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<title>junchamanのアニメ雑記</title>
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<description>西東京市ひばりヶ丘からお送りするタイトル通りの雑記。</description>
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<title>不思議な森3Fを</title>
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<![CDATA[ 1000m..5000m..10000m..とやってるうちに<br>30000mまで来てしまった。<br>戻るのがめんどい。<br>ガラクタは25000mあたりで1000over達成。<br><br>2週間くらい通勤の行き帰りでずーっと戻らずに森を進んでましたが<br>そろそろ出ようか・・でも盗賊団イベントが終わって戻る理由もなくなった・・。
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<pubDate>Sat, 02 Jun 2012 00:06:59 +0900</pubDate>
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<title>うみねこのなくころに　第6話「EpisodeII-I　middle game」</title>
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<![CDATA[ <p>・ということは、ベアトリーチェ様は喪黒福造のような位置づけという認識でよろしいのでしょうか？</p><p>・ドッキュンドッキュン！まさかこの世界観からキャラソンが飛び出してくるとは！</p><p>・魔女の誘いに乗る者と乗らぬ者…同じ家具という立ち位置での結託と反逆の対比、叶わぬならその身を委ねる者と、叶わぬゆえ意思を持ち抗う者のコントラストに交じりゆく運命を弄ばんとする魔女の高笑い、面白くなっていきそうという印象。</p>
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<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 04:06:59 +0900</pubDate>
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<title>宙のまにまに　第5話「言葉の星」</title>
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<![CDATA[ <p>見るたびに心が綺麗になってくようだ、嗚呼。ジュワー。</p><br><p>・男女一緒の部屋に寝ていてハレンチとはいささか…と、思うが、よく考えてみれば学生時代の旅行しかり、社会人の社員研修においても寝泊まりには分別を求められていましたよねーそういえば。ましてや監督者がいないのだから生徒会長の反応もさして過剰ではないのだな、と。会長の公正中立な判断を下すというキャラクターと、どこか意識する朔に誘われ多少なりとも星に興味を惹かれるデレるバランスがなんとも絶妙な描写であるな、と。</p><p>・文芸部を招いての天体観測会。新入部員の巻き込まれる形で入部した者、下心（？）で入った者も、立派に人に解説を出来るようになってる所に心地よいむず痒さを感じた。</p><p>・自分自身、まったくもって星座に対して興味はもっていなかったというか、星空を見ても「これらは星座をなすんだろうけれど、、、見えねえナァ」と思っていたほうなんですが、「星の形の織り成す星座自体は後付けであり物語を後追いする答え合わせの中で個人それぞれの中でストーリーを追い求めていく浪漫である」という風な解説を聞き「ああ、そういうことなのか」と、少し星に対して興味を持てそうな気がしてきた。文芸部の部長である生徒会長ふーみんが、その星座の読み解きを文学の「言葉」と絡めて表現していたシーンに「ああ、そういうことなのか」と思わされたのですよ。</p>
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<pubDate>Fri, 07 Aug 2009 03:19:08 +0900</pubDate>
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<title>二週間ぶりになってしまった。</title>
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<![CDATA[ <p>仕事後の連日の飲み会やら、休みの日も一日中スロット打っていたりやらで</p><p>気がつけば二週間近くアニメを見ておらず、この数日にまとめて一気に見た。</p><p>ブログを始めた矢先に不定期更新にもほどがある。</p><p>ましてや一話一話記事を立てる形式だと鮮度や継続性がなければウリがまったく無いではないか。</p><br><p>まあ、言い訳や自虐はさておき。</p><p>最近見たもので印象深いものをまとめてササッと挙げてみたいと思います。</p><br><p>■咲　18話「繋がり」</p><p>・割れ目をなぞる…なんですとっ？！</p><p>・皮靴の上に脱いで丸めた靴下の表現がほほえましい。仮眠室で寝ていたシーンでの脱いだスカートしかり咲さんのリラックス「しちゃおう」という表現がなごむ。昔、僕は裸でアニメを見てドキドキワクワクハァハァしていたんですよ。それを思い出して今後は裸でアニメを見ようと思います。そんな自分には全くなごみを感じませんが。</p><br><p>■涼宮ハルヒの憂鬱　「エンドレスエイト６＆７」</p><p>・二週間分まとめてみたんですが、これまたきつい。</p><p>・プールでケツの描写に力が入ってた回があったなぁ…と細かい違いを何とか楽しもうと。