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<title>順調思考で行こう！</title>
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<description>夢や目標に向かって行動する人の応援ブログです。仕事や人生で役に立つ考え方やツール、イベント情報などを紹介していきます。</description>
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<title>こんな時だから観たい「素晴らしき哉、人生！」</title>
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<![CDATA[ 先週末の大震災は、私は東京・汐留に居たのですが、本当に「恐怖」を感じた地震でした。<br>あの揺れの激しさはかつて経験したことのないものでしたし、職場のみんなのうろたえや恐怖も尋常ではなかった。<br><br>宮城・福島を中心とする被災地の方たちの恐怖はそんなものではなかっただろうし、その後、現在に至る不安はとても大きいと想像できます。<br><br>私が今できること。<br>　知人の安否を確認し、必要な応援をする。<br>　電気やガソリンの使用控える。<br>　義援金。。。<br>そしてこのブログも、被災者や今回の件で不安を抱える人で、必要な人がきっといると思って久々に書くに至りました。<br><br><br>こういう時だからこそおすすめしたい映画を紹介します。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=14420755" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">素晴らしき哉、人生! [DVD] FRT-075/ジェームズ・スチュアート,ドナ・リード,ライオネル・バリモア<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51x2nJa48pL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥500<br>Amazon.co.jp<br><br><br>これはご存じな方も多いと思う名作中の名作。<br>ご覧のとおりすごく安い価格で入手できる、まさに一家に一DVD。<br><br><br>私がこれを初めて見たのは５年ほど前、ハピサクレッスンというセミナーを初開催したとき、受講者の一人からプレゼントされました。<br>（彼はその時の参加者全員にこのDVDをプレゼントしてました！）<br><br>何度見ても涙がこぼれます。<br><br><br>私もこのDVDを時々プレゼントしています。<br><br><br>大変な時ですから、みんなが助け合わなければいけない時ですから、<br>そんな時こそ、この映画を観たいと思います。
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<pubDate>Thu, 17 Mar 2011 17:21:52 +0900</pubDate>
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<title>お金がなくても一生暮らしていける方法</title>
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<![CDATA[ 先週金曜日は本田健の講演会でした。<br><br>私はスタッフとして参加。<br>私もファシリテーターを務めるお金と幸せについて学ぶ勉強会「スタディーグループ」のブースを担当しました。<br><br>スタディーグループは私のようなファシリテーターが全国各地で開催している、手軽に参加できる2時間程度の勉強会。<br>詳細はこちらです。<br>→ <a href="http://www.aiueoffice.com/sg/" target="_blank">アイウエオフィス スタディーグループ<br></a><br><br>私も神奈川地区のページにプロフィールが掲載されています。<br>→ <a href="http://www.aiueoffice.com/sg/facilitatorlist.cfm#Area14" target="_blank">ファシリテータープロフィール</a><br><br>そして来週7日に私のスタディーグループが東京港区で開催されます。<br>タイミングが合う方は是非どうぞ。<br><br><br>さて、本田健の講演会。<br>テーマは「2011年 大不況のスタートを豊かに生き抜く法」。<br><br>重いタイトルですが、そこはエンターテイナー本田健。<br>とても楽しく笑ってまじめな話を聞けました。<br><br><br>印象に残った話をひとつ紹介します。<br><br>これからの大不況時代、友人が今まで以上に大切になってくる。<br>まず、無条件で１週間家に泊めてくれる友人を５０人以上作ること。<br><br>なぜなら、１人の友人が１週間泊めてくれたら、５０人で５０週間タダで泊まることができる。<br>つまり約１年。<br><br>そして最初に泊めてもらった人にまた泊めてもらう、、、としていくと、ずーーっと生活していくことができる。<br>それこそ一生お金がなくても生きていける。<br><br><br>お金を持ってなくても、お金に困っても、ちゃんとした友人がいれば生きていけるという例え話でした。<br><br>本田健は「半分冗談、半分本気」と言ってましたが（笑）。<br><br><br>今、お金をどう稼ぐか。それも大事ですが、<br>今、家族や友達とどう深くつながっていくか。それがもっとも大事なんだと楽しく思えたお話でした。<br><br><br>2011年の目標を予定にしましょう↓<br><a target="_blank" href="http://www.danran-company.jp/yajima/20101211/"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101120/16/hiroyoko3/31/6f/g/o0290007010870293229.gif" alt="見える化手帳ワークショップ"></a><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=junchou"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 07:30:00 +0900</pubDate>
