<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>jun781113さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/jun781113/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jun781113/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>18：Through the treasure（andymori＆かりゆし）@ダイヤモンドホール</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ダイヤモンドホールで行われたThrough The Treasureを見に行ってきた。</p><p>中でも、私の目的は andymoriと かりゆし58。</p><p>こんなに好きなバンドが一緒にライブをやるなんて最高！</p><br><p>andymoriは、のあのわに続いて3バンド目に登場！</p><p>いきなり「すごい速さ」でスタート！曲が短いから、畳み掛けるように どんどん曲をやっていく。</p><p>「CITYLIGHTS」では、ドラムのカウントが早いなぁーと思っていたら、いつもより早いスピードで曲が進んでいって･･･。</p><p>こういうところも、生のライブって感じで その時の感情がモロに音に出ちゃって、andyらしくて良いなぁと思った。</p><br><p>そして、MCがいつも以上に 本当によくしゃべった。</p><p>まず、壮平くんがヒロシくんに「てんむす美味しかったよね」ってところから始まって、天むすの横についてる漬物（ふきみたいなの）が良いよね～。とか、味仙で食べたラーメンが辛すぎる！って話。</p><p>「あれ、やけくそな辛さだよね」って話し始めて、「中国のすごさを感じたよ。これから皆、中国語を勉強した方が良いよ！」なんて、話をした後、突然「ウォーアイニー」って言った。</p><p>お客さんが「どういう意味？」って聞いたら「アイシテル」って意味だよ！って答えてた。</p><p>すーっと、中国語を言えるあたり、やはり 色々旅行してるだけある！</p><p>あと、のあのわのギターがすごい、アレは変態だ！なんて彼らしい誉め方をしてた。</p><br><p>と、とにかくMCの話ばかりしたけど、演奏は相変わらず格好良かった。</p><br><p>そして、4バンド目にかりゆし58が登場！</p><p>こちらも、1曲目が「電照菊」って選曲にとにかくビックリさせられる。</p><p>曲は相変わらずHAPPYで、MCはゆ～ったり。 会場が沖縄モードに引き込まれる。</p><br><p>泣ける歌と、ロックでノレる歌のバランスが本当にすばらしい！</p><p>何度聞いても「さよなら」の『<font face="MS UI Gothic" size="1">命は始まった時からゆっくり終わっていくなんて信じない ぼくが生きる今日は もっと生きたかった誰かの明日かも知れないから</font>』って歌詞がグっとくる。</p><br><p>好きなバンドが素晴らしいライブをして、本当に幸せな夜だった</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun781113/entry-10520185384.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Apr 2010 23:49:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>17:MASH@アポロシアター</title>
<description>
<![CDATA[ <p>MASHさんのワンマンライブに行ってきた！</p><p>前回は、正直 地元名古屋という事もあり、会場にMASHさんの友達で溢れていて、それはそれでアットホームで良かったけど、今回は、本当にMASHファンが会場に詰め掛けた！って感じ。</p><p>本当に彼の音楽が好きな人が溢れてた。</p><br><p>ライブは前回と同じく 前半はDJパートで、後半はバンドスタイル。</p><p>DJパートでは、彼のHIP HOPのスキルを感じることが出来たし、バンドスタイルでは、彼の曲の良さ・メロディーセンスを再確認させて貰えた。</p><br><p>何より、MASHさんは歌詞が良い！</p><p>あんなにライブを見ていて、歌詞はスーっと心に入り込んできたのは、初めてかもしれない。</p><br><p>「僕がいた」<font size="1">の『<font face="MS UI Gothic">いつの間にか この胸の痛みさえ この街で生きるには 普通になってて 気付いたら 顔じゃ笑ってて 鍵掛けた心は泣いてて あぁやばいどうしよう どう思うマイセルフ</font></font>』</p><p>この歌詞のところで、なんか涙が止まらなくなった･･･。</p><br><p>他の曲も歌詞が素晴らしくて、歌詞という部分では 内容・韻の踏み方、とにかく別格だなぁと改めて思った。