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<title>赤丸たこ号のブログ</title>
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<title>少年サッカーの思い出⑩</title>
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<![CDATA[ 準決勝・・・試合開始の笛が吹かれた。大勢の父兄と観客、各チームの指導者達又は選手達の目線さえ気にならない位の集中力。開始と共に劣勢、苦しい試合になる事は小学生の自分にもわかっている。相手の怒涛の攻撃がやまない。あの時感じた相手のサッカーはＦＷにボールを集める、ためて両サイドへ流す。単純だが技術の差と体格の差があった。前半の中盤、相手のスピードにたまらずファールを与えてしまう。直接狙える距離だ。蹴るのは「奴だ」。ナンバー１ＦＷの奴。自分は壁に入る、ＧＫの指示も慣れたもの。しかし！とうとうこの大会初の先制点を取られた。「やられた」、いや時間は十分ある。切り替えて点を取りに行こうとの声が飛ぶ。しかし劣勢に変わりはなく、相手コートに入るには入るがシュートまでいけない。前半終了間際、監督から攻撃に参加しろとの声がかかる。「待ってました！」。タイミングを待ち、すっと上がる。相手コートに入り、フリーになる。「今や！」、「パスくれ！」ボール保持者の見方と目があう。パスが来た、「しか～し！」さすが準決勝、完全に読まれた。インターセプトされ一気にピンチへ。戻れない、「しまった」。一番危険な奴をフリーにしてる。「やっべーだ・誰かマークしてくれ～」・・・・・・
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<pubDate>Thu, 24 Jul 2008 01:21:26 +0900</pubDate>
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<title>少年サッカーの思い出⑨</title>
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<![CDATA[ 準決勝・・・あと２つ勝てば念願の全国大会。ベスト４に残ったチームは「なるほど」と思われるチームばかり。しかしベスト４のうち２つのチームに負けた事がなっかった。ただし、１つのチーム勝った事がなかった。準決勝で対戦するチームはこの勝った事のないチームだった。この大会でナンバー１と言われるＦＷがおり、ナンバー１といわれるＤＦ陣がいる。そんな化け物軍団との試合が始まろうとしていた。
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<link>https://ameblo.jp/juju1974/entry-10117414938.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 06:47:47 +0900</pubDate>
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<title>少年サッカーの思い出⑧</title>
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<![CDATA[ 準々決勝はさすがに緊張した記憶がある。ここにきて苦手なチーム、非常に「動くチーム」で当時に珍しい細かいパスをつないでくる。マークがずらされる。この大会初めて「苦しい」と思った。ここにきて紹介するのは遅すぎるが、我がチームには小学生レベルではトップクラスのＦＷがいる。早い・うまい・強いという感じ。チーム内では絶対の信頼がある。彼にボールを集めるが相手は数的優位での攻守をしてくる。やはり「強い」。何のチャンスもなく前半が終わる、監督・コーチのゲキが飛ぶがいつものアドバイスに変わりはない。何も対策がない状態で後半へ、試合が始まる。メンバーの交代は無い、五分・五分の攻守が繰り返される。特に、体力の消耗は激しくないが頭を使わされる。そんな中、相手ゴール前約２０ＭのＦＫのチャンスがきた。蹴るのは「俺！」自身があった、こんな時の為に毎日、何本も蹴ってきた。ゴールを見つめ、助走に入る。狙ってるのはニアサイドの左上にまいていくボールを蹴る。俺から放たれた　ボールが壁を越えゴール左隅へと吸い込まれていく。「は・入った！」、ゴールしたのと同時にみんなが寄って来る。やっぱり最高の気分！後半残り時間も少ない中でのゴールなので相手も戦力ダウン。俺たちのチームはここで守りに入らず攻めた。残り数分の中で「あと１点」取る気持ちで攻めた。一気に支配率をリードし、とどめの一撃を我がチームのエースが突き刺した。「２－０」、レフリーの試合が終わるフエがふかれた。
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<link>https://ameblo.jp/juju1974/entry-10116734924.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Jul 2008 06:33:07 +0900</pubDate>
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<title>少年サッカーの思い出⑦</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">準々決勝・・・しかも対戦相手は今大会前の招待大会で同点ＰＫの末負けてるチーム。いまでもはっきり覚えてるのは、ユニホームが当時の西ドイツ代表みたいな感じ。(ﾉﾟοﾟ)ﾉ対戦相手ながら「う～んかっちょええな」と思った。ちなみに我々のチームは青の無地、何の工夫も無いシンプルなデザイン。ま、格好で戦うわけじゃ無いからね<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16">気になる膝の状態は、病院にいった際に「オスグッド」とやらで成長痛らしい。激しいスポーツは当分避けるようにと言われた。当然そんな事は誰にも言うつもりなかった、ただ我慢した。・・・試合当日、さすがにギャラリーが多い。緊張感がありまくる。ストレッチも見られる、アップも見られるスター気分になりますな。膝にテーピングを巻きサポーターをつける。「さあ行こう」チームメイトと手をつなぎながら準々決勝のフィールドへ入っていく。まさに今、１２歳の少年達がサッカーという世界の中で産まれてきて初めての戦いの場へ立った。壮絶な試合が始まった。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p>
