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<title>結婚準備中！…ほんとに結婚できるかな？</title>
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<description>昔ながらのお見合いをするも、縁遠いまま三十路に突入したみさに、突然降ってわいた恋愛。ホントに二人は結婚できるのかな？</description>
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<title>カラードレスを試着</title>
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<![CDATA[ <p>仕事の年末進行で倒れそうです…。</p><br><p>そんな中、クリスマスイブにカラードレスの試着に行ってきました<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><br><p>さすが平日、貸し切り状態。</p><br><p>本当は１時間しかダメなのに、スタッフさんが「あれ着てみませんか？」とか、いっぱいドレスを持ってきてくれて、めっちゃラッキーでした<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><br><p>青を二種類、オレンジを２種類、赤を二種類着ましたが、結局はスタッフさんお勧めの赤が一番顔色がいいとのことで、仮押さえ。</p><br><p>ワインレッドのドレスの形がきれいだったし、似合うからそっちを着たかったんです。</p><br><p>けど、スタッフさんとうちの母が猛烈に「これ！ぜーったいこれ！」と押すので、勢いに押されてしまいました。</p><br><p>まあ、まだ何回でも試着はできるので、その時に考えてもいいかなあと。</p><br><p>振袖を作った時にも言われましたが、淡い色だと私は色が白いのでかすんでしまうんです。</p><br><p>むしろ、この赤をこんなに上品に着られて、顔色が良くみえるのはすごいことだと言われました。</p><br><br><br><p><strong>そんなに私、生命力弱そうというか、幸薄そうな顔してるんでしょうか…（笑）</strong></p><br><br><br><p>ただ……。</p><br><br><br><p>今回も…………。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><p><strong><font size="6">二の腕と背中のわき肉がああああ・°・(ノД｀)・°・</font></strong></p><p> </p><br><br><br><br><br><br><p>ケンさんは「大丈夫、俺の写真の撮り方が悪いだけやって」とフォローしてくれてましたけどね…。</p><br><p>なんかいい矯正下着とかないですかね…。</p><br><p>楽天あたりで二の腕シェイパーを真剣に探そうと思います。</p>
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<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 21:40:19 +0900</pubDate>
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<title>両家顔合わせお食事会</title>
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<![CDATA[ <p>さて、本日は大事な大事なイベント。</p><br><br><br><p><font size="4"><strong>両家顔合わせお食事会<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></strong></font></p><br><br><br><p>結納をしないの<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">と、当初は怒りまくっていた母ですが、今はまあ落ち着いてくれてるので、無事に大安の良いお日柄の日に、式を挙げるホテルでお食事会をしました。</p><br><p>もう行く前から胃が痛くて痛くて<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><p>こればっかりは私たち二人の努力ではどーにもならないことなので、緊張しっぱなしでした。</p><br><p>食事会の前に、</p><p>両家の父親が結婚式当日にレンタルするモーニングの試着を予約していたので、先に到着したケンさんのお父さんが試着。</p><br><p>予約時間は1時間でしたが、<strong>10分で終了。</strong></p><br><p>続いてうちの父が試着しましたが、<strong>やっぱり10分で終了。</strong></p><br><p>時間が余ったので、別の日にとお願いしていたケンさんのお母さんの留袖の試着もお願いすることに。</p><br><p>ウチの母は留袖を持っているので、私たち家族はのんびりまっていましたが、<strong>こちらも15分ほどで終了。</strong></p><br><br><br><p><font size="5"><strong>ちょ、食事会まで30分近くあるんですけど<img alt="え゛！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif"></strong></font></p><br><br><br><p>どちらも緊張でなかなか口を開かず、私たち二人もオロオロしているところに、担当のウェディングプランナーさんが登場。</p><br><p>今日はお式が続いて忙しい最中、合間を縫ってご挨拶に来て下さったんです<img height="16" alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif" width="16"></p><br><p>メールでもお忙しいならそのお気持ちだけで嬉しいですよ、とお伝えしていたのに、本当に良い方です<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>正直、この方だったからこそ、私たちもこの式場に決めたという点もあります。</p><br><p>その目に狂いはなかった、と今日また確信デス。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>そしてそのまま、予定より随分早めて食事会をスタートさせてくださいました。