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<title>junkfoodのブログ</title>
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<title>怖い女</title>
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<![CDATA[ <br>女に生まれて<span style="font-weight: bold;">女社会の「怖さ」</span>は十分知ってるつもりだけど<br>改めて怖いなぁ～女って<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" alt="ガーン"><br><br>職場のＴさんが休憩時間におもむろに雑誌を取り出しました。<br>なにやら毒々しい表紙。<br>なんだろうと覗きこむと<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100313/23/junkfood00/22/01/j/o0200029110450039113.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100313/23/junkfood00/22/01/j/o0200029110450039113.jpg" alt="junkfoodのブログ" style="float: left; clear: both;"></a><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>女の不幸ＳＰ　<br>愚痴！　妬み！　怒り！　三毒満載って。。。ｗ<br><br>こんなマンガがあるんですね～<br>いえ、Ｔさんの持ってたマンガはもっと毒々しくて<br>「出会った男はすべてクズ！なんで私だけ！」<br>「父の再婚相手の介護をする私！」<br>「ご近所の不幸スペシャル！」<br><br>愚痴とか妬みとか他人を卑下って無い方が気持ちよくいられると思うけど<br>Tさん曰く「私今、幸せだから人の不幸は蜜の味～」だって<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック！">　<br>(本当に言ってましたw）　　　　　　　　　　　　　　おお、こわ！<br><br>同僚で気に入らない人の旦那様が急死された時は<br>「楽しくてたまらなかった（笑）」とまで言ってたけど<br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 51);"><br><span style="font-weight: bold;">そんな</span></font><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 51);"><span style="font-weight: bold;">に</span></font><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 51);"><span style="font-weight: bold;">不幸が</span></font><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 51);"><span style="font-weight: bold;">好きならそのうちやってくるよ</span></font>^^<br><br><br>と喉元まで出かかった(^▽^;)<br><br>いや～　それよりこういうマンガが売れてるってのが怖いわｗ(*_*)<br>ドロドロが苦手で女子力不足の私には、よくわからんとです・・・・<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junkfood00/entry-10481170128.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 23:22:54 +0900</pubDate>
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<title>必要な食物は体が要求する？</title>
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<![CDATA[ 仕事終了後、職場の友達と夕飯を食べに行ってきました。<br>なんとなく「中華がいいね！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">」ということで帰り道の中華料理屋さんへ。<br><br>とりあえず、メニューを見ながらアレコレ選んでいると、隣の席に<br>餃子が運ばれてきた。<br>ああ・・・なんて<font size="3" style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">ニンニク</font>と<font size="3" style="color: rgb(255, 20, 147); font-weight: bold;">ニラ</font>の良い香り・・・・・・<br><br>堪らなくなり、明日仕事があるにもかかわらず即注文！<br>勿論友達も巻き込んで！<br><br>いつもは仕事がある時にニンニクなんて絶対食べないけど<br>なんだか体の中から欲してたって感じでした。<br>がっつりいきました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br>明日のことは考えません。<br><br>同じような経験は何度かありますが、人間体に必要な栄養素って<br>自然と食べたくなるのかなあ？<br>前は夜中にお寿司が食べたくて食べたくて・・・コンビニの生寿司を飲むように<br>食べましたww<br>野生動物も土食べてミネラルや塩分を取ってるものもいるしな。<br>何か共通するものがあるのかな？<br><br>でも、ニンニク食べなくても死んじゃうことなんて無いだろうしw<br>なんてことは無い、ただの「食欲に負けた女」てだけだろう・・・・・・きっと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junkfood00/entry-10481132635.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Mar 2010 22:53:15 +0900</pubDate>