</p><br><p>■化物語　「まよいマイマイ２＆３」</p><p>・惜しげもないOP差し替えが気持ちよかった。ヒュウ！</p><p>・女子小学生に「童貞！」と罵られてみたり。ヒュウ！</p><p>・視覚表現もさることながら、この言葉攻めアニメの見ていてなんと気持ちイイ事よ！ヒュウ！</p><p>・昇格したんです☆声掛けてくださいね☆という後味の良い終わり方にホッコリ。</p><br><p>■うみねこのなくころに</p><p>・一つのエピソードが終わって、ひぐらしの最初の鬼隠し編が終わった時のような「これからどうなっちゃうんすか？！ミステリーすか？！ホラーすか？！えっ、つうか全然わかんねぇ！」的なワクワク感を抱かせて頂けました。</p><p>・Bパートのパラレル座談会が、これから面白くなりそうな余韻を残してくれた。おいてけぼりにしないでくれるというか、視聴者の貴方もご一緒にという感じでいつの間にか引き込まれていっていた。</p><br>
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<pubDate>Wed, 05 Aug 2009 03:23:59 +0900</pubDate>
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<title>狼と香辛料Ⅱ　第3話「狼と埋まらない溝」</title>
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<![CDATA[ <p>根本を揺るがす急展開にドキッ。</p><p>「わっちは主のなんじゃ？！」と、これまで自分としても「あぁ、なんとなく一緒になった男女がなんとなく旅をしながらツンデレしてイチャイチャしてるなぁ」とユルユルみていた訳ですが、その「なんとなく」であった一緒にいる理由を言葉にも行動にも起こしていなかった二人に理由が必要となった。</p><p>ホロの焦燥と混乱、自虐的にして辛辣な言葉を投げかける様子が痛々しい。確かに「抱けば」既成事実として逆算的に二人でいる理由ともなりえるのだろうが、急きょ襲いきた孤独感に背をむけられるだろうが、発言はからまわる。</p><p>なんとなくなれど苦楽を共にし、なんとなくなれど寄り添う二人の、その「なんとなく」の否定。なんとなく見ていていた俺も「そうだよなぁ、二人はなんなんだ」とハッとさせられますよ。それなりに命がけのバトルとか商談とかしていた訳だけれども。</p><p>故郷に帰るための旅、それは別れへ向かう旅…といった、ホロが表に出さぬよう胸に潜める切ない心模様を描いたと思いきや、急展開し「出会いから哀れに見ていた」という自虐が、二人の関係性を根本から揺るがし、視聴者視点から他の思いを寄せる男の存在を「あぶない！」と思わせられるものです。そしてあの次回予告…ひゃあ、あぶなひ！</p>
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<link>https://ameblo.jp/junchaman/entry-10306096251.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 02:10:43 +0900</pubDate>
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<title>宙のまにまに　第3話「プラネタリウム」</title>
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<![CDATA[ <p>いやー平和だ。平和なモテ期アニメだ。</p><br><p>・部長の病気っぷりが相も変わらず良い。美星の過度な星中毒描写の後に、畳み掛けるように蒲団から「ホシ…」と蠢く末期症状。なんか喋るだけで笑えてくるツボな存在だ。</p><p>・ドリフは学園のアイドルになれる素材にもかかわらず変態集団（？）の中で不憫な役回りをこなしている様が愛くるしい。</p><p>・いちいちエロい表現の冒頭。美星と朔の今夜も寝かさないぞ！とのカラミ。こういうスパイスが平和な作風の中でも刺激を与えていてよい、もっとやれもっとやれ。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/junchaman/entry-10305492504.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 09:01:43 +0900</pubDate>
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<title>化物語　第3話「まよいマイマイ 其ノ壹」</title>
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<![CDATA[ <p>・一か所で展開される会話のみで一話を構成、すごいなあ。しかもその会話にグイグイ引き込まれた。この作品自体、目新しい表現で構成・展開されているので見ていて聞いていて飽きない。</p><p>・二人きりで、ひたぎさんにあんな男女仲の意味深トークで詰め寄られたら上目使いでハァハァ言うだけでなにもできなくなっちゃうよ、僕。というか、見ながら自分が詰められてるかのように感情移入しながら脳汁が漏れまちた。</p><p>・是非一週間浣腸ダイエットを手伝う方向でお願いします。と、画面の前で土下座。</p>
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<link>https://ameblo.jp/junchaman/entry-10303989232.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 02:09:38 +0900</pubDate>
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<title>かなめも　3話「はじめての、スマイル」</title>
