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<title>「ウェブサイトマスター」のブログ</title>
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<description>サイトは毎日のように増え続け、逆に閉鎖していくサイトもあとを絶ちません。「集客を上げられるホームページの作り方を知りたい!」というときにはどうすればいいのか？ そう、その答えは「レンタルすればいいのです！！」</description>
<language>ja</language>
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<title>PCサイトとスマホサイトの良い関係</title>
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<![CDATA[ PCサイトとスマホサイトのお話をすると、<br>「片方でいいんじゃないの？」<br>「PCサイトもスマホで見れるから大丈夫だよ」<br>などと、お言葉をいただきます。<br><br>たしかに、皆さんのおっしゃる事も正しいと思います。<br>ただし！前回もご紹介したとおり、<br>スマホユーザーは現在も拡大し続けています。<br>という事は、調べ物も手近にあるスマホで調べるという方が、<br>どんどん増えているという事です。<br><br>ここで声を大にして言いたいのが、<br>「あなたはお客様のために、<br>やれるだけの事をやっていますか？」という事です！<br><br>どういう事かと言うと、これだけスマホが普及している中で、<br>お客様にPCサイトのみを提供しているという状況は、<br>多数の見込み客となりえるスマホユーザーに対して<br>「新聞よりも細かい文字で、読みづらい情報を提供している」<br>ことで満足し、「見込み客を逃している状況」と言えます。<br><br>またスマホサイトのみの場合、<br>お客様の知りたい情報だけを簡潔に伝えるのみで、<br>じっくりと深く伝える事には向いていません。<br>膨大な情報を数ページにかけて載せることは可能ですが、<br>情報量が多すぎると見に来た方に不親切なサイトとなります。<br>スマホサイトで増大するスマホユーザーの関心を捉え、<br>PCサイトでは情報をしっかり伝達する。<br>この２つが連携すると、更に相乗効果を生むのです。<br><br><br>・リダイレクトイが非常に便利！<br><br>PCサイトに【リダイレクト】と言う機能を付けます。<br>この機能は、PCサイトに対して「アクセスして来た端末を判別して、<br>指定のスマホサイトに移動させることができる」機能です。<br><br><br><br><br><br>～　レンタルホームページ「レン太君」　～<br>　<a href="http://marketing.rentakun.net/" target="_blank">All Rights Reserved. Powered by 東名</a><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junya-okuda/entry-11608512228.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 10:20:50 +0900</pubDate>
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<title>スマートフォンサイトは必要？不必要？</title>
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<![CDATA[ 皆さんはスマートフォン（以下スマホ）を利用されてますか？<br><br>利用されている方にはもう説明は必要ありませんが、<br>電話・メール・インターネットはもちろんの事、<br>音楽再生や動画の視聴など、<br>多種多様なアプリケーションで日々の生活を便利にしています。<br><br>以下の推計をご覧ください。<br>スマホは、2013年現在で携帯電話シェアの41.3％を占めていて、<br>推計では２年後の2015年には、<br>スマホがシェアの半分以上を占めると予想されています。<br><br>やはり、場所を選ばず必要なときに必要な情報を引き出せるデバイスとして<br>非常に優れているからと言えます。<br>例えば、遊びに行った先や出張先で食事を取ろうと思ったとき、<br>少し前ならお店がありそうな通りへ行き、<br>店構えや、メニュー表などを見て<br>「ここはうまそうかな？」<br>などと判断していたと思います。<br><br>スマホが普及してからは、<br>その場で近くの気分に合ったお店を探すことができ、<br>評価サイトでお店の評判まで知ることができます。<br>そして、気に入ったらそのまま電話で予約もできてしまうんです。<br><br>起動も早く非常にスピィーディー。<br>ちょっとした調べ物ならば、<br>自宅でもパソコンを使わずにスマホで済ます人が多いと思われます。