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<title>必死になって書いてるブログ</title>
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<description>ここでは私が好きなものをどんどんレビューして行こうというものです。拙い文ですが、どうぞ見ていってください。</description>
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<title>ブリキのジョウロ</title>
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<![CDATA[ <br><br>ブリキのジョウロがありました。<br>視界のはずれには、名前も知らない花が咲いています。<br><br>貴方はどうしますか。<br><br><br>今回は、BUMP OF CHICKENの「ハルジオン」をご紹介。<br>この曲は、正直大好きです。<br>夢ってのは、基本的に叶わない事が多かったりするでしょう。<br>叶うかもしれないという、後ろ髪引かられるだけの、淡い希望なら消えてしまえばいいとおもう。<br>どうせ叶わないことなら、目を背けてしまえばいい。さすれば、きっと楽にはなるだろう。<br>だが、折れない信念を持つモノには、信念を捨てた人間には成し遂げることのできないことが、できるかもしれない。<br><br>そんな信念を持つこころ。<br>諦めないこころ。<br><br>ハルジオンはそんな事を歌った歌。<br>雑草であるハルジオンから何を学ぶのだろう。<br>枯れても、また力強く咲く。<br>それは、揺るぎない信念が成せることなのかもしれない。<br><br><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26208660" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ハルジオン/トイズファクトリー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21624SACMJL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,050<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 19:11:35 +0900</pubDate>
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<title>宇宙人の見守る街</title>
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<![CDATA[ <br><br>宇宙人っては、居ないと思ってます。<br>だけど、屁理屈を言う人がいる。<br>宇宙の幾つもの星のなかで、地球に住んでる私達も宇宙人と。<br>そんな事を言ってたら、話ははじまらない。宇宙を宇宙であると定義したのもこの地球人だ。<br>地球人からしたら、我々地球人が一人称であり、宇宙人は二人称みたいなものなんじゃなかろうか。<br>貴方は自分の事を「貴方」と言うだろうか。<br><br><br>まぁ、こんな話はおいといて、今回は「電波女と青春男」というライトノベルをご紹介。<br><br>電波女っては、本当に居るんだろうか。その存在は宇宙人の存在よりかは、遥かに現実的だろうが、私は見た事がない。電波女って言うくらいだから、引きこもってたりするのかもしれない。<br>青春男ってのはどんなのだろうか。青春してるな、と思える人ならば幾人か見てきた。その姿は青春男なのかもしれない。<br><br>この物語は、そんな相反する二人の物語。<br><br>コメディ色が強いです。<br>ジョークのネタが少し古くて分かりにくいものあり。絵は可愛いですね。<br>設定は少しわかりにくいかもしれません。<br>もう完結していますが、正直時間を返してほしいレベルの作品。<br>私には面白さが分かりませんでした。<br><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26208659" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">電波女と青春男 (電撃文庫)/アスキーメディアワークス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51GYele6QmL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥578<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 17:31:12 +0900</pubDate>
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<title>午前2時</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>言わずと知れた名曲。<br>BUMP OF CHICKENの「天体観測」<br><br>ドラマ天体観測の主題歌にもなった。<br>私はこの天体観測よりも、天体観測に収録されている、「バイバイ、サンキュー」の方が好きだ。<br>私は、BUMPの曲を数多く聞いてきたが、カップリングされてる曲の方がいい気がする。<br><br>あくまで、これは私の主観になってしまうため、メインの曲の方が好きという意見も多いだろう。<br><br>天体観測自体は、メロディ、ギターの音。どれをとってもカッコいいと思う。ギターに関しては、重ね過ぎてて、自分で実演する場合、少し寂しく感じてしまうが、聞く分には申し分ない構成だろう。<br>ハードなメロディにボーカル藤原基央の声は、違和感がなく。その声が持つ力は、多いに発揮されているだろう。<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26208654" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">天体観測/トイズファクトリー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F21PDCT5EWGL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,050<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 17:14:58 +0900</pubDate>
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<title>トカゲの王</title>
