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<title>音楽バカ、海外へ行く</title>
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<description>フジロックと旅行と変な人と関ジャニさんが好きなチャランポランです。暇なので見た映画・ドラマや読んだ本の感想を勝手に書き込みます。</description>
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<title>川の底からこんにちは</title>
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<![CDATA[ 大好きなので満島ひかりの映画を見ましたわい。<br><br>確かこの映画きっかけで監督と結婚したんだよね？？<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22816315" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">川の底からこんにちは [ 満島ひかり ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/jan_4523215/4523215056212.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥3,591<br>楽天<br><br><br><br>タイトル見たときに、「ほの暗い川の底から」だっけ？そんなホラー映画のタイトル思い出して、怖いやつなのかと思ったよ笑<br><br><br>（あらすじ：goo映画）<br>上京して5年、仕事も恋愛もうまくいかず妥協した日々を送っていたOLの佐和子。そんな彼女の元に、父が末期がんで倒れたという知らせが届いた。佐和子は田舎に戻り、実家のしじみ工場を継ぐことに。しかし工場は倒産寸前で、パートで働くおばちゃんたちからも相手にされない。さらについてきた恋人にまで浮気されてしまう始末。そんな追い込まれた中で佐和子は工場を立て直す決意をし……。<br><br><br>いやー満島ひかりやっぱりいいわー！好き！笑<br>最初から話し方が特徴的だし、動作とかもおかしいし、一気に世界観に引き込まれる感じでした。<br><br>しじみ工場のおばちゃん達もキャラ濃いし笑　彼氏も気持ち悪いし笑<br><br>主人公は「自分は中の下の人間なんだから！」という感じのキャラクターだから、諦めも早いけど、最後は爽快な感じでした。<br><br>いやーそれにしても社歌だけでもおもしろさが伝わるかとww<br><br><a href="http://www.youtube.com/watch?v=B6cCyLe3mC0" target="_blank">川の底からこんにちは／木村水産　社歌</a><br><br>しじみーのぱっくずめーしーじみのぱっくずめー♪<br><br><br>やばいこのYoutubeダウンロードしようかな笑
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<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 07:28:27 +0900</pubDate>
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<title>ひゃくはち</title>
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<![CDATA[ 前から「さわやか感動する映画」でチラチラとタイトル見てたので、鑑賞！<br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22816278" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ひゃくはち プレミアム・エディション(DVD) ◆20%OFF！<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/guruguru2/cabinet/730/gnbd-7569.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥3,948<br>楽天<br><br>（あらすじ：goo映画）<br>高校野球の名門・京浜高校の補欠部員、雅人とノブは、2年の夏の県予選が終わった後、「来年は甲子園のベンチに入ろう」と誓い合った。プロからも注目を集める主力選手たちと一緒に、血のにじむような猛練習に耐える日々を送りながら、少しでも鬼監督の注目を集めようと寮長に立候補したり、あの手この手を駆使する日々。でも与えられる役割は、ライバルチームの偵察や雑用ばかり。そんな二人の前に強力な新入部員が入ってきて…。<br><br><br>タイトルから見て完全に「しゃくはち」の民謡映画だと思ってたwww<br><br>高校野球の話だから、アホなこといっぱいしてます。<br>きっと熱闘甲子園の裏で高校球児達は実際は色々遊んでるんだなぁーと思いますw<br><br>この映画はあくまで補欠に焦点が当たってるので、部活でレギュラー争いをしたことがない私はそこまで感情移入しなかったけれども・・・<br><br>でも父親がさりげなーく観戦に来たりとか「調子はどうなんだー？」とか興味なさげに聞くのとか、思わず、あーー！！！あったあった！うちのお父さん完全にそれ！！って思いました笑<br><br><br>最後は「それはそういう意味だったのかー！」と爆笑しながら泣いたわい。<br><br>いやーホントに青春さわやかムービーでした。<br><br>元気出したい時にぜひ。
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<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 07:20:47 +0900</pubDate>
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<title>百夜行（映画）</title>
