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<title>に～との読書感想文</title>
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<description>ニートがほんの感想書きます。</description>
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<title>時間とムダの科学 (PRESIDENT BOOKS)/大前 研一 ほか</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=1477893" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">時間とムダの科学 (PRESIDENT BOOKS)/大前 研一 ほか<br><img width="113" height="160" border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31BM290D67L.jpg"></a></dt></dl><br><blockquote>まず、何でもいいから夢を描け。次に夢に日付をいれろ・・・・・<p>&amp;nbps;</p>ワタミフードサービス渡邉美樹式「夢手帳、夢カード」活用の仕方</blockquote><blockquote>私は仕事を終え帰宅すると毎日、夜寝る前に必ず日記を書きます。そこで今日あった出来事を書き出し、抜けた事項はないかチェックをしていく。夢の目標に向け、一日分確実に近づいていることを確認するわけです。<p>&amp;nbps;</p></blockquote><blockquote>私にとって仕事は人生そのものです。オンとオフを分けて考える人がいますが、私はいつもオンです。常に問題意識を持ち計画を修正し続けようと思ったら、365日24時間、頭を働かせていなかったらできません。<p>&amp;nbps;</p>たった一日でも考えることをやめると、問題意識が即座に低下します。土・日は仕事のことを忘れて、などということはありえません。土曜日に思考をストップしたら、週初は仕事にならないはずです。意識を元のレベルに戻すのに月・火と二日かかって、まともに仕事をするのは水・木だけ。金曜日は土・日の休みのを準備をして、なんてやっている人は一週間に実質二日しか働かない計算になってしまいます。</blockquote><blockquote>正月には毎年初詣に出掛けます。しかし神頼みはしません。神様の前でするのは感謝だけです。<p>&amp;nbps;</p>―自分の夢を追わせていただける環境を与えてくれてありがとうございます。どうぞこれからも夢を追い続けさせてください。―<p>&amp;nbps;</p>2005年の目標といっても、いつでも夢を実現する中間地点ですから、あえて挙げるとすれば今年も生き切ること。<p>&amp;nbps;</p>一日を一年のように生き、一年を一日のように生きる。生きる中で、日付を入れた夢を確実に達成していこう。これが私の一年の計であり、いつも日記に書き留めていることでもあります。</blockquote>(*)引用元：時間とムダの科学 (PRESIDENT BOOKS)/大前 研一 ほか
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<link>https://ameblo.jp/jumn/entry-10047400294.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jul 2007 18:35:38 +0900</pubDate>
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<title>女性ITプロフェッショナルのホンネ会議―男だらけの業界で生きる55のヒント：TeaTime</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4822221202?tag=dhatenanejppu-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="60" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fg-ec2.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F01YH7GHV5CL.jpg" width="41" border="0"></a> </dt><dt>TeaTime</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4822221202?tag=dhatenanejppu-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">女性ITプロフェッショナルのホンネ会議―男だらけの業界で生きる55のヒント</a> </dt></dl><blockquote>ある先輩から「いただいた話は断るな」と教えられた。編集者は、私の顔を思い浮かべて「彼女なら大丈夫、うまくこなしてくれる」と考えて依頼してくれているのだ。こんなありがたいことはないと思わなければいけない。この先輩からは、「いったん断ったら、次から話は来ないと思え」とも言われた。早い時期にそう教えられたので、自然に「来るものは拒まず」という姿勢になった。来るままに受けていると、一度に３つも４つも締切を抱えるハメになることもある。でも、たとえ多少大変でも、いただいた話は受けるべきだと思う。(*)</blockquote>この本で印象に残ったのは時間がないときの節約術みたいな話です(≧▽≦)。<br>時間を節約するためにこんなことまでするんだ～なんて感動しました。<br>エンジニアって忙しいんですね～。<br><br><cite>(*)引用元：女性ITプロフェッショナルのホンネ会議―男だらけの業界で生きる55のヒント：TeaTime</cite>
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<link>https://ameblo.jp/jumn/entry-10038424127.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jun 2007 19:24:58 +0900</pubDate>
