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<title>空いた時間にスマホだけで月収50以上を稼ぎ毎日が夏休みの旅行三昧</title>
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<description>好きな時に好きな事が出来る、お金も時間もゆとりのある人生。夢で終わらせないでください。豊かな人生を手に入れるヒントが詰まってます</description>
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<title>ビジネス系の配信</title>
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<![CDATA[ ▼ビジネス系の配信<br><br>正直、ビジネス系とニコ生はあまり相性がよくない気がします。<br>というのはYouTube以上に娯楽要素が強いからです。<br><br>ニコ生に集まる人というのは、わかりやすく言うと、<br>あの画面に「うおおお！待ってましたｗｗｗｗｗｗ」とか<br>書き込むタイプの人ですが、これがビジネスにつながるとは、<br>確かに思えませんよね（笑）。<br><br>「情報弱者を釣る」というタイプのアフィリエイトをしている方なら、<br>むしろこういう人が相手の方がやりやすいかも知れません。<br><br>「FXで3日で100万稼いだ。飯ウマ過ぎｗｗｗｗｗｗ」<br><br>みたいな配信で釣るわけですね。<br>（誰が引っかかるんだ？と思うかも知れませんが、<br>　結構引っかかるようです。笑）<br><br>当然ですが、こういうものはおすすめできません。<br>基本的に長く続かないからです。<br><br>確信犯的にやっている方の場合、うまくターゲットを変えたりしながら、<br>こういうスタンスでも長く続いている、ということはあります。<br>ただ、それをやっていて楽しいか？ということですね。<br><br>（中には人をだますことに快感を覚える人もいるので、<br>　楽しい人は楽しいのかも知れませんが…）<br><br>…と、ここまでは「ニコ生とビジネスは相性が良くない」<br>ということを書いてきましたが、<br>もちろん成果を上げている方もいます。<br><br>また、他のネットビジネスをしている人の<br>多くがYouTubeに行っている中で、<br>あえてニコ生に行くという発想はいいと思います。<br><br>大抵そういう所には何かしらチャンスがあるので、<br>「ニコ生だからできること」というのを<br>考えてみるのもいいかも知れません。<br><br>娯楽系が強いメディアなので、<br>何かしらそういう要素を取り込んで、<br>ビジネスの話につなげるといいでしょう。<br><br>ここでは私のアイディアを紹介します。
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<link>https://ameblo.jp/jun-19493/entry-12087038091.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2015 14:53:15 +0900</pubDate>
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<title>ネットビジネスがなくなる？</title>
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<![CDATA[ もはや「ネットビジネス」という言葉がなくなる時も、<br>もしかしたら来るのではないかと思っています。<br><br>そもそもネットを使ってビジネスをやるというのは<br>今の時代、どこを見ても当たり前になってきています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151022/14/jun-19493/7a/c8/j/o0258019313461673508.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151022/14/jun-19493/7a/c8/j/t02200165_0258019313461673508.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br><br>宅配してくれるピザハットとか、夜のお店のデリヘル、お寿司屋さん、<br>ラーメン屋さん、スーパーとか、クリーニング屋さん、歯医者さんでも<br>ネットを使って、集客をしているわけです。<br><br>ネットを使ってビジネスをやっているという意味では、<br>今の時代、ほとんどが「ネットビジネス」ですね。<br><br>でも、それらのビジネスをネットビジネスとは、言わないですよね、<br>そんな感じで、情報ビジネスも、普通のビジネスという括りでも<br>何もおかしくないと思いませんか？<br><br>メルマガとか、コンテンツを作っての情報販売は、<br>リアルでもできることをネットを使って、効率的にやっている<br>というだけで、一人一人と会って、購入してもらった時に、教材は<br>DVDなどで渡していっても、情報自体は変わりませんよね。<br><br>情報なので、ネット上だけでも完結することができるというだけで、<br>リアルでやっていっても良いわけです。<br><br>メルマガはインターネットが、もしなかったとしても、<br>１通１通手紙などを書いていってもできないことはないですよね。