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<title>プロのライターを目指す方のための養成塾・Jubileeプロライター養成塾</title>
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<description>Jubileeプロライター養成塾主宰橋本絢子が、プロライターの仕事術をお伝えします。Jubileeプロライター養成塾のＨＰはこちら → http://www.jubilee-web.jp/writer_seminar/</description>
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<title>これからライターを目指す方におすすめの本</title>
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<![CDATA[ こんにちは、橋本絢子です。<br><br><br><br><br>今日はこれからライターを目指す方におすすめの本をご紹介します。<br><br>ライターを目指す方のための本は何冊も出ていますが、<br>その多くが、文章の書き方にフォーカスしており<br>営業方法や仕事の進め方に関しては少ししか触れていない、<br>というものです。<br><br>そんな中、仕事の進め方や効果的な営業方法、<br>お客様へのメールの書き方などを<br>実体験に基づいて具体的に説明した本がありますので<br>ご紹介させていただきます。<br><br>私が会社員ライターから独立する前に買って読み<br>「ここまで教えてくれるんだ」と感動し、<br>独立への勇気を与えてくれた一冊です。<br><br><br><br>おすすめの本はこちらです。<br><br><a href="http://goo.gl/v3rYR" target="_blank">「年収1000万円!稼ぐ「ライター」の仕事術」</a><br><br><br><br>すでにお読みになられたことのある方は<br><br>初心を思い出すためにもぜひ読み返していただきたい一冊です。<br><br>小手先のテクニックにとどまらず、<br><br>稼ぐライターになるためのマインドのあり方を<br><br>具体的に解説してくれています。<br><br><br>私も最近、書籍の執筆のお仕事が増えた関係もあり<br><br>ときどき読み返しています。<br><br>あらためて読んでみるととても良い本だなと思いました。<br><br><br>ぜひ参考にしてみてください。<br><br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/837146.gif" alt="クリック" border="0"> <font size="4"><strong><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=70973" target="_blank">【ライターの仕事術】メールセミナーのご登録は<br>こちらからお願いします。</a></strong></font><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jubilee-writer/entry-11191244287.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Mar 2012 09:15:58 +0900</pubDate>
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<title>ライター募集　大手企業の定期発注案件です。</title>
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<![CDATA[ こんにちは、橋本絢子です。<br><br>某大手印刷会社からライターさん募集のご依頼をいただきましたので、<br>本日、お伺いしてきました。<br><br>複数名のライターさんとの面会をご希望されているので、<br>このブログでもライターさんの募集を行います。<br><br><br>月刊フリーペーパーの取材ライティングのお仕事で、<br>誰もが知ってる大物女優やお笑いタレントなど、<br>芸能人や著名人へのインタビューもあります。<br><br>ギャラはだいたい１回のお仕事で５万円程度になります。<br>取材１日と、制作も１日でできると思いますので、<br>実働日数２日で日給換算すると１日あたりのギャラは約２万5000円ですね。<br><br><br>取材は基本、都内ですが、<br>場合によっては全国出張もあります。<br>（交通費はクライアント様から支給されます）<br><br>毎月、定期的に発生するお仕事ですので、安定した収入になります。<br>クライアント様は社員数2000名以上と大きな会社で信頼性も高いです。<br><br><br>以下、応募要項になります。<br><br><blockquote><strong><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" alt="宝石紫"> お仕事内容</strong>：月刊フリーペーパーの取材ライティング<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" alt="宝石紫"> <strong>ギャラ</strong>：取材費２万円＋１ページあたり１万円<br>※１ページ1000文字程度。<br>※１回あたりの平均、３～４ページです。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" alt="宝石紫"> <strong>応募資格</strong>：企業への取材に慣れているライター経験者（１年以上）<br>※著名人へのインタビュー経験者、歓迎。<br>※求人広告会社でのライター経験者も歓迎します。<br>※年齢は20代後半～30代前半を歓迎、男女同時募集です。