<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>大学受験合格メソッド</title>
<link>https://ameblo.jp/jukenmethod/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jukenmethod/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>変わりたい。ーこのブログにきたということは、何らかの変化を求めているのではないでしょうか。私にはあの大学に行く力がない、、、先生に無理って言われたんだ。私には無理なのかな？いいえ、大丈夫です。いけます。ついてきてください。あなたを変えます。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>プランBを持とう</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは！大学受験合格@フリースタイルの管理人ユウスケです！<br><br>あなたは、大丈夫だと思っていた試験で、予想外なことが起きて大失敗した、なんて経験はありませんか？<br>予想外には対処できてないというのがほとんどだと思います。まあ、予想「外」なんですからね笑<br><br>ということで、今回は「プランBを持とう」というテーマで話していこうかなと思います！<br>ん？繋がりが見えない？大丈夫です、読み進めば分かります笑<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー<br>１月ほど前に「大脱出」という映画を観に行きました。<br><br>まあ、題名の通り監獄から脱出するという話なんですが、シルベスター・スタローン演じる主人公が劇中でよく使う言葉に「プランB」という言葉があるんですね。<br><br>「プランB」この言葉は、困難なことに遭遇しても別のプランを用意しているから、対処できる、問題無いということを意味しています。<br><br>予想外なことへの対処法は、予想外なことをあらかじめ想定しておくことですね。<br><br>予想外を想定内にするなんて無茶だろｗなんて言う人もいると思いますが、予想外なことの多くはよくよく考えてみると予想できたはずなことばかりです。<br><br>受験においても同じなんですね、実は。<br><br>ある勉強法で勉強していて、それで成績は全く上がらない。<br>それなのに、その問題に当たることを予期してプランBを用意している人はなかなかいないんです。<br><br>努力型の勉強法で上がらない人なのに、効率型の勉強法を、または別の勉強法を準備できていない人なんてたくさんいるわけです。<br><br>自分が当たる問題を可能な限り予測してプランBを用意しておく、大事なことです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jukenmethod/entry-11821274120.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Apr 2014 01:16:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>受験という海での航海術</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは！大学受験合格＠フリースタイル管理人のユウスケです！<br><br>今回は「受験という海での航海術」ということで、受験での上手い戦い方を伝えます。<br><br><br>これから受験勉強を始めよう、または既に始めているという人それぞれいると思います。<br><br>でもこの時期に始めた人でも失敗してしまう人はたくさんいますし、逆に残り三ヶ月で成功を収める人もいるわけです。<br><br>成功してる人は自分に合った勉強法を導き出せた、もともと半端じゃない才能があった等色々いるわけなんですが、失敗してる人にはほとんど共通してることがあります。<br><br>それは「目的地（志望校合格）に到達するにはずいぶんと遠回りなことをしている」ということです。<br><br>僕からすれば、そんな戦い方で勝てるの？みたいな勉強してる人が残念ながら多すぎるんです。<br><br>もちろん、前にも言いましたようにどんな戦い方でも勝てます。ただ、覚えていてほしいのは受験は有限な時間の中での戦いということです。その時間の中で勝利を得なければなりません。<br><br>例えば、僕を例にして言えば、僕はかなりの飽き性なので強制されない限りは単語帳を毎日２ページずつやりなさいとか絶対嫌なんです。無理というかしたくない。したくないものやってるとストレス感じますよね。それが嫌なんです。<br><br>上記したように自分にあってないような勉強してても道は遠のくばかりです。<br>ストレスは溜まるし、時間は過ぎていくし最悪ですよね。<br>受験という海の中で難破しちゃってます、、。<br><br>それで、その問題をどう解決するかがポイントです。<br>どうやって受験という海の中で目的地への最短ゴールをするか。<br><br><br>それは「船頭（メンター）を雇う」ってことです。<br>受験初心者の航海なんて迷ってばかりです。経験積んだ人に任した方が圧倒的に早いんです。