<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>美容男子の日々</title>
<link>https://ameblo.jp/junius6/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/junius6/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>男子だっていつまでも美しく若々しくいたーい！三十路男子の美容術</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>ブロッコリー</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.96em;">男の美容術</span></p><p>&nbsp;</p><p><span style="color:#006A2F;"><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">&lt;ブロッコリー&gt;</span></span></span></p><p>ブロッコリーは男女問わずうれしい野菜。</p><p>&nbsp;</p><p>生のブロッコリーのビタミンCはレモンの２倍も含まれています。<br>他にも、ビタミンA、ビタミンB1、B2、カリウム、リンなども豊富で、栄養満点の野菜です。</p><p>&nbsp;</p><p>また男性にとっては、インドール‐3カルビノール(I3C)とその関連がある物質であるジインドリルメタンが豊富い含まれています。この2つの物質はエストロゲン(女性ホルモン)によるマイナス作用を抑える働きがあります。これはエストロゲン（女性ホルモン）を肝臓でより弱い形に変換する作用によるものです。その結果、体脂肪の蓄積や水分貯蔵の促進といったエストロゲンのマイナス作用を抑えることができて、なおかつ、テストステロンの同化作用(筋肉を作る働き)が強められる可能性があります。</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="color:#0000BF;">Juniusの場合</span></span></span></p><p>&nbsp;</p><p>国産ブロッコリーの旬は11月～3月頃です。</p><p>この期間の間は一週間に4株ほど食べています。</p><p>特にジムに行く前後などは良く食べています。</p><p>&nbsp;</p><p>&lt;Junius流食べ方&gt;</p><p>11：30にデスクを離れ、朝の出勤途中で購入したブロッコリーを冷蔵庫からとり、</p><p>会社の給湯室へ向かいます。</p><p>・ブロッコリーの枝？を一口大に切り、ZIPLOCへIN</p><p>・そこへ熱湯を注ぎいれます。</p><p>・余裕があれば熱湯を30秒くらい溢れさせると完璧。</p><p>・蓋をしてそのまま12：00のランチまで放置</p><p>食べる時は水を切ってくださいね。</p><p>柔らかすぎず、硬すぎなくてとても良い茹で上がりになりますよ！</p><p>&nbsp;</p><p>もう二年ほど行っていますが、効果はが2段階くらい白くなります。</p><p>また、トレーニングをしている減量期などは栄養価があり、カロリーの少ないブロッコリーが最適なので、効率よく絞れます。</p><p>&nbsp;</p><p>基本、1日1株食べてしまいますが、体調やブロッコリーによっては美味しいと感じないものもあるので、そういう日は無理して食べないようにしていますよ。</p><p>&nbsp;</p><p>是非試してみてくださいね！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junius6/entry-12208603362.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Oct 2016 15:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