<br><br>電話を使ってビジネスをやることを電話ビジネスと言わないように、<br>もはやメルマガとかも、ネットビジネスと言わなくなる時が<br>来るのではないでしょうか。<br><br>融合される時代が来るのではないかなと思います。というか、<br>もう来ていますよね。なので、普通のビジネスです。<br>リアルビジネスです。言い切ってしまって良いでしょう。<br><br>DVDとか紙や封筒などの媒体代が掛からなかったり、会いにいく交通費、<br>喫茶店などに払うコミュニケーション代が要らないというメリットが<br>ネット上だけならありますが、信頼をという意味では、会っていったほうが<br>遥かに得やすいので、そうやっていくと、もはやリアルビジネスですね。<br><br>ネットだけでしかできない、広告ビジネスなど（youtubeやサイトでの）は、<br>リアルではできないので、永遠にネットビジネスかもしれませんけどね。<br><br>もうネットビジネスやりましょうではなくて、ビジネスやりましょう。<br>っていうことと何ら変わりません、はい、そんな感じです。
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<link>https://ameblo.jp/jun-19493/entry-12087037630.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2015 14:50:42 +0900</pubDate>
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<title>コンテンツビジネス＆アフィリエイト</title>
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<![CDATA[ ★コンテンツビジネス<br><br>これは、自分の教材を作ってネットで売る、というもの。<br>たとえば「犬のしつけ方」「ゴルフの上達法」などです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151022/14/jun-19493/2a/4d/j/o0225016113461671823.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151022/14/jun-19493/2a/4d/j/t02200157_0225016113461671823.jpg" alt="" width="220" height="157" border="0"></a><br><br>「そんなの買う人いるの？」と思われるかも知れません。<br>これが意外といるのです。<br><br>「犬のしつけ方」はあくまでわかりやすい例で出したもので、<br>これは一般的すぎて売れません。<br>売れるのは、もっとマニアックなものです。<br><br>例えば「○○のクレジットカードでマイルを貯める方法」のようなもの。<br>「クレジットカードでマイルを貯める」だけなら書籍もあるかも知れません。<br><br>しかし、「○○のカード」というように、カードを絞ると、<br>「おお、まさに俺のための教材だ」と手を伸ばす方も多いわけです。<br>（事実、一般的な書籍よりよっぽど役立ちます）<br><br>今までこうした情報発信は、一部の専門家だけのものでした。<br>しかし、今はこうやってニッチな情報を発信することで、<br>誰でも「著者」「専門家」になれるわけです。<br><br>これは決しておかしなことではなく、<br>むしろ今までの時代が「情報統制」されていたんですね。<br><br>現代になっても、実は私達は全然自由ではなかったのです。<br>ネットの登場で、ようやく自由になったんですね。<br><br>★アフィリエイト<br><br>そして、ネットビジネスの代名詞ともいえるアフィリエイトです。<br>アフィリエイトは簡単にいうと、<br><br>・サイトを作る<br>・サイトに広告を貼る<br>・それをクリックしてもらう（もしくは、買ってもらう）<br><br>という流れで報酬が発生します。<br>この「クリックしてもらうだけ」か「買ってもらう必要がある」かで、<br>サイトの作り方が大分変わってきます。<br><br>「クリックしてもらうだけ」の場合、商品の宣伝をする必要は<br>一切ありません。<br>「とにかくアクセスの集まるサイトを作る」ことだけを、<br>考えればいいわけです。<br><br>一方の「買ってもらうアフィリエイト」の場合、<br>アクセスを集めつつ「商品をうまく勧める」ということが必要になります。<br><br>もちろん、押し売りはダメです。<br>（そういうサイトをGoogleは見抜けるので、<br>そうしたサイトは上位に上がらなくなります）<br><br>あくまで下のようなことを考えましょう。<br><br>・この商品を必要とするのはどんな人か？<br>・その人は、どんなキーワードでこの商品を探すか？<br>・そのキーワード（質問）に答えるには、どんな記事を書けばいいか？<br><br>…という風に「本質」に沿ってサイトを作り、商品を宣伝すれば、<br>アフィリエイトは必ず成功します。<br><br>というより、もうこうしないと売れない時代になりました。
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<link>https://ameblo.jp/jun-19493/entry-12087036915.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Oct 2015 14:48:21 +0900</pubDate>