<br>※20代後半～30代前半女性は特に急募です。<br><br><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/117.gif" alt="宝石紫"> <strong>活動場所</strong>：都内近郊・全国<br>※全国出張が難しい方もご応募可能です。</blockquote><br><br><br>なお、ご応募の流れは<br><strong><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=70973" target="_blank">【ライターの仕事術】のメールセミナー</a></strong>でご案内させていただきます。<br>メールセミナーは12月8日（木）に配信いたします。<br><br>【ライターの仕事術】のメールセミナーへのご登録がまだの方は、<br>ご登録くださいませ。<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/837146.gif" alt="クリック" border="0"> <font size="4"><strong><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=70973" target="_blank">【ライターの仕事術】メールセミナーのご登録は<br>こちらからお願いします。</a></strong></font><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jubilee-writer/entry-11099811821.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 23:52:15 +0900</pubDate>
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<title>プロライター養成塾文章力養成コースのご案内</title>
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<![CDATA[ こんにちは、橋本絢子です。<br><br>ただいま<strong><a href="http://www.jubilee-web.jp/writer_seminar/" target="_blank">Jubileeプロライター養成塾</a></strong>　８期生を募集しています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111119/22/jubilee-blog/e9/b5/j/o0425031911621487512.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111119/22/jubilee-blog/e9/b5/j/o0425031911621487512.jpg" alt="文章で集客！女社長のおめでたい日々。" border="0"></a><br><br>男性・女性、半数ずつぐらいの割合でご受講いただいております。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111119/22/jubilee-blog/69/9e/j/o0425031911621523829.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111119/22/jubilee-blog/69/9e/j/o0425031911621523829.jpg" alt="文章で集客！女社長のおめでたい日々。" border="0"></a><br><br><br>今日は<font color="#FF0000"><font size="3"><strong>文章力養成コース</strong></font></font>のご案内をさせていただきます。<br><br><br>文章力養成コースは、<font color="#FF0000"><font size="3"><strong>完全個別指導</strong></font></font>となります。<br><br>人によって携わる業界・専門分野が違うので、<br>お一人お一人の指向性に合わせた指導を行っております。<br><br><br><br>なお、私は会社員時代、<br>ＩＴやメーカー、化学、工業などの理系分野から<br>自己啓発、マスコミ、教育、芸術、アパレル、美容など、<br>幅広いジャンルのライティングに携わっておりました。<br><br>どちらかというと「狭く深く」というより<br>広く浅く、各業界のことを学んでいます。<br><br>各専門分野の知識は、<br>受講生の皆様の方が詳しいと思います。<br><br><br>Jubileeプロライター養成塾　文章力養成コースでは、<br>あなたがお持ちの専門知識を、<br>プロのライターの仕事に活かすライティング方法をメインにお伝えいたします。<br><br>業界によって、文章の書き方は異なります。<br><br>特に医療・美容系に携わる方は薬事法の知識が必須ですので、<br>広告ライティングに欠かせない、薬事法の基礎も指導させていただきます。<br><br>（薬事法に違反すると、告発されたり<br>逮捕されたりする場合もあるので充分な注意が必要です）<br><br><br>また、書籍や雑誌、Webなど、<br>ライティングに携わる媒体も人それぞれですので、<br>媒体別の文章の書き方のコツもお伝えさせていただきます。<br><br><font size="3"><strong>特にWebライティングに携わる方は<br>今はSEOの知識が必須です。</strong></font><br><br><strong>「検索に引っかかりやすい文章の書き方・キーワードの選定法」</strong>を<br>重点的にお伝えさせていただきます。<br><br><br>その他、完全個別指導ですので<br>気になること・相談いたいこと・知りたいポイントがございましたら<br>受講前にご相談ください。