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<title>今日の読書、今日の何か</title>
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<description>数少ない趣味である読書と食べ歩き、そして収集している様々な小物についての備忘録です。読書ジャンルは圧倒的にミステリー。そして食べたいものは、いいものからB級まで広く色々。本が読めて、自分の気に入った物が食べられれば幸。本の感想は基本ネタバレなしです。　　</description>
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<title>サントリー美術館「美しの和紙　天平の昔から未来へ」展</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091023/21/jurako/e9/d0/j/o0480080010284761570.jpg"><img height="367" alt="今日の読書、今日の何か-091023_2147~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091023/21/jurako/e9/d0/j/t02200367_0480080010284761570.jpg" width="220" border="0"></a><br></p><p>ずっと気になっていたのですが、東京ミッドタウンという場所になかなか行く機会がなく、躊躇していました。</p><p>ところが先週幸運なことにチケットをいただいたので、即おでかけ<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>チケットやポスターの写真にもなっている「造り花」のコーナーがまさにタイトル通り美しく（ちなみに読みは「うるわし」です）、特に菊の見事さは、目が離せなくなるほど<img height="16" alt="ブーケ２" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/053.gif" width="16"></p><br><p>他にも祭式用の衣装や、凝った文様など、「ああ和紙って素敵」と純粋に思いました。</p><br><p>ただ、全体としては、「美しく」細工した後の展示物と、紙の歴史（それはすなわち書いてある文字の歴史）に関する展示物、和紙を作る工程に関する展示物が混在し、ある意味どっちつかずになってしまっている印象も受けました。</p><p>きれいな細工を見たい人、歴史に触れたい人など、ターゲット層が絞りにくい展示構成かも。</p><p>私個人的には、東京ミッドタウンのサントリー美術館ですし、「美し」押しでいった方が評判になるのでは、と思いました。</p><br><p>平日の昼間に行ったので客層のほとんどが上品な中高年の女性だったためそう思ったのかもしれませんが・・・</p><p>でも和紙の花、本当にきれいですもん！</p><p>もっと見たいって思ったのも無理がないということで<img height="16" alt="チューリップ紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/062.gif" width="16"></p><br><p>いずれにしろなかなか行けない高級な場所に行ってみたかった展示を見ることができ、大変充実した時間となりました<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 21:50:23 +0900</pubDate>
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<title>綾辻行人『暗闇の囁き』</title>
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<![CDATA[ <p>囁きシリーズ2作目です。</p><br><p>うーん、私の好みではなかったです・・・</p><p>後書きにも書いてるのですが、オカルトホラーの要素が強いので、ミステリーとは異なっていてどうも・・・</p><br><p>犯人や事件はオカルトで終わることなくちゃんと犯人はいるのですが、でも全体を貫く要素に納得できない（理由がつけられない）部分が残ります。</p><p>人物像もだいぶステレオタイプで、「どこかで読んだ話感」が強いです<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><p>あり得ないほど「美しい」、双子と見まごう兄弟。</p><p>深い森の奥の洋館から聞こえる謎の声。</p><br><p>映像化するとしてもドラマじゃなくてゲームが向いているでしょうね<img height="16" alt="テレビ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/108.gif" width="16"></p><p>動機もいまいちですし、主人公の事件への関わり方もそれいいの！？という部分が・・・</p><br><p>完成はされている話だと思いますが、ミステリーとして読むものではないかもしれませんね。</p>
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<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 14:44:30 +0900</pubDate>
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<title>綾辻行人『緋色の囁き』</title>
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<![CDATA[ <p>館シリーズが読み終わったので、綾辻行人さんの「囁き」シリーズを読むことにしました。</p><p>新幹線で楽しもうと思って持っていったのですが、新幹線に乗るまでの在来線でほぼ読み終わり・・・</p><br><p>それだけ読みやすい<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16">ということです。</p><br><p>思春期の女性像がよく描かれていると思います。</p><p>集団のあの年ごとの女性たち（女生徒達）の関係性や家族、特に母親との葛藤。</p><p>「血」をもてあます苛々感。</p><p>30代の自分から見ると「なつかしー」と思うような心象風景がたくさん出てきます。</p><br><p>「館シリーズ」のような考えなければならない箇所は少なく、「赤川次郎的な」大衆エンターテインメントと言えると思います。</p><p>読書になれていなくても読みやすいのではないでしょうか。</p><br><p>ただ、「独白のトリック」はさすが綾辻さんの十八番！ということでうまーく使われていますし、館～に通じる薄暗さもありますので、ミステリーファンにも好まれると思います<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p><br><p>気軽に読みたい一冊です。</p>
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<pubDate>Mon, 12 Oct 2009 08:16:18 +0900</pubDate>