<br>それで、どんなやり方でいけばいいか聞いて、後は自分で努力する。<br>これでいいです。<br><br>そして、だから今「受験相談室」なるLINEグループを作ってます。<br>相談してもらえば、みなさんそれぞれに適したアプローチを提案したいと思うのでどんどん来てください。希望する方はDMかリプください。<br><br>待ってます！<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jukenmethod/entry-11776186535.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 00:05:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>マグロ漁師から学ぶ成功</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、ユウスケです！<br><br>最近すごく寒いですね、僕も今若干風邪気味でね、、早く春が来ないかなと笑<br><br>それで、この間こたつでぬくぬくしながら、テレビ見てたんですけど、今回はその話をします。<br><br>「マグロ漁師から学ぶ成功」スタート！<br><br>まあタイトルの通り、マグロ漁船の特集だったんです。<br>何人かフォーカスしてエピソードが語られるんですが、その中で青森県大間の海で活躍してる漁師さんの話が面白かったので紹介したいと思います。<br><br><br>その人のエピソードは昨年一億五千万円で競り落とされたマグロを獲ったというところから始まりました。一億円もするマグロ、、すげえな、なんて思いながら見てました。<br><br><br>それでその人の家にインタビューに行くんですが、その人の生活はとても昨年一億稼いだ人とは思えないような普通の家だったんですね。まあ、普通の人ならちょっとリッチな生活に変えてしまうと思うんですが、この人は全然違いました。<br><br><br>その人は今年も穫れるかどうかということだけ考えていて、ずっと試行錯誤していました。結局その人はその年も大きなマグロを獲っていました。<br><br><br>それで、へ～～、運が良かったんだねとか思っちゃう人多いんですけど、僕はその漁師が成功するのは途中で分かってました。そこにある成功法則があったからです。<br><br><br>この人が成功した理由はずばり「一回の成功に固執しなかった」ということなんです。<br>けっこう多くの人が陥っちゃうんですが、たった一回の成功なのに、それだけでドヤ顔かますんです。いや、別に成功したのは良いことなんで、ドヤ顔かましても良いんですが、それに浸ってたらダメだよねってことです。本物の成功者は成功し続ける人なんです。<br><br><br>受験でも同じことが言えます。<br>模試で高得点取ってめっちゃ調子にのってた人が次の模試で失敗するなんていうのは受験あるあるの中でも相当多いあるあるなんですが、そういうのはダメだよねってことです。<br><br><br>よく考えればすっと分かります。だって模試って毎回問題同じではないし、会社が違えば傾向も違うんです。そんな模試で一回成功したからって次も成功するなんて考えは捨てたほうが良いわけです。<br><br><br>これを知ったあなたの行動は変わると思います。いつでもどうやったら成功できるかを考えてください。いつでもこの方法で良いのか、もっと改善できるのではないかと考えてください。<br><br><br>もう一度言います。本物の成功者は成功し続ける人です。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jukenmethod/entry-11771989291.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 11:39:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>眠い、ものすごく眠い</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、大学受験合格＠フリースタイル（＠freestylejuken）の管理人のユウスケです。<br><br>授業中眠ってしまった、休日寝過ごしてしまった、なんて経験ありませんか？<br><br>今回は受験生最大の敵（？）である睡眠について話したいと思います。<br><br>では、「眠い、ものすごく眠い」スタート！<br><br><br>上に受験生最大の敵である睡眠なんて書いちゃいましたが、言い直します笑<br><br>受験勉強を良い方向に持っていくためのめちゃくちゃ重要なスキル、睡眠です。<br><br><br>みなさん何時間くらい寝てますか？<br><br>一般的には６～７時間が理想とされてますよね。そしてそれ以上の睡眠時間を必要とするロングスリーパーという人もいます。<br>あと、これは本当に少数らしいのですが、ショートスリーパーという少ししか睡眠時間を必要としない人もいるようです。<br><br>まあ、結論睡眠適正時間は各々違うってことです。<br><br>僕も正直ずーっと睡眠について考えてたときがあったんですよね。<br>それで調べたところ、人間には睡眠サイクルがあって、それは９０分おきにやってくるらしいんですよね。寝入ってからその周期の時間に起きればすっきりするとか。