<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ファッション好きのお気楽ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/juliusgarden/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/juliusgarden/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ファッションが好きです。また、人の洋服などを、選ぶのも好きです。誰かのお役に立てれば、と、日々思っています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ファッション失敗談④</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><div><br></div>これも、以前の私がしていたことですか、「ちょっと素材が安っぽいけど、安いからいいか」と思って買ったら、そのことが後から気になったり、すぐ傷んでしまったり。<br>「サイズが微妙に合わないけど、デザインが気に入ったから、買ってしまおう」と思って買ったら、結局着心地が悪く感じて、あまり着なかったり。<br><br>そのような失敗は、ファッションが好きな方なら、たくさんあると思います。<br>でも、失敗しないとわからないことも、いっぱいありますから、そんなに気にしなくても良いと思います（笑）<br>同じ失敗を繰り返さなければ、良いじゃないですか。<br><br>そういう失敗から思うことは、自分で心地よいワードローブを作ったりするためには、小さいことを、少しずつ積み重ねていかないといけないな、ということです。<br>ファッションに限らないですけどね…<br><br>自分に似合う<br>サイズ、<br>雰囲気、<br>色、<br>シルエット、<br>素材、<br>などを、見つける。<br><br>自分がずっと好きだと思える<br>デザイン、<br>着心地、<br>形、<br>を知る。<br><br>自分の定番アイテムを見つける。<br><br>なかなか簡単にはできないですけどね(^^;<br><br>焦らず、楽しみながら、コツコツ積み重ねていきましょう！<br><br>私の定番品の一つ、カルペディエムのブーツです。<br>形が綺麗、履き心地良し、合わせ<span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">やすい、週に一回以上必ず履いてしまいます！</span><div><br></div><div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20201119/13/juliusgarden/14/bf/j/o1078144014853560277.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20201119/13/juliusgarden/14/bf/j/o1078144014853560277.jpg" border="0" width="400" height="534" alt=""></a></div><br><br></div><div><br></div><div><p></p></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/juliusgarden/entry-12638942206.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Nov 2020 13:50:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ファッション失敗談③</title>
<description>
<![CDATA[ <p>以前の私がしていたことですが、ついつい人気ブランドのものだと、安心して買ってしまうものの、後から冷静になると、後悔したものは、たくさんあります…<br><br>２０年前くらいに、たくさん買ったA.P.C.。今は、全く残っていません（笑）<br><br>NUMBER(N)INEも良く買いましたが、買ったものは、結構失敗が…<br>ノースリーブのパーカーなんて、私には、着こなせないですよ！<br>でも、当時は人気で、良いものは、売り切れて残ってなかったんですよね…<br><br>そして、街で見ていて気になるのが、ブランドロゴものです。<br>Supremeや、デムナさんあたりからでしょうか、また復活している気がします。<br>でも、旬があるものは、長く着るのは、難しいですよね…<br><br>昔、安藤政信さんが、「安いものをかっこよく見せる方が、なんかかっこいい、って思っちゃうんで」と言ってましたね。<br>理想的です！<br>やはり、自分のセンスを、育てたいですよね。<br>少しは近づけてきたかな。<br>近づけているといいな。<br>話はそれますが、最近ドラマで良く見かける安藤政信さん、相変わらずかっこいいですね。<br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200925/17/juliusgarden/87/51/j/o1078144014825073925.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200925/17/juliusgarden/87/51/j/o1078144014825073925.jpg" border="0" width="400" height="534" alt=""></a></div><br><br><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/juliusgarden/entry-12627439203.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2020 17:32:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>見えないことこそ、大切に。