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<title>島田荘司『殺人ダイヤルを捜せ』</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#808000">出張で博多に。</font></p><p><font color="#808000">一人で飛行機に乗どうしてもこわいので、東京<img height="16" alt="左右矢印" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/284.gif" width="16">博多を新幹線往復することに<img height="16" alt="新幹線" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/165.gif" width="16"></font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">電車旅は寝られるし、本がいっぱい読めるので行く前から小説選びにワクワクします<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p><p><font color="#808000">旅のお供はミステリー！</font></p><p><font color="#808000">ということで、今回も久しぶりにミステリーを5冊も買ってきました。</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">その一冊が表題の一冊。</font></p><p><font color="#808000">デビュー作『占星術殺人事件』があまりにも面白くて、御手洗潔シリーズは大学時代に借りて読んでいたのですが、買ったことはなかったし、探偵御手洗がでない作品は読んだことありませんでした。</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">今回の本は、占星術～とは違って、ごくかるーく読める作品です。</font></p><p><font color="#808000">薄いし、内容もとっつきやすく、残虐性も弱いし（人はもちろんなくなりますが・・・）、「都会で独りぼっちで追いつめられる恐怖」を昭和60年発売当時の最新アイテムを使ってジェットコースターサスペンスといった空気感でまとめています。</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">追いつめられる女性主人公の一人称小説で、新津きよみ（の伝奇性の薄い物）や乃南アサ（初期のもの）が好きな人は、たぶんこれも好きなのではと思います。</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">テレビドラマにしたら面白そうですね。</font></p><p><font color="#808000">ただ、携帯電話やパソコン、ナンバーディスプレイがない時代だからこそ成立した内容なので、今作ると、設定変えなきゃだめでしょうね・・・</font></p><p><font color="#808000">ちなみに、当時はテレクラというものもなかったことが、この本を読むと推測できます。</font></p><p><font color="#808000">自分にとって、小学校に入ったころの時代なので、かなりギャップが・・・</font></p><p><font color="#808000">10代20代の世代が読んだら、それこそ意味がわからないことも多いかもしれませんね<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000">それにしてもあっけなく読んでしまいました・・・</font></p><p><font color="#808000">島田荘司さんの最初の一冊がこれだったら、印象変わっただろうなぁ。</font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000"><br></font></p><p><font color="#808000"><br></font></p>
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<pubDate>Sat, 10 Oct 2009 00:17:22 +0900</pubDate>
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<title>「空気人形」</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#fa8072">最近の映画館のポイントカードってほんとにお得ですね。</font></p><p><font color="#fa8072">ほんとは小山の映画館が好きですが、職場と逆方向でなかなかいけないので、今回は浦和パルコで観てきました。　　（＆ポイントカード作っちゃいました<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16">）</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">さて、「空気人形」<img height="14" alt="リボン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/169.gif" width="14"></font></p><p><font color="#fa8072">なによりもまず、クラスではぜーーーーったい見せられない！</font></p><p><font color="#fa8072">学生にも薦められない・・・　　　　というのが感想です。</font></p><p><font color="#fa8072">生々しいシーンが多すぎますよ・・・</font></p><p><font color="#fa8072">「キレイ」「愛ある」というわけでもないので、カップルで観るにも向かないかと・・・</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">男性一人のお客さんが多かったのも印象的でした。</font></p><p><font color="#fa8072">けど、たぶん実際女性が見た方が感情移入できると思います。</font></p><p><font color="#fa8072">好きな人がいながら他の男の人に抱かれなくてはならない（人形なので）切なすぎるシーン、大好きな人といる時に顔が輝くシーンなどなど、共感ポイント多いです。</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">ストーリーはいたってシンプル。</font></p><p><font color="#fa8072">メッセージ性もやりすぎってほど分かりやすいです。</font></p><p><font color="#fa8072">人間実は誰もが「空虚」っていうのはよくある描き方ですし。</font></p><p><font color="#fa8072">映像と、主役ペ・ドゥナさんのかわいらしさで成り立っていると思いますね<img height="16" alt="くつ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/149.gif" width="16"></font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">私がこの映画を観に行った目的は、「人形がしゃべる」という空気を、韓国人女優さんを起用したことでいかに表しているのか見たかったからです。</font></p><p><font color="#fa8072">その点ではほんとに良かった。</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">「わたし？」「きれい」　　こんな一語文から、「誰かの代わりでもいいの」といった文章まで、発音、アクセントが普段耳にしている韓国人がしゃべる日本語そのもの。</font></p><p><font color="#fa8072">それが、「人形」という設定にうまくはまっているのが私のような仕事の立場から聞くと、不思議でした。</font></p><p><font color="#fa8072"><br></font></p><p><font color="#fa8072">きわどいシーンがもうちょっと少なかったら学生にも薦められるんだけどなぁ。</font></p><br>
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<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 14:07:53 +0900</pubDate>