<br><br><br><br><blockquote><strong><font color="#FF0033">【Jubileeプロライター養成塾　文章力養成コースカリキュラム内容】</font></strong><br>・ロジカルで説得力のある文章を書くための方法<br>・ターゲットの心を動かすキャッチコピーを書くための心構え<br>・業界別・媒体別の注意すべきポイント <br>・SEOの基礎知識（検索に引っかかりやすい文章の書き方）<br><br>その他、個人の専門分野・適性に応じた個別指導を行います。</blockquote><br><br><br><strong><a href="http://www.jubilee-web.jp/writer_seminar/" target="_blank">Jubileeプロライター養成塾</a></strong>の強みは、提携企業数の多さです。<br><br>日頃、会社経営者の方や個人事業主の方を対象に<br>各種セミナーを開催しており、<br>出版業界やメディア関係者との交流が多くあります。<br><br>「ライターさんを紹介してください」といった<br>企業様からのお問い合わせも毎日のようにいただいております。<br><br>もちろん、経験豊富なベテランライターさんでないと<br>対応できない仕事もありますが、<br>経験豊富でなくともセンスがあれば対応できるお仕事もありますので<br>スキルのある受講生の方には、優先的にお仕事をご紹介させていただいております。<br><br><br>これからプロのライターを目指す方、<br>子育てが落ち着いたので収入の柱を増やそうとお考えの主婦の方、<br>いずれ独立起業をお考えの方、<br>書くことを一生の仕事にしたい方。<br><br>向上心と行動力があれば、<br>年齢、職業、性別などは問いません。<br><br><br><br>受講にあたり、ご不明な点がございましたら<br><strong><a href="http://msg.ameba.jp/pub/send/index?toAmebaId=jubilee-blog" target="_blank">メッセージ</a></strong>、もしくは<strong><a href="http://www.jubilee-web.jp/writer_seminar/contact.html" target="_blank">お問い合わせフォーム</a></strong>よりご連絡ください。<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/837146.gif" alt="クリック" border="0"> <strong><a href="http://www.jubilee-web.jp/writer_seminar/interview/interview01.html" target="_blank">受講生のインタビューはこちらからご覧いただけます</a></strong><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/837146.gif" alt="クリック" border="0"> <strong><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=70973" target="_blank">ライターの仕事術　無料メールセミナーのご登録はこちら</a></strong><br><br><br><br><font size="3"><strong><a href="http://www.jubilee-web.jp/writer_seminar/" target="_blank">Jubileeプロライター養成塾　８期生を募集しています。</a></strong></font><br><br><br><a href="http://www.jubilee-web.jp/writer_seminar/"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111112/21/jubilee-blog/86/30/j/o0425025011607246848.jpg" alt="$文章で集客！女社長のおめでたい日々。" width="425" height="250" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/jubilee-writer/entry-11088187375.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2011 20:56:35 +0900</pubDate>
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<title>コラム・エッセイの仕事を受注する方法</title>
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<![CDATA[ こんにちは。Jubileeプロライター養成塾主宰の橋本絢子です。<br><br><br>有名な雑誌やWeb媒体に自分の連載を持ち、<br>コラムやエッセイを綴りたい…という夢は<br>ライター志望者であれば誰もが抱くのではないでしょうか。<br><br><br>私は今、いくつかの大手ポータルの特集ページに<br>連載コラムを綴っていますが、<br>こういった仕事ができることは、ライター冥利に尽きると感じます。<br><br><br>では、どうすればコラムやエッセイの仕事ができるようになるのか？<br><br>方法はいろいろあると思いますが、<br>以下３要素がカギになると確信します。<br><br><br>・人とのつながりを大切にする<br>・自分の強みを正しく伝える<br>・一つひとつの仕事を大切にする<br><br><br>最初から特別な資格や人脈は必要ありません。<br>最も大切なのは「自分のやりたいことを周囲に発信し続ける」<br>ことではないかと感じます。<br><br>「いつか、○○の仕事がしたいです」<br>と、ためらわずに言い続けていれば、<br>どこかのタイミングで引き上げてくれる人が表れます。