<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>アイ*あい*藍の部屋　備忘録気ままブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/jun-g-15/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jun-g-15/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>夢日記308【新型車】</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-g-15/amemberentry-12566039459.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Jan 2020 19:47:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>助けられ</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150201/17/jun-g-15/9e/32/j/o0480080013205563284.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150201/17/jun-g-15/9e/32/j/t02200367_0480080013205563284.jpg" alt="150126_0803~02.jpg" width="220" height="367"></a></div><br>◆母のため<br>  揃えた杖に<br>  助けられ<br>  ギックリ腰の<br>  我が身支える◆<br><br>有って非常に助かりますね…<br>無かったら！<br>どうなっていたか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/325.gif" alt="ガーン" class="m"><br><br>激痛ですねぇ…<br>久々のギックリ腰！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-g-15/entry-11984331173.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Feb 2015 17:17:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔々！母の育児日記38</title>
<description>
<![CDATA[ （トビトビ３年間記録）<br><br>つづき<br><br>食事もほどんと、好き嫌い無くよく食べ、良く遊ぶ、<br>唯、良いお友達が一人もいないのが悲しいネ。<br><br>←【３歳児の友達の心配まで。。。有りがたい（苦笑）！】<br><br>この頃は、Ｎ久保さんの雪ちゃんと遊んだり、Ｍ村さんの赤ちゃんの所に行く<br>七丁目が大好き、大きいお婆ちゃんも小さいお婆ちゃんもツーちゃんも庄ちゃんも<br>皆、本当に可愛がる。<br>なかでも、Ｋ子はツーちゃんがママよりも好きなのネ。<br>そして、ミッちゃん、和ちゃん、じいちゃん、ばあちゃん（殿山）<br>Ｋ子は、本当に幸せですよ。<br><br>←【丁度、近場の親戚には同年代の子供が居ないので<br>　　　　・・・沢山の大人にチヤホヤされた幸せな子供のだったのかなあ～】<br><br>どうぞ、一生涯健康で有ります様。<br>パパもママも祈りつづけます。<br>　◎Ｋ子の好物<br>　　バナナ・ミカン・リンゴ・パン・ウドン・スープ<br>         ・アメ・ココア・牛乳・バター<br>　◎文句は大変上手<br>　　一言いうと直ぐ返答する。<br>　◎こうと思うと、どうしても通そうとする。<br>　◎性質は、今の所サッパリらしい。<br>　◎この子は、小さいけれど労わりの心が有るらしい。<br><br>←【母もサッパ系！親子で似ているのでしょう。（苦笑）】<br><br>　　　　　　　　　　もう一言<br>　　　　　　　　　　おめでとうと申し上げます。<br><br>　Ｋ子のお手紙の決まり文句<br>　　　　　　【お父ちゃんお元気ですか？<br>　　　　　　　お母ちゃんは元気で<br>　　　　　　　お勝手で遊んでいました。<br>　　　　　　　アップちゃんは、<br>　　　　　　　元気でブランコに乗ってました<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　サヨウナラ　ネ】<br><br><br>　パパから届いた手紙でも、ママが書いている手紙でも<br>　こう読んでいる。<br><br><br>               誰にも　親しまれる子になる様に<br><br><br><br><br><br>これにて母　【昔々のトビトビ育児記録】　を完結と致します。<br>親に成った事の無い自分ですが・・・<br>この日記を読んで子育ての大変さ（プレッシャー）を改めて知らされました。<br>そして、子育て中のママさん達が神々しく見えて眩しいでございます。<br><br>最後まで、お付き合いいただきましてありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-g-15/entry-11976778178.html</link>