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<title>ネットビジネスはアフィリエイトだけではない</title>
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<![CDATA[ ■ネットビジネスはアフィリエイトだけではない<br><br>ここまではアフィリエイトのことを語っていますが、<br>ネットビジネスはもちろん、アフィリエイトだけではありません。<br>ここではいろいろなネットビジネスの種類と、<br>そのメリットなどを紹介していきます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151021/14/jun-19493/99/8b/j/o0273019213460765142.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151021/14/jun-19493/99/8b/j/t02200155_0273019213460765142.jpg" alt="" width="220" height="154" border="0"></a><br><br>★せどり<br><br>これは「古本の転売」です。<br>（今は本に限らずオールジャンル、価格差があれば何でもアリです）<br>簡単にいうと「ブックオフなどで売れる本を仕入れる」<br>「それをネットで売る」というものです。<br><br>「別に本じゃなくてもいんじゃね？」と思われるかも知れません。<br>その通りです。<br>原理はオークションと同じなので、他の商品でもいいです。<br><br>ただ、本の場合「ブックオフ」というありがたい企業が存在します。<br>全国どこにいっても「安定した仕入先」があるわけです。<br><br>なので、転売系で一番やりやすいのがせどりなんですね。<br>せどりから成り上がって年収1億レベルに到達した方は、多数います。<br><br>（大抵、そういう方は途中から<br>「ネットビジネスを教える仕事」に転身して稼いでいます）<br><br>★オークション<br><br>続いてオークションです。<br>せどりと同じように、「どこかで商品を仕入れる」「ネットで高く売る」<br>という原理です。<br><br>オークション自体は古代からあったビジネスなので、<br>極めてまっとうなビジネスです。<br>要は「使うメディアがネットになった」というだけですね。<br>（昔の人は足を使って市場でやっていたわけです）<br><br>オークションは、はっきり言って激戦区です。<br>「昔からあったビジネス＝企業の参加も多い」ということ。<br><br>こういう資本が物をいう仕事で、個人が企業に太刀打ちするのは難しいです。<br>よほどマニア受けする商品の仕入をできる方以外は、<br>小遣い稼ぎ程度だと考えた方がいいでしょう。<br><br>例外として向いているのは、<br>「今、海外に住んでいる」という方です。<br><br>こういう方は、現地に住んでいないと手に入らないアイテムを、<br>激安で手に入れることができます（特に途上国の場合）。<br><br>こうした方は、企業でもニッチ過ぎて入手しにくい商品を入手できるので、<br>オークションで稼ぐには向いているでしょう。<br><br>（この場合、オークションというより<br>　「海外転売」のジャンルになるかも知れませんが）
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<link>https://ameblo.jp/jun-19493/entry-12086668157.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 14:51:09 +0900</pubDate>
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<title>同時に「自己アフィリエイト」も始めよう</title>
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<![CDATA[ ■同時に「自己アフィリエイト」も始めよう<br><br>自己アフィリエイトというのは、<br>「アフィリエイトの商品を自分で買う」というものです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151021/14/jun-19493/01/29/j/o0254019013460751736.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151021/14/jun-19493/01/29/j/t02200165_0254019013460751736.jpg" alt="" width="220" height="164" border="0"></a><br><br><br>音声も撮ったので、聞きながらだと、わかりやすいと思います。<br>⇒　この記事の音声を聞く<br><br>というと「自腹を切るのかよ」と思われるかも知れません。<br>しかし、逆です。<br>「買ったのにお金をもらえる」のです。<br><br>たとえば、野菜の宅配サービスの初回を体験すると、<br>あなたは1円も払わず、数千円の報酬をもらうことができます。<br><br>同じように、あらゆるサービスでお金を1円も払わず、<br>「逆にもらう」ということができます。