<br><br><br>このときに大切なのが<br>ただ「コラムが書きたい」「エッセイが書きたい」と<br>上辺の仕事だけを希望として伝えるのではなく、<br><br><br>コラムやエッセイを通じて<br>【自分が社会に発信したい確固たるメッセージ】はあるのか？ということ。<br><br><br><br>この軸があるかないかで、<br>やりたい仕事ができるかどうかが変わってきます。<br><br><br>ただ単に「華やかで格好いい仕事がしたいから」だけの動機は<br>周囲にも伝わってしまうものです。<br><br><br>文章を書くことは、目的ではなく手段です。<br><br>何のために文章を生業にしたいのか？<br>どんなメッセージを発信していきたいのか？<br><br>これらを自問自答し、他人に伝えられるようになれば<br>やりたい仕事ができるチャンスも広がってくるはずです。<br><br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/837146.gif" alt="クリック" border="0"> <strong><font size="3"><a href="http://www.jubilee-web.jp/writer_seminar/" target="_blank">Jubileeプロライター養成塾　８期生募集</a></font></strong><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jubilee-writer/entry-11081510856.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2011 22:02:34 +0900</pubDate>
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<title>未経験の人が実績を作るにはどうすればいい？</title>
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<![CDATA[ こんにちは、Jubileeプロライター養成塾主宰の橋本絢子です。<br><br>今日から<strong><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=70973" target="_blank">ライターの仕事術のメールセミナー</a></strong>も配信していきます。<br><br><br>※「ライターの仕事術」のメールセミナーは、<br>プロのライター・コピーライターを目指している方を対象にしています。<br><br>集客できる文章の書き方について勉強したい方は<br><br><strong><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=63552" target="_blank">【文章で集客】集客できる文章とは？</a></strong><br>のメールセミナーにご登録ください。<br><br><br><br>本日の夜にお送りさせていただくテーマは、<br><br><font size="5"><font color="#FF0000"><strong>ライター未経験の人が実績を作る方法</strong></font></font><br><br>です。<br><br>ネット上ではフリーライターを募集している企業を多く見かけますが、<br>応募条件のほとんどが「ライター経験者」です。<br><br>しかも、経験３年以上の場合が多いです。<br><br>「未経験でもＯＫ」と書かれてある仕事は、<br>たいていが主婦のお小遣い稼ぎみたいな仕事で<br>コンビニでバイトした方が儲かるじゃん！と思うような仕事ばかりです。<br><br><br>ライター未経験者と経験者の間の壁は、<br>とてつもなく大きいものです。<br><br><br><font size="3"><strong>「ライター未経験だけど、１記事数百円の仕事じゃなく、<br>ちゃんとした仕事で実績を積みたい」</strong></font><br><br>という方のためのノウハウを<br>本日夜に配信させていただくメールセミナーでお送りします。<br><br><br><br>メールセミナーは無料でご購読いただけます。<br>ご登録がまだの方は、以下をクリックしてご登録くださいませ。<br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/837146.gif"><font size="4"> <strong><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=70973" target="_blank">メールセミナー<br>【ライター志望者必見】ライターの仕事術</a></strong></font><br><br><br><br>12月10日（土）13：30～17:30<br>プロライター養成塾　初心者コースのセミナーを開催いたします。<br>詳しくは下記をご覧ください。<br><br><font size="3"><strong><a href="http://www.jubilee-web.jp/writer_seminar/" target="_blank">プロライター養成塾　８期生募集</a></strong></font><br><br><a href="http://www.jubilee-web.jp/writer_seminar/" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111112/21/jubilee-blog/86/30/j/o0425025011607246848.jpg" alt="$文章で集客！女社長のおめでたい日々。" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 13 Nov 2011 10:42:37 +0900</pubDate>
