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<title>ＲＪ柴石のブログ</title>
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<title>急接近</title>
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<![CDATA[ ジュン「誘っといてアレだけど、ホントに２人でいいの？」<br><br>リナ「もう！行くって言ってるじゃないですか！笑」<br><br>リナ「ジュンさんて奥さんいるし、大丈夫かなって思いますけど、でも行きたいです」<br><br><br>こんなやり取りの末、<br>結局２人だけで飲みに行くことに。<br><br>当然人目につかないように個室を予約して、別々に店に入りました。<br><br>2～3時間飲んでましたが、<br>この時初めてお互いのプライベートに踏み込んだ話をしました。<br><br>私の家庭環境のことも全部話しました。<br>嫁が家計のやりくりを全く出来ず、私がほぼ全部やってること。<br>家では家庭内別居同然であること。<br>密かに離婚に向けて動いているが、なかなかうまくいかず悩んでいること。<br><br>とにかく家に居る時間が苦痛でしかたない、と。<br><br><br>お酒の勢いもあったかもしれませんが、このことを誰かに話すのは初めてでした。<br>この当時はまだ親にも話してませんでしたから。<br><br>ここでは内容は伏せますが、<br>リナも自分の家庭環境の話や、仕事場での悩みを話してくれました。<br><br><br>その後、少しだけカラオケに行き、タクシーで家まで送ってこの日は解散しました。<br><br><br>あわよくば親密な仲に・・・<br>なんて気は全くなかったです。<br><br>ただ、会うまでは<br>「次もまた２人で遊びたいって思ってもらいたい」「もう２人では会いたくないって思われることだけは絶対しないようにしなきゃ・・・」<br><br>そんな風に思ってました。<br><br>だから勢いあまって、<br>自分の重たい話をしてしまったことを後悔しました。<br>でも聞いてもらえて少しだけ気が楽になったのは確かですが・・・<br><br><br>だから後日LINEで、<br>「また一緒に遊びましょう！今度はもっとたくさん歌いたいです！」って送られてきた時はホントに嬉しかったです。
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<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 12:39:12 +0900</pubDate>
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<title>仲介人</title>
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<![CDATA[ 私がリナと仲良くなれるよう、<br>仲介役をしてくれた人物がいます。<br><br>入社2年目(リナと同期)の後輩Nです。<br><br>送別会で多少仲良くなったとはいえ、<br>遊びに誘えるほどでは無く<br>リナと同期のNに相談して<br>3人でのカラオケを数回、<br>企画してもらいました。<br><br>そうして何回か一緒に遊ぶうちに、<br>お互いLINEのやり取りをするくらいには仲良くなっていました。<br><br>ある時、<br>3人での飲みを計画していましたが、<br>Nが来られないことになってしまいました。<br><br>私はダメもとで、<br>「じゃあ2人で行っちゃう？笑」<br>すると意外にも、<br>「ジュンさんがそれでいいなら・・・」<br><br><br>私は、リナちゃんと2人だけで会える！<br>と喜ぶと同時に、<br>「ホントに2人だけで酒なんか飲んで大丈夫だろうか・・・？」と、<br>自分から誘っておきながら、<br>少しビビってしまいました。<br><br>そして、<br>この飲みから、<br>２人の隠密行動が始まったのです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jungo7462/entry-11988745061.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Feb 2015 00:29:25 +0900</pubDate>
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<title>きっかけ</title>
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<![CDATA[ お世話になっていた先輩社員の転勤が決まり、カラオケルームで12～3人ほど集まった送別会に相手の子リナ(仮)が居ました。<br><br>彼女は入社2年目で、私(ジュン)とは10歳以上離れています。<br><br>それまで社内ではほとんど話す機会は無く、お互いに存在は知ってるけど…くらいの関係でした。<br><br>ただ、<br>個人的には可愛いなと思ってたし、<br>ガツガツしない、<br>おっとり系の印象で正直、<br>好きなタイプでした。<br>でもだからと言って<br>ちょっかい出したりとかする気は全く無かったです。<br><br>それが時間が経つにつれお酒の勢いもあり、少しだけ話す機会があったんです。<br>その時に「俺、実はリナちゃん推しメンなんだよねー」<br>と、つい口を滑らせてしまいました。笑<br><br>彼女も「ホントですかぁー？」なんて言いながらうまくかわしてましたが。<br><br><br>彼女曰わく、この時から少しずつ意識し始めたそうです。
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<link>https://ameblo.jp/jungo7462/entry-11988734511.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 23:47:55 +0900</pubDate>
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<title>隠密恋愛</title>
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<![CDATA[ 私は三十路突入したての会社員です。<br><br>嫁と三人の子供を持つ既婚者でありながら<br>社内の事務の女子社員(20)と恋愛中。<br><br>つまり不倫ですね。笑<br><br><br>自分もそんな状況になるまでは、<br>不倫なんてどちらかと言うと<br>反社会的なイメージでしたし、<br>せいぜい芸能人の不倫がバレて<br>ワイドショーで騒がれている、<br>くらいの印象しかありませんでした。<br><br>まさか自分が不倫するとは・・・。<br><br><br>きっかけは、転勤する先輩社員の送別会でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jungo7462/entry-11988717119.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Feb 2015 23:45:00 +0900</pubDate>
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