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<title>FOUR COLORS</title>
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<title>東スポ1面全文 (10月8日付け)</title>
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<![CDATA[ 東スポ一面より。(10月8日発行)<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131008/17/juvenilerain/b5/07/j/o0600080012709735614.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131008/17/juvenilerain/b5/07/j/t02200293_0600080012709735614.jpg" alt="FOUR COLORS" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><strong><font size="3">KARA反日圧力</font></strong><br><br>本紙が火をつけた「KARA解散」報道で韓国芸能界が大騒ぎになっている。所属事務所DSPメディアは大慌てで解散を否定するも、同時にチョン・ニコル(２２)の脱退を発表するなど支離滅裂。日本公演のためグループが来日した7日にはニコルがツイッターで"KARA存続"をにおわし、混乱にさらに拍車をかけた。二転三転する現地での不可解報道の裏にあるのは、韓国メディアの「なんで日本のマスコミにスッパ抜かれるんだ！？」という反日感情丸出しの怒りだ。KARAの「解散否定報道」の舞台裏を洗いざらいリポートする。<br><br>「東スポが店頭に並び、東スポWEB版でも報じられた直後、韓国の芸能マスコミは騒然となり、DSPには事実確認を求める記者が殺到したそうです。なかには興奮気味にまくし立てる者もいて、事務所スタッフはヘロヘロになっていましたよ」<br>そう話すのは韓国事情に詳しい関係者。4日発行の本誌１面「KARA解散」報道を受け、DSPはホームページ上で解散を即座に否定した。だが、直後にメンバーニコルとは来年１月に契約が満了し、脱退することを発表。<br>要は、「ニコルはいなくなっても解散ではない」という強引な理論だ。昨年の李明博前大統領の上陸で火がついた竹島問題以降、日韓関係は冷え切ったままで「韓国メディアは自国のアーティストの解散を日本のマスコミに先に出されたことが許せない。ある意味、DSPは韓国メディアを敵に回さないために体のいいことを言うしかなかったのかも。有力メディア『朝鮮日報』なんか、これみよがしに『解散否定』と報じましたからね」(前同)<br>７日には脱退を表明したニコルがツイッターで「私はKARAのメンバーとして始めたので、最後もKARAのメンバーとして終わりたい」「事務所の所属アーティストではないが、これまで共にやってきたメンバーとグループを続ける方法を見つけられるのではないかと思う」と発言。だが、この存続への含みも、本誌ですでに伝えた"想定内の動き"だ。<br>メディアもピリピリするほどの"爆弾"だったようだが、実際KARAにとっては2011、12年に続く3度目の解散騒動。今回こそ"三度目の正直"で、空中分解は避けられそうにない。<br><br><font size="3"><strong>韓国芸能界に"大再編"の波</strong></font><br><br>根底にあるのは所属事務所「DSPメディア」に対するメンバーの不信感だ。韓国エンタメ事情に詳しい人物の話。<br>「ターニングポイントは数年前にDSPの社長が病で倒れ、そのあとを奥さんが引き継いだこと。素人同然の奥さんがいきなりトップに立ったことでおかしくなった。日本支部の女社長は"ある事情"から奥さんに解任されたそうです。メンバーも先を見据え、11年には専属契約の解除を通告していた」<br>火種は常にくすぶり続けていたわけだが、事務所と衝突して辞めるよりも、契約が切れるのを待った。それが来年1月だ(来年4月で契約満了のパク・ギュリは除く)。<br>つまり今回の解散騒動は偶然ではなく、必然。舞台裏を知る人物によると「ニコルがDSPに戻ることはない。すでに新たな受け入れ先も決まっているそうだ」<br>浮上しているのは韓国最大手の芸能事務所「SMエンターテインメントグループ」。それも同社と韓国の巨大企業「サムスングループ」が先月、業務協約して設立した「S Cube（エスキューブ）」が有力という。<br>「韓国の音楽業界は頭打ち。市場を広げるなら日本しかない。SMとサムスンがタッグを組んだら鬼に金棒で、ニコルのほかにもアーティストがこれから次々と合流してくる可能性が高い」と関係者。<br>DSPと2年間の契約延長を発表したク・ハラ(２２)、ハン・スンヨン(２５)についても「マスコミ対策でそう言ってるだけで、実際は本当に更新するかわからない」というのが大方の見方で一部では「SMエンタがDSPごと買収なんて話も出ている」(前同)という。<br>8日から日本で"ラストコンサート"が行われるKARA。だが、どんな状況になろうと、本紙報道の通り、これが現メンバーとしての最後の姿になることに変わりはない。<br>(本誌取材班)<br><br><strong><font color="#800080">cr:東京スポーツ<br>shared by Maki_tokyoJapaN</font></strong><br>
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<link>https://ameblo.jp/juvenilerain/entry-11631248748.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 17:54:00 +0900</pubDate>
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<title>Tarantallegra</title>
