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<title>東海道中陰栗悶栗毛</title>
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<description>ふつーに日記です</description>
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<title>腰痛にはようつうい(要注意)</title>
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<![CDATA[ いや～久しぶりのブログでございます。 実はもう１カ月以上会社を休んでいます。椎間板ヘルニアが再発したのです。一昨年の11月に手術をしたのですが、その後の体重管理の杜撰さがたたってか３月末頃には再発。これまでなかった左脚全体の激痛で立つことすら出来ませんでした。かといって座るのは問題ないかって言うとそうじゃあない。座ってても痛くて脂汗出てくるんです。１カ月休んで歩けるようにはなったけど、左のお尻の部分が痛み出すし、左膝を抱え込む体育座りみたいな体勢は痛くて出来ません。   仕事は基本的に座りっぱなしなので、この状態では死んでも復帰したくありません。やっぱり健康が一番です。
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<pubDate>Wed, 05 May 2010 18:43:03 +0900</pubDate>
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<title>台湾旅行記④</title>
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<![CDATA[ いやいやぁ～ いったい何ヶ月経ってから旅行記の続きを書いているんだっつーの。 さて、マッサージ店の売り込みをしてきたおばちゃんとの会話を切り上げホテルへ。ロビーで鍵を受け取り部屋へ。部屋はエレベーターを降りたすぐのところ。あ・・・窓がない。シャワーの蛇口から1メートルくらいのところに便器。   飛行機とホテルで5万ちょっとといえばこんなもんかと思いつつ、寝る。飛行機に乗り遅れるのが恐くて徹夜していたのはもうすぐ34歳のオラにはキツい。目覚めると８時。台湾の名物である夜市に向かう。電車に乗ろうとしたらたくさんの人が、赤や黄色のマスクをしている。インフルエンザ予防のためか・・・にしてもマスクが派手。ぱっと見SM用品。電車を降りると看板が目に入った。"少年少女打撃・・・"  フフフ、ツイているぜ。この旅行は八極拳の学校を探す旅でもあったのだ。いきなり探してもいないのに出会ってしまう。選ばれし男  オレ。入った。体育館みたいなところというよりもお遊戯部屋のような。 ふと目の前のチャンピヨンのトレーナーを着た女性拳法家に声をかける・・・英語で。質問に答える女拳法家。キッズ、パーカッ・・・ふひひ。<br>キッズのパーカッション・・・少年少女 打楽器教室であったのだったのだったのだった。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100303/20/junkojunkoshunko/05/e9/j/o0240040010436673310.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100303/20/junkojunkoshunko/05/e9/j/t02200367_0240040010436673310.jpg" alt="東海道中陰栗悶栗毛-091108_1242~02.jpg"></a>
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<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 23:27:24 +0900</pubDate>
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<title>疲れちまった</title>
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<![CDATA[ 今週も終わった。コールの多さは相変わらずだ。こんな仕事いやぁ～と思っても他に雇ってもらえるとこもないなぁ 帰ったら回転寿司でも食いに行こーっと
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<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 20:43:26 +0900</pubDate>
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<title>台湾旅行記③</title>