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<title>クライアントから「ニュアンスが違う」と 言われたとき</title>
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<![CDATA[ こんにちは。プロライター養成塾主宰の橋本絢子です。<br><br>ライターの仕事をしているとよくありがちなのが、<br>クライアントからニュアンスの違いを指摘されること。<br><br>ライターの書いた文章に対して<br>クライアントから「なんかニュアンスは違うんだよね」<br>「言ってることは合ってるんだけど、うーん…」<br>といった、イマイチな反応が返ってきたとき。<br><br>経験の浅い初心者ライターがやってしまいがちなのは、<br>「では、どういったニュアンスがよろしいでしょうか？」<br>など、『クライアントに聞いてしまう』こと。<br><br>こうなればライターではなく、オペレーター（作業員）の仕事になります。<br><br>プロのライターなら、プロの仕事をしなければなりません。<br><br><br>クライアントは文章に関しては素人です。<br><br>クライアントからの指示を待っているだけではなく、<br>ライターからいくつかの「切り口」を提案できなければなりません。<br><br><br><br>クライアントから「なんかニュアンスが違うんだよね」<br>と言われたときは、ライターとしての実力を発揮できるチャンスといえるでしょう。<br><br>ここで柔軟な対応ができるか否かが、<br>今後の発注を左右します。<br><br><br>経験の豊富なデキるライターは、<br>「どうしたらいいでしょうか？」などとクライアントに聞いたりしません。<br><br><br>クライアントの意図とニュアンスが違うということは、<br>10年以上経験を重ねたライターでもよくある話ですが、<br>経験豊富なライターは、<br>「自分から切り口をクライアントに提案する」ことができます。<br><br><br>その際、以下３つのポイントを押さえています。<br><br><br><br>【１】ターゲットを再確認。（雑誌が便利）<br><br>ニュアンスの違いは、クライアントとライターが描く<br>ターゲット像の違いから生じることが多いです。<br>ターゲット像に対する共通認識をまず持つようにしましょう。<br><br>このとき、便利なのが雑誌を例えに出すことです。<br><br>私の場合、「読者層でいえばSPA!ですか？ダイヤモンドですか？」<br>「日経よりも東スポ寄りのニュアンスが良いですね」<br>といったメディア媒体を例に出すことで、<br>ニュアンスや表現の細かなテイストをクライアントとすり合わせています。<br><br><br><br>【２】キャッチコピーと書き出しを握る。<br>キャッチコピーや文章の書き出しは、その文章の全体を握るカギとなるもの。<br>できればクライアントと打ち合わせ時に具体的に握っておいた方がいいでしょう。<br><br>「キャッチコピーは□□よりも○○の方がいいですよね」<br>といった形で、言葉で握るようにすると認識のズレがありません。<br><br><br><br>【３】一度、リセットする気持ちで。<br>初心者ライターにありがちなのが、<br>元原稿の細かい部分を修正することを先に考えてしまうことです。<br><br>「木を見て森を見ず」という言葉の通り、<br>クライアントが「ニュアンスが違う」と言っているのであれば、<br>細かい部分よりも全体を総取替するぐらいの気持ちでなければなりません。<br><br>一度建てた家を解体し、新しい家を建て直すぐらいの覚悟が必要です。<br><br><br>「せっかく時間をかけて書いたのにもったいない」<br>などという気持ちは、プロではありません。<br><br><br><br>一流のライターになるために必要なマインド、技術、営業術は<br>「Jubileeプロライター養成塾」で指導しています。<br><br>現代のソーシャルメディア時代を生き抜くための<br>最先端のライター養成塾になります。<br><br><br>効率的に仕事をこなす方法や、収入の入り口の作り方など、<br>個人の起業プランに応じたアドバイスも行っています。<br><br><br>ご希望の方には事前に面談してのカウンセリングも行っておりますので<br>お気軽にご連絡くださいませ。<br><br><br><br><img border="0" alt="クリック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/820008.gif">　<font size="3"><strong><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=70973" target="_blank">【ライターの仕事術】メールセミナーの登録は<br>こちらから。</a> </strong></font><br><br>※メールセミナーは無料です。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jubilee-writer/entry-11076479050.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 19:22:51 +0900</pubDate>