<br><br>以上の事から、スマホがこれからも普及していくのは言うまでもありません。<br><br>最近お客様もスマホにご注目を頂き、よくこんな質問を受けます。<br><br>答えはスマホでPCサイトも見る事はできます。<br>ただ、注意が必要なのが「ちょっとした」ことで<br>ユーザーは離れてしまうという事です。<br><br>例えば「ちょっとした」こんな理由です。<br><br><br>①ページが表示されるまで非常に時間がかかる<br>②PCサイトを開くと文字が小さすぎて読めない<br>③とにかく見辛い<br><br><br>厳しいお話かもしれませんが、<br>商品やサービスを探しているお客様は必ずしも<br>「あなたのお店を探しているのではない」という事です。<br>お客様は、自分の欲しいものやサービスを探しています。<br>そのためには、情報を見やすく解りやすく発信する必要があり、<br>ビジネスライバルと差別化を図らなければなりません。<br>もしくは、差をつけられるわけにはいかないのです。<br><br>今スマホサイトがあれば、<br>先行者利益をいかして地域など限定した範囲ではありますが、<br>独占することも夢ではないのです！<br><br><br>次回はPCサイトとスマホサイトの良い関係について、解説させてい<br>ただきたいと思います。<br><br><br><br><br><br>～　レンタルホームページ「レン太君」　～<br>　<a href="http://marketing.rentakun.net/" target="_blank">All Rights Reserved. Powered by 東名</a><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junya-okuda/entry-11606412700.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 09:23:56 +0900</pubDate>
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<title>無料で自分でできるＳＥＯ対策</title>
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<![CDATA[ 今回は、「無料で自分でできるＳＥＯ」についてお話させて頂きたいと思います。<br><br>　無料で、自分で、すぐにできるＳＥＯとは、ソーシャルブックマークへの登録です。<br><br>ソーシャルブックマークとは、<br>「ネット上で公開・共有されるウェブサイトのブックマーク」のことを意味します。<br>要するにブックマーク＝お気に入りという意味です。<br>これまで個人のものだったブックマークを公開・共有することによって、<br>有益な情報が広められることが期待されており、<br>様々なソーシャルブックマークサービスが提供されています。<br><br>インターネットにさえつながれば、<br>いつでも自分のブックマークページを閲覧できるうえ、<br>ユーザー間でよくブックマークされている人気のページやそれに対するコメントなど<br>を見ることができるため、利便性とコミュニティ要素の双方に魅力を感じ、<br>ソーシャルブックマークサービスを利用する人が増えています。<br>　<br>ソーシャルブックマークは、みなさんがご利用している<br>ブラウザ（Ｉnternet Explorerなど）の「お気に入り」の公開版です。<br>自分のブックマークをネット上で公開し、不特定多数の人と共有することで、<br>優良な情報が見つけやすくなります。<br><br>同じURLを登録している他の人のブックマークを見たり、<br>タグと呼ばれる分類用のキーワードにより同一タグで<br>分類している人のブックマークを見たりすることで、<br>すばやく優良なサイトにたどり着けるというものです。<br>検索エンジンで普通に検索する以上に、有用な情報が得られる場合があります。<br><br>「はてなブックマーク」や「Yahooブックマーク」など、<br>ブックマークサービスを提供している会社は数多く存在します。<br>「ソーシャルブックマーク」で検索して、<br>使いやすそうなブックマークサービスを見つけて下さい。<br>ブックマークサイトでユーザー登録したら、<br>自分のアカウントに、自分のサイトのURLをブックマークして下さい。<br>これらのブックマークは、<br>各ブックマークサイトのドメイン下の1ページになりますので、<br>まさしくひとつの「被リンク」になります。<br>また、ただお気に入りのページをブックマークしただ<br>けですから、スパムになることもありません。<br>「ソーシャルブックマークサイトの多くは、被リンク効果、<br>SEO効果はない」といった意見も多いようですが、<br>ソーシャルブックマークサイトの多くは信頼性の高いサイトであり、<br>Googleをはじめとする検索エンジンはこれらを一般の他の<br>サイトと違う位置付けである可能性はあると思います。<br><br>実際、弊社で検証した結果、ソーシャルブックマークには<br>ある程度の被リンクSEO効果が認められました。