<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>日本一わかりやすい会社</title>
<link>https://ameblo.jp/junjisara/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/junjisara/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>わかりやすさで世界をつなぐ、をモットーに取扱説明書・マニュアルの制作や翻訳サービスを提供している株式会社ワカールの社長、更科潤二です。わかりやすい会社にすべく日々奮闘しています。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>東海道五十三次ラン旅#19－京都三条大橋ゴール！！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>連続ラン旅も3日目、今日はフィナーレの京都三条大橋までの旅にお付き合いください。<br><br>いよいよ、このラン旅も最終日、泣いても笑っても今日で終わり（の、はず）。<br>思い起こせば、昨年の10月某日に突然「東海道を走ってみたい」と思いたち、その次の休日（10月10日体育の日）にお江戸日本橋を一人で走り始めたのでした。<br>最初は年内にサクッと終わらせる予定でしたが、故障、仕事、トライアスロンシーズンなどいろいろ重なり、1年を越えるお遊びになってしまいました。<br>その旅も終着点を目指します。<br><br>帰りの新幹線の時間を考慮して、朝6時にホテルをあとにします。<br>たっぷり10時間以上寝たので体調は万全のようです。<br>夜明けの田舎道をアップがてらゆーっくり進むが、思いとは裏腹に身体が重いなぁ。<br>痛みはありませんが、さっき40kを走ったばかりのような感じです。なんとか最後まで保ってくれー。<br>琵琶湖に向かう何ら特徴のない早朝の街道をトボトボと進んでいきます。<br>ベストの上にウインブレも着込み手袋もはめるほど朝は冷え込んでいます。<br>風が弱いのがせめてもの救いです。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180829/18/junjisara/3b/a3/j/o0283037714256698658.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180829/18/junjisara/3b/a3/j/o0283037714256698658.jpg" width="283"></a></p><p><br>昨日に引き続き5kに1回小休止を取る作戦です。<br>水を飲み、アメを舐めます。<br>3回目の小休止で草津の街中に入りました。<br>旧街道然とした町並みを走ると、最初のコンビニを発見してさっそくピットイン。<br>暖かいジュースと肉まんを1個頬張ります。<br>この後、タイミングが合わずにほとんど補給できないことを知っていれば、もう少し食べたのにー。<br><br>琵琶湖沿いを大津に向かいます。<br>京都圏に入り町並みや雰囲気も京風な趣が出てきます。<br>道は琵琶湖から少し離れているが、一度ぐらい見ておこうと寄り道して湖畔に行って琵琶湖を眺めてみました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180829/18/junjisara/1d/81/j/o0283021214256698647.jpg"><img alt="" height="212" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180829/18/junjisara/1d/81/j/o0283021214256698647.jpg" width="283"></a></p><p><br>大津で補給しようとするが、旧道なのでまったく店が見つかりません。<br>こんな大きな街なのになぁ。<br>そうこうするうちに大津を離れ京都へ向かう道に入ってしまいました。<br>小さな峠を越える道で、もちろん店などありません。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180829/18/junjisara/83/15/j/o0283037714256698662.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180829/18/junjisara/83/15/j/o0283037714256698662.jpg" width="283"></a></p><p><br>疲れた足で淡々と上る。大した坂ではないが身体に堪えています。<br>ようやく峠を越えて京都に入ります、山科だ！<br>残り10k、ここまで来たらゴールしてから何か食べようと決めて走り続けます。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180829/18/junjisara/d1/8b/j/o0283037714256698650.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180829/18/junjisara/d1/8b/j/o0283037714256698650.jpg" width="283"></a></p><p><br>山科の里を過ぎると一気に京の街らしくなりゴールが見えたような気になりますが、最後に京の中心街に入るために九条山の上りが待っていました。<br>思わず歩きが入ってしまうほどの急坂が待ち受けていました。<br><br>九条山を越えて蹴上を左に折れると、あとは三条大橋まで一直線です。<br>観光客がごった返す3連休の三条通りをゴールに向けてひた走ります。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180829/18/junjisara/9f/15/j/o0283037714256698653.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180829/18/junjisara/9f/15/j/o0283037714256698653.jpg" width="283"></a></p><p><br>12時33分、予定より少し遅れて三条大橋に到着です。<br>やっと終わった、という感じ、感極まることも、もちろん涙なんて出ませんよ（笑）<br>ただやりきったという感じでした。<br>何枚か写真を撮って、すぐにそば屋に移動。<br>にしんそばとビールで、まずはお疲れさんの祝杯です。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180829/18/junjisara/7e/df/j/o0283037714256698656.