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<title>チャンスをつかむ人、逃す人。</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、Jubileeプロライター養成塾主宰の橋本絢子です。</p><br><p>生活に困って、将来に不安を抱いている人がいたとします。<br><br>どうすればその状況を打破できるのか？<br><br><br>私の場合、片っ端から人に相談します。<br>そして「やってみたら？」と言われたことは<br>バカ正直に全部やります。<br><br>いただくお仕事は基本、断りません。<br><br>キャパシティや料金の問題で万が一、<br>自分では対応できない場合も、<br><br>人を紹介するなどして必ず、<br>いただいたお話に応える努力します。<br><br><br><strong>「求めよ、さらば与えられん」</strong>という言葉がある通り、<br><br>自分に足りないものがあれば<br>他人に求めます。<br><br>もちろん、クレクレちゃんになると印象が良くないので<br>まずは相手の方に何かしらの価値を提供します。<br><br><br>叡智を求めて、自分が取るべき具体的な行動が分かったら<br>あとは迷わずすぐに行動するのみ。<br><br>そのときできることは、できる限り全部やります。<br><br><br>出会う人はすべてお客様です。<br><br>どんなお仕事でも、<br>引き受けた以上は手を抜きません。<br><br></p><p>仕事が欲しければ「仕事が欲しい」と言う、<br>もしくは意欲的な姿勢を見せる。<br><br>お金が欲しければ「お金が欲しい」と<br>声に出して言う。<br><br>もちろん、成功するために<br>新しいことにチャレンジするなど、<br>ある程度の犠牲を払う必要はあります。<br><br><br>そうしたコツコツとした積み重ねは<br>やるかやらないかの世界。<br><br><br>いろいろ頭で考えて行動に踏み出せない人は<br>結局、本気で変わりたいと思っていないからです。<br><br><br>どこかで守りたい自分があるうちは、<br>変われません。<br><br>月並みな言い方ですが、リスクを恐れていても<br>飛躍はできないのです。</p><br><br><br><p><img border="0" alt="クリック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/820008.gif">　<font size="3"><strong><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=70973" target="_blank">【ライターの仕事術】メールセミナーの登録は<br>こちらから。</a> </strong></font><br><br>※メールセミナーは無料です。<br><!-- google_ad_section_end(name=s1) --></p><!-- google_ad_section_end(name=s1) -->
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<link>https://ameblo.jp/jubilee-writer/entry-11076350701.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 17:03:44 +0900</pubDate>
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<title>ＡＢＣ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、Jubileeプロライター養成塾主宰の橋本絢子です。</p><br><p><strong>ＡＢＣ</strong>（<font color="#ff0000"><strong>あ</strong></font>たり前のことを<font color="#ff0000"><strong>バ</strong></font>カみたいに<font color="#ff0000"><strong>ち</strong></font>ゃんとやる）<br>という言葉をお聞きしたことがあるかもしれませんが、<br>これは、ビジネスの基本です。<br><br></p><blockquote><font size="3"><strong>ＡＢＣ</strong>（<font color="#ff0000"><strong>あ</strong></font>たり前のことを<font color="#ff0000"><strong>バ</strong></font>カみたいに<font color="#ff0000"><strong>ち</strong></font>ゃんとやる）</font></blockquote><p><br><br>たとえば、締め切りは守る、挨拶をちゃんとする<br>笑顔で感じ良くする、ビジネスマナーをきっちり、<br>清潔感のあるファッションで、人に迷惑をかけない、<br>約束を守る、人の悪口を言わない、など<br>親が小さな子どもに教えるようなことを<br>ちゃんとできている人は、<br>ライターの仕事でも伸びます。<br><br>当たり前のことですよね？<br>と思われるかもしれませんが、<br>当たり前ができていないと仕事はうまくいきません。<br><br>仕事で悩みを抱えている方は、<br>あたり前のことがバカみたいにちゃんとできているかを<br>まず振り返る必要がある場合もあります。<br><br><br>また、ゼロからの起業で失敗しないようにするには<br>ビジネスモデルを考える際に<br>以下の条件をクリアにしておく必要があります。<br><br><br></p><blockquote><font color="#ff0000">・将来的な拡張性がある<br>・キャッシュフロー的に継続可能なモデルである<br>・市場ニーズがある<br>・レッドオーシャンでなくブルーオーシャン<br>・市場を独占できる独自性がある<br>・ターゲットがちゃんといる（魚のいない海で釣りはできない）<br>・モチベーションをキープできるぐらい楽しめる。<br>・提供するのが嗜好商品でなく必需商品である</font></blockquote><p><br><br><br>一つひとつ解説すると長くなりそうなのですが<br>たとえば最後の「嗜好品ではなく必需商品」も重大なポイントです。<br>理由はまた次回、詳しく解説します。