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<title>１２月１日は手帳の日</title>
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<![CDATA[ 今日から12月です。<br><br>今年もあと一ヶ月。「終わり良ければ全てよかった２０１０年」となるような一ヶ月にしたいですね。<br><br><br>さて、今日１２月１日は「手帳の日」です。<br><br>ご存知でした？<br><br><br>これは「能率手帳」を販売する日本能率協会マネジメントセンター（JMAM）が２００６年から提唱しているもので、現在の能率手帳シリーズには巻末に<br>「12月１日は「手帳の日」です。１年の振り返りと来年の手帳の準備をおすすめします。」<br>とあります。<br><br>メーカーの戦略の意図は感じますが（笑）、それでも12月には来年の手帳を準備しておきたしものです。<br><br>私は今週末、来年の手帳に切り替えようと思っています。<br><br><br>このブログでは何度も紹介していますが、私の手帳は「能率ダイアリー　リスティ１（能率手帳×日経ビジネスアソシエ）」。<br><br>もし来年の手帳を悩んでいる方がいらっしゃれば、この手帳を検討してみてはいかがでしょう？<br><br><a href="http://ameblo.jp/junchou/entry-10673251825.html" target="_blank">前の日記に「能率ダイアリー リスティ１」を紹介しています</a>し、過去の「手帳術」がテーマの記事は、私のリスティの使用実績に基づいて書いています。<br><br><br>いずれにせよ、皆さんにお気に入りの手帳が見つかりますように。<br><br><br>そして、12月11日にはその手帳とともに私の手帳ワークショップに参加してみてはいかがでしょうか？<br><br>2011年の目標を予定にしましょう↓<br><a target="_blank" href="http://www.danran-company.jp/yajima/20101211/"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101120/16/hiroyoko3/31/6f/g/o0290007010870293229.gif" alt="見える化手帳ワークショップ"></a><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=junchou"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<pubDate>Wed, 01 Dec 2010 08:00:00 +0900</pubDate>
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<title>夢と目標の密接な関係（メルマガより）</title>
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<![CDATA[ 今回はメルマガ「Teamだんらん通信♪」で、前回私が執筆したものを紹介します。<br>（Teamだんらん通信は転記を歓迎しています）<br><br>このメルマガは「夢と目標の密接な関係」と題して、私の手帳術などの基になっていることについて書いています。<br>みなさんも夢と目標について、少し考えていただけるとうれしいと思います。<br><br><br>ちなみに次回はメンバーのじろうさんが執筆予定。<br>近日中に発行されます。<br><br>こちらも彼の想いの載った、とても素敵な内容ですので、この機会に是非メルマガ登録をお願い致します。<br>→<a href="http://www.danran-company.jp/" target="_blank">TeamだんらんHP</a><br><br>以下転記する文章も本文だけですし、本文以外のお勧め情報等も必読です。<br><br><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br>■夢と目標の密接な関係<br><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br>少し前になりますが、友人たちと話していたら、「夢」について面白い気づきが<br>あり盛り上がりました。<br><br>それは、叶えたい夢を持っている人と、持ってない人がいるということ。<br><br>これは、夢をどう定義しているか、ということになるのですが、<br>そもそも「夢は叶うもの」と思っているのか、「叶わないから夢なんだ」と思っ<br>ている人がいるようです。<br><br>（読者）さんはどちらですか？<br><br><br>ちなみに僕は前者の「夢は叶う」派です。<br><br><br>デジタル辞書「大辞泉」には「夢」とはこうあります。