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<title>必携!ネットショップ構築標準ガイド―本当に売れているお店が押さえている58のポイント：平山 泰朗</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/475614716X?tag=dhatenanejppu-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F112VN4BMDAL.jpg" width="53" border="0"></a> </dt><dt>平山 泰朗 </dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/475614716X?tag=dhatenanejppu-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">必携!ネットショップ構築標準ガイド―本当に売れているお店が押さえている58のポイント</a> </dt></dl><p>ネットショップに限らず、こんなサイトがあったらいいなーというサイトのポイントが抑えられています(≧▽≦)。</p><p>構成もきれいで読みやすいです。</p><p>ショップをやる人は読んでみたらためになるんじゃないかなー。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/jumn/entry-10038419577.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jun 2007 18:28:55 +0900</pubDate>
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<title>XHTML+CSSで書くホームページ構造デザインガイド (単行本) 大藤 幹 (著)</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=1104851" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">XHTML+CSSで書くホームページ構造デザインガイド/大藤 幹<br><img height="140" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21QV96X4QVL.jpg" width="108" border="0"></a> </dt></dl><p><br>この本を読むとHPをブログみたいにページを２つとか３つに分けられるようになります(≧▽≦)。</p><p>分けてみたい人はよんでみるといいんですかねー。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/jumn/entry-10038419105.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jun 2007 17:59:52 +0900</pubDate>
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<title>いまから3年「勝ち組会社」を見抜く技術：新 将命</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062641941?tag=dhatenanejppu-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="60" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F01YXCZ8QA5L.jpg" width="39" border="0"></a> </dt><dt>新 将命</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062641941?tag=dhatenanejppu-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">いまから3年「勝ち組会社」を見抜く技術</a> </dt></dl><blockquote>運を好転させるコツとはなにか。<br>それは次の４つである。<br><br>①「運がいい」と信じること<br>「自分は幸運の星の下に生まれた人間である」このように思い続けることである。心理学で言う。「ピグマリオン効果」である。ギリシャ神話に出てくるピグマリオンは、自分の作った彫像に恋をする。それを神が哀れに感じて、本物の人間に変えてしまうのだ。<br><br><br>中略<br><br><br>②運のいい人と付き合うこと <br>元気、覇気、勇気、やる気・・・・・・、人間は様々なタイプの"気"を持っている。<br>その中に「運気」という気があるのだ。<br>仕事柄、インタビューを受ける機会が少ないが、私は取材が終わると、逆に彼らに取材させてもらうことにしている。<br>ある敏腕記者にこんな質問をしたことがある。<br>「政治界はじめ、たくさんのリーダーに会うことが多いと思う。この人は素晴らしいなと感じる人、逆に、この人は駄目だなと感じる人、いったい、どこで評価、判断しますか？」<br>すると、彼は即座に答えたのである。 <br>「素晴らしいなという人の場合、その人と１時間、２時間と話をし、部屋を後にするとき、こちらの気分がなぜか高揚しているんです。駄目だなという人の場合は、逆に肩が落ちてしまうんですよ。」<br><br><br>中略<br><br><br>③メンターを３人持つこと<br>メンターとは、ギリシャ神話「オデッセイ」に出てくるメントールのことで、オデッセイの忠実な助言者で、かつその子テレマコスの教育を任された人のことである。一般には賢明で信頼のおける相談相手や、指南役や師のことを意味する。 <br><br><br>中略<br><br><br>④LEARN・LEARN・LEARN<br>運を取りこぼさずに自分のものにするためには、なんといっても学び続けることが肝要である。<br>一過性の運は、たんなる僥倖にすぎない。スキル、マインド両面で、自分にそれ相当の価値がなければ、それこそ「運頼み」や「運を天に任せる」式の他責人生で終わってしまう。<br>LEARNのLはLongのLでである。LEARNからLを除くとEarn（・・・を受けるに値する）ということになる。LEARNという言葉は、「運を呼び込んで自分のものとし続けるためには、コツコツと連続的に学び続けることだ」ということを教えている。 (*)</blockquote>運がいいと思えば運がよくなるんですね～(≡^∇^≡)。<br>この本は結構面白かったけどアマゾンで中古1円でした(≧▽≦)。 <br><br><br><cite>(*)引用元：いまから3年「勝ち組会社」を見抜く技術：新 将命</cite>