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<![CDATA[ <br><br>人世とは、たいがいつまらないものだ。<br>何かしらの能力があったら、世界は変わるのだろうか。とか、能力があったらって妄想をしたりする人は、少なくないんじゃないだろうか。<br><br><br>トカゲの王の主人公。トカゲ。<br>家庭はボロボロ。だが、そんな彼には、能力があった。<br>世界を変えるには、あまりに使えない能力。自分を偽る事くらいにしか役にたたない能力。<br>目の色を自在に変える事ができる。ただそれだけ。<br>彼はそんな能力で世界を変えようとした。目の色を変えられるだけの能力で考えた。まぁ世界を変えるには、自分の力だけでは、どうしようもないのは、百も承知だった。<br><br>自分しか能力を持っていないと思っていた。<br>だが、世界には幾人もの能力者がいた。その中でも優秀な能力者は、殺し屋として仕事をしていた。<br>イメージするだけで、物体を切る者。<br>人の脳内に直接語りかける者。<br>空中を飛ぶ者。顔を背けさせる者。<br><br>顔を背けさせるだけでも、殺人にはとても有利だ。<br>周りはそんなにも有能な能力ばかりの中で、トカゲはどうやって世界をかえるのだろうか。<br><br>目の色を変える能力で、どうやって世界を変えるのか。<br>気になった方は、読んで見てはいかがだろうか。<br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26208650" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">トカゲの王 1 SDC、覚醒 (電撃文庫 い 9-22)/アスキー・メディアワークス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51vdpfsljUL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥578<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 05:23:24 +0900</pubDate>
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<title>ランジーンXコード</title>
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<![CDATA[ <br><br>このライトノベルは、面白かったですね。<br>「このライトノベルがすごい」大賞にも選ばれているので、期待外れにはならないだろう。<br><br>話の中に幾つもの専門用語が出てくる。全くもって新しい世界と言えるだろう。<br>言葉が紡ぐ世界、とでも言うのでしょうか。言葉により、人が変わる。それは、怒られたから考え直す。とは違って、もっと思考的にものに直接語りかけるようなものになる。<br>物語を聞く事によって、人はその物語のモノとなってしまう。<br>例えば、樹木の物語を聞いた人間は、自分を木だと思い込み、全く動かなくなる。<br>このような物語が沢山存在し、沢山の種族が存在する。<br><br><br>その人を見るだけで、物語を書く事ができる主人公。ロゴ。<br>ロゴには、他人の物語を、顔を見るだけで書きだせる物語の持ち主。<br>彼は多くの物語に出会う。そして待ち受けている運命、出会い。<br><br>全ては物語の終わりに記されている。<br>読んで、物語の終わりを知ろう。<br><br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26208649" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ランジーン×コード (このライトノベルがすごい!文庫)/宝島社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51wPbk0RFhL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥480<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 05:04:13 +0900</pubDate>
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<title>みなみけ</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br>南三姉妹と、その周辺人物とのコメディ漫画です。<br>私は、日常を描いた話が好きなので、日常系漫画が好きな方にはおすすめ。<br><br>三姉妹は、高校生、中学生、小学生の3人の構成。<br><br>長女は、何でもそつなくこなす、完璧超人。と、見せかけて、所々抜けていたりもする。<br><br>次女は、おてんばで、いつも厄介事を持ち込む。成績は中の下程度。<br><br>三女は、寡黙。と見せかけて、饒舌になる場面もしばしば見られる。成績優秀。<br><br>こんな三人がおりなす物語は、面白い。家族の性格ってのは、似てない事が多い気がする。<br>私の家庭も3人兄弟だが、やはり性格は似てない。<br>リアルに忠実である。<br><br>だが私の家は、兄弟仲良くないので、仲の良い家庭はこんな感じなのかなと思って読んでいる。<br><br>コメディ色が強いので、基本的に楽に読めるかと思う。息抜きにはちょうどいいかもしれない。<br>コマ割りは基本的に4コマみたいな感じの四角いコマ割りなので、これも読みやすい点だと感じる。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26208645" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">みなみけ(1) (ヤングマガジンコミックス)/講談社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51TYAMmVNcL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥580<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 04:46:17 +0900</pubDate>
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<title>四百二十連敗ガール</title>
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<![CDATA[ <br><br>今回紹介するのは「四百二十連敗ガール」というライトノベルです。<br>内容は結構面白いですね。<br>美人、若くは、何かしらの秀でた才能の女性しか入れない学校。<br>男も通う事は、できるが、如何せん競争が激しいために、男子の倍率がすごい。<br>男子生徒からしたら超進学校である。<br>女子からすれば、美しければ入れたりするので、受験はある意味イージーでしょう。<br><br><br>女性との数が約420人。<br>その中でも、一番綺麗と言われている少女。<br>性格に難があり、他の生徒からは嫌われている。<br>そんな子が恋をした。<br>主人公の男子に恋をした。<br>主人公の男子は、入学式に失敗をおかし、全生徒から嫌われるようになる。だが、そんな主人公に恋をした校内一の美女。<br>だが、主人公に振られ、ましてや、この学校でワースト1位と言われる。<br><br>そこで彼女は言い出した。<br><br>420人全員にあんたが振られたら、私が1位よね。<br><br>主人公の振られ道は、はじまったばかり。<br>着眼点はなかなか面白いと思いました。<br>70点くらいかと思います。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26208643" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">四百二十連敗ガール (ファミ通文庫)/エンターブレイン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51f0HSfIIVL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥630<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Wed, 05 Feb 2014 04:37:44 +0900</pubDate>