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180829/18/junjisara/7e/df/j/o0283037714256698656.jpg" width="283"></a></p><p><br>そうそうゆっくりもしていられません。女房に頼まれたものを買いに錦市場まで痛い足を引きずってまた走ります(^^)<br>その後、地下鉄で京都駅に移動して京都タワー地下3階の銭湯に駆け込んで汗を流しました。<br>これでようやくひと心地ついてゆっくりした気分になりました。<br>500キロ、長い旅だったけど終わってみればあっという間でしたね。<br>こんな旅ができたのも、いややろうという気になったのも、この歳になったからだろうと思います。<br>若い時だったら、こんな悠長なことは絶対できませんでした。<br>歳取ってもいいことはあるもんだなぁ！<br><br>本日の走行　41キロ　6時間半<br><br><a href="https://photos.app.goo.gl/qrMniiCvOidU6FXA2" rel="nofollow" target="_blank">https://photos.app.goo.gl/qrMniiCvOidU6FXA2</a><br><br>日本橋～三条大橋　全走破距離　493.8キロ　全12日<br><br>長々とお付き合いいただきありがとうございました！</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junjisara/entry-12401246300.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Aug 2018 18:54:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東海道五十三次ラン旅#18－関～甲西</title>
<description>
<![CDATA[ <p>怒涛の3日連続ラン旅の二日目にお付き合いください。京都ゴール目前！<br><br>ラン旅2日目はゲストロッジ関の畳部屋ベッドで6時起床、よく寝た～。<br>食堂で、買っておいたおにぎりと味噌汁でさっと朝食を済ませます。<br>今日は箱根以来の大きな峠、鈴鹿峠を越えて滋賀県へと向かいます。<br>サービスのコーヒーを一杯いただいて、いざ峠越えに出発！<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/11/junjisara/67/97/j/o0283037714251018396.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/11/junjisara/67/97/j/o0283037714251018396.jpg" width="283"></a><br>出発して1キロも行かずに公園のトイレで軽量化のお務め(^^)<br>国道を縫うように少しずつ高度を上げていく旧道をゆっくり進んでいきます。<br>山間なので気温は低いがすぐに暑くなりウインブレを脱ぎます。<br>死んだように静かな街道の家並みをゆっくり進む。<br>昨日の疲れはなく、呼吸も楽なのでほっと一安心。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/11/junjisara/bc/6e/j/o0283021214251018398.jpg"><img alt="" height="212" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/11/junjisara/bc/6e/j/o0283021214251018398.jpg" width="283"></a><br>旧道が終わるところに、入り口を見落としそうな神社があり、中に入ると見事な滝が落ちる神秘的な社でした。<br>「写真撮影禁止」の看板があったのに気づかず2,3枚撮ってしまった、ゴメンナサイ。<br><br>鈴鹿峠まで残り2,3キロのあたりからコースが国道とかぶり、大型トラックが行き交う横のせまい路肩を進みます。<br>紅葉にはもう少しの山並みも、トラックと一緒ではあまり楽しめませんね。<br>峠を分けるトンネルはおもったより短く終わりました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/11/junjisara/3f/1b/j/o0283037714251018401.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/11/junjisara/3f/1b/j/o0283037714251018401.jpg" width="283"></a><br>峠を越えると向かい風が強く、雲も多く体感温度が下がります。<br>国道沿いのルートが多く、少し疲れます。<br>ところどころの宿場を楽しみに淡々と進んでいきます。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/11/junjisara/b7/97/j/o0283021214251018405.jpg"><img alt="" height="212" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/11/junjisara/b7/97/j/o0283021214251018405.jpg" width="283"></a><br>道の駅でお茶をもらって買い置きのアンパンで腹ごしらえします。<br>再出発するも、通り雨に遭って民家の軒先でしばし雨宿り。<br>大した降りにはならず10分ほどでラン再開です。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/11/junjisara/1b/ee/j/o0283021214251018408.jpg"><img alt="" height="212" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180820/11/junjisara/1b/ee/j/o0283021214251018408.jpg" width="283"></a><br>途中からは旧道がメインになり、食堂もコンビニも見つかりません。<br>そろそろエネルギーが切れかけた頃、ようやくコンビニを見つけ、またもやカップ麺とおにぎりで腹を満たします。<br>少し日が照っていたので、横の川土手でピクニックランチと洒落込みました。<br><br>今日はどこにも痛みも出ず、あまり疲れも感じず走れています。