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<title>Ｊ－ＴＩＭＥＳ</title>
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<description>明るく楽しく元気よく!!そんな日々の中で、感じたことを伝えていけたらな～と思います☆</description>
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<title>2011/07/13</title>
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<![CDATA[ 就職してから、彼と出会えたこと。<br><br>本当に感謝。<br><br>これからもずっと大切に大切にしていきたいトモダチなんだ。<br><br>こんなにいい奴、そこらへん探しても、なかなか見つからないから。<br>
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<pubDate>Wed, 13 Jul 2011 08:49:00 +0900</pubDate>
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<title>2011/06/07</title>
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<![CDATA[ 相手を思うからこそ、自分は身を引こうと思う。迷惑をかけるようなことは、したくないんだ。<br>
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<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 23:06:32 +0900</pubDate>
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<title>語ります。</title>
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<![CDATA[ 自分には、親友として受け入れた友達がいる。親友という言葉を使うことは滅多にないんだけど、彼のことはそれくらい大切だし、大切にしないといけないなと感じるんだ。<br><br>親友と呼べるまでには、時間をかけて相手を理解し、同時に自分のこともオープンにしないといけない。そうして、関係を熟成させる必要がある。ただし、気を付けないといけないことは、すべてを理解したいと思うあまり、過度に相手のプライベートな領域に踏み込んだり、必要以上に一緒にいたりすることは、関係を深めることにはならない。むしろ、そのようないわば依存性を帯びた関係は、終には壊れてしまうと思う。つまり、親友であることは、相手の全てを知り尽くすことではないし、常に一緒にいることではない。親友関係とは、お互いがお互いを心地よい物理的心理的距離感を保ちながら存在を感じられるような間柄であると思う。そして、その関係において、常に円満な関係のみが占めるのではなく、時には距離をおくこともある。これは、親友といえどもいい面だけではないから、当然悪い面に直面すれば、一旦親友から離れ自分の気持ちを整理する時間が必要だからだ。それでも、親友を受け入れられたら、その関係は本物である。こういったことを繰り返しながら、関係は<br>続いていくのだと思う。<br><br>そして、ここで自分が伝えたいことは、自分にはそういう親友がいるということだ。ここでは、彼が自分のことを親友と思ってくれているかは、問題ではない。自分が彼を親友として受け入れられるかどうかが大事。彼は、とても容姿、性格とも魅力的なのだが、やっぱり受け入れ難いことも１つや２つある。ただ、それであっても、彼の魅力はなくならないし、自分も色んな理解の中で、彼の全てを受け入れているつもりだ。実は、今日は、彼とは２ヶ月ばかし距離を置いてて、久々に会ったのだ。距離を置いてた事情も色々だが、以前と変わりなく魅力的だった。自分は、彼と親友でいたいと再確認した。今、一番何を失いたくないかと問われれば、彼のことだろう。<br><br>自分は、幸福者だ。親友１人を持つことができた。親友がいることで心が豊かになる。自分は、彼を一生大切にしようと思う。いつもありがとう。そしてこれからもよろしくな！
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<pubDate>Tue, 03 May 2011 00:54:48 +0900</pubDate>
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<title>2011/01/17</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110117/17/junstyle929/bd/26/j/o0480064010989096997.jpg"><img alt="Ｊ－ＴＩＭＥＳ-2011011509020000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110117/17/junstyle929/bd/26/j/t02200293_0480064010989096997.jpg" border="0"></a></div><br>男２人だけのスノボ３日の旅に行ってきました！<br><br>いや～、志賀高原の雪、ふわっふわのさらっさら！かき氷にして食べたいくらい、正真正銘のパウダースノー。やっぱり、2000m級の高地に広がる志賀高原は、違うわ～。<br><br>ここ志賀高原は、大小多数のスキー場が密集した広大なウインターリゾート。2000mを越えるいくつかの山にあるスキー場間は、リフトやロープウェー、シャトルバスで行き来できるんだけど、今回は、１日目に、この志賀高原のスキー場をほぼ制覇！いや～、志賀高原広いこと広いこと。もう１日がかりなんだ！実は、去年も志賀高原には訪れてるんです。去年は、行った時期が早すぎて志賀高原の良さを体感できず。今回は、リベンジの意味を込めました！山巡りをしてるときは、２人で地図を広げて冒険してるような感覚。まず、宿の近くにある蓮池ってバス停からシャトルで焼額山へ！ここが、スノーボードが滑れる一番はじのスキー場。