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<title>地獄幼女のブログ</title>
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<title>ドッジボール基礎知識　に！</title>
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<![CDATA[ こんにちは！<br><br>ドッジボール基本知識　に！です。<br><br>えーっと、前回のあらすじを少々、ボールを前に飛ばすには、自分の好きなように全力で投げる。みたいなことを書いた気がします。<br><br>今回は、コントロールについてのお話をしたいと思います。<br><br>しかしながら、僕自身繊細なコントロールは苦手です。むしろ、教えてもらいたい！<br>だけど、僕はパワーがない分コントロール重視のドッチボールをしています。下手ですが！<br><br>失礼、取り乱しました。<br><br>では本題に。<br>はじめに、ボールをコントロールして上手く投げるには、練習が必要になってきます。<br>そのため、練習方法というか準備運動らしきものを紹介したいと思います。<br><br>まず、ボールとお友達になってください。ボールをなでなでしてあげてください。そして、ボールの形、大きさ、凹凸を確かめてください。次に、ボールに利き手でゆっくりとなでながら、指が凹凸に引っかかる場所、もしくは、フィットする場所を確かめてください。そして、そのフィットする持ち方を覚えたならば、なんか的になるようなもの（ボールを投げてあたってボールが帰ってくる壁など）を用意し、しっかりと狙い投げてください。的は例えば・・・体育館の壁に印をつけたものなど。ついでに私は、電柱でやっています。なかなかまっすぐボールが帰ってくる場所に投げられなくて悔しいです。疲れます。<br><br>この練習の積み重ねが、ボールをコントロールする力になると思います。<br><br>つづく・・・<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junsasuke/entry-10976379529.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 16:28:53 +0900</pubDate>
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<title>ドッジボール基礎知識</title>
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<![CDATA[ ルールは公式を見てください。<br><br>小学校の体育でやったドッジボールとはかなり違うところがあります。<br><br>僕が書くのは公式のドッジボールです。<br><br>なので球速が速くなる方法や、ボールを上手にキャッチできる方法は、一応ありますが、すぐに上手くなる訳ではありません。<br>どんなスポーツも練習を欠かしては上達しませんし、一晩で習得することは不可能に近いです。<br><br>みる人は参考程度にみてください。そして、ドッジボールをしてみたい、楽しそうと思ってもらえるなら僕は満足です。<br>最後に、ここに書くドッジボールの知識や、技術は僕の主観的なものなので、必ずしもそうだと言うわけではありません。<br><br><br>注意的なのはここまでにして、本題に入ります。<br><br>ドッジボールと言えば、ボールを投げて当てる！ゲームですが、投げれなければ楽しみも半減しつまらんし危ない競技だとおもったひともいると思います。<br>僕も、初めてしたときに、ボールが顔に当たって痛い思い出があります。<br>しかし、多少は投げれる方だったので当てたときの快感はたまりませんでした。<br><br>なので、今回は、ボールを投げるについて簡潔に説明します。<br><br>ボールを投げる<br><br>教科書やこうなげるんだとか言われたって、投げずらい、球が真っ直ぐ飛ばないなどあるとおもいます。<br><br>はっきりいって、好きなように投げてください。<br>ドッジボールの球はバレーボール位で重量感があります。<br>なので、上から投げられる球は重くなります。<br>横から投げられる球は速く感じます。<br>下から投げられる球は、出所がわからないぐらいで、特に何も無いです。<br><br>上から横から下から、好きなように、自分にあった投げ方をしてください。<br>ちなみに、僕は上からです。<br>球速80キロ以上出す、私の友達は上から投げています。<br><br>さてと、自分にあった投げ方が見つかったならば、後は全力で投げましょう。<br>これで、ボールは前へ飛んで行きます。<br><br>今回は投げれるように、ボールが前に飛ぶようになる方法でした。<br><br>次回は、コントロールと投げるフォームの例と、キャッチの仕方などを簡単に説明をできたら良いなと思います。<br><br>文才が無いですが、大きな心で見てください(;´д｀)<br><br>それでは、また！<br>
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<link>https://ameblo.jp/junsasuke/entry-10975852704.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Aug 2011 00:13:00 +0900</pubDate>
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<title>夏風邪と気合い！</title>
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<![CDATA[ 夏風邪を引きました。<br><br>土曜日の朝に起きた事件です。<br><br><br>喉がいたい！<br><br>その日はとても暑く汗と布団の不協和音により、目が覚めました。<br><br>初めは、ただの乾燥によるものだと言い聞かせましたが、夜遊びが風邪の後押しをしてくれました。<br><br><br>体が火照り、少しだるい。<br>喉の痛みも朝より酷い。<br>喉がくっついているのではないかと思わせるぐらい痛い。<br><br>辛い症状の中、弐寺は9段落ちをしてさらに拍車がかかり悔しさと具合の悪さと格闘し帰宅する選択に至りました。<br><br><br>日曜日の朝、起きた頃には汚いハスキーなボイスで、のどがああああ、と一言。<br><br><br>そうして、月曜日には病院へ。<br><br>今に至る訳だが、薬のおかげか喉はそれほどいたくもなく、痒いぐらいです。<br>ですが、この鉄の味、咳をするたびに鉄の味が込み上げ、今にも吐血しそうな勢いで、鉄の味がする。<br><br>喉が切れている感覚と、喉がむずむずし、くしゃみをすれば喉へのダメージが大きいことに気づく。<br><br>そして、鉄の味。<br><br>もう、鉄を舐めていた方が安心感はある。<br><br><br>さて、治るまでレポートにテスト勉強だ。<br><br>寝よう！<br>
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<link>https://ameblo.jp/junsasuke/entry-10968468776.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 03:27:00 +0900</pubDate>
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