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<title>軍服のブログ</title>
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<title>じゅりれなちゃん</title>
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<![CDATA[ じゅりれながあったよ<br>昨日の珠理奈のツイートで♯このタグ見た人は好きな花答える<br>みたいなタグがあって<br>そこには<br><br>松井珠理奈<br>「シクラメン　ひまわり　かすみそう　バラ　♯このタグ見た人は好きな花答える」<br>ってあったの！！！<br><br>シクラメンはよくわからないけど珠理奈が元々好きな花で残り3つは玲奈ちゃんを連想させる花なんだ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>ひまわりは、前のめりの歌詞にある<br>風の中で 向日葵が揺れる道を 全力で走ってる 君を見かけたよ<br>とか、玲奈ちゃんに送られた花束とかで玲奈ちゃん<br><br>かすみそうは<br>昔からの玲奈ちゃんのキャッチフレーズ<br><br>12時まで魔法はとけない<br>ガラスの靴は脱ぎません<br>SKEのかすみ草<br>〇〇才松井玲奈です<br><br>っていうのから玲奈ちゃん確定<br><br>バラはSKE48のシングル<br>1!2!3!4!ヨロシク!のカップリング曲<br>じゅりれなちゃんの期間限定ユニット<br>キネクトの TWO ROSES のバラでまたまた玲奈ちゃん<br><br>珠理奈はちょこちょこ玲奈ちゃんのことをぶっ込んで来て、じゅりれなちゃん推しとしては涙が出るほど嬉しい<br><br>今日は、玲奈ちゃんが卒業してまる1年<br>いつか珠理奈が玲奈ちゃんと会えますように…<br>
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<pubDate>Wed, 31 Aug 2016 19:24:54 +0900</pubDate>
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<title>お盆と愛しい子</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160814/05/jr0628/6f/88/j/o0240032013722723759.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160814/05/jr0628/6f/88/j/t02200293_0240032013722723759.jpg" border="0"></a></div><br>今日8月13日はお墓参りに行った<br>おばあちゃんのお母さんのお墓<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" alt="車"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/125.gif" alt="車"><br>車で10分くらいの距離<br>やっと買えた魔法つかいプリキュアの「魔法アラ・ドーモ」を聴きながら、数学のワークを解いていたら到着<br><br>そして蚊除けスプレー吹きつつ、水を撒いてご先祖様に挨拶ドモ＼(^_^ ) ( ^_^)／<br>ここまではいいんだよ<br>順調順調！！<br>お参りが終わったらふと境内の方に行きたくなって駆け出した<br>少し行くと小さい頃よく見た、所々欠けてる石の階段や、ずらっと並んだ石灯籠があった<br>当然階段を登った<br>そしたら、ヒモが落ちてたんだ<br>でも、ゴツゴツしてて先細り、そんでもって動いてる(°д°;;)<br>そう、私が大好きなヘビがそこにはいた<br><br>私の行動？？当然捕まえようとしたよ<br>でも気がついたら、石の間に逃げようとしてたから慌てて尻尾を踏んだよね<br>まだ逃げようとぐっぐっていう感触はあるんで、触ろうか迷ったけど尻尾の前を左手で掴んだ<br>引っ張り出そうとしたんだ<br>バカが<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>次の瞬間、左手に刺すような痛みが走ってバッと手を離した<br>もう見たときにはヘビちゃんは消えてた…畜生<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん"><br><br>とか思ってたら左手で赤いwwww<br>小さな傷だったけど、ちょっと滴ってたかな？？はは<br>万が一があるから、絞ったけど毒らしきものも出なかったし、そんなに痛くなかったから安心した<br>一瞬、脳裏に赤紫に腫れ上がった、自分の手が浮かんだけどまぁ平気<br>血はそのままで、もう少し境内を回ることにした<br><br>階段を降りたら、祖母����がいた<br>私に気づいたようで近づいてきた<br>私が<br>『懐かしいからもうちょい見たい』と言うと承諾してくれた<br>最近完成した塔の話や、思い出を話した<br>昔、生姜湯をもらった建物の前で<br>『そうそう、さっきヘビがいたんだよね　噛まれたけど』<br>って言ったら相当驚いてたみたいで、目を見開いてた<br>えぇ<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">�って<br><br>すぐに近くの井戸で洗われた<br>祖母は、マムシじゃないんか、毒入っとんちゃうんか、と大慌てだったなぁ<br>私が、頭が三角じゃなかったし、小さいしこの県にはほとんど毒ヘビはいないと、説得を試みたけど、治まらなかった<br>その後は、消毒してオロナイン塗って一応鎮火<br><br>多分あの子は、アオダイショウの子ども<br>今年2回目のヘビちゃんだ<br>前は車に乗ってたし、シマヘビだったなぁ絶対に次こそ捕まえてやる<br>そして、我がペットに<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br>ちなみに傷は本当に小さかった
