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<title>☆:.*Jun物語*.:☆</title>
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<description>隣は泥棒？！難病の知り合い、障害を持った友達、やくざのおじさん。。。小さな頃からいろんな人に囲まれて育った私の価値観、思うこと。毎日が楽しくて幸せ☆☆</description>
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<title>お母さん</title>
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<![CDATA[ お母さんなしで今の私は語れない。<br><br><b>私のお母さんはそれはそれは男前だ！！（笑）</b><br><br>自分の手中にあるものは絶対に護ると断言し、必ず護る男前だ！<br><br>周りの男の子たちから私をしっかりガードしている（笑）<br>といってもおもしろおかしくなので全然いやではない。<br><br>今の親は勘違いしている人が多い。<br>物をあげるのが愛情ではない、叱らないのが愛情ではない。<br><br>プレゼントをもらえばその時はそれはそれは嬉しい。<br>でも、いつもいつももらえばどうか、<br>当たり前になる。感謝の気持ちを忘れ、物をもらうことが愛情だと勘違いする大人になるのだ、現に私の周りにも喧嘩をするとプレゼントをわたせばいいという子がいるのだ。<br><font color="#FF1493"><i><b>人を動かすのは心しかない</b></i></font>。<br>物だと思わせてしまうのはあまりにもかわいそうだ。<br><br>私の家は裕福ではない。<br>小さな頃は、<b>子供のジュースを買うのもやっと</b>という家だった。<br>それでも懸命に<b>子供たちには不憫な思いをさせまい</b>とがんばっているお母さんの姿を見て育った。<br>お母さんは自分が出来ることはなんでもしてくれた。<br>そのおかげで「<font color="#FF99FF">ありがとう</font>」となんでも素直に言える21歳になれた。<br>愛情を一身にうけて育った私は本当に幸せだ。<br><br>お母さんとは実に偉大である。<br>究極の癒しであり、笑いであり、味方であり、理解者である。<br><br>他のお母さんもそうでなければならないのではないか。<br><br>
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<pubDate>Fri, 22 Oct 2004 16:49:17 +0900</pubDate>
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<title>恋愛</title>
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<![CDATA[ <font color="red">自分にとっての恋愛ってなんだろう。</font><br><br>私は頼りたいのに、<b>頼られる</b>。<br><br>高校時代、大好きな人とずっと一緒にいた。<br>合わせて4年間一緒にいた。<br>でも最後の2年以上は好きとかいう気持ちじゃなくて情が移って別れようなんて言えなかった。何せ、その彼氏は問題が多すぎた。<br>別れて一人になんてさせれなかった。<br><br>結局、お互いのためにいけないと思って、別れたけれど、案の定プチストーカーになっちゃった。<br><br>その後ほんとに好きな人が出来た。<br>信じあえる人が。<br>でも遠距離という障害に負けてしまった。<br>外国じゃないのに。社会人になりたての20歳には何億光年も先のことに思えた。<br>一緒について来いと一度は言われたが私は決心できなかった。<br>彼しか知らない、何もわからない土地に行く決心はつかなかった。<br>自分の育った土地から離れて、彼だけに身をまかすにはあまりにも二人の歳は若すぎると判断した。頼れないと判断した。大変だから実家に帰るなんてできる距離じゃないのだ。<br><br>彼はなんでもできる自分になれたら迎えに来るといった。<br>今は一人で私をかかえれないからと。<br><br>あまりにも切ないじゃあないか！！<br><br>毎日毎日泣いた。<br>どうして同じ土地で生まれなかったのか、なぜ愛し合っているのに一緒にいれないのか。。。。<br><br>それはそれは切なく、苦しかった。<br><br><font color="blue">追う恋愛ができる自分なら彼についていって幸せになれただろうか？？</font><br>そんなかわいい女の子ならよかったのだろうか。<br><br>私は私なりに、将来の二人のことを考えて悩んで悩んで悩みまくったあげく、この答えをだした。<br><br>私以外の人ならどうしますか？？
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<pubDate>Fri, 22 Oct 2004 13:45:26 +0900</pubDate>
