<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Historia Mia</title>
<link>https://ameblo.jp/jusaphilsdomcos/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/jusaphilsdomcos/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>日本が大好きなのに、好きな事をしてたら海外に暮らす年数が増えてきました。日々感じる事を綴っていきたいと思います。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「お疲れさま」の持つ力</title>
<description>
<![CDATA[ 今の職場では、どんなに頑張っても労いの言葉とか評価とか、そういうのがほとんどありません。「仕事をしている意味ないよなー」と感じながら、とりあえず日々の業務をこなす、やりがいも向上心もなくただ忙しく時間が過ぎて行く、そんな日々。<br>今日は１日中プレゼンというような日で、心身ともにヘトヘトになりながら、デスクに戻り事務作業をしていたら「お疲れさま」という上司からの言葉。今までの上司からはそんな言葉を聞いたことがなかったので、聞き返してしまいました。「お疲れさまでした。無事に終わって、ミッションコンプリートだね」と笑顔でそう言われて、「あぁ良かった」と心から安堵した瞬間でした。<br>「お疲れさま」という言葉、本当に「お疲れさま」と思ってくれているのが分かる表情、そういうもの全てが本当に嬉しかった。言葉には人を癒し、励まし、新たな気持ちで歩み出す力を与えるんだという「当たり前のことかもしれないこと」を実感した１日でした。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jusaphilsdomcos/entry-11663286464.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Nov 2013 22:02:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Happiness project</title>
<description>
<![CDATA[ この前アメリカへ行ったときに見つけた本" The Happines project"。<br>まだちゃんと読み始めてはいないけれど、タイトルだけでワクワクする。<br>アジアのどっかの国では、経済指標で国の豊かさを表すのではなく、国民がどれだけ幸せかで示すのだそうだ。私がひねくれているからか、それって聞こえは良いけど、本当のところどうなんだろ？とも思ったりする。<br>私の友人が今度「幸せ」について音楽も絡めつつトークイベントをするらしい。<br>「幸せとは何ぞや」を話し合うんだそうだ。人それぞれ「幸せ」を感じる場面や状況は異なるだろうけど、色んな人の「幸せ」を聞くのは良いものなのかも？と思ったりする。<br>「私っていつ幸せと感じるんだろう？」「どうやったらいつも心穏やかでいられるんだろう？」とここ数年いつも考えている。<br>友だちとゲラゲラ笑っているとき、大好きなミュージシャンのライブに行っているとき、旦那さんと海で遊んでいるとき、ジムでワークアウトしているとき、そして何より美味しいもの身体に良いものを食べているとき。数えても５つくらい。幸せって結構すぐに感じるものなんですね。<br><br>こうやって「幸せ」を数えていると、亡くなってしまった昔の恋人を思い出す。<br>彼は「君の好きな所を100個ノートに書いたんだ！」と嬉しそうに話してくれた。<br>「君の存在が僕を幸せにしてくれる。それを細かく書いたんだよ」みたいなことを言ってくれた。<br>それからしばらくして別れてしまったけど、１０年位経った今でも彼の声と言葉とあの笑顔が心に残ってたまらなく懐かしく切なく悲しい気持ちになる。<br>結局そのノートを私が見る事はなかったけど、今でも気になる。<br>Hey, what did you write about me? <br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jusaphilsdomcos/entry-11660072333.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 00:36:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>amazing things</title>
<description>
<![CDATA[ having someone who loves me as a wife.<br>having friends who listen to my story when I am down and happy.<br>having a boyfriend who was in love seriously in each life.<br>having friends who seriously care about me and seriously care about them.<br><br>The things bother me.<br>memories that made me think I have been selfish (幼稚園の先生）<br>"幼い時の記憶は永遠である"<br>誰かが５歳までの記憶は一生続くと言っていた。<br>私をネズミの部屋に閉じ込めたのは、５歳のときの幼稚園の先生。<br>トイレを我慢できない私に罰を与えたあのもじゃもじゃ頭の先生。<br>「お母さんもあなたがわがままでしょうがないと言っている。　なんでそんなにわがままなの？」と言ってきたあの先生。<br>お母さん、なんで先生にそんなこと言うの？そしてなんで私に「どうしてそんなにわがままなの？」と言い続けたの？You are the one who made me selfish. Please don't keep on telling me I am selfish because YOU MADE ME. <br>I love my mom so much but at the same time I have been suffered what she kept on saying. "WHY ARE YOU SO SELFISH" is always in my head. Mom, I don't want to be a person who has been blamed and denied myself. I AM SELFISH that has been preying on my myself forever. でもお母さんを責めたくない。お母さん自身が子どもをどう扱っていいか、そだれてればいいか分からなかっただけbecause she has never felt LOVE from her birth mother. I LOVE YOU, MOMMY but I have been suffered since childhood and I don't know how I get out from my past.