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<link>https://ameblo.jp/juju1974/entry-10115373363.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jul 2008 08:03:07 +0900</pubDate>
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<title>少年サッカーの思い出⑥</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">自分の頭から放たれた会心のヘディングシュートはゴール右すみへ吸い込まれるかのごとくネットを揺さぶった！いつもは点を取ってもクールな俺が、あろう事か「よっしゃ～」って言うてしまった。父兄の歓声・周囲の声がはっきり聞こえる。一瞬スターになった気分<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16">メンバーが寄ってきて全員で喜ぶ。こうなると疲れも足の痛みも忘れ動きにキレがでてくる。俺は自分の仕事を完全にこなし、相手のエースを封じ込めた。試合中にあのでかいおっさん小学生の目から涙がでてた。何もできない悔しさなのか、試合に負けるという不安なのかは当時の俺にはわからなかった。その後、追加点を取り２－０で勝利！準々決勝まで駒を進めた。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/juju1974/entry-10114614891.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Jul 2008 22:39:28 +0900</pubDate>
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<title>少年サッカーの思い出⑤</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">いよいよ５回戦、会場も変わり父兄の数もギャラリーも増えてきた。対戦相手は見た感じ「でかい！」その一言。当時、センターバックをしていた自分は相手のエースをマークしなさいとの指示が監督より出された。正直「つまんね～」と思った。マークをする相手はでかくて、おっさん顔という思い出がある。自分も背丈はあったが、比べられないでかさ。とにかく相手がボールに触れる前に先に触る。これだけを考えた。天気は良好、キックオフ<img height="16" alt="サッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/050.gif" width="16">まったく対戦した事のないチーム、自分達の勝利を信じてがむしゃらに自分の仕事をこなす。チームメイトも意気揚揚だo(^-^)o相手のチームは自分がマークしてる選手にボールを集めてくる。しかし、そこにはセンターバックの俺がいる。「先に、触る」のと相手が触る瞬間を狙ってるまさにエースキラーの俺がね。（本当はその前にＭＦ陣のプレッシャーがあるけどね）前半は攻守五分五分の感じ。ハーフタイム、今日は膝の痛みがあまりない。「いけるぞ！」そんな感じがチーム内にある。ここまできて監督も戦術・技術的なアドバイスなどない。テンションを上げるだけで俺たちを送り出す。さあ後半、メンバーの交代は無かったと思う。開始、まったりと前半の尾を引いた試合展開。そろそろマークに「飽き」が・・・前線へ参加できる隙をずっとねらってた。次第にこちらのチームが攻める時間が長くなる。中盤から左サイドへパスが通る、フリーになった。俺はでかいおっさんを置き去りにし、すっと前線へあがる。長い距離を走った、左サイドからセンタリングが来る。それを予測した自分はゴール前へ、ドンピシャのタイミング！「うりゃ～」と自分はヘディングシュート！</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/juju1974/entry-10113990857.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jul 2008 23:53:20 +0900</pubDate>
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<title>少年サッカーの思い出④</title>
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<![CDATA[ 学校単位でのチームなので学校行事がたまにサッカーをする環境に邪魔な時があった。４回戦を前に修学旅行・・・小学生ですからね～そらはしゃいで怪我する事も心配。それよりも修学旅行から帰る日に４回戦があるので睡眠不足で調子が悪くならないようにサッカーをしてる子供達は早く寝るように指導があった。<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16">しかし子供の頃なんて目先の楽しい事しか見てないから普通に修学旅行を満喫してしまった。・・・翌日（試合当日）「ね・眠い」「体が重い」バスに揺られて家路へ。あの時、サッカーしてるメンバーが全員こう思ったんじゃないかな、「俺だけ手抜いても勝てるだろうと」<img height="16" alt="ぐぅぐぅ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/030.gif" width="16">数時間後にはグランドに立っていた。試合が始まる、いつもならプレッシャー行く場面でいけない。いつもならシュートうつ場面でうてない。自分でも「なんだこりゃ？」としかいいようが無い。前半を運よく０－０でのりきる。ハーフタイム・・・監督からバケツいっぱいの水を全員かけられた。「何をするんだこの人は」って思ったけど。闘争心に火がついた<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">チーム内で声をかけあい盛り上げていく。スピード感も戻ってきた。怒涛の攻撃！疲れはてた・・・試合結果は２－０で勝ち。嬉しさより「家帰って寝たい」それだけ。さあいよいよ５回戦、膝に爆弾をかかえたままつき進んでいく。
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<link>https://ameblo.jp/juju1974/entry-10113003379.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Jul 2008 08:01:12 +0900</pubDate>