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<link>https://ameblo.jp/jumn/entry-10038413851.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2007 15:45:20 +0900</pubDate>
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<title>[図解]頭がいい人、悪い人の話し方 (単行本)</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569646980?tag=amebablog-a82657-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank"><img height="75" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F11RTE8ZS3FL.jpg" width="54" border="0"></a> </dt><dt>樋口 裕一</dt><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4569646980?tag=amebablog-a82657-22&amp;link_code=sp1&amp;camp=2025&amp;dev-t=D3A0EVSPCPV0FK" target="_blank">[図解]頭がいい人、悪い人の話し方</a> </dt></dl><p>読んでみて時間の無駄でした(＠￣Д￣＠；)</p><p>世の中にはもっと面白い本がいっぱいあるとおもいます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/jumn/entry-10038405438.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Jun 2007 15:28:21 +0900</pubDate>
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<title>萌え経済学/森永 卓郎</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=968866" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">萌え経済学/森永 卓郎<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21Y556JTRYL.jpg" width="106" border="0"></a> </dt></dl><br><blockquote>『週刊ＳＰＡ！』(2004年11月30日号)が興味深い事件をしている。<br>ブレインサイエンス・ラボラトリーの塩田久嗣所長による脳波測定実験だ。<br><br><br>中略<br><br><br>まず、ＡＶを見せた場合、萌えオタクの脳波は無反応だった。一般人は「一応、Ｈな気分にはなりました」という反応で、そこそこの脳波だったが、体育会系オタクは一般人をはるかに上回る興奮状態で、強い脳波を出したのだ。 <br>一方、萌えアニメを見せた場合に、一般人の反応はＡＶを見ているときよりも、ずっと脳波の出方が小さい。体育会系オタクに至っては、全くの無反応だった。ところが文科系萌えオタクからは強い脳波が出ていた。しかも、その脳波は、β波もα波も、体育会系オタクがＡＶを見たときに出していた脳波と、パターンといい、強さといい、ほとんど同じだったのだ。<br>この脳波の実験から分かることは、萌えオタクはＡＶ好きの体育会系オタクが性行為で感じるのと同じ刺激をアニメから受け取っているということなのだ。 (*)</blockquote>これ驚きですよね～(　 ﾟ ▽ ﾟ ;)。<br><br><blockquote>最後のクライマックスで、ルパンに救われたクラリスは、ルパンに自分を連れていって欲しいと頼み込む。ところがルパンはクラリスを抱きしめることもなく、「お前さんの人生はこれから始まるんだ。俺のように薄汚れてはいけない」とクラリスの前から去っていく。そしてルパンが去ったラストシーンで、銭形警部がクラリスに話しかける。「ルパンは大切なものを盗んでいきましたね」。クラリスの「あの方はなにも盗みませんでした」という返事に対して、銭形警部は言った。「いや、あいつはとんでもないものを盗んでいきました。それはあなたの心です！」<br>けっして相手に触れることをせず、心の触れ合いだけの恋をする。肉体的に触れることのできないキャラクターに対しても、心の触れ合いだけを求めるこの方法であれば、恋をすることができる。それが萌えの真骨頂なのだ。(*)</blockquote>久々にルパンを見てみたくなりました(≧▽≦)。<br>本の題名は萌えが入ってますけど、段々関係ないほうに話がいってるような気がします。<br><br><br><cite>(*)引用元：萌え経済学/森永 卓郎</cite>
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<pubDate>Mon, 21 May 2007 22:07:14 +0900</pubDate>
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<title>ツキを呼ぶ聞く技術―“聞具”でチャンスをつかめ!/中島 孝志</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=968842" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">ツキを呼ぶ聞く技術―“聞具”でチャンスをつかめ!/中島 孝志<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21C%2Bxjv87lL.jpg" width="110" border="0"></a> </dt></dl><br><blockquote>後年、アインシュタインがアメリカのプリンストン大学で講演したとき、学生から「革新的な人間として成功するには何がいちばん重要ですか？」と聞かれたことがある。<br>このときの回答も本質的には同じだった。<br>「貪欲な好奇心、すなわちわからないことは聞くという精神だ」<br>彼はユダヤ人だが、ユダヤ民族の格言に「１回道に迷うより、１０回人に聞いたほうが勝ち！」