</strong></font></p><br><p>ほんとうにありがたかったです<img alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"><br></p><p>食事会の広い個室では、貫禄のある女性の方がその場を和ませようと、色々と話しかけてくれたり、お料理もほんっとに美味しかったし、あーここのホテルにしてよかったー<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">とスタッフさんへの愛が止まりません（笑）</p><br><p>しかも、式のスケジュールを縫って、「披露宴会場は無理ですが、チャペルだけでもぜひご見学下さい」と、まだ見ていない私の父とケンさんのご両親のために、食事後に案内して下さったんです。</p><br><p>本当に温かいスタッフさんが多いホテルで、私たちの式当日も安心してゲストの方々にくつろいでもらえそうだと思いました。<img alt="シャボン玉" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ro/rosa-n24/10606.gif"></p><br><p>お食事会は、実のところ、そういう部分もチェックできるだろうな、と考えていたのもあり、ケンさんに「ここでお食事会をお願いしよう」と提案したんです。</p><br><p>良い結果に終わって、ほっとしました。</p><br><p>そして、食事会での両親は、父がものすごく頑張ってケンさんのお父さんに話しかけ、不満があっただろう母もやわらかく場を和ませて、本当にありがたかったです。</p><br><p>私が好きになった人とそのご家族に、私がつらい思いをしないようにと両親が気を使ってくれている姿に、涙が出そうでした。</p><br><br><br><p><font size="5"><strong>「お父さん、お母さん、今日は本当にありがとうございました。」</strong></font></p><br><br><br><p>家に帰るなり、私はそういって両親に頭を下げました。</p><br><p>こんなに素直に感謝の言葉を両親に言うのは、いつ以来だろう。</p><br><p>これだけじゃ足りないけど、ありがとうと言う言葉以外に何も言えない。</p><br><p>本当に本当にありがとう。</p><br><p>二人の娘でいられて、私は本当に幸せ者なんだと改めて気付かされました。</p>
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<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 19:38:47 +0900</pubDate>
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<title>上司に報告WEEK</title>
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<![CDATA[ <p><img alt="え～！！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/i-/i-love-dachs/27948.gif">こ、今週はハードでしたー<img height="16" alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16"></p><br><p>まず、月曜日に私の直属の上司である主任に、結婚のため会社を辞めることや、相手がケンさんであることやらをご報告。</p><br><p>主任は男性なのですが、スピリチュアルに興味があったり、感覚的に物事をとらえる方なのです。</p><br><p>どうやら、相手まではわからないものの、「あ、みささんはそろそろ結婚するんやろうな」ともう2か月ほど前から感じていたそうです。<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>2か月ほど前と言うと、ちょうど私の両親にケンさんから「結婚させてください」という申し込みがあってすぐあたり。</p><br><p><font color="#ff0000" size="3"><strong>「う、うわああああ、こわい、この人こわいいいい～<img alt="泣" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif">」</strong></font>と、どこまで見透かされているのか分からず、心の中で悲鳴を上げてしまいました（笑）</p><br><p>「正直、今までのどのアシスタントの人よりも仕事を任せていたから、やめられるのは痛手だけど仕方ないね、相手がケン君ならいいんじゃない？」と祝福してくれました。</p><br><p>その後、課長や部長に挨拶するタイミングについてご相談。</p><br><p>明日の朝、課長捕まえて言っちゃいな、と言われたので、<strong><font size="3">火曜日の朝に即実行。</font></strong></p><br><p>課長はさすがにまーったく気付いてなかったご様子で、しかも相手がケンさんであることを告げた時も</p><br><br><br><p><font size="5"><strong>「えー<img height="16" alt="！？" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" width="16">ごめん、全然わからんかった<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">」</strong></font></p><p><strong><font size="5"><br></font></strong></p><p>と、素直に驚いていらっしゃいました。</p><br><p>やっぱり私が辞めるのは痛手だとおっしゃってくださって、でもめでたいことだから仕方がない、結婚式きには喜んで出席するよ、とお返事を頂いて感激です。</p><br><p>私は大したことをしていないと思うけれど、前の会社を辞めた時もそうでしたが、少しでもそうやって辞めることを惜しんでもらえるのは、とっても幸せなことだと思います。</p><br><p>ちなみに、あとでケンさんから聞いたところ、次の日の夕方に「みささんが抜けるから、うちの部署えらい痛手やぞ！覚えとけよ！」と笑いながら仰ったようです。<img height="16" alt="苦笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2435.gif" width="16"></p><br><p>そして電話でケンさんにご報告後、今度はケンさんが部署の課長にご報告。</p><br><p>こちらも気づいていなかったようですが、ケンさんは会社に残るので至って平和であっさりなご報告に。</p><br><p>こちらの課長は女性なのですが、めっちゃお仕事バリバリやっちゃう方で、かっこよくて私のあこがれの人。</p><br><p>ケンさんも尊敬しているその課長から、「へー、ケン君も意外とやるやん！」と祝福されて、幸せでした。