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jusaphilsdomcos/entry-11553244365.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 02:07:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「がんばろう」という言葉</title>
<description>
<![CDATA[ 「頑張ろうって言葉は人にプレッシャーを与えるので使わない方がいい」<br>そういう意見を度々聞く。<br>そのときの状況や気分によって「そうよねー」と思ったり「いやいや、そんなことないだろー」と<br>思ったりする。<br>今の私は「使ってもいいやん」派。<br>プレッシャーを与えられるからこそ、歯を食いしばってできることがあるだろうし、しなきゃいけないことがある。どんなに責任が重くて押しつぶされそうでも、それが「自分」だけのためではなく「誰か」の今後の何かにつながることがあるのです。そう信じて、めんどくさくて出来れば避けたいことでもやらなきゃいけないよなぁ、と最近思います。<br>大きなプレッシャーも「できる」と「私だから頑張れる」「必要なものは（力は）与えられる」と思えば、なんとか乗り越えられるよね。１人じゃ難しくても、必ず誰かがサポートしてくれるはずなんだから。今までがそうだったように。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jusaphilsdomcos/entry-11474295738.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 00:23:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Marriage</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/jusaphilsdomcos/amemberentry-11471842539.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Feb 2013 14:23:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>I jst remember</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/jusaphilsdomcos/amemberentry-11411375979.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Nov 2012 20:59:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Happy belated birthday</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/jusaphilsdomcos/amemberentry-11300377485.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Jul 2012 01:30:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>I don't care what you believe</title>
<description>
<![CDATA[ <p>キリスト教、仏教、イスラム教・・・・世界三大宗教の中の、1つの宗教の教えの下に私は育った。</p><p>「宗教」というと日本人はアレルギーのようなものがあるようだ。</p><p>そして私も「自分の宗教以外は良くないんだ」とずっと思ってきた。</p><p>そういう考えが世界中の紛争の原因になりうることも知らずに、つい最近まで過ごしてきた。</p><br><p>自分の宗教が１番素晴らしい、他はダメだ。こういう思いって、ある特定の宗教を信じる人には結構たくさんいるんじゃないかなぁーと思う。どうだろう？</p><br><p>昨年私は「多宗教を認めリスペクトすることは紛争を防ぐ重要なこと」ということを、ある平和教育の権威みたいな人から教えてもらった。それまで私は「自分の宗教が１番だ」と信じ込んできたけれど、そういう自分こそがコンフリクトを引き起こす原因になりうると知った。知らないって怖いものだ、自分がそういう人間だったなんて考えたこともなかった。</p><br><p>勉強していたときは" I am a multi religious person!!"と胸を張って色々な宗教をリスペクトする人がいたり、" I hate christianity. Church did not do anything for me"と大声で言う,産まれてからずっとカトリックで育ってきた友だちがいたり、本当に色んな人がいて心地良かった。I believe that accepting differencies are really important in our lives to live in harmony and peace.</p><p>色々な価値観があり色々な考え方がある。それを否定することなく認める世界。それが心から居心地が良かった。</p><p>今の私は、そんな世界が涙が出るほど懐かしく思う。</p><br><p>日本へ帰ってきてから数ヶ月経つけれど、居心地はすごく悪い。毎日気を遣い、なるべく目立たないように、自分の意見は絶対言わないように、余計なことはしゃべらないように、そう自分に言い聞かせて暮らしている。</p><br><p>ボスが言った今日の一言。「彼らは自分の布教活動のためにやってるんだから」って言葉が私をひどく傷つけた。</p><p>仮にも私たちは、social justiceとかequalityとかを実現する仕事をしている。そんな人がそんなことを言うなんて、私はその人を尊敬していたのもプラスしてひどくがっかりした。</p><br><p>人に迷惑をかけないなら、誰がどんな宗教を信じてもいいんじゃないんだろうか。</p><p>それを批判したり、非難したり、そんなことどうして私たちにできるんだろうか。</p><br><p>そんなことを繰り返していたら、争いのない世界なんて実現できっこない。</p><p>争いなんて、身近なところから生まれて大きくなっていくもんなんだから。</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jusaphilsdomcos/entry-11151643340.html</link>