<br>調子良いペースで来て予定より早いので、コース沿いの名所見どころでゆっくり時間を使って進みます。<br>それでも14時半には目的のアートホテル甲西に到着しました。<br>ちょうど掃除が終わったとのことでチェックインさせてもらえました、ラッキー。<br><br>まずは、ランドリーで汚れ物を洗濯、待つ間に風呂にお湯溜めて汗を流します。<br>狭いビジネスホテルのバスタブで足が攣りそうになり、オーノー！<br>洗濯物を乾燥機に突っ込んで、近所のスーパーに食料買い出しです。<br>インターネットをチェックしながらビール飲みのみ食事するも、まだ7時半。<br>さぁ、明日に備えてたっぷり寝よう！<br><br>本日の走行　43キロ　7時間半</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junjisara/entry-12399111184.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Aug 2018 11:02:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東海道五十三次ラン旅#17－四日市～関</title>
<description>
<![CDATA[ <p>いよいよラン旅も大詰め、残り3日連続ラン旅で最終ゴールの京都・三条大橋を目指します。<br>まずは連続ラン旅の第一日目にお付き合いください。<br><br>ラン旅を走り始めてはや1年を越えてしまったので、そろそろ東海道五十三次にもケリをつけるときがきました。<br>11月の三連休を利用して、四日市から京都三条大橋までの130キロを一気に走りきる計画です。<br>3日続けてロングランなんてしたことないけど、大丈夫かなぁ？<br><br>ラン旅一日目は富田ー四日市ー鈴鹿ー亀山ー関宿という三重県を巡るコースです。<br>三連休初日ということで新幹線も混んでいて名古屋までグリーン車です。<br>遊びに行くのにグリーン車使ったなんて女房にバレたら大変(^o^)<br>名古屋、桑名で乗り換えて半年ぶりの富田駅。<br><br>見覚えある駅前からラン旅スタート。<br>四日市の街に向かって旧道を進んでいきます。<br>四日市では旧東海道がアーケード商店街を通っていてビックリ！<br>四日市を抜けるまで、旧道は国道から離れておりくねくねと裏道を通っていきます。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180817/14/junjisara/08/e7/j/o0283037714249194404.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180817/14/junjisara/08/e7/j/o0283037714249194404.jpg" width="283"></a><br>五十三次旅では、国道から離れると、食べ物屋やコンビニも少なく、食い損ねることもよくあります。<br>ようやくコンビニを見つけてカップ麺とおにぎりを補給します。<br>今日は晴れて風もなく暑いぐらい。半袖でちょうどよい気候です。<br>水もボトル3本消費しました。<br><br>半年ぶりのロング走なので、しだいに足や腰に痛みが出てきます。<br>大した痛みでもなく故障につがるような痛みでもないので、ひたすら我慢して淡々と道を進んで行きます。<br><br>亀山手前でコメダ珈琲を見つけて大休止。<br>エビバーガーサンドを頼んだらけっこうなボリュームでした。<br>コーヒー込みで1400円、けっこう高いんですねー。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180817/14/junjisara/30/62/j/o0283021214249194407.jpg"><img alt="" height="212" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180817/14/junjisara/30/62/j/o0283021214249194407.jpg" width="283"></a><br>関宿まで残り10キロぐらい、痛む足を引きずって淡々と進みます。<br>ようやく関の街に入り、まずはスーパーで今夜の食料と酒を調達します。<br>買い物袋を手に提げて、歩いて関の宿場町を通って今夜の宿、ゲストロッジ関に向かいます。<br>関宿は旧道の面影を残した宿場で、連休とあって夕方でも多くの人が出ていました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180817/14/junjisara/77/04/j/o0283021214249194410.jpg"><img alt="" height="212" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180817/14/junjisara/77/04/j/o0283021214249194410.jpg" width="283"></a><br>ゲストロッジ関は、公営宿を引き継いだらしい昔ながらの作りで、素泊まりのみの宿です。<br>畳部屋にベッドが2つ入った部屋に通されました(^^)<br><br>まずは大浴場で汗を流し、痛む足を揉む。ついでに足マッサージ機で疲れを取ります。<br>食堂でコンビニ弁当をつまみにビールを飲んで初日終了。<br>終わってみれば、それほどのダメージは無さそうです。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180817/14/junjisara/0e/83/j/o0283021214249194402.jpg"><img alt="" height="212" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180817/14/junjisara/0e/83/j/o0283021214249194402.jpg" width="283"></a><br>本日の走行　41km　8時間</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junjisara/entry-12398467829.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Aug 2018 14:32:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東海道五十三次ラン旅#16－新安城～四日市</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本日は愛知の新安城駅から名古屋で海を越えて三重県の四日市までのラン旅にお付き合いください。