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<title>ジューダスのブログ</title>
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<description>最近は完全に放置気味・・・たまに更新しますｗｗ</description>
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<title>時間</title>
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<![CDATA[ <br>時間は皆に平等に与えられるもの<br>その代償ゆえか<br>酷く残酷なもの<br>時計は一方的に時間を刻む<br>否応無しに針を進める<br>決して戻りはしない<br>例え<br>強く願おうとも<br><br><br>故に<br>人間は人間らしく生きられる<br>人生は一度きりだから<br>一生懸命生きる<br>生きて生きて生き抜く<br>失敗だって数え切れないほど起こる<br>人間なんだから仕方がない<br>って割り切れずに<br>二度三度の失敗で悩む奴もいる<br>深みに嵌まって負のスパイラル<br><br><br>時間は唯一無二の平等なもの<br>故に<br>誤魔化しは効かない<br>持ち主によって色が変わる<br>持ち主が色を付けるのだから<br><br><br>何時まで無意味に立ち止まる<br>悩むのは無意味ではないが<br>悩み続けるのは無意味でしかない<br>時間は流れているのに<br>"時間－とき－"は止まったまま<br>一向に変わらない状況<br>とりあえず一歩歩け<br>方向は気にするな<br>何かが変わる<br>絶対に見逃すな<br>ほら<br>灰色だった時間に<br>色が付き始めた<br>綺麗な色かは分からないけれど<br>少なくとも灰色よりは綺麗だろう<br><br><br>時間に色を付ける術を君は見つけた<br>後は君の好きなように色を付けるだけ<br>その色は君にしか作れない<br>一歩歩いては悩み<br>一歩歩いてはまた悩む<br>一度塗ってしまった色は消せないが<br>何度でも上から塗り直すことは出来る<br>そして満足のいく色に仕上げるのだ<br>進んでしまった時間は戻らないけれど…<br>
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<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 10:28:04 +0900</pubDate>
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<title>とある診断サイト。。。</title>
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<![CDATA[ 今さっき見つけたサイトなんだけれども、<br><br>ビックリするぐらい当たるww<br><br>皆さんもやってみてくださいなw<br><br><a href="http://sade-maso.com/" target="_blank">こちらから</a>
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<link>https://ameblo.jp/ju-da-clannad/entry-11436161315.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Dec 2012 19:11:15 +0900</pubDate>
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<title>MARRY CHRISTMAS!!</title>
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<![CDATA[ <br>今日も今日とて、いつもと変わらぬ日を過ごすと思われるジューダスです。<br><br>昨日は、疲れのせいかダウンしてましたwww<br><br>起きたら体がだるいし重いし…。<br><br>まぁ、特に予定とか入って無かったし、問題はないですけどね←<br><br>昨日一瞬だけ雪降ったらしいんですけど、寝てて見逃したのは問題かな…w<br><br>………特にネタとか無いんだけどどうしようｗｗ<br><br>クリスマスだし書こうかなって思っただけなんだけどww<br><br><br>・・・んじゃｗ<br>(´・ω・`)ﾉｼ<br><br><br>長期休暇って暇だし宿題多いから、正直いらねぇと思うのは俺だけ？
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<pubDate>Tue, 25 Dec 2012 07:58:47 +0900</pubDate>
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<title>明日はテストだぬ(´・ω・`;)</title>
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<![CDATA[ 今から勉強に取り組んで、11:30には寝よう。<br><br>とか言いつつも、いつも起きてるんだけどねｗ<br><br>まず、勉強に取り組めるかなぁｗｗ<br><br>今もこうしてここに居る訳だしｗ<br><br>家では色んなものに誘惑されちまって、勉強がなかなか続かないっていう＾＾；<br><br>私の精神力の弱さが思い知らされる…。ﾊｧ…。<br><br>テスト「オヌリイノリスオナタナアミ」<br><br>私「！？」<br><br>テスト「ウレガエッツコイヌコギジョワタナ」<br><br>私「ひ、ひぃ～！！」<br><br>さて、私はテスト君になんて言われたのでしょうか？<br><br>お考えください。どうぞｗ<br><br>では(´・ω・`)ﾉｼ
