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<title>現在から過去へ</title>
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<title>モヤモヤモヤモヤ</title>
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<![CDATA[ 人を、人とも思わない様なものの言い方をされ、どうしても素通り出来なかった。<br>真意はどこだ。<br>考えたけど、解らなかった。<br>違う方向からまた同じ様な気持ちにされることを言われた。<br>でも何故か、言われても仕方ない人間かもしれないと思えてきた。<br>けど気付いてほしかった。<br>届いただろうか。<br>私の心はモヤモヤが晴れず。<br>大人は自分で処理しないといけないよな。<br>後悔している。<br>でもやらなかったらもっと後悔していたのかも。<br>後悔しない方法などあったのかな。<br>そしたらまたモヤモヤモヤモヤ。<br>敵じゃなくて味方だよ、って言いたかったけど、プライドが邪魔をして言えなかった。<br>もっと早く言っておけばよかったな。<br>そしたらこんなモヤモヤしなくて済んだかな。<br><br>やってしまったこと、口に出してしまったことは消せないから、これからまた変えていこう。<br><br>でももうどうでもいいと思ってた。<br>のに許せなかった。<br>興味なかったはずなのに。<br>なんだろうなこの感覚。<br><br>もっとシンプルに生きたいな。
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<link>https://ameblo.jp/junununj/entry-11581271114.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jul 2013 21:36:33 +0900</pubDate>
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<title>図太いヤツ</title>
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<![CDATA[ 人によって態度を変える人っているよね。<br>けど下っ端にまできちんと自ら挨拶する様な人ってやっぱり凄い。<br>と思う。<br>人とぶつかるのが面倒だから、出来るだけ笑ってる様にしている。<br>きっとバカな奴だとなめられてるんだと思う。<br>嫌な事は全部私にやらせる上司。<br>その上司の上司には気付かれない様に。<br><br>一番バカなのは誰なんだろう。<br><br>そろそろ限界。<br>凄く昔もこういうことがあった。<br>私は自分はちゃんと筋を通していると、毎日手を抜いていなかったと思ったから、だからそういう人を利用するような奴が嫌いだ。<br>図太い人。<br>嫌いだ。<br>最後にはちゃんとやってる人が勝つんだけどね。<br>でも勝ち負けじゃないけど。<br><br>どう伝えようかと思っていて。<br><br>蹴落としてまで続けたいことでもない。<br>だから何も言わずに去ろうかとも思ったけど、どれがお互いの為なのかと考えてる。<br>保守しか考えてない人間にはなんと伝えるべきなのか、私には分からない。<br><br>答えが出ることはないかも。<br>言うだけ無駄かな。<br>図太いからね。。<br><br>面倒くさいな、ほんと。
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<link>https://ameblo.jp/junununj/entry-11570278427.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Jul 2013 23:14:56 +0900</pubDate>
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<title>発信する悪魔</title>
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<![CDATA[ 私の周りに悪い人は居ない。<br>自然淘汰されているのかもしれない。<br><br>誰しもの印象が、私の印象も、絵に描いたようないい人が居た。<br>少し近づくと、あれ？と思う事が多くなった。<br>表に立ち、発信する人。<br>人を試したり、操ったり、頭がいいのか気付かれないうちにやっている。<br>悪意の塊だった。<br>自分さえ良ければ、楽しければ、人を傷付けるのになんの躊躇もしない。<br>その人の近くに、皆から悪者にされている人が居た。<br>私もちょっと普通じゃないなと思っていた。<br>でも違った。<br>確かに表現方法が少し過激だけど、そうさせていたのはいい人と思われている人物だった。<br>疑問や違和感といったものが確信にかわった。<br><br>悪魔だ。<br><br>今もいい人を演じながら表で発信している。<br>純粋に楽しんで聴いていた。<br>でも全く聴けなくなった。<br><br>その本性に気付いた人は徐々に阻害されていく。<br>もうすぐ私もそうなる。<br><br>でもそれは私にとっては淘汰された人。<br>よかった、気付けて。<br>あの人はまた人を傷付けるために人と関わっていくんだろうな。<br><br>皆いつ気付くかな。<br>
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<link>https://ameblo.jp/junununj/entry-11535810906.html</link>
<pubDate>Wed, 22 May 2013 20:36:48 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 残った人間が削り合うなんて馬鹿げ過ぎてる。<br>批判するのは凄く楽だよね。<br>何も行動せずに、行動してる人を攻撃してほしくない。<br>生かされてるって何故思えないのかな。<br>共に歩けたら素晴らしいのに。
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<link>https://ameblo.jp/junununj/entry-11488143256.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 15:50:54 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 距離が離れれば意識は薄くなる。<br>どんな気持ちでもいいじゃない、行動に移せてるならば。<br><br>無関心ほど悲しいものはない。
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<link>https://ameblo.jp/junununj/entry-11487938636.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 09:18:08 +0900</pubDate>
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<title>言葉の行き先</title>
