<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>毎日が日曜日みたい</title>
<link>https://ameblo.jp/jun-ggggg/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jun-ggggg/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日頃思ったこと。あくまで自分の意見。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>大切なのはワクワク感</title>
<description>
<![CDATA[ おそらく誰しも幼い頃は日々の出来事が全て新鮮に感じていたと思います。<div><br></div><div>当時はなんとも思っていなかったけれど、いま振り返ってみると「ああ、昔はこんなことでもすごく楽しく感じていたな」とか、「こんな物、昔は大切にしてたな」とか幾つかあるはずです。</div><div><br></div><div>自分は少し前に免許を取得し、車やバイクに乗る機会が増えました。</div><div>当然、行動範囲は格段に広がります。普段は電車で行くようなところでも、車やバイク(主にはバイクですが)で簡単に行けるようになりました。</div><div><br></div><div>そしてふと感じたのです。</div><div>「世界が広がってるな」って。</div><div><br></div><div>当たり前です。言葉にするまでもなく車やバイクがあればないよりも広く感じるに決まっています。</div><div><br></div><div><br></div><div>でも思い出して下さい。</div><div><br></div><div><br></div><div>自分自身が幼い頃、行ったことない道を自転車で漕いで、知らない場所へたどり着いた時のワクワク感を。</div><div><br></div><div>でもその知らない場所は今ではいつでも行けてしまう場所になってしまってませんか？</div><div><br></div><div>おそらく、そうでしょう。それだけ世界が広がっているのですから。</div><div><br></div><div><br></div><div>そして自分もこの文章を書いている時に比べて数年経てば、もうこの前初めて運転して一番遠いところへ行ったところは簡単に行ける場所になっているでしょう。</div><div>高速道路で他の県に行くのが当たり前になっているかもしれません。</div><div><br></div><div>この知らないところに行く、つまり世界が広がっていくこの感覚は、現在進行形でしか感じることができないのだと思います。でも、その感覚は多分未来の自分と対比させながらじゃないとなかなか感じることができないかもしれませんね。</div><div><br></div><div>そしてこのワクワク感を常に感じられる自分でいたいなと思いました。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-ggggg/entry-12090849704.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 22:23:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自叙伝を書いてみる</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<div>例の如く記事を書いた日はアクセス数が上がり、しばらく書かないでいるとアクセス数1とかになってる状況ですww</div><div><br></div><div>最近誰かに見せるわけでもないのに文章を書くのにハマってます。もちろんこのブログやツイッターもそうですが、ここにすら書かないことばかり書いてます</div><div><br></div><div>例えば……</div><div><br></div><div>日記とか、今年中にやりたいこととか、ヤラシイこととか、将来の自分についてとか、、、</div><div><br></div><div>中でも一番書いてて楽しいのは今までの自分の生い立ち、つまり自叙伝、自分史ですね</div><div>自分なんて周りの友達みたいにすごく勉強やスポーツができたりするわけではないですが、自分が一番頑張ってきたこととか、いろいろ考え抜いて書いてますw</div><div><br></div><div>それでも思い出とか自分の思想など、自分目線で思ったことをありのままに書いてます</div><div>だから他人に見せないんですよね</div><div>というより見せたくない</div><div>でも見られてもいいような文章にしているつもりです<br></div><div><br></div><div>そして将来の自分が自叙伝を見返したときに、あー頑張ってたなーあの頃は</div><div><br></div><div>みたいになってたらいいかなーなんてw</div><div><br></div><div>自分を見つめ直すいい機会になるのではないでしょうか</div><div><br></div><div>と言っても自分は大学1回生で書くには早すぎるんですけどねww</div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-ggggg/entry-12033323459.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2015 17:51:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>スティーブジョブズの言葉</title>
<description>