<br><br>自分の希望としては自分はショートスリーパーであってほしかったんですね（サイクルで言えば三時間）<br>長い時間過ごした方が良いよね？みたいな笑<br><br>で、一時期毎日三時間睡眠で過ごしていたんですが、全然ダメでほぼ気力だけで日中はやり過ごしてました。<br><br>それで、さすがにマズいと感じ、試行錯誤しながら日々自分の睡眠適正時間を実験しながら調べていったら、八時間とわかったんです。<br>それからはもう、八時間寝てます。ぐっすり。<br><br>話脱線しっぱなしでしたが、言いたいことは睡眠は大事ってことです。<br>長く寝ろってわけじゃないです。適正時間分寝ると良いですよってことです。<br><br><br>、、、っていってもねえ、、笑<br>たくさん勉強しないとノルマ達成できないし、進まないじゃないか。<br>寝てる暇なんてねえんだよ！みたいな人もいるかと思います。<br><br>ここで重要なのが勉強の効率化ですね。<br>他人が長い時間かけて達成するものをその何倍も短い時間でできたとしたら？？<br><br>ここまでくると分かると思います。あなたにとって重要なものである以前に、必要なものが勉強の効率化なんです。<br><br>ここからあなたのフリーな受験ライフが始まります。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jukenmethod/entry-11764321159.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Feb 2014 20:38:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>時間という概念</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、大学受験合格メソッド（＠freestylejuken）管理人のユウスケです。<br><br>受験生のみなさんは先日のセンターお疲れ様でした。これから二次試験、一般試験という人も多いのではないかと思います。どうか悔いのないように、出せる力を最大にして健闘されることを願って、応援しています。<br><br>そして、一年生、二年生は先輩たちの表情を見たりしながら受験時の自分を想像している人も多いのではないでしょうか。<br><br>さて、今回は時間という概念について話していきたいと思います。<br>では「時間という概念」スタート！！<br><br><br>よく人生は直線で表現されますよね。「人生とはマラソンだ」なんて言葉も耳にします。<br><br>この言葉から分かる様に、人はいつも「明日」という未来、「昨日」という過去という時間を意識しています。<br><br>だから、「今はまだまだだけど、一年後はいけるでしょ！」なんて思いも出てくるわけです。<br><br>そして実は多くの人が意識していないのが「今」という時間です。<br><br>なんで意識していないのかというと、簡単な話ですが「今」を実感できていないからです。「今」という空間の存在を実感していないからです。<br><br>過去の時間は思い出など意識的なもの、物的なもの（日記とか、アルバムとか、、前にやったテストの結果とかね笑）などによって、自分の中で意識として存在しています。<br><br>未来の時間はイメージによって過去と同じく自分の中で意識として存在しているのです。<br><br>結論から言うと、過去も未来も意識の中にしか存在していないということです。<br><br>存在するのは「今」という時間だけなんです。<br><br>過去に生じた物的なものも、今ではただのものに過ぎません。<br><br><br>ではここでちょっと今を意識してみましょうか。<br><br>時間という概念はもともとは太陽や月が昇る周期から生まれたもので、それに人間が勝手に区切りをつけて生まれたものです。<br><br>では、ずっと太陽が昇っていて夏至のように一番高いところから全く動かずに存在していたとしたら？<br><br>そこに周期はなく、時間という概念も生まれなかったでしょう。だって区切るものがありませんし、区切るものがなかったらそこに存在するのは動くことのない静的なただの空間ですからね。分かりやすく言えば、それが「今」です。<br><br>私たちはその「今」の中で生きています。<br>これを意識してください。<br><br>そして、ここから今までと真反対のことを言います。<br>少し疲れましたかね、、ちょっと休憩して、、では、いきましょう。<br><br>話は戻り、私たちが生きている今です。<br>今を意識しないといけませんが、太陽は昇り、やがて沈み、そして月が出てきます。<br>こうなってくるとやはり時間という概念が生まれます。そこには昨日があるし、今日があるし、明日があります。<br><br>こうして私たちは時間という概念を創りました。<br>そして、私たちはこの時間を支配できるのです。タイムマネジメントなんて言葉が存在するように<br><br>ということで、つまり私たちが確実に支配できる時間が、今確実に存在している（過去でも未来でもない。ほら、いまあなたがこの文を読んでいる今ですよ。）時間、「イマ」っていうことです。<br><br>そして、成長するためにはイマという時間にできるだけ多くの価値を創らなければなりません。<br>さらに効率を意識することで、イマという時間に何倍もの価値を付加させることができます。