この山、一番高いところで2009m！テレキャビンで上がっていく途中、空気が薄くて気分悪くなるくらい高かった！焼額山をスタートに、一の瀬→寺子屋→高天ヶ原→東館山→はっぽう→ジャイアント→蓮池と廻りました！実際には、もっと細かいコースも滑ったし、時間が足りなくて滑れなかったとこもあります！当日は、あいにくの大雪<br>で視界が悪く、景色は眺めなかった。天気さえよければな～<br><br>でもね～、今回のスノーボード。一緒に行った人が彼じゃなければ、こんなに楽しめなかったと思うんだ。彼はどう感じてるかわからないけどさ。<br>彼とは就職してから、出会いました。会社の同期という枠を越えて付き合ってます。気の置けないやつです。思えば、出会って１年８月くらいが経ったのか。最初の新人研修では、全く接点がなかったんだけど、たまたま研修中にちょっと話した時に、「こいつと仲良くなりてー！」って思ったんだ。ホントいいやつ！オレが、持ってないものたくさん持ってるし、無知なオレにいろんなことを教えてくれる。仕事に取り組む姿勢や趣味を満喫する時間の使い方。誰を相手にしても人を楽しませることのできるキャラクター。常に自然体で言葉の端々に感じる彼独特の世界観。自分が勝てるところあるのかな。なんだろ、心から尊敬できる。きっと彼の魅力に惹かれない人はいないんじゃないかな。いいところ挙げたら数えきれないよ。<br><br>今回のスノボでも、いいところたくさん発見できた！雪の上滑って、温泉入って、ご飯食べてバイクのおもちゃで夜遅くまで子どものように遊んだ。これからもずっと大切にしていきたい友達。本人の前では、決して言わないけど、自分はそう考えてます。これからもよろしくな！☆
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<link>https://ameblo.jp/junstyle929/entry-10771337205.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jan 2011 17:57:41 +0900</pubDate>
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<title>友達の言葉</title>
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<![CDATA[ 人の弱点を見て付き合うより、いいとこを見て、出会えた喜びを感じたいね。<br><br>明るい方へ明るい方へ。<br>
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<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 09:36:27 +0900</pubDate>
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<title>ぼくの夏休み</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100814/21/junstyle929/f1/16/j/o0480064010693493198.jpg"><img alt="Ｊ－ＴＩＭＥＳ-2010081408560000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100814/21/junstyle929/f1/16/j/t02200293_0480064010693493198.jpg" border="0"></a></div><br>我が家では、毎年お盆は、母の実家に帰省するのが年中行事の１つになっています。<br><br>今年も、８月１１日～８月１４日に母の実家に滞在したんですが、今年は、とても内容が濃かった！<br><br>まず、集まった人数が５家族１４人。もう賑やかで賑やかで楽しかったな～。１歳の姪っ子が来てたんだけど、デジカメ向けるとちゃんとポーズするんだよ。ちゃんとバイバイできるし、かわいさのあまり思わず誘拐したくなっちゃったよ。子どもを寝かしつけるのとか任せて！ <br><br>１３日には、町内の納涼祭に参加させてもらいました。ただ、この納涼祭。地元の超うちわ的な感じの会なので、最初は行くつもりはなかったんです。東京から来た人間には、アウェイだと思ったんでね。だけど、あっちに住んでる幼馴染み的な友達も行くっつーことで、ついてったら、ところがどっこいウェルカム状態でさ。これまた、楽しかったんよ。１８時３０分からなんだかんだで、夜中の３時くらいまでダラダラ飲んで、食って、花火して～。中でも、印象的だった２人がいて、１人は、シアトルからのアメリカ人♀。市内の学校で、ＡＬＴをしているらしく、在日年数は１年で、日本語少々。あと２年くらいはいるらしい。同い年でとてもキュートだった！だから、来年も会えるといいね～と言ってバイバイしたよ！<br><br>もう１人も、初めて会ったんだけど、その人は、ぼくの幼馴染みの姉ちゃんの幼馴染み。だから、年齢は、２７歳と年上。男。なんか、この人、ぼくとはいろんな意味で対極(元立川のホスト、バツイチ、子持ち)なんだけど、魅力的な人だな～と思いました。なぜなら。話が面白い。仲間をめちゃくちゃ大切にするんですね。あと、自分ってものをしっかり持ってる。一緒にいたのは、わずか９時間程度だったけど、伝わってきたよ。刺激的だったな～。この人も、また来年も会えたらと思う人物の１人です。<br><br>今は、東京に帰ってきて、現実感ありありな中で、日記書きました。<br><br>おわり
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<pubDate>Sat, 14 Aug 2010 21:17:12 +0900</pubDate>
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<title>うれしかったこと</title>