<br><br>使い方としては、他のお気に入りサイトも<br>どんどんブックマークしていって下さい。<br>使っていくうちに、ソーシャルブックマークの被リンクSEO効果だけではなく、<br>本来の使い方で、他のユーザーがみなさんのサイトにアクセスすることもあるはずです。<br><br>無料ですぐにできる被リンクSEO対策として、<br>是非一度試してみてはいかがでしょうか。<br><br><br><br><br>～　レンタルホームページ「レン太君」　～<br>　<a href="http://marketing.rentakun.net/" target="_blank">All Rights Reserved. Powered by 東名</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/junya-okuda/entry-11500432310.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Mar 2013 13:06:27 +0900</pubDate>
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<title>「集客」と「セールス」をwebの観点で考える</title>
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<![CDATA[ さて今回は、「集客とセールス」についてお話させて頂きた<br>いと思います。<br><br>たとえば、新車のディーラーを思い浮かべてください。<br>広告やキャンペーンなどでショールームにお客様を呼び込むことが「集客」。<br>そのお客様に車の良さや快適さなどを説明して、<br>お客様に車を購入してもらうまでが「セールス」です。<br><br>しかし、集客がうまくいかず、<br>ショールームにお客様が来なければどうでしょうか。<br>目の前にお客様がいなければ、どんなに優秀な営業マンがいても、<br>当然一台も売れませんよね？<br><br>このように、販売するためには「集客」をして、<br>営業マンや商品の前に「お客様連れてくる」ということがまず第一条件なのです。<br>これを、ホームページに置き換えてみましょう。<br>カーディーラーの例をもとに考えると、販売のプロセスとして、<br>まずは「集客」。次に「セールス」となります。<br><br>ホームページの目的を最初から「セールス」においてしまうと、<br>お客様を集める事よりも売ることを考えているわけですから、<br>結果は…もうお分かりだと思いますが、非常に難しい選択<br>をしていることになります。<br>物を売るには、まず「集客」に焦点をあてれば、<br>この１つを考えるだけで済むのです。<br><br>実はホームページをもったうえで、<br>インターネットを使うととても低コストで効果的なのです。<br>検索エンジンやネット広告をうまく使うと、<br>実店舗を作るよりもはるかに低コストで広範囲のお客様を<br>集める可能性があるのです。<br><br>また、見込み客やリピーターのフォローも、<br>ホームページやメールなどを使うことで、<br>簡単に低コストで行うことができるのです。<br><br>ただ、同業者も多数存在しますのでいかに同業者と差別化して<br>お客様の目にとめてもらうことが重要だと言えます。<br>「同業者が多数いたんじゃ出しても意味ないんじゃないの？」と、<br>言う方もいるかもしれませんが、出さないとネット市場の中で<br>スタートラインに立つのも難しい状態だと言え、<br>同業者には溝を開けられる一方です。<br><br>結論を言いますと、ネット販売のノウハウを持たない企業は、<br>直接ホームページでセールスする事は考えず、<br>まずは「見込み客を集めて、営業マンの前に連れてくる」という<br>「集客」の部分でホームページを考えると、成果が出しやすくなります。<br><br>そして、ネットの活用に慣れ、ある程度ノウハウと顧客を持つことが出来たら、<br>ホームページでの「販売」を考えればよいのです。<br><br>最初から「ホームページでものを売ろう」とすると、<br>商品はなかなか売れないのに、時間とお金ばかりかかってしまいます。<br><br>くれぐれも、ホームページ活用のノウハウがたまっていないうちは、<br>「集客」の部分、つまり、<br>「お客様を目の前に連れてくる」ことに注力してください。<br><br><br><br><br>～　レンタルホームページ「レン太君」　～<br>　<a href="http://marketing.rentakun.net/" target="_blank">All Rights Reserved. Powered by 東名</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/junya-okuda/entry-11497981522.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Mar 2013 20:43:23 +0900</pubDate>