<br><br>受験までの時間は有限です。成功するかどうかはずばりその有限な時間に付加できる価値と関わってくるでしょう。<br><br>「イマ」に価値を付加させましょう。もっともっと。<br><br><br>今回は長過ぎましたかね、、。すみません。この文章でみなさんの時間概念を良い方向に変えれることを願っています。（それによってこうやって僕が文章書いてるイマに価値が付きますからね笑）<br><br>精読ありがとうございます。感想をDM、リプ、そしてもちろんここのコメント欄で送ってくれると嬉しいです。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jukenmethod/entry-11754633969.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jan 2014 11:20:50 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ツッコミをしよう！</title>
<description>
<![CDATA[ <br>新年明けましておめでとうございます！大学受験合格メソッド管理人のユウスケです。<br>今年もよろしくお願いしますね！<br><br>「いや、新年なってけっこう経ってるよ！」<br>すみません笑<br><br>さて、今回はそんなツッコミについて語っていきます。いや、別にお笑い語るわけじゃないですからね。笑<br><br>では、「ツッコミをしよう！」スタートです！<br><br><br>センター試験って、ご存知の通り、マーク試験ですよね。<br><br>で、だいたいが「正しいものを選べ」みたいな問題です。正しいものを選べ？？？<br><br>つまり、<font color="#FF0000">残りは全部嘘っぱち</font>なわけです。<br><br>そう、残りは全部嘘っぱちなんですよ！<br><br>そこでセンター試験問題さん（ボケ担当）が巧みにボケてくれますので、僕たち＝解く側（ツッコミ担当）はそれにうまくツッコミを入れてあげましょう。<br><br>僕はしょっちゅうツッコミ入れてましたね。もちろん心の中でですよ笑<br><br><br>倫理「そんなことプラトンは言ってないぞ！！！それはアリストテレスだよ！！」<br><br>英会話問題「ここでそんな返し方したら嫌われるよww  というか話聞いてないでしょ！ww」<br><br><br>みたいな感じでツッコミ入れて、選択肢を消去していくわけです。<br><br>ツッコミって大事です。というかツッコミできてないとその教科まだまだってことですね。<br><br>だってツッコミはそれが間違いってことを正しく理解した上でやるものですから。<br><br>そう、だからツッコメるようになるまでは、気を抜かずにガンガンいきましょう！<br><br>もう一度言います。<br><br>ツッコミ大事です！！！<br><br><br><br>精読ありがとうございます！　コメント欄にコメント書いてくださると嬉しいです(^-^)/
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jukenmethod/entry-11743783630.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 18:14:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>勉強したくない</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、大学受験合格メソッドの管理人のユウスケです。<br><br>今年も残すところあと少しになりましたね、、、。<br>この時期は勉強しようと思ってたらコタツで、、、こんなに寒いとなかなか勉強もする気になれない、、、なんて人も多いんじゃないでしょうか笑<br><br>さて、今回はそんな勉強したくなーいって人に向けたメッセージです。<br>それでは「勉強したくない」スタート！<br><br>だるーい、、。きつーい、、。勉強しなきゃいけないとは思ってるんだけど、気が乗らない。<br><br>あなたもこんなときありませんか？<br><br>結論から言いましょう。勉強しなくて良いです。<br><br>だってそんなときにしても非効率的ですし、ストレス感じたくないですしね、、。<br><br>しなくて良いです。気が乗ったら、そのときにやりましょう。これが答えです。<br><br><br>ちょっと待てーい！！<br>このままだったら勉強ずっとしそうにないし、時間も無いんじゃ！！<br><br>ってあなたに朗報です笑<br><br>勉強する気になれないのなら、勉強する気にさせれば良い。簡単な話です。<br>そのためにうまくメディアを活用します。<br><br>例えば<br>海外ドラマ見てたら、字幕なしで見れるようになりたくなった！→英語<br>三国志の漫画読んでたら、もっと詳しく知りたくなった！→世界史<br>って感じで自分を勉強したい気にさせるんです。」<br><br>しかもその導入に用いたメディアの内容はけっこう頭に残ってるんで、それだけでも勉強になってるんですね。<br><br>僕は地理の勉強時に地図帳めくりながら（この国、場所行ってみてえな、、）と思ったら、すぐにYou Tubeでその場所を検索していました。