<pubDate>Tue, 13 Jan 2015 19:24:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔々！母の育児日記37</title>
<description>
<![CDATA[ （トビトビ３年間記録）<br><br>●１１月９日（満三才）<br>Ｋ子ちゃん（アップちゃん）おめでとう<br><br>←【いつも、アップ！と怒られているのが・・・<br>   どうも、名前だと思い込んでいたそうで！<br>　　アッチャンとかアップチャンと言う事に成ったらしい～<br>　　Ｋ子なのに、何故　”あっちゃん”　と不思議に思っていた事・・・解<br>決！！！】<br><br>三年前の今日、不運に力なく生まれてしまったけれど、無事に三年を迎える事が出<br>来て<br>パパもママもＫ子も嬉しいことだ。<br>パパから貴女に、祝電が届いたネ。<br>日頃から、電報屋さんの車の音と郵便屋さんを小さいながらに、敏感だ！！<br><br>←【ワンコがご主人様の車の音を聞き分けるのと同じだね・・・凄ッ！】<br><br>『パパから、アップちゃんにおめでとうって来たの』　と嬉しそう。<br>この顔をパパに見てもらいたいですネ！！<br>Ｋ子は、とっても良いパパがいて幸せだワ。<br>大きく成ったらパパにお礼しなくちゃネ。<br>なんにも出来ないが、赤飯を炊いてママと一緒にお祝いしたら<br>『アップどこで生まれたの・・・お母ちゃんのオナカに入ってたの』<br>と何度も聞いてとても、クドキキで困る事が度々です。<br><br>←【母は　ベタベタ　するのが大嫌いです。<br>　　　　簡潔明瞭　サッサッサ　！　タイプのオッチョコチョイ<br>　　　　　　　　　　　　　　　　　→現在進行形の姫婆ですう～】<br><br>Ｋ子は、満三才には見えないと外の人に言われる。<br>立派な成長ぶりなのだ。<br>体格は見かけによらず　ガッチリ　と背が高く目が美しい。<br>外の人々に、可愛がられ良い子に育っている。<br>唯、ワガママ　で　ゴウジョウ　なのには憎らしい次第！！<br>ママが短期だし、酷い目にあう事が時々有る。<br>でも、ひねくれないで下さいネ。　祈るから<br><br>←【叔母に言われた事が有ります。<br>　　　余りに厳しい母の躾（現代だったら”虐待”ととらわれかねない様な・・・）<br>　　　　　　　　　　　で良くぞ逆に道を外さずに育ったって・・・】<br><br>つづく
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-g-15/entry-11976185047.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jan 2015 10:14:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔々！母の育児日記36</title>
<description>
<![CDATA[ （トビトビ３年間記録）<br><br>●７月２９日（雨　とても涼しい）<br>二十四日の花火大会に、Ｋ子とミッちゃん（母・従妹）を連れて<br>海岸まで行き見物して来た所<br>非常に怖かったとみえ汽車の音・煙を見ると<br>まるで気でも狂った様に泣きわめき逃げ回る。<br>そして、常に心に不安を抱いてどんな遠くでも見たり聞こえたりすると<br>かぶりつき火が着いた様にする。<br>全く心配でたまらない。<br>どうすればいいか！！<br>共に泣きたくなる。<br>なるだけ、刺激しない様にまぎれる様に遊んでやるのだが<br>決して外には出ようとせず、ママがちっと傍を離れると泣きわめいて<br>どうしようにも方法が無い。<br>普段、ママが厳しすぎやしないか<br>その為に神経質になってしまうのか<br>反省をしてみる。<br>早くわすれて普通になってくれるよう祈るばかりである。<br><br>←【いつの間にか直った？！とか自然消滅したと聞いています。<br>　　でも、当時はどうなる事かと肝を冷したそうです。（スミマセン）】
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-g-15/entry-11975738850.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Jan 2015 07:59:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔々！母の育児日記35</title>
<description>