<br><br>年末年始、膝痛、喘息、多忙など大人らしい事情（笑）がもろもろ重なり、すっかりご無沙汰していましたが、4ヶ月ぶりの東海道五十三次ラン旅にGO！<br><br>新幹線で名古屋を経由して、前回リタイア地の愛知県の新安城駅へ。<br>お久しぶりですー。<br><br>国道の1本裏にある旧道を名古屋目指して進んでいきます。<br>前回痛めて回復までに長い時間を要した膝の調子を確かめながらゆっくりと歩を進めます。<br>なんとか膝は大丈夫そうだが、心肺の苦しさが目立ちます。ゆっくりスピードなのに、ここしばらくのトレーニング不足が祟っていますね。<br><br>天気良く暑い日で、午前中でボトル2本を消費するほど。<br>昔の雰囲気を残した宿場町、藍染絞りが有名らしい街でお土産を物色しました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180813/12/junjisara/ad/7f/j/o0283021214246733576.jpg"><img alt="" height="212" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180813/12/junjisara/ad/7f/j/o0283021214246733576.jpg" width="283"></a><br>名古屋圏内に入り、だんだんと建物が増え、街が大きくなっていくのがわかります。<br>名古屋市内に入ると、すっかり都会の様相に変わります。<br><br>ひつまぶしで有名な蓬莱軒の脇をうなぎの良い香りだけご馳走になりながら、最初の目的地の七里の渡しに到着しました。<br>ここは旧東海道2つ目の渡し船の渡船場です。昔は、ここから対岸の桑名まで船で渡ったそうです。<br>大きな碑が建てられ公園のようになっています。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180813/12/junjisara/aa/91/j/o0283037714246733581.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180813/12/junjisara/aa/91/j/o0283037714246733581.jpg" width="283"></a><br>11時到着を予定していたが1時間もオーバーしてしまいました。<br>事前の予測と異なり距離が28キロもありました。<br>裏道や回り道の関係でGoogleマップの計測通りにはいかないこと多いものです。<br><br>写真もそこそこ、熱田神宮に拝礼し、神宮駅できしめん定食をかきこみ、電車で桑名に向かいます。<br>後の行程も考えて、ここは船の代わりに電車でワープさせてもらいました。<br>名古屋で乗り換えて桑名に13時40分着。<br>七里の渡しの対岸側を見物して、四日市に向けて進みます。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180813/12/junjisara/ff/88/j/o0283037714246733583.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180813/12/junjisara/ff/88/j/o0283037714246733583.jpg" width="283"></a><br>休憩や昼食を取ったせいか、身体が重い。<br>暑さもピークに達して足取り重くなってきます。<br>四日市駅まで5キロを残して今日のリミットの15時になったので、富田駅で本日はゴールとしました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180813/12/junjisara/64/4e/j/o0283037714246733570.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180813/12/junjisara/64/4e/j/o0283037714246733570.jpg" width="283"></a><br>駅で身体を拭いてJRで名古屋に向かいます。<br>途中でスマホで新幹線の切符を手配、EXカードは便利だなぁ。<br>高島屋で女房のお土産を買って、16時40分の新幹線で帰京。<br>久しぶりのロングランで疲れた～。<br><br>京都三条大橋ゴールまで残り3日を残すだけとなりました。<br>本日走行距離42キロ、6時間<br>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junjisara/entry-12397571747.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Aug 2018 12:11:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東海道五十三次ラン旅#15－豊橋～新安城</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本日のラン旅は名古屋もほど近い豊橋から新安城までをお付き合いください。<br><br>早朝の新幹線ひかり号で前回終了地点の豊橋に向かいます（豊橋止まるひかりがあるとは知りませんでした）。<br>豊橋駅前を9時前にスタート。<br>天気良いけど風が強くて寒い日でした（12月後半の旅です）。<br>古い海運の雰囲気が川沿いに残る豊橋の街を抜け、名古屋方面へ今日もランランラン旅。<br>所々に江戸の名残があり目を楽しませてくれます。<br>豊川を通り抜けて岡崎へと向かいます。<br>あまり眼をひくものはありませんが、ときどき見かける神社や小さな祠に歴史を感じます。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180801/13/junjisara/e6/fe/j/o0283037714239521695.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180801/13/junjisara/e6/fe/j/o0283037714239521695.jpg" width="283"></a><br>比較的フラットな道が続いてランには向いてますが、変化に乏しく飽きてきます。<br>脚の調子は悪くないので、少しスピードを上げて走ってみたりします。<br>前半はハムストリングに疲れが出ていましたが、30キロ過ぎると痛みも治まってきました。<br>途中の道の駅できしめんを食べたら、あまりに不味くて気持ち悪くなってしまいました。