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<title>授業づくりノート</title>
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<description>北海道で授業づくりの研鑽に励んでいる若手教師のブログです。専門としている、社会科教育やＩＣＴの活用にかかわる話題を中心に、更新しています。</description>
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<title>平成２５年度スタート</title>
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<![CDATA[ 新年度が始まり、<br>1か月ほど経ちました。<br>今年度は、1年担任となりました。<br>学級開きも順調に進み、<br>落ち着いた雰囲気で<br>５月の連休を<br>迎えることができました。<br><br>昨年度に引き続き、<br>専門とする社会科の実践が<br>できないことは、<br>とても残念ですが、<br>「単元を貫く言語活動」を意識した<br>国語の実践、<br>普段使いのICT活用実践に<br>力をいれて取り組んでいきたい<br>と思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jugyou-note/entry-11524603387.html</link>
<pubDate>Sun, 05 May 2013 19:42:54 +0900</pubDate>
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<title>佐藤正寿 著『仕事がスイスイ片づく! 教師のためのシンプル時間術』</title>
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<![CDATA[ <p style="MARGIN: 0px">見開き１テーマ、見出しやイラストでわかりやすく、</p><p style="MARGIN: 0px">とても読みやすい本でした。</p><p style="MARGIN: 0px"></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23449945" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">仕事がスイスイ片づく! 教師のためのシンプル時間術/学陽書房<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51A4a70QifL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,785 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd><dd style="MARGIN: 0px"></dd><dd style="MARGIN: 0px"></dd><dd style="MARGIN: 0px">“時間術”を軸に、日常の仕事を上手にこなすためのコツや </dd><dd style="MARGIN: 0px">教師としての力量を高めるためのヒントが詰まっています。 </dd><dd style="MARGIN: 0px">新年度へ向けて、実行したいと思うことがたくさんありました。 </dd></dl>
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<link>https://ameblo.jp/jugyou-note/entry-11496687937.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Mar 2013 22:59:29 +0900</pubDate>
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<title>授業で使えるアプリ　Feel Clock　時計の学習に</title>
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<![CDATA[ 新しい学習指導要領では、<br>時刻の読み方を第１学年で扱うことになりました。<br><br>算数「なんじ なんぷん」の単元で使ったのが、<br>この無料アプリです。<br><br><br><div>     <br>      <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fa535.phobos.apple.com%2Fus%2Fr1000%2F103%2FPurple%2Ff7%2Ffc%2F2c%2Fmzi.mmucrdld.png" alt="codsworks" align="left" width="100" style="border-radius:5px;box-shadow: 1px 4px 6px 1px #999999;-moz-box-shadow: 1px 4px 6px 1px #999999;-webkit-box-shadow: 1px 4px 6px 1px #999999;margin-right:10px;"><br>      <div style="font-size:16px;font-weight:bold;padding:3px 0;">Feel Clock(無料)<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/feel-clock/id456853873?mt=8&amp;uo=4"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fr.mzstatic.com%2Fimages%2Fweb%2Flinkmaker%2Fbadge_appstore-sm.gif" alt=""></a></div><br>      <div style="font-size:12px;font-weight:bold;color:#3A3A3A;">販売元:codsworks(4MB)</div><br>      <div style="text-shadow:none;">カテゴリ:Education</div><br>      <div style="text-shadow:none;">全てのバージョンの評価:★★★★☆（46件の評価）</div><br>      <div style="font-size:9px;">powered by <a href="http://appliscore.com">アプリスコア.com</a></div><br>  </div><br><br><br>画面には大きく表示されたアナログ時計の文字盤。<br>時計の針は、指で自由に動かすことができます。<br>間違えやすい時刻、たとえば、３:５５→３:５８→４:００→４:０２といった<br>時刻の読み方を指導したときには、<br>指で針を動かしながら、順に示して指導しました。<br><br>時刻に合わせて背景の空と丘の絵が変化するのもポイントです。<br>朝焼け→昼→夕焼け→夜空(星空)と変わっていきます。<br>これで、たとえば、同じ“９時”でも、朝９時と夜９時があることを<br>感覚的に理解させることができます。<br><br>右下にある（？）ボタンをタップすると、時計の時刻がランダムに変わります。<br>単元の終わりに、「何時何分？」と発問して、時刻の読み方の習熟を図るのに利用しました。<br>席順で指名し、子どもたちにテンポよく答えてもらいました。
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<link>https://ameblo.jp/jugyou-note/entry-11468264319.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 11:42:33 +0900</pubDate>