というものがある。(*)</blockquote><p>なるほど～(≧▽≦)</p><p>やっぱり聞いたほうが早いですね。<br><br></p><blockquote>会議でよく見られる減少に「スティンガー効果」と呼ばれるものがある。<br>アメリカの心理学者の名前を冠した学説だが、たしかに会議中の人間心理を十分に示唆するものだと思う。<br><br>①以前、議論した相手とは対面して座る。<br>②賛成意見が続くと、反対意見が出やすい。<br>③主催者のリーダーシップが弱いと対面の人と話をはじめ、リーダーシップが強いと隣の人と話しはじめる。<br><br><br>中略<br><br><br>あなたの意見に対する反対意見は正面に座っている人から出やすい。ならば、はなから正面に座る人間を説得するつもりで会議を進めときにはニコッと笑ったり、視線を常に向けたり、ターゲットから意識をそらしてはいけない。もし反対意見が出たとしても、それは前回の仕返しかもしれないから、とくに笑顔やユーモアを忘れてはいけない。<br>賛成意見ばかりが続くと、会議の方向性が一方的な流れのままに進んでいいのか、ここらへんで反対意見をひと言述べておかなくてはと、「それはどうかな」「こうも考えられるのでは？」と反論する人が出てくる。過剰反応は禁物。こういうタイプは本音では反対していないからだ。<br>会議中にぺちゃくちゃ私語が囁かれてきたら、その位置関係をじっと観察してみる。<br>正面人と私語をしていたら議論はそろそろ終了だ。採決、まとめに入るタイミング来たれり、と心得る。隣の人との私語が多いようなら、少し出しゃばりすぎた、もっとみなから意見を聞こうとしてみる。<br>会議を躍らせず、結果をきちんと出すには、議論のための議論、反対のための反対はさせないようにする。反対意見があるなら、「対案」を必ず出させる。雄弁な人間にかぎって、あぁこうだと詭弁を弄したりするから気をつけたい。提案、代案、解決案のない議論はただの感想であり、そんなものを話させてはいけないのだ。(*)</blockquote>こんな効果があるんですね～(＠￣Д￣＠；)。<br>なにか根拠あるのかな(*´σｰ｀)。<br><br><br><cite>(*)引用元：ツキを呼ぶ聞く技術―“聞具”でチャンスをつかめ!/中島 孝志</cite>
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<link>https://ameblo.jp/jumn/entry-10034884024.html</link>
<pubDate>Mon, 21 May 2007 21:51:00 +0900</pubDate>
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<title>企画のつくり方入門/山川 悟</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=923781" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">企画のつくり方入門/山川 悟<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F212W3JYF9EL.jpg" width="110" border="0"></a> </dt></dl><p>作者は企画の発想力があるなて感じがしました。</p><p>社会人の皆さんはこんなことを考えながら企画してるんですかね～(≧▽≦)。</p><p>すごいなぁ。</p><p>でもなんでこのページのこの企画にこのキーワードが出てきたのか、みたいなキーワードや説明の背景がよくわからないんですよ。</p><p>なんか当たってそうなことが書いてあるけど理由がよくわからなくて頭が混乱しました(^_^;)。</p><p>ボクの頭が悪いせいなのかな？？</p>
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<link>https://ameblo.jp/jumn/entry-10033743943.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2007 03:36:49 +0900</pubDate>
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<title>韓国のオンラインゲームビジネス研究―無限の可能性を持つサイバービジネス成功の条件/魏 晶玄</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=921293" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">韓国のオンラインゲームビジネス研究―無限の可能性を持つサイバービジネス成功の条件/魏 晶玄<br><img height="160" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fec1.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21QGT49DGSL.jpg" width="109" border="0"></a> </dt></dl><p>韓国のオンラインゲーム市場がどのように拡大したか、日本で売られているテレビゲームとの違いなどが年代をおって書かれています(≧▽≦)。面白いのはオンラインゲーム上における、韓国人、中国人、日本人、アメリカ人ユーザーの趣向の違いです。中国人韓国人はキャラを強くし周りに誇ることに重点を置き、日本人、アメリカ人はコミュニティ性を重視するなど具体例が書かれていて面白かったです。韓国のゲーム会社の紹介もあるんですけど、日本のオンラインゲームってほとんど韓国製なんですね(＾～＾)。</p><p><br>珍しく普通っぽい感想を書いてしまいました(≡^∇^≡)。<br><br><br><cite>(*)引用元：韓国のオンラインゲームビジネス研究―無限の可能性を持つサイバービジネス成功の条件/魏 晶玄</cite></p>
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<link>https://ameblo.jp/jumn/entry-10033678846.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2007 14:41:11 +0900</pubDate>
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