有名な場所だと各国の旅行会社がツアー動画出してたり、個人が旅行の思い出のせていたりしていましたね。<br><br>意外に記憶に残るんですよ、ほんとに笑<br>あなたも実践してみてください。<br><br><br>最後にニュースになってたので知ってる人も多いかもしれませんが、パキスタンのマララ•ユサフザイさんの動画を貼っておきます。<br>彼女はパキスタンの少女です。パキスタンでは女性の地位が低く、女性は満足に勉強をすることすらできないらしいのです。この少女はそれをネットで訴えたのですが、それがばれて彼女は地元のテロリストに撃たれます。それから世界中の人が彼女を支持、支援し、一命を取り留めました。<br>この動画はその後彼女が国連でスピーチをしたときの動画です。ぜひ見てください。<br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=iak1X8VedW0" target="" title="">動画へジャンプ</a><br><br>精読ありがとうございました。コメント欄に感想をかいてくれると嬉しいです。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jukenmethod/entry-11737516131.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Dec 2013 19:48:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>現状把握</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、大学受験合格メソッド（@freestylejuken）管理人のユウスケです。<br><br>前回は常識の怖さ、そして効率的な方法を持つことに関して話しました。<br><br>今回も大事な内容になっているので、最後まで読んでください。今回の話はもちろん全読者に読んでもらいたいのですが、特に試験が迫っている受験生に読んで欲しいです。その理由は後で話します。<br><br>では、「現状把握」スタートです！<br><br>物事を達成しようと思うときに大切なことがあります。<br><font color="#FF0000">「今、自分がどこにいるのか。到達地点までどのくらいか。どうやって行くのか。」</font>を意識することです。<br><br>そして私は最初の「今、自分がどこにいるのか。」つまり現状把握ができていない人が多すぎると感じています。<br><br>焦って自分に適していない、もしくは方向性が違う問題集を非効率的な方法でバリバリ解いて、模試で点数とれずに落ち込む、、、。もう、何してるの？って感じですよね。<br><br>自分にどのくらいの能力があるかもよく分からずに動き出すのはあまり良い手段とは思いません。<br><br>その状態で動くと方向性さえをも見失う危険性が出てきます。<br><br>ものすごく勉強してるのに、成績が全然上がらない。そんな人、あなたの周りにいませんか？<br>もしくはあなた自身だったりして、、、。大丈夫です。この記事を見て気づいてくれたならば。<br><br>そしてなぜ今回の記事を受験生に読んでほしかったのかというと、試験も近づいて多くの受験生が本当に焦りだすこの時期だからこそ、一度落ち着いて自分の現状を確認し、対策をたてていってほしかったからです。<br><br>まずは自分がどのくらいの能力を持っているのか、どれがどのくらい足りないのかを考えましょう。<br><br><br>そして次に（もしくは現状把握より前に）考えなければならないのが到達地点ですね。<br><br>現状把握よりも前にと言ったのは到達地点が見えてこないとどのくらい足りていないのかという部分が測れないからです。<br><br>この部分も大事です。<br>二次試験、特に私大の一般試験では問題の傾向が違う。つまり目指すべき方向が違うことが顕著だからです。英文法問題がほとんどの試験の対策で長文問題やっててもねえ、、、という話です。<br><br>だから、ここももう一度把握しましょう。<br><br>最後に「どうやっていくか」。<br>ここはもう前回、前々回で話した通り、効率が重要になってくるのです。<br><br>受験生なら試験が近いのでなおさらですよね。<br>動画で紹介している速読トレーニング法を活用してください。これだけでもだいぶ変わってくると思います。<br><br>問題文も参考書も速く読めるといいですからね。<br>動画のURL貼っておきます。速読トレーニング法 http://youtu.be/LMI4RnCkmIw<br><br><br>では今日はこのへんにしておきます。「<font color="#FF0000">現状把握</font>」の重要性、わかっていただけたら嬉しいです。<br><br>ご精読ありがとうございました。感想があったらコメント欄に書いてください。待ってます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jukenmethod/entry-11734482739.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Dec 2013 02:33:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>道は一つではない。</title>