<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p><br><p>そして。</p><br><p>ついに。</p><br><p><font size="5"><strong>ラスボス、部長へのご報告デス。</strong></font></p><br><br><br><p>正直、ここがいっちばん怖かったんです<img height="16" alt="汗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" width="16"></p><br><p>悪い方ではないんですが、機嫌一つで返事がものすごく変わる方なので。</p><br><p>しかも、ウチの部長とめっちゃ仲の悪い部長は、私たちの仲をすでに知っている状態・・・。</p><br><p>（そちらの部長はみさと同じ町に住んでいて、奥様とうちの伯母が友達なのでバレちゃったというか…）</p><br><p>とにもかくにも、そっちから耳に入る前にご報告せねば<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">と、ケンさんが夕方頃、部長をお呼び出ししてついにご報告。</p><br><p>ご機嫌もそんなに悪くなく、あっさり<font color="#ff1493">「よかったねー」</font>で終わったようで一安心です。</p><br><p>ただ、部長から一言ビックリ発言が。</p><br><br><br><p><strong><font color="#ff0000" size="5">「みささん、仕事続ければ？」</font></strong></p><p><strong><font color="#ff0000" size="5"><br></font></strong></p><br><br><p><strong><font size="7">∑（ﾟ□ﾟ;）ﾉﾉ</font></strong></p><br><br><br><p>おお同じフロアなんですけど、それってちょっとあのその、とケンさんがしどろもどろになる中、「いやー、H営業部には夫婦で働いてるのがいるしねえ」とさらりとご発言。</p><br><p>まさか部長まで私を評価していてくださるとは…と思いましたが、よくよく考えれば、今のチームは私以外のフットワークが極端に重いんです。</p><br><p>私がホイホイ他のチームに顔を出して連絡係をするのも、電話を80%とり継ぐのも当たり前になっていて、取引先の方にも私の方が名前を覚えられている始末。</p><p>（まあ特徴ある苗字と毎度の電話でいやでも覚えますわな）</p><br><p>他のチームとの連絡係にいつの間にかされている私がいなくなると、ちょっとまずいなー…と言うのが部長の中にあったようです。</p><br><p>それはまあ、主任や課長が危惧していた事と全く同じで、新しく入る方がそういう動きをしてくれれば問題ないんでは？と言う話なんですが、こればっかりはどうなるかわかんないですしねえ。</p><br><p>とりあえず、その一点のみがちょっと心配ですが、ひとまずは「お幸せに」とのことなので、良しとしましょう、ウン（笑）</p><br><p>これから、また仲の良い一部の同僚にも打ち明けていかなきゃですが、<font color="#ff0000" size="3">ひとまず終了<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></font></p>
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<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 18:56:55 +0900</pubDate>
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<title>そろそろ冬支度、あなたはコタツ派？ホットカーペット派？</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fkuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Djunmisa090630%26ENTRY_ID%3D10390778112%26ENTRY_END_DATE%3D2009%2F11%2F25"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/" target="_blank"><img alt="そろそろ冬支度、あなたはコタツ派？ホットカーペット派？" src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif"></a> ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=4940">そろそろ冬支度、あなたはコタツ派？ホットカーペット派？</a> 参加中<br><div>本文はここから<br><br>基本、寒がり傾向にあるミサは、どっちも有効活用してます<img alt="ぺこ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/yu/yumeno1203/1604.gif"></div><div><br>でも、やっぱり小さいころからのくせで、ついついコタツをつけてゴロゴロする方が好きかも？</div><div><br></div><div>一緒にホットカーペットがついてるともう最強ですね、出られない（笑）</div><div><br></div><div>やっぱり主体はコタツかな～。</div><div><br></div><div>ちっちゃいころ、それこそお正月には親戚皆でこたつ囲んでおせち食べたり、夏ならそんなによってこない家族がこたつの周りには自然に引き寄せられちゃいます。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><font color="#800080" size="6"><strong>コタツは魔性（真顔）</strong></font></div><div><br></div><div><br></div><div>ちなみに、このブログネタもコタツでぬくぬくしながら書いてます。<img alt="にゃ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/692.gif"></div><div><br></div><div><font color="#ff1493" size="3">こたつさん、今年の冬もよろしくお願いします<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/6912.gif"></font></div><div><br></div>