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>先日、ある動画を見ていたら、『成功している人は、見えないことを大切にする』と言っていました。<br>そうだよなぁ、と思うのです。<br><br>感謝、信頼、誠実さ、色々ありますが、見えないことって、こういう時代だからこそ、大切にすべきだと思います。<br><br>私が好きな洋服のブランドであるDEVOAでは、ポケットや、洋服の裏地がシルクになっています。<br>ズボンのポケットに手を入れたとき、気持ち良いですよ。<br><br>今でも、ネットなどで探してしまう、NUMBER (N)INEのジャケットでも、裏地がシルクであることが多かったですね。<br>これは着ている時の気持ちの良さもありますが、ジャケットの中にニットを着たときに、ニットを傷めにくいですよね。<br><br>洋服でも、見えないところの作りを、ぜひ見て下さい。<br>高くても、その理由が、わかりますよ。<br><br>あと、自分では、見えないですが、気をつけたいのが、後ろ姿です。<br>一度は、誰かに後ろ姿を、写真で撮ってもらうと良いかもしれません。<br>後ろ姿には、意外と年齢が出やすいですよ。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/juliusgarden/entry-12625585994.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Sep 2020 15:57:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ファッション失敗談②</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この夏は、梅雨が長引き、雨の日が多かったですね。<br>女性は、素敵なレインブーツも多いので、まだ良いですが、男性の場合は、なかなか良いものがありません。<br>そこで、エナメルの靴を買いました。<br>エナメルは、雨に濡れても、大丈夫なのです。<br>というわけで、気に入ったデザインで、普段着る服に合わせやすければ、この選択もありです。<br>でも、お分かりかもしれませんが、エナメルの靴って、どうしてもギラギラした感じが出やすく、合わせ方が難しいんですよね（笑）<br>せっかく買ったのに、あまり履かず…<br>失敗でした。<br><br>このように、目的をもって買う時は、あまり迷わない、というか、その時は、その考えが正しいと思っているので、勢いで、買ってしまいがちです。<br>でも、そういう時こそ、落とし穴にはまってしまうのです。<br><br>街でよく見かけるのは、おそらく【着痩せ】を目的として、黒い服を選ぶ人です。<br>でも、髪の毛が茶色の場合、黒と茶は必ずしも相性が良くないので、色が合っているかを、必ずチェックしましょう。<br><br>自戒をこめて、『木を見て、森を見ず』ということにならないように、気を付けましょう！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/juliusgarden/entry-12623938091.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2020 17:02:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>accessというお２人</title>
<description>
<![CDATA[ <p>accessの曲が好きだ、という話を書きましたが、このお２人が好きだという話を書いてなかったので、書きます。<br><br>このお２人については、やはり、１＋１＝２ではないよなぁ、と思うのです。<br>どちらが欠けてもダメだし、お互いに高め合う、そんな存在な、気がします。<br><br>accessにアクセスというラジオも、当時すごく楽しみでしたね。<br>そのようなお２人だからこそ、すごく良い空気感ができる。<br>聞いているこちらまで、良い気分になれましたね。<br><br>わからないですけど、当時は、関係が近すぎてしまったのでしょうか、と推測します。<br>でも、その危うさも、魅力でしたが（笑）<br><br>活動を休止して、戻ってきてくれましたし、相変わらず、素晴らしい関係だと思います。<br>でも、休止前のお２人とは、微妙に違うんですよね。<br>良い塩梅の関係性だとは、思いますが、休止前のような危うさが無いのかな…<br>結局、当時のお２人が好きだった、という話です。<br><br>もちろん、今のお２人も好きですよ！<br><br>また、こういう関係性が作れる相手と出会えたら、私自身、大切にしないといけないなぁ、と思うのです。<br>皆さんが、良いお相手と出会えますように。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/juliusgarden/entry-12622940888.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2020 14:02:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ファッション失敗談</title>
<description>