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<![CDATA[ 週明け一発目。ご無沙汰してます！<br>今日一日お疲れ様でした！<br><br>今日はこの曲を抜きにして始められません^^<br><br>もうきっとみなさんも何度もリピートしてるでしょうが<br>XIAで"Tarantallegra"<br><br><object width="570" height="400"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/UslqIyPZsic?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/UslqIyPZsic?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1" type="application/x-shockwave-flash" width="570" height="400" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>まず、このPVを観終わった率直な感想ですが、とにかく"ジュンちゃん、カッコよすぎる！"の一言でした。<br><br>このPVから、今回のアルバムに賭けるジュンスの意気込み、そしてアーティストとして表現でき得る彼の全ての要素をこのアルバムに詰め込んできたなという印象を受けました。同時に、きっとあと数日で聴けることになるであろう彼のソロアルバムが、2003年のデビュー当時から今日までジュンスが積み重ねてきたありとあらゆるキャリアの集大成がアルバム一曲一曲に込められた素晴らしい作品だということを予感させるものだったと思います。<br><br>初のソロアルバムにして既にベストアルバム的な…そんな勢いを感じませんか？<br><br>大げさかな…。いや大げさじゃないな。笑<br><br>昨晩このPVが解禁になって、みなさんの興奮する鼻息があちらこちらで聞こえてきそうです。笑<br><br>ジェジュンとユチョン、そしてユノやチャンミンのソロということを想像してみても、それぞれが独自のアイデンティティや創作能力をもって制作できる"年代"や"器"にはもう既に到達していると思いますが、そういうプロジェクトが今後あっても面白いのかなって思います。そういえば、JYJ組のほかの二人のソロの噂はもうちらほら立ってるようですが真実は…。<br><br>みなさんのジュンスのPVを観た感想などもぜひ聞かせてください^^<br><br>明日もマイペースで。そして笑顔で！ <br><br>BGM XIA"Tarantallegra"<br>映像Credit:CJESJYJ<br>Shared by Juvenillerain<br>
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<pubDate>Mon, 14 May 2012 23:19:17 +0900</pubDate>
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<title>いとしき日々よ</title>
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<![CDATA[ <object width="550" height="403"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/xFTIioOcTTg?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/xFTIioOcTTg?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="403" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>「いつも大好きで聴いてます。Why～ビビビビビビ…」<br><br>福山さん、お茶目です。笑<br><br>音声は、自身がパーソナリティをつとめる<br><br>ゆうべのラジオ番組からの一幕でした。<br><br>でも、彼らについての何気ないエピソードが<br><br>他の芸能人の口から語られるのを聞くというのも<br><br>ファン冥利に尽きる瞬間だったりしますよね。<br><br>先輩芸能人として、ユノとチャンミンをいじってくれた<br><br>福山さんに感謝。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120507/23/juvenilerain/4d/99/j/o0400045811961134682.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120507/23/juvenilerain/4d/99/j/o0400045811961134682.jpg" alt="FOUR COLORS" border="0"></a><br><br>さて、写真はジェジュンの妹とされる女性の写真です。<br><br>このGW中に流れたジェジュンの妹が芸能界デビューするという噂は<br><br>世間にあっっという間に広がりましたが<br><br>ジェジュンのお母さまが彼女について<br><br>これからの芸能活動について具体的に言及したことにより、<br><br>その真実味が急速に深まりました。<br><br>とりあえずは当面、俳優としてのデビューを目指していくとのことで<br><br>お兄さんのジェジュン同様、今後の彼女の活躍にも注目していきたいですね。<br><br>ジェジュンといえば、みなさん今か今かと待ちわびていますね。<br><br>そう、"ギョンタク"。<br><br>「ありがギョンタク！」という"流行り挨拶"も<br><br>先日、ツイッターのフォロワーさんから教えてもらいました^^<br><br>これから韓国での"ドクタージン"の撮影が成功しますように、<br><br>そして、番組とジェジュンの俳優としてのキャリアのさらなる成功を祈って。<br><br><br><br>平井堅「いとしき日々よ」（仁-Jin-完結編主題歌）<br><br><object width="550" height="403"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/DA3Qw7BA2Ko?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/DA3Qw7BA2Ko?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="403" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><br>最近、報道やSNSを通じて賑わっているユチョンの近々入隊の噂。<br><br>みなさんはどのように感じ、どのように受け止めていますか？<br><br><br><br>公式にも発表になっていない（過去の事例から入隊時期の発表はかなり直近になって発表）<br><br>このファンにとって何より重大な出来事が<br><br>よりファン心理に拍車をかけ、<br><br>韓国でのファンミへの応募が<br><br>殺到したとも聞いています。<br><br><br><br>でも、そんな東方神起やJYJのファンの中でも<br><br>特にユチョンをこよなく愛している<br><br>女性ファンが今抱えている気持ち<br><br>痛いくらいに分かる気がします。<br><br>近々、ユチョンが入隊するという噂が<br><br>事実であれ何であれ<br><br>その入隊期間に置かれた自分自身の現実を想像するのは<br><br>きっと容易く、そしてそれは一筋縄の心の整理では<br><br>片がつかない女性が圧倒的に多いと思うからです。