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<title>ギターを嗜むくらいですが。</title>
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<![CDATA[ <br>ギターを6年近くやってますが、さっぱり上手くなりません。<br>早弾き然り、アルペジオを探究すれば、どれも難しい。<br>カッティングも簡単じゃない。<br>まぁ最近はあまり弾いていないのですが。<br><br>で、今回はギターの弦について紹介。<br>私が良く使うのは、「ERNIEBALL SUPER SLINKY」という弦です。<br>比較的価格は安く、消耗品である、弦などでは、この弦を使う人も少なくないのではと思う。<br><br>私がなぜこのERNIEBALLをよく使うかと言うと、エリクサーなどの高い弦は、シャキッとした音が鳴るのですが、私はそれがあまり好きじゃないのです。<br>ERNIEBALLは、弦の持ちがあまりよくないので、すぐに音が鈍くなります。ですが、私はこの少し鈍いような音が好きです。<br>シャキッとした音ではなく、ジャラっとした、泥臭い感じ。<br>少し渋いくらいがちょうどいいとおもう。<br>綺麗にまとまるくらいなら、普通でいいじゃないかとおもう。<br>だからこそ、ERNIEBALL。<br>安さも魅力。練習するなら、この弦でも十分なので、是非使って見てはいかがでしょう。<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26208640" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ERNIE BALL 2223/Super Slinky×3SET エレキギター弦/アーニーボール<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41SqAm9HGtL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥価格不明<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Feb 2014 22:51:57 +0900</pubDate>
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<title>ニーアレプリカント</title>
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<![CDATA[ <br><br>妹は病気だ。体が弱い。<br>何とかしないと。<br>守れるように。<br>強くならないと。<br>妹の病気は、絶対に死にいたるしかない。<br>少しでもいい生活を。<br>頑張る兄。<br><br>頑張りすぎる兄を心配する妹。<br><br><br><br>ひょんなことから、喋る本とであう。<br>「白の書」<br>彼が言うには、妹の病気を治せるとか治せないとか。<br>どうも記憶が曖昧らしい。<br>でも、希望ができたことには変わりない。<br>妹のためならなんだってする。<br>どんな危険にも飛び込む。<br>「白の書」には、いろいろと思い出してもらわないと困る。<br>言葉を探す旅にでる。「白の書」のページを埋めるために。<br><br><br>キャッチフレーズは、「一人のために、全てを滅ぼせ」<br>このゲームを終わらせた時に。<br>君は、妹を救えるか。<br>なにを壊さず、救えるか。<br><br><br><br>評価として、ストーリーはどんでん返しが待っていて、プレイ終盤は手が止まらないだろう。<br>BGMは素晴らしかった。ある曲を聞きたいがために、1時間近く同じ場所にとどまったほどだ。<br>オススメの一品である。<br><br><br>PS3「ニーアレプリカント」<br><br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26208633" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ニーア レプリカント(特典なし)/スクウェア・エニックス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51VoPdSC0CL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥7,800<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sun, 02 Feb 2014 06:14:29 +0900</pubDate>
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<title>0.6</title>
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<![CDATA[ <br>amazarashi「0.6」<br>かなり古いCDの紹介。<br><br>例えば、僕らが誰かに憤りを感じたりするのは、その時だけが多かったりする。<br>映画を見た時の感動も、その時だけだったりがおおい。<br>大好きっていうのも、その時だけかもしれない。ほらまた。どこかで誰かが別れて。その度に誰かが誰かと付き合って。<br><br>それはまるで。<br>初雪が風に吹かれて。<br>僕らの街を通り過ぎただけ。<br><br>君の優しさも風に吹かれて。<br>僕の胸を通り過ぎただけ。<br>僕はそれに少し泣いただけ。<br>冬の風に心揺れただけ。<br><br><br>僕の心には、幾つもの風が通り過ぎた。<br>ただそれだけ。<br>ただそれだけで、僕らは歩みを止めない。<br>ただ、風が吹いただけ。<br><br><br>amazarashi「0.6」<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26208631" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">0.6/RAINBOW ENTERTAINMENT<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51UnuZE0PIL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,500<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jun5344/entry-11765579143.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Feb 2014 06:00:47 +0900</pubDate>
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