</p><p>もっともっと、彼の音楽が広まって欲しいと心から思う。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun781113/entry-10520172337.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 23:21:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>16:Dirty Old Men@名古屋クラブクアトロ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>5月にデビューが決まっているDirty Old Menのライブを見に行ってきた！</p><br><p>スムルースと、カラーボトルとの対バンだったんだけど、彼らを目的に来てる人もたくさんいて、確実にファン層が広がっているのを感じる。</p><br><p>対バン形式だけに、ライブの時間は短かったけど、代表曲プラス「Dirty Old Men E.P.」からの曲をやってくれた。</p><p>「桜川」の前に、いつも通り イントロで朗読みたいなのから、曲に入ったんだけど、季節もハマっていて、あまりに名曲で鳥肌ものだった。</p><br><p>あと、演奏がバツグンに上手いのと、コーラスがキレイ！</p><p>曲もセンスがあるし、本当に良いバンドだと思う。</p><br><p>最後に格好良くラス曲をやるハズが、チューニングが狂っていて、やり直した事を「あー、格好良く終わりたかったのにー」なんて悔やんでいたけど、それも人間味があって、良いなぁと思った。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun781113/entry-10520112901.html</link>
<pubDate>Wed, 31 Mar 2010 23:48:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>15:andymori@ell FITS ALL</title>
<description>
<![CDATA[ <p>今年2度目のandymoriのライブを見てきた。</p><p>名古屋での初ワンマン、チケットはSOLD OUT！お客さんが後ろまでパンパンに入っていた。</p><br><p>とにかくandyのライブは、彼らのその時の感情がもろに出てて、ヒリヒリしてて、繊細で 今にも壊れそうで、それでいて 最高に乗れる！</p><br><p>壮平くんの声はココロの奥の方に いつの間にかしみこんでくるし、ヒロシくんは いつだって楽しそう。</p><p>ヒロキくんのドラムは、予想不可能で、本当に天才的！</p><br><p>曲は、1stと2ndの曲ほとんどやったんじゃないかな？</p><p>andyの曲は1曲1曲が短いから、MCでも途中で言ってたけど、時間かせぐために、途中 壮平君が一人でギターの弾き語りをしたくらい。でも、これがまた なんとも素晴らしかった。</p><p>彼の素朴な歌声は、アコギに合う。</p><br><p>あと、くるりトリビュートから「ロックンロール」も聞かせてくれたし、アンコールで曲がなくなって2度目の「ＣＩＴＹ ＬＩＧＨＴＳ］も披露してくれた。</p><p>ＣＩＴＹ ＬＩＧＨＴＳは名曲だから、何度だって聞きたいから、嬉しかったし、会場みんながピースマークをしているのは、圧巻！素晴らしい光景だったな。</p><br><p>ＭＣはほとんどなかったけど、「みんな、andymoriのライブに来るなんて、センス良いね！」なんて照れたように言ってた。</p><p>本当に、このバンドの良さに気付くなんて 私、センス良いよな！って自分で思っちゃうくらい、素晴らしいバンドだと思う。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun781113/entry-10494520472.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Mar 2010 23:04:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>14:SEAMO@ZEPP NAGOYA2日目</title>
<description>
<![CDATA[ <p>SEAMOさんZEPP NAGOYA2daysの2日目に行ってきた。</p><p>1日目に行ってた人は、とにかく今回のツアーがすごい！とこれまで聞いたことない程の大絶賛。</p><p>それだけに、期待高まりまくり!!!</p><p>結果から言うと、期待を裏切らないどころか、期待以上過ぎる、最高のライブだった。</p><br><p>演出も「シーモ半期 珍プレー好プレー大賞～」や、「SCRAP &amp; BUILD」の流れをくんだ映像の部分でも、笑える構成。</p><p>細かい笑いが ちょこちょこ盛り込んであって、まったく気が抜けないし、引き込まれるライブだった。</p><br><p>SEAMOさんの曲は、とにかく盛り上がる曲と、泣ける曲があって、それがライブの流れをくずす事なく、盛り込まれるいるのも、本当にすごいと思った。