<br><br><br><br>何より、自分の家族や友人と同様に<br><br>彼の日々の生活や彼の健康を<br><br>遠く日本から毎日のように案じ、<br><br>思いやってきたファンであるなら<br><br>なおのことだからです。<br><br><br><br>でも、今回の入隊の噂はユチョンだけでなく<br><br>近い将来、ほかの4人にも遅かれ早かれ同じ現実が待っているということ、<br><br>同時に各々のファンがこの現実を受け止めて行かなければいけない日が<br><br>刻々と近づいているということが言えるのではないでしょうか。<br><br><br><br>5人のファンの間では、これまで何か暗黙の了解で<br><br>口に出すのはタブー視されてきた感のある"兵役"について<br><br>今日はあえて真正面から発言していきたいと思います。<br><br><br><br>韓国の男性芸能人を好きになったファンとして<br><br>この避けられない"兵役"という窮地をどのように乗り越えるのか。<br><br>その芸能人を好きであればあるほど、<br><br>その難題を乗り越えることは決して容易くないと思いますし、<br><br>実際に目標を見失い、途方にくれてしまうこともあるかもしれません。<br><br><br><br>でも、そんな同じ"痛み"がみんなそれぞれ<br><br>平等にやってくるのだとしたら、<br><br>その痛みや苦しみをみんなで分かち合い、励ましあって<br><br>たいへんだけれど、毎日その負の感情に打ち勝っていくこと、<br><br>それが彼らにとって、そして自分たちファンにとって<br><br>一番大切なことだと思いませんか。<br><br><br><br>これは綺麗ごとで物を言っているのではありません。<br><br>自分に会えないからと毎日泣いて暮らす大勢のファンに囲まれ、<br><br>後ろ髪を引かれる思いで国の責務を全うをさせるのが<br><br>ファンとしての務めでしょうか？<br><br>ユチョンやほかのメンバーにとって<br><br>果たしてそれは有意義な二年間になるのでしょうか。<br><br>二年後、またみんなで再会を果たすその時まで<br><br>お互いの人生を頑張って成長していこうよと<br><br>彼らを心強く兵役へ送り出してあげられる<br><br>大勢のファンに見送られたとしたら<br><br>それは彼らにとってファンという存在が<br><br>どんなに心強い存在になり得るか想像できると思います。<br><br><br><br><br>この問題は短い時間で簡単に白とか黒とか<br><br>ハッキリ片をつけられる問題ではないからこそ<br><br>この時期に誤解を恐れずあえて申し上げました。<br><br><br><br><br>今後、彼ら5人がこれから入隊するその時期まで<br><br>東方神起、JYJのファンもひとりひとりの心の準備とあり方が問われる<br><br>そんな大切な時期に突入したんだと実感せざるを得ません。<br><br>みなさんの意見を聞かせてくださいね。<br><br><br><br>深夜遅くなりましたが、<br><br>明日もみなさんの健闘をお祈りしています。<br><br>自分を律し、笑顔で頑張ろう。<br><br><br>真樹<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 May 2012 02:51:16 +0900</pubDate>
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<title>Forever Love 今日はhideの命日</title>
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<![CDATA[ <object width="550" height="403"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ayRowbRBa8w?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/ayRowbRBa8w?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="403" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>1998年5月2日―<br><br><br><br>今から14年前の今日、<br><br>X Japanのメンバーhideが他界しました。<br><br>享年33歳でした。<br><br><br><br><br>彼は、X Japanというバンドを通じて<br><br>どんなに音楽的地位や<br><br>名声を獲得したとしても<br><br>ひとりの人間として<br><br>亡くなるその日まで<br><br>ファンや家族、友人、<br><br>そして周囲の人々に<br><br>無償の愛を実践できるひとでした。<br><br>人という生命体が持つ唯一無二の「個性」が<br><br>どんな形であろうと<br><br>その心に何も言わず<br><br>そっと寄り添えるひとでした。<br><br><br><br>彼は音楽を通じ、みずからの存在を通じ、<br><br>分け隔てなく世界に向けて愛を表現できるひとでした。<br><br>彼が旅立ったその日から<br><br>自分も彼のような生き方をしよう<br><br>遅かったけど、あの時そう心に誓っていたんだと思います。<br><br><br><br>あれからもう14年。<br><br>今日は彼の命日です―<br><br><br><object width="550" height="403"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/P7ufrQEJzp0?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/P7ufrQEJzp0?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="403" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object>
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<pubDate>Wed, 02 May 2012 23:13:48 +0900</pubDate>
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<title>マカロニ</title>