<![CDATA[ <span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;<br>未来を見て、点を結ぶことはできない。過去を振り返って点を結ぶだけだ。だから、いつかどうにかして点は結ばれると 信じなければならない。</span><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">という言葉をちょうど一年前ぐらいに知りました。高校生時代のことです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">つまりこの言葉が意味しているのは、今やっていることが将来の目標や夢に遠回りしているように感じても、振り返ってみると無駄なことではなかったってことですよね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">解釈は人それぞれかもしれませんが、自分はそう思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">確かに今やってることが無駄かなんてわかんないですよね。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">だから今やってることを否定しちゃダメだ。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">自分も大学生になって色々大変なことも増えてきたけど今やってることは絶対将来に繋がると信じるしかないって思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">それと、</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">&nbsp;<br>もし今日が人生最後の日だとしたら、今やろうとしていることは 本当に自分のやりたいことだろうか？<br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">という言葉も同じ日に知ったのですが、この言葉聞いて後悔しないように今を生きるぞと思ったのを覚えています。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">でも正直なかなか実践できてないです。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">でもこの言葉知ってなかったら今頃ダラダラ過ごしてたんだろうなと思います。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">大学生になって色々チャレンジするようになりました。</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><br></span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto;">もしこの言葉を知らない人がいたらやっぱり知って欲しいです。もっと早く知っておけば良かったってならないために。</span></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-ggggg/entry-12031101382.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2015 23:48:14 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新たな挑戦</title>
<description>
<![CDATA[ 大学一回生。<div>新たな挑戦のはじまりだ！</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-ggggg/entry-12030412201.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2015 11:24:11 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>嫌いな人の扱い方</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりの更新となりました。やっぱり更新しなかったりつまらない文章書いたりするとアクセス数が急激に減るものですね(笑)<div><br></div><div>昨日なんてアクセス数ゼロでしたからね。いつもは誤アクセスかなんだかわかりませんけど最低でも2アクセスぐらいはありましたけど。やっぱり人の評価ってわかりやすいというかなんというか。中途半端なことやってるとすぐ見放される感じが身にしみて感じた今日です。</div><div><br></div><div>まあ、そんなどうでもいい話はさておき今回は嫌いな人の扱い方について書こうかなと思います。</div><div><br></div><div>この時期、新しい生活が始まってちょっとずつ慣れてきた頃ですね、人付き合いは上手くいっているでしょうか？</div><div><br></div><div>多かれ少なかれ新しい友達もできたんじゃないでしょうか。それでもやっぱり合わない人もいると思います。</div><div><br></div><div>いや、今はいないかもしれません。でも多分そのうち現れるんじゃないかなと思います自分の経験上。</div><div><br></div><div>実は、嫌いとまでは言わないけど合わない人は自分にもいます。</div><div><br></div><div>みなさんはもしいたらそんな人に対してどういう接し方をしているでしょうか。</div><div><br></div><div>露骨に嫌な態度をとるでしょうか。それとも表面上は仲良い風で接しているでしょうか。あるいは無視などなど。</div><div><br></div><div>自分的には無視、というより<font color="#ff0000"><b>いないものとして考えています。</b></font></div><div><br></div><div>そうすればその人について悪口を言う必要もないし、無理して関わる必要もないし、かなり楽になれますよ。</div><div><br></div><div>向こうから何か面倒なことをしてくる場合も同じです。というか、そういう人って大体の人から嫌われているので、関わるだけ無駄です。</div><div><br></div><div>当たり前のことかもしれませんが多分これがいい方法だと思ってます。</div><div><br></div><div>では。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-ggggg/entry-12028867066.html</link>
<pubDate>Wed, 20 May 2015 13:33:41 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>言葉と文字</title>
<description>
