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<title>my life</title>
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<title>スロー</title>
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<![CDATA[ 次の日の朝どれだけ起きるのが早くても、夜眠れないのは君の帰りが心配だから寝てるふりして無事を確かめるまで帰りを待ってるの。<br><br><br><br>自分が安心するまで眠れない。<br><br>自分勝手な優しさ。
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<link>https://ameblo.jp/junya1986/entry-11868172008.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Jun 2014 00:48:54 +0900</pubDate>
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<title>いつから</title>
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<![CDATA[ 君がうちに来てからもう半年以上が過ぎて、いつからだろう君の心中をこんなに勘ぐり始めたのは。<br><br>いつも通り、馬鹿みたいに何も考えてない様な素振りで毎日をやり過ごしながら生活している。<br><br>こんな穏やかな毎日を壊したく無いから一定の距離感を守りながらそれ以上離れない様にかといって近づき過ぎない様にギリギリのラインを保っているのはそれなりに神経を使いながら色々考えて線引きしているの。<br><br>君は気付いているのかな。<br>俺が苦しんでるの。<br><br>君ほど苦しんではいないかもね。<br>君と違って、俺は望んでそうしてるのだから。
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<pubDate>Thu, 29 May 2014 01:42:38 +0900</pubDate>
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<title>知らないふり</title>
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<![CDATA[ 今まで面倒になったものは切り捨ててきたの。<br>手放したくないものは捨てないでとっておいてきたのに、今までで一番手放したくないものを手放した去年の夏。<br><br>その隙間を埋める為に都合の良いモノを手に入れた去年の秋。<br><br>自分の中で都合のいいモノが次第に大切なヒトに変わってきていることに気付いていながら心の中で否定し続けているこの現状にもう嫌気が差す。<br><br>彼女にして欲しいのも愛して欲しいのも大事にして欲しいのもわかってるのに知らないふりをして結局人を傷つけている。<br><br>離婚した時に決めたのに。<br>自分が幸せになることも、人を幸せにしようとすることもしないって。<br><br>私の当たり障りのない中途半端な優しさが君を傷つけている。<br>解放してあげた方が君の為なのにそれが出来ないのは。<br>私が君を愛しているからで。<br>そのことを伝えないのは。<br>約束できない将来を期待させてしまうのが怖いから。<br>愛してしまう前ならいくらでも言えたよ。<br>女の子を喜ばせる言葉はいくらでも知ってる。<br><br><br>ごめんね。<br>もう離れたく無いけど、近づきたいのにこれ以上距離を縮めたら、周りから壊れて行く様な気がして踏み込めないんだ。<br>
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<pubDate>Sun, 25 May 2014 23:13:31 +0900</pubDate>
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<title>気まぐれ。</title>
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<![CDATA[ 気まぐれに神様は意地悪で、色々中々上手く行かない。<br>気づけば半年以上一緒に居るのに、気難しくてドロドロな経歴の僕と付き合ってもいないのに優しく心地よい空間を作って寄り添ってくれているコは嫌な思いをしている。<br>俺と一緒に居るから、バツイチで一緒にいないけど子供もいて、結婚式も職場で挙げてて、そんな職場で一緒に働いているのに、君はまだ僕と一緒にいてくれている。<br><br>やっぱり、僕には人を幸せにする事がつくづく出来ないようです。<br><br>一緒になりたいのに。<br><br>一緒になれない。<br><br>今の環境を変えないと。<br>ダメなんだな。<br><br><br>確たる決心と覚悟が必要な様だ。<br><br><br><br>今もこれからも君と離れるのは何よりも辛い。<br><br><br><br><br>愛してるのです。<br>この上ないくらいに。<br><br><br>僕は貴女を幸せには出来ないけど、貴女と一緒に入れるなら幸せでいられます。<br><br>貴女を幸せにする努力をしても良いですか？<br>それで私は救われるのです。
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<pubDate>Fri, 02 May 2014 23:50:02 +0900</pubDate>
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<title>スイッチ</title>