<br>これがきっかけで調子が下り坂(ToT)<br>こんなところきしめん食べるんじゃなかった（笑）<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180801/13/junjisara/9c/10/j/o0283037714239521701.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180801/13/junjisara/9c/10/j/o0283037714239521701.jpg" width="283"></a><br>家康の城下町、岡崎は古くて良い街でした。<br>旧街道は町の中で何度も曲がり角を曲がって続いていきます。<br>敵から防御するための、用心深い（臆病な？）家康の配慮でしょう。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180801/13/junjisara/e2/bc/j/o0283037714239521699.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180801/13/junjisara/e2/bc/j/o0283037714239521699.jpg" width="283"></a><br>40数キロを走ったところで、また左膝に痛みが出てしまいました。<br>小さなた段差を乗り越えた時にビキッ、ときてしまいました。<br>大事を取って、数キロを歩いたところにある新安城の駅を今日の終着とすることにしました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180801/13/junjisara/45/e8/j/o0283037714239521690.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180801/13/junjisara/45/e8/j/o0283037714239521690.jpg" width="283"></a><br>名古屋経由で19時帰宅。<br>年末だというのに膝に爆弾を抱えてしまったなぁ。<br><br>本日走行距離45キロ、6時間</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junjisara/entry-12394833851.html</link>
<pubDate>Wed, 01 Aug 2018 13:34:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東海道五十三次ラン旅#14－浜松～豊橋</title>
<description>
<![CDATA[ <p>東海道五十三次も中盤です。本日は静岡の浜松から豊橋までのラン旅にお付き合いください。<br><br>痛めていた左膝の具合もだいぶ良くなったので、2週間ぶりに東海道に出撃することにしました。<br>いつもの「ぷらっとこだま」は満席で取れなかったので、普通指定席でいつもの6時33分の新幹線の始発こだま号に飛び乗ります。<br>車内でラン用意を終えて、新幹線から降りると浜松駅前からすぐに走り出します。<br><br>今日も快晴で気持ちいいなぁ。<br>すぐにウインドブレーカーを脱ぐぐらい暖かい日です。<br>市内のコンビニでトイレを借りて軽量化、お菓子をひとつ買っておきます。<br><br>国道を西へ向かっていきます。景色も道路も変わり映えせず、ただ淡々と走り続けます。<br>途中、不発弾処理で国道が閉鎖され迂回を余儀なくされます。<br>まだ、こんなのがあるんだなー、戦争って本当に大変だ。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180725/14/junjisara/70/c7/j/o0283037714235410384.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180725/14/junjisara/70/c7/j/o0283037714235410384.jpg" width="283"></a><br>舞阪で宿場町に入ります。<br>古い良い雰囲気の宿場です。<br>今は橋でつながれていますが、江戸時代の東海道、舞阪－新居間は、渡し船で渡ったそうです。<br>旧東海道にはここの他にもう一箇所渡し船で渡る区間があります。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180725/14/junjisara/46/16/j/o0283037714235410386.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180725/14/junjisara/46/16/j/o0283037714235410386.jpg" width="283"></a><br>渡船場の名残を見て弁天島へ橋で渡ります。<br>浜名湖を抜けて新居の関所跡に入る。箱根と同様に大きな関所だったようです。<br>往時を偲ばせる建物が多く残っています。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180725/14/junjisara/0f/56/j/o0283037714235410380.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180725/14/junjisara/0f/56/j/o0283037714235410380.jpg" width="283"></a><br>ここを過ぎると、変哲のない田舎道が延々と続いていきます。<br>そろそろお腹が空いてきましたが、食堂はおろか自販機、コンビニすら無い道が10キロ以上続きます。<br><br>お腹空いたなー。<br>エネルギーが切れかけた頃、ようやく国道に出てコンビニを発見！<br>カップラーメンとおにぎりでほっと一息つきました。<br>途中から風が強くなってきました。日差しは暖かいが体感は寒く感じます。<br><br>途中で愛知県に入りました。<br>長い長い静岡県がようやく終わったー。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180725/14/junjisara/71/35/j/o0283037714235410381.jpg"><img alt="" height="377" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180725/14/junjisara/71/35/j/o0283037714235410381.jpg" width="283"></a><br>膝の痛みは出ませんでしたが、足首が少し痛みます。<br>豊橋市内に入り、少しでも先まで走って今日の道程を終了します。<br><br>駅前のホテルのトイレで着替えて王将でビール一杯と餃子を食べて新幹線へ。