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<title>多肉植物のなんでもかんでも</title>
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<description>好き勝手かいてま</description>
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<title>頭痛いです</title>
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<![CDATA[ 寝ながら読書してるからです。<br>今日の夜はネーム描きながら情報収集。<br><br>つまりバラエティー観るの。<br><br>テレビ好きじゃないからわりと苦痛と言えるかもしれないが、まあ仕方ねえ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br>そんななか昨日は小島よしおのガガものまね感動した。<br>ものまねは苦労のわりに社会的ポジション低いよね。<br>
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<pubDate>Wed, 05 Oct 2011 17:01:28 +0900</pubDate>
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<title>やるぞ</title>
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<![CDATA[ 将来会社作る。<br>巣鴨に会社作る。友達のトトとふたりで作る。<br>そんで運営したりする。<br>サイト。<br><br>頑張りますよー。<br><br><br>さふ云へば今日は夕方から病院。<br>久々にカウンセラーにいろいろ相談。<br><br>両親が離婚の危機だわ。
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<pubDate>Thu, 15 Sep 2011 01:36:19 +0900</pubDate>
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<title>偏頭痛</title>
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<![CDATA[ 頭痛くて死ぬ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">と思う日常。<br>顔まで痛いから食欲もない。<br><br>まあなんとか生きてるよね。<br><br>なんかなんとか生きてるよね。<br><br>今日友達と会ったが、ジョナサンの雑炊を食べきれなかった。<br><br>まあ元気だお。<br>痛み止め飲んだから。<br><br>今日朝に病院行ったんだ。
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<pubDate>Wed, 10 Aug 2011 23:02:13 +0900</pubDate>
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<title>漫画</title>
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<![CDATA[ 今後どうすっぺか。どうしても描きたいものはあるが、どの順序で描いてったらいいかな<br><br>いままた新しい漫画考えてます。<br><br>やはりＢＬに帰結するのよね。
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<pubDate>Mon, 18 Jul 2011 07:36:42 +0900</pubDate>
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<title>漫画をね。</title>
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<![CDATA[ 仕事欲しくて漫画サイトに漫画出したのね。昨日かな。仕事欲しくて描いたのに、なんかとても続きを描きたくなったのよ。<br><br><br>続き、描こうかな。<br><br><br>嘘を言うのは好きですか
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<pubDate>Fri, 15 Jul 2011 20:42:05 +0900</pubDate>
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<title>ＢＬ</title>
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<![CDATA[ ＢＬ漫画ホームページつくりました。<br><br>http://blog.livedoor.jp/junnnko25<br><br>ちょっと大人向けです。<br><br>以前描いた漫画を載せています。<br>これから順次アップしていく予定です。<br><br>気が向いたら読んでください。
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<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 08:15:42 +0900</pubDate>
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<title>ギャバン</title>
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<![CDATA[ 宇宙刑事ギャバンが配信されてるサイトはこちら。<br><br>http://www.chara-con.jp/<br><br><br>のなかみのるのキャラクター魂<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m"><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junko252525/entry-10924083026.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jun 2011 14:32:22 +0900</pubDate>