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<title>検索結果は何ページまで見られるのか？</title>
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<![CDATA[ なかなか自分の狙っている「キーワード」」で、<br>上位表示って難しいですよね。<br><br><br>では実際ユーザーは、どこまで検索結果を閲覧するのでしょうか。<br><br><br>一般的に、ユーザーの80％は検索結果の1ページ目まで、<br>残りの20％が2～3ページ目まで閲覧するといわれています。<br><br><br>しかし、検索の目的によって閲覧ページ数は大きく異なります。<br><br><br>特定サイトに訪問することを目的とした検索<br>ならほとんど1～3位のサイトをクリックするため、<br>1ページ目までの閲覧数が90％以上になります。<br><br><br>商品購入過程でユーザーの評判を調べているときは、<br>3ページ目、4ページ目まで閲覧するユーザーが1～2割ほど多くなります。<br><br><br>画像や動画など特定の（無料）コンテンツを検索している場合は<br>7ページ目や10ページ目まで閲覧しているユーザーも確認しています。<br><br><br>ユーザーの検索目的や検索対象によって検索行動は大きく変わります。<br>一般に検索のできるだけ上位に表示することが望ましいように思われていますが、<br>ターゲットユーザーの行動特性や取り扱いコンテンツによって、<br>その「思い込み」が必ずしも当てはまらないケースもあることを覚えておきましょう。<br><br><br><br><br>～　レンタルホームページ「レン太君」　～<br>　A<a href="http://marketing.rentakun.net/" target="_blank">ll Rights Reserved. Powered by 東名</a>
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<link>https://ameblo.jp/junya-okuda/entry-11473829742.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Feb 2013 12:58:39 +0900</pubDate>
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<title>検索キーワードは絞ったほうがいい？！</title>
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<![CDATA[ さて今回は、みなさんのホームページのアクセス数にも大きく関わってくる<br>「検索キーワード」についてお話しさせて頂きます。<br><br>「検索キーワード」とは、自分のホームページがどんな言葉で調べたら、<br>検索でヒットするのかということです。<br><br>みなさんにご利用頂いているホームページにも検索キーワードが設定されています。<br><br>その数はお客様によって様々です。<br>ここでよくご質問を受けるのが、<br>「検索キーワードっていくつ入れることができますか？」という内容です。<br><br>答えは、いくつでも入れることはできます。<br><br>もちろん複数のキーワードが入れられるのであれば、<br>なるべくたくさんのキーワードで検索にヒットするようにしたいですよね。<br><br>ただ、キーワードの個数が増えれば増えるほど、<br>ひとつひとつのキーワードの力は分散されてしまいます。<br><br><br>【例】リフォーム業の場合<br>・ハウスリフォームのみ（100％）<br>・ハウスリフォーム+名古屋（50％+50％）<br>・ハウスリフォーム+トイレリフォーム+名古屋（33％+33％+33％）<br>・ハウスリフォーム+トイレリフォーム+浴室リフォーム+名古屋（25％+25％+25％+25％）<br>（※括弧の中はひとつ当たりのキーワードの力です。）<br><br><br>上記のように、検索キーワードはその数によって、<br>一つ一つのキーワードが持つ効力がかわってきます。<br><br>要するに、欲張ってたくさん入れるよりかは、<br>絞って必要最低限のキーワードにして頂いたほうが<br>検索順位は上がりやすいということです。<br><br>ここで一つ気をつけて頂きたいのが、<br>「キーワードとコンテンツ（内容）の一貫性」です。<br><br>ただ検索キーワードを入れるだけでは、検索ではヒットしずらいです。<br><br>大切なのは、そのキーワードに対しての情報量です。<br><br>キーワードとそのコンテンツの内容が一致して初めて、<br>検索エンジンから評価されるのです。<br><br><br>「今自分の力を入れたい部分はどこなのか？」<br><br><br>そこを明確にすることによって、検索キーワードも明確になるはずです。<br><br><br><br><br>～　レンタルホームページ「レン太君」　～<br>　<a href="http://marketing.rentakun.net/" target="_blank">All Rights Reserved. Powered by 東名</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/junya-okuda/entry-11455606812.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Jan 2013 07:50:35 +0900</pubDate>