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<title>〜授業で使えるアプリ〜　Book＋　見せたいところをすぐに見せられるPDFビューワー</title>
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<![CDATA[ 本や冊子になっている紙の教材をPDF化したものや<br>ネット上にPDFファイルで提供されている教材は、<br>iPadを使うと、必要な部分を拡大して提示することができ、<br>とても便利です。<br><br>そんなとき、授業でいつも使っているPDFビューワーが Book＋ です。<br><br><div>     <br>      <img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fa1998.phobos.apple.com%2Fus%2Fr1000%2F078%2FPurple%2Fv4%2F54%2F02%2Fb7%2F5402b76d-f892-8af2-5789-4051f66b6726%2FIcon.png" alt="feedtailor Inc." align="left" width="100" style="border-radius:5px;box-shadow: 1px 4px 6px 1px #999999;-moz-box-shadow: 1px 4px 6px 1px #999999;-webkit-box-shadow: 1px 4px 6px 1px #999999;margin-right:10px;"><br>      <div style="font-size:16px;font-weight:bold;padding:3px 0;">Book+(450円)<a href="https://itunes.apple.com/jp/app/book+/id446695394?mt=8&amp;uo=4"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fr.mzstatic.com%2Fimages%2Fweb%2Flinkmaker%2Fbadge_appstore-sm.gif" alt=""></a></div><br>      <div style="font-size:12px;font-weight:bold;color:#3A3A3A;">販売元:feedtailor Inc.(6MB)</div><br>      <div style="text-shadow:none;">カテゴリ:Business</div><br>      <div style="text-shadow:none;">全てのバージョンの評価:★★★★☆（92件の評価）</div><br>      <div style="font-size:9px;">powered by <a href="http://appliscore.com">アプリスコア.com</a></div><br>  </div><br><br>普通のアプリのように、２本指でのピンチイン・ピンチアウトで拡大・縮小することもできますし、<br>「スマートフォーカス」といって、<br>ダブルクリックした後に指をスライドさせることで、選択した範囲を拡大することもできます。<br><br>また、ページをめくる方向(右めくり・左めくり)を変更したり、<br>先頭になるページの割り付け(右・左)を変更したりすることもできます。<br>見開きで表示させたいときなど、その場で調整できるので便利です。<br><br><br>ファイル管理が、普通のパソコンと同じようにできるのも使いやすい点です。<br>名前を付け、色分けもできるフォルダに、階層化してPDFファイルを入れておくことができます。<br>ファイルの転送はパソコン(iTunes) 経由でもできますし、<br>私はdropdoxを経由させて転送しています。<br><br><br>操作感が良く、使いやすいビューワーなので、<br>授業中もiPadの操作に気を取られることなく、<br>素早く必要な部分を子どもたちに見せることができます。
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<link>https://ameblo.jp/jugyou-note/entry-11468180355.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 10:14:37 +0900</pubDate>
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<title>池上彰『学び続ける力』(講談社現代新書)</title>
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<![CDATA[ <p>池上彰さんの本は何冊か読んだことがあったので、</p><p>書店で平積みになっていたところを衝動買いしました。</p><br><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22880561" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">学び続ける力 (講談社現代新書)/講談社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31pzQ453R0L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥756 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br></p><p>東京工業大学で一般教養を教えることになったのをきっかけにしたエッセイです。</p><p>ＮＨＫ記者時代に独学していたことが、後に役立ったことなどがつづられています。</p><p>読みやすい本でした。</p><br><p>すぐに仕事には結び付かないものであっても、</p><p>様々な分野のことを、自分から学んでいきたいと思いました。</p><br><br><p><br>ところで、東工大での講義の様子が紹介されていました。</p><br><p>水俣病の問題や六〇年安保闘争、オウム真理教の事件といった</p><p>社会問題をテーマにした講義の中で、</p><p>「まったく遠い話ではなくなるように」、</p><p>東工大での動きについて話したり、</p><p>東工大の学生・教授といった関係者を取り上げると反応がいいというもの。</p><br><p>小学校の社会科授業で、</p><p>子どもたちの住む地域の素材(社会的な事象)を教材化することと</p><p>通じるものがあるように思いました。</p><p>初めて知ることであっても</p><p>地域性や所属意識として共通するものがあれば、</p><p>身近に感じやすく、理解し、考えることにつながるのだと思いました。<br>このことは、小学生であっても大人であっても同じなのですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jugyou-note/entry-11457245685.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Feb 2013 14:52:52 +0900</pubDate>
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<title>地元の社会科サークル　冬季合宿研修会</title>
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<![CDATA[ <p>地元の社会科サークルの冬季合宿研修会に参加しました。</p><p>今年も、この研修会が仕事始めとなりました。</p><br><p>１日目は、北海道社会科教育連盟 全道大会（札幌）の報告がありました。</p><p>今年度は全道大会に参加できなかったので、勉強になりました。</p><br><p>小学校部会の提言報告では、授業における資料提示の工夫に関することが話題となりました。</p><p>目指す子どもの姿を具体的に思い描き、そのために、どの資料を、どのように提示するのか、</p><p>意図的に資料を提示することの重要性が強調されました。</p><br><p>いつもながら、内容の濃い研修会でした。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jugyou-note/entry-11448141489.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 16:21:51 +0900</pubDate>