<br>最後は地下鉄が遅れたが、7時半に帰宅。<br>真田丸最終回に間に合った！(^^)<br><br>本日走行距離　43キロ　6時間</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ssl.gpscycling.net/tokaido/tokaido.html" target="_blank">東海道五十三次マップ</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junjisara/entry-12393233458.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Jul 2018 14:36:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東海道五十三次ラン旅#13－掛川宿～浜松</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本日のラン旅は掛川から浜松までの旅にお付き合いください。<br><br>ようやく、金谷から続いた丘陵地帯を抜けて平地に戻ってきました。<br>晩秋の田舎道を進むと、お昼ごろに城下町、掛川に入ります。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180719/09/junjisara/2d/41/j/o0283037814231731344.jpg"><img alt="" height="378" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180719/09/junjisara/2d/41/j/o0283037814231731344.jpg" width="283"></a></p><p><br>掛川の街では、珍しく下調べしておいた中華そばの店に立ち寄ってみました。<br>7,8人でいっぱいになる小さな店で一杯500円の中華そばをいただきました。<br>昔ながらの味でとってもマイウー！<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180719/09/junjisara/9f/07/j/o0283037814231731331.jpg"><img alt="" height="378" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180719/09/junjisara/9f/07/j/o0283037814231731331.jpg" width="283"></a></p><p>中華そば屋<br><br>お腹も満足したので、またトコトコと走り出します。<br>前半続いたアップダウンが効いたのか、今日は疲れが早いようです。<br>磐田の街に着いた頃は空もどんより曇って疲れもピークな感じです。<br>磐田でゴールにしようという心の囁き。<br>しかし、なぜか頑張って、本日の目的地、浜松を目指すこととします。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180719/09/junjisara/19/a8/j/o0283037814231731342.jpg"><img alt="" height="378" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180719/09/junjisara/19/a8/j/o0283037814231731342.jpg" width="283"></a><br>一里塚<br><br>天竜川を渡って浜松市に入りましたが、駅まではまだ残り10キロもあります。<br>足取り重く、膝にも痛みが出てきました。<br>市内をウネウネと走って、ようやく16時を過ぎて浜松駅に到着！<br>今回のラン旅で最長の行程となってしまいました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180719/09/junjisara/a4/10/j/o0283037814231731347.jpg"><img alt="" height="378" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180719/09/junjisara/a4/10/j/o0283037814231731347.jpg" width="283"></a><br><br>早く帰らないと真田丸に間に合わない（一昨年のお話しです(^^)。<br>駅でおみやげとビールを買って新幹線に飛び乗ります。<br>車内で汗を拭き着替えてようやくビールで一息つきました。<br><br>本日走行距離　54キロ　7時間</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ssl.gpscycling.net/tokaido/tokaido.html" target="_blank">東海道五十三次マップ</a></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junjisara/entry-12391809944.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Jul 2018 09:43:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東海道五十三次ラン旅#12－島田宿～掛川宿</title>
<description>
<![CDATA[ <p>東海道の旅も中盤に差し掛かってきました。<br>本日は静岡県の島田から掛川までのラン旅にお付き合いください。<br><br>新幹線のぷらっとこだま切符で安上がりに静岡駅へ向かいます。<br>東海道線に乗り換えて島田駅に到着。<br>島田駅を8時50分頃スタート。今日も天気は上々です。<br><br>このあたりまで来ると国道1号線も片側1車線となり、ふつうの車道っていう感じですね。<br>そんな田舎道をしばらく走ると、旧東海道の島田宿に入りました。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180711/15/junjisara/95/00/j/o0283037814227134879.jpg"><img alt="" height="378" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180711/15/junjisara/95/00/j/o0283037814227134879.jpg" width="283"></a></p><p><br>古い宿場町の風情が保存され、川越人夫の様子なども再現されています。