<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>スウェーデンでAdagioライフ</title>
<link>https://ameblo.jp/jumping522222/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jumping522222/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2013年3月。右も左も分からない北の国スウェーデンへ引っ越して来ました。右も左もって。。。左くらいは分かるだろうと思いきや、甘かった。寒いしね。そんな私の生活日記です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ピアノの楽しみ方。</title>
<description>
<![CDATA[ <p>20年ブランクのあったピアノを再開してから8ヶ月。<br>毎日HanonとPischnaの指訓練から始まり、Czerny30やソナチネレベルの曲を練習しているけれど、「ピアノの楽しさが分からない」病に困っている今日この頃です。<br><br>名曲を私が表現したいように弾ける（できるだけ近づける）ようになるまで頑張りたいところなのですが。。。<br><br>と書いていて気付きました。<br><br>ああ、そうか。と。<br><br>他人と比べてしまったり、音大を選ばなかった後悔や、大人の為のピアノ発表会がないから上手くなっても誰にも聞いてもらえない。などなどのネガティブな感情がある時、ピアノの練習に対する無意味感に悩んでしまうんでしょうね。<br>私は、私がピアノを弾きたいのは作曲家が書いたものをどう表現するか面白く、一つ一つの音符が作るトリックアートみたいなものを解きたいからなんです。<br>例えばバッハの曲は、絵本で子供の頃に夢中になった「ウォーリーを探せ」と似ていて面白いと思います。テーマが羅列、絡み合い、たまに姿を変えて一見別物っぽい、でもそのカラクリのようなものを弾く事で謎解きをバッハ彼自身としているような気さえしてきます。<br>その表現を楽しんだり謎解きをもっと楽しめるように、毎日練習をしているんです。<br><br>再開して「昔はもっと上手に弾けた」とか落ち込む事も多いのですが、上手に弾くという事は沢山の種類があって、子供の頃なら「難しい曲を弾ける」や「速いパッセージを弾ける」などに偏りがちなんですが、「簡単な曲を色鮮やかに弾く」という方が魅力的だと思います。大人のピアノの魅力ってそこにあるんでしょうか。<br><br>諦めず頑張っていきます。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jumping522222/entry-12102707322.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Dec 2015 18:12:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>妊娠8週目。</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150724/21/jumping522222/b0/85/j/o0800060013375484974.jpg"><br>&nbsp;<img style="border: currentColor; width: 220px; height: 165px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150724/21/jumping522222/b0/85/j/t02200165_0800060013375484974.jpg" ratio="1.3333333333333332"></a>&nbsp;<br> </p><p>&nbsp;<br> 久しぶりのブログです★自分でも「意外とブログ書かない自分」にびっくりしているところでもあります。<br><br>めでたくは6月7日に無事結婚式も終えました。教会で式を挙げたんですが、神父さん(っていっても女性) の言ってる事がさっぱり分からずまま気付いたら終わってたよ。という感じです。<br>でも私の両親も来てくれたし素敵な結婚式だったと思います。<br>その後は日本へ飛び立ち、伯母叔父や友達と会ったり、100円均一巡りもして楽しかったです。<br><br><br>さて本題なのですよここからが。w<br>現在わたしは妊娠8週目です。スウェーデン方式だと9週目です。数え方がどうも違うんですね( ;∀;)・・・知らんかった。<br>日本じゃみんな5週目などで診察行ってるのに、スウェーデンじゃ10週からが主流で、予約を受け付けてくれませんでした。こんなに不安なのに。<br>そう、今私の日々の半分以上を占めてるのが「流産の不安と恐怖」です。昨日から茶色のおりものが出て今日はピンクでした。つわりも胃がたまーにムカムカするだけで、妊娠前と変わりがなく、今朝妊娠チェッカーで計ったほどなんですよ。<br><br>異常者のようにネット中を調べたら、鮮血＋激痛じゃなければ大丈夫だと。胎盤が大きくなったりしてるので少量の血は出るとの事。ちなみに昨日、夫に病院へ電話して聞いてもらっても「大丈夫!」との事。ホントに？疑う可能性は一つもないわけか？言い切っちゃうのか？とイライラしてしまいました。診察日は8月6日。結婚式も6日。もしや6日に何か秘密が？なんていうアホくさい事を思ってしまうのも妊娠8週だからでしょうか。(んなわけない。)<br><br>とにかくエコーで姿を確認するまでは不安で死にそうです。でもそのストレスが影響すると思うから、できるだけ日向ぼっこしたりしてのんびり過ごしています。<br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jumping522222/entry-12054164366.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2015 21:12:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1月6日オーケストラ in ヨーテボリ</title>
