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<title>ガンコ山ツリーハウスヴィレッジ　人、森へ</title>
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<description>南房総にあるガンコ山ツリーハウスヴィレッジのマスターが木々、森、自然から日々学び感じたこと、修行の日々を独白。電力会社　ガス会社　水道局との契約もない　Off the grid　な暮らし方、自然と同調して生きるための体幹修行、ツリーハウスマスター　【じゅりんヨガ】など</description>
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<title>　ツリーハウスを造り未来を語る3日間②</title>
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<![CDATA[ <p>Off the grid な　生き方とは何か?<br>Off the gridー電力会社もガス会社も水道局との契約もないーガンコ山はOff the gridというライフスタイルを貫いています。Off the grid とは「太陽　水　土　木　風」今そこにある資源の最大活用から自然に逆らわないシステムです。無尽蔵に便利なはずの都市と遮断されたガンコ山に豊かさがないわけではありません。放置林を整備して間伐材を利用したツリーハウス、電気は100%自然エネルギーの利用、水は沢から引き、料理はすべて薪で作り、手作りピザやタケノコ、クリなどの季節の味を楽しみます。樹間のデッキではヨガやツリーシアターなんかも楽しみます。次回ツリーハウスマスタープロ３ｄａｙｓは、2月10日11日12日の2泊3日です。詳しくはHPから</p><p><a href="https://www.treehousemaster.com/" target="_blank">https://www.treehousemaster.com/</a></p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180124/10/jurinyoga/e4/9f/j/o0576043214117988644.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180124/10/jurinyoga/e4/9f/j/o0576043214117988644.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Wed, 24 Jan 2018 10:45:21 +0900</pubDate>
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<title>ツリーハウスマスタープロ2泊3日　ツリーハウスを造ってみる!体験</title>
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<![CDATA[ <p>ツリーハウスマスタープロ３Ｄａｙｓ 心豊かに未来を語る3日間①<br>ツリーハウスマスタープロは、ツリーハウス造りを通じて自分で家を建てる能力を身につける本格的大工術だ。3日目には、小屋の制作図を自分で書いてみる!これは設計士さんの書く設計図とは違う。材料をどのように加工していくかということが書き込まれている制作図だ。これができれば、ツリーハウスに限らず、自分で家を建てることができるようになる。 AIが加速度的に進化していく中、本当の心の豊かさを感じるためには、それに飲まれるのでなく、自分で「やる」ための技能を高めていくようなライフスタイルがのぞまれるだろう。次回2月10日11日12日の3日間です。是非チャレンジしてみてください!詳しくはガンコ山のHPにて　<a href="https://www.treehousemaster.com/" target="_blank">https://www.treehousemaster.com/</a></p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180123/10/jurinyoga/27/b8/j/o4160312014117341850.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180123/10/jurinyoga/27/b8/j/o4160312014117341850.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Tue, 23 Jan 2018 10:13:36 +0900</pubDate>
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<title>今日は集落の道刈りです。自己責任・切捨て国家　対　自立・絆集落</title>
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<![CDATA[ <p>今日は小雨振る中、集落の道刈り(道の草刈り)です。</p><p>集落の全戸数、と言っても10戸てすが、その代表が集まり行う１年に二回の大切な行事です。終われば皆集会所に集まり、ご苦労さん会、つまり飲み会です。これは最小の自治組織でこの地域では「組」と称しています。飲み会の前には、「組長」から祭りのことや、寺のこと、消防やら、その他地域の共同の取組みごとについて説明報告があります。そして、楽しくお酒を飲んで、田や山のこと昔話に花を咲かせる平和な時間です。しかしながら高齢化に伴い、この自治組織もいつまで続くか、5年先には自治機能が果たせなくなり、10年後には集落そのものが消えていくことが懸念されます。南房総にはそんなところがたくさんあります。</p><p>ところで、自己責任とは今や政治用語であり、恐ろしい言葉であります。それは、国権の言葉であり、格差化した強者の言葉です。</p><p>村が消える、国土が荒れていく、先人達が築いた偉大な知恵の資産が消えていく。それらはすべて地域の努力が足りない、自己責任なのです。自己責任とは、即ち切り捨ての論理です。しかしながら日本の集落、村はそんなことで存立していません。各人ができるだけ、生きていくスキルを高める、つまり、自立力を高めること、そして、その上で、このような道刈りも祭りもそうですが、昔は萱の屋根葺き、水の管理等どうしても協力しないとできないことを皆で力をあわせてやる、即ち「自立」と「絆」の体制が基本なのです。つまり、それを自治と言うのです。</p><p>自治と自己責任はまったく違うもので相反するものです。日本を本当の意味で安定させたいなら、個人の自立度を上げ、集落のような末端の自治から強くしていくことからボトムアップすることが必要です。「自己責任」とは「切り捨て」であり、「自治」「絆」と相反するものです。ガンコ山も日々研鑽し、この地を引き継いで、新たな発展を模索したいと思っています。って選挙に出るみたいな愚痴になってしまいました。でも地方を創生しない限り、どんどん日本の人が追い詰められていくのは間違いありません。ひとりひとりも、自立度を高めていくスキルを磨いていくことは大切です。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171015/20/jurinyoga/b7/c6/j/o0960054014049513958.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171015/20/jurinyoga/b7/c6/j/o0960054014049513958.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 15 Oct 2017 20:56:57 +0900</pubDate>