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<title>少年サッカーの思い出③</title>
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<![CDATA[ 府内でも有力なチームとして名高くなってきていた我がチーム。全国大会出場を目標にやってきたのはどこのチームも多分同じだろう。抽選会があり一回戦の相手も決まり緊張感が高まる。当時の自分のポジションはセンターバックで、どっちかというと攻撃に参加したがりのタイプ。<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16">マンマークなんて嫌いだったね～後、キックの精度とキック力についてはチームで一番になっていた。フリーキックもコーナーキックも一日１００本位は練習してたな～。しかし予選を目の前にして右ひざに違和感を感じていた、違和感というより痛みだね。我がチームはなかなかくじ運もよく、強豪チームとはあまり当たらないブロックに入ってて１～３回戦までは楽に突破！確か優勝するには８回勝たなければダメだったはず。楽といえ右ひざの痛みに耐えながらプレーをしている自分には試合自体が厳しく、でも目標としてきた大会に怪我で出場できないのは辛いので我慢した。<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16">大会も中盤、４回戦が迫っていた。しかし、４回戦の前前日に修学旅行が・・・
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<link>https://ameblo.jp/juju1974/entry-10112664901.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2008 06:49:41 +0900</pubDate>
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<title>少年サッカーの思い出②</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2">選考会の合格発表。次々と名前が呼ばれ、なかなか呼ばれないのにビクビクしだした。でも、コーチは俺の技術を見てくれてる。そう思ってると、自分の名前が！な、なんと合格、しかしその時コーチから「お前は技術が無いけど体でかいから良かったな」って。なんだとー！自分で技術が売りと思っていたのに、体でかいから？それだけか～い！！あの時に「それなら俺はチームの中で何か一番になってやるって」そう思った。<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16">練習に学校そして練習、スポーツ漫画のようにボールを蹴りまくった。<img height="16" alt="サッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/050.gif" width="16">それは楽しく、けっして苦しい練習ではなかった。高学年になるまで自分の成長は実感など無く、いつのまのかあらゆる大会を優勝できるチームの一員になっていた。６年生の頃に最大の大会である、全日本少年サッカー大会の予選が間もなく始まろうとしていた。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/juju1974/entry-10112324261.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Jul 2008 07:23:19 +0900</pubDate>
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<title>少年サッカーの思い出①</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#ffffff" size="2">小学２年生から学校のチームに入りボールを蹴ってた。<img height="16" alt="サッカー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/050.gif" width="16">うまくなりたいとかサッカーに対しての思いは安易で簡単なもので、コーチの言う事なんて聞いた事なかった。低学年の頃は大会が殆どないから目標が無かったからかな(*⌒∇⌒*)そんなくそガキが向上心に目覚めたのは、どこかの新聞社主催の大会があって３０人位のメンバーから１８人を選ぶ、まさに代表選考会があると親に聞いて子供ながらに「これは頑張ってメンバーに入らないとな」選考会へ向けての特訓を開始した。とにかく他の連中よりもボールを触ってうまくなってやろうと思い、リフティングを繰り返し練習した。あんまり記憶が定かではないけど多分ボールを落とさず１０回くらいできたと思う。（すくなっ！）当時既に４年生でした。１０回位の数で「よし、これで俺の実力をコーチは認めてくれるだろう。選考会が楽しみだな」と今考えると、そんな程度で無理だろうって数なんだけどね。さ～選考会の日が来た、選考会の項目は確か５０メートル走とリフティングと試合形式の３種類。５０メートルは普通のタイムだったと思う。(*ﾟｰﾟ*)さあ次はリフティングと思い自分の順番を待つ。前のグループが終わり自分の番がきた、よ～し見せてやるかってなもんで開始！！「どうだコーチ、俺は本番に強いな１３回もできたぞ。」とくいげな顔の俺。会心の一撃をくらわしたかのような顔をして自分的にはどうでもいい試合形式のミニゲームが始まる。<img height="16" alt="得意げ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" width="16">（本当は一番大事）さあ～結果発表だ。腕組みをして自分の合格を信じて疑わないガキが約１名、そう俺である。特に周りから「あいつはうまいよな」とか「あいつになら負けてもいいよな」などと人望があるわけでも無い。さあ結果はいかに・・・・・・・　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/juju1974/entry-10111612971.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Jun 2008 22:53:36 +0900</pubDate>
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