<description>
<![CDATA[ 書き忘れてたんですが、1月6日初めてオーケストラ鑑賞しました。<br><br>曲目は<br>R Strauss&nbsp;&nbsp; Sonata no.1<br>R Strauss&nbsp;&nbsp; Sinfonia Domestica<br><br>マエストロはKent Nagano氏。日系アメリカンの方。<br><br>感想は、残念。の一言。<br><br>ヨーテボリ市内にあるコンサート会場は何だか王宮のような建物で度肝を抜きました。お客さんはリッチなマダムっぽい人や上品な老夫婦ばかりで、若者でも20代以下っぽい顔ぶればかりでした。<br>つまり30,40代の人が見当たらないという。なにそれ。<br><br>マエストロの指揮は素晴らしかったです。色がちゃんとあってきれいなハーモニーでした。<br>がしかし、やってくれたよスウェーデン。<br>曲の間ごとに語りが入るステージだった。テーマは家族。人生は喧嘩をしたり笑いあったり山あり谷あり。を表現。<br><br>音楽台なし。<br>音楽が既に表現している所をさらに人が語ってる。<br><br><br>ヨーテボリオーケストラは素晴らしかった。ホルンが音がヤバい人が一人いたけど色鮮やかで素敵なハーモニーでした。<br><br>というのも、この日はスウェーデンの「なんとか祭」というお祝いの日だったらしく、特別ステージだったそう。<br><br>いらんそんなもん。<br><br>今度は普通のオケ聞きたいな。。<br>今は結婚式の準備でお金使えないけど結婚式終わったらオケ聞きに行きます。<br><br>ちなみにオケ聞いた翌日からの私のピアノ、指の感覚、音、全て変わりました。やっぱオーケストラって影響力大きいもんですな。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jumping522222/entry-11983316203.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 05:34:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>35歳からのピアノコンクール</title>
<description>
<![CDATA[ ええー特に隠してるわけではないんですが、現在38歳です。<br>今までいったい何をしてきたんだろうと後悔することも多いんですが、まぁ当時は当時で一生懸命生きていたんだろうなと。<br><br>というわけで、別にコンクールなんてもんに出なくてもいいんですけどね、目標が欲しいのが正直なところですな。<br>まだきちんと調べてないので微妙な情報ですが、スウェーデン・・いや私の住むヨーテボリ周辺は、どうもクラシックピアノに情熱を注ぐ人が少ないようでコンクールなんて話全く聞きません。10歳以下の子供向けならレッスンやスクールが充実しているようなんですが、大人向けが少ない上に費用が高い。。という状況です。<br>日本でならたくさんあるのに・・。スウェーデンに来てピアノ再開して気付くなんて何という皮肉。<br><br>とまぁ後悔する時間が勿体ないので、38歳以上でも受けられるコンクール調べてみました。<br>・ピティナ<br>・日本ルーマニア<br>・ベーテン<br><br>などなど。見つけた時嬉しかったです。再開組でもちゃんとコンクールあるんだってね。<br><br>日本に帰省する時に集中してコンクール受けたいな。。など色々考えております。<br>とはいえ、スウェーデンにいるんだからヨーロッパ周辺でコンクール受けたいですね。<br><br>という事で実は現在わたしが使っているピアノは2万で買った鍵盤スカスカな電子ピアノなわけですが、さすがに厳しくなってきたので2月末、ヤマハCLP575か585購入予定です。電子ピアノではありますが、当分カバーできるのではないかと。調律いらないし夜中も練習できるのでアパート暮らしの私には丁度良いでしょう。通常のピアノは中古で2,3万で手に入るという素晴らしいスウェーデンではありますが、まぁそれは未来の話という事で。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jumping522222/entry-11983313554.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2015 04:53:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ビタミンD!</title>
<description>
<![CDATA[ スウェーデン東に位置するこちらでは昨日から雨で暗ーいです。<br>太陽を見たのは先々週ぐらいだったかな？そろそろ中毒症状が出る頃。<br>雨や雪ばっかで太陽がない日が多いこの季節は、特にビタミンD錠剤が必須なのです。錠剤飲むと前向きで元気になるので効果は絶大でしょうな。<br><br>昨日からネタのアイディアを出すのにウンウンうなってましたが、アラまぁ不思議な事に気がつけば書き終えてました。<br>スウェーデンでの苦い切ない経験を元にスウェーデン公共事業についての問題点を皮肉と笑いを交えて論じた一作となりました。<br><br>っていうかどちらかというとクレーム？<br>これをどうにか論文として押し通す予定です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jumping522222/entry-11982916436.html</link>