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<![CDATA[ <object width="550" height="400"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/WmTgNhnKbGo?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/WmTgNhnKbGo?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="400" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><object width="0" height="0"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/MofwBptOMVk?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/MofwBptOMVk?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1" type="application/x-shockwave-flash" width="0" height="0" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><strong>"ジュンス GOOOOOOOOOOOOOOOOOAL～～!!!!!!!!"</strong><br><br><br>国立競技場、参戦してきました！<br><br>後半ロスタイム、団長ジュンスの劇的な逆転ゴールで幕を閉じた<br><br>今回の記念すべきFC MEN ジャパン・チャリティマッチ、本当に最高の試合展開でしたね。<br><br>そして、伝統の国立競技場をほぼ埋め尽くした4万人強のジュンスファンの思いが<br><br>本当にストレートに伝わってきて、プレーの一部始終あがる女性の歓声が<br><br>同じジュンスたちを応援する一ファンとして<br><br>その空間がとっても心地よくて最高の雰囲気でした。<br><br>今まで数多くのサッカーの試合を観戦してきた自分自身にとっても<br><br>まるで代表戦を応援する熱血サポーターのそれにも似て<br><br>本当に会場がひとつになった印象深い試合に<br><br>同席できたんだと感動しました。<br><br>今回のチャリティは福島の被災者の方々の<br><br>義捐金にあてられるということで<br><br>お金はもちろんですが、この会場のみんなの"気"が<br><br>被災地にも伝わることを願っています。<br><br><br><br>また、後から続々アップされる試合のYoutube動画をチェックされた方も多いと思いますが、<br><br>現地国立でジュンスの雄姿を観戦できた方たちも、<br><br>当日参加できなかったお留守番組の方々も、<br><br>ジュンスたちが日本の地で与えてくれた感動を<br><br>どのように受け止めていますか？<br><br>当初、自分は国立に着く前には会場から<br><br>ツイッターでつぶやくつもりもまったくなかったんですが<br><br>ジュンスたちがいるピッチを目の前にして、<br><br>やっぱり会場だけでなく、ずっとフォローしてくださっていたみなさんと<br><br>この時間を共有したいという思いが一気に高ぶってしまい<br><br>ツイッターにログインするなり試合中終始つぶやきまくってましたね。<br><br>即座にリプくださった方本当に嬉しかったです。ありがとう。<br><br><br><br>ところで、現地で僕の背後に座っていた女性から青い風船を手渡されて応援してたんですが、<br><br>（あとで気づいたんですが、ツイッターによく浮上するある有名なJYJペンの女性でした）<br><br>気づけば会場中が青い風船だらけで、でも事前に何かそういう声がけがあったんでしょうか。<br><br>自分、ハッキリいって疎すぎますね^^; そう、本当に疎くなりました。<br><br>で、青い風船は今も車の中に、そして当日の観戦チケットは財布の中に"良い気のお札"として<br><br>大切に保管してあります。<br><br>これは昔から自分がやることなんですが、<br><br>観にいったコンサートやミュージカルなどでとても良かったものは<br><br>その観覧チケットをしばらくの間、自分の財布にしのばせておく癖があるんです。<br><br>そのチケットにすごく良い気が充満しているような気がして<br><br>実際、お財布に入れて持ち歩いていると良い気が回ります。<br><br>なので、最近の電子チケットとか形のないものが発達してますが<br><br>自分は味気なくてあんまり好きになれません^^;<br><br>みなさんもぜひ試してみてくださいね。<br><br>当日、遠方からもたくさん方が国立に参加されたようですが、<br><br>本当にお疲れ様でした。<br><br>日中は初夏のように暑くても<br><br>思いのほか夜の国立は寒くなりましたよね…。<br><br>自分も後半あたりからストールをマフラー代わりに<br><br>ぐるぐる何重も首に巻き付けてましたから…。<br><br>今頃、おうちに帰ってから体調崩された方などいないといいですが…。<br><br><br>では、ここでいったんCM行きます。<br><br>(このくだりいりませんか？笑)<br><br><object width="550" height="403"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/_JlCK1_RsxU?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/_JlCK1_RsxU?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="403" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>"TiO"の商品名もユチョンのお陰でアジア中にその名が定着しましたもんね。<br><br>ユチョンしかり、ほかのメンバーしかり広告塔としての波及効果恐るべし。<br><br>ちなみに、TiOのCMの最後に発する恒例の決めセリフは<br><br>「生き返ったぁ～」って意味ですね。<br><br><br><br>お洒落で大好きなナンバーです。Perfumeでマカロニ。<br><br><object width="550" height="400"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ivsFzd-msOI?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/ivsFzd-msOI?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="400" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>明日、時間が許すならば、<br><br>どうしても書き綴っておきたいことがあります。<br><br>（本当に時間があればですが…）<br><br>大型連休が続くGWも真っ只中の中日、<br><br>お仕事や学校の方も多いと思うけど、<br><br>どうか自分を信じて、これまでどおり明日も頑張ろうね。<br><br>辛いことがあっても自分はあなたの味方です。