</p><br><p>アンコールでは、地元名古屋でのライブというだけあって、彼の人柄を象徴するように仲間たちが次々に登場！</p><p>nobodyknows＋のCrystal boy、HOME MADE家族のMICRO、KURO、カルテット、手裏剣ジェット。</p><p>プチ東海サミット状態。</p><br><p>GOLDEN TIMEでは、SEAMOさんも知らなかったという、全員がステージに乱入してきて</p><p>KUROさんが記念撮影をしまくるわ、SEAMOさんの暴露話を始めるわ、名古屋ならではのお楽しみもあった。</p><p>色んな事を暴露されて、ちょっぴりあせってたけど、SEAMOさんはとっても良い笑顔をしていた。</p><br><p>今回のSEAMOさんのライブは、とにかく 多くの人にみて欲しい。</p><p>早くも、今年 最高のライブだった気がする。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun781113/entry-10492626714.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Mar 2010 23:30:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>13:木村カエラ＠日本ガイシホール</title>
<description>
<![CDATA[ <p>5周年を迎えたカエラちゃんの「ベストアルバム」を引っさげてのアリーナツアー初日、日本ガイシホール！</p><p>これだけ大きなハコで、ステージはいたってシンプル。後ろの電飾がきらびやかなだけで、ライブハウスのようなステージだった。</p><p>カエラちゃんも、とくに気張った風でもなく、いつも通りスリムのパンツにTシャツ。</p><p>バックで流れる映像も可愛くて、改めてカエラちゃんのセンスのよさを実感！</p><br><p>「Butterfly」では、カエラちゃんがイントロでピアノを弾いたり、素敵だったな。</p><br><p>MCでは、「子供の頃、青い空をずっと眺めてた。お父さんがイギリス人で青い目をしていたので、青い空を見上げると、自分も青い眼になれるんじゃないかって思ったの」</p><p>そんなMCも聞かせてくれた。</p><br><p>「カエラちゃん、かわいいぃいいいいぃぃぃぃぃ」</p><p>アンコールでは、ホットペッパーの歌も聞かせてくれて、本当に楽しかった。</p><br><p>ただ個人的にはカエラちゃんはZEPPみたいなライブハウスで見たいな！</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun781113/entry-10492620020.html</link>
<pubDate>Fri, 12 Mar 2010 23:22:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>12:9mm Parabellum Bullet＆TRICERATOPS@クラブクアトロ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>9mmの「命ノゼンマイ大巡業」の名古屋公演を見てきた。</p><p>全国を対バン形式で回っているこのツアー。名古屋はTRICERATOPSだった。</p><br><p>まずは、TRICERATOPSが登場！気持ちが良い位に完璧にアウェイ！</p><p>それもそのハズ。9mmのファンは若い子が多いから、まずTRICERATOPSを知らない人が多いし、ドポップでポジティブの塊のようなトライセラの音楽は、9mmと真逆といっても良い。</p><br><p>ライブの前半は、9mmを意識したのか、わりかし激しめな曲を選曲していたトライセラ。</p><p>でも、中盤では これぞ大人！って感じのR&amp;Bテイストの曲（シラフの月）や ブルース（Milk＆Sugar）など幅の広さも見せる。</p><p>私の周りの9mmファンが意外にも、シラフの月で横ゆれを見せていたのが印象的だった。</p><p>途中、9mmの卓郎くんを迎えて、「CanとCan'tのパスポート」というコラボも聞かせてくれた。</p><br><p>アウェイ感が否めないスタートから、最後には会場みんなが腕を振上げ、盛大な拍手を聞かせる</p><p>これが、対バン形式のライブの最大の魅力だなと改めて思った。</p><br><p>それから、9mmのライブがスタート。</p><p>正直、デビュー前のRADWIMPSのオープニングアクトと、FUJI ROCKでしか見ていなかったので、失礼な話、あれ？9mmって、こんなに格好良かったんだ！って言うのが、感想。</p><br><p>独特のジャパニーズロック！って感じのリフも良いし、何より ブレイクがとにかく格好良い！</p><br><p>9mmファンがトライセラを、トライセラファンが9mmを それぞれ好きになってくれたら良いな♪</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun781113/entry-10492615276.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Mar 2010 23:11:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>11：清竜人@ZIP-FM 18階サロン</title>