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<title>躾と虐待の境目って？</title>
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<![CDATA[ <br>ああ・・・　嫌な光景を見てしまいました。<br><br>お風呂に入る前にドラッグストアへ行ってきたのですが<br>店内で泣きながらお母さんに抱きつく２．３歳位の女の子がいたんです。<br>たぶん、自分の欲しいものを買ってもらいたいんだろうと<br>思って気にしませんでした。<br>駐車場へ戻ると、その女の子とお母さんらしき女性が隣の車中にいました。<br>女の子はまだ泣いていましたが、次の瞬間胸がドキッ！としました。<br><br>お母さんが女の子の顔を続けて３回殴ったのです。<br><br>「ぶった」ではなく「殴った」　その表現がぴったりきます。<br>女の子は悲鳴に近い泣き声をあげました・・・・<br><br><br><br>そんな時、みなさんはどうします？・・・<br>私は結局何もしませんでした。　いえ、できなかった。<br>私はわがままを言う子供に「躾」の意味で手を上げるのは親として<br>ある程度は義務だと思っているんです。<br>反対意見、肯定意見両方あると思いますが、私は自分の経験でそう思う。<br>でも、これは行きすぎだろう・・・・と思ったけど、何もできなかったな。<br><br>昨日ＴＶで、ホームレスの両親が我が子である長男を酷く殴りつけ<br>食事を与えず「躾だ」と言っている場面を見ました。<br>その両親は、生活保護を受け借家暮らしとなりましたが「躾」は続いた<br>ようで、弟である次男を脳挫傷（？）で死なせてしまったのです。<br>当然近所の人々も危機感を感じており、行政機関に連絡をしていたけど<br>子供を守れなかった。<br><br>私自身、幼いころ母から「躾」されましたｗ<br>硬い木でできた木刀でお尻をぶたれたり、包丁のみねで頭をたたかれたり・・・<br>今で言えば「虐待」に近いかな。。。<br>姉は夜に家の外に出されて鍵をかけられたりもしていたな。<br>倉庫に閉じ込められたりもしてたし・・・・。<br>・・・・こりゃ、完全に<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">虐待</font>だな。<br><br>でもね、私も姉も心の傷として残ってはいないんです。<br>それはたぶん、「自分が悪いことをした」と今でも思えるから。<br>それから、子供ながらも母が自分の機嫌や感情では叱っていなかった<br>とわかっていたからかな？<br>母も私たちに手を上げるのは辛かったと思います。<br>でも、その時は辛さを堪えてしなければならなかったと、理解できます。<br><br>そんな風に思える両親がいて、私は恵まれていたのかもしれませんね。<br>子供ってびっくりする位、大人の気持ちを察しますよね。<br>自分がなぜ殴られているのか、躾なのかイライラ解消なのかは<br>恐らくわかっているんじゃないかな？と思います。<br>イライラのはけ口にされても、子供って親しかいないんですよね。。<br>他人に聞かれても親を庇う姿をTVなどでよく見かけます。<br><br>ん～　まとまらないけど、世の中何かが少しずつおかしい・・・<br>わが子を虐待死させてしまった両親。。。<br>事態を把握しつつ最悪の事態を避けられなかった行政。<br><br>アメリカなどのように、虐待と認められたら強制的に親から引き離す<br>措置が必要になってきたのでしょうか。<br>それもありかも、、、、と思える昨今が少々寂しく思えます。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>　<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junkfood00/entry-10477074887.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Mar 2010 23:43:34 +0900</pubDate>
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<title>いつもありがとうございます。</title>
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<![CDATA[ <br>始めて日が浅く、くだらない事をグダグタ書く面白くも無いブログですが<br>それでも毎日、縁ある人々が見てくれているようです。<br>とても嬉しいです。<br><br>しかもわざわざペタまで残してくれて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>いつもありがとうございます。<br><font size="2"><br>出張ホストの皆さん</font><br>読んでくれているかはわかりませんが<br>これからもちまちまやっていくので、よろしくお願いします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junkfood00/entry-10474647892.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 01:21:23 +0900</pubDate>
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<title>シャカイコウケンをシエンするダンタイ？</title>