<br><br><br>起業で失敗しないための８つの条件をクリアにした上で<br><strong>ＡＢＣ</strong>（<font color="#ff0000"><strong>あ</strong></font>たり前のことを<font color="#ff0000"><strong>バ</strong></font>カみたいに<font color="#ff0000"><strong>ち</strong></font>ゃんとやる）が<br>ちゃんとできていれば<br>新規ビジネスも短期間で軌道に乗せることができます。<br><br>ライターの仕事も、別のビジネスでも同様です。<br><br></p><br><br><p><img border="0" alt="クリック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/820008.gif">　<font size="3"><strong><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=70973" target="_blank">【ライターの仕事術】メールセミナーの登録は<br>こちらから。</a> </strong></font><br><br>※メールセミナーは無料です。<br><!-- google_ad_section_end(name=s1) --></p><!-- google_ad_section_end(name=s1) -->
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<link>https://ameblo.jp/jubilee-writer/entry-11076346574.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 16:59:50 +0900</pubDate>
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<title>面白い文章が書けるようになる方法　文章が真面目すぎると言われる方へ</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは、Jubileeプロライター養成塾主宰の橋本絢子です。</p><br><p>こんにちは、橋本です。<br><br>今日は、先へ先へと読みたくなる面白い文章が書けるようになる方法について<br>お伝えさせていただきます。<br><br><br>私は、特に会社員ライター時代は<br>面白い文章を書けない人間でした。<br><br>「文章が面白くない」<br>「真面目すぎる」<br>「読んでいてつまらない」<br><br>といったフィードバックをいただくことも<br>少なくありませんでした。<br><br><br>思わず読みたくなる面白い文章を書くために<br>夜遅くまでいろんな本を読み漁り、<br>いろんなパターンの文章を書いてみては<br>「ああでもない」「こうでもない」<br>と悩んでいたのですが、<br><br>試行錯誤するうちに気づいたのは、<br><br><br><font size="4"><strong>自分の文章が面白くないのは、<br>自分が面白くない人間だから</strong></font><br><br>ということです。<br><br><br><br>昔から「ストイック」と言われることの多かった私。<br><br><br>会社員時代は、寝ているか食事している以外の時間は<br>基本的に仕事をしていました。<br><br><br>納得のいく原稿を書くために深夜まで<br>会社でパソコンに向かい、<br>始発で帰宅し、シャワーを浴びて出勤する日々。<br><br>土日もほとんど休みません。<br><br><br>誰かと飲みに行くこともほとんど無く、<br>テレビや漫画、ＤＶＤなどを見ることも無く、<br>基本的に単独行動です。<br><br><br>こんな生活をしていれば、<br>対人感受力やコミュニケーション力が向上するわけはありません。<br><br><br><br>遊びの無い、真面目でガチガチな生活をしている人間が書く文章は<br>余裕の感じられない、堅いだけの面白くない文章になります。<br><br><br><br>何事にも「遊び」は大切です。<br><br><br>自動車のブレーキにも「遊び」が無ければ<br>事故を起こしやすい車になってしまいます。<br><br><br><strong><font size="4"><strong>面白い文章を書くためには<br>面白いものを純粋に面白いと思える<br>心の余裕が必要です。<br></strong></font></strong><br><br><br>何があっても「まあなんとかなるだろう」と思える気持ち、<br>将来を過度に不安視しないメンタリティ、<br>自分や他人を適度に許せる寛容さ、<br>今を精一杯楽しむ心がけ、<br>知的好奇心に蓋をしないこと、<br><br>日々のそういった体質が<br>「面白く読ませる文章を書ける体質」を<br>作っていくのではないかと思います。<br><br><br><br>ここからは余談になりますが、心の余裕を保つために、<br>私は今はお金の心配をしないようにしています。<br><br><br>お金は、感謝の気持ちを形にしたものであり<br>社会を流動してこそ意味のあるものです。<br><br><br>日本で暮らしていれば、健康な体さえあれば<br>一時的に財産を失っても<br>職に困ることは無いと考えています。<br><br><br>「正社員でないと嫌だ」<br>「コンビニのバイトなんてしたくない」など<br>ワガママを言っていれば理想の仕事はなかなか見つかりませんが<br>ワガママでない限り、<br>人としてきちんとした社会性と人間性を身につけていれば<br>いくらでも働く機会があります。<br><br>そういった周りの状況も理解した上で、<br>「今の自分が最大限の人を喜ばせることができる手段とは何か」<br>を考えたとき、天職が見つかり、<br>心の余裕も生まれてくるのではないかと思います。<br><br></p><br><p><img border="0" alt="クリック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/820008.gif">　<font size="3"><strong><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=70973" target="_blank">【ライターの仕事術】メールセミナーの登録は<br>こちらから。</a> </strong></font><br><br>※メールセミナーは無料です。<br><!-- google_ad_section_end(name=s1) --></p><br><!-- google_ad_section_end(name=s1) -->