<br>（もちろん、お金だけでなく品物ももらえます）<br><br>■特にクレジットカードの契約などがおすすめ<br><br>買い物だけでなく、クレジットカードの契約、<br>消費者金融の契約などもあります。<br><br>これらは1件で数万円のものもあり、特に簡単に稼げるものです。<br>あまり同時にやりすぎると「多重債務候補者」としてマークされて<br>しまうので、1ヶ月や数ヶ月おきなど、飛び飛びにやる必要があります。<br><br>それでも、トータルで10万円は誰でも簡単に稼げます。<br>「アフィリエイトで本当に稼げる」ということを実感するために、<br>一番いい入り口は自己アフィリエイトなのです。<br><br>■どのASP（アフィリエイト会社）に登録すればいいのか？<br><br>これは、主だった所は全部登録しましょう。<br>A8.net、バリューコマース、アフィリエイトβなどですが、<br>詳しくは「ASP」と検索していただければ出てきます。<br><br>全部登録すると何がいいかというと、<br>自分が買い物しようと思うたびに、<br>自己アフィリエイトできるものが見つかるからです。<br><br>もちろん、上に書いたように「ゼロ円どころか、こちらが稼げる」<br>というおいしい案件ばかりではありません。<br>一般的な買い物の場合「少し安くなる」程度です。<br><br>それでも、通常のお店の割引などよりは割がいいものが多いです。<br>（会社にとっては、買ってもらえるだけで少しは利益が出ますし、<br>アフィリエイターを育てれば、広告費の節約にもなるからです）<br><br>そのため、自己アフィリエイトを覚えていると、<br>たとえアフィリエイトを一切しなくても、<br>普通に生活する上で大きな利益になるのです。<br><br>真面目な話、私は日本人全員が自己アフィリエイトをすべきだと<br>思っています。本当にそうなったら、報酬額が下がってしまうので、<br>そうならない方がアフィリエイターとしてはありがたいんですけどね（笑）。
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<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 14:33:36 +0900</pubDate>
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<title>ネットビジネスに限らず、歩合制への変化は怖い</title>
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<![CDATA[ ■ネットビジネスに限らず、歩合制への変化は怖いものである<br><br>ここまで私が書いたことは、ネットビジネスに限ったことではありません。<br>多くの人は固定給の、いわば「兵卒」としての仕事に慣れてしまって<br>いるので、歩合制のお仕事に移行する時は、何であれ不安を伴うものです。<br><br>。<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151021/14/jun-19493/cd/6d/j/o0254019113460750206.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151021/14/jun-19493/cd/6d/j/t02200165_0254019113460750206.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>ただ、いつの時代も成功した人の人生を調べてみれば、<br>みんな「歩合制から成り上がっていった」ことがわかります。<br><br>ネットやパソコンが登場する前は、保険や不動産の営業などが<br>その典型でしたし、株式投資なども同じです。<br>「固定給でお金持ちになった」という人は、<br>この世に存在しないと言ってもいいくらいなのです。<br><br>もちろん、歩合制がそれだけ稼げるのはリスクがあるからです。<br>稼げた人の影で、稼げず消えて行った人がいることも、忘れてはいけません。<br><br>ただ、株式投資のように世界情勢の変化に突然左右されるものとは違い、<br>ネットビジネスはかなり確実に計算できる世界です。<br>しっかりとした努力さえしていれば、<br>安定して大金を稼ぎ続けることは可能です。<br><br>（努力すれば、という条件です。<br>消えて行った人々は、みんな努力をしていないのです）<br><br>■まず、何から始めればいいのか？<br><br>これはずばり「1円でもいいので、とりあえずネットで稼ぐこと」です。<br>私の一番のおすすめは「在宅ライティング」です。<br><br>これは要するに「記事を書く仕事」です。<br>アフィリエイトサイトなどに使う記事を、<br>アフィリエイターやSEO会社が募集しています。<br>それに応募して、指示通りの記事を書くわけです。<br><br>このお仕事の単価は、はっきり言って安いです。<br>簡単な記事なら1文字0.3円程度から。<br>レベルの高い記事だと1文字0.5円～1円。<br>何らかの実績がある専門家でようやく、1文字2円～3円、という所です。<br><br>普通は1文字0.3円程度から始まるので、<br>これで時給1000円を稼ぐには、1時間で約3000文字書くということです。<br>（達人になると朝飯前なのですが）<br><br>■安い仕事だけど、「ネットで稼ぐ」をすぐに体感できる<br><br>このように安いお仕事なのに、なぜ私がおすすめするのか。