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<title>どんな内容をホームページに載せたらいいでしょうか・・・？</title>
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<![CDATA[ 今回は、ホームページの反応アップにつなげる<br>「コンテンツ作りの秘訣」についてお話しします。<br><br><br>◆どんなことを載せたらいいの？<br>「トップページのイメージ」、「強み」、「サービス（商品）内容」、<br>「会社案内」など、ある程度コンテンツを完成させられた方から、<br>「コンテンツは多い方がいいと聞いたのですが、<br>何を載せればいいのでしょうか？」という質問をよく受けます。<br>たしかに、コンテンツは多ければ多いほど良いのですが、<br>特に反応を高めることが目的であるならば、<br>何でもいいというわけにはいきません。<br>よく目にするのは、自分が話したいことや知っていることを<br>コンテンツにしているケースです。<br>自分の実力や専門性をアピールする為、<br>専門用語が散りばめられた難しい内容のコンテンツを掲載しても、<br>実際にはあまり読んでもらえないものです。<br><br>◆お客様の読みたくなるような内容を載せる！<br>では、どんなコンテンツを書けば、<br>ユーザーに読んでもらえるのでしょうか？<br>まずは、皆さんがターゲットとしているお客様の立場に立って、<br>どんな内容なら読みたいと思うのか考えてみましょう。<br>それが難しければ、その業界に知識のない友人に聞いてみるのが一番です。<br>一般的にお客さんが一番読みたいと思うのは、<br>「自分の悩みやニーズを解決してくれそうなコンテンツ」です。<br><br>◆専門用語は使わない！<br>専門用語がたくさん出てくる論文のように、<br>きちんとした文章のほうが、「優秀さ」や「専門性」を<br>アピールできると思われる方も多いのですが、<br>ホームページは本や雑誌のようにじっくりと読んでもらえません。<br>ですので、ユーザーに読んでもらうためには、<br>サラッと読めるわかりやすい文章で簡潔に書くのがポイントです。<br><br><br>具体的には・・・<br><br>・中学生でもわかる平易な文章で<br>→何度も読まないと理解できないような難しい文章はＮＧ<br><br>・漢字を多く使いすぎない<br>→漢字を連続して使うと、見た目だけで難しいと感じさせてしまう<br><br>・段落を作る<br>→段落のない連続した文章は読みにくいので、適度に段落を作ること<br>といったポイントを押さえて作成するのがコツです。<br><br>◆クリックされやすいメニュータイトルをつける<br>どれだけ良いコンテンツを作っても、<br>メニュータイトルの作り方がイマイチだとクリックしてもらえません。<br>ポイントは、「クリックしたくなるタイトル」をつけることです。<br><br><br>    ・○○○専門<br>    ・○○○の秘訣<br>    ・失敗しない○○の方法<br><br><br>ユーザーが思わずクリックしたくなるタイトルを考えてみましょう。<br>ライバルサイトなどを研究してみるのもいいかもしれません。<br>ただし目的は中身を読ませることですから、<br>タイトルと中身がかけ離れたものでは、<br>ユーザーをがっかりさせてしまいますので注意してください。<br><br><br><br><br><br>～　レンタルホームページ「レン太君」　～<br>　<a href="" target="_blank">All Rights Reserved. Powered by 東名</a><a href="" target="_blank"></a>
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<link>https://ameblo.jp/junya-okuda/entry-11435122603.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Dec 2012 08:01:31 +0900</pubDate>
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<title>基本に戻って・・・ブログを活用するメリットとは？</title>