<br><br>－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－<br><br>１ 睡眠中に、あたかも現実の経験であるかのように感じる一連の観念や心像。視覚像として現れることが多いが、聴覚・味覚・触覚・運動感覚を伴うこともある。「怖い—を見る」「正(まさ)—」<br><br>２ 将来実現させたいと思っている事柄。「政治家になるのが—だ」「少年のころの—がかなう」<br><br>３ 現実からはなれた空想や楽しい考え。「成功すれば億万長者も—ではない」「—多い少女」<br><br>４ 心の迷い。「彼は母の死で—からさめた」<br><br>５ はかないこと。たよりにならないこと。「—の世の中」「人生は—だ」<br><br>－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－・－<br><br>なるほど、夢を寝ているとき見るものや幻想としての側面で捉えると、確かに「夢を叶える」という発想はないかもしれません。<br><br>僕なんかは、寝ているときの架空の世界をもちろん夢と言いますが、同時に、叶えたい願望も夢と言う言葉で表現して、「僕には夢がある」と使います。<br><br>キング牧師の有名なスピーチ「I have a dream」は正に「叶えたい夢」の代名詞ですよね。<br><br><br>という訳で僕の場合、夢と願望はほとんど同じ意味で使っています。<br>願望とは字のごとく、実現することを願ったり望んだりする具体的なことです。<br><br>ただそこには、「必ず手に入れる！」というコミットや「いつまでに」という達成期限がないことが多い。<br>それが設定できないような大きな話や漠然としたものだということもあるでしょう。<br>そうだと、結局実現に向けての努力や行動をしないことになりがちです。<br><br>そこが「いつまで経っても夢は夢」「夢物語」という表現にある、「夢は叶わないもの」という考えにつながるのだと思います。<br><br><br>一方で、目標という言葉には、達成に向けての具体的な計画や行動が伴うことが多い。<br>例えば会社で仕事の目標を達成できなくて「だって所詮目標だもの」と言ったらぶっ飛ばされます（笑）。<br>（実際はそれこそ夢物語のような目標を設定させられることも多いのですが・笑）<br><br>「今年の目標」とは言いますが「今年の夢」とはあまり言いませんしね。<br><br><br><br>でも、夢と目標は、密接に繋がっているんです。<br>どう繋がっているかとうと、2つの要素があります。<br><br>一つは、目標は、夢へのマイルストン（一里塚）として機能するということ。<br><br>もう一つは、目標は達成する具体的な項目であり、夢はその目標を達成したときに得られる世界観だったり、価値観を含んでいるということ。<br><br><br>僕の例で説明します。<br><br>僕は「12月の手帳ワークショップの満員で開催する！」という目標を持っていますが、それを達成したら、「夢や願望を語り応援し合うのが当たり前」という僕の夢の世界観が得られます。<br>（手帳ワークショップに関してはこの後の「お勧めイベント」で紹介してます）<br><br>そして、「みんなが挨拶や天気の話のように夢や願望を語り応援し合うのが当たり前の世の中を作る」という僕の夢に向かって行動するマイルストンでもあるのです。<br><br><br><br>もしあなたに夢が無いとしたら、叶えたい願望はありますか？<br><br>もしあなたに夢が無いとしたら、達成したい目標はありますか？<br><br>そしてあなたに夢があるのなら、それを現実のものにするために行動し始めませんか？<br><br><br><br>目標は夢のためにあり、夢は目標により「ぐっ」と引き寄せることができる。<br><br>僕はそう思って夢と目標をを描いています。<br><br><br><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br>2011年の目標を予定にしましょう↓<br><a target="_blank" href="http://www.danran-company.jp/yajima/20101211/"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101120/16/hiroyoko3/31/6f/g/o0290007010870293229.gif" alt="見える化手帳ワークショップ"></a><br><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=junchou"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<pubDate>Tue, 30 Nov 2010 13:16:17 +0900</pubDate>
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<title>【手帳術】多色ボールペンで記録を整理する</title>