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<title>光村図書の国語・指導書『メディアの活用力を育てる実践事例集』</title>
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<![CDATA[ <p>国語の授業づくりをするときに、とても役立っているのが、</p><p>光村図書から発行されている指導書のひとつ、</p><p>『メディアの活用力を育てる実践事例集』(監修：中川一史）です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130113/08/jugyou-note/83/a1/j/o0800106712374324903.jpg"><img border="0" alt="授業づくりノート-shidousyo" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130113/08/jugyou-note/83/a1/j/t02200293_0800106712374324903.jpg"></a> <br><br></p><p>２学期の実践では、</p><p>「くじらぐも」を学習材とした『音読発表会を開こう』や</p><p>『冬の言葉かるたをつくろう』の単元づくりを考えるときに、</p><p>この指導書にある展開例を参考にさせていただきました。</p><br><p>メディアの活用力を「見ること」「見せること・つくること」とらえて系統的に示したうえで、</p><p>教科書教材を使った実践事例が紹介されています。</p><p><br>また、教師用デジタル教科書や電子黒板といった、</p><p>ＩＣＴ活用に関しても解説されています。<br></p><p>指導書なので、一般の書店では入手できませんが、</p><p>おすすめの１冊です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jugyou-note/entry-11442934710.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jan 2013 11:45:00 +0900</pubDate>
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<title>新年にあたって</title>
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<![CDATA[ <p>始めてから２年ほどになるこのブログですが、</p><p>普段はなかなか更新できずにいます。</p><br><p>もっと優先してやるべき仕事があり、</p><p>半分趣味のブログの更新までは、</p><p>時間や気力が足りないということが多かったように思います。</p><br><p>自分の身を置く環境が変わり、</p><p>このブログに区切りをつけてもよいのかもしれませんが、</p><p>もうしばらく、このブログを続けてみようと思います。</p><br><p>インプットしたものをアウトプットして、</p><p>自分のものとして消化したいという思いもありますし、</p><p>自分自身の活動を記録しておく面もあります。</p><br><p>また、自分の知りえた些細な情報でも、</p><p>もし誰かの役に立てばという思いもあります。</p><br><p>今年もゆっくりと、更新していきたいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jugyou-note/entry-11442669400.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jan 2013 17:20:34 +0900</pubDate>
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<title>１２５周年特別号のナショナルジオグラフィック</title>
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<![CDATA[ 付録につられて、ナショナルジオグラフィック日本版を購入しました。<br>読むのは、学生の頃以来でしょうか。興味深い記事もありました。<br><br>付録は１９２２年の世界地図。日本では大正時代です。<br>南極・北極にUNEXPLOREDとあるあたりに時代を感じます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130104/22/jugyou-note/30/bb/j/o0240032012363049310.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130104/22/jugyou-note/30/bb/j/t02200293_0240032012363049310.jpg" alt="$授業づくりノート-nsasyojio" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/jugyou-note/entry-11442187244.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jan 2013 21:46:28 +0900</pubDate>
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<title>２０１２年を振り返って</title>
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<![CDATA[ あとわずかで、２０１２年も終わろうとしています。<br><br>この１年を振り返り、<br>来年へつなげたいと思います。<br><br>今年は初めての多い1年でした。<br>３月には、初めての卒業生を送り出し、<br>４月には、初めての新入生を担任することになりました。<br>小学校教師としての経験を広げることのできた１年でした。<br><br>地域の教育研究会では、国語科研修会の授業者として、<br>授業を公開させていただきました。<br>１年国語「じどう車ずかんをつくろう<br>（説明文・じどう車くらべ）」のなかで、<br>既習をいかして、はしご車を説明する文章を書くという内容でした。<br><br>この研究授業でも、                                                                                                    自然と使うことになったのですが、<br>iPadは普段の授業に不可欠のものとなりました。<br><br>マグネットスクリーン＋プロジェクタ＋iPadのセットは、<br>ほぼ毎日使うようになりました。<br><br>こうした経験を、このブログにも、<br>もっと書きたかったのですが、<br>なかなか書くことができませんでした。<br><br>来年は、もっと自分の経験を言葉に残し、自分の成長につなげたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jugyou-note/entry-11439353639.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 22:53:43 +0900</pubDate>
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