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<![CDATA[ <br>職場の友達から夕飯時に電話がありました。<br>まだ仕事に就いて日が浅いけど、同じ日に入ったので仲良くしてた子。<br>仕事を辞めたと言います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/032.gif" alt="ハートブレイク"><br>寂しいけど、仕事を覚えるのが大変と言っていたので仕方ないかな？と。<br>向き不向きがあるもんね。<br>「そうか、寂しいなあ・・・」「次、探してるの？」と聞くと<br>「本職がんばろうと思って＾＾」<br><br>え・・・・こっちが副業なんだw<br>まぁ、休みが多いしあまり稼げないもんなあ。。。<br>フリーの仕事でもしてるのかと「本職って何？」と聞くと<br>「う～ん　なんて言うか<span style="color: rgb(153, 0, 51);">社会貢献を支援している団体</span>なんだ」<br>シャカイコウケンをシエンするダンタイ？？<br><br>なんだソレ？ <br><br>「何？　会社？」と聞くと<br>「今度講習会があるんだけど、来てみる？」と。うん？講演会？(+_+)<br>セミナーみたいなもの？？<br><br>なんでハッキリ言わないんだ？<br><span style="color: rgb(255, 0, 0);">・・・・・・あやしい</span>　(脳内変換後は＝<span style="color: rgb(255, 20, 147);">面白そう</span><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">）<br><br>なんだろう。　ヤバそうだったら逃げくればいいやw<br>シャカイコウケンをシエンするダンタイとやらを次の休みにちょっと見てきます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 00:43:00 +0900</pubDate>
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<title>焼きそばにジャガイモ</title>
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<![CDATA[ <br>今日は夕方、友達のＹ子の依頼で、職場までお迎えに行ってきました。<br>車検で一日車が使えないそうです。<br>いつもケチなＹ子が珍しく夕食をご馳走すると言います。<br>一人暮らしでお財布も寂しかろうと、Y子の自宅で夕食を作ることに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/257.gif" alt="割り箸"><br><br>Ｙ子が焼きそばが食べたいと言うので、帰り道に寄ったスーパーで<br>焼きそばとウィンナー、キャベツ、それに<span style="color: rgb(255, 20, 147);">ジャガイモ</span>を購入。<br><br>ジャガイモって普通、焼きそばに入れないんですね(+_+)<br>先日見たTVでＢ級グルメとしてジャガイモの入った焼きそば<br>が栃木Ｂ級グルメと紹介されてましたｗ<br>私の住みかでもフツーに入れてました。<br><br>TVではB級ながらもジャガイモを何かのダシで味付けしていましたが<br>普段私が作る焼きそばは、チンしたジャガイモをサイコロ状に切って<br>焼きそばと炒めるだけ(/ω＼)　いたって簡単です。<br>味付けは付属のソースでささっと。<br><br>それから、モヤシも普通は入れないのでしょうか？<br>これも我が家は普通だなぁ・・・・<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>ジャガイモと焼きそば、もそもそして食べにくそうに思えますが<br>(ＴＶで内山君がコメントしていた）結構合います。<br>モヤシもなかなかGOODです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" alt="アップ"><br><br>それから近所の美味しい焼きそば屋さんでは、揚げ玉も<br>いれてます。これがまた焼きそばによく合って美味しい！<br><br>焼きそばだけでは物足りない方、ジャガイモは結構いい仕事しますよ(・∀・)<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junkfood00/entry-10473059179.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 02:05:51 +0900</pubDate>
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<title>喧嘩売ってるんじゃないんです。</title>
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<![CDATA[ <br>さて、私の住んでいる群馬県。<br>近隣の方々には「言葉が荒い」ことで知られます。<br>イントネ<b>ー</b>ションは所謂標準語とあまり変わりませんが<br>とにかく男も女も言葉がキツいw(´0ﾉ｀*)<br><br>私の職場でのエピソ<b>ー</b>ドを一つ。<br>職場は普通の会社のように皆で一時間のお昼時間がとれません。<br>交代制で、２５分程度の時間で食事、歯磨き等をしなければなりません。<br>当然ゆっくりお喋りをしながら食べる訳にはいかないのです。<br>ある日私がガツガツと食事をしていると、同僚のTさんが横に座って話しかけてきました。<br>上記の理由で楽しく談笑することもできず、正直内容はどうでも良い話。<br>適当に聞き流しながら食事していると頭上に群馬弁が鳴り響いたw<br><h1>「人がメシ食ってる時にベラベラ話し</h1><h1>かけてんじゃね<b>ーよ！」</b></h1><br>他の同僚にはTさんが私の食事の邪魔をしているように見えたのですね。<br>これって言葉はキツいけど、私に対する同僚の善意なんですw<br>Ｔさんは少々ＫＹなところがあるので、年上の同僚が窘めてくれたのです。<br>ちなみに女性です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br>言われたＴさんもあまり気にしません。　日常会話ですからｗ<br>ただ、群馬県民の私でも時々「すごいなあ～(@_@)」と驚く<br>会話はちょくちょく耳にしますｗ<br><br>先日ある知人が赤坂のＡＮＡインタ<b>ー</b>コンチネンタルでの結婚式に出席<br>した話をしていました。とても寒い日で、足元が寒くて辛かったと。<br>すると間髪空けず他の知人は<font size="5"><br><span style="font-weight: bold;">「あん？