<br><br>この言葉、絶対に忘れないで―<br><br>hopefully see you tomorrow...<br><br>真樹<br><br><br><br>ps 国立競技場からの帰途で偶然、青山の交差点で出くわしたジュンス一行を乗せたFC MENの移動用バス。(くれぐれも自分たちはジャパニーズサセンではないのであしからず…。)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120501/23/juvenilerain/fb/40/j/o0550030911948055886.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120501/23/juvenilerain/fb/40/j/o0550030911948055886.jpg" alt="FOUR COLORS-Q" border="0"></a><br><br>これは唯一、会場で撮影した写メで試合後の様子。手を挙げているのはジュノ。ジュノもDFとしてチームをしっかりまとめてました。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120501/23/juvenilerain/ca/ba/j/o0360064011948055887.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120501/23/juvenilerain/ca/ba/j/o0360064011948055887.jpg" alt="FOUR COLORS-21" border="0"></a><br><br>映像Credit:nora0713/JYJKPK/millionstarleaf4510 <br>Shared by Juvenillerain<br>
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<pubDate>Tue, 01 May 2012 23:13:43 +0900</pubDate>
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<title>すばらしい日々</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br><br>ここのところ少しご無沙汰してました。<br><br>みなさんも毎日仕事に、学校に、家事育児と、、<br><br>本当にお疲れ様です。<br><br><br><br><br>日々書き残しておきたいこと、伝えたいことが山ほどあるのに<br><br>せわしい日々だけが瞬時に通過していく毎日です。<br><br>今年の桜も、、、恒例の目黒川沿いの桜を観にいく予定が<br><br>忙しさのあまり敢え無く断念しました。涙。<br><br>地元で観れた桜がせめてもの救いです。<br><br>みなさんは今年の桜、満喫できましたか？<br><br><object width="550" height="403"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/8tI1_KlO6xI?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/8tI1_KlO6xI?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="403" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>まず、先週末。<br><br>僅か3日間で16万人ものファンを動員した東京ドーム公演！<br><br>自分はあいにく行けなかったんですが、<br><br>そのスケールの大きさからステージ全体が"大味"になることなく<br><br>内容もステージングもホールツアーとはまた別の素晴らしさがあったとの<br><br>賞賛の声ばかりが届けられました。<br><br>思えば3年前に5人で立った東京ドーム以来の単独ステージに<br><br>ファンも制作側もメンバーたちにとっても<br><br>この3日間に携わったすべての方々の思いは<br><br>本当に特別なものだったんじゃないでしょうか。<br><br>あれからもう3年？早いなぁという感覚のファンはきっと少ないですよね。<br><br>この3年の間、"東方神起"に纏わる出来事や<br><br>ファンにとっても考えさせられたことが本当に多すぎて<br><br>"シークレットコードツアー"を振り返ってみた時<br><br>なんだかすごーく昔の出来事のような気持ちに苛まれるのは<br><br>みなさんも共通する思いではないでしょうか。<br><br>それだけにこと2人のメンバーに関しては、<br><br>今回のドームツアーを介して<br><br>アーティストとしての器の大きさだとか<br><br>彼らの"成長"を実感、体感できるステージになったのではないかと思います。<br><br><br><br><br>そして、なんといってもユノ。<br><br>まさに男泣きでしたね。<br><br>本国韓国でも、ましてやほかの国々でも見せたことのない<br><br>日本で見せたあの大粒の涙は、きっと本人にしか分からない<br><br>切実な思いと過去の決意の表れだったんじゃないかなというふうに映りました。<br><br>そして、隣りでただ寄り添うように、暖かくスタジアムを見つめていたチャンミンは<br><br>"ヒョン"の何もかもが理解っていたのかもしれませんね。<br><br><br><br><br>涙を見せたユノ、涙を見せなかったチャンミン。<br><br>その相反する二人に共に熱～い男のプライドをかいま見た気がしました。<br><br>みなさんの目にはどのように映りましたか？<br><br><br><br><br>1月からスタートし、全国各地が熱いステージに揺れ動いたTONEツアーも<br><br>残すところあと京セラのみですね。<br><br>えっと、東京ドームの公演で気になったエピソードがひとつ。<br><br>終演後の客席にはいたる所に飲み残しのコップやペットボトルなど<br><br>たくさんのゴミが散らばって会場のあちこちに放置されていたそうです。<br><br>ある女の子がその光景を見るに見かねて<br><br>ひとりで出来る限りの掃除をして帰ったそうです。<br><br>ステージではユノが綺麗な涙を見せたその影に<br><br>極々一部のファンが残してしまった「汚い」ゴミの山。。。。<br><br>少し恥を知りましょう。<br><br>公演会場に集まるファン全員が<br><br>彼らの頑張りに見合うオーディエンスでいたいですよね。<br><br>脱線しましたが、関西近郊の方々も今週末は、<br><br>現地でたくさんの素敵な思い出が紡げますように！<br><br>いったんここでコマーシャルいきます。<br><br><object width="550" height="400"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4_oXckgRCgo?