<![CDATA[ 数日ぶりの更新になります。<div><br></div><div>今回は言葉と文字について思うことを書きます。</div><div>自分の考えを言葉にすることって、1番簡単なようで実はそうでもない気がします。</div><div><br></div><div>なぜかというと、自分の感情を言葉にするのは、1番その気持ちに近い言葉を当てはめて表現しているに過ぎないからです。</div><div><br></div><div>だから、人の本当の気持ちや考えって言葉にせずそのまま伝われば1番純の状態で伝わりますよね。</div><div>でもそんなことは不可能です。</div><div><br></div><div>言葉がないと人は意思疎通できません。</div><div>でもそれは100%伝わる表現ではないはずです。</div><div><br></div><div>気持ちをうまく表現できない時って多分言葉が便利なようで実は不便ということに1番気づける瞬間なんじゃないかなと思います。</div><div><br></div><div>それでも、いかに考えを正確に伝えることができるかということを考えると、やはり日頃から思ったことをすぐに文字にしてみることが1番です。</div><div><br></div><div>ブログやツイッターなどで、言葉にするのです。</div><div><br></div><div>ノートに日記を書くのでも構いません。</div><div><br></div><div>とにかく文字にする習慣を身につければ1番的確な言葉を使えるようになると思います。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-ggggg/entry-12027489853.html</link>
<pubDate>Sat, 16 May 2015 23:54:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>【高校生向け】バカのバカによるバカのための受験</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は受験の心構えについてです。<div><br></div><div>タイトル通り、自分はバカで、勉強が大嫌いです。</div><div><br></div><div>この間まで自分も受験生でした。</div><div><br></div><div>いろいろ勉強方法を調べていても、ハッキリ言って何の参考にもなりませんでした。</div><div><br></div><div>そこには理由があります。</div><div><br></div><div><br></div><div>その勉強方法は頭のいい人が考えているものがほとんどだからです。</div><div><br></div><div><br></div><div>だから、バカな自分には到底理解し難いものだったのです。いや、理解しても自分には無理だなって感じにさせられるのです。</div><div><br></div><div>だからこのタイトル通り、バカが考えたバカなりの考えを自分のような人にお伝えしたいのです。</div><div><br></div><div>まず、ほとんどの受験生が経験するセンター試験。</div><div><br></div><div>ハッキリ言います。</div><div><br></div><div>本番は何が起こるかわかりません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"></div><div><br></div><div>それはいい意味でも悪い意味でも言えることです。</div><div><br></div><div>自分はそれがいい意味で結果が出ました。</div><div><br></div><div>そういう人はたくさんいます。</div><div><br></div><div>逆に、いつもの模試のようにいい結果が出なかった人もたくさんいました。</div><div><br></div><div>自分は模試はいつもダメダメでした。</div><div>みんな判定は上がっていくのに自分は何ひとつ上がらない。結果を隠していました。</div><div><br></div><div>センター試験も人に見せられる結果ではありませんでしたが、なんとか国公立ギリギリみたいな点数でした。</div><div><br></div><div>自分で言うのもなんですが、ハッキリ言って運が良かったから今の自分があると思います。</div><div><br></div><div><br></div><div>実力はそんなにありません。</div><div>たまたまです。</div><div><br></div><div>もちろん受験勉強は大切です。センターが近づいてくると焦ります。ドキドキします。</div><div><br></div><div>でも、試験時間は模試と変わりません。</div><div><br></div><div>思ったよりあっけなく終わります。</div><div><br></div><div>結局自分のことを信じる気持ちが大切です。</div><div><br></div><div>バカっぽい文章で申し訳ないですが、バカの人に大切なのは、バカらしく頑張ることと、根拠のない自信です。</div><div><br></div><div>自分のようなバカが言ってるので間違いありません。</div><div><br></div><div>それでは。</div><div>好評だったらまた高校生向けに書こうかなと思います。</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-ggggg/entry-12026094515.html</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2015 13:04:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>上下関係で大切なこと</title>
<description>
<![CDATA[ 今回のテーマは自分が高校時代に実践していた部活の後輩に対する接し方についてです。<div><br></div><div>自分はかつて、ある運動部に入っており中心メンバーであったと自覚してました。</div><div><br></div><div>試合にはほぼ毎試合出ており、大会で表彰されたこともあります。</div><div><br></div><div>自慢話はさておき、他の部員は積極的に後輩にアドバイスをしていました。しかし、自分はあまり自分からアドバイスは送っていなかったのです。</div><div><br></div><div>もちろん、求められたら受け答えていました。それは当然のことです。求められた事に無視するとは先輩として失格ですし、自分も同じように先輩にしてもらっていたのですから。</div><div><br></div><div>ですが、自分からはアドバイスを送ることはあまりしませんでした。</div><div><br></div><div>理由を説明します。</div><div><br></div><div>それは、</div><div><br></div><div><font color="#ff0000"><b>自分と他人は感覚が違うから</b></font></div><div><font color="#ff0000"><b><br></b></font></div><div><font color="#ff0000"><b><br></b></font></div><div>これに尽きます。