<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Junのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/jun-for-ameba/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jun-for-ameba/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>アーリー・アダプター</title>
<description>
<![CDATA[ アーリー・アダプター<br>なんか、そう言われるとカッコいい感じがする。思い起こせば色々ある。<br><br>パソコン、携帯電話、パソコン通信→インターネット、モバイル、薄型テレビ、DVD、スマホ、タブレット…みんな俺たちが広めてきた。<br><br>が、それ故に、広まった時、一世代前のものを使っていることが多い。<br><br>無線LAN、いつものようにウチは早期に導入した。だから通信スピードは今じゃ遅い遅い。<br><br>今日、最新のルーターを導入。やっぱ速えじゃないか！く～、快適～っ！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-for-ameba/entry-11758505222.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 22:19:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>さぶっ！</title>
<description>
<![CDATA[ <br><div id="{B0BC3631-0A47-4FB3-B333-592D04921324:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140107/08/jun-for-ameba/98/fc/j/o0480036012806428739.jpg" alt="{B0BC3631-0A47-4FB3-B333-592D04921324:01}" width="300" height="225" border="0"></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-for-ameba/entry-11744833903.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 08:02:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「鍵のかかった部屋」〜偏光と、真っ暗，3Dとの関係</title>
<description>
<![CDATA[ <div>先日、フジテレビのTVドラマSP「鍵のかかった部屋」で「偏光」を利用したトリックがあった。家族中が「偏光」にピンときていない。ふーん、そんなもんか、って感じ。</div><div><br></div><div>できるだけ簡単に説明したいと思う。</div><div><br></div><div>光は、線のようにまっすぐ飛んできているわけではなく、音と同じように波のように飛んでくる。では、1本の糸のように、波が寄せてきているかというとそうではなく、普段みんなが見ている光は、いろんな波が混じっている。（縦、横、円、波長、振幅…など。）それを、偏光板というもので、例えば縦の波の光（以降、「縦の光」とする。）だけを通すフィルターを作ることができる。（以降、「縦フィルター」とする。）しかし、人間の目は縦だろうが横だろうが、光（画像）は光（画像）としてしか認識できないから、縦フィルターを通した縦の光（画像（風景）））を見ても、ちょっと暗くなったな、くらいにしか思わない。（横の波の光（以降、「横の光」とする。）を通さなくなった分だけ、暗く感じる。）</div><div><br></div><div>では、ここでさらに横の光しか通さないフィルター（以降、「横フィルター」とする。）を置いたらどうなるか？</div><div><br></div><div>お察しの通り、見えなくなる。（真っ暗になる。）</div><div><br></div><div>横フィルターだけでは、先ほどの縦フィルターだけと同じように、ちょっと暗くなったなとしか感じない。でも、縦横が重なると、突然見えなくなる。</div><div><br></div><div>簡単に実験してみよう。</div><div><br></div><div>ウチにはワーナーマイカルシネマの3D眼鏡がいくつかある。実はこれ、左右のレンズのどちらかが縦フィルターで、どちらかが横フィルターだ。（どっちがどっちかはわからない。）3D眼鏡をかけて周りを見ても、多分、少し暗くなったな、と思うだけだと思う。3D眼鏡を、向きを同じにしたまま重ねても、暗さが増すだけだと思う。しかし、重ねる2つめを、左右逆に、もしくは向かい合わせにして重ねてみるとどうだろう？（つまり、1つめの右のレンズと2つめの左のレンズが重なるようにする。）</div><div><br></div><div>きっと、ほぼ真っ暗になる。（実は、ワーナーマイカルのやつは、濃い紫色になる。これはこれで理由があるが割愛する。）</div><div><br></div><div>では、二人で3D眼鏡をかけて、互いの目を見てみよう。なんだか、反射しているような、ぼやけているような、不思議な感じに見えないだろうか？では、片目をつむってみよう。相手のどちらかのレンズが真っ黒に見えるはずだ。</div><div><br></div><div>これらの真っ黒になった理由は、縦の光も横の光も通さなくなってしまったからだ。</div><div><br></div><div>3D映画は、例えば3D眼鏡の右のレンズが縦フィルター、左のレンズが横フィルターだった場合、右目で見て欲しい映像を縦の光で流し、左目で見て欲しい映像を横の光で流す。縦の光は左目では見えない。同じように横の光は右目では見えない。こうして左右の目に別々の映像を見せ、立体画像を作っているのだ。</div><div><br></div><div>尚、この映像は同時に流して構わない。事実、3D映画を3D眼鏡を外してみると、ちょっとぼやけた映像が見える。左右の目に見せる映像を同時に映しているからだ。しかし、3D眼鏡によって、左右で違う映像に分けられて見せている。</div><div><br></div><div>他にも「偏向」を利用した用途は色々あるが、一例としてこのように使われる。</div><div>ちなみに、光の波の細かさ（波長）や大きさ（振幅）で、色や明るさが変わる。この話はまたの機会に…</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-for-ameba/entry-11744611320.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 22:01:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ユニクロ</title>
<description>
<![CDATA[ ユニクロって、店舗ではサイズはXLまでしか置いてない。この体、日本のXLじゃ小さい。XXLにすると肩と袖が1cmずつ足されるらしい。<br><br>うーん、XXLか？3XLか？この店に色が無くても、サイズを確認できるようにはして欲しいなあ。<br><br>で、3XLをネットで発注。今日届いたんだけど、やっぱりでか過ぎ。ネットでサイズダウンの手続き。<br><br>…と、人気なのか一部サイズがない、とメールが。仕方が無いからネットでサイズのある色を検索。そっちへ変更。<br><br>最初の発注時、キャンペーンで安くなっていた。今はもっと高い。しかし、そのキャンペーン価格で交換してくれる。<br><br>ま、当然と言えば当然だけど対応も早いし、良しとするか。<br><br>でも、もう一度言うけど、サイズは確認用に一通り置いといて欲しい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-for-ameba/entry-11743417160.html</link>
<pubDate>Sun, 05 Jan 2014 07:03:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ゼロ・グラビティ</title>
<description>
<![CDATA[ まず、素直に面白かった。ただ…<br><br>あり得ないから映画になるのだが、設定（背景）、言動が宇宙飛行士としてあり得ないことが多く、そこが気になってしょうがなかった。洋画って時々こういうところがあって残念な気持ちになる。<br><br>尚、これは映画館で観ることをお勧めする。特に3Dで。クルクル回るし、いろんな物が飛んでくるので、人によっては酔ってしまうかもしれないが。（笑）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-for-ameba/entry-11741623012.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 14:20:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>祈りの幕が下りる時／東野圭吾</title>
<description>
<![CDATA[ 「麒麟の翼」にも繋がっている、日本橋を舞台としたミステリ。<br><br>加賀の、いや加賀にとっての秘密が暴かれる。<br>「麒麟の翼」もそうだったが、今回も家族とは、そして親とはを考えさせられる物語だった。<br><br>東野さんにしては、比較的凝った伏線の作り方だったが、少し「容疑者Ｘの～」の手法に似てて残念。しかし、内容はよかった。オススメ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-for-ameba/entry-11741622006.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jan 2014 14:19:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Line Playのみんなへ</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-for-ameba/amemberentry-11598960730.html</link>
<pubDate>Sat, 24 Aug 2013 17:26:40 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