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<![CDATA[ 気付くのに遅いなんてないよね。<br>時間は戻らないけど、でも進んでいく。<br>昨日を捨てて拾った今日じゃないのか？<br>って歌詞が突き刺さる。<br>吐き出してしまった言葉は消せない。<br>やってしまった行動も消せない。<br>消そうとするからいけないのか。<br>上回る良き記憶を作ればいいんだ。<br><br>疲れては立ち止まる。<br>でも自分が選んでしまうのはそんな道。<br>もっと穏やかに過ごせるところに行けばいいのに。<br><br>言葉で行き先が決まってしまうんだ。<br>毎日が無駄にならぬよう、言葉選びはきちんと丁寧にしなければならない。
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<link>https://ameblo.jp/junununj/entry-11480912646.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 08:41:32 +0900</pubDate>
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<title>卒業式</title>
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<![CDATA[ 音楽を仕事にしてる友達が居た。<br>結構人気もあった。<br>もう長い付き合い。<br>最初で最後になるだろう、その友達とライブを観に行った。<br>その数日前、その友達は音楽を辞めた。<br>そしてこのライブは卒業式だと言っていた。<br>何も喋らず、ただ横に並んで二人でライブを観た。<br>終演後、セットリストを知人から受け取った。<br>その友達にコピーして渡した。<br>そしたらこれは卒業証書だと言って笑っていた。<br>セットリストを欲しがるなんて、意外だった。<br>もうステージに立つ側ではなく、お客さん、になったんだな、と凄く感じて、寂しいけど、可笑しくて仕方なかった。<br>そんな場面に居れて嬉しかった。<br>
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<link>https://ameblo.jp/junununj/entry-11470651651.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2013 21:01:32 +0900</pubDate>
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<title>LIVE</title>
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<![CDATA[ マイブラを観た。<br>2回目。<br>前回はフジロックで。<br><br>衝撃だった。<br>何があってもおかしくない、と思ってはいたけれど、上回った。<br>音の広がりを追求しているわけではないのかなと感じた。<br>高低と、前に進む音を感じた。<br>フジの時は野外だし、広がって、包まれる感じだったけど、今回はライブハウス。<br>音が攻撃してくる感じ。<br>内臓がビリビリする感覚は知っていた。<br>喉もビリビリしていて、触ると手も震える程だった。<br>耳栓が配られたけど、使わなかった。<br>その後耳のトラブル一切無く、ほんとに不思議。<br>あの音で無害。流石。<br>ほんとに行ってよかったな。<br>お客さん皆がただもくもくと陶酔している光景も素晴らしかった。<br>別世界。<br>一生の思い出が出来た。
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<link>https://ameblo.jp/junununj/entry-11468757480.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 01:15:33 +0900</pubDate>
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<title>縁</title>
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<![CDATA[ 浮き沈みというか、平らな時と不安な時と。浮く事があまり無いかもしれない。<br><br>この間、すごく昔からの友達に会った。<br>遠くに住んでいるので、会えるのは年に一回あればいい方で、変化があった時に連絡を取り合うというのを続けて来た。<br>だから、大小様々、お互いの分岐点を把握しあっていた。<br>異性だから話せることってある。<br>出会った頃はまさかこんなに縁が続くとも思っていなかったし、深い関係になるとも思っていなかった。<br>異性だけど、異性ではない、清い関係。<br>彼の言葉は正直で、真っ直ぐだ。<br>時々怒られたりもした。<br>不安でどうしようもない時、彼がくれる言葉は処方箋の様で、不安という壁が崩れていくのが分かった。<br>あぁいいんだこれで、と思えた。<br><br>ほんの短い旅をした。<br>言葉を選びながら話をした。<br>辿った道は違ったけど、今同じところに居るのかなと思えた。<br>嬉しかった。<br>と同時にここで一旦さよならな気がしてしまい、凄く悲しくなった。<br>お互いの生活、そこにそれぞれが居ないといけないんだと感じから。<br><br>でも続く縁。<br>ロクな事ない人生だけど、あたしの周りに居る人に悪い人は居ない。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junununj/entry-11468752864.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Feb 2013 00:48:12 +0900</pubDate>
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<title>またやってきた谷</title>
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<![CDATA[ いい時って長くは続かないんだね。<br>人生は山あり谷あり。<br>まだまだ実験中。<br>でも前の自分とは違うと実感中。<br>受け入れたり理解したり納得したり。<br>いいことだと思った。<br>だから明日も来る。<br>神様は自分の中にいる。<br>でも誰かにこのどうしようもない人生をさすって欲しい。
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<link>https://ameblo.jp/junununj/entry-11451384054.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jan 2013 00:35:59 +0900</pubDate>
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