<pubDate>Thu, 29 Jan 2015 05:28:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Svenska som andra apråk</title>
<description>
<![CDATA[ 先週から積もり続けた雪が、今日になって溶けてきました。つまんないですね。<br><br>という事で、私は現在学校に通ってます。スウェーデン語の学校SAS(Svenska som andraspråk)<br>ここでは小説や論文などのフォーマル文章の\書き方を習ったり、大学レベルの文法を習います。<br>私はソーシャルワーカーとして仕事をしたいので、このSASを卒業し、さらに大学が提供するソーシャルワーカー専門プログラムに参加し学びます。長い道のり。。<br><br>今日出された課題はクロニクルを書け。という課題です。<br>こちらのクロニクルの意味合いは、例えば「昨今の日本社会では～なんたらかんたらですが、背景にはこういった研究結果があり、なんたらどうたら。～であるので私はこう考えます」的な感じか？<br><br>明日先生にもう一回聞こう。<br><br>音楽の方もアナリーゼやら楽典やらピアノ練習やらで<br><br>頭いっぱい。<br><br>なので逃避してブログ書いてます。<br><br>あああああああああ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jumping522222/entry-11982513973.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Jan 2015 03:54:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>甘～い誘惑セムラ</title>
<description>
<![CDATA[ <p align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150127/04/jumping522222/a2/49/p/o0160015613200659411.png"><img id="1422300033483" style="border: currentColor; width: 160px; height: 156px;" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150127/04/jumping522222/a2/49/p/t01600156_0160015613200659411.png" ratio="1.0256410256410255"></a></p><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150127/04/jumping522222/a2/49/p/o0160015613200659411.png">&nbsp;</a></div><p></p>&nbsp;<br> 毎年この時期になると、あらゆるパン屋やケーキ屋さんで見かける「Semura 25kr!!」←(平均値段が分からんけど、恐らく安いんだろうと思う。)<br><br>セムラは一見シュークリームっぽいんだけど、私分析としては「ハンバーガー用のパンに甘いクリームと鬼のように生クリーム挟みすぎてる」感じです。<br><br>これがまた甘い!!癖になる甘さで困ってます。<br><br>セムラはスウェーデンでも人気のようで、セムラ用のパン売り切れ続出中。<br><br>ちなみに昨日セムラいっちゃいました。<br>さらに今日もセムラいっちゃいました。<br>自分の中で「セムっちゃった」っていう新語も流行ってます。<br><br>というところでピアノ練習練習。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jumping522222/entry-11982116048.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jan 2015 04:10:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ピアニストと趣味の境界線</title>
<description>
<![CDATA[ ピアノを弾いてて常に思う事、それは「私はピアニストになりたかったのか。ピアノとは関係ない人生で良かったのか」<br>高校の時、音楽大学へ推薦入学を予定してピアノの先生も変え準備していたんだけれど、ピアノのと共に人生を過ごすって事が何だか大きな壁で怖くなって、結局文学系の大学を選んだ。<br>卒業してからは仕事に夢中になっていつの間にかピアノの事忘れてた。<br>ロックバンドやジャズバンドで音楽には触れてたけど、ピアノの世界から離れた人生を過ごして20年。&nbsp; <br><br>・・・か。。いやーまるで昨日のことのようだけど、随分時間が経ったもんだね。<br><br>私が音楽大学へ進んでたらきっと、プロにも何にもなれないまま「音楽大学まで行ったのに」と後悔しながら暮らしてたんだろうか。<br>もちろんプロになって演奏会を開いたりコンチェルトやったりしたかもしれない。<br>でも、現実、プロになってピアノで生計を立てる人なんてわずかだろう。留学してた人でも帰国してバイトしながらピアノやってる人たくさん見てきた。ピアノが上手くたって、運と、カリスマ性がぜったいいる。