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<title>小説：ルル</title>
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<![CDATA[ ルルは不細工な女だった。<br>不細工な顔に厚塗りの化粧。<br>俺に気に入られるために必死に真っ赤な口紅をひいていた。<br>ある朝ルルは言った。<br>ふるさとに帰ったら、戻って来ないかも知れないと。<br>俺は引き止めなかった。<br>俺は知らなかった。<br>ルルにはふるさとに置いてきた恋人がいたことを。<br>ルルをむかえにいったあの日、あいつは男と手をつないでいた。いかにも野暮ったい、畑を耕すために生まれてきたような、愚鈍な男。<br>俺は思い出した。<br>出稼ぎにきたルルをひろったこと。<br>ルルが作ったスープを飲んだこと。<br>その眼球に舌を這わせる安堵感。<br>ルルの真っ白な内腿。<br>ルルは不細工だが大事な女だった。俺が生きていくために必要なパーツだった。<br>俺はルルが、俺の持つ刃によっていつも、ひどく傷ついていることを知っていた。可哀想なルル。<br>可哀想な俺。<br>俺は俺と、共犯だ。<br>ルルは帰って来ない。
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<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 06:25:26 +0900</pubDate>
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<title>小説：どうせなら地獄まで</title>
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<![CDATA[ 今日は巽と逢う日だ。<br>毎週金曜日の逢瀬、吉祥寺の「和楽」という旅館で巽を待つ。<br>「やあ、待ったかい」<br>「いいえ、少しも」<br>巽とは、布団で手をつなぐだけのときもあるほど、長い付き合いだ。和楽の風呂のタイルは冷たい。今日は肌を重ねるらしい。<br>私達は事を終えたあと、布団にくるまって眠った。<br>ふと先週、巽が奥方とスーパーで買い物をしているところを見かけたのを思い出す。<br>私はつとその場から離れたのだった。嫉妬も羨望も覚えないかわりに、一抹の寂しさが私のなかを吹きすぎていく。<br>物心ついた頃から私は孤独を愛した。その内実は、失いたくないから何も手に入れたくない。<br>私は臆病者だ。<br>もしも明日、巽が死んだら。<br>私はどうなるのだろう。私はそれが怖いから、巽の連絡先も家も知らない。巽には公衆電話から私の携帯電話に連絡するように言ってある。<br>もしも巽から連絡がなくなったときは、巽が私に飽きたとき。<br>そう思いたいから、互いの肉体しか共有しないと決めたのだ。<br>年末。<br>巽から連絡がなくなった。私は独り、リビングの床で眠った。巽は夢に出てこなかった。起きたとき、目が腫れていた。あんなに稀薄な付き合いでも、やはり恋しくなるものだ。私はもう恋はしないとぼんやり思った。<br>２月。<br>ベランダに巽が現れるようになった。私はベランダに出なかったが、ガラスごしに巽が私に愛を告白しているのが分かった。<br>巽は裸だった。左胸の心臓部分に大きな切り傷があった。<br>私は孤独しかいらない。<br>孤独しかいらないということは、絶対的な愛が欲しいということだ。<br>私は家にある薬をすべて飲んだ。<br>私はやっと夢に出てきた巽と手をつないだ。巽の左胸は綺麗だった。<br>私達ふたり、天国へは行けないだろう。それならば、どうせなら地獄まで。
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<link>https://ameblo.jp/junko252525/entry-10921773184.html</link>
<pubDate>Mon, 13 Jun 2011 02:58:18 +0900</pubDate>
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<title>小説：ふくらはぎ</title>
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<![CDATA[ 女のふくらはぎは、その女の強さを表している。そう思う。<br>ならば私はどうだ。隆々としたかたいふくらはぎを持っている。私の心はこんなに脆弱なのに。<br>忍は自らが秘めている可能性を知らない。<br>去年の冬、忍の恋人は、忍以外の知らない女のもとへ行った。忍は彼とその女に対する激しい悲しみと怒りに苛まれ、しばらくの間仕事も手につかなかった。<br>そんな最中、忍に近づいてくる男が現れた。忍は彼を心の中でこう呼ぶ。<br>くまさん<br>まるで蜂蜜を食べているときの熊みたいに人畜無害にみえてしまう。そんなわけはないのに。<br>彼はしかし忍を優しく抱いたのだ。決して傷つけはしなかった。その点も、最初の男と違うところだった。<br>忍は情という鎖を初めて知った。切っても切れない。<br>愛してるけど報われない。<br>無力。わたしのふくらはぎはもう、やせ細っていいはずなのに。ちっとも細くならない。<br>忍はふと思ったのだ。<br>失わなければ得られない。<br>そう信じていたが、そんなことはないと。地平はまだ、もっと広い。<br>忍のふくらはぎは、ますますかたくたくましくなってゆく。
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<link>https://ameblo.jp/junko252525/entry-10920716836.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jun 2011 04:22:54 +0900</pubDate>
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