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<pubDate>Sun, 14 Aug 2016 05:16:31 +0900</pubDate>
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<title>じゅりれなネタ 1</title>
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<![CDATA[ ・玲奈ちゃんに翻弄される珠理奈が好きだから、ここでネタを1つ<br>よく友達同士で、相手の真似をするってやるじゃないですか<br>「ねぇ、〇〇」「ねぇ、〇〇」「え？」  「え？」「真似しないでよ」「真似しないでよ」「もー」「もー」って飽きるまで永久にループするあれです<br>これを応用して<br>「好き」「すk…え？」みたいなやり取りに繋げたいなって思います<br>そのあとに珠理奈がテンパる中玲奈ちゃんはふふんと余裕に流してほしい<br><br>それか！<br>聞き返して聞き返して何回も聞くけど照れて、もう知らない！みたいな王道でもいいですね<br><br>まぁ個人的には前者がいいですけど<br>珠理奈推しになったので<br>玲奈ちゃんは殿堂入りしたので永遠の推しです<br>珠理奈はまだまだわかりません<br>それでは、またのネタの機会に…<br>
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<pubDate>Sat, 13 Aug 2016 02:45:06 +0900</pubDate>
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<title>ラブプラス</title>
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<![CDATA[ またラブプラスをプレイし始めたが、これは単にカレカノ関係を見たいわけではなくプレイヤー名を高嶺愛花で、姉さんにアタックし見事ゴールインしマナネネの時代にするためだ<br>ただのノンケものの恋愛シュミレーションゲームじゃなかいかって？<br>登場人物は女の子三人とその他名前のあるモブの女の子たち女の子が二人以上いるんだ。カップリングは自由自在じゃないか？会話の内容は男の子とかカレシとか出てくるがそんなのはどうでもいい<br>私は愛花と入力してきっと愛花くんになると思ってたんだ<br>でも実際はどうだ<br>「名前で読んでもいい？」<br>「愛花ちゃん、これからよろしくね」だ<br>もうこれだけで妄想なんてできるだろう<br><br>姉さんはバリバリの誘い受けでいつも愛花を煽るような言葉でことに運ぼうとするけど、そこはお嬢様愛花。何をするのか全くわからず天然に聞き返す<br>姉さんは姉さんで、え？みたいな<br>愛花がガチで何もわからないのに気づき、あちゃーとなるけど可愛いから許す！が王道かなあ、なんて<br><br>ようやく恋仲になり人目がなければスキンシップできる状況<br>テニスの練習に励む愛花、滴る汗に張り付く髪、揺れるポニーテールと短いスカート、アンスコを穿いているとはいえそこから伸びる白い脚は理性を崩壊させるには十分すぎる破壊力だ<br>テニスに打ち込む愛花をそっとフェンス越しに見守る姉さん<br>応援する気持ちが半面、そして徐々に欲望が高まる<br>練習が終わり部室にやってくる愛花、いつもの真面目な性格で部員が全員着替え終わっても片付けは怠らない<br>みんな帰っていいよ、私がやっとくから<br>とか<br>そして風が吹き込んだと思ったらガチャリという音<br>気づかないでいると後ろから抱き締められる。なにごとか！と驚くが愛花ちゃん…と呼ばれ人物が姉さんだとわかる<br>手には姉さんの手が絡む<br>その様子から姉さんが普段の状態ではないことも知る<br>したくなっちゃったの？と直球で聞けば握る手の力が強くなる<br>してもいいのにってネネさんが言うのは自分がしてほしいからなクセにしてとは言えないんだね、みたいな愛花さまの言葉攻めが聞きたいです<br>王道大好きです、はい<br><br>あと姉さんの嫉妬見たい！<br>関係が進展し、デキシーズによく来るようになったの愛花<br>姉さんと親しげに話す様子を見て2年生二人は興味津々、積極的に話しかけていく<br>愛花は同級生と知りさらに話が弾む<br>勉強を教えてほしいだとか、私もテニス部に入ろうかとか、ただ愛花が綺麗だとか、他愛のない会話<br>そこで黙ってないのが姉さん<br>休憩は終わりよとか、これお願いねとか、無理やり会話を遮断<br>2年生二人は、はーい、じゃまたねと立ち去る<br>バイトが終わり帰り道に2年生二人のことを訪ねる<br>同級生とはあんまりわいわい話したことなかったから嬉しいだの、賑やかで可愛いだの、仲良くなれたらいいだの言っちゃうんだなこれが<br>姉さんはふーん、そうなんだ<br>と流すが多分病み気に入るね<br>どっちが大切なの？<br>もう好きじゃなくなったの？<br>こんな私、嫌い？<br>私じゃだめだったの？<br>って聞いて、え？どうしたの？みたいな会話が見たい<br><br>マナネネの可能性はまだまだ見えるぞ！<br>
