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<title>BlogだBlog</title>
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<description>これから何を書いていくのか自分でもわかりません(笑)</description>
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<title>映画『のだめカンタビーレ 最終楽章』</title>
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<![CDATA[ 今朝、映画の『のだめカンタビーレ　最終楽章』の前半後半をまとめて観た。<br><br>感想。<br>おもしろかった。<br><br>なんて言うか、僕にとっては映画はいろいろあって、いろんな心境において観る映画が異なるのです。<br><br>映写技師出身で映画が好きと人に言うと、勝手に『通好みの映画しか観ない人』と思われることもあるのですが、そんなことはありません。<br>結構どんなジャンルも観る方です。<br>そして、それなりに楽しみます。<br><br>『のだめカンタビーレ』は、映画の完成度という意味では、まーそれなりで普通です。<br>漫画が原作だし、ドラマ化されてるし、それらのテイストがベースだから、『映画だから』というものは正直感じられなかったです。<br>キャストも、リアリティは感じられず、どっぷり人物にのめり込むみたいな、そういうものもなかったかなぁ。<br><br>でも！<br>おもしろかったと言わせていただきたい。<br>だって、仕方ないのです。<br>漫画が原作の場合、それがベースにならざるを得ないし、そういう意味ではキャスト人は頑張って漫画の人物を演じていらっしゃいました。<br>漫画を読んで映画を観に来た人には、これで最善だったのかもしれません。<br><br>おもしろかったのは二ノ宮知子さんの原作の面白さは言うまでもないですが、クラシック音楽という題材の面白さ、奥深さ、そういうものに触れる気持ちよさみたいなのもあったんだと思います。<br><br>二ノ宮知子さんは、僕の好きな漫画家ベストスリーに入る漫画家さんです。<br>ストーリーの題材の選択センスとその題材を表現する作家としての技術は、漫画業界の中でもズバ抜けているんじゃないでしょうか。だからこそ『のだめカンタビーレ　最終楽章』も僕は楽しく観れました。<br><br>日曜の午後、明日から仕事だなー、めんどくさいなー、ぼーっと何気ない時間を楽しみたいなー。<br><br>そんな気分の時にはこの映画はうってつけだと思います。<br>軽快な展開と適度に心地好い恋愛ストーリー、傷つくことなく、優しい気持ちで楽しめる映画。<br><br>いや、こんな映画も絶対必要なんです。間違いなく。<br>僕は好きです。誰がなんと言おうと。<br><br>
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<pubDate>Sun, 25 Sep 2016 11:50:42 +0900</pubDate>
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<title>映画『一命』※ネタバレ注意</title>
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<![CDATA[ 一昨日の夜、映画の『一命』を観た。<br><br>感想。<br>映画は、いい監督といいキャストといい台本とその他いいスタッフがいたら、いいモノになるんだな、と。<br>携わる全ての人がいいとやっぱおもしろいんだね。<br><br>海老蔵、あらためて凄いや、この俳優さん。<br>正直、これまではあんまり好きじゃなかったんどけど、でもこの映画観たら凄いと思わずにはいられない。本物俳優さんだ。<br>まず、言わずもがな、目力。<br>下手な俳優が自己満足で発する目力とは訳が違う。俳優としての海老蔵ではなく、主人公、津雲半四郎の目力として素直に受け取れた。歌舞伎役者さんだからこういうことができるのか？だとしたら、やっぱ伝統、歌舞伎、恐るべし。<br><br>瑛太。<br>なめてた。ごめんなさい。あなたも本物の俳優さんですね。<br>この役(千々岩求女)、この役者さん以外が思い付かない。<br>千々岩求女の優しさ、弱さと強さ、愛、全てを的確に表現仕切った瑛太。あなたがいたから、この映画は成り立ったと思う。<br><br>満島ひかり。<br>前からいい女優さんだなーと思ってたけど、ほんとにすごいとあらためて実感。<br>千々岩求女の亡骸から取り出した饅頭を頬張るシーンはゾクゾクした。<br><br>そして。役所広司。<br>さすが！<br>今回は主人公ではない。<br>いい人役でもない。<br>でも、役所広司だからこそ、この役は悪役にもならなかった。そのバランスがあまりにもリアルで、だからこそこの映画は深みがでてるんだよね？<br>ある意味、一番重要な役だったのでは？<br><br>三池監督、あなたは素晴らしい。<br>こんな映画を作ってくれて感謝します。