クソ寒み</span><b style="font-weight: bold;">ー</b><span style="font-weight: bold;">外の葬式より</span><br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;">いいんじゃね</span><b style="font-weight: bold;">ー<font size="3">え</font>ん</b><span style="font-weight: bold;">か！」</span></font><br>と普通に受け答えます。<br>女性の会話です。うん。立派な大人の女性です。はい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>勿論、皆が皆そういう言葉使いをするわけではありません。<br>おっとりゆっくり優しい言葉遣いの人も当然います。<br>しかしよく他の地域の方は「<span style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">喧嘩してるのかと思った</span>」といわれます。<br>実際は皆、気にもせず仲良く会話しているだけなんですけどねｗ<br><br>もし、群馬県民と会話して言葉の荒さに腹が立つ事があっても<br>どうかあまり気にしないでくださいね。<br>そして女性の方は怖がらないでくださいね(*^▽^*)<br>案外気持ちはさっぱりしていて優しい人が多いですから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/190.gif" alt="さくらんぼ"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 17:00:58 +0900</pubDate>
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<title>え、 あの韓国ドラマって本当だったのw</title>
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<![CDATA[ う～ん　面白いブログに出会いましたよ　(´▽｀)<br><br><br><br>「<font size="3" style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 102);">チャングムの誓い</font>」という韓国伝統の宮廷に仕える薬剤師？の話<br>なんですが、引き込まれます！！！<br>特に、やはり韓国の歴史は深いんですね。つまり、<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 0);">歴史的に日本より<br>先進的</font>なんですね。日本が争いばかりしたり、海賊をしていた頃に、韓国<br>ではこんな綺麗な宮廷があったのです。<br>その辺は、<font size="5" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 0);">誇りに思われて当然</font>です。<br><br><font size="2" style="color: rgb(0, 0, 0);">チョゴリという衣装を女優が着ているんですが、豪華で綺麗</font>です！！！<br>あらすじを話すことはできないのでここではやめるんですが、面白いですし<br><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">韓国の歴史を学ぶこともできます</font>。<br><font size="4" style="color: rgb(51, 153, 0); font-weight: bold;">お勧めは、やはり衣装</font>ですね、<br>男性、女性とも綺麗な<font size="4" style="color: rgb(51, 102, 0); font-weight: bold;">刺繍のある綺麗な服装</font>チョゴリです。<br>日本の袴の地味さとは、やはり文化、技術が違うんでしょうね。<br>もちろん、日本にも後に技術が入ってきているようです。<br><br>http://jyousyoukannsai.blogspot.com/2010/02/blog-post_11.html<br><br><br><br><br>このブログ主さん、京都在住３５歳の男性だけど、凄いです。<br>色々凄いけど、なんで<font size="5"><br>お勧めが「<span style="color: rgb(255, 0, 0);">やはり衣装</span>」</font>なんだ？w<br>もっと他に勧めるところはなかったのかなあ？・・・・・<br>いえいえ、それより何より<font size="5"><br>韓国ドラマ見て歴史を勉強<font size="2">してはダメ</font></font><br>でしょう。<br>アレは史実を無視して滅茶苦茶やってますから。。。<br><br>私も「冬のソナタ」を見てました。なかなか面白かったです。<br>でもハマるとまではいかなかったけど・・(-_☆)<br>で、韓国ドラマには進まず、朝鮮の歴史に少々興味を持ちました。<br>それまで朝鮮半島の知識は限りなく０の私でしたが本を読んだり、<br>動画を見たり。今は基礎的な知識はちょっとだけつきましたが<br>まず<br><font size="2">あんな派手な色物衣装は無かっただろう(￣□￣;)!!</font><br>あのテカテカ衣装はどう見ても科学染料で染めてますw<br>当時の朝鮮は大変貧しく、染料は中国などから輸入していた為大変<br>高価で薬剤師？wは着られなかったと思います。<br>平民は染色無し白一色の服でした。<br>針を作る技術も無かった。<br>あれは<font size="4" style="color: rgb(255, 0, 255); font-weight: bold;">コスプレ</font>と理解するのが正しいと思います・・・・<br>また李氏朝鮮には木を曲げて加工する技術が無かったので<br>樽や水車もありませんでした。<br>いえ、朝鮮通信士が技術を日本から持ち帰っても作ることができません<br>でした。。<br>日本より先進的で、誇り思われるのはご自由ですが、なんか<span style="color: rgb(0, 0, 153);">アレ</span>です。