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<![CDATA[ ドラマがだいだいだいだいだい大好きだから、いくら好きな高良健吾が出てるとはいえ、見ないほうがいいよなぁーとは思ってたんです・・・<br><br>絶対ドラマは越えられないよなぁー・・・そもそも雪穂役が堀北真希ちゃんってなぁーって（別に嫌いな女優さんなわけじゃないけど）<br><br><br>でも、見ちゃった(´・ω・｀)<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=22816262" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">白夜行【Blu-ray】 [ 堀北真希 ]<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/8627/4988013608627.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥4,442<br>楽天<br><br><br><br><br><br>結果は・・・想像通り・・・。<br><br><br>個人的には百夜行って、「どうやって事件が起きたのか」という謎解きミステリーじゃなくて、「事件から逃げられない人たちの話」だと思うのよねぇ。<br><br>事件後に雪穂と亮司がどうやってどんどん暗闇の世界に入っていったのか、とか。<br>そもそもなんで亮司はそこまでするのか、とか。<br>映画だとどんどん事件が起きていくけど、なんでそうなったのか、が全く描かれてない。<br><br>そういう個人的に物語の核と思うようなところがバッサーと切られてました…。<br><br><br>映画だけ見て「なーんだ。百夜行つまんね」ってなった人は、是非映画か小説を！！！<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 21 Jan 2013 07:10:57 +0900</pubDate>
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<title>徒然</title>
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<![CDATA[ 今いつも寝る２５時まであと３０分で、やることがないのでブログを書いています。<br><br><br>ipodで音楽聴きながら。<br><br><br>いまんとこ、Lost in timeとACIDMANが流れてきましたよ。シャッフルシャッフル。<br><br><br>相変わらず仕事で凹みまくりです。<br>仕事は普通よ。全然支障ない。が、よりよくができません。<br><br>やった方がいいかもなーと思うけど、そのパワーがない。<br>別に問題が発生してないからいいか、というか。<br><br><br>もう完全にエネルギー不足となっております。<br><br><br>旅行もザグレブのあとは、プラハとウィーンにいったし、来週はハンガリーに行くけど。<br>もう全然旅行も感動しないのですよw　「はいはい、そういう感じよね、東ヨーロッパは」みたいな。<br>きゃー、とか、ぴー、とか騒いでる日本人観光客を見るとさらにテンションが下がっていくという・・・<br><br><br>よくないわーひん曲がってるわー性格悪いわー<br><br><br><br>ということで、真面目に将来を考えようと思います。<br><br><br>MEWがWhere do you go now?と歌ってるので、どこに行くか決めようと思います。
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<pubDate>Tue, 23 Oct 2012 07:37:21 +0900</pubDate>
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<title>方向性</title>
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<![CDATA[ ってこのブログのね笑<br><br><br>必要あるのかねーと思ったりもするのだが<br><br><br>ツイッターでは色々書いてるけど、流れちゃうからなぁーとも思ったり<br><br><br>そんな感じで近況ですが、最近は人生の方向性がわからなくなり笑<br><br><br>悩んでばっかりなので、気分転換に土日旅に出ております。<br><br><br>とりあえず、クロアチアのドブロブニクとザグレブ・プリトヴィツァ国立公園に行ってきた。<br><br>旅に出ると、「日本帰りたいけど、土日でクロアチアにいけるなんてヨーロッパにいるからだよなぁー」<br><br>と思ったりして、気分転換は成功しております。既にもう行きたいところが少なくなってきたけどね笑<br><br><br>あとはサッカー！<br>日本もだけど、こちらもヨーロッパ予選が始まっておりまして。<br><br>昨日試合だったけど、得点したときは建物の中まで「うぉおおおおおおお！」という男達の声が笑<br><br>まぁ頑張っていただきたい！<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 12 Sep 2012 22:47:40 +0900</pubDate>
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<title>鴨川ホルモー</title>
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<![CDATA[ 引き続き、山田孝之！<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20724605" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">鴨川ホルモー [DVD]/ポニーキャニオン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51hB2o3r2XL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥4,935<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br>いやータイトルからも、おかしな映画だとは思ってたけど、思ってた方向とは違うおかしな映画だった笑<br><br><br>あらすじ<br>二浪した後、念願の京都大学に入学した安倍（山田孝之）は、一目ぼれした早良京子（芦名星）の存在が決め手となり「京大青竜会」というサークルに入部する。安倍はここをレジャーサークルか何かだと思っていた。しかし、実態は京都に千年伝わる競技、“ホルモー”のサークルだった。<br><br><br>という感じだけど、これ大分おもしろかった！受け入れられない人は、はぁ？って感じになるかもしれないけど。<br><br><br>もうねー必死にオニ語を話してるのが面白すぎです。<br>そして地味に好きな濱田岳ちゃんも出てるしねー栗山千明もすごいよかったし。<br><br><br>本当にこういうのあるなら、京大はいりたいかも笑<br><br><br>ぴっぴきぴー<br><br>