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<link>https://ameblo.jp/jtak13/entry-12202033390.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2016 08:13:24 +0900</pubDate>
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<title>プロ野球  声出し 金銭問題</title>
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<![CDATA[ はーいはーい。気にしないに一票！<br><br>なんか世論が２つに分かれてるらしい。<br>『悪しき習慣、問題あり』と『許容範囲』に。ちょうど半数ずつだって。<br><br>賭博は、まー、いちおNGと僕も思いますが、声出しでお金集めるのなんか、別にいいやん。<br>どこまで、きれい好きやねん。こんなん別に普通にどこでもやってるやん。<br>自分達のまわりとちゃんと見比べようよ。<br>まわりでこんなことあっても、腹立たしいとか言わないでしょ？<br>強制徴収なら、また別の問題は確かに発生するけど、この慣習は問題ないと思いまーす。
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<link>https://ameblo.jp/jtak13/entry-12140044578.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Mar 2016 08:20:55 +0900</pubDate>
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<title>犯罪</title>
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<![CDATA[ 先日、あることがきっかけで裁判所に行きました。<br><br>ご心配なく。<br>僕が裁かれた訳でも、訴えたわけでも、証人として出席したわけでもありません。<br>もちろんですが、僕は判事でも検察官でも、弁護士でもありません。<br>まー、視察みたいなもんで、いくつかの裁判を傍聴しました。<br><br>初めての裁判所だったので、傍聴するだけでも、なかなかの緊張感がありました。<br>見た裁判は４件。<br>殺人、恐喝未遂、覚醒剤取締法違反、道路交通法違反でした。<br>とても貴重な経験でした。<br><br>４件を見終わっての感想。<br><br>『こりゃ、他人事じゃないな』<br><br>そう思いました。<br>詐欺やレイプ、その他一部の凶悪犯罪は別にして、環境と条件がそろっちゃったら、誰もが犯罪者になる可能性があるなーって。<br><br>もちろん、僕は今、犯罪を犯さない自信があります。<br>でも犯罪を犯す人の多くは、同じようにそう思っていた時期があるはずです。<br>そうなのであれば、この先僕が犯罪を犯さないなんて、誰にも言えないな。僕にも。<br><br>『あの人が』<br>『とてもいい人だったのに』<br>『信じられない』<br><br>犯罪者に対してよく聞く意見ですが、そもそも犯罪は、そんなに遠い世界の出来事ではないと思いました。<br>良い人が犯罪しないのではなく、してしまう可能性をわかってる人がしないんじゃないかな。<br><br>環境と条件が整ったとしても、しない自分でいることを心より望みます。<br><br>清原さんも、そうでいてほしかったな。
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<link>https://ameblo.jp/jtak13/entry-12124478893.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 08:11:44 +0900</pubDate>
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<title>みんな棚にあげるねー</title>
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<![CDATA[ ベッキーかわいそう。<br>こんなこと、世間ではいっぱいやってる話なのになぁ。<br>芸能人で『いい人キャラ』だったばかりに。<br>人の裏表ってこえーわ。<br>いや、ベッキーの裏表じゃなくね。<br>それに反応してる人達の裏表ね。<br><br>ベッキーにはもちろん非があるから、関係者、例えば奥さんとか知り合いとかに責められるのは、まー仕方ない。<br>裁判されて、金とられるのも仕方ない。<br>でも、世間の人からこんだけバッシング受けるイワレはないね。<br>俺が知る限り、世間は今回のことに怒れるほど、キレイじゃないもん。<br><br>LINEだって、二人だけの密室の会話が当人の本音ってわけじゃないからね。<br>心の底では『ヤバい、とんでもないことになった』って思ってても、好きな人の前では、そんなに気にしてないような素振り見せることあるやん。<br>好きな人の前だからこそ、強がって本音じゃないことあると思うよ。<br>勝手にLINE盗み見て、報復か金か知らんが週刊誌にうっぱらう人の心の闇の方が、俺はよっぽど怖いわ。<br><br>仮にベッキーがほんとにことの重大さを受け止めていなくて、あんなLINEしたとしたら(そっちのほうが可能性高いけど)、そりゃ奥さんは責めてください、追い詰めていいと思いますよ、旦那も含めて。でも、やっぱ世間には関係ない話だな。<br><br>ベッキーには心の闇があるんだろうけど、なら、今騒ぎ立てている世間も心の闇でいっぱいだな。<br><br>イスラムで不倫で投石私刑で殺された女の人の話、おもいだしちゃったよ。<br><br>まー、一番悪いのは、今回は『男』だけどね。