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<pubDate>Tue, 09 Aug 2016 08:13:28 +0900</pubDate>
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<title>数少ない友達</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160807/09/jr0628/5a/76/j/o0240032013716977954.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160807/09/jr0628/5a/76/j/t02200293_0240032013716977954.jpg" border="0"></a></div><br>なんかよくわからんけど可愛い今日の彼<br>「吸梨」<br>最近よく泣きます<br>ゲロゲロゲロゲロなんかじゃなく<br>キャッキャッキャッキャッと甲高いです<br>蛙は好きで数年前から毎年夏に1、2匹捕まえてきては祖母の家で毎週土曜日に見に行ってました<br>でも、クモなどの餌を与えるのはたまにで世話はほとんど祖母に任せっきり<br>なので今年はちゃんと飼おうと思い水槽を買って飼い方もちゃんと調べて自宅で育ててます<br>
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<link>https://ameblo.jp/jr0628/entry-12188030622.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2016 09:01:19 +0900</pubDate>
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<title>LOVETRIP</title>
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<![CDATA[ 僕らの知っている街は<br>どこへ行ってしまったのだろう<br>空き地も丘も消えてた<br>見たことない景色が広がる<br><br>記憶を修正しながら<br>いつしか大人になってしまった<br>過去か未来か？<br><br>I WANNA GO!<br>LOVETRIP 時間の彼方へ<br>LOVETRIP 帰ろう<br>胸の奥にしまっていたあの頃<br>I was there<br>LOVETRIP 君はどこにいる？<br>LOVETRIP 会いたい<br>ずっと言い忘れたことがあるんだ<br>恋はいつしか上書きされて行くもの<br>だけど最初の切なさ覚えてる<br>君と出会った<br>夏の空の下<br><br>卒業写真の中で<br>君はずっと優しく微笑む<br>心が折れる度に<br>夢の続き何度も眺めた<br>あの時僕らは期待して<br>どういう未来を想像してたか<br>思い出せない<br><br>I wanna go!<br>LOVETRIP 君を探しに<br>LOVETRIP もう一度<br>理想だけを語った青春<br>You were there<br>LOVETRIP 君は何してる？<br>LOVETRIP 会いたい<br>ずっと言えなかったことがあるんだ<br>僕は今日まで後悔し続けてる<br>自分の気持ちを隠し続けていたことを<br>好きと言えなきゃ<br>夏は終わらない<br><br>君に会えたら何を言えるのだろう？<br>あの日と同じ校舎の片隅で<br>大人になった僕はようやく<br>正直になれるのだろうか？<br><br>I wanna go!<br>LOVETRIP 時間の彼方へ<br>LOVETRIP 帰ろう<br>胸の奥にしまっていたあの頃<br>I was there <br>LOVETRIP 君はどこにいる？<br>LOVETRIP 帰ろう<br>ずっと言い忘れたことがあるんだ<br>恋は消えずに 心が蓋をするもの<br>だから時々 開いてみたくなる<br>君を想った 夏の青い空<br>
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<pubDate>Sat, 06 Aug 2016 13:50:30 +0900</pubDate>
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<title>ごめんねSUMMER</title>
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<![CDATA[ 君は防波堤で膝を抱えて<br>近づいた波を数えてた<br>僕はその隣で邪魔するように<br>わざと話しかけたら<br>肩を打たれた<br><br>真っ青な海は愛しさに似てるよ<br>永遠のその意味を教えてくれるもの<br><br>ごめんねSUMMER<br>眩しいその横顔を見てたら<br>ハートにそっと触れたくなった<br>僕のいたずら<br>ごめんねSUMMER<br>この恋<br>友達なのに切ない<br>潮風だけがずっと前から<br>君に吹いてる<br>ごめんねSUMMER<br><br>～♪<br><br>白いカモメたちが<br>空を回って<br>早く告れよと<br>囃すけど<br>僕はおどけながら<br>スニーカーを脱いで<br>不意に逃げ出すように<br>全力で走る<br><br>弾んでる息とときめきが苦しい<br>さざ波を数えてもどうにもきりがない<br><br>このままSUMMER<br>二人に照りつけている太陽<br>想いはずっと続くのだろう<br>何があっても…<br>このままSUMMER<br>遥かな水平線の彼方へ<br>僕は一人で足跡つける<br>好きと言えずに<br>このままSUMMER<br><br>真っ白な砂は正直な気持ちさ<br>度が過ぎた愛しさを謝ろうと思う<br><br>ごめんねSUMMER<br>眩しいその横顔を見てたら<br>ハートにそっと触れたくなった<br>僕のいたずら<br>ごめんねSUMMER<br>この恋<br>友達なのに切ない<br>潮風だけがずっと前から<br>君に吹いてる<br>ごめんねSUMMER<br><br>玲奈ちゃん生誕祭のじゅりなのせいでごめサマが頭から離れない！<br>え？合ってる？この歌詞<br>