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/4_oXckgRCgo?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="400" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>…懐かしいCM。笑<br><br><br><br><br>今月！<br><br>もうひとつ日本のファンにとって嬉しいお知らせがありましたね。<br><br>あえてここで告知という気がしないでもないですが<br><br>LOOK KOREAを経由したJYJの日本のファンクラブがついに誕生しました。<br><br>ファンの間ではこれまで様々な意見があるものの、<br><br>一昨年から正規の形での日本での活動が遮られている彼らの現状を考えれば、<br><br>今回CjeSが取り組んだ施策はとりあえず「得策」だったのかなと個人的には思います。<br><br>有力な民間のエージェントを介して今後展開されるであろう<br><br>彼らの応援活動（イベントや公演）は、今後、これまで以上に日本のファンが<br><br>より間近で彼らに接していける機会が増えてくるのは間違いないだろうし、<br><br>JYJのファンが今後何かのイベントがあるたびに<br><br>ある程度"落ち着いた"流れを組める（安定した体制がある）ことが<br><br>これまでの流れの中ではとても大きな進化だと思います。<br><br>冷や冷やしながらのチケット入金だとか、<br><br>サバイバル感覚溢れる「宿の確保」とかはもう御免ですもんね。<br><br>今後の展開に期待しましょう。<br><br><br><br>UNICORN「すばらしい日々」<br><br><object width="550" height="400"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7l8K8GvZj0c?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/7l8K8GvZj0c?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="400" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>この曲、ユニコーンが93年に解散する直前にリリースされたシングルってみなさんはご存知でしたか？当時、人気絶頂だった彼らは、音楽の方向性の違いという理由でリーダーの川西さんが脱退してしまいます。そして、そのリーダーの脱退を機に彼らは解散という選択肢を選びました。<br><br>それから16年もの歳月が流れ、2009年、とうとう彼ら5人のオリジナル・メンバーは再び同じ舞台に上がる決意をします。解散当時、彼らひとりひとりが自分自身の今後の生き方について真っ向から向き合い、ファンはそんなメンバーたちの決断を受け入れ敬い続けた結果、長い時を経たとしてもこのように再び素敵な光景がファンたちにもたらされた瞬間でもありました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120419/00/juvenilerain/2b/6c/j/o0550036411924016747.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120419/00/juvenilerain/2b/6c/j/o0550036411924016747.jpg" alt="FOUR COLORS" border="0"></a><br><br><em><font size="2">なつかしい歌も笑い顔も　<br><br>すべてを捨てて僕は生きてる<br><br>それでも君を思い出せば <br><br>そんな時は何もせずに眠る眠る<br><br>朝も夜も歌いながら <br><br>時々はぼんやり考える<br><br>君は僕を忘れるから　<br><br>そうすればもうすぐに君に会いに行ける―</font></em><br><br><br><br><br><br>来週末は、国立競技場のチャリティに参加させていただきます。<br><br>サッカーが元々大好きなので、自分自身今からとても楽しみにしています。<br><br>千駄ヶ谷から目と鼻の先にある赤坂の「ふきぬき」にも<br><br>こんな日だからこそ立ち寄ってみたいと思います。<br><br>行かれる方、現地で一緒に応援しましょう！<br><br><br><br>今夜も素敵な夢を…。<br><br>みなさんの幸せと健康をお祈りしています。<br><br><br><br><br>PS みなさんが元気になれるようにこの手のひらに気を込めました。<br><br>辛い時はこの手にハイタッチしてください^^<br><br>そして、誰か占ってください。笑<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120419/00/juvenilerain/de/9f/j/o0480085411923955071.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120419/00/juvenilerain/de/9f/j/o0480085411923955071.jpg" alt="FOUR COLORS" border="0"></a><br><br>BGM "Culture Club/Time (Clock Of The Heart)"<br>"UNICORN/すばらしい日々"<br>映像Credit:emimusic/sukiyakinooniku<br>Shared by Juvenillerain<br>
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<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 00:21:28 +0900</pubDate>
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<title>SPARK</title>