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<pubDate>Mon, 02 Jul 2012 05:35:45 +0900</pubDate>
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<title>カポーティ　Ｃａｐｏｔｅ</title>
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<![CDATA[ 最近はめっきり邦画ばっかりになってますが、たまーに洋画も見てます。<br>でもホントたまーに。やっぱりホームシックなのかね？笑<br><br><br><br>これまたずっと気になってた映画。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20673904" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">カポーティ コレクターズ・エディション [DVD]/フィリップ・シーモア・ホフマン,キャサリン・キーナー,クリフトン・コリンズJr<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41zelt7MhvL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,990<br>Amazon.co.jp<br><br>あらすじ<br>1959年、カンザス州の小さな町で、一家4人が惨殺されるという事件が起こった。「ニューヨーク・タイムズ」紙でこの事件を知り興味を持ったカポーティは、幼馴染のハーパー・リーと共に現場に向かう。<br><br><br>さすが、主演賞を取ってるだけあって、主役のフィリップ・シーモアがもう完全になりきってます。<br>これはトルーマン・カポーティの伝記的映画で、彼が「冷血」という小説を書く過程の物語。<br><br>冷血を書くために犯人に面会し、話を聞きだそうとする。自分は犯人の味方だというスタンスを見せる一方で、裁判が長引くと早く終わってほしい（＝死刑）と願う・・・<br><br>なんかすごい、わかる。<br>もし自分がカポーティの立場だったら、面白い物語を書きたい、明るみに出てないストーリーを知りたい、と犯人から話を聞きだそうとするだろう。<br><br>同時に、早く小説を書き終えたいとも思うだろうなぁ。でも、犯人が死刑になるまで小説は終わらない。<br><br><br>ラストシーンは、なんともいえない気分になったわー<br><br>実際、カポーティは冷血を書き終えた後、アルコールにおぼれ、他の長編小説を書き終えることなく、病死しているらしい。<br><br><br>冷血だったのは、犯人なのか、それを商売にしたカポーティなのか。自分の冷血さに気づいてしまったカポーティはその苦しみのあまり自分を追い込んじゃったのかなぁと思ったり。<br><br><br><br><br>全くもって、ハッピーになる映画ではないけど、どすん、とくる映画でした。
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 05:37:49 +0900</pubDate>
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<title>ノルウェイの森</title>
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<![CDATA[ そうだわーノルウェイみたから、松ケン見たくなって、ウルトラ～みたんだった。<br><br><br>この本は、学生時代何回読んだかわかんないし、もともと本を読む人じゃなかった私が、ちょっと読むきっかけになった本なのですよね。<br>だから、映画は絶対がっかりすると思って、見てなかったんだけど、見てしまった笑<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20673878" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ノルウェイの森 [DVD]/松山ケンイチ,菊地凛子,水原希子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F519j7JHyQaL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,280<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br>有名な小説ですが、一応あらすじ。<br><br>ワタナベ（松山ケンイチ）は唯一の親友であるキズキ（高良健吾）を自殺で失い、知り合いの誰もいない東京で大学生活を始める。そんなある日、キズキの恋人だった直子（菊地凛子）と再会。二人は頻繁に会うようになるが、心を病んだ直子は京都の病院に入院してしまう。そして、ワタナベは大学で出会った緑（水原希子）にも惹かれていき･･･。<br><br><br>楽天さんによると↑だそうです。<br><br><br><br><br><br><br>む。<br><br><br><br><br><br>もーーーーーーーーーーーーーーーっと深いよーーーーーーーー<br><br>映画もそうだけど、ただのエロい恋愛映画になっちゃってる感じだったわー<br><br>むうううううう。やっぱり難しいよねぇ。<br><br><br><br>本には肝心なことが書いてないから、読者が想像するしかないんだよなぁ。<br><br>それを映像化しそうとするほうに無理がある感じ。<br><br><br><br>キャストが発表されたとき、ワタナベはなんとなく、ふーん。って感じで、<br><br>直子は、違うわー！！！って感じだった。<br><br><br>でも、映画を見ると、菊池凜子は私の脳内直子とは違うけど、いいほうって感じかなぁ。<br><br><br>緑は全然違う。。。あんな感じじゃないなぁ。。。<br><br><br><br><br>とまぁ、やっぱり小説だな、という結論でございます。