<![CDATA[ <p>雑誌を見て、好きなものがわかってきます。<br>その時にした、私の失敗です。<br><br>やっぱり、モデルやスタイリストを、好きになってしまうんですよね。<br>全て挙げていくと、<br>リヒトさん（モデル）<br>伊賀大介さん（スタイリスト）<br>ジュンさん（モデル）<br>野口強さん（スタイリスト）<br>でした。<br>いまだに野口強さんは、好きですね。<br><br>そして、どうしてもこの方達のスタイルを、真似したくなってしまうのです。<br>リヒトさんを真似て、<br>アランミクリの眼鏡をつけました。<br>伊賀大介さんを真似て、<br>ラバーソールの底が厚い靴を、履きました。<br>野口強さんを真似て、レザーのライダースを着ました。<br><br>でも、似合う眼鏡は違ってました…<br>ラバーソールの靴は、重くて、履くのがつらかったです…<br>ライダースも着てみましたが、男臭い服は、似合わないんですよね…（笑）<br><br>結局、モデルさんは、ゴミ袋を着ても、かっこよく着こなす人達です。<br>スタイリストさん達は、自分に似合うものを、よくご存知です。<br><br>この失敗を避けるのは、本当に難しいです。<br>自分一人で買いに行くと、ついつい高揚感というか、フィルターがかかった目で見てしまうので、多少似合わなくても、買ってしまうんです。<br>なので、厳しく確かな目で、嘘やお世辞なく、意見を言ってくれる人と、一緒にお買い物に行きましょう！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/juliusgarden/entry-12622021179.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Sep 2020 16:36:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>名品紹介　〜rick owensより〜</title>
<description>
<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200830/17/juliusgarden/e1/d6/j/o1024136514812014614.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200830/17/juliusgarden/e1/d6/j/o1024136514812014614.jpg" border="0" width="400" height="533" alt=""></a></div>今日は、便利な逸品を、紹介致します。<br><br>rick owensの透けるくらい薄い、カシミヤニットです。<br><br>そんなに薄くて意味あるの？<br>って思いますよね。<br>確かtoujoursのデザイナーの注連野さんが、薄いカシミヤニットは便利です、と紹介されていて、買ってみました。<br><br>話はそれますが、注連野さんも、本当に素敵なスタイルを持った方です。<br>興味がある方は、調べてみてください。<br>しみじみおしゃれだなぁ、と思います。<br><br>話を戻して、薄手のカシミヤニットの良いところは、微妙な気温の時です。<br>ちょっと寒いんだけど…<br>でも、あと一枚着ると、暑いな…<br>そんな時に着ると、本当にちょうど良いんです！<br>絶妙な温かさで、気持ち良く過ごせます。<br><br>探してもなかなか薄手のカシミヤニットがなくて、探していた時にrick  owensで見つけました。<br>そして、着てみたら、このようにとても良かったのですが、さらに、よかったことがありました。<br>それは、毛玉に、ネガティブなイメージしかなかったのですが、なぜかrick owensのニットは、毛玉ができても、あまり気にならない、というか、品が良いままなのです。<br>汚らしくならない！<br>これは、すごいことです！<br>そして、洗濯可能です！<br>文句無しですね。<br><br>というわけで、何年も同じものを愛用中です。<br><p></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/juliusgarden/entry-12621341624.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2020 17:09:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ファッション　マイ７ルールズ</title>
<description>
<![CDATA[ <p><br>①シルエットは綺麗なものを<br>服を着ることによって、裸の時と変わるのは、シルエットです。<br>身体のラインを変えることが、できるわけですよね。<br>だったら、それをうまく利用しない手はありません。<br>綺麗なシルエットを、作り、身体のバランスを、よく見せたいです。<br><br>②色の数はおさえる<br>どんなに多くても、３色までにとどめたいですね。<br>好きなのは、１トーンコーディネートです。<br>グレーのグラデーションなどは、いつでも好きな色合わせですね。<br><br>③素材は良いものを<br>３０代になったあたりから、これを意識し始めました。<br>素材感が良いだけでも、パッと見た時の雰囲気が良いのです。<br>決して、目にとまるというわけではありませんが、良く見せてくれます。<br>よくわからないけど、雰囲気が良く見える、そんな人がいるとしたら、良い素材のものを、着ているのかもしれませんね。<br><br>④応援したいデザイナーのものは、定価で買う<br>良いものを、なるべく安く買いたい。<br>その気持ちは、わかりますし、悪いことではありません。<br>私が、最近、定価で買うのは、あるブランドくらいですが、デザイナーは真剣にお客さんのことを考えて、洋服を作っています。<br>素材にこだわるだけではなく、洗濯しても、その洋服の表情がなるべく変わらないような加工をする。<br>ポケットの生地がシルク！<br>ポケットに手を入れると、滑らかな肌触りで、癒されるんですよね。<br>人体の構造を考えて、必要なシームを入れて、動きやすくする。<br>他にも挙げられますが、よく作られた洋服なのです。<br>そして、デザイナーは、縫製工場の方や、生地屋などの生活まで、支えている意識で、洋服を作られています。<br>そこまで知ったら、応援しないわけにはいきませんよね。<br>だから、わずかな応援ですが、定価で買うようにしています。<br><br>⑤古着も買う<br>昔の洋服は、今ではできないような、手の込んだものもあります。<br>ビンテージなどと言われますが、４０代になり、ようやく価値がわかってきました。<br>味がある洋服達です。<br>ただ、そろそろ、ビンテージと呼べるものが、少なくなってきたようですね。<br>さらにサイズが合うものなんて、めったに出会いはありませんが、だからこそ、出会ったら買いたいものです。