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<![CDATA[ みなさん、お疲れ様です！<br><br>早いものでもう4月ですね。<br><br>この春から、不安と期待を胸に<br><br>新たなスタートを切る人たちもきっと多いことでしょう。<br><br>始めは何かと周囲の慣れない環境に戸惑うことも多いとは思いますが、<br><br>どうか必要以上に緊張しすぎず、ご自身の素敵な笑顔を大切に。<br><br>深呼吸。深呼吸。<br><br><br><br>あのユチョン氏のように目新しいものに触れたとき、<br><br>まるでスポンジのようにたくさんのことを吸収できる柔軟性を保つためにも<br><br>"ど緊張"が放つマイナスオーラと余計な肩の力は不要です。<br><br>上司や先輩の言うことに素直に耳を傾け<br><br>新しい環境に一日も早く慣れてくださいね。<br><br>そんなひとにエールを贈ります。<br><br>新しい世界で思い切り弾けてくれー!!SPARK!!!<br><br><object width="535" height="400"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ZW9pwHrTO-U?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/ZW9pwHrTO-U?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1" type="application/x-shockwave-flash" width="535" height="400" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><br>ところで。<br><br><br><br>みなさんは最近、誰かに恋してますか？<br><br>あるいは、誰かに愛されてますか？<br><br>唐突だけど。<br><br><br><br>恋愛って、時にはひとりで支えなきゃならないこともあるし<br><br>大切なものを守るからこそ自分自身が深く傷ついてしまうこともあるよね。<br><br>でも、人を愛することって<br><br>そう思える瞬間や感情が自分の目の前にあるとするならば<br><br>人が生きていく上でそれはほんとうに素敵なことだし<br><br>その恋心や愛を実感できる一瞬一瞬は<br><br>本当に大切な瞬間なんだと思う。<br><br><br><br>自分は恋愛してるかって？<br><br><br><br>秘密だよー。<br><br>って聞いてないって？<br><br>^^;<br><br><br><br>自分は昔っから女の子に対して<br><br>要チェックしてしまうある"部分"があって、<br><br>それは口。というか唇。<br><br>外せないんです、昔っから。<br><br>ジェジュンは確か、昔のテレビ番組か何かで<br><br>女性の手だか指だったって言ってた気がするけど（合ってます？）<br><br>自分にとってのそれは女性の唇。<br><br>形がどうとかっていうことより、<br><br>なぜか一早く凝視してしまいます。<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目">笑<br><br><br><br>なぜかって、まずものすごいエネルギーを出し入れする場所でしょ、口って。<br><br>美味しいものを食べるのも、<br><br>不平不満を言ったりするのも、<br><br>その反対に、愛を囁いたりするのも口。<br><br>それでいて、何より好きなひととキスするのも口(唇)じゃないですか。<br><br>ところで、キスしてる時って<br><br>ありえないほどの脳内麻薬が頭の中で回りませんか？<br><br><br><br>好きなひとなら良いものもそうでないものも<br><br>その唇からすべて自分の体が犯されてもかまわないと<br><br>思うようになります。自分の彼女なら。笑<br><br>手相で昔、詳しい友人に見てもらったことがあるんですよ。<br><br>小指の下の手のひらの端にあるしわの線の数と深さで<br><br>自分の人生の中でいつ、大きな出会いがあるかっていう…。<br><br>で、自分にはその"恋愛線"が<br><br>これから先一本も残されてないことが判明しました。笑<br><br>あ～ぁ。。。<br><br><br><br>誰か、、<br><br>こんな侘しい自分に<br><br>どうか愛の手を………！！<br><br><br><br>良き人生の目標、福山雅治で<br><br>「家族になろうよ」<br><br><object width="535" height="400"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/etEYamMD3jQ?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/etEYamMD3jQ?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="535" height="400" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>いつかあなたの素敵な笑顔に出会えますように…。<br><br>今週もファイティン!!<br><br><br><br>PS ところでイエモン好きだったひとっていますか？<br><br>BGM "SPARK"/the Yellow Monkey<br>"家族になろうよ"/福山雅治<br>/映像Credit:miyakohong/kuni3982/<br>Shared by Juvenillerain<br>
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<link>https://ameblo.jp/juvenilerain/entry-11211651030.html</link>
<pubDate>Mon, 02 Apr 2012 23:00:24 +0900</pubDate>
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<title>美貌の青空</title>
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<![CDATA[ <font size="2">今週も始まりましたね。<br><br>今日も一日オツカレ様でした。<br><br><br><br><br>さっそくですが、明日はJYJにとってひさびさの国内、<br><br>そして公式の場での公演が行われますね。<br><br>ファンにとっても本人たちにとっても<br><br>笑顔の絶えない素敵な舞台になりますように…。<br><br><br><br><br>それでは、まずは一曲お聴きください。<br><br>ソン・シギョンで"ナン・チョア(僕は好き)"<br><br>（何、このくだり）<br><br><object width="550" height="400"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/N7IYxe2RDnM?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/N7IYxe2RDnM?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="400" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br>このソン・シギョンという歌手、個人的にとても好きなアーティストの一人です。