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<title>森の実り　山の神が海の神の怒りに耐えて</title>
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<![CDATA[ 風が吹き始めた。ぼとっぼとって時々地面が鳴ります。栗が落ちる音です。山に自生している野生の栗です。栽培のものより実は小さいけど、甘味は強いです。栗拾い楽しいです。山の神に感謝です。森が生き生きしている。だから強大化する台風、大雨にも大きな被害がでないのです。海の神の怒りに、山の神がなだめ、耐えているようです。<div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171013/10/jurinyoga/3c/28/j/o0720096014047771694.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171013/10/jurinyoga/3c/28/j/o0720096014047771694.jpg" width="100%"></a><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 13 Oct 2017 09:50:27 +0900</pubDate>
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<title>崩れる安全　増す不安　忘れている畏怖と恵み</title>
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<![CDATA[ おはようございます。今朝は暖かいですね。少し霞んでいます。昨日アメリカの友人が、カリフォルニアの大山火事で、息子と娘の家と彼らのペットが失われたと報告しました。テキサスの友人は、西の大火災、東のハリケーンが生活と資産を荒廃させていると、書いて来ました。彼はガンコ山もたくさんの大雨に見舞われている様だが、大丈夫そうで良かったと気遣ってくれました。多くのアメリカ人が祈りと不安の中にいるようです。怒っている、山から大火災が、海からハリケーンが、台風が、地から地震が、火山が、本当に怒っている、何かに、皆が不安に思いはじめてきた。祈りと不安から解放されたくば、気付きなさい、何が誰に怒っているのか？もっと敬意と謙虚さを持ち、「畏怖」と「恵」みを感じるようにと言っているようだ。誰が？山の神が、森の神が、海の神が、地の神が。本当に何かに対して怒っている、警告している。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171012/06/jurinyoga/da/91/j/o0960072014047004683.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171012/06/jurinyoga/da/91/j/o0960072014047004683.jpg" width="100%"></a><br><br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171012/06/jurinyoga/fd/61/j/o0960072014047004690.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171012/06/jurinyoga/fd/61/j/o0960072014047004690.jpg" width="100%"></a><br><br>
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<pubDate>Thu, 12 Oct 2017 06:43:44 +0900</pubDate>
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<title>秋の名月に映る十月の蛍　自然はロマンチックでリアリティ</title>
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<![CDATA[ <div><div class="_5pbx userContent _3576" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;K&quot;}" id="js_113"><p>秋の名月に映る十月の蛍　想像できますか?　名月につられてツリーハウスを出て空を眺めます。足元に目を落とすと、ほのかな光が草の葉に光っています。<br>夜露が月に映っているのかと思いましたが、よく見ると光が消えたり灯ったりします。おや? まさか、これは蛍の光?　ツリーハウスの軒先にも光っています。やっぱり蛍だ。十月の蛍だ。秋の名月にほのかに光を映す蛍はとてもロマンチックです。<br>しかし、飛ぶことはありません。これは、蛍の幼虫なのです。田んぼや水辺を住処とするヘイケボタルとは違います。クロマドホタルという陸生のホタルの幼虫なのです。秋の夜長に静かで平和な光を発しています。しかし、とったりしてはいけません。その姿は、蛆虫に毛が生えた、あるいはゲジゲジの半分にしたようなものの尻部が光っているので、幻滅してしまいます。<br>美しく見えるものの本当の姿は見てはいけないのです。それが昔からの日本の文化なのです。