ピアノそこまで上手くないけど、人との出会いやコミュニケーション能力でリサイタル開いたりする人も知っている。努力だけじゃダメなんだ。<br><br>私はプロになりたかったんだろうか。いや、違う。<br><br>プロになって何になるんだろうか。という、そこに魅力は一切感じない。<br><br>ピアノを弾いて、楽譜を読んでそこにある物語や詩を読みたいんだ。<br>昔、二度の音はため息を表したそう。そこに魅力を感じる。楽譜に書いてある事。<br><br>というわけで、どうも弾くのが嫌で仕方ないバッハインベンションは練習しなくてよろしかろう。<br>左手トレーニングにいいかもと思ったけど、嫌々弾いたって時間の無駄だ。<br><br>今、ショパンのピアノコンチェルトを練習中。<br>コンチェルトの予定はないけど、これ弾けたら素敵だと思った。<br>楽譜がなんと52ページ。来年までには全部弾きたいな。。。。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jumping522222/entry-11981299123.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 05:22:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ブラームス51の練習曲</title>
<description>
<![CDATA[ <p>こんにちわ。<br>こちらは最近一日おきに雪が降っているという変な天気が続いてます。<br>スウェーデンの変わりやすい天気には慣れたつもりなんですが、「昨日は大雪だったのに今日は溶けて雪がないし暖かい」というのにはまだ慣れず変な感じです。<br><br>ピアノのウォーミングアップ練習をやっていてふと思うのは、他の人達はどんな練習をしてるんだろう。。ということです。<br>今まで練習曲にはハノンやツェルニー、ブルグミュラーといったものです。子供の頃通ったピアノ教室でも使っていたというのもあって、何となく「とりあえず」的な感じでやっていたんですが、最近色々な方のブログなんかを読むようになり、練習曲は他にもたくさんあることを知りました。<br>やっぱ情報って大切ですね。<br><br>ハノンって賛否両論あるようなんですが、私としては1から60を毎日やるようになってから幾分か腕が上がったような気がします。モーツアルトの曲で難しかった箇所が弾けるようになった!という位ではありますけどw<br>最近始めたのはリトルピシュナとブラームス51練習曲です。<br>ピシュナを弾いてみて、こりゃーリトルピシュナからだと悟ったので急遽リトルピシュナに変更しました。ブラームスの方は何だか呪いの練習曲集っぽくて面白そうなので始めたんですが、センスの変態っぷりお見事ですね。さすがブラームスw<br><br>さてそんな所で練習、始めましょうかね。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jumping522222/entry-11978507749.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jan 2015 01:39:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>いつの間にか明けた新年</title>
<description>
<![CDATA[ 気がつけば既に2015年。明けましておめでとうございます。<br><br>去年のクリスマスからここずっと風邪でダウンです。予定していたオーロラ探検の旅もキャンセルとなってしまい、のっけから意気消沈でございます。<br>5日はオーケストラ鑑賞、それまでに治したいところです。<br><br>毎年恒例の、そして達成できないのも恒例の「今年の抱負」なんですが、今年は将来に向けての土台作りといったところ。<br>ピアノはハノンやバッハインベンション中心に鍛えつつ、モーツアルトとベートーベンの勉強したいですね。モーツアルトに関しては曲を私なりにイメージしすぎて興味を失いつつあります。<br>例えばケッヘル番号忘れましたが、ソナタNo.12 一楽章ではどうしても「紙芝居」とかショートストーリーで「昔昔、ある所に～」から始まる物語にしか思えず困ってます。意外と楽しいは楽しいんですけどね。<br><br>職の方では、Socionom という資格が必要な仕事に就きたいので猛勉強しなきゃいけません。<br>これをゲットできれば職種の選択が幅広くなるそうで、例えば職安での仕事や社会的に困っている人を助ける仕事ができるそうです。<br>その講習プログラムに参加するためには、数学とsamhällskunskap...日本でいうところの社会学？かな？ それと高校卒業試験の成績も必要なんですって。<br>日本で既に取得してるけど、もしかしたらスウェーデンで取り直さないといけないのか心配です。<br>Studeledareという人に聞く予定です。<br><br>っていうか私のスウェーデン語力で講習受けられるのかよ。。。という残念な事もあるので、まずはSAS(Svenska som andra språk)を立派に卒業しなくてはならんのです。まずはそこからw<br><br>そして今年は結婚なんていうイベントもあります。<br>教会に電話して予約せねば。。。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jumping522222/entry-11972882185.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Jan 2015 05:20:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
