<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>シックスシグマ初心者の日記</title>
<link>https://ameblo.jp/junichikawai/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/junichikawai/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>一からシックスシグマを勉強していこうと思っています。これから始まる、悪戦苦闘の日々の記録</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>私なりの進め方</title>
<description>
<![CDATA[ 実は私の勤務している会社ではシックスシグマを推進しており<br>教育や環境的には非常に活動しやすい環境が整っている。<br>外資と日本企業の合併出資企業で<br>米国本社ＣＥＯは○Ｅの元ーーー<br>なんて書くと判ってしまう人もいるかもしれない。<br><br>私は恵まれた環境にいるので、シックスシグマの習得において<br>やや変則的な方法をとろうと思う。<br><br>本日、早速、上司が以前活動したシックスシグマの活動発表資料を<br>入手した。<br>いわば完結した活動だ。<br><br>「シックスシグマはＤＭＡＩＣの繰り返しと言うが<br>、一応、活動期間を満了して結果を出した活動の資料である。<br>完結しているかどうかは意見のある人もいるだろうが<br>建前ではなく現場の人間にとっては、成果をだし発表までしてしまえば<br>終わりであり、その活動を継続していくより<br>新たな問題に挑戦するほうが現実的であると同時に<br>金銭的効果を出しやすい。<br>そして何より重要なのは、上司受けがいいのである。<br>これは重要だ。<br>いつまでも過去の成果にしがみついてＤＭＡＩＣを繰り返す<br>人間より<br>上司の抱える問題を、我武者羅に解決しようと努力する人間の方が<br>誰でも可愛いのである。<br>要は、その時々で一番の最重要課題に取り組むという事である。」<br><br>話が大幅にそれたが<br>私は、この資料の題名や数字などを自分のテーマに書き換えて<br>使っていくことにした。<br>こいつはラクチンである。<br>書き直す前の数字などが、そこに何を入れるべきなのか<br>全て教えてくれる。<br>ストーリーに沿っていけば完結するはずである。<br>あとは、普通に改善活動したりデーターを収集して<br>統計的手法と言う奴を勉強すれば完璧かもしれない。<br><br>俺の未来は明るそうだ！<br><br>反則かもしれなが、何をやっても俺はシックスシグマを習得してやるつもりだ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junichikawai/entry-10000585416.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 22:04:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>今日からスタート</title>
<description>
<![CDATA[ 今日から活動をスタートした。<br>と言ってもシックスシグマとは何かと言う事を勉強しながら<br>進んでいくことになる。<br><br>実は、以前から図書館などでシックスシグマ関連の本などは<br>読んでいた。<br>誰でもシックスシグマやＱＣを始めようと言う時に入門書の<br>ような本を読むと思うのだが、<br>この際、私の経験からハッキリと言ってしまおうと思う。<br>これらの入門書は役に立たない！<br>と言うか、私には役にたたなかった。<br>正直、理論やツールの使用方法などを、いくら理解しても<br>実際に実地で悪戦苦闘しながら習得していくのに勝る習得方法は<br>無いように思う。<br>私の場合、いくら入門書を読んでも<br>シックスシグマを夢見る乙女的な領域から一歩も踏み出せない。<br>ＱＣの時もそうだったが、時にはストーリーを強引に作って<br>データーを捏造してまで、辻褄を合わせようと強引にゴールを<br>目指す中で真に全体像が見えてきたように思う。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junichikawai/entry-10000585242.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 21:54:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>シックスシグマ</title>
<description>
<![CDATA[ 今日、初めて記事を書く<br>テーマはシックスシグマ<br>私は、しがないサラリーマンだが<br>私が勤務している会社でもシックスシグマが導入されている。<br>これまではＱＣ活動などの改善活動が主であったが<br>これからの時代はシックスシグマのベースでと言うのが<br>時代の流れのようだ。<br>シックスシグマを教える立場からではなく<br>教わる一現場従業員の立場から悪戦苦闘ぶりを<br>公開して行こうと思う。<br>私の悪戦苦闘ぶりも、見苦しいだけでなく<br>教える立場の方たちにとって<br>現場に人間にとって何が理解しにくいのか？<br>などといった参考になるかもしれない。<br>と共に読書の方からのご指導も頂ける事を、したたかに<br>期待しています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junichikawai/entry-10000580520.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Jan 2005 04:51:19 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