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<link>https://ameblo.jp/jtak13/entry-12122655940.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 08:16:22 +0900</pubDate>
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<title>一歩の理由</title>
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<![CDATA[ 今年も終わろうかとしている昨日、なかなか衝撃的なニュースが。<br>キングオブコントで優勝したこともある芸人さんが高校に忍び込んで制服を盗んだ。しかも20年前からって・・・。<br><br>このニュース、犯した罪はもちろん悪いことだし、犯人は今後一生背負っていくんことになるんだろうけど、そのこと自体にはあまり興味はない。<br>性癖なんて、たいてい客観的に見れば気持ち悪いもんだし、そんなもんで一体何を・・・とも思わない。そりゃ、ナニをしてたんだろう。<br><br>興味あったのは、妄想で終わらせることができず、一歩踏み込んじゃった犯人の心理。<br>有名人がこんな罪で捕まったら、ダメージは一般人の比じゃないのに。そのこと、つまりまさに捕まった今の自分を想像できなかったんだろうか、と。<br><br>この「一歩」を踏み込ませた要因を、僕は知りたい。<br>想像力の欠如？<br>絶対捕まらないという過大な自信？<br>人生捨てでも解消したかった性欲？<br><br>殺人事件とか凶悪犯罪は別にして、こういう類いの犯罪って、ものごとを感じられる感性があれば犯さないと思うんですよね。<br>恐怖心とか羞恥心とか自分に向けての客観性とか。<br><br>そこが抜け落ちる要因を僕は知りたい。<br>案外誰にでも起こりうる人間の欠陥で、まー制服盗むってのは異質なカテゴリーだけど、たとえばクスリに手を出すだとか、万引きだとか、痴漢だとか、飲酒運転も。<br>条件そろっちゃったら、誰にでも起こりうるんじゃないの？と思ってしまう。<br><br>他人事か？これ。と僕自信に警告発していこうと思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jtak13/entry-12111057711.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2015 07:49:35 +0900</pubDate>
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<title>子供東大三人の母</title>
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<![CDATA[ 東大に三人受からせたお母さんの教育論がバッシングを受けてるみたいだけど、そんなに皆、めくじらたてなくていいのにと思う。<br><br>そのお母さんの考え方が好きかと言われれば僕は嫌いだけど、でもその考え方がうまくはまる人もいるだろうし、別に『うちはこれが正解です』ってなら、『あ、そうですか』でいいんじゃないの？ってくらいにしか僕は思わないんだけど。<br><br>逆に『大自然でのびのび育てました』って親の子供が、じゃあ、皆幸せな人生送ってるのかって言えば、きっとそんなこともないだろし。<br><br>子育てに正解なんてないんだから、他人の成功例が『唯一の正解』なんて思い込んで真似るだけの人がいるとしたら、その短絡的な思考が罪なんであって、『私はこう育てて成功しました』って言う人が責められることでもないと思うんだけどな。<br><br>別にいいやん。東大入れて、その過程で親も子供も納得して『よっしゃ』って思ってるなら。<br>よかったねーっていってあげようよ。<br><br>いや、繰り返すけど、僕は嫌いな考え方だから得るものはなんもなかったけどね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jtak13/entry-12102732387.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 19:36:58 +0900</pubDate>
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<title>子供のイジメ</title>
