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<title>テニスってむずかしい？</title>
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<description>テニスの指導についていろいろ調べて、自分でもそれが正しいのか考えてみたいと思って書いてます。</description>
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<title>ジュニア期にスクエア・スタンスから指導する理由を考えてみる</title>
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<![CDATA[ ジュニア期（低学年）にオープン・スタンスから先に教えてしまった場合。。。。。<br><br>まぁ可能性の一つとしてオープン・スタンスでしか打てなくなることがあります。<br><br>オープン・スタンスの方がボールにコンタクトもしやすく<br>走らされて打っても身体のバランスを崩されることも少なく<br>いいことづくめのように感じます。<br><br>ようは動作として簡単なのです。<br><br>でもね低学年の間は子供って身体を捻る動作は苦手なので十中八九、手打ちになります。<br><br>まぁ　でもこの辺は成長とともに修正が利く部分なのであまり問題になりません。<br><br>私が感じる一番の問題はリズムです。<br><br>オープン・スタンスの簡単なリズムでしかボールにコンタクト出来なくなります。<br><br>そうなるといろいろとした弊害が出てきます。<br><br>致命的なのが常にボールの横から入ることになってしまいます。<br><br>こんなこと何年もかけて身体で覚えたら。。。。。。あ～恐ろしや<br><br>競技テニスなんてもう目指せませんね。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>ですからいろんな動作やいろいろなリズムに対応できる技術を後々身につけさせるために<br><br>ボールへのコンタクトは難しいけどジュニア期はスクエア・スタンスから指導されるわけです。<br><br>内股がひどい子などは、ケガ防止という側面でオープン・スタンスから指導されることもありますし、スクエア・スタンスだけを指導するわけでもありませんけどね。<br><br>順番があるってことですね。<br><br>コーチによっては、同時進行で指導するコーチもおられるでしょう。<br><br><strong>オープンスタンスをメインで指導するコーチは要注意！！</strong><br><br>一般の方のスクールは、オープンスタンスでもスクエアスタンスでもなんでもOKですよ！<br><br>だって競技テニス（プロ）目指す訳ではないですから、自分が簡単に出来る方が楽しいでしょ！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！">
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<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 02:06:51 +0900</pubDate>
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<title>なんか昔のスポ根まんがだね</title>
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<![CDATA[ ニューパワーテニスのブログで<br><br>「コーチの使命は打法の進化した易しいオープン・スタンス打法を教えること」って<br><br>投稿がありました。<br><br>かなり　オープン・スタンス打法にこだわっているようで。。。。<br><br>不思議だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク"><br><br>オープン・スタンスが基本って残念だね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/144.gif" alt="しょぼん"><br><br>ここまで打法のみにこだわるってのは、必要条件と十分条件の理解が足らないのではあるまいか？<br><br>と思ってしまうわけですが、、、、<br><br>なんか○○打法、○○打法と連発の記載が昔のスポーツまんがみたいで面白かったので<br><br>話題にしてみました。<br><br>
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<pubDate>Wed, 02 Oct 2013 01:24:25 +0900</pubDate>
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<title>身体操作の違い？</title>
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<![CDATA[ YouTubeなどで見ただけなので間違っているかも知れませんが<br><br>スプリットステップなどのステップ動作で<br><br>ジュニアに限らず日本人の多くの方が下半身の筋力で動いているように見えます。<br><br>海外の子供や大人はアキレス腱や大臀筋の伸張反射を使って<br>※専門ではないので用語の使い方が正しいのかわかりません。<br><br>ピョン、ピョン、といった感じで動いているように見えます。<br><br>海外の女子<br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/CLZ-q_OcD-w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>日本の女子<br><iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/urYDcHHT-EA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>まぁ、、、、ただ日本人の場合、将来的に海外勢と戦う事を考えると<br>ボールを受け切るためには必要な事なのかもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/jt-press/entry-11618908834.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 05:40:37 +0900</pubDate>
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<title>スピンサーブは背中を反る？</title>
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<![CDATA[ レベルが上がってくるとスピンサーブも指導されると思いますが。。。。。<br><br>ここで注意点！！<br><br>表現としてよく背中を反るよに指導されてる方がおられますが<br><br>本当に背中を反ったらだめですよ。<br><br>特に腰を反るような動作は危険なので、<br><br>お子さんがもしサーブをするときに腰や背中を反るように打っていたらやめさせましょう。<br><br>背中や腰を反ると表現していますが実際には<br><br>胸郭を広げながら（右利きなら左肩が上右肩が下）膝を曲げた時の動作が<br><br>背中や腰を反っているように見えているだけです。<br><br>少し詳しく書くと、反るではなくて捻る<br><br>捻るのは胸椎と肩甲骨です。<br><br>腰椎（腰）は反る事も捻る事も出来ないので本当に危険です。<br><br>プロ選手のサーブを後ろから撮った連続写真を見てみてください。<br><br>反っていないことがわかると思います。<br><br>また、小学生の間だとプロの連続写真のような傾きを求めても無理です。<br><br>それこそそんな身体に無理のあるフォームで<br><br>小学生のうちからサーブ打ってると中学か高校になって<br><br>腰回りに故障を抱えることになるかもしれませんので本当に注意してください。
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<link>https://ameblo.jp/jt-press/entry-11617492062.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 01:56:25 +0900</pubDate>
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<title>どこを目指すのか？</title>
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<![CDATA[ 保護者の方や子供自身が<br><br>ジュニアの時期を通過点と考えるのか？<br><br>ジュニアの時期に結果を求めるのか？<br><br>これによって指導する内容は確実に変わります。<br><br>ジュニアの時期に結果を求める。。。。。<br><br>どの程度の結果を求めるのかにもよりますが。。。。<br><br>私が書いている指導の考え方はジュニアの時期を通過点とした考え方です。