<br><br>2年間の兵役期間を挟んで、昨年約3年半ぶりにリリースされた待望の第7集アルバム<br><br>"チョウム（はじめて）"からのシングル曲、"ナン・チョア"でした。<br><br>PVも素敵だけど、曲も繊細でとてもいい歌でしょう？<br><br>ちなみにシギョン氏は明日行われるサミットの国際文化行事に<br><br>JYJと一緒に出席する予定です。本当に楽しみですね。<br><br><br><br>それでは今日のエンディングです。早。<br><br>坂本龍一で"美貌の青空"<br><br><object width="550" height="400"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/zf7CWWQJpMI?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/zf7CWWQJpMI?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="400" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br><br><em><strong><font size="2">あなたの存在を理不尽に蔑み傷つける人、<br><br>あなたの優しい心に否応なく意地悪をする人、<br><br>言葉や空気であなたを苦しめる人々がもし周りにいるとしたら<br><br>どうかその行為によって<br><br>自分はダメな人間などという思いを決して持たないでください<br><br>そして家に帰ってその日にあった苦しい出来事を<br><br>振り返らないでください<br><br>あなたがそんな"悪意"に目もくれず<br><br>日々を頑張ってさえいれば<br><br>必ず誰かがあなたのその"頑張り"を認めてくれるはず<br><br>だから泣かないで<br><br><br>自分自身が成長する為の糧となる経験や反省材料は<br><br>自らの日々の内観によって生まれてくるもの<br><br>ましてや他人が悪意を持って当人に知らしめることではないのですから<br><br><br><br>自分自身をもっと褒めてあげてください<br><br>そして頑張ってる自分をもっともっと好きでいてください<br><br>もし誰かの寄り添いが必要になったら<br><br>少なくとも僕があなたの味方でいることを忘れないでください<br><br>いつどこにいても一緒に寄り添っています<br><br>だから泣かないで…</font></strong></em><br><br><br><br>今日も一日オツカレ様でした<br><br><br>ps　豆腐と鳥そぼろのあんかけ、今夜はうまく作れました^^<br><br>映像Credit:STUDIO3418/LOENENT<br>Shared by Juvenillerain<br></font>
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<link>https://ameblo.jp/juvenilerain/entry-11204652329.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Mar 2012 22:58:21 +0900</pubDate>
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<title>茜さす 帰路照らされど…</title>
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<![CDATA[ こんばんは。ご無沙汰してます。<br><br>みなさんは週末、有意義に過ごせましたか？<br><br><br><br>まず先週、"まったりほっこり"ブログで「休養期間をください」とお伝えした直後から <br><br>この一週間、コメントやメッセージを本当にたくさんの方から頂いて <br><br>驚きと同時に本当に嬉しかったです。<br><br>みなさん、本当にありがとうございました。 <br><br><br><br>メッセージを頂いた方から、あのブログに対する気持ちがすごく伝わってきて<br><br>そのひとつひとつのメッセージがとても暖いものだったんですね。<br><br>中には、このブログが生活の一部になっていたとさえ表現してくださった方もいて。。。<br><br>とても感動しました。<br><br><br><br>新たに読者登録をしていただいた方のメッセージも含めて<br><br>ひとりひとりに今、少しずつ自分の言葉でお返ししているんだけど。。。<br><br>メッセージくださった方、もう少し時間をください。<br><br><br><br>自分の週末はというと、<br><br>ひさびさのオフに新大久保でプルコギを食べ、muimuiで茶をし<br><br>夜はたまアリで弾けてきました。<br><br>楽しかったなぁ。<br><br>満員御礼のお客さんとステージの二人のまさに気と気のぶつかり合い。<br><br>握るペンライトと歓声からはものすごい気が発せられてそれが空間で入り乱れて。。。<br><br>とにかく凄まじいコンサートでした。<br><br>そのエネルギーを自分もまた吸収できてこれからしばらくまた頑張れそうです。<br><br><br><br>悩みや辛いこともそれぞれの人生には多かれ少なかれ必ずあるとは思いますが<br><br>これからも共にひとつずつ歩みながら前へ進んでいきましょう。<br><br>このブログは、立ち寄ってくださる方にとって<br><br>穏やかなオアシスになれればと思っています。<br><br><br><br>真樹<br><br><object width="550" height="400"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/aMp-Ym2eJ-s?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/aMp-Ym2eJ-s?version=3&amp;hl=ja_JP&amp;rel=0&amp;autoplay=1" type="application/x-shockwave-flash" width="550" height="400" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object><br><br>BGM "茜さす 帰路照らされど…"/椎名林檎<br>映像Credit:SHUSEII <br>Shared by Juvenillerain
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<link>https://ameblo.jp/juvenilerain/entry-11196857795.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 23:52:43 +0900</pubDate>
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