<br>それは「ネットで稼ぐ」をすぐに体験できるからです。<br><br>ネットで稼いだことがない方は、「ネットでお金を稼げる」<br>という事実に対して不信感を持っています。<br><br>「持っていない」という人も絶対に持っています。<br>人間は、自分がやったことがないことに対しては、自信を<br>持てないものなのです。<br><br>（それは「慎重」ということで、いいことでもあります）<br><br>だから、まずは一度「ネットで稼ぐ」ということを体験して、<br><br>「こうやって仕事のやり取りをするのか」<br>「こうやって振り込まれるのか」<br><br>ということを体で知るのが一番です。<br>そのためには、常時大量の仕事が募集されていて、<br>案件によっては日払いでの振込もしてもらえる、<br>在宅ライティングのお仕事が一番いいわけです
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<link>https://ameblo.jp/jun-19493/entry-12086662584.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Oct 2015 14:29:11 +0900</pubDate>
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<title>結果を出さない限り、1円ももらえない</title>
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<![CDATA[ これからネットビジネスを始める方は、大抵は会社員の方でしょう。<br>すでに自営業の方もいるかも知れませんが、<br>私の経験からしてもほとんどの方は会社員（あるいはフリーター）の方です。<br><br>そのため、ここでは「ネットビジネスのマインドと、<br>会社員のマインドはどう違うのか？」というところから、<br>説明させていただきます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151020/14/jun-19493/ea/9f/j/o0273018413459815498.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151020/14/jun-19493/ea/9f/j/t02200148_0273018413459815498.jpg" alt="" width="220" height="148" border="0"></a><br><br>■結果を出さない限り、1円ももらえないのが当然である<br><br>ネットビジネスは完全に「歩合制」のお仕事です。<br>つまり、自分が結果を出した分しか、お金がもらえないということです。<br><br>もちろん、会社の中にもそういう所はあるでしょう。<br>そういう世界で活躍していた方は、ネットビジネスでもいきなり活躍<br>できます。<br><br>逆に歩合制にまったく慣れていない方は、<br>最初は考え方の違いで苦しむと思います。<br><br>（苦しむということを事前に知っていれば、<br>それほど苦しいものでもないですが。笑）<br><br>■頭でわかっていても、体がついてこない<br><br>私の経験からいうと、この「結果を出さないとお金をもらえない」<br>ということは、誰もが頭ではわかっています。<br><br>しかし、体がついてこない人が多いんですね。<br>長年「1時間ここにいれば○○円もらえる」というシステムに、<br>体が慣れきってしまっているので、<br>体がそういう生活の方を快適に感じるようにできているのです。<br><br>そうでない完全歩合の生活に移行してしまうと、<br>体が「何か違うぞ。これから先、僕は栄養を補給できるのか？」と、<br>不安を感じ、あなたの脳にネガティブな信号をいろいろ送るようになります。<br><br>「今、目の前の世界を大切にすべきなのではないか？」とか、<br>「自分は騙されているだけではないか？」とかですね。<br><br>もちろん、着いて行く相手が悪かったら本当に騙されていることも<br>あるでしょうが、大抵の場合、こういう心理は<br>「ただ変化を怖がっているだけ」です。
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<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 14:43:04 +0900</pubDate>
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<title>どのように売るのか？</title>
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<![CDATA[ ■どのように売るのか？<br><br>教材の内容もできて、デザインも決まったら、もうその教材は完成です。<br>あとは「どのように売るか」ですね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151020/14/jun-19493/11/26/j/o0234019113459813097.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151020/14/jun-19493/11/26/j/t02200180_0234019113459813097.jpg" alt="" width="220" height="179" border="0"></a><br><br><br>一番メジャーな方法は「インフォトップ」などのサイトに登録することです。