<description>
<![CDATA[ <p>2ndアルバム「WORLD」をリリースしたばかりの清竜人の招待制ライブ。</p><br><p>以前、「ヘルプミーヘルプミーヘルプミー」をリリースした時、TOKUZOでやった招待制ライブと同じく、清くん自身が、ギターとピアノを弾きながら歌う 一人だけのシンプルな構成。</p><br><p>シンプルだからこそ、嘘がなくて、彼の切ない歌声とキレイなメロディーがココロに響く。</p><p>彼の曲に「痛いよ」って曲があるけど、他の どの歌も本当に痛いほど、心の奥に響いた。</p><p>中でも、「ラヴ」って本当に名曲だな。</p><br><p>似ているアーティストが居ない、唯一無二の とにかく繊細な天才だなぁと思う。</p><p>彼が壊れてしまわないように、自分のペースで音楽をつむいでいって欲しい。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun781113/entry-10492608466.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Feb 2010 23:02:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>10：怒髪天@ダイヤモンドホール</title>
<description>
<![CDATA[ <p>人生初の怒髪天ライブ！というか、THE BACK HORNのKYO-MEI対バンツアーに参加という事で、名古屋は、怒髪天とミドリが対バンだった。</p><br><p>怒髪天は、ベテランバンドにも関わらず、トップバッターで登場！</p><p>CDで聞くより、生はやっぱり素晴らしい！</p><p>増子さんの歌は、とにかく力強いし、バンドのメンバーの演奏もとにかく上手い！</p><br><p>「オトナノススメ」や「ロックでないやつぁ、ロックでなし～」など、みんなで歌える歌が多いのも素晴らしい！</p><p>日ごろ考えてる、難しいことがバカになるほど、元気になれるライブだった。</p><br><p>「生きてるだけで、丸儲け」まさに、その通り！</p><p>元気のない日本で、彼らが人気を集めるのも、納得の素晴らしいバンドだなぁって改めて思った！</p><p>大人になるって素晴らしい！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun781113/entry-10474925478.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Feb 2010 23:46:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>9:ゆず＠日本ガイシホール</title>
<description>
<![CDATA[ <p>ゆずの「FURUSATO」ツアーの追加公演に行ってきた。</p><p>会場には「桜会」のシングルで二人が着ていた衣装が飾ってあって、みんながその前で写真を撮ってた。</p><br><p>そして、ライブだけど、毎回なんだけど 本当にゆずのライブは素晴らしい!!!</p><p>FURUSATOのジャケットにも出てきた家の形の乗り物が、ステージに飾ってあって</p><p>まさに、心をFURUSATOに連れていってくれるような、アルバムの世界観が見事に表現されたライブだった。</p><br><p>ライブの途中で、二人がバックトゥーザフューチャーの格好をして、タイムトリップする映像が流れるんだけど</p><p>1999年にタイムトリップ！って、1999年の彼らのヒット曲をメドレーで聞かせるゾーンがあった。</p><br><p>1999年って、「いつか」や、「さよならバス」などのヒット曲が誕生した年。</p><p>とにかく盛り上がった！</p><br><p>さらに、前回の「Wonderful World」ツアーで集めた募金を持って、悠仁くんがアフリカに行って植樹をする映像が流れて、そのあとに続く「はるか」は ジーンと来た。</p><br><p>最後は、アルバムのラストの「みらい」を披露して、最後の最後に 二人だけで「虹」をワンフレーズ歌って終了！</p><p>本当に素晴らしいライブでした。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jun781113/entry-10474921582.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 23:35:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