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<![CDATA[ 私は手帳にも普段のノートにも4色ボールペンを使っています。<br><br><br>因みに私が使っているのはこちら。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=12614696" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">【ＢｉＣ/ビック】4色ボールペン　0.7mm/ＢｉＣ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31f%252BUbtswJL._SL160_.jpg" border="0"></a><br><br><br><br>そして私は手帳のスケジュール部分を次のように使い分けている。<br><br><strong>黒＝メイン。予定やToDO、日記。</strong><br><br><font color="#FF0000">赤＝実施した事。結果。</font><br><br><font color="#0000FF">青＝備忘録・メモ。体重とそのグラフ。気持ち。自分以外の人のこと。</font><br><br><font color="#009900">緑＝日々の記録。買ったもの、飲食したもの、金額。</font><br><br><br><br>使い分けを時系列イメージでお話しすると、<br><br>1）<strong>黒</strong>で予定やToDOをスケジュールに記載<br><br>２）予定してない事を実行したらそれを<font color="#FF0000">赤</font>でスケジュールに記載<br>　　（予定やToDOが完了したら赤マーカーで塗りつぶす。→<a href="http://ameblo.jp/junchou/entry-10708333852.html" target="_blank">11/17ブログ参照</a>）<br><br>３）その日買ったもの（雑誌・乾電池等）、飲食したもの（デニーズ・ラーメン等）を<font color="#009900">緑</font>でスケジュールに記載<br><br>４）手帳を眺めて、気づいたことや感じたことを<font color="#0000FF">青</font>でスケジュールに記載。<br>   書いておきたいこと何でも備忘録として<font color="#0000FF">青</font>で記載。　<br><br>５）日記（<a href="http://ameblo.jp/junchou/entry-10710422842.html" target="_blank">成功日記 →11/18ブログ参照</a>）を<strong>黒</strong>でスケジュール下部のメモ欄に記載<br><br><br>大まかにこんな感じです。<br><br><br>４）に関して補足すると、気づいたことや感じtことというのは例えば、<br>・家から駅まで40分歩くのを始めて数週間経って　→「<font color="#0000FF">家から歩くのに「よし！」と気合がなくなった</font>」<br>・仕事がはかどらなかった時　→「<font color="#0000FF">やる事多く混乱したのとやらされ感があるから</font>」<br>・飲んだ後にラーメン食べてしまった時　→「<font color="#0000FF">不覚。。。</font>」<br>こんなことです（私が実際に書いた事を抜粋しました）。<br><br><br>このような感想や気持ちは書くと、改めて自分が感じていることが分かります。<br>そして見返したとき、その時感じたことを思い出して気が引き締まったり温かくなったりします。<br><br>事象だけ書いてあってもその時の気持ちは意外と忘れているものですから。<br><br><br>私はそもそも大雑把な人間なので、このように決めているが実はそんなに厳密にやっていない。<br>（厳密でないのが長続きするポイントでもあると私は思っているので）<br><br>でも大体色分けできているし、見ていて分かりやすいので気に入っています。<br><br><br>もちろん私の色分けはひとつの参考で、皆さんはご自身のやりやすい色分けを見つけていただければと思います。<br><br><br><font color="#FF0000">↓↓↓【本日まで】早期申込割引期間中↓↓↓</font><br><a href="http://www.danran-company.jp/yajima/20101211/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.danran-company.jp%2Fyajima%2F20101211%2Fimages%2Fbanner_m.gif"></a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=junchou"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 19:30:00 +0900</pubDate>
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<title>【手帳術】ToDOは「いつやるか」を明確に</title>
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<![CDATA[ 数年前の月９で「プロポーズ大作戦」というドラマがあった。<br><br>そこで長澤まさみさん演じる主人公のおじいちゃんが言ったセルフ。<br><br><font color="#FF0000"><strong>「明日やろうはバカ野郎だ」</strong></font><br><br>うまいこと言うな～、と感心し、それからたまに使っている。<br>私の<a href="http://ameblo.jp/danran-company/" target="_blank">もう一つのブログ「シアワセ通信♪」</a>にも書いた覚えが。<br><br><br>さて本題だが、ビジネス手帳にはTO DOリストがついているものが多い。<br>またはToDOを書くことを想定したメモ欄を設けている。<br><br><br>私の経験だと、ToDOリストはクセモノである。<br><br>あれもやらなきゃこれもやらなきゃと、我々のまわりにはToDOが溢れている。<br>それを忘れないようにすることはToDOリストでできる。<br><br>しかしそのToDOを実際にやるかどうかは仕組みとしては曖昧だと思う。<br><br>曖昧故に、本人の管理能力や意識の強さに委ねられてしまうのだ。