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<title>ハローキティ展</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091002/08/jurako/45/a0/j/o0480080010265753091.jpg"><img height="367" alt="今日の読書、今日の何か-091002_0749~01.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091002/08/jurako/45/a0/j/t02200367_0480080010265753091.jpg" width="220" border="0"></a></p><p>池袋西武で「ハローキティ展」が開催されているのでチャチャッと行ってきました<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><br><p>キティ関係催事は東京駅や東京大丸、池袋サンシャインシティなど色々行きましたが、西武のものは雰囲気が一番大人向けだと思います。</p><br><p>西武に入店している各ファッションブランドとのコラボファッションキティが大人気で、写真撮られまくりでした。</p><br><p>お買いものコーナーもいろんなブランドとのコラボグッズが満載。</p><p>私は20代の好きだったガルシア・マルケスとのコラボポーチを購入しただけですが、数万どこか10数万すぐいっちゃいそうな買い物をしている方もいて、それが分かるくらい豊富な品ぞろえでした<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"><br></p><br>
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<pubDate>Mon, 05 Oct 2009 13:59:43 +0900</pubDate>
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<title>サブバッグ</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090928/17/jurako/13/4c/j/o0480080010263429640.jpg"><font color="#800080"><img height="367" alt="今日の読書、今日の何か-090928_0048~02.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090928/17/jurako/13/4c/j/t02200367_0480080010263429640.jpg" width="220" border="0"></font></a><br></p><p><font color="#800080">毎日大量の本と書類を運ぶ必要のある仕事をしています<img height="16" alt="本" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/240.gif" width="16"></font></p><p><font color="#800080">そのため鞄の選択は非常に重要<img height="16" alt="宝石緑" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/116.gif" width="16"></font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">大きさはもちろん大切なのは丈夫さ。</font></p><p><font color="#800080">7000円くらいの鞄を買っては数回で持ち手が崩壊・・・<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16">という経験をしているので、ここ数年は3万～4万しても、しっかりしてるものを買ってます。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">けど、それでも数日に一回の使用で、2年もたない・・・</font></p><p><font color="#800080">持ち手がねぇ。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">できるだけ長く使うために、サブバックを使い、重い本はそちらに入れるようにしてます。</font></p><p><font color="#800080">ただ、こっちのサブバックもなかなかいいのが見つからない・・・</font></p><p><font color="#800080">「エコバック」という名のものはえてして生地が薄すぎ、裂けたりしちゃったし・・・</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">そして、トートバックって縦長の形が主流ですよね。</font></p><p><font color="#800080">縦長だと、書類がヘナッとなりやすい。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">丈夫で、横長にA４しっかり入る丈夫バックを探してました。</font></p><p><font color="#800080">いわゆる子ども用の「レッスンバック」がいいとは思いますが、いかんせん柄が31歳には厳しい<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">ところが、夏に写真のバックを見つけ、一目ぼれ<img height="16" alt="ブーケ２" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/053.gif" width="16"><img height="16" alt="ブーケ２" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/053.gif" width="16"><img height="16" alt="ブーケ２" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/053.gif" width="16"></font></p><p><font color="#800080">売っていたのは東京都庁の展望台にある「博品館」というお土産屋。</font></p><p><font color="#800080">「丈夫　made　in　Japan」というコーナーで1890円でした。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">生地も持ち手もすっごく丈夫。</font></p><p><font color="#800080">持ち手がしっかりしてるので腕も痛くなりにくいし、型崩れしにくい生地なので書類入れにぴったり。</font></p><p><font color="#800080">柄も博品館のキャラクター木馬で、いい<img height="16" alt="チューリップ紫" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/062.gif" width="16"></font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">数日使いましたが、マチが絶妙で本も書類も運びやすさ抜群でした！</font></p><p><font color="#800080">雑貨屋見るの大好きですが、こんなバック見たことなかったです。</font></p><p><font color="#800080"><br></font></p><p><font color="#800080">これで持ち手がやばくなってきたメインバックの寿命も延びそうです<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></font></p><p><font color="#800080">お気に入りの仕事グッズがあると、仕事もちょっと楽しくなる気がします。</font></p><br>
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<pubDate>Sat, 03 Oct 2009 16:34:08 +0900</pubDate>
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<title>ふわふわ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090925/08/jurako/a1/06/j/o0480080010260993213.jpg"><img alt="今日の読書、今日の何か-090925_0008~010001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090925/08/jurako/a1/06/j/t02200367_0480080010260993213.jpg"></a> </p><p>仕事で半徹夜の夜。</p><p>私の真後ろで、憎らしいほど気持ちよさそうに眠る猫・・・</p><br><p>私の分までぐっすり寝てね<img height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2009 00:40:10 +0900</pubDate>