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<link>https://ameblo.jp/jubilee-writer/entry-11076345126.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 16:58:06 +0900</pubDate>
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<title>これから起業する方・起業したばかりの方へ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://www.jubilee-web.jp/seminar/" target="_blank"><strong><font color="#0033ff">プロライター養成塾</font></strong></a>には、<br>独立起業の準備をしている方、起業して間もない方が<br>参加される場合が多いのですが、<br><br>私がよく皆さんにお伝えしているのは<br><br><font size="3"><strong>なるべく早くメンターを見つけた方がいいですよ</strong></font><br><br>ということです。<br><br><br><br>私は起業前に月100冊ぐらいビジネス書や経営の本を読んだり、<br>会社員のかたわらメルマガやアフィリエイト、せどりなどに挑戦しながら<br>インターネットビジネスを勉強したのですが、<br>それでも独立後、自分の型ができて軌道に乗るまで<br>１年以上かかりました。<br><br>今思うと、そんなに時間をかけなくても、<br>あんなに苦労をしなくても、<br>もっと早いうちに軌道に乗せられていたのに…と感じます。<br><br>軌道に乗せるまで１年以上かかった理由は、<br>長い間、メンターを見つけられなかったからです。<br><br>また、メンターになりそうな方が見つかっても、<br>なかなか会いに行こうとしませんでした。<br><br><br>もともと出不精でインドアな私です。<br>問題があれば、自分の中ですべてを解決しようとする思考癖があるので<br>何をやってもうまくいかない、無限ループの中に留まっていました。<br><br><br>長い間、一人で苦労をしていると<br>苦労癖がついてしまいます。<br><br>苦労癖＝苦労に慣れてしまう、<br>「このくらいのことなら自分が我慢すればいいや」と思ってしまう。<br><br>しかし今思うと、苦労癖は単なる甘えでした。<br><br><br>「苦労には慣れているから」<br>「自分さえ我慢すれば大丈夫」<br><br>そうやって一人で耐えている姿を見た周りの人は<br>どう思うでしょうか？<br><br><br>「助けてあげたい」「救いの手を差し伸べたい」と思っても<br><br>「いや、苦労には慣れているんで大丈夫です」<br>と対応したら…？<br><br><br>「見ていて痛々しい」「もうあの人はいいや」と思って<br>一人、また一人と離れていくでしょう。<br><br><br>気がつけば「そして誰もいなくなった」状態になってしまいます。<br><br><br><br>これから起業を目指す皆さん、<br>起業の苦労は美徳ではありません。<br><br>もちろん、我慢しなければならないこと、<br>耐えなければならないことはたくさんありますが、<br>経験しなくても良い苦労もたくさんあります。<br><br><br>人間は不安な生き物ですので、<br>苦労している現状に安心感を感じる人もいます。<br><br><br>うまくいきすぎている現状が怖い、<br>という方は、セルフイメージが高くない証拠です。<br><br><br>「うまくいきすぎている現状」を不安ではなく、<br>当たり前の事実として受け入れられるようセルフイメージを高めれば、<br>余計な苦労はしなくて済みます。<br><br></p><br><p><img border="0" alt="クリック" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shrimp-10101/820008.gif">　<font size="3"><strong><a href="https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=70973" target="_blank">【ライターの仕事術】メールセミナーの登録は<br>こちらから。</a> </strong></font><br><br>※メールセミナーは無料です。<br><!-- google_ad_section_end(name=s1) --></p><br><br><!-- google_ad_section_end(name=s1) -->
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<link>https://ameblo.jp/jubilee-writer/entry-11076342289.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2011 16:55:06 +0900</pubDate>
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