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<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 22:42:57 +0900</pubDate>
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<title>結婚指輪を選ぼう☆</title>
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<![CDATA[ <p>女性より男性の方がロマンチストとはよく言われますが、ケンさんはどっちかといえば<img alt="キラキラ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/1822.gif">乙女<img height="16" alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif" width="16">（笑）</p><br><p>数か月前、どうにかして私の指輪のサイズを調べ、サッと小さな箱を差し出してプロポーズ<img alt="LOVE" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s-/s-nkgtms/90.gif">という計画を立てていたらしいケンさん。</p><br><p>それを見事に<strong>「エンゲージリングはいらないから、その分家電を買おう」</strong>と一言いって、彼の夢をぶち壊したわたくし。（もうしわけない）</p><br><p>さすがに可哀想なことをしたな、と最近は学習してきた私ですが、クリスマスに「ペアリングを買いたい<img alt="上げ上げ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shumatti766/661.gif">」というケンさんにバッサリこう言っちゃいました。</p><br><br><br><p><font size="5">「どうせ結婚指輪買うんだからいらないでしょ？<img alt="苦笑" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2435.gif">」</font></p><br><br><br><p>もぞもぞと「うん」とも「ううー」ともとれる声を発して、ちょっぴりガッカリしていたケンさん。</p><br><p>さすがに可哀想なことしちゃったな…と猛反省<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>そんなわけで、悔い改めた私は<font size="4">、「結婚指輪をかなり前倒しで作ろうか<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16">」</font>と提案しました<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>それを聞いたケンさんは、やっぱり嬉しそうで、言ってよかったなあ、と思いました。</p><br><p>さてさて、結婚指輪をどうせ作るなら、ここがいいー！！とハッキリ決めてるわけじゃないんです。</p><br><br><br><p><font color="#ff1493" size="6">でも、ケイ・ウノにはぜひ行ってみたい<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16">　<img alt="キャッ☆" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/hare-wataame0918v/2428.gif"></font></p><br><br><br><p>どうせ何十年とつけるものだから、いっぱいお店をめぐりたいんです。</p><br><p>ついでにいえば、式場を予約した特典で、エクセルコさんやらギンザシライシさんやらで、割引特典を受けられるんです。</p><br><p>でもでも、ゼクシイ見てて、ここにはぜひ一度行かねば！と思ったくらい、吸引力があったんですよね。</p><br><p>もしかしたら、全然違うお店で決めるかもしれません。</p><br><p>それでも、せっかくだからいろーんな指輪をつけて楽しんじゃおーっと<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br>
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<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 22:08:50 +0900</pubDate>
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<title>衣装合わせ第一回目に</title>
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<![CDATA[ <p>忙しくて全然ブログが書けないです～（＞＜；）</p><br><p>いくら自分用覚書と言ってもひど過ぎる…。</p><br><p>実はお家の件でもひと悶着あり、いろいろありすぎたんですけど、何一つかけてない。</p><br><p>ネタばかりがたまっていきます、辛いわあ。</p><br><p>とりあえず、この間の土曜日に初めての衣装合わせに行って痛感しました。</p><br><br><br><p><strong><font size="6">二の腕をどげんかせんといかん（真顔）</font></strong></p><br><br><br><p>いつの間にこんな成長を遂げたのかしら、私の二の腕<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>Wii Fit Plusのソフト単体版を買って、二の腕強化メニューに励まねば。</p><br><br><br><br><br><p><br></p>
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<pubDate>Mon, 02 Nov 2009 22:16:31 +0900</pubDate>