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<![CDATA[ <br>個人的なブログでなくても、<br>お店専用のブログなら書かれている方もいらっしゃるかと思います。<br><br>ブログが流行り出す前は個人ホームページを持っている方が多く、<br>その中で自分の趣味を発表し、日記を書き、<br>読んだ人が感想を掲示板に書き込むという<br>コミュニケーションの図り方で友達を増やしていました。<br><br>ブログが主流になってきてからは、<br>「個人ホームページを持つ意味がなくなってしまった」と、<br>個人ホームページを停止してしまった方も多いようです。<br><br>そんな時代を変えたブログですが、色々な活用方法があるのです。<br>さっきアップしたばかりのブログが1時間後には、<br>もう検索一覧に載っている・・・これがブログの特徴です。<br><br>つまり、ホームページよりブログのほうが早く検索一覧に反映され、<br>上位に掲載されやすい仕組みになっているようです。<br><br>ホームページは更新をしアップしてもすぐには検索一覧に掲載されません。<br><br><br>・ブログは検索ロボット<br>さまざまなホームページを巡回し情報を収集してデータベースに蓄積するロボット。<br>蓄積されたデータを元に検索一覧は作成されています。<br><br><br>との相性がとても良いということになります。<br><br><br>「なぜ相性がいいの？」という声が聞こえてきそうですが、<br>それにはブログの更新情報をまとめた<br>「RSS」という記述フォーマットが大きく関わっています。<br>これは、またの機会にご説明させていただきますね。<br><br>さまざまな会社がブログのサービスを提供しています。<br>それぞれ使い勝手は違いますが、<br>簡単なアクセス解析がついているので毎日チェックするのも楽しいものです。<br><br>お店のホームページとブログを相互リンク(互いにリンク）<br>させることで検索順位のアップ・新規顧客の獲得<br>につながる可能性がおおいにあると思います。<br><br><br><br><br><br>～　レンタルホームページ「レン太君」　～<br>　<a href="http://marketing.rentakun.net/" target="_blank">All Rights Reserved. Powered by 東名</a><br>
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<link>https://ameblo.jp/junya-okuda/entry-11425364619.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Dec 2012 08:07:11 +0900</pubDate>
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<title>検索順位が下がってしまいました・・・。</title>
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<![CDATA[ 今回は、最近よくご質問をいただく<br>「検索順位が下がった原因」についてお話します。<br><br>先日、お客様から<br>「検索順位が急に下がってしまったのですが、なぜでしょうか？」<br>という相談を受けました。<br><br>順位が下がる理由はサイトによって様々ですから、<br>一概に「○○が原因です」とは言えません。<br>しかし降下する場合のほとんどは、<br>「yahoo!」や「Google」が行ったアルゴリズム変更<br>（検索結果の表示順を決めるためのプログラム修正）<br>による影響が大きいと考えられます。<br>これらの事がすべてではありませんが、<br>少なくともご自身でチェックして、ひとつでも思い当たる点があれば、<br>早めに改善されることをおすすめします。<br><br>では、Google によりたびたび実施されるアルゴリズム変更の中、<br>上位表示を維持させるためにはどうすればよいのでしょうか？<br>それは、「自然な外部リンクを増やす」ことや、<br>「ユーザーに役立つコンテンツを作る」<br>といったことがベースになります。<br>自然な外部リンクとは、<br>他のホームページから自然なカタチで張られるリンクのこと。<br>例えば、「このホームページは役立ちそうだから他の人にも教えたい」<br>と思い、自分のホームページで紹介する際に張られるようなリンクです。<br>また、ユーザーに役立つコンテンツを作るのが大切ということは、<br>以前からお伝えしていますが、<br>これは「自然な外部リンクを増やす」ことにも役立ちますので、<br>非常に重要な要素です。<br>ユーザーに高く評価されるコンテンツを作成できれば、<br>それを紹介したいと思う人も増え、自然なリンクも増えるはずです。<br><br>また、Twitter やFacebook などの<br>ソーシャルメディアを通じて紹介してもらえる機会が増えることでも、<br>自然にリンクが増えていきます。<br><br>他にも上位表示をさせるためのテクニックはありますが、<br>まずは自分のホームページのコンテンツを充実させることに力を注ぎましょう。