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<![CDATA[ 子供たちのイジメって本当になくならないね。<br>でも、子供の世界も大事だけど、並行して大人の世界も何とかしないと変わらなさそうな気がする。<br><br>子供は大人のマネするもんだし。<br>そうやって考えると、大人にとって対岸の火事なんかじゃないよなぁ。まさに、大人全員の問題だわ。<br><br>『最近の子供は・・・』って嘆いている大人が、まず最初に改めないといけない第一候補な気がするわ。
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<link>https://ameblo.jp/jtak13/entry-12100113417.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2015 13:11:00 +0900</pubDate>
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<title>人の強さ</title>
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<![CDATA[ こんな闘い方ができる人がいるんだ。<br>感動？そんなんじゃないな、俺には。<br>感謝だな。<br>本当の強さを教えてくれて、ありがとう。<br><br><br>『パリ同時テロ：ジャーナリスト・レリスさんメッセージ全文』<br>毎日新聞Webサイトから<br><br>http://sp.mainichi.jp/auth/check_cookie_set.php?url=%2Fselect%2Fnews%2F20151120k0000e030229000c.html
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<link>https://ameblo.jp/jtak13/entry-12097628543.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Nov 2015 13:21:07 +0900</pubDate>
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<title>映画の喫煙シーン</title>
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<![CDATA[ 映画やドラマの内で喫煙シーンが多いとクレームする人達がいるらしいですね(笑)<br>いや、これ、本当に笑っちゃいます。<br>クレームする人達は真剣なんでしょうから、笑うのは失礼な話ですね。申し訳ないです。<br>でも、『それ、まじで言ってます？？』と思わずにはいられないのです。<br><br>タバコ自体が悪く言われるのは、まー仕方ないです。<br>副流煙が他人に迷惑をかけるのは事実。<br>ポイ捨てとか歩きタバコとはもってのほか。<br>ええ、どんどんそういのは責めてくださいってなもんですが。<br><br>でも映画のシーンに過剰にタバコすうから喫煙を奨励してるとか、宣伝してるとか、広告になってるとか。<br>いや、そーいう背景をもつ人を描写しただけだし。<br>という、おそらくほとんどの人が思うであろう感想を僕も持ってしまうのです。<br><br>おそらく大多数の人も同じように思ってるだろうから、ここでクレームに対して逆批判ばかりしても仕方ないので、そこはとりかえず横に置いておいて。<br> <br>この話で思ったのは、人間て本当に千差万別なんだなーということです。<br>『当たり前の感覚』とか『普通の感覚』とか、そーいうのってだいたいの人は持ってるじゃないですか。<br>僕にもありますし、僕が今関わってるほとんどの人にもあるものですね。<br>(中には自分を普通ではないと意識している方もいらっしゃるかと思いますので、全てと言いません)<br><br>でも、歳を重ねていけばいくほど、『当たり前』も『普通』も実は存在しないと思うようになってきました。<br>自分の『普通の感覚』は他人には『ずれた感覚』であるということが、何と多いことか！<br>これは遠い関係の人に対してだけの話ではなく、それこそ親や配偶者に対してさえあることです。<br><br>つまり『当たり前』も『普通』も、そう断定できるものなんてこの世にはなくて、唯一そう言えるものがあるとすれば『そんなものはない』ということが『当たり前』なのかもしれません。<br><br>なんかデカルトっぽいでしょ(笑)ちがうか。<br><br>ということで話は戻りますが、喫煙シーンにクレームをつける人達。<br>『アホちゃうん』と思う自分の感覚は、もしかしたら『普通』じゃないのかもしれない、と、ふと思った話でした。
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<link>https://ameblo.jp/jtak13/entry-12095017822.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Nov 2015 09:19:27 +0900</pubDate>
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