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<![CDATA[ 久しぶりのアップでござ～い。→西門には渋谷センター街まではいかないけれど、オーロラビジョンがあって、10代や20代前半の人たちがひしめいていた。でも、年期の入ったレンガ作りの建物もチラホラ目に入る。面白い。でも肥満体のオラには・・・暑い。とりあえずホテルに行こうと街を歩く。歩くとやはりセンター街のよう。 若者向けの服を売る店が目立つ。吉野家なんかもある。あ、寿司屋も、フライドチキンも、マックもある。当然か。歩きながらホテルを探すが・・・う～む、分からん。ショップのミニスカのおねいさんに道を訊いたのだけど、訊いたと同時に自分の現在位置を地図上で発見。ホテルの看板も発見。パラダイスホテル・・・楽園大飯店、そのまんまや。オラって賢いなぁ～ と思いつつホテルの手前の露店のようなレストランへ。調理するおばちゃんに英語で話し掛ける・・・通じない。注文用の用紙を渡される。分からない漢字多すぎ。取り敢えず、○○飯と○○麺、ピータン豆腐(これだけ読めました)を注文。ダイエットが重要課題なのに炭水化物オンパレード。ラーメンらしきものの麺は、やはり日本の方が美味しい。 ○○飯は、肉そぼろごはん。なかなか美味しゅうございました。日本人であると分かり、店のおばちゃんで日本語を話せる人が出て来て、早速自分の知っているマッサージ屋さんを薦めてくる。オバ「すごくイイですよ～。2時間すれば、マッサージのやり方勉強出来ますよぉ～。」 オラ(心の声)「いや、あの、そこまでやる気ないのよ、おばちゃん」 オバ「恋愛もデキるよ」・・・いい日本語知っとるねぇ、おばちゃん
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<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 23:07:36 +0900</pubDate>
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<title>台湾旅行記②</title>
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<![CDATA[ 空港に到着後、中華航空カウンターにてチケットを受け取る。いつも通りスチュワーデス席の向かいの席を依頼(この席は脚が伸ばせるのよん)。隣には白髪にサングラスの八名信夫似のおぢさんが・・・。こ、こわい。おぢさんいかにも自営業。腕時計は恐くて見れなかったけど、金色でした。右斜め前の席にはイイ感じに肥えた子連れのおばちゃん。何かが起こる・・・と思っていたら、果たしておばちゃんの連れている2歳くらいの子が、飛行機が滑走し出すと大声で泣き出した。   スッチーのおねいさんハラハラ。八名信夫似がキレる。「うるせーな、このヤローっ!!どっか連れてけっ!!」。ビビるオラ。必死になって出した一言は・・・ 「まあまあ」。フッ・・・体はデカいがノミシンなオラ。スッチーは耳栓を持って来てくれた。オラは受け取らず。だって子供は泣くもんでしょーがよー。  2歳児(推定)はほ乳瓶でミルクを与えられスヤスヤ。フッ・・・ガキは単純だ。     八名はまだブツブツ言っている。ブツブツ言うからハゲるんだぜ。さて、機内食もテキトーに食ったら2時間半で桃園空港に到着。入国審査で並んでいたら、隣の列のおぢさんが、「初夏の気候だよ」と言っている。空港から台北駅までバス。いや、おぢさん普通に暑いです。台北駅に着くと早速ホテルのある西門(シーメン)へ。勿論道が分からなくてグータラなオラは目に留まった警備員(谷亮子の旦那をぽっちゃりさせてアラレちゃんメガネをかけた感じ)に道を訊く。谷は親切にバスの番号を教えてくれた。そこからバスに揺られて15分。西門はJ○Bのおねいさんから聞いていたとおり原宿のようなところであったのだったのだった。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091112/23/junkojunkoshunko/30/f7/j/o0240040010305092606.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091112/23/junkojunkoshunko/30/f7/j/t02200367_0240040010305092606.jpg" alt="東海道中陰栗悶栗毛-091107_1153~01.jpg"></a>
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<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 21:10:49 +0900</pubDate>
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<title>台湾旅行記①</title>
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<![CDATA[ 台湾行ってきましたぁ～。台湾よいとこ一度はおいで♪     さて、まずは何故台湾か？ 台湾・・・それはタイ。台湾・・・それは欧陽緋緋(ほんとはくさかんむり＋非)？それともジュディ・オング？いやいや、ビビアン・スー？ ま、くだらない前置きはこのくらいにして、何故台湾に行ったかと言いますと、中国で文化大革命があったときに伝統的なものは排斥されたそうで、拳法も例外ではなかったそうです。そこで多くの拳法家が台湾に渡ったそうです。そこで、都内でも道場が数少ない八極拳を見て、あわよくば達人に弟子入りできるよう取り入っちゃおうなんて考えたわけです。というのも、一度八極拳の教室に電話をしたら、テキトーな対応だったのですよ。だったら僕が唯一人先生だと思っている平直行さんの著書に出ていた徐紀老師に会えばなんとかなると考えたわけです。さて、出発ですが、朝9時半頃の飛行機だったので5時の電車でした。しかもスカイライナー走ってなくて京成線だけで90分ですぜ。飛行機乗り遅れるのを恐れて海外旅行の前日は必ず徹夜するオレ。京成線では海外旅行に行くらしい見知らぬおばちゃんの隣で爆睡。起っきしたら成田空港でした。
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<pubDate>Tue, 10 Nov 2009 12:08:36 +0900</pubDate>