<br>インフォトップは、こうした教材を販売する会社（サイト）で、<br>最も有名な所です。<br><br>他にもこうした会社（サイト）はいくつかあるのですが、<br>一番信用できるのはやはりインフォトップです。<br><br>会社の信頼度があるだけではなく、実際にお客さんが多いので、<br>一番売り上げが期待できます。<br><br>インフォトップへの教材の登録については、<br>詳しく解説されているサイトがたくさんあるので、<br>検索してチェックしていただけたらと思います。<br><br>ここでは「より多く売る方法」を中心に解説します。<br><br>■教材を多く売る方法 ～アフィリエイターを活用する～<br><br>インフォトップで教材を売る時、アフィリエイターほど頼りになる人々は<br>いません。<br>理由は「実際に売れた時だけ報酬を払えばいい」からです。<br><br>たとえばあなたの教材が１万円で、<br>そのうち2000円をアフィリエイト報酬にしたとします。<br><br>そうしたら、誰かが1万円の商品を買ってくれた時だけ、<br>そのうちの2000円を、売ってくれたアフィリエイターに払えばいいのです。<br><br>アフィリエイターへの支払いが発生した時点で、<br>あなたはすでに「8000円の利益が確定」しているのです。<br>こんな美味しい売り方はないですよね。<br><br>アフィリエイトというと胡散臭いビジネスと思っている人が<br>世間にはまだまだ沢山います。<br><br>しかし、自分が商品を生み出して、それを誰かに売ってもらう時、<br>アフィリエイターほどありがたい存在はいない、<br>ということがこれでよくわかるでしょう。<br><br>商品の提供者は一切リスクを追わず、<br>ただアフィリエイターだけがリスクを負っているのです。<br><br>アフィリエイターを活用することで、<br>私達は広告費に関しては一切リスクを背負う必要がありません。<br><br>もちろん、実際に売れるかどうかはわかりませんが、とりあえず、<br>「たくさん広告費を払ったのに売れなかった」というリスクは、<br>絶対にないわけです。<br><br>■どうやってアフィリエイターに売ってもらうか？<br><br>まず、そのASP（インフォトップなどのアフィリエイト会社）に<br>登録しているアフィリエイターをチェックします。<br><br>そして、「この人の運営しているサイトの内容は、<br>自分の教材と合っているな」という人を見つけましょう。<br><br>可能ならその人に直接連絡します。<br>「今度こういう教材を出すのですが、あなたのサイトで<br>売ってくれませんか」と。<br><br>アフィリエイターが受けてくれるかどうかはわかりません。<br>難しそうなら「特別単価」を設定しましょう。<br><br>「他の人の報酬は2000円だけど、あなただけは3000円にします」<br>というものですね。<br><br>もちろん、これは自分にも利益が出る（最低でも赤字にならない）<br>ラインにする必要があります。<br>それさえ守っておけば、少なくともその教材が売れたことによって<br>「知名度」という利益は得られますから、十分やる価値があります。
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<link>https://ameblo.jp/jun-19493/entry-12086292296.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 14:39:49 +0900</pubDate>
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<title>どのように教材を作るか？</title>
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<![CDATA[ ■どのように教材を作るか？<br><br>これは簡単で「ワードで作ってPDFにする」だけで十分です。<br>「それだけ？」と思われるかも知れませんが、<br>中身さえ充実していれば本当にそれで十分です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151020/14/jun-19493/86/c3/j/o0225024013459811112.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151020/14/jun-19493/86/c3/j/t02200235_0225024013459811112.jpg" alt="" width="220" height="234" border="0"></a><br><br>先に書いたように、コンテンツビジネスで求められるのは<br>「ピンポイントな情報」です。<br><br>タイトルだけで「中に何が書かれているかわかる」というくらい、<br>細かい所をついたものが人気なわけです。<br>それを買う人は、もう直行でそれを読みたいのです。<br><br>たとえば書籍の場合は、「何のために生きるのか」というような、<br>抽象的なテーマの本もあります。<br><br>こういう本の場合、読者は直行でこれこれを知りたい、<br>というものは特にありません。<br>一応、その作者の結論くらいは知りたいでしょうが、<br>基本的にはゆっくり読みながら、本の雰囲気を楽しむはずです。