時に休刊になるの</span>かね？休刊日ずらさないの？<br>読み手にとっては不自由なんだけど。この疑問に答えていただきたい。<br>まぁ今はネットでニュースが見れるので実際不自由してるかと言えばそれほどでもありませんが。<br><br>ということで、今回はメディアについて書きます。<br>ちなみにうちはまだＴＶをデジタル化していないので、ＴＶをつけると「デジタル化への移行の案内」とか<br>「見れなくなりますよ」という強迫のようなメッセージが画面下の黒い部分に毎回出てきて本当にうざい<img alt="プンプン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif"><br>デジタル化に間に合わなくて来年７月の移行に間に合わない世帯があるとか、建物の陰で電波が届かなくなる<br>場所があるとか、メディアは盛んに報じていますが、<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">そもそもＴＶって必要なの？</span>って私のようなネット世代は思うのです。<br><br>はっきり主張しますが、私はこのままデジタル化に移行せず、ＴＶは基本的に見ないことにしています。<br>今もほとんど見ていないので（龍馬伝は見てるけど今年で終わるし）あまりＴＶの重要性が分からず。<br>だって、ニュースは情報番組化、ゴシップ番組化しているし、クイズ番組やお笑い番組などくだらない番組だらけだし、しかもドラマも面白くない。今の男性俳優って何か女の子みたいで魅力的じゃないし。<br><br>これから情報はネットなどのハイテクメディアか、新聞・書籍などの超アナログメディアに頼りますので、<br><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">ＴＶなんてゴミ</span><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" alt="テレビ">です。ＴＶはいくらハード（テレビそのもの）がデジタル化して発達してもそのソフト（コンテンツ）が<br>ひどすぎるでしょう。これを情報源として生きていたら権力にうまく操られるだけです。<br><br>私のお勧めは、ファクトのみネットで入手して、本当に掘り下げて情報を分析したり考えたりするときは「本」や<br>「実際に人に会う」のが大事です。ネットは便利ですが、やはり玉石混合ですから、世の中で起きていることを<br>把握する程度に利用するのが◎<br><br>ということで、私がデジタル化に反して薦めるのは<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">「超アナログ化」</span>（＝本、新聞、対話）です。エンタメは映画で。<br>ＴＶのドラマと違いお金出しているだけあってある程度のクオリティはあるからね。<br><br>ちなみにアナログなメディアとしてラジオもお勧めです。耳だけで聞いて情報を得て、それをしっかり理解すると言うのは、以外にネットやＴV世代の人間には難しいのです。いつも視覚の情報に頼っていますのでね。だから耳で聞いた話を素早く頭で理解する理解力が付きます。<br>ポータブル性があるのも便利だし。ニュースなどはラジオ、っていうのもいいと思います。<img alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif"><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jpplitics/entry-10708527371.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 01:22:21 +0900</pubDate>
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<title>ＡＰＥＣを終えて</title>
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<![CDATA[ ちょっと間があいてしまいましたが・・。<br>その間無事（？）にＡＰＥＣも終わり、今回焦点だったロシアと中国のトップとも会談出来て、なんとなくやり遂げた感がありますが、皆さんはどう感じましたか？<br>いや、ＡＰＥＣの目的は貿易とか域内経済の活性化なのですけど。なんでこの２国との、というか胡錦濤との会談だけが注目されるのですかねぇ。<br><br>私も政治の仕事をしていますので、中国との関係の話はよく聞きます。一時胡錦濤がＡＰＥＣ<br>に来ないので日中関係は大変なことになるとか学者が騒いでいたのですよ。<br>なんかおおげさに戦争の一歩手前になるとか・・。Ｋ大学の先生で中国関係については第一人者ですが、<br>ほんと学者っていうことが無責任で大げさというか・・・自分たちは責任負わないですからね。<br>そもそもＡＰＥＣというのはアジア太平洋地域の経済や貿易について話し合う会議何だから、日中の領土問題のせいで欠席というのは違うなあと思っていましたが。中国が日本だけを考えてるわけではないんだしねぇ。<br><br>しかも来なかったら来なかったでいいじゃん、って思いません？こんな世界のリーダーが集まる会議に欠席すれば中国のイメージが悪くなって中国が損するわけだし。それなのに、「胡錦濤さん来てくれてありがとうございます。」って感じでニコニコ、ぺこぺこ頭下げてる菅首相って何なのよ？<br><br>しかもマスコミって何なんだろうねぇ。ＮＨＫの７時のニュースを見ていましたが、大部分は「胡主席が日本に来てなんとかやり遂げましたよ」、っていう感じのニュースとオバマが鎌倉で抹茶アイスを食べているところをニュースだけで、肝心の会議の中身はどうだったのさ？って思いました。アメリカは一応同盟国だし、事実上日本の親分何だから、（ブラックジョーク( ´艸｀)）アイス食べて大仏みている暇あったら、中国とかロシアとの問題の協力してくださいよ。<br><br>と、不満は色々あるけど今日はここまで。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jpplitics/entry-10707438877.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 23:31:22 +0900</pubDate>
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<title>財政赤字の諸悪の根源は？</title>
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<![CDATA[  ひさしぶりにブログ書いてます。<br>というかアメブロでは初！です。<br>他のところでブログを書いていましたが、なんとなくとまってて・・・、<br>しかし、「書く」という行為が自分の頭を整理するのに良いと聞きましてまた再開しました。<br><br>それで、テーマは突然だけど「<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">財政赤字</span>」<br><br>最近仕事で色んな人から日本の財政の危機について聴くのだけど、<br>今夜放送されてたＮＨＫの番組でも日本の赤字について取り上げられてた。<br><br>内容は、これだけ赤字が増えてきた今までを元大蔵次官などが振り返って色々語っているんだけど。<br>なんか<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">いい訳がましくて少しイラっと。。。</span><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" alt="ドクロ"><br>自分たちは赤字が積み重なって行くことは危ないと思ってたけど政治との関係もあり止められなかった・・みたいな。<br>仕事で知っている人もかなり出ていたので何とも言えない感じになりましたが・・・<br><br>そもそも腹が立ったのは、国民の人気取りでやれ経済が悪ければ赤字増やしてもお金を国民にバラマキ、<br>一方国民に不人気な増税には慎重…という<span style="font-weight: bold; color: rgb(255, 20, 147);">政治家の無責任な態度</span>ですが。<br><br>しかし、最後にＮＨＫのキャスターが言っていた言葉が大事だった。<br>つまり、<span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">国民も景気が悪くなれば政治にサービスを求めて、でも負担（増税）にはとにかく反対で、</span><br style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;"><span style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">バラマキをする政治家を支持してきたのだから財政赤字に責任がある</span>ってこと。そしてメディアも適切に日本の課題を報じてきたのか、と。<br>確かにそうだなーーって。<br><br>仕事で会った中国人が言ってたけど、「日本人は政府にあれこれしてほしいってそればかりで情けない」と。<br>個人がしっかりして自分を支えなさい、と。社会主義の国の人間にいわれてしまいましたよ・・。<br>日本は民主主義、自由主義、資本主義の国なのに「民」や「個」が自立していないなぁと。<br>確かに日本人って「公」に依存しすぎだもんねぇ<br><br>ということで、ここまで…。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jpplitics/entry-10700466335.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Nov 2010 23:19:13 +0900</pubDate>
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