<br><br><br>もちろんリストで「いつまでに」という期限を書いたりするのだが、そもそもToDOリストを日々のスケジュールのページとは別に用意するのは私としては効率が悪いし見ない可能性が高まる。<br><br>もちろん毎朝や毎晩ToDOリストをチェックして日にちに落とすという決まりを作ればばいいし、実際そうしている人もいるだろう。<br><br><br>したがって、ここからの話はToDOリストがうまく管理できない人に読んでいただきたいのだが、<br><strong>ToDOは、思いついた時点でいつやるかを明確にしてしまう</strong>ことをお勧めする。<br><br>「いつまでに」ではなく、「いつ」やるかを手帳の該当ページに書き込むのだ。<br><br><br>理想は日付と時間にまで落として書く。<br><br>例えば手帳の11月19日12時～13時の欄に、「引出しの書類を整理する」と書き込んでしまう。<br>これがたとえ10日前でも、「この時間に整理する！」と決めて、書き込む。<br><br><br>例えば「19日にやろうと思うけど、その日の会議が確定していない」といった理由で時間が決められないこともあると思う。<br><br>そう場合にはじめて手帳の日付の上段なりの空いているスペースにToDOを書くようにする。<br><br>そして、当日の朝、その日の予定を見ながら空いている手帳の1時間のスペースに「引出しの書類整理」と書いて、その通り1日の行動をするといい。<br><br><br>予定にするならやはり日時まで決めた方が実行の確実性が増すのはお分かり頂けると思う。<br><br>あとは不確定要素がある中、いかに時間を確保するか、いかに日時のところにそのToDOを書き込むかの仕組みを作ればいい。<br><br><br>しばらく意識して手帳を使ってみる。<br>「やろう」と決めたら日付、少なくても日にちに落とすクセをつける。<br><br>そして<a href="http://ameblo.jp/junchou/entry-10708333852.html" target="_blank">以前の手帳術で書いた赤マーカーを使って完了項目を塗りつぶせば</a>、きっと楽しく行動が出来る好循環が生まれていく。<br><br><br><br><font color="#FF0000">↓↓↓【本日まで】早期申込割引期間中↓↓↓</font><br><a href="http://www.danran-company.jp/yajima/20101211/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.danran-company.jp%2Fyajima%2F20101211%2Fimages%2Fbanner_m.gif"></a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=junchou"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<pubDate>Fri, 19 Nov 2010 12:15:00 +0900</pubDate>
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<title>【手帳術】同じものを記録し続ける（２)</title>
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<![CDATA[ 手帳に記録するものとしては、日記を書いている方も多いでしょう。<br><br>これも「日々の出来事」「気持ち」など、同じものを記録し続ける手帳術。<br><br>私も2005年ごろから日記を書いている。<br>私の場合は「成功日記」だ。<br><br>これは、成功小説家の犬飼ターボ氏のデザインしたセミナープログラム「ハピサクレッスン」で紹介されて知り、そこから断続的に書くようになった。<br>ここ2年は毎日書いている。<br><br><br>ちなみにハピサクレッスンはかつて私も公認トレーナーとして10回以上セミナーを開催していた。<br>とても完成度の高いセミナープログラムなので、以下Webサイトを見てピンときたら受講をお勧めします。<br>→ <a href="http://www.hapisaku.com/http://" target="_blank">10年かけて学ぶことを1日で気づくセミナー － ハピサクレッスン</a><br><br><br>成功日記とは、自分が成功したと思ったその日のことを書く日記のこと。<br>他の人がどう思おうと、自分で「成功した」「うまくいった」「成長した」と思えばそれを書く。<br><br>これも前回の体重や歩数の記録と同様、自分に自信を持つことができる。<br><br>出来たことにフォーカスし、自分をねぎらう。<br><br>ほめられて育った人と叱られて育った人。<br>どちらの方がリスクを冒して挑戦する人になるか？<br><br>それはほめられて育った人です。<br><br>成功日記は、自分を自分でほめる最適な方法。<br>人に褒められるのを待っているのではなく、自分でほめる。<br>まさに自走式自信向上メソッドなのである。<br><br>ちなみに私の成功日記の写真を載せておきます。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101118/00/junchou/02/70/j/o0336044810865647703.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101118/00/junchou/02/70/j/t02200293_0336044810865647703.jpg" alt="$順調思考で行こう！" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>成功日記というより、それに加え新しく始めたことや良かったことも入れている。<br>Good &amp; New日記といったところでしょうか。<br><br><br>↓↓↓【１９日まで】早期申込割引期間中↓↓↓<br><a href="http://www.danran-company.jp/yajima/20101211/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.danran-company.jp%2Fyajima%2F20101211%2Fimages%2Fbanner_m.gif"></a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=junchou"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_16.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/junchou/entry-10710422842.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 20:30:00 +0900</pubDate>
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<title>【手帳術】同じものを記録し続ける（１)</title>
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<![CDATA[ 手帳の効果は色々あるが、私は中でも「自分に関心が持てる」ということが大きいと感じている。<br><br>現代人は忙しい毎日の中で、なかなか自分のことを気に掛けないのではないだろうか。<br>仕事や家事、対人関係といった作業や他人に関心が向いても、自分、それも素敵な自分をなかなか認めない。<br><br><br><strong>■他人と自分を比べると、それは競争である。</strong><br><br>足りない自分や劣っている自分に目がいく。<br>たとえ他人より優っている部分を見つけたとしても、それは自分の良いところよりも相手の悪いところにフォーカスしている場合が多いのではないだろうか。<br><br><br><strong>■過去の自分と比べると、それは成長、もしくは変化である。</strong><br><br>昨日より上達していることに目がいく。<br>昨日より前進していることに目がいく。<br>たとえ目標に対して後退しても、それは再度前に進むためのモチベーションにつながる。<br><br><br>ということで、私が毎日記録している数値は体重と歩数。<br><br>体重はお陰さまでこの5カ月で10キロほど痩せた。<br>これは測ることによって目標までの進捗を意識し、行動や対策をする原動力になる。<br><br>ちなみに私の愛用手帳「能率ダイアリー リスティ１」（能率手帳×日経ビジネスアソシエ）は全ページが方眼マス。<br><br>なので私は体重を週間スケジュールにグラフ化している。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101118/00/junchou/ae/d8/j/o0448012310865647286.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101118/00/junchou/ae/d8/j/t02200060_0448012310865647286.jpg" alt="$順調思考で行こう！" width="220" height="60" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101118/00/junchou/ef/c9/j/o0314023510865647287.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101118/00/junchou/ef/c9/j/t02200165_0314023510865647287.jpg" alt="$順調思考で行こう！" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101118/00/junchou/34/cc/j/o0448033610865647288.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101118/00/junchou/34/cc/j/t02200165_0448033610865647288.jpg" alt="$順調思考で行こう！" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>また、歩数はページ下のメモ欄に毎日記入している。<br>（後ほど書くが、ページ下は日記スペースとして使っている）<br><br>これも1日の目標1万歩以上として、意識して歩いている。<br>葉山の自宅から逗子駅までバスを使わず歩くことにした。<br>40分くらい歩き、4000歩強の歩数を稼ぐとあとが楽になる。<br><br><br>もう一度書かせて頂きます。<br><br>過去の自分と比べると、それは成長。<br><br><br>成長にフォーカスすると、自分に関心が持てる。<br><br>自分に関心が持てると、自分を認めることができる。<br><br>自分を認めると、自分のことが好きになる。<br><br>それは、自信につながる。自信は行動につながる。<br><br>行動すれば、結果は自ずと出るものです。<br><br><br>なんでもいい。<br>記録することをお勧めします。