</p></div><div class="_3x-2"><div data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;H&quot;}"><div class="mtm"><div class="_5cq3" data-ft="{&quot;tn&quot;:&quot;E&quot;}"><div class="uiScaledImageContainer _4-ep" id="u_1o_t" style="width:450px;height:253px;"><a ajaxify="/GankoYamaKoku/photos/a.147298348764618.1073741825.102606913233762/848387538655692/?type=3&amp;size=1440%2C810&amp;fbid=848387538655692&amp;source=13&amp;player_origin=unknown" class="_4-eo _2t9n" data-ploi="https://scontent-nrt1-1.xx.fbcdn.net/v/t31.0-8/22426569_848387538655692_4289168606222276136_o.jpg?oh=0bc0df7b1e40e2617bcd0ac59836a2ea&amp;oe=5A754524" data-render-location="homepage_stream" href="https://www.facebook.com/GankoYamaKoku/photos/a.147298348764618.1073741825.102606913233762/848387538655692/?type=3" rel="theater" style="width:450px;"><img alt="ガンコ山/Gankoyama/Off the grid Treehouse /Terrace paddy field/Renewable energyさんの写真" class="scaledImageFitWidth img" height="254" src="https://scontent-nrt1-1.xx.fbcdn.net/v/t1.0-0/p261x260/22310228_848387538655692_4289168606222276136_n.jpg?oh=9608d5825dbc92bcf6b668958e3e6c8c&amp;oe=5A70E0E8" width="450"></a></div></div></div></div></div></div><p>&nbsp;</p><div>&nbsp;</div>
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<pubDate>Wed, 11 Oct 2017 06:57:28 +0900</pubDate>
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<title>森が後押し、自然に湧き出る絆のヨガ</title>
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<![CDATA[ <div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171010/09/jurinyoga/db/24/j/o0960072014045625070.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171010/09/jurinyoga/db/24/j/o0960072014045625070.jpg" width="100%"></a><div><br></div><div>森に来るとなぜかやってみたくなるシンクロナイズドヨガ、せっかくだから皆で何かをやりたいって言うのだ。スタジオでは味わえない解放感がそうさせるのかな。中にはシュールで思わず笑みがこぼれてしまうものもあるけれど、うまいへたじゃない。体幹を通じた絆があればいいんだ。</div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171010/09/jurinyoga/77/b8/j/o0960072014045623694.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171010/09/jurinyoga/77/b8/j/o0960072014045623694.jpg" width="100%"></a></p><div><div>&nbsp;</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171010/09/jurinyoga/61/ed/j/o0960072014045623699.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171010/09/jurinyoga/61/ed/j/o0960072014045623699.jpg" width="100%"></a><div><div>&nbsp;</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171010/09/jurinyoga/92/c3/j/o0960072014045623704.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171010/09/jurinyoga/92/c3/j/o0960072014045623704.jpg" width="100%"></a><div>&nbsp;</div></div></div>
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<pubDate>Tue, 10 Oct 2017 09:21:28 +0900</pubDate>
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<title>健康に生きるために!「カラダとアタマとココロの連携」</title>