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<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 21:21:16 +0900</pubDate>
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<title>勉強がはかどらない・・・。</title>
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<![CDATA[ <br>この３日間、皆さんはどうお過ごしでしたか？<br><br>私は言わずもがな、ベットに張り付いてましたｗ<br><br>張り付きながら、CLANNAD全話見返したったｗｗｗ<br><br>やっぱり泣いたよ・°・(ノД｀)・°・<br><br>ネ申だぬ(´・ω・`)<br><br>見てない人は、冬休みにでも見ることをお勧めします！！<br><br><br><br>テスト一週間前だし、そろそろ提出物に手を付けないといけないのですが<br><br>勉強がはかどらない・・・ってか、なかなか触れないです(;^_^A<br><br>どしよーｗｗ<br><br>重たい腰が上がりませぬ…。<br><br>ダラダラ無意味な時間を過ごす。。。<br><br>これって損してるんでしょうかねぇ…？<br><br><br><br><br>あと、小説ね…。良いネタが降ってこないという…。<br><br>飽きも関係してるのかなぁｗｗ<br><br>なんかこういう系！ってのがあったらリクエストして下さいな。。。<br><br>気が向けば書くかもしれないのでｗｗ<br><br><br><br>それではまた一週間、精一杯頑張りましょう。(´∀｀)ﾉｼ
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<pubDate>Sun, 25 Nov 2012 15:26:42 +0900</pubDate>
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<title>幸せは何処にある</title>
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<![CDATA[ 幸せは何処にある<br>探せども探せども見つからない<br>見つけられない<br>隠れるのが上手いのか<br>探すのが下手なのか<br>恐らく後者だろう<br>探すのに必死で<br>視野が狭まっているのだ<br><br><br>幸せは何処にある<br>幸せを見失い<br>焦って走り回っているあなた<br>目標が見えないのに<br>走っても無駄だ<br>少し怖いかもしれないけど<br>一度足を止めて<br>周りをよく見てごらん<br>きっと見つけられるはず<br><br><br>幸せは何処にある<br>遠いところにあるのか<br>近いところにあるのか<br>それは人それぞれ<br>でも<br>目標が見えたのだから<br>後はそれに向かって走るだけ<br>幸せから目を離さないようにして<br>追いついて<br>手を伸ばすだけ<br><br><br>幸せはそこにある……<br><br>
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<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 03:13:10 +0900</pubDate>
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<title>Angel Beats! １～14話</title>
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<![CDATA[ <br>このブログにお越しいただき、誠に有難う御座います。<br><br>本日は、Angel Beats！　のアニメを全話UPします！<br><br><br><br>Episode 1<br><iframe width="420" height="236" src="https://www.youtube.com/embed/SXC54dYKKow" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>Episode 2<br><iframe width="420" height="236" src="https://www.youtube.com/embed/YHZ0n9w1gcw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>Episode 3<br><iframe width="420" height="236" src="https://www.youtube.com/embed/qxyciFM2Ebw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br>Episode 4<br><iframe width="420" height="236" src="https://www.youtube.com/embed/wVY4rLqIzBw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br><a href="http://jdouga.com/558/5.html" target="_blank">Episode 5～14</a><br><br><br>５話からようつべに無かったorz<br><br>ので、上のリンクから飛んでください。<br><br>５話から１４話まで見れるはずです。<br><br>無理なら、コメントくれたらまたサイト紹介します。