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<![CDATA[ 札幌市内も暖かくなってきた。<br>過ごしやすくて気持ちがいい<br><br><br><br>最近よくスイッチが入る。<br>異常にイライラするスイッチ。<br><br>どのタイミングで入るかわからないから自分でも対処しかねる。<br>切りかたもわからない。<br><br>何かストレスでも？<br>何もかもぐちゃぐちゃに壊したくなる。<br>でも直せなくなるのが怖いから壊さないでいる。<br><br>壊したい。<br>元通りに修復出来るのなら壊したい。<br>違う。<br><br>きっとやり直したいんだ。<br>もっと心地よくなるようにリセットしたいんだ。<br>それが出来ないからイライラしている？<br>それだけじゃ無いでしょ。<br><br><br>どうでもいいことでキレる。<br>手前で抑え込む。<br><br><br>幸せになりたい。<br><br><br>そんな資格はない。<br><br><br><br>やり直せるなら中学生の自分に中学生のきみを迎えに行かせたい。<br>この娘と一緒になれば幸せになれると、教えてあげたい。<br><br><br>一緒になりたいけど自分が幸せになることで不幸になる人がいるから、幸せにはなれないよ。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 21:52:23 +0900</pubDate>
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<title>おめでとう</title>
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<![CDATA[ 誕生日おめでとう。<br><br>今日で一歳だね。<br>この間おじいちゃんに電話で君の事聞いたよ。<br>つかまり立ちとか色々出来ることが増えてきたみたいだね。<br>きっとこれから1人で出来ることがどんどん増えてくるよ。<br>そして大人になっていく。<br>友達が出来て、恋人ができて、奥さんが出来て、子供が産まれて、家族が出来る。<br>これからきっと君には幸せがいっぱい待っている。<br>頑張って大きくなってね。<br>君は僕みたいにはなってはいけない。<br><br><br><br>それぐらいしか言えないきみの誕生日<br><br>
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<pubDate>Sat, 19 Apr 2014 15:19:14 +0900</pubDate>
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<title>4月15日</title>
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<![CDATA[ 4月15日。<br>今一緒に住んでいる女の子の誕生日。<br>付き合ってはいない。<br>俺の事が好きだから側に置いているだけ。<br>本人もそれで納得してるし、俺もそこそこ大事にしている。<br>気を抜いたら愛してしまいそうだから、自分の犯した過ちを忘れないように毎日過ごしている。<br><br>4月15日。<br>前妻の誕生日。<br>複雑な気持ちになる。<br>去年の今頃は子供が産まれるか産まれないかってソワソワしてた。<br>勿論嫁とはその頃すでに上手くいっていなかった。<br>離婚は9割型決まってたし。<br>子供と一生会えないと思うと悲しくはなったが、今は遅かれ早かれ離婚してただろうから今は後悔してない。<br><br>4月15日。<br>悠李の誕生日まであと4日。<br>小さかった君の手はどれぐらい大きくなったのかな。<br>足は。顔は。目は開いたらどんな顔なのかな。<br>お父さんは目を閉じた君の顔しか見たこと無いから、いつかどこかですれ違っても気付くことすら出来ないよ。<br><br>
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<pubDate>Wed, 16 Apr 2014 00:21:00 +0900</pubDate>
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<title>あぁ</title>
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<![CDATA[ 色々思うところあって今この現状。<br><br>色々なことに整理がついていない。<br><br>そうしているのは自分自身。<br><br>いつか全部片付けなくちゃ。<br>そう思ってるだけ?<br>何かするのが怖いから。<br><br><br>都合のいい理由つけては逃げてるだけ。<br>わかってる。<br>十分に。<br><br>大丈夫。<br>ちゃんと愛してる。<br>忘れてないよ。<br>好意と罪悪感に苛まれる日々。<br><br>苦しいよ。<br>
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<pubDate>Mon, 07 Apr 2014 14:33:35 +0900</pubDate>
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<title>1年</title>
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<![CDATA[ もう少しで君が産まれてから1年。<br>君はどのぐらい大きくなったのかな？<br>きっとまだパパがいないことを理解してないんじゃないかな？<br><br>お父さんは意外と近くに居るんだよ。<br>きっと君のおじいちゃんは優しいから、お父さんがいなくても寂しくないだろうね。<br><br>お父さんはびっくりするぐらい毎日を堕落しながら転がり落ちてるよ。<br>何も考えないようにして1日1日をやり過ごしてる。<br>色んな人に迷惑をかけながら。<br><br>心配させながら。<br><br>嘘をついて自分の都合のいいように過ごしてる。<br>最低なお父さんでごめんね。<br>やっぱり君に会う資格なんて無いよ。<br>君もこんなゴミみたいな父親に会いたく無いだろ？<br><br>なんでこんなことしてるかって？<br>こうでもしないと自分の犯した過ちを忘れてしまいそうだから。
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<link>https://ameblo.jp/junya1986/entry-11806489737.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 00:40:54 +0900</pubDate>
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