<![CDATA[ （トビトビ３年間記録）<br><br>●７月９日（満二年八ヶ月）<br>Ｋ子<br>身長　＝　九十一センチメートル（約）<br>体重　＝　はかってこなかったが標準より上回る<br>顔色　＝　白くきめ細かく美しい<br>目　 ＝　丸く横幅あまりなし<br>鼻　 ＝　少々低し　パパは愛嬌があってよろしいとおっしゃる<br>口　 ＝　誰もほめる様に可愛い<br><br>夜八時に休み・朝七時起床<br>其の間二回オシッコをする。<br>多い時は三回、病的であろうか？<br>日中は七回<br>午後一時から二時半迄　昼寝をする。<br>これがＫ子の日課となる様だ。<br>言葉　＝　ほとんど大人の言葉も覚えのみこむ事が出来る<br>　　　　　言いにくい時は、顔中しかめながらも発音してしまう。<br><br>←【くちゃおじさんって・・・昔いなかったっけ！？】<br><br>一人で遊んでいる時でも、良くお話しながらいる。<br>食事も好き嫌い無く、何でも食べてくれるので有り難い。<br><br>←【好き嫌いが無い事は両親に感謝です。<br>　　　食べ物で損して無いなあ～って思うもの！<br>　　　　　　　　　　（といあえずなんでもお口に入れちゃう）】<br><br>足　 ＝　この頃は、足が大事になってしまいおんぶしたくて泣きわめく<br>　　　　　でもママはおんぶしない。<br>　　　　　お尻を叩いても、外の人に笑われても決しておんぶしない。<br>　　　　　そして、とうとう泣き泣き家に着くしまつだ。<br>　　　　　困ったＫ子である。<br>友達　＝　二階のとも子ちゃんと元気に仲良く遊ぶ様だったが<br>　　　　　ある事情で遊ばす事を止めてしまった。<br>　　　　　なかなか、Ｋ子は納得ゆかず困った。<br>　　　　　友達と一緒に遊ぶ事は出来ても、自分の物を<br>　　　　　　友達に貸す事が出来ず独り占め　我侭なり<br><br>←【よくいるよね（苦笑）　遊びたいんだけど・・・独り占めの子供！】<br><br>外の人の様に、飛んだり跳ねたりあまりせず眺める方が多い<br>割合とスローモーションである様だ。<br><br>←【ジムにて、エアロビ系超苦手・・・踊れません！マシン系が好みですう～】<br><br>　◎Ｋ子はパパが大好き<br>　　寝る前には必ずパパの写真に向って<br>　　『パパ　病気しないでネ　元気でネ　たっしゃでネ　サヨウナラ』<br>     を言って休む<br>　　パパが聞いたらどんなに喜ぶことか！！<br>　　パパが留守で、本当に可愛そうだ！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-g-15/entry-11975546146.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jan 2015 18:56:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔々！母の育児日記34</title>
<description>
<![CDATA[ （トビトビ３年間記録）<br><br>■６月８日<br>今日は夕飯時、とも子ちゃん（ご近所）の所へ遊びに行くと言ってきかない。<br>どうしてもきかないので、お母ちゃんにマッチをつけられ大泣きに泣き<br>直ぐ終わった。<br><br>←【火で脅かすって！怖い？かあ～】<br><br>夕飯後、六時三十分頃　靴下を履いて下駄を履くと言い<br>それでは、下駄が履けないから靴下を脱いで履きなさいと言うことが<br>分からずだだをこねたので、お母ちゃんに力一パイ<br>頬を五つ・お尻を五つ程はたかれ<br>其の上外にほうり出され戸を閉められ<br>本当に可愛そうだった。<br>頬は赤く腫れあがり、尻はみみず腫れになり、直ぐメンタームをつける。<br>お父ちゃんもお母ちゃんを殴りつけたくなった。<br><br>←【父・難しい立場だったと思います。（ある意味飛び入り状態！？）】<br><br>Ｋ子は、外に出された時にオシッコをもらし<br>『お父ちゃん　お父ちゃん』　と泣き叫ぶ。<br>Ｋ子が大きくなってこのことを読んだ時、お母ちゃんを恨んではいけませんよ。<br>お母ちゃんは、Ｋ子を立派な女の子に育てようと一生懸命にしたことなのですから<br>ネ。<br><br>←【ここを読んでいたら・・・涙があふれて大変だった。】<br><br>お父ちゃんは、其の夜　お母ちゃんによく言ってやったらネ・・・<br>お母ちゃんは、涙を出していたよ。<br>お母ちゃんに、感謝しなさいよ。（パパより）<br><br>←【仕事の関係で、父は母に育児を任している状態なので・・・<br>　　其の時は、状況を見守り後から母とお話しをしたようですね。<br>　　父が生きていたら、この時の状況をどんな風に話してくれたかなあ～】
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-g-15/entry-11975216273.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 21:18:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔々！母の育児日記33</title>
<description>