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<title>う～む。ぱーとすりぃ(ごきげんよう調)</title>
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<![CDATA[ オラは相手に配慮したメールを作成する自分の能力にメロメロ。オレって最高の話術師だぜ・・・と自惚れ全開でございました。 ところが今週、○○君からメールが。「看護婦さんからメール多すぎ。食事とかは忙しいって断ろうと思っている。」との事。 もともと彼女を紹介してくれた職場の友達に早速確認。どうも彼女にはストーカー癖が。以前彼氏にフラれてから半年間、朝昼晩メールを 毎日していたらしい。 う～む、そういう人をオラに紹介するなよ。 さて、本日その看護婦兼ストーカーからメールが。   「来月ひまですか？ちゃんこダイニング若に行きたいです。ところで、私うつびょーみたい。」  えっ？何て返信したかってぇ？   とーぜん 「うつびょーみたいね。」のみ。  わっはっはっ わっはっはっ<br>
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<link>https://ameblo.jp/junkojunkoshunko/entry-10348562494.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 01:37:18 +0900</pubDate>
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<title>う～む。ぱーとつぅ～(ごきげんよう調)</title>
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<![CDATA[ 看護婦さん、○○君は難しいかも知れないけれど、グッドラック!! な～んて思っていて数週間が経ち、彼と会った。彼は特に興味ないらしい。おっぱい大きいからいいじゃ～んと言ったら、「おっぱいが大きいというか、体の線が太いと言うべきか・・・」との返答。クッ・・・失笑のオレ。 彼のため、彼女が諦めるようメールを送信。「彼は一目惚れしかしない。そうじゃないなら、メシ食い友達だね。」と。彼女からは悲しみの返信が。 オラは「そう落ち込むなよ。今度イイ人(そんな人が実在するかしないかは、この際、問題ではありません。)紹介するからさぁ」と返信。彼女からは「うん、ありがとね」と返信が。
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<link>https://ameblo.jp/junkojunkoshunko/entry-10348556881.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 01:22:18 +0900</pubDate>
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<title>う～む。</title>
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<![CDATA[ いやぁ～ 随分久しぶりの更新であります。最近色々と変わった方々にお会いしております。 先日、2対2で小さな合コンをしました。女の子は看護婦さん。男は僕が四年前に伊豆大島の教習所で知り合った友達。そう、このブログの記念すべき第１回に登場した方です。  さて、食事も終わり、カラオケに行き、さようなら。看護婦さんは彼の連絡先をゲット。   それから彼女のハンティングが始まった。合コン後、友達からちょくちょく看護婦さんから食事に誘うメールがくると聞いた。フッ、オラにはそんなメール来たことないよ・・・と涙したオラ(別にその看護婦さん好きじゃないけど男としての哀しみである)。    彼女からオラにもメールが。「○○さんはあんなに素敵。彼女いるんですか？」 ・・・随分食い付きいいじゃねーかよ。 フリスキー、猫まっしぐら ってか？(ペットフードのこと知らない方ごめんなさい)
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<link>https://ameblo.jp/junkojunkoshunko/entry-10348549593.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 01:03:14 +0900</pubDate>
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<title>テスト週間</title>
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<![CDATA[ 今週は、海外からトレーナーが来て、ネットワーク構築なんかのトレーニングとそのテストがある。 講習を受けたら次の日にテスト。テスト直後にまた講習。次の日またテスト。   夜遅くまで起きてはいるんだけど、さっぱり勉強しない。給料に影響するかも知れないのに。嗚呼、ダメリーマン街道まっしぐら。
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<link>https://ameblo.jp/junkojunkoshunko/entry-10318877240.html</link>
<pubDate>Tue, 11 Aug 2009 22:14:14 +0900</pubDate>
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