<pubDate>Tue, 31 Jan 2012 22:13:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>reading and smokin</title>
<description>
<![CDATA[ <p>The one of my bad habits is smoking, of course..</p><p>何度もやめようとしていけれどやめられない。</p><p>ストレスが多いとこの「癖」はやめられない、って自分に思い込ませているからだろうか？</p><p>ヨガの呼吸法やら何やらやってみたけどやめられない。</p><p>It is my dad's advice, "hey my littele girl. you gatta quit smoking right away. Otherwise, you're gonna have serious health problem like me". sorry, dad. I try to quit.</p><br><p>Reading give me a terrible hedache but once I started, it is going to be my pleasure sometimes..mmm depends on the topic and content though.</p><br><p>アフリカは遠くて自分に関係ない国だと無意識に思っていた所があったけど、ルワンダのジェノサイドに関するアーティクルを読んでると、どうしようもない気持ちになる。</p><p>Soldiers believed that they could get purified by having sex with foreigners that was why huge numbers of women from different tribe were raped and were forced to be victims of HIV/AIDS. Many children lost their parents because of this genocide and HIV/AIDS. They have to live in orphans or on streets.</p><p>こういうことを「違う国で起こってる事だから」って知らん振りしてていいわけない。</p><br><p>We gotta stand up and raise our voice to against all forms of violence!</p><br><p>・・・・とI felt it through reading for today that I thought it was hateful... <span lang="EN-US" style="FONT-FAMILY: &quot;Times New Roman&quot;,&quot;serif&quot;; FONT-SIZE: 10.5pt; mso-bidi-font-size: 11.0pt; mso-fareast-font-family: 'ＭＳ 明朝'; mso-fareast-theme-font: minor-fareast; mso-ansi-language: EN-US; mso-fareast-language: JA; mso-bidi-language: AR-SA; mso-bidi-font-weight: bold"> <span style="mso-spacerun: yes"> </span><span style="mso-spacerun: yes"> </span></span></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jusaphilsdomcos/entry-10827368412.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Mar 2011 11:31:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Sleepless days</title>
<description>
<![CDATA[ <p>I have not been able to sleep well latelyと友だちに話したのが先週の事。</p><p>今日は嘘みたいにものすごく眠い。</p><p>気分が鬱々としていたので「プールでもいこっかな？」と思い立ち、帰って着替えて速攻プールへ。。</p><p>泳ぐのは気持ち良い。何も考えないでいられる。</p><p>「何も考えてないなー。何か考えてみよっかな？」と泳ぎながら「今日しなければいけない事」を考えた。それと同時に鼻に水が入った。余計な事するんじゃなかった。</p><p>何も考えなくて良い時は何も考えない方がいい。頭を空っぽにするために泳ぎに行ってるのに本末転倒になるとこだった。泳いでいる時間なんて１日のうちの多くて1時間位。それ以外の時間はずーーーーーっと考え事してるんだなーと思うと、その「何も考えない1時間」がすごく貴重になる。</p><br><p>一生懸命泳ぎを練習してたteennagerｓやスイスーイと気持ち良さそうに泳いでいたおじさん。プールは私ら4人だけ。太陽もギラギラで大変気持ち良かったです。</p><br><p>今日のタスクは疲れすぎて終わらなかったので、また明日続きをやろう。。</p><p>この「何かに追われる生活」早く終わらないかなぁ。</p><p>早く旦那とくっついてダラダラ・ニコニコと過ごせるようになりたい。</p><p>mi amor, te extrano mucho:( </p><br><p> I hate being soooo far away from people whom I really love. I miss you, dad, mom, sis, Mike and our lovey days that we spent together. </p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/jusaphilsdomcos/entry-10826503124.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Mar 2011 15:49:54 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