<![CDATA[ （トビトビ３年間記録）<br><br>■６月５日<br>近所のＦ作さんの奥さんが病気（盲腸）で寝ていると<br>『ふかだくさんのおばちゃん　いかが　どうしました』<br><br>←【可愛いと思う！我ながら・・・】<br><br>と言いに行き大変可愛がられた。<br>毎日毎日、お父ちゃんと遊び本当に可愛い<br>この子の為に、これからはどんな辛い事でも頑張らなくてはならない。<br><br>■６月７日<br>七丁目のお婆ちゃんの所で、お父ちゃんの送別会あり<br>Ｋ子は、一人人気者である。<br>Ｋ子<br>　『大きいお婆ちゃん（曾お婆ちゃん）は、怒るから嫌い。』　等と言って<br>大きいお婆ちゃんが<br>　『それなら　来ないで　よい』　と言うと<br>一寸考えていて<br>　『大きいお婆ちゃん　大好き　大好き』　と言って<br> 　『又、来るよ。　又、ここに来るんだ』　と言い皆大笑い。<br>Ｈ立にも一ヶ月も行ってないのに<br>　『Ｓちゃん（３歳上の従妹）　どこ行った』　等とネボケル
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-g-15/entry-11974784861.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2015 19:35:49 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔々！母の育児日記32</title>
<description>
<![CDATA[ （トビトビ３年間記録）<br><br>■６月２日<br>Ｈ洋水産入社決定<br>乗船予定　６月１５日頃<br>いよいよ、別れの時が近くなり心が痛い。<br>Ｋ子も半ば諦め、お土産にオモチャを買って来てネ等と言っている。<br>オモチャは大事にする子だ。<br>先日、暑い日にＫ子とお父ちゃんと庭先でタライに水を入れしばし遊ぶ。<br>お米屋さんゴッコ<br><br>←【母が非常に厳しかった分・・・<br>　　　父に怒られたという記憶は中学位まで有りませんでした。<br>　　　　　　　　　　　　その後・・・後にも先にも唯一度有るだけです。】<br><br>夕方、Ｋ子が昼寝しているので七丁目のお婆ちゃんの所へ<br>Ｈ洋水産採用の結果を知らせに行き、帰ってみるとＫ子は起きていた。<br>Ｋ子　『お父ちゃん　七丁目に行って来たの』<br>父　　『そうですよ』<br>Ｋ子　『お父ちゃん　アップちゃんがネンネしていたので<br>　　　　　　　　　　　　　　　　忘れて行っちゃたの・・・・』<br>この頃は、寝て起きると決まって<br>『お父さま～』　と呼んで起きる。<br><br>■６月３日（２才７ヶ月）<br>お母ちゃんが朝の掃除を終えるまで<br>お父ちゃんと外で遊ぶのが日課の様になっている。<br>昼時、ツーちゃん（母・直ぐ下の妹）が食事に来たのでＫ子は大喜び。<br>一時、ツーちゃんが帰る時になると嫌だ嫌だと言って帰さない。<br>しようがなく、お父ちゃんがおんぶして途中までおくるしまつだ。<br>夕方六時過ぎ、隣の斉藤さんがギターを弾いていると<br>『斉藤！！居ますか・・・』<br><br>　←【呼び捨てかい！大笑・・・】<br><br>『斉藤のオジちゃん　居ますか？』<br><br>　←【はい！お行儀良く・・・ね】<br><br>と言って押しかけて行き、ハーモニカを貰う。<br>自分では大変良いものを貰ってしまったと思い込んでいるのだろう<br>五分ばかりたってから<br>『返してくるんだ！』　←【何思う？・・・】<br>と言って一人で出かけ戸を開けて返すが<br>斉藤さんは　『Ｋ子ちゃんにあげるよ』　と言い<br>Ｋ子はまた戸を開けて返すしまつ。<br>とうとう、お母ちゃんが行ってお礼を言って貰う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-g-15/entry-11974377317.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2015 19:31:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>昔々！母の育児日記31</title>
<description>
<![CDATA[ （トビトビ３年間記録）<br><br>■３月<br>ある日、庄ちゃん（母・弟）が来て積木をやり<br>その後、積木をパチンパチンとたたき<br>【火の用心　マッチ一本　火事の元】　と言ったら<br>それを真似して<br>【マッチ一本　味の元】　と言うので大笑い。<br><br>←【座布団　1枚～】<br><br>■４月<br>お父ちゃんもＹ下近海を退社し、もう一ヶ月以上。<br>『お父ちゃん、お船に行ってもいい』　と聞くと<br>『嫌よ！淋しくなるもの行かないで・・・』　と言われる<br>親父として、胸に　グット　ツマツモノガアル<br><br>■５月<br>この頃では、もうすっかり大人だ。<br>本当に可愛い！<br>眼に入れても痛くないとは、この事だろう。<br>お父ちゃんも下船して二ヶ月以上<br>すっかり、離れられない程なついて<br>乗船の時は、涙が出るだろう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-g-15/entry-11974002330.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Jan 2015 20:53:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