<br><br><br>↓↓↓【明日まで】早期申込割引期間中↓↓↓<br><a href="http://www.danran-company.jp/yajima/20101211/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.danran-company.jp%2Fyajima%2F20101211%2Fimages%2Fbanner_m.gif"></a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=junchou"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/junchou/entry-10710399757.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Nov 2010 11:50:00 +0900</pubDate>
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<title>【手帳術】写真を貼って「見たくなる手帳」に</title>
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<![CDATA[ 夢を叶えたり目標を達成するために必要な行動や準備をいくら手帳に書いても、その手帳を見なければ意味がありません。<br><br>そこで私は手帳を見たくなる仕組みとして、写真を取り入れています。<br><br>まず年間カレンダーがある冒頭のページの余白に自分の夢を書き、あわせてそのイメージ写真を貼っています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101117/23/junchou/f5/e4/j/o0314023510865569011.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101117/23/junchou/f5/e4/j/t02200165_0314023510865569011.jpg" alt="$順調思考で行こう！" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>お宝マップとか宝地図、コラージュなどと言われている願望実現の手法です。<br><br>そして、その次の月間スケジュールのページを、私はアルバム代わりに使い、写真をペタペタ貼っています。<br><br>私の手帳は以前ご紹介したとおり、<a href="http://ameblo.jp/junchou/entry-10673251825.html" target="_blank">「能率ダイアリー リスティ１」（能率手帳×日経ビジネスアソシエ）</a>ですが、これは週間タイプ。<br>私は基本的にこの週間スケジュールに書き込むので、月間スケジュールはあまり使っていません。<br>（記念日や旅行などのイベントのみ）<br><br>そこを有効活用し、アルバムにしたのですが、これはお勧めです。<br>（もちろん月間スケジュールを使用していない方向けです）<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101117/23/junchou/4a/b7/j/o0314023510865569012.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101117/23/junchou/4a/b7/j/t02200165_0314023510865569012.jpg" alt="$順調思考で行こう！" width="220" height="165" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101117/23/junchou/03/63/j/o0314023510865569943.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101117/23/junchou/03/63/j/t02200165_0314023510865569943.jpg" alt="順調思考で行こう！" width="220" height="165" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101117/23/junchou/8b/a7/j/o0235031410865569939.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101117/23/junchou/8b/a7/j/t02200294_0235031410865569939.jpg" alt="順調思考で行こう！" width="220" height="294" border="0"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101117/23/junchou/d9/7b/j/o0235031410865569938.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101117/23/junchou/d9/7b/j/t02200294_0235031410865569938.jpg" alt="順調思考で行こう！" width="220" height="294" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101117/23/junchou/42/61/j/o0235031410865569937.