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<title>審査が通りますように・・・！</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は新居の申し込みをしてきました。</p><br><p>ケンさんが<font color="#0000ff" size="4">「将来のことを考えて、みさの実家の近くに住む<img height="16" alt="ビックリマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" width="16">」</font>と言ってくれているので、ものすごくお買い得な中古物件を見に行ってきました。</p><br><p>もともとは、うちの母がそこを見つけて<font color="#ff0000">「ここに住んでくれるなら、何も文句はない」</font>と言うほど、たしかに良い物件。</p><br><p>ですが、このご時世…</p><br><br><p><strong><font size="4">銀行さんの審査がキビシーそうです<img alt="ガクリ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif"></font></strong></p><br><br><p>売主さんは、私たちの提示した金額で問題ないので、契約はほぼスムーズに行ってますけど、ローン審査だけはどうなることか不動産屋さんにも私たちにもわかりません。</p><br><p><font color="#ff0000"><strong>どうかどうか、審査が通ってくれますように…<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></strong></font></p><br><p>***</p><br><p>実際、結婚式やら新居やら、とにかくお金がかかって仕方ないです。</p><br><p>それは仕方ないことなんですけど、こんなことならもっと貯めときゃよかったー<img alt="ムムム" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/op/optimistic-cocoa/2135.gif"> 　ということばかり。</p><br><p>私は、どうせ父の持ってきた縁談の中の誰かと結婚するだろうから、それならそのために私がお金をためるのも馬鹿馬鹿しいと思ってました。</p><br><p>父や親せきが納得する家柄の男性なら、やはりそれなりの結婚式や家を、両家の親が好き勝手にお金をかけてするだろうことが目に見えていたからです。</p><br><p>それならそれまで、大好きな友人とご飯を食べたり、旅行(国内の安い旅行ですけどね…)に行ったり、残されたささやかな自由を楽しもうとしていた。</p><br><p>それがまさか、恋愛結婚することになるなんて、他の誰より私が<font color="#ff0000" size="4"><strong>「えっ！？<img alt="え゛！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/2510.gif">」</strong></font>とビックリしてますよ(苦笑)</p><br><p>ケンさんはケンさんで、まさか自分が結婚できると思っていなかったらしく、こんなに早くできるならためておけばよかったなーと後悔する二人。</p><br><p>これから結婚を考えている方や、結婚したいと思ってらっしゃる方。</p><br><p>今はまだお相手はいらっしゃらなくても、いつか出会える誰かがきっといます。</p><br><p>だから、</p><br><br><p><strong><font size="5">貯金は少しでも多くしておくにこしたことはございませんよ<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></font></strong></p><br><br><p>と、声を大にしてお伝えしたいと思います。</p><br><br><br><br><br><p><strong><font color="#ff1493" size="6">しばらくは節約デートだ～！</font></strong></p>
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<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 13:42:17 +0900</pubDate>
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<title>式場決定♪</title>
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<![CDATA[ <p>仕事があわただしくて、始めたばかりで早速間があいちゃいました<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>友人にホテルでブライダル関係の仕事をしている子がいて、彼女から</p><br><br><p><strong><font size="4">「とりあえず式場はとっととおさえときなさい！！<img height="16" alt="プンプン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/140.gif" width="16">」</font></strong></p><br><br><p>…と、怒られてたので、先週の日曜日に、ケンさんと2件ほど式場を回ってきました。</p><br><p>このシルバーウィークはどこもかしこもブライダルフェアやら相談会やら、大々的に行っていたので、相談すら予約が大変でした。</p><br><p>そんな中、一件目のホテルであっさり決定（笑）</p><br><p>ケンさんがとにかくそのホテルをお気に召したようで、もう一件見に行った後も、</p><br><p><font color="#ff1493"><strong>「みさが嫌じゃなかったら、あそこがいいなあ<img alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif">」</strong></font></p><br><p>と、夢見るおとめチックにおねだりしてきたくらい（笑）</p><br><p>彼はそちらの名物（？）ステンドグラスが、とってもお気に召したようです。</p><br><p>それを抜きにしても、ホテルの従業員の方とか、とっても感じがよかったんですよね。</p><br><p>ホテルにしては小さいし、外見はちょっと古びた感が否めないのですが、それでも二人でここにしようと決めました。</p><br><p>実はそのホテル、前に一度、仕事で行った場所（その時、イベント会場として使われていました）でして。</p><br><p>その時に「ここ、普段は結婚式場なんですよ。チャペルがいいらしいですねえ」と、仕事先の方から聞いていたのです。</p><br><p>まさか、その時はここで結婚式を挙げるなんて夢にも思わなかったなあ。</p><br><p><strong><font size="4">でも、これも一つの<font color="#ff1493">縁</font>ですよね<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></font></strong></p><br><p>土曜日は夕方から打ち合わせと契約金を払いに行ってきます。</p><br><p>午前中は新居予定の下見です。</p><br><br><br><br><p><font size="5">結婚は<font color="#ff1493">嬉しい</font>けど、<font color="#0000ff">忙しいよ～！！</font><img height="16" alt="DASH!" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/178.gif" width="16"></font></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junmisa090630/entry-10349901370.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 21:50:12 +0900</pubDate>