<br><br>⑥靴の手入れを必ずする<br>基本はブラシをかけるくらいで、たいしたことはしません。<br>でも、たまに、靴にちょっと疲れのようなものが見えた時など、手入れが必要に感じたら、丁寧にやりますね。<br>やっぱり靴がグズグズだと、コーディネートが決まらないのです。<br>あと、洗濯できない洋服にも、必ず着た後は、ブラシをかけます。<br><br>⑦一年に一回以上、どの服も着る<br>いくら素敵な洋服達も、出番がなければかわいそうですよね。<br>それに、一年に一回も着ない洋服って、どうなんでしょう？<br>それ、必要ですか？<br>大切にすることと、着ずにしまっておくことは、違います。<br>素敵な洋服なら、出番を必ず作ってあげたいですね。<br><br>他にもありそうですが、７ルールズへのオマージュとして、７個にしておきます。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/juliusgarden/entry-12620868067.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2020 14:13:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>accessが好きだ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>４０代も半ばとなり、新しい音楽を聴かないわけではないのです。<br>man with a missionとかも聞きましたけど、やはり戻ってしまいます。<br>休止前、三部作までのaccess。<br><br>accessのライブに最後に行ったのは、<br>knock beautiful smile<br>のときだから、きっと2017年ですね。<br>この前の年の2016年のライブか、すごく良かったので、2017年も行ったのですが、何となく違うなと行かなくなってしまいました。<br>後から考えると、2016年は、過去のアルバムにfeatureしてライブをしていて、たまたま行った回が、確かACCESS IIをfeatureしてくれた時でした。<br>結局、三部作までが好きなのだな、とそこで確認したのです。<br><br>sweet silence のイントロのギターを聴くと、いまだにワクワクしちゃいます。<br>夏の終わりには、endless summer 。パワーバラードと言っていいのかわかりませんが、distanceも含めて、聴くと切なくなります。<br>marmalade days は、20代の頃の、複雑な感情を（笑）<br>ライブでしか聴けないloving' you も、泣けました。<br><br>scandalous blue のロケ地に、行きかけて、行けていないのは、心残りですね…<br><br>僕が変わったのか、accessが変化したのか、両方とも変化したのか、わかりませんが、とにかく今でも三部作までのaccessが好きです。<br>もちろん、最近の曲も素晴らしいですよ。<br><br>そこから、いつものファッションの話に戻すと、音楽に限らず、ファッションでも、最初の頃が好きだった、ということがあります。<br>なので、逆に波はある程度あるものの、変わらず良いものを作って、しかもビジネスにできているcomme de garçonsの川久保玲さんには、尊敬の念しかありません。<br><br>私も、歳をとって衰えたではなく、より感性を研ぎ澄ませて、自分を進化させていきたいですね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/juliusgarden/entry-12620659473.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2020 15:31:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ファッションでの横線の意味</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ニュースで、タックインは、熱中症のリスクを高めるみたいな話をしていましたが、それはおいといたとして、最近はタックインが多いですね。<br><br>４０代以上の方なら、タックインはダサい、という時期を通ってきているので、一過性の流行であることは、お分かりだと思います。<br><br>そこで、タックインすると、ウエストに横線が入ります。<br>ファッションでの横線の意味は、『強調』です。<br>つまり、タックインすることは、私のウエストを、見てください、ということになります。<br>横線があると、どうしても目がいき、しかも、目はその線に沿って、横に動いてしまうそうです。<br>タックイン自体は、一つのスタイルとして、良いですが、そこは鏡を良く見て、気をつけたいのです。<br><br>横線が入るところは、他にもいっぱいあります。<br>ズボンの裾、スカートの裾、袖、ネックライン、他にも入れようと思えば、ボーダー柄で、増やせますね。<br>脚や腕、ウエスト、首のどこに横線を入れたら、魅力的に見えるかは、鏡を見て、感じるようにしましょう。<br>いくつかのパターンを試していれば、すぐにわかるはずですよ。<br><br>結局、鏡を良く見る、つまり、自分を良く観察することが、大切です。<br>鏡を見たくない、という人は、きっと、自分の悪いところを、探してしまう方ではないでしょうか。<br>そういう方は、普段から、他の人に対しても、悪いところを見つけるような、見方をしてしまいがちです。<br>ぜひ、そうではなく、自分が持っている良いところを、見つける、良い癖をつけましょう。<br>その方が、ストレスも減り、毎日楽しく過ごせますよ！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/juliusgarden/entry-12620370101.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Aug 2020 10:45:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