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180711/15/junjisara/08/24/j/o0283037814227134882.jpg"><img alt="" height="378" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180711/15/junjisara/08/24/j/o0283037814227134882.jpg" width="283"></a></p><p>川越え人夫でしょうか</p><p><br>宿場町の中を先に進むと、越すに越されぬ大井川が現れました。<br>今は立派な橋が掛かっているので、これを渡ってさらに西に進みます。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180711/15/junjisara/2e/d0/j/o0283037814227134885.jpg"><img alt="" height="378" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180711/15/junjisara/2e/d0/j/o0283037814227134885.jpg" width="283"></a></p><p>大井川も今は穏やか</p><p><br>金谷駅を過ぎると再び旧道に入っていきます。<br>久しぶりに石畳が現れました、それも、なかなかの急坂が続いています。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180711/15/junjisara/67/e4/j/o0283037814227134888.jpg"><img alt="" height="378" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180711/15/junjisara/67/e4/j/o0283037814227134888.jpg" width="283"></a></p><p>石畳で有名な金谷坂</p><p><br>ここからはアップダウンの多い道を進んでいきます。<br>回りには茶畑が広がり美しい丘陵地帯が続きます。<br>きれいな景色と引き換えに、けっこう身体には堪えます。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180711/15/junjisara/43/76/j/o0283037814227134874.jpg"><img alt="" height="378" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180711/15/junjisara/43/76/j/o0283037814227134874.jpg" width="283"></a></p><p>茶畑が丘陵に広がる</p><p><br>ここまで来るとずいぶんと田舎な感じで、町並みも人も違う感じです。<br>これまでの旅ではあまり人と話すことはありませんでしたが、このへんでは挨拶をされたり話しかけてくるおばちゃんも何人かおりました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/11/junjisara/2c/ba/j/o0283028314224681645.jpg"><img alt="" height="283" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/11/junjisara/2c/ba/j/o0283028314224681645.jpg" width="283"></a></p><p>とろろ汁で有名な店</p><p><br>山を下って旧道の古い町並みにあったパン屋さんでカレーパンを補給、うまい！<br>冬の里山をのんびりと進んでいきます。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ssl.gpscycling.net/tokaido/tokaido.html" target="_blank">東海道五十三次マップ</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junjisara/entry-12390049789.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Jul 2018 15:14:35 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東海道五十三次ラン旅#11－安倍川～島田宿</title>
<description>
<![CDATA[ <p>本日は東海道ラン旅5日め、安倍川から島田駅までの旅にお付き合いください。<br><br>安倍川のたもとが近づくと、安倍川餅の看板が見えてきました。<br>美味しそうだけど、まだお腹が空いてないので、ここはスルーしました。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/11/junjisara/7b/5a/j/o0283028314224681641.jpg"><img alt="" height="283" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/11/junjisara/7b/5a/j/o0283028314224681641.jpg" width="283"></a><br><br>長い距離を走るとやはり疲れます。<br>ゆっくりしたペースと、やや重心を後ろに掛けたウルトラ走りに切り替えて、疲れを軽減します。<br>やっぱりウルトラの走り方には一理あるなぁ、と実感。</p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/11/junjisara/9c/6e/j/o0283028314224681634.jpg"><img alt="" height="283" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/11/junjisara/9c/6e/j/o0283028314224681634.jpg" width="283"></a></p><p><br>宇津の谷は古い風情が残る山あいの鄙びた宿場町です。<br>タイムスリップしたような佇まいがなんとも言えません。<br>美味しそうな蕎麦屋を発見！<br>10割蕎麦の「きしがみ」でせいろを1枚すすりました。<br>この旅初めての地元の美味いもの！