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<title>HY</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/86/52/10000026414.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/86/52/10000026414_s.jpg" align="left" border="0"></a>今日はＨＹについて書きたい！！<br>ＨＹの最新アルバムに入っている<br><br><b><font color="#FF99FF">Ｓｏｎｇ　ｆｏｒ．．． </font></b><br><br>という曲があるんだけど、この曲がまたいい曲！！<br>実は一年ほど前、すごく切ない恋をした。。。(笑) <br>大好きでどうしようもなかったのに、遠距離恋愛になってしまうことに負けてお互い辛い気持ちで別れたのです。。。<br>その気持ちがとてもこの歌に似ていて、涙ぐんでしまう1曲です。。。<br><br><br> <br><b><i>Song for... <i><b> <br><br><br><br><b><i>2人が出会ったことにもしも意味があるとするなら<br><br> こんなに苦しいのは今だけだよと自分に言い聞かせて<br><br> 胸の痛みがあなたをどれだけ好きか伝えているよ<br><br> 愛することが怖くなっても　あなたなら大丈夫だよね<br><br><br><br> 抑えきれない気持ちはどこへ行く事もなく<br><br> 戻ることなんて出来ない時計のようにほら<br><br> 今あなたに　あなただけに向かって私は恋をしている<br><br><br><br> 会えない日々が続く…眠れない夜も続いてゆくよ<br><br> あなたと私の恋は難し事がたくさんあるから<br><br> いくらお互いが想っていたって決してつながる事はない<br><br> だけど私はその日まで待つよ　あなたが大人になるまで<br><br><br><br> 世界中でこんなにたくさんの人がいるのに<br><br> あなたと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに<br><br> 会えない　会いたい　今あなたに会いたい ただあなたに会いたい<br><br><br><br> あなたの元に行きたいのに<br><br> 行けない哀しさを超えてもっと<br><br> 強くならなきゃ…強くならなきゃ<br><br><br><br> どれだけ好きだといってくれても先はわからない<br><br> 不安もこの先消えることはないでしょう<br><br> 会いたい　会いたい　今あなたに会いたい<br><br> 会って強く抱きしめて<br><br><br><br> 世界中でこんなにたくさんの人がいるのに<br><br> あなたと出会って恋に落ちて同じ気持ちになれたのに<br><br> 会えない　会いたい　今あなたに会いたい<br><br> ただあなたに会いたい 今あなたに会いたい</i></b></b></i></i></b>
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<link>https://ameblo.jp/junchon/entry-10000075779.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Oct 2004 11:54:31 +0900</pubDate>
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<title>BEGIN</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/44/31/10000025622.jpg" target="_blank"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/44/31/10000025622_s.jpg" align="right" border="0"></a>沖縄について書いたらもっと書きたくなったので。。。<br>沖縄のシンガーの代表といえば<font color="red"><b>BEGIN</b></font>でしょう！<br>実はなつかしい「夜もヒッパレ」にでていた時代、歌っていたBEGINを見たんですよね、ちょうど高校生だったと思います。<br><i>ただのおじさん</i>だと思っていました。ごめんなさい、皆様。。。<br>目覚めたのは卒業直後！<br><font color="blue">島人ぬ宝</font>と<font color="#00CCFF">涙そうそう</font>を沖縄の友達がカラオケで歌ったことから始まりました。。<br><b><i>「なんていい歌なんだ！！！」</i></b><br>18歳の私は感動し、CDをTSUTAYAに借りに行きまくるわけです！！(笑)<br>借りるというのがまだ学生っぽくてかわいいです(笑)<br>で、私のいちおしですが。。<br><br><b><i>オジー自慢のオリオンビール</i></b><br><br><b><i>オバー自慢の爆弾鍋</i></b><br><br>この2つはかなりうるさめですが沖縄好きな人はうきうきするはず！！<br><br>でも一番好きなのは<br><br><font color="blue"><b><i>防波堤で見た景色</i></b></font><br><br>という曲です。<br>なんというか、若いときにみた夢のギャップのせつなさと、友達と島のなつかしさを歌った曲です。<br>この曲を聴くといつも石垣島を思い出し、なつかしい気分になります。<br>
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<pubDate>Thu, 21 Oct 2004 14:05:54 +0900</pubDate>