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<title>今日のおやつ「雷神堂のおせんべい」</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#008000">なぜ今！？という感じなのですが「雷神堂」のおせんべいにはまってます。</font></p><p><font color="#008000">巣鴨に本店があり、都内を中心に関東圏で40店舗ほどを持つおせんべいの有名店。</font></p><p><font color="#008000">ずーーっと昔から「ぬれせん」を何度か買ったことがあるのですが、それ以外はあまり食べたことがありませんでした。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">40店舗あるといっても家の近くや池袋、新宿、上野などにあるわけではありませんし・・・</font></p><p><font color="#008000">なんだか買いにくい場所にばかりあるという印象でした。</font></p><p><font color="#008000">というか、そもそも一人暮らしではおせんべい自体買うことほとんどありませんでしたし。</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">でも先週「割れ餅二度づけ」「割れ餅ソース」を買って、久しぶりの「パリポリ」感と、シンプルかつ濃厚な味に釘づけ<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p><p><font color="#008000">眠気覚ましにも何となく効くし、ポテトスナックなどよりくどくない！</font></p><p><font color="#008000"><br></font></p><p><font color="#008000">ということで、2袋あっという間に間食し、また買いたいな、とチャンスを狙ってます<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></font></p><p><font color="#008000">近場だと栃木や川越に店舗があるので行った時はまとめて買って、また太ろうかと（<img height="16" alt="ドクロ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/152.gif" width="16">）</font></p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 16:05:31 +0900</pubDate>
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<title>農家の台所</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#33cc33">今日は「農家の台所」というレストランでお食事会でした。 </font></p><p><a href="http://www.noukanodaidokoro.com/top.html"><font color="#33cc33">http://www.noukanodaidokoro.com/top.html</font></a></p><p><font color="#33cc33"><br></font></p><p><font color="#33cc33">名前からも予想がつくかと思いますが、無農薬・減農薬・有機栽培の野菜料理を中心としたレストランです<img height="16" alt="リンゴ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/080.gif" width="16"></font></p><p><font color="#33cc33">連れて行ってもらうまで全然知らなかったのですが、国立、恵比寿、新宿三丁目と3つの店舗があるそうです。</font></p><p><font color="#33cc33"><br></font></p><p><font color="#33cc33">こだわり野菜を使っているため、1品料理もコースもけっこう高い！</font></p><p><font color="#33cc33">コースはお食事だけで3800円か4800円だし、1品料理では、サラダ780円とかそんな感じです。</font></p><p><font color="#33cc33">そしてドリンクは普通にビールなどもありますが、当然野菜ジュースや野菜のお茶が充実してます<img height="16" alt="アップ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/173.gif" width="16"></font></p><p><font color="#33cc33"><br></font></p><p><font color="#33cc33">どれもおいしかったです<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p><p><font color="#33cc33">野菜が甘い！</font></p><p><font color="#33cc33"><br></font></p><p><font color="#33cc33">サラダは生で食べられる茄子やマッシュルーム、えのきなどもあって見た目にもすごく楽しい<img height="16" alt="ニコニコ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16"></font></p><p><font color="#33cc33">野菜もいっぱい売っている店舗はアミューズメントみたいでもあります。</font></p><p><font color="#33cc33">実際新宿三丁目店のHPには「合コンにおすすめ」とありますが、確かに女性受け絶対いいし、話も盛り上がること請け合いです<img height="16" alt="目" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" width="16"></font></p><p><font color="#33cc33"><br></font></p><p><font color="#33cc33">もちろん野菜がダメな方や、濃い味が好きな方には物足りない危険性も高いですが・・・</font></p><p><font color="#33cc33">ガッツリ食べたい男性もどうでしょうね・・・</font></p><p><font color="#33cc33"><br></font></p><p><font color="#33cc33">彼氏と行くのも上記の理由で難しそうだし、女友達と気軽に行くにはちょっと高いし、合コンなんて行かないしねぇ。</font></p><p><font color="#33cc33">特別な時に家族で、とかそんな感じでしょうか<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></font></p><p><font color="#33cc33"><br></font></p><p><font color="#33cc33">ランチもあるので、近いうちにぜひ行ってみたいと思います<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></font></p><br><br><br><p><a href="http://www.noukanodaidokoro.com/top.html"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/jurako/entry-10351502465.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 00:23:41 +0900</pubDate>
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