<br><br>小手先のテクニックで瞬時に順位を上げることは難しくなってきていますが、<br>逆にコツコツと真面目にコンテンツを作成されてきた方にとっては、<br>上位表示が狙えるチャンスなのです。<br><br>ユーザーに役立つコンテンツを作ることは上位表示のための基本要素ですが、<br>他にもホームページ内のリンクを整えたり、<br>リンク切れのページをなくすなど、<br>ユーザー目線に立ったホームページの構成が大切です。<br><br>これまでも何度かお伝えしておりますが、<br>小手先だけのテクニックによるＳＥＯ対策では<br>上位表示できなくなりつつあります。<br>例えば「ＳＥＯだけを目的としたホームページ」<br>「ユーザーの役に立たないホームページ」<br>などは、順位を下げられています。<br><br>＜順位が下落したホームページの共通点は？＞<br>・偏った外部リンク対策をしている<br>（自分の業種とは関係のないサイトとのリンク）<br>・ページのボリュームが少ない<br>・情報を更新する頻度が少なすぎる<br>・文章量・画像の少ないページが多い<br>・同じサイト内で、同じ内容が重複して掲載されている<br><br><br><br><br>～　レンタルホームページ「レン太君」　～<br>　<a href="http://marketing.rentakun.net/" target="_blank">All Rights Reserved. Powered by 東名</a>
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<link>https://ameblo.jp/junya-okuda/entry-11408791073.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Nov 2012 13:05:31 +0900</pubDate>
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<title>時代はスマートフォンファーストへ・・・</title>
<description>
<![CDATA[ 先日、Yahoo!JAPAN の方とお話する機会がありました。<br><br><br>そこで話題の中心はやはり「スマートフォン」の話でしたので、<br>今回はその内容をお話ししたいと思います。<br><br><br><br>＜時代はスマートフォンファーストへ・・・＞<br><br>更に、スマートフォンを使用している年齢層について調べてみると、<br>利用者の中心は20 ～ 30 歳代の方が多いようです。<br><br>ただ40 歳代以降になると、パソコンの利用率がまだまだ高いことがわかりました。<br><br>つまり若い年齢層のユーザーをターゲットとされている方は、<br>スマートフォンサイトがあると集客の幅が広がるということです。<br><br>確かに、パソコン（ＰＣ）のサイトを持っている方であれば、<br>スマートフォンで検索してみても、サイトを閲覧することは可能です。<br><br>ですが、パソコン用の画面に合わせて作られていますので、<br>スマートフォンで見てみると、かなり縮小されてしまいます。<br><br>次にどこかのページに移動するにしても、ボタンが小さくて、<br>拡大しないとなんのボタンなのかわからないといった経験を<br>した方も多いのではないでしょうか。<br><br>今後、スマートフォンの普及は更に増えていくことが予想されます。<br>しかし、まだまだスマートフォン対応サイトは少ないです。<br><br>私は通勤で電車を使っているのですが、<br>乗っているときにスマートフォンを使っている人をよく見ます。<br>Yahoo!JAPAN で「あなたはどんなシーンでスマートフォンを使っていますか？」<br>というアンケートをとったところ、<br>約70％の人が空いた時間に情報を検索する為に使用する」と答えたそうです。<br><br>やはり、どこかに移動している時や外出先で使用するケースが多いようです。<br>ということは、特に「来店型」のサービスや商品を提供されている方にとっては、<br>もう無視できない存在だということですね。<br><br><br><br>いつでもどこでも検索できる時代に・・・<br><br><br><br>＜スマートフォンユーザーの利用シーン＞<br><br>1.即時性<br>外出先で、知りたい情報をその場で検索している<br>2 ローカル情報<br>飲食店情報、地域情報、地図アプリの利用<br>3.ショッピング<br>買いたい商品を検索し、情報収集→価格比較→商品購入<br>4 エンターテイメント<br>天気、ニュース、ゲーム、観光情報の閲覧
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<link>https://ameblo.jp/junya-okuda/entry-11389698960.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Oct 2012 07:51:53 +0900</pubDate>
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