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101117/23/junchou/42/61/j/t02200294_0235031410865569937.jpg" alt="順調思考で行こう！" width="220" height="294" border="0"></a><br><br>ポイントは、写真を実際の撮影時期に合わせて月間スケジュールに貼っていくこと。<br>そうすれば、その写真がいつごろの想い出なのか一目瞭然。<br><br>ついついそのページを眺めてしまいます。<br>そして手帳を手にする頻度が増し、結果的に週間スケジュールのページも頻繁に見て行動力が増すのです。<br><br><br>月間のページを使用している人も、手帳の空いているページや使用せずに見ないページを使ってアルバムを作ってみてはいかがでしょうか？<br><br><br>↓↓↓【19日まで】早期申込割引期間中↓↓↓<br><a href="http://www.danran-company.jp/yajima/20101211/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.danran-company.jp%2Fyajima%2F20101211%2Fimages%2Fbanner_m.gif"></a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=junchou"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/junchou/entry-10710337990.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 23:32:33 +0900</pubDate>
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<title>【手帳術】赤は行動や実現のしるし（３）</title>
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<![CDATA[ 前回、前々回で紹介したとおり、私の手帳は完了したToDOや予定を赤いマーカーペンで塗りつぶして自己効力感を増していくのだが、特にToDOはその日・その時間に出来ないことも多い。<br><br>私の場合、朝、手帳を開いてその日に完了したい項目をその日のToDOリストに書き込んでいき（もともと書いてあるものもある）、それを一日の時間の中のどこでやるかを具体的にして、その時間に書き込むということをしている。<br><br>（写真をサンプルとして掲載しようと思い、見てみたのだがほとんど赤く塗ってしまっているのと、企業名や個人名がたくさん出てくるので掲載はやめておきます）<br><br><br>しかし、その日の予定がずれ込んでしまったり、他の予定が舞い降りてきたりして、結局出来ないというケースはよく見られる。<br><br>例えば11月17日のToDOリストに「本棚の整理整頓をする」とあるとする。<br>それが、結局忙しくてできなかった。<br>そこで次の日のToDOリストに「本棚整理整頓」と転記するのだが、結局この日もできなかった。<br>そして次の日にも書いたが出来ない。その次の日も、次の次の日も、リストには書くのだが、なかなか出来なかった。<br><br>そして11月21日、やっと時間が取れて、なんとか棚の整理を終了。<br><br>その時の赤マーカーの使い方がポイントなのだが、完了出来た21日のToDOを赤く塗りつぶすのはもちろんのこと、そこからさかのぼってToDOに書いてある「本棚の整理整頓」を全て赤く塗りつぶす。<br><br>全てである。<br>上記の例で言うと、実に5日間のToDOに書いてある「本棚の整理整頓」全部を赤く塗るということ。<br><br>これが実に気もちいい。<br><br><br>たとえて言うなら、テトリスで、まっすぐな棒状のテトリスを右端の隙間にストン！と落として４列すべて消える♪みたいな爽快感。<br><br>「やっとできたあ～」という達成感も手に入れることができる。<br><br><br><br>という訳で、ここで私の手帳術「赤ペンを使って自己効力感を増す♪」をまとめると、以下の通り。<br><br>・予定やToDOを完了したら赤のマーカーで塗りつぶす<br>・予定外の行動や達成項目は赤ボールペンで書きこむ<br>・完了できずに何度も試みた項目でも、遅れても完了したときは<br>　そのToDO全てをさかのぼって赤マーカーで塗りつぶす<br><br><br>日々赤い部分が増えていく手帳がとても楽しいツールになります。<br><br><br>↓↓↓早期申込割引期間中です↓↓↓<br><a href="http://www.danran-company.jp/yajima/20101211/" target="_blank"><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.danran-company.jp%2Fyajima%2F20101211%2Fimages%2Fbanner_m.gif"></a><br><br><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=junchou"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_17.gif"></a>
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<link>https://ameblo.jp/junchou/entry-10709468445.html</link>
<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 11:45:00 +0900</pubDate>
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