<br><br>しかし、コンテンツビジネスの教材はその真逆です。<br>これを開く人は、もうピンポイントで知りたい情報が決まっているのです。<br><br>「コンビニのお客の平均滞在時間は3分」というように、<br>「用事だけ済んだら、さっさと本を閉じたい」人たちなんですね。<br><br>■大事なことは、情報のわかりやすさ<br><br>なので、大事なことはデザインよりも「情報のわかりやすさ」なのです。<br>たとえば下のようなポイントが重要です。<br><br>・結論から書く<br>・余計な言葉を入れない<br>・難しい言い回しをしない<br>・目次をわかりやすくする<br><br>…ということです。<br>イメージとしては、「遅刻しそうで道に迷っている人に、道を教えてあげる」<br>くらいのつもりで書きましょう。<br><br>そうすれば、何となくサンプルをめくって数秒しか読んでくれない人でも、<br>十分に引きつけることができます。<br><br>この時、デザインも少し重要になります。<br>おしゃれなデザインにこだわる必要はありませんが、<br>「見た瞬間、情報がすんなり入ってくる」というデザインは<br>考える必要があります。<br><br>（実は、これはおしゃれなデザインよりよほど難しかったりします）
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<link>https://ameblo.jp/jun-19493/entry-12086291487.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 14:37:01 +0900</pubDate>
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<title>アングラでないテーマなら、どのようなものが売れるか？</title>
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<![CDATA[ ■アングラでないテーマなら、どのようなものが売れるか？<br><br>アングラなテーマでなくても、売れるものは売れます。<br>この場合「ニッチなもの」という条件がありますね。<br>たとえば下のようなものです。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151020/14/jun-19493/53/b0/j/o0309018313459807225.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151020/14/jun-19493/53/b0/j/t02200130_0309018313459807225.jpg" alt="" width="220" height="130" border="0"></a><br><br>・市町村の補助金を受けて年に20万、ただでもらう方法<br>・生活の出費すべてでマイルを貯めて、ただで海外旅行に行く方法<br>・電験3種の必要単語を、簡単に覚える語呂合わせ<br><br>…というようなものです。<br>（実際にあった似たようなものを、少し変えて書いています。<br>　万が一、これと同じものが本当にあったとしても、<br>　それは偶然なのでご了承いただけたらと思います）<br><br>見ていて「結構マニアックだな」と思われたでしょう。<br>その通りです。<br><br>■マニアックなテーマは、書籍では書けない<br><br>書籍というのは、最低でも3000部からスタートします。<br>（商業出版の場合）<br>つまり、どんなに少なくても3000人が買ってくれないと困るのです。<br><br>「何だ。全国で3000人なんて簡単じゃん」と思われるかも知れません。<br>しかし、それは間違いです。<br>なぜなら、その3000人全員が、<br>その本の存在に気づいてくれるわけではないからです。<br><br>その3000人が書店に行く確率、書店でその本を見つける確率、<br>Amazonで検索する確率…と考えていくと、<br>「日本で3000人」ではまったく足りないことに気づくでしょう。<br><br>しかも、本を見つけても「買ってくれるとは限らない」のです。<br>たまたまお金がないかも知れないですし、<br>「お金を払うほどじゃない」と思うかも知れません。<br><br>こうして考えると「ニッチなテーマで出版する」というのは、<br>きわめて難しいのです。<br><br>そのため、今までこういうニッチなノウハウは埋もれてきました。<br>それを熱烈に求めている人が、日本に1000人いたとしても、<br>その貴重なノウハウは黙殺されてきたのです。<br><br>しかし、その歴史が今逆にチャンスに働いているんですね。<br>そうして書籍の世界がニッチなテーマを封殺してきたからこそ、<br>それを書くことで、コンテンツビジネスが成り立つのです。<br><br>実際、コンテンツビジネスで成功した人たちは、<br>「自分の情報にこんなに価値があるとは思ってもいなかった」と、<br>口をそろえて言っています。
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<link>https://ameblo.jp/jun-19493/entry-12086290540.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 14:32:12 +0900</pubDate>
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