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<pubDate>Tue, 06 Nov 2012 19:10:51 +0900</pubDate>
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<title>も～しも～しか～めよ～♪か～めさ～んよ～♪</title>
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<![CDATA[ 模試…。<br><br>もう数学なんか忘れちゃってるねぇｗヤヴァイヤヴァイｗ<br><br>やはり少しは見ときゃ良かった。。。<br><br>と、思ったり思わなかったり。<br><br>帰りに、切符を買うために並んでる人たちを見ながら、<br><br>「バカだなぁ～。来たときに買っときゃいいのになぁ～。ぷぷぷｗｗ」<br><br>とか思ってたり思ってなかったり。<br><br>そして明日はガッコがあったりなかったり。<br><br>あぁ。そうそう。推奨服だからねぇ。お忘れなく←<br><br><font size="1"><em><strike><u>奈良先端科学技術大学院大学</u></strike></em></font>のお偉いさんの講義があったりなかったりするんだよねぇ。たしか…。<br><br>んじゃﾉｼ<br><br><br>Ｐ．Ｓ<br>現在小説考案中・・・。
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<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 19:27:52 +0900</pubDate>
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<title>花火（チョイ修正しました。って言っても、文章を変えた訳ではないです。）</title>
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<![CDATA[ ワイワイ、ガヤガヤ―――<br><br>外が騒がしいな。<br>俺はそう呟きながら、部屋の窓を開ける。それまでじめじめしていた空気は、外の騒がしい音や眩しい光と入れ替わった。<br>「あぁ、そうか。今日だったのか・・・。」<br>俺は、ふとカレンダーに目をやる。だが、それは6月で止まっていた。しかし、めくる気はさらさら起らなかった。<br>俺の家の近くの神社では、毎年7月中頃に祭りが催される。俺はその祭りに、彼女と毎年足を運んだ。<br>「去年は楽しかったなぁ。」<br>窓枠に腰をかけながら、俺はビールを一口煽った。<br><br>「桜、よく似合ってるよ。その浴衣。お前がよく映える。」<br>俺は、微笑みながらそう言った。<br>「ちょっとぉ。やめてよ～、恥ずかしいから、そういうのぉ。」<br>桜はほんのり顔を赤らめながら返した。<br>「ほんとのことを言っただけだよ。」<br>俺は悪戯気にそう言うと、彼女は少し俯き、更に赤らんだ顔を俺から見えないようにした。<br>「ほんと可愛いよなぁ、桜って。いじめがいがあるわ～。」<br>「もう！怒るよぉ！」<br>「はははっ。ごめんごめん。」<br>俺がそう詫びを入れると、彼女は、「まったくもう」と言って頬を膨らました。それを横から見ていた俺は、次は心の中で、「やっぱり可愛いなぁ」と呟いた。<br>「さてと、何処へ行こうか。」<br>俺は、もう少しその顔を見ていたかったが、彼女の機嫌が悪くならないうちに話題を変えようと思った。<br>「そうねぇ。先ずはタコ焼きかな。焼きそばも捨てがたいわねぇ。あ、あとトウモロコシも。」<br>「食べ物ばっかだな。」<br>俺は思わずつっこんでしまった。<br>「なによぉ。別にいいじゃない。祭りで食べるのと他で食べるのは全然違うのよっ。」<br>「いや、それは分かってるが。他にもあるだろう。まぁ、お前らしいがな。」<br>桜はどっちかっていうと、花より団子派なのだ。俺は花派だけどな。<br>「それじゃ、行きましょ。良い匂いがし過ぎて待ちきれないわ。さぁ、早く。」<br>桜が俺の袖を引っ張って、無理やり前に進む。<br>「お、おい。そんなにしたら危ないぞ。」<br>「じゃあ急いでよ。」<br>全く自分勝手な奴だと思うが、俺はそういうところも好きなのだから困る。<br>「はいよ。」<br>俺は答えて、桜のペースに合わせて急いだ。桜は先ず、焼きそばの屋台へと向かった。そして、二人並んで座れる場所を見つけてそこに腰かけた。どうやら、悩んだ末に最初はこれに決めたようだ。何処で悩んでたんだよ、とつっこみそうになったが、耐えた。そんなことを言ったら、また面倒なことになるからな。俺は桜の方へと顔を向けた。桜は、それはそれは幸せそうに焼きそばを頬張っていた。<br>「可愛いなぁ。」<br>俺はぼそりと、思わず呟いた。<br>「ふぇ？ふぁひ？」<br>桜は、焼きそばを口に含んだままだったので、上手く言えていなかった。どうやら、え？何？と言ったようだ。俺は、慣れているので大体は分かるようになっていた。分からない時もたまにあるが。すると、桜は「はい。あ～ん。」と言って、焼きそばを俺の口の前に運んできた。どうやら、俺が桜のことをじっと見ていたので、焼きそばがほしいのではないかと勘違いをしたようだ。これは思ってもいないことだった。俺は、「有難う神様。」と心の中で感謝し、大きく口を開けて、焼きそばを食べ・・・ようとしたが、桜は俺た食べる前に箸を引き、なんと、自ら食べたのだ。<br>「な、なにぃ～！？お、俺の感動を返せ～。」<br>俺は涙目で桜に訴えた。「ふふふっ。」と悪戯気に微笑む桜。<br>「さっきの仕返しよ。」<br>俺のことを横眼で見ながら、桜は焼きそばをパクパクと食べ平らげる。<br>「全く。俺に少しでも分けてあげようって気はないのかねぇ。まぁ、桜を見てるだけで俺はお腹一杯なんだがな。」<br>俺は小さく呟く。桜は聞こえたのか聞こえてないのか、「次、たこ焼き行くよ。」と言って立ち上がる。<br>「桜、もうそろそろ時間なんじゃないか？」<br>俺は携帯で時間を確認しながら、桜に呼び掛けた。