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<![CDATA[ <p>・クジュウインミカはいい女だ。あの営業力、一緒に仕事をしたくなる。</p><p>・窓を覗いていたミカ様の姿が萌える。思わずあの路地裏で人目しれず抱きしめてやろうかと。</p><p>・タイトルから、こんな「スマイル」にまつわる話だとは想像できなかったYO！かっこわらい。</p><br><p>なんだかんだでかなたんと所長代理がかわいい。</p><p>レズカップルは、今回は特にカラミ（肉体的な意味で）はなかったけれど</p><p>これまで、これ見よがしすぎて今は…だが、今後感動系エピソードに発展したら懺悔する。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/junchaman/entry-10303958827.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Jul 2009 00:55:42 +0900</pubDate>
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<title>咲　16話「結託」</title>
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<![CDATA[ <p>いやー咲面白いよ咲。</p><p>面白すぎて死ぬよ。</p><p>と、友達にメールを送る日々です。</p><br><p>超能力とかイカサマとかではなく、キャラによる必殺技を繰り出せる世界観。咲の中での麻雀とはプロレスのようなものであり、必殺技による予定調和の様式美であり、それがストーリーと萌えに絡まり、織りなされるハーモニーであると感じるのです。コミックス揃えちゃった☆キャッ☆</p><br><p>えー、このお話は。</p><br><p>・まず衣さんはベクターの使い手だったことに驚きました。</p><p>・こっちのEDいいなあ。</p><p>・咲たんのおびえ顔ハァハァ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/junchaman/entry-10303918188.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 23:55:34 +0900</pubDate>
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<title>junchamanと申します</title>
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<![CDATA[ <p>10年ぶりにホームページでも作ろうかと思った。</p><p>が、自分のやりたいことは現状では単に思念を書きとめたいという排泄行為であり、</p><p>あわよくば人の目につかんとする自慰行為に過ぎないため、効率化のためブログにした。</p><p>ブログで検索したらアメブロが一番上に出てきたのでアメブロを選んだ。</p><p>あっ！僕も知ってるよ！アメブロ！</p><br><br><p>１０年ほど前に数年間、個人のアニオタホームページを持っていた。</p><p>１０年ほどアニゲからは離れていた。</p><p>が、最近また、おもしれーーと貪っている。</p><br><p>失われた１０年を悔やむかのように見漁っている。</p><p>そんな日々を数か月過ごすうちに、</p><p>ただ、むさぼっていることに、</p><p>手のひらの砂が零れおちるかのような感覚に耐えられなくなり</p><p>なにかしら形としてこの日々、情念、感動、その他幼稚で下品な感情含む想い諸々を繋ぎ止めるべく</p><p>ブログを書く事をを選択した。</p><br><p>テーマはアニオタ系にしようと思う。</p><p>日常的な雑記や思想は、書かないとまではいかないが、触れる程度の方向で。</p><p>その手のものを書きたければまた別にブログを設けているので、あまり触れない。</p><p>テーマに沿ってこのブログを展開していこうと思う。</p><br><br><p>「１０年ぶりにアニメにもどってきて何がアニオタぞ！」</p><p>と、生粋のアニオタの諸兄には蔑まされるやもしれない。</p><p>また、</p><p>「なんだ、アニオタのホームページか。」</p><p>と、その手の属性を持たない人には需要の無いものであると考えられる。</p><br><p>だが、ブログという単なる公開オナニーに</p><p>そこまで歓迎ムードを求めていても仕方がない。</p><p>やりたいようにやって、見たい人に見てもらえればそれでいい。</p><br><p>また、アニメ感想系サイトをやっていると陥る</p><p>「感想を書くための視聴」に至るのを防ぐため</p><p>ブログを記述する際にはなるべく簡潔に、その場の勢いで書いていこうと思う。</p><p>趣味の文章更新に対して、内容の充実を自らに求めていくと結局は潰れてしまう。</p><p>このパラグラフは初心として、未来の自分にも言い聞かせるものである。</p><br><p>また、不定期更新にして、一日数度もアップしたり、</p><p>一週間に数度程度のアップというバラバラな更新頻度をスタンスにしていこうと思う。</p><br><p>以上、このブログのスタンスと、junchamanの人となりを</p><p>そこはかとなく記した最初のブログでございました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/junchaman/entry-10303907022.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2009 23:30:37 +0900</pubDate>
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