おそらく自分からアドバイスしたら話が止まらなくなって嫌がられるっていうこともあるのですが、一人一人感覚、考え方は違います。</div><div><br></div><div>つまり、自分のスタイルに合っていてもそれが必ずしも他人に当てはまるとは限らないということです。</div><div><br></div><div>だから、下手にアドバイスしまくったせいで後輩が潰れるということは先輩としてあってはならないのです。</div><div><br></div><div>「アドバイスしてくれて素晴らしいなあと言われたいのではない。<font color="#ff0000"><b>本当の意味で素晴らしい先輩</b></font>になりたいのだ。」</div><div><br></div><div>という信念があったのです。</div><div><br></div><div>ちなみに自分は先輩にアドバイスを求めた際には他の先輩にセカンドオピニオンをもらって、取捨選択していました。</div><div><br></div><div>とりあえずは先輩の話を聞いて、全てを試し、ダメだった意見は取り入れないようにしていました。</div><div><br></div><div>だから、先輩として後輩を潰さないように、そして後輩として先輩に潰されないように。</div><div><br></div><div>これを心得ていてればいいと思います。</div><div><br></div><div>読んでいただいてありがとうございます。</div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-ggggg/entry-12025301568.html</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2015 13:28:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>考え方は、人それぞれ</title>
<description>
<![CDATA[ 「お金よりももっと大切なものがあるはずだ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">」<div><br></div><div>「みんなと仲良くしよう！」</div><div><br></div><div><br></div><div>なんていう人いますよね。<div><br></div><div>もちろんそれは否定しません。</div><div><br></div><div>が、</div><div><br></div><div>どうしてもそれが綺麗事に聞こえてしまう自分がいます。</div><div><br></div><div>「じゃあ金より大事なものあるんだったらその金くれよ！」←</div><div><br></div><div>「なんで嫌いな奴とと仲良くしないといけねーんだよ」←</div><div><br></div><div>ってとこかで思っている自分がいます。</div><div><br></div><div>言いたいことは確かにわかるんですよ。</div><div>ただ、世の中十人十色でいろんな人がいます。</div><div><br></div><div>「確かにそうだね！」と、賛成してくれる人もいるでしょう。</div><div><br></div><div>しかし、自分の考えが正しいみたいな言い方されると嫌な気分になる人だっているんです。</div><div><br></div><div>『綺麗事』を否定しようとすると、「異端だ」と言われることもあります。</div><div><br></div><div>でも、人になんと言われようと自分の中に秘めている考えがあるならそれでいいと思いませんか？</div><div><br></div><div>自分が言いたいのは<b style="color: rgb(255, 0, 0);">人に押し付けるな、心に秘めろ</b>ということなんです。</div><div><br></div><div>それがきっと1番強い人間になるんじゃないかなと思います。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-ggggg/entry-12024986710.html</link>
<pubDate>Sun, 10 May 2015 18:57:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>改めて感じる名所の魅力</title>
<description>
<![CDATA[ <div>皆さんの地元には、名所と呼ばれるスポットはありますか？規模は違えどあると思います。</div><div><br></div><div>&nbsp;自分もド田舎に住んでいるのですが、観光名所はあるっちゃあります。&nbsp;</div><div><br></div><div>でも、地元の観光名所って案外行くことって少なくないですか？ 実は自分も近くは通ることはあっても中に入ってみるってことがあまりないです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br></div><div><br></div><div>つい最近、他県から来た新しい友人に、自分の地元を案内する機会がありました。そして、幾つか名所と呼ばれる所を案内するわけです。</div><div><br></div><div>でも、案内している自分もあまりよくわかっていないものですから、初めて来たような感覚ですよね。&nbsp;</div><div><br></div><div>そして、その初めて来た友人と、初めて来た(に近い)、自分で同じ新鮮味を感じながら楽しんだのです。</div><div><br></div><div>なぜ<font color="#ff0000"><b>こんないい所いままで来なかったんだろう</b></font>と初めて思いました。</div><div><br></div><div>同時に、やはり名所ってそれなりに魅力がある場所だなと改めて感じました。地元の人が来ても良い場所だなと。</div><div><br></div><div>自分のように、地元の観光名所に訪れた経験がない方はこれをきっかけに巡ってみてはどうでしょう？</div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun-ggggg/entry-12024386005.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2015 09:05:36 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