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 05:28:34 +0900</pubDate>
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<title>ウルトラミラクルラブストーリー</title>
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<![CDATA[ 何きっかけだったか忘れたけど、なんとなく松ケンが見たくなって、見てみた。<br>麻生久美子だし！<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20673841" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ウルトラミラクルラブストーリー [DVD]/松山ケンイチ,麻生久美子,ノゾエ征爾<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F517g6MuZOML._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥5,040<br>Amazon.co.jp<br><br><br>[あらすじ]<br>青森で農業をしながらひとりで暮らす、子供みたいな青年・水木陽人(松山ケンイチ)。ある日、陽人は東京からやってきたという幼稚園の新任の先生・町子(麻生久美子)に出会い、一目で恋に落ちてしまう。さっそく猛アタックをしかける陽人だが、元カレのトラウマをかかえている町子はちょっと困惑気味。しかし、陽人の身に起きた“ある出来事”によって、2人の距離は徐々に近づいていくのだが・・・。<br><br><br><br><br>って、いやいやいやいやいやいあいあいやいやいやいやいやいあやーーーー！！！<br><br><br>こんな普通の物語じゃない！！！！<br><br><br>もう？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？？がいっぱいだったわーー<br><br><br><br>まず、青森弁が全然聞き取れず・・・。リスニングが弱いのかね？<br><br>松ケンが注意欠陥・多動性障害の役というのはわかったけど、エンディングが、もうええええええー！！！っていう。<br><br>俳優云々ではなくて、ストーリーについていけなかったわ・・・。<br><br><br>松ケンと麻生久美子なら、こんなにぶっとんでない映画が見たかったなぁ。<br><br><br>とはいえ、松ケンも麻生さんも、実体が見えない俳優さんって好きだわー
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 05:12:52 +0900</pubDate>
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<title>メゾン・ド・ヒミコ</title>
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<![CDATA[ どんだけ見るんだ！っていう感じですね。すいません、暇なんです。友達いないんです（Ｔ＿Ｔ）<br><br><br>テレビだけが友達さ～<br><br><br><br>これまたずーーーっと見たかったけど、なんとなく見てなかったので。<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=20673821" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">メゾン・ド・ヒミコ 特別版 (初回限定生産) [DVD]/オダギリジョー,柴咲コウ,田中泯<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51H0802PDHL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥4,935<br>Amazon.co.jp<br><br><br>いやージョゼもものすごい好きな映画なので、同じ監督＆脚本と知ってみてみたけど、はずれなし！<br><br>おもしろいし、ほっこりするし、せつないし、最後はハッピーだし。<br><br><br>Ｗｉｋｉによると・・・<br>卑弥呼（田中泯）は、かつてゲイバーのママだった男。彼はゲイのための老人ホーム「メゾン・ド・ヒミコ」を作り、自らも他のゲイたちと共にそこで暮らしている。しかし彼は癌の末期であり、死期が迫っていた。<br> <br>卑弥呼には沙織（柴咲コウ）という娘がいる。彼女は、母親と自分を捨ててゲイとして生きることを選んだ父親を許せないでいた。卑弥呼の恋人である春彦（オダギリジョー）はそんな二人の関係を修復しようと、老人ホームでの高額なバイトを沙織に持ちかける。<br><br><br><br><br>というあらすじ。<br>卑弥呼さんとオダジョーが恋人とか、色々想像すると、たまーに<em>ううぇー</em>ってなるけども、最終的には、メゾン・ド・ヒミコ行ってみたいとまで思うように笑<br><br><br>いい映画だったわーなにより、エンディングが好き。<br><br><br>そして、オダジョーはなんであんなにセクシーなんだろうか。<br><br>柴崎コウはものすごい美人なのに、見事にブスになってて、すごいと思ったわー<br><br><br><br>感動！！とまではいかないけど、なんだかほっこりする映画でした。ほほほい。
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<pubDate>Thu, 28 Jun 2012 05:02:37 +0900</pubDate>
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