</p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/11/junjisara/d1/5c/j/o0283028314224681633.jpg"><img alt="" height="283" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/11/junjisara/d1/5c/j/o0283028314224681633.jpg" width="283"></a></p><p><br>蕎麦屋を後にしてさらに峠を登ると、明治のトンネルという風情のあるトンネルを越えて先に進みます。</p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/11/junjisara/e0/eb/j/o0283028314224681635.jpg"><img alt="" height="283" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/11/junjisara/e0/eb/j/o0283028314224681635.jpg" width="283"></a></p><p><br>しばし走った交差点の信号待ちで、東海道を自転車で旅する女の子と話しを交わしました。初めての東海道旅同志！</p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/11/junjisara/ec/00/j/o0283028314224681636.jpg"><img alt="" height="283" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180707/11/junjisara/ec/00/j/o0283028314224681636.jpg" width="283"></a></p><p><br>岡部、藤枝という宿場町を越えて今日の終着、島田宿に15時頃到着。<br>コンビニで着替えてビール1本買って在来線に飛び乗る。<br>静岡でお土産買って新幹線で帰宅しました。<br><br>本日走行距離45km　6時間半</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://ssl.gpscycling.net/tokaido/tokaido.html" target="_blank">東海道五十三次マップ</a></p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junjisara/entry-12389081949.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2018 11:46:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>河原露天風呂で自然を満喫！</title>
<description>
<![CDATA[ <p>北海道の実家に帰る途中で、前から気になっていた露天風呂に入ってきました。</p><p>&nbsp;</p><p>支笏湖から洞爺湖に向かう有珠国道沿いにある蟠渓温泉の「オサルの湯」です。</p><p>地図　<a href="https://goo.gl/maps/M8x6KKHPU4m">https://goo.gl/maps/M8x6KKHPU4m</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/10/junjisara/7d/5f/j/o0283015914223513725.jpg"><img alt="" height="159" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/10/junjisara/7d/5f/j/o0283015914223513725.jpg" width="283"></a></p><p>国道からほど近い長流川の河原</p><p>&nbsp;</p><p>河原に穴を掘っただけの露天風呂です。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/10/junjisara/f4/aa/j/o0283050414223513721.jpg"><img alt="" height="504" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/10/junjisara/f4/aa/j/o0283050414223513721.jpg" width="283"></a></p><p>野趣満点！</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/10/junjisara/a6/2a/j/o0283050414223513716.jpg"><img alt="" height="504" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/10/junjisara/a6/2a/j/o0283050414223513716.jpg" width="283"></a></p><p>湯船は一つだけでしたが、岩をくり抜いたようでちゃんとしたお風呂の形です。</p><p>&nbsp;</p><p>以前は、もっとたくさんの湯船（穴？）があったようですが、今はこの一つだけでした。</p><p>&nbsp;</p><p>川の水で流されちゃったのかな。</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/10/junjisara/b3/ee/j/o0283037814223513718.jpg"><img alt="" height="378" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180705/10/junjisara/b3/ee/j/o0283037814223513718.jpg" width="283"></a></p><p>&nbsp;</p><p>あいにくの曇り空でしたが、この時だけで小雨も止んで、のんびりお湯に浸かれました。</p><p>&nbsp;</p><p>湯温もちょうどよく風に吹かれていい気持ち～</p><p>&nbsp;</p><p>しばし、河原の露天風呂を楽しんで実家に向かいました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/junjisara/entry-12388604932.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Jul 2018 11:02:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