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<link>https://ameblo.jp/jt-press/entry-11614708676.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Sep 2013 04:45:07 +0900</pubDate>
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<title>まるで卓球のようなスピード感！！ナダルvsジョコビッチ</title>
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<![CDATA[ 男子決勝のナダルvsジョコビッチのハイライト動画です。<br><br>すごい、、、、の一言<br><br><object width="459" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/n-A2Oqpe9rM?fs=1&amp;hl=ja_JP"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/n-A2Oqpe9rM?fs=1&amp;hl=ja_JP" type="application/x-shockwave-flash" width="459" height="344" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>こんなの見ると～打法などと打ち方にこだわる日本人的なテニス感がばかばかしくも感じる。
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<link>https://ameblo.jp/jt-press/entry-11614002959.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 04:52:34 +0900</pubDate>
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<title>室内限定かもしれないけれどキッズからジュニア初心者におすすめなボレー上達法</title>
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<![CDATA[ タイトルはボレー上達法とたいそうに書いてしまいましたが。。。(・・。)ゞ<br><br>これもボールの軌道をイメージするためのレッスン方法です。<br><br>風船を使ってボレー＆ボレー、、、、って<br>ようは風船を使ってノーバウンドのラリーをするだけです。<br><br>風船ってだけでキッズならテンション上がると思います。<br>やる気がでれば集中力も上がる！！<br><br>滞空時間が長いので風船（ボール）をしっかり見ることができます。<br>スマッシュも出来ちゃいます。風船がわれることもありますが。。。<br><br>それはそれで楽しみの一つになると思います。<br><br>ここでも大切なのは、ルールを作ってゲーム形式！！<br>人数が多いときはバレーボールのようなルールにするなど<br>とにかくゲームベースで進めましょう！！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jt-press/entry-11613989764.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Sep 2013 03:40:38 +0900</pubDate>
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<title>ラリーをたくさんしよう！</title>
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<![CDATA[ 転がしっこのキャッチボールが少し出来るようになったらショートラリーに挑戦してみよう！<br><br>レッドボールがあると便利！はじめてでも以外と続くので楽しくなると思います。<br><br>グリップはコンチネンタル、イースタン、ウエスタンなどいろいろのグリップに挑戦する<br><br>最初はコンチネンタル、イースタンなどの方が<br>ボールを捉える感覚が分かりやすくていいと思います。<br><br>子供の場合手が小さいですから手の平とラケットの面が平行になるように握ればOKです。<br><br>初心者の間は特にラリー中心でレベルに合わせて<br>いろいろルールを作ってゲームベースで楽しみましょう。<br><br>PLAY+STAY<br><a href="http://tennisplayandstay.jp/" target="_blank">http://tennisplayandstay.jp/</a><br><a href="http://princeplaystay.jp/" target="_blank">http://princeplaystay.jp/</a>
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<link>https://ameblo.jp/jt-press/entry-11612879652.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 15:23:28 +0900</pubDate>
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<title>ボールの軌道をイメージしてますか？</title>
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<![CDATA[ ボールを地面に転がしてのキャッチボールやワンバウンドでのキャッチボール<br><br>このキャッチボールっていうのは<br>キッズから小学生の低学年や球技経験の浅い初心者には<br>ボールの軌道をイメージ（予測）するためのいい練習になると思います。<br><br>このボールの軌道をイメージさせるための練習や遊びを<br>すっとばしてしまうと大きくなって苦労します。
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<link>https://ameblo.jp/jt-press/entry-11612593262.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 03:42:47 +0900</pubDate>
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<title>ノーフォーム・ノーグリップで本当に大丈夫？</title>
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<![CDATA[ よくノーフォーム・ノーグリップが指導方針というコーチがいるかと思いますが<br>私は疑問に思います。ノーフォーム・ノーグリップで本当に大丈夫？<br><br>少なくともノーフォーム・ノーグリップで指導するという場合<br>そのコーチが運動生理学的な視点があることが前提であると思います。<br>また、運動生理学的な視点を持つコーチであってもレッスンが<br>グループレッスンしかないようであればこれまた難しいと思います。<br><br>特に子供の場合であれば、いつ競技テニスを目指したいと思っても大丈夫なように<br>準備が整っている状態に仕上げてあげることが必要なので最初が肝心です。<br><br>ノーフォーム・ノーグリップと言うと自然体でいい感じに聞こえますが<br>幼い頃からこの理論で指導すると下記の様なケースに陥る事もあります。<br><br>子供ってのは元々力がありませんので<br>自然と腕を曲げて打つクセがついてしまうことがあります。<br>そうなると、当然グリップは極端に厚くなりあげく回転ばかりで<br>破壊力の無いフォアを身につけます。<br><br>グリップが厚いためにボールタッチも身に付かない<br><br>すると後で苦労します。<br><br>最近はレッドボール、オレンジボール、グリーンボールなど<br>年齢に応じたボールを利用しているところもあるのでましかもしれませんけど、、、、<br><br>ノーフォーム・ノーグリップが指導方針というコーチで<br>コーチの資格を持ってない人はこれまた要注意だと思います。<br><br>まぁ資格を取っていないだけで、<br>それ相当の勉強をしている方であれば大丈夫ですけど。。。。
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<link>https://ameblo.jp/jt-press/entry-11611868564.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Sep 2013 02:36:07 +0900</pubDate>
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