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<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 23:19:47 +0900</pubDate>
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<title>玲奈さん！</title>
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<![CDATA[ あんなの作ったって見つけられなきゃ意味ないしそもそも来ると思ってない<br>自分めちゃくちゃ不純やしな<br>好きよ？大好きよ玲奈ちゃんのことはな<br>玲奈ちゃんを見たら元気になるし、嫌なことは忘れられるわな<br>可愛いんだもの可愛いしか言えなくて申し訳ないけど可愛いんだもの<br>2012年に人生が変わったわな<br>ゲキカラさんの姿にやられてしまったさ<br>爪を噛みながらキャハハハハハッと笑うとこ、血まみれなとこ、でもダチのために走るとこ<br>素晴らしい素晴らしすぎる…！！<br>でもって、SKE48での姿とのギャップよな いかにも清楚系お嬢様って感じの少女だったよ<br>にも関わらず美少女が好きでアニメオタクで…何度ギャップ萌えに死ねばいいんですか玲奈さん！？<br><br>
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<pubDate>Tue, 02 Aug 2016 23:01:11 +0900</pubDate>
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<title>トイレ事情と腐女子</title>
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<![CDATA[ 最近とてもトイレが近い<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/087.gif" alt="トイレ"><br>水分を大量に摂取しているわけではないのに。むしろ足りないくらい<br>なのに一時間に5,6回は行ってる<br>年なのかなぁでもまだ10代だよ？<br>若年性アルツハイマーがあるくらいだから、この年でもそういうことあるのかな<img class="m" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/329.gif" alt="ショック！"><br>ただ冷えてるだけかも知れないし、考えすぎかなぁ<br>いくらなんでもこの年で泌尿器科にはお世話になりたくないよ<br>残尿感があるわけでもないし、漏れるわけでもないし心配しすぎか～<br><br>そうそう、今日ね祖母の家に行っててその帰り道にガストがあるんだ<br>窓から店内を見ると、20代くらいの男性二人がいたんだ<br>そこまではいいんだけど、その一人がもう一人の上におぶさってたの<br>肩に腕乗せて胸と背中がぴったりくっつくように<br>あれはなんだったんだろう<br>腐女子歓喜なことだったのかな？<br>私は女の子じゃない限りは歓喜しないけど(笑)<br>公共の面前でよくもまあ堂々と…<br>嫌悪感は抱かないよ<br>ああ、ああいうことがあったよってだけ<br><br>おしまい<br>ちょっとトイレ<br>
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<pubDate>Sat, 09 Jul 2016 22:00:05 +0900</pubDate>
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<title>態度</title>
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<![CDATA[ 人に物を借りるときに、自分で貸してと言わないわ、返すときは無言だわ、投げるわ、そんな人間とよく友だちでいられますね我が聖母、小林<br>そもそも家に答えを忘れることや、学校で塾の宿題をしてその答えを人任せにすることがおかしな話だ<br>それでいてあの態度とは…完全にナめている<br>恋愛っ気まみれで男女の前で態度が変わる典型的なタイプ<br>小林さんとは全く違う、逆のタイプではないか<br>何故だ？<br>それに比べて小林さんは自分で申し出て、すぐ返してくれて、お礼もちゃんと言えてるぞ<br>そう、普通に出来てるんだ<br>普通のことを普通にできていない彼女らと付き合いが持てる小林さん、尊敬するよ<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jr0628/entry-12178136827.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 11:25:12 +0900</pubDate>
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