<br>そもそもこの<span style="font-weight: bold;">チャング</span><font size="2" style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 0);">ム</font>という主人公、実在の人物らしいですが<br>１５４４年に書かれた「李朝実録」という記録に<font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(204, 0, 204);">３行</font>だけ書かれていたそうです。<br>それを５４話にびろ～んと伸ばして脚色したものが<br>「<font size="3" style="font-weight: bold; color: rgb(0, 0, 102);">チャングムの誓い</font>」　です。<br>そのドラマで歴史を勉強しちゃうのは自由ですが、なんか<span style="color: rgb(0, 0, 255);">アレ</span>です。<br><br>う～んこのブログ主さん、矯正下着や洗剤の営業マンのとてもマジメで<br>仕事熱心な方のようですが、なんか<span style="color: rgb(0, 0, 255);">アレ</span>ですね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif" alt="合格"><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 03:06:43 +0900</pubDate>
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<title>外出先にて・・・・</title>
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<![CDATA[ <br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100302/00/junkfood00/78/61/j/o0320024010434444033.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100302/00/junkfood00/78/61/j/o0320024010434444033.jpg" alt="junkfoodのブログ"></a></div><br><br><br><font size="2"><br>　　　　　　　　「<font size="4" style="font-weight: bold; color: rgb(255, 0, 51);">友愛の泉</font>」　　　からからでした。。。やっぱり</font><br>
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<pubDate>Tue, 02 Mar 2010 00:55:55 +0900</pubDate>
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<title>懐かしの花ぱん</title>
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<![CDATA[ <font size="2">私の住みか、群馬県。実に地味な土地です。<br>学生時代、埼玉県に在住の友人のお母様から「群馬県って東北地方？」と聞かれたことがありました<font size="5" style="color: rgb(255, 204, 0);">w</font><br>いえいえ一応関東なんですね。　<br>在住者として最後に「w」を付けましたが、全国的にはわからない人も多いのではないでしょうか？w<br>栃木や茨城と共に関東であって関東では無いような・・・(Ｔ▽Ｔ;)<br>やっぱり関東地方というと「東京」が代表で、神奈川、千葉、埼玉の一部とともに「東京圏」が作られて<br>いるので北関東は弾かれてしまっているのが現状でしょう。</font><br><br>で<br><br>折に触れ、少しずつ少しずつ身近な群馬、関東のあれこれをご紹介していこうかな～と思います。<img alt="UFO" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/130.gif"><br><br><br>先ず最初は「花ぱん」<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100227/17/junkfood00/e6/e7/j/o0107014010431109905.jpg"><img height="140" border="0" width="107" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100227/17/junkfood00/e6/e7/j/t01070140_0107014010431109905.jpg" alt="junkfoodのブログ-hanapan"></a></div><br><br>気がついたら身近にありました。<br>wikiで調べたら(wikiにあるなんて！）小麦粉と卵を混ぜて焼き、表面に蜂蜜と砂糖(粉砂糖ですね)をかけてできた大きなビスケットのようなもの、とあります。<br>固めの「ナボナ」みたいなものですね(こっちの方がご存知の方も多いはず<img alt="お茶" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/067.gif">）<br>口の中でフルフルと溶けてお茶や紅茶と一緒に食べるとなかなか懐かしい味で美味しい<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br>とある事情で久々に買ってみましたが、「ああ、これこれ」と群馬県民は手を叩きます:*:・(￣∀￣)・:*:<br>数社が花ぱんを作っていますが、微妙な違いでどれも基本的にはあまりかわりません。<br>コンビニや一般的なス一パ一では手に入らないので、製造元の店へ行くのが良いでしょうが<br>桐生市役所となりの地場産業振興センタ一(月曜休み)でいつでも入手可能。<br>レア物スイ一ツ趣味の方、ぜひ一度お試しを(｀∀´)<br><br><br>
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<pubDate>Sat, 27 Feb 2010 17:36:37 +0900</pubDate>
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