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<title>コメント</title>
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<![CDATA[ このブログにはじめての<font color="red">コメント</font>というものが来た！！<br>少しの文章なのになんて嬉しいコト！！(笑)<br>誰も読んでくれなくてもいいんだ。。自己満だからなんて思ってたけど☆<br>いやぁ～嬉しいっ(笑)
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<link>https://ameblo.jp/junchon/entry-10000073316.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Oct 2004 13:33:35 +0900</pubDate>
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<title>沖縄</title>
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<![CDATA[ <font color="#FF1493">私は沖縄が大好きだ！！</font><br>好きで好きでどうしようもない。<br>内地の人が聞くと絶対理解なんてできない方言も大好きだ！！<br>関西弁並みに大好きだ！！<br><br>本島もいいけど、私は石垣島が好き。<br>病気だ。「あんた病気や」といわれた。<br>さんぴん茶も三枚肉も八重山そばもパインもエンダーも島の人も<br>大好き～☆<br>毎日毎日石垣島を夢見て過ごしている。<br><br><font color="#00CCFF">昼間の抜けるような青空。</font><br><font color="blue">ちりばめた星がひしめく夜空。</font><br><font color="red">きれいに咲き誇るあかばなー。</font><br><font color="yellow">月明かりで魚が見える港。</font><br><font color="blue">何もかも映し出す</font><font color="#00CCFF">青い青い一面の海！</font><br><br>私が一番好きなのは堤防に座ってタバコを吸うコト。<br>一人でも何時間でも過ごせる。<br>ぼぉ～っと都会のあわただしさを忘れていられるこの時間が<br>私にはなくてはならない時間。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Oct 2004 12:49:18 +0900</pubDate>
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<title>ご近所</title>
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<![CDATA[ 私の周りには実にいろんな人がいた。<br>となりのおじさんは変わってるとか、頑固とかそんな話はよぉーく聞きますが、<br>何を隠そう私の隣のおっちゃんは<font color="red">ドロボー！！！！</font><br>確か小さな頃の私の記憶ではあの家は母、姉、弟3人の5人家族だったように思う。。。<br>その<u>生計を人様のお金で立ててた</u>んだからものすんごいものがある(笑)<br>私の家も実際被害に遭った。<br>自転車に母が私と弟を乗せていたので、家に着き、玄関に降ろしているほんの1分の間にかごにあった財布が丸ごと無くなった！！<br>玄関から外が見えるけど誰も通らなかった。。。<br>左隣に住んでいるおっさんたちしかいないのです。<br>もちろん中身はすっかりなかったよ。。。<br>続きは又今度☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/junchon/entry-10000066900.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2004 17:54:01 +0900</pubDate>
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<title>初ブログ発信！！！</title>
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<![CDATA[ <b>初ブログ☆</b><br>周りの友人に「自伝書けば？？」って言われ続けて何年？？<br>あんまり素性は明かしたくないから実名等は避けます(笑)<br>とにかく私の周りはおもしろい人がいっぱい☆<br>もうすぐ２２歳だけど、今の私があるのはみんなのおかげで、<br>誰か一人でも欠けたら今の私はないよねぇ。。。<br>って思う今日この頃です。<br>追々、周りの人物紹介や、いままでしたこと、載せていきたいと思います♪<br>でもいまいち使い方わかってないのよなぁ～(笑)
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<link>https://ameblo.jp/junchon/entry-10000066101.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Oct 2004 10:49:42 +0900</pubDate>
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