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<![CDATA[ <p><span class="_mh6 _wsc" id="cch_f2de3f276cf5c72"><span class="_3oh- _58nk">「カラダとアタマとココロの連携」と言った人がいます。、これは本当に大切なことです。</span></span><span class="_mh6 _wsc" id="cch_f2de3f276cf5c72"><span class="_3oh- _58nk">ガンコ山でマスターが言いたいのもそうだし、ヨガもそうです。</span></span><span class="_mh6 _wsc" id="cch_f2de3f276cf5c72"><span class="_3oh- _58nk">自然の中で活動することの自己活性化とは、まさにこの「カラダとアタマとココロの連携」というバランスが整って、気持ちよい疲労感というものに浸れるわけです。これ、まさにヨーガでもあります。</span></span></p><p><span class="_mh6 _wsc" id="cch_f2de3f276cf5c72"><span class="_3oh- _58nk">自然の中でこの連携をナチュラルににできる人もいます。それができるというのは感性のある人です。</span></span></p><p><span class="_mh6 _wsc" id="cch_f2de3f276cf5c72"><span class="_3oh- _58nk">しかし、できない人もいます。その人たちの特徴は、幼い時から自然に触れてこなかったために、都市の便利さ、見た目のクリーンさ以外に選択肢がないという脳の働きにあります。ですから、そのような人には認識トレーニングをするしかありません。認識として大切なのは、「自然とか田舎」というのは「都市」からみて後進途上にあるのでなく、全く都市の「裏側」にあるものなのだということ。良いも悪いも、表裏の関係として存在する。だから自然に入った時は、カラダもアタマもココロも都会では隠れていた自己の裏側にあるものに転換して当たっていかなきゃいけない。人間も「本来自然の中の一部」なのだという原点が都市生活によって覆われてしまっている。そういう裏側に存在する真実を引き出すこと。しかし、大人になってやることはなかなかに難しいことです。ですから一つには、それがナチュラルに引き出せるプログラムの必要性、そして、これから親になる人には乳幼児の時から自然やいろいろな環境に触れるという教育の重要性を理解していただきたいのです。この稿つづく</span></span><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/11/jurinyoga/95/d0/j/o4608345614042776591.jpg"><img alt="" height="315" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171006/11/jurinyoga/95/d0/j/o4608345614042776591.jpg" width="420"></a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 06 Oct 2017 11:29:25 +0900</pubDate>
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<title>off  the  grid 美味しいピザ　季節とともに</title>
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<![CDATA[ <p>栗拾いをしてつくるマロンピザ、カボチャをのせてパンプキンピザ。薪を割ってドラムカンオーブンで焼くフォレストマンピザ、off the grid !</p><div>&nbsp;</div><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171005/15/jurinyoga/52/fc/j/o0960072014042213095.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171005/15/jurinyoga/52/fc/j/o0960072014042213095.jpg" width="100%"></a></p><div><div>&nbsp;</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171005/15/jurinyoga/99/ab/j/o0960072014042213113.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171005/15/jurinyoga/99/ab/j/o0960072014042213113.jpg" width="100%"></a><div>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Thu, 05 Oct 2017 14:54:38 +0900</pubDate>
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<title>自然の中で輝く人こそ本当に美しい❗</title>
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<![CDATA[ <div>本当に美しい女性とは、自然の中にいて、ナチュラルに溶け込んでいる人だと思う。内面から輝いている。自然から浮いている人って輝いていない。そういう人ってヨガしてても心がなんとなく尖っているように見える。この日もみんないい笑顔してるわ。</div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171003/15/jurinyoga/0d/07/j/o0960072014040810665.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171003/15/jurinyoga/0d/07/j/o0960072014040810665.jpg" width="100%"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171003/15/jurinyoga/a9/7a/j/o0960072014040810677.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171003/15/jurinyoga/a9/7a/j/o0960072014040810677.jpg" width="100%"></a><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171003/15/jurinyoga/f1/e3/j/o0960072014040810698.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171003/15/jurinyoga/f1/e3/j/o0960072014040810698.jpg" width="100%"></a><div><br></div></div></div>
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<pubDate>Tue, 03 Oct 2017 15:21:46 +0900</pubDate>
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