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<title>juridiary07のブログ</title>
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<title>好きな飲み物と、それに類似した商品のパッケージデザインについて比較</title>
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<![CDATA[ <p>誰もが一度は飲んだことや見たことのあるおーいお茶とポカリスエットのパッケージを比較してみた。</p><p>まず、おーいお茶の書体に注目してみる。お茶は口に入れるものなので文字は鋭角でないものを選んでいるそう。おーいお茶は発売当初は煎茶という商品名で出していたが、あまり売れなかったことからおーいお茶になったらしい。商品のデザインは緑茶のもつ自然なイメージや水筒代わりの竹筒をイメージしたという裏話がわかった。落ち着いた雰囲気のあるお茶のパッケージに比べてポカリスエットは活発な雰囲気をを感じる。それは主にパッケージに取り入れてるカラーが爽やかな青だからというのもあるし、書体がパキッとしていて爽快感を演出しているからだろう。CMでは学生メインの演出になっていてターゲットが明確にわかる。</p><p>どちらの飲み物もターゲットが明確かつ飲み物のイメージを崩さないようなパッケージだということがわかった。</p>
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<link>https://ameblo.jp/juridiary07/entry-12968268497.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Jun 2026 09:59:42 +0900</pubDate>
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<title>ファッションデザイナー</title>
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<![CDATA[ <p>自分の好きなものを身につけ外に出ると気分が上がる。ファッションはその人の個性を可視化してくれる武器だ。その武器を生み出しているのがファッションデザイナーであり、最大限活かすことができるのは、その服を好んで着ている自分自身である。</p><p>そう考えるとファッションデザイナーの発想力は本当に素晴らしいと思う。デザインを一から考え、パターン（型紙）を作り形にしていく。私は専門学校でグラフィックデザインを学んでいるが、やはりデザインを考えるというのはそう簡単なことでは無いと実感している。誰かと被らないように、インパクトのあるものを、、、。そんな事を考えている時に壁にぶつかることはよくある。でも完成して誰かの手に自分のデザインしたものが届いた時の喜びの表情を思い浮かべたら、そんな壁も我武者羅にでも乗り越えようと思ってしまう。きっとファッションデザイナーも同じ。誰かが自分の作った服を着て街を歩き、好きな人と会って幸せな１日を過ごす。そんな幸せを生み出せるならどんな壁でも乗り越えていけるだろう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/juridiary07/entry-12966247566.html</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2026 18:00:05 +0900</pubDate>
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<title>将来の夢</title>
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<![CDATA[ <p>10年後20年後、自分は何になっているだろう。どんな会社でどんな人たちに囲まれて仕事をしているだろうか。</p><p>小さい時は、漠然とこれになりたいなどはよく口にしていたが、いざその夢を叶えるというのを考えるとそれまでにどんな努力をする必要があるのかなどを考えてしまって、不安が募ってしまう。デザインをやりたいことには変わり無いが、デザインにも色々種類があるから、専門に通うこの２年間で何ができるかではなく何をしたいかを見つけたい。デザインをやる目的としてはたくさんの人に自分のデザインしたものを見てもらって笑顔になってもらうで、将来の夢は今後考えていきたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/juridiary07/entry-12965607544.html</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2026 15:14:00 +0900</pubDate>
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<title>なぜデザインを学ぼうと思ったのか</title>
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<![CDATA[ <p>小さい時からアニメやマンガを見るのが好きでした。</p><p>中学生に入る前ぐらいの事、なんとなく模写をしてみたら、自分の好きな物を自分の手で描ける楽しさを知りました。それから趣味としてたくさんの模写をするようになり、高校からは本格的に美術を学んで美術の知識の幅を広げていくことにしました。デッサンや油画、アクリル画、クロッキーにスケッチ。立体の挑戦もしました。そんな様々な美術を学んでいく上で、進路を決める時期になり、将来自分はなにになれるだろうと考え始めました。今まで学んだ知識を活かせる仕事。誰かの役に立つ仕事。そんな時ふと思いついたのがデザイナーという仕事でした。自分が作るデザインで誰かを笑顔にできるかもしれない。それなら今まで学んだ知識も無駄では無いし、何より楽しく仕事ができるかも。そう考えたのです。デザインの世界は広い。何が正解とかもない自由な場所。そのぶん難しく大変なことも多いかもしれません。それでもみんなが見る当たり前の景色を自分も作れるようになりたいと思いデザインを学ぶことにしました。</p>
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<link>https://ameblo.jp/juridiary07/entry-12965332596.html</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2026 22:02:43 +0900</pubDate>
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<title>パッケージデザインの魅力</title>
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<![CDATA[ <p>お菓子のパッケージ、ペットボトルのラベル、プレゼントの箱。パッケージにもたくさんの種類があってどれも買う人の事を考えて作られている。誰もが手に取りやすいようにデザイナーがたくさんの工夫を施して。</p><p>パッケージには様々な意味があると思う。商品をどれだけ魅力的に伝えられるかどうかだったり、多くの人の足を止めるだったり。そんな大事な役割を果たすパッケージを生みだすデザイナーはAIに飲まれず、これからもずっと評価され続け、仕事として残っていて欲しい。人の心を掴む作品を生み出せるのはデザインの知識や感性を持つ人だと思うから。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/juridiary07/entry-12965214957.html</link>
<pubDate>Tue, 05 May 2026 21:04:13 +0900</pubDate>
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