すると桜も俺と同じ動作をして答えた。<br>「そうねぇ。じゃあ、たこ焼きを買ってから特等席に移動しましょうか。」<br>「相変わらず食い意地だけは張ってるなぁ。」<br>思わず口に出てしまったが、運良く桜には聞こえていないようだった。<br>俺たちはたこ焼き12個入りを買い、特等席もとい俺の家へ向かった。<br>「お邪魔しま～す。」<br>「どうぞどうぞ。汚いところですが。」<br>と言っても、ちゃんと今日の昼に掃除してるんだけどね。俺は口に出さず心の中で言う。俺は桜を特等席の窓際まで案内し、座らせて、その窓を開けた。<br>「それじゃあ、ビール持ってくるからちょっと待っててね～。」<br>「は～い。くつろいでま～す。」<br>桜は床に寝ころび、伸びをしながら答える。俺はリビングへと足を運び、冷蔵庫の中から缶ビールを二本取り出し、さっきの部屋へと戻る。すると、桜は俺の気配にきずいたのか、寝転がった大勢のまま、顔だけを俺の方に向けると同時に。<br>―――ヒュゥゥゥゥ、バァァァンッ<br>花火が一発上がった。<br>「あ、花火。もう始まったよ。綺麗だね～。」<br>桜は窓枠に腰をかけ、花火を見上げる。花火は何発も上がり、綺麗な光の花を咲かせる。その光に照らされて、桜の横顔がより一層可愛く、いや、可憐に見える。俺はその横顔に見とれ、一生忘れることはないだろう。と心の中に永久保存する。俺は桜にち近づき、「桜。」と呼びかける。そして振り向いた彼女に、すかさずキスをする。どれくらい経っただろうか。俺にとっては長かったけれど、もしかしたら3秒もたってないかもしれない。俺は桜から唇を離し囁きかける。<br>「桜。大好きだよ。」<br>「私も、大好きだよ。」<br>俺たちはもう一度、口づけを交わした。<br><br>ビールを煽っていた俺の頬に、一筋の涙が流れ落ちた。その涙は、夜空に咲き誇る何輪もの花によって色を変える。<br>「なぁ、桜。」<br>俺は何処となく語りかける。<br>『ん？なぁに？』<br>「大好きだよ。」<br>『私も、大好きだよ。』<br>桜の声が聞こえたような気がする。けれど、それはきっと気のせい。だって、桜は6月に交通事故で亡くなったのだから…。話によると、桜は轢かれそうだった子供をかばって事故にあったそうだ。<br>俺の心には、ぽっかりと大きな穴が開いた。これはいつか埋まるのだろうか。埋まるとしても、ずっと先のことだろう。何せ、俺の大好きな桜が死んでしまったんだから。もし、桜が今の俺を見ていたなら、きっと怒るだろうな。「もっとシャキッとしろ！だらしないぞ！」って。でも、その桜はもうこの世にはいない。桜が死んで、一つ分かったことがある。人の命は、生きているうちは眩く光っているが、それはあまりにも一瞬で、呆気無く散ってしまう。まるで、夜空に咲く綺麗な花火のように…。
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<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 01:26:19 +0900</pubDate>
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<title>待ってましたよ！！</title>
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<![CDATA[ <font size="7"><font color="#FF0000">２０１３年　春<br>劇場版Steins;Gate<br>公　開　！　！</font></font><br><br><font size="1">詳しくは</font><a href="http://steinsgate-movie.jp/" target="_blank">こちら</a>←<br><br><font size="5">ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!</font><br><br>春に決まったようですね。。。<br><br>恥ずかしながら先ほどまで知りませんでした(汗<br><br>しかし、テンションあがるわ～(≧▽≦)<br><br>どうやら内容は、トゥルーエンド後と言う事で・・・<br><br>またまた<font size="5">ｷﾀ━━━(ﾟ∀ﾟ)━━━!!!</font><br><br>いやぁ、何度もスイマセンね(;^_^A<br><br>これは絶対に行く。死んでも行くよ。うん。<br><br>んで、前売りの特典の件なんですが…。<br><br>まゆしぃ／ルカ子／バイト戦士　の前売り特典メタルチャーム欲しい方居ませんかね？ｗ<br><br>私は助手がほしいので、是非とも手を組みましょう！！ｗｗ<br><br>(条件：難波で見る(券を買う)方、リアルで会っても大丈夫だという方、11月10日(土)朝早くが空いている方etc)<br><br>まぁ実を言うと、少し迷ってますがねｗ<br><br>この特典は、どうだろうか…見逃すべきか…しかし、見逃すと次はあるのか…とかね……。<br><br>とりま、欲しいなと考えてる方はコメ下さいなｗ<br><br>私は降りるかもしれませんが、助手を欲しい人はすぐ集まるでしょう←笑<br><br>今日は、劇場版シュタゲ春公開を祝してオールでもしますかね←<font size="1"><strike>ただ単に宿題をやってないからってことは内緒</strike></font><br><br>では皆さん、良い夢を～ﾉｼ
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<link>https://ameblo.jp/ju-da-clannad/entry-11391326963.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 02:14:56 +0900</pubDate>
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