<description>
<![CDATA[ <br>こんにちは！大学受験合格メソッドの管理人、ユウスケです！<br><br>前回は効率の重要性について話しました。<br>では、今回も大事なこと話していきます！<br><br>「道は一つではない。」スタートです！！<br><br>今回はずばり<font color="#FF0000">常識の怖さ</font>について話していきます。<br><br><br>「先生がこれしなさいって言ってたから～」「～さんが良いって言ってたよ」<br><br>こんな会話耳にしたことありませんか？<br><br>これをやれば良い。～の勉強法は、かくあるべし。<br><br>そういう「常識」多いですよね。「先生から聞いた方法～」が、僕は一番多く聞きますけどね。<br><br><br>結論、勉強法に常識なんて存在しません。<br><br>なぜならほとんどの勉強法で志望校合格が可能だからです（笑）<br><br>そうなんです。どの勉強法でもいけます。ただその方法って効率良いの？って話です。<br><br>効率が悪いと半端なく時間かかりますからね、、、。<br><br><br>じゃあ先生たちが言ってる方法って効率いいの？ってなると、答えはノーです。<br>効率良いなら、先輩たちとかほとんど合格してるはずでしょ？　してないでしょ。<br><br>そして少し前回の話に戻りますが、なんで効率が良い勉強法は出回ってないの？って話です。<br><br>多くの人は知らないっていうのが一つ目です。普通の勉強法で勉強してる人がほとんどです。<br><br>二つ目は塾のことですが、塾業界のトップ層はですね、、知ってる可能性がないとは言えませんね。ですがそれを教えることはしません。効率の良い勉強法なんて知られたら生徒がいなくなって商売になりませんからね。<br><br><br>常識の怖さ分かっていただけたでしょうか？<br><br>できるだけ方法を多く持つ。しかも効率的な方法を。<br>それが大切です。<br>受験といえども、この情報化社会では情報を知っているかどうかで大きく変わります。<br><br><br>ご精読ありがとうございました。次回もお楽しみに。<br>コメント欄に感想をいただけると嬉しいです。<br><br>あと勉強法の件ですが、まだ準備ができていないので、もうしばらくお待ちください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jukenmethod/entry-11730672001.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 23:11:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>受験と効率</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、大学受験合格メソッドの管理人のユウスケです。<br><br>このブログではtwitterではお伝えすることができないこと、そして日常生活からの学びを書いていこうと思います。<br><br>では、一回目「受験と効率」スタートです！！<br><br><br>みなさんはどんな勉強法で勉強していますか？<br><br>塾の先生に教わった方法、学校の先生が紹介した方法、色々あると思いますが、<br><br>ここでもう一つ質問します。<br><br>その方法は本当に<font color="#FF0000">あなたを確実に合格へと導く最短の方法</font>でしょうか？<br><br>最近書店で「偏差値○○から○ヶ月で～」みたいな本を見かけますが、その本にあるように<br><br>普通の高校生がコツコツ努力している中で、圧倒的短時間で志望校合格を成し遂げている人が実際にいます。<br><br>しかし、残念ながらその方法が一般に出回ることは少ないです。<br>（これに関してはまた別の機会に話します。）<br><br><br><br><br>一つ例を挙げて考えてみましょう。<br><br>普通の高校生が普通の勉強方法を用いて、ある教科でセンター八割を目指すとします。<br><br>そしてその達成のためには３００時間必要とします。<br><br><br>別の高校生が普通の勉強法の５倍の効率性を持った勉強法で勉強します。<br><br>その達成には６０時間しか必要としません。<br><br>その高校生は時間に余裕があり、自由な受験ライフを過ごすことができます。<br><br><br>どうですか？<font color="#FF0000">効率の重要性</font>に気づいていただけたでしょうか？<br><br>このブログでは、これからその方法をお伝えしていこうと思っています。<br><br><br><br>精読ありがとうございました。次回お楽しみに。<br><br>感想をコメント欄に書いていただけると嬉しいです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jukenmethod/entry-11728253625.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 01:57:55 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