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<![CDATA[ 今日は、上司と面談しました。<br><br>といっても、悪いことをして叱られた訳じゃないよ。<br><br>うちの会社では、この時期に年に一回の人事考課のための職員のヒアリングがあります。<br><br>普段、冗談を言い合ったりする上司と改めて対面して、話すとなるとやっぱ違和感ありますねー。ただ、その分、自分の評価も聞けるのでよかった。自分のことって、自分が一番わかっているつもりでも、周りの人から客観的に指摘されないとなかなか気づけないこともあるし、今回の面談を通して、自分のいい点と改善点がわかった。<br><br>自分の能力を、自分のためだけでなく係の財産として発揮してもらいたいと評価してもらえたのは、とてもうれしかったな～。<br><br>ちょっぴり、自分の事務職の適性に自信喪失状態だったので、少し自信が回復しました。<br><br>明日も子どもたちのために頑張ります。<br><br>ちゃんちゃん♪<br>
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<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 22:23:19 +0900</pubDate>
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<title>how to spend ハナキン</title>
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<![CDATA[ 今日は、とても楽しい１日でした！<br><br>サッカーＷ杯南アフリカ大会で、日本は決勝トーナメント進出決定！イエイ。朝、ＡＭ３:３０キックオフにもかかわらず、視聴率は３０％台を弾き出したらしいです。日本国民は、仕事があってもサッカーは見逃さない。あなたと同じクラス、職場の人で、今日１日、睡魔と戦ってた人はいませんか？ボクは、眠くて眠くて仕事になりませんでしたよーというのは嘘八百ですが、昼休みに初めて爆睡しました。<br><br>テレビで仕入れた情報なんだけど、地球上でＷ杯は、オリンピックよりも観戦している人口が多いらしいです。だから、サッカー人気の裾野って広いんですね。確かに、Ｗ杯の話って、世界の人の共通の話題だよね。Ｗ杯は、世界の人をつなぐ。野球って、大陸間で人気不人気がはっきりしてる。あんまり、ヨーロッパ、アフリカで野球が強い国って思い浮かばない。やっぱり、北アメリカや中南米、東アジア地域のイメージ。逆に、サッカーって、ヨーロッパをはじめ、アフリカ、南北アメリカ、そしてアジアと競技人口は圧倒的だし、みんなが楽しめるスポーツなんだね。<br><br>デンマーク戦では、本田、遠藤、岡崎が決めました。本田は、試合前に、岡崎に対して、「オレも入れるから、お前も入れろや」と伝えたと試合後のインタビューで応えてました。３点目は、本田から岡崎へのアシストから生まれた得点。なんだか、とても熱いものを感じます。<br><br>グループリーグ２位通過の日本は、２９日(火)にパラグアイと対戦。必ず応援します。<br><br>そして、仕事終わって、友達と映画＠昭島へ～。ウォーカーって、映画だったんだけど、最後の１５分くらいからの結末が「え？実はそうだったのか！」的なんですね～。結末知ってたら、映画の楽しみ半減です。結末は、シークレットで。最後寝てた人は、もう一回映画館に行ってください！<br><br>やっぱり、金曜日は次の日休みだし、友達と一緒に鑑賞する映画はとても心の休まるひとときでした！やっぱ、こういう時間の使い方は大切にしたいよね～☆<br>また行かないとな！
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<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 23:50:42 +0900</pubDate>
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<title>梅雨</title>
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<![CDATA[ 梅雨入りしたみたいだね～。どうりで、最近、雨の日が多いわけだ！もう夏は、すぐそこまで来てるということか。夏といえば、海、花火、夏祭りetc！楽しいが盛りだくさん。楽しいことを考えてると、とてもHAPPYな気分になれるよね♪<br><br>今年は、夏休に年休を組み合わせて、たくさん仕事休む予定なんで、誰かボクと遊んでください！<br>
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<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 21:09:46 +0900</pubDate>
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<title>夏の目標！</title>
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<![CDATA[ 最近、ケータイに電話が掛かってくるとつい、「◯◯課の～。」と言っちゃうボクです。<br><br>仕事に毒されてますね。<br><br>さて、今日、目標を立てた。<br><br>やっぱ日々の生活に目標がないと充実感が味わえないと思うので。<br><br>富士山登頂!!<br><br>学生のときから、登りたかったんですよ～。<br><br>最近、富士山って流行ってるよね?!夏山シーズンは、富士山結構混雑しているらしいし、ボクの周りにも、経験者が何人か居て、自慢されるので、めっちゃ行きたいのさ。<br><br>あの日本一高～い山にね！<br><br>やっぱ、富士山を見ていていいな～と思うところは裾野！<br><br>あの裾野の広さと曲線美。<br><br>まさに日本の美。<br><br>御殿場から見た富士山と山梨県側から見た富士山、どっちも美だけど、ボクは、御殿場派です。<br><br><br>ボクも、あんな風にドシっと構えた心のデカイ男(富士山は、男という前提。)になりたいと何度思ったことか。<br><br>というわけで、憧れの富士山に登ります。<br><br>山は、厳しいと聞きますが、富士山と仲良くなれるといいな～！<br><br>おしまい<br>
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<pubDate>Thu, 10 Jun 2010 20:49:20 +0900</pubDate>
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