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<title>最初の出会い（２）</title>
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<![CDATA[ <p>声をかけられた方を見ると、ややぽっちゃりした優しげな男性が私を見ていました。</p><br><p>「あの、ちょっと聞こえちゃったんですけど、サッカーお好きなんですか？」</p><br><p>どうやら、日韓ワールドカップの話題を私が出したので、サッカーが好きだと思われた模様。</p><br><p>慌てて「い、いえ、以前スポーツアパレルに関係する仕事をしてただけで、特にサッカーが好きというわけでは」と、私が答えます。</p><br><p>そこから、お互いの自己紹介が始まりました。</p><br><p>「今日からお世話になってるKです。こちらが…」</p><br><p>「同じく今日からお世話になります、山口（仮名・笑）です。」</p><br><p>「あ、○○チームで仕事をしてます、Iです。」</p><br><p>そこからなんとなく、どこから来ているのかやら、当たり障りのない話をIさんとしました。</p><br><p>けれど、緊張している私の頭には「えーと、なんて苗字だったっけ？」くらい、いっぱいいっぱい<img alt="えへへ…" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/oa/oakhill/1504.gif"></p><br><p>そのあと入ってきた男の子（同じく新人）が、どうやら私の近所らしいという情報をもらったり、PCソフトの詳しい参考書をもっているからと見せてくれるなど、Iさんがとってもいい人だということが所見からもわかりました。</p><br><p><strong>けれど、上にも書いたように私はすでにキャパオーバー中（笑）</strong></p><br><p>その瞬間までは名前を覚えていたのに、次の日には「えーと…誰だったっけ、昨日の人」状態。</p><br><p>しかも、後から判明したことですが、Iさんも次の日から休憩室を利用しなくなっていたのです。</p><br><p>こうして、最初の出会いはかくもあやふやな印象のまま終わることになりました。</p><br><p>まさか、この人と1年半後に何事かあるなどと、予想だにしないファーストコンタクトでございました。<img height="16" alt="にへ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/al/alice-lovechoco/17701.gif" width="16"></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/junmisa090630/entry-10342649160.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Sep 2009 21:40:35 +0900</pubDate>
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<title>最初の出会い（１）</title>
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<![CDATA[ <p>私が二年前、転職をしたところで、二人の出会いは待っていました。</p><br><p>母の病気のこと、自分の体のこと、いろいろあって会社を辞め、ほぼ1年後に派遣社員として今の会社に入ることに。</p><br><p>初めての派遣、今までと全く違う職種、不安がやまもりでした。<img height="16" alt="ダウン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/175.gif" width="16"></p><br><p>けれど、同じ日に同じ派遣会社から入社できたお姉さんのおかげで、少しは気持ちも楽でしたけれど。</p><br><p>なんと言っても人付き合いがあまりうまくないのですよね～。<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>以前の会社では、ものすごく鈍い私は不倫カップル（そうと知ったのはずいぶんと後のこと）がそろって辞めるまで苛められ続け、手荒い経験を積んじゃったのです。</p><br><p>そういう人たちがまたいたらどうしよう！？<img alt="ううっ..." src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shibatyuu/703.gif">と、最初から後ろ向きだった私ですが、さすがに新人に最初からつらく当たる方はいらっしゃいませんでした。</p><br><p>それでも、どうにもぎこちない空気の中、お昼休憩をお姉さんと二人でとった時、休憩室にはすでに何人かの男性がお昼ご飯を食べていました。</p><br><p>私とお姉さんことKさんは、当然お互いの事を知りません。</p><br><p>見知らぬ人たちが集う中、緊張するとおしゃべりになる私は、ぺらぺらとKさん相手に前職の話などをしゃべり続けます。</p><br><p>そして、話が数年前に行われた、日韓同時開催のサッカーワールドカップの話をした時でした。</p><br><p><strong>「あの、話の途中ですみません。」</strong></p><br><p>優しい声をした男性が、遠慮がちに私に声をかけてきました。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junmisa090630/entry-10342036058.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Sep 2009 23:10:55 +0900</pubDate>
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