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<title>イタリアのひよこ</title>
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<description>個人の見解です。</description>
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<title>字がきたない</title>
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<![CDATA[ <div>手書き文字の崩し方がひどいw。</div><div>アルファベットは前後の解読可能な字から単語を推測すればいいけど、数字もひどい。</div><div>値札も伝票も読めない。</div><div><br></div><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20190301/00/juventustaro/d2/c5/j/o1080027114364184501.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190301/00/juventustaro/d2/c5/j/o1080027114364184501.jpg" alt="" width="1080" height="271"></a><br></div><div><br></div><div>↑こんな感じの書き方を、もっともっと崩したのをよく見かけることになると思う。</div><div>紛らわしいのは</div><div>1と7</div><div>2と3</div><div>3と5</div><div>4と7と9</div><div>6と0</div><div>…といったところか。</div><div>帰国する頃には読めるようになっているかもしれない。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 01 Mar 2019 00:47:03 +0900</pubDate>
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<title>トイレ事情</title>
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<![CDATA[ 「行ける時に行っとけ」と強く言いたい。<div>行ける機会があるなら、テンパってなくても行っておくことをおすすめしたい…<div>日本と比べると設置場所が少ない、あっても個室数が少ない…いつ次のトイレに遭遇できるかわからないからねー、やっと巡り会えたトイレも完璧なのは少ないし。</div><div><br></div><div>ドアの鍵が壊れている→友達と協力し合う、中からドアを押さえてどうにかする</div><div><br></div><div>床→なぜか濡れていることが多い</div><div><br></div><div>荷物フック→基本ついてない。持ってきたS字フックの出番…とはいえ上から盗られないよう気を抜かない</div><div><br></div><div>紙→ないことが多い。あっても硬め</div><div><br></div><div>フタ→元はついていたかもしれない</div><div><br></div><div>便座→ついているかもしれないし、元はついていたかもしれない。</div><div>不幸にもついてなかったらトレーニングと思って中腰でがんばれ。</div><div>日本に比べると座面が高いので、いつもの感覚で座ると慣れるまでちょっとびっくりする</div><div><br></div><div>音消し→使用時に音を隠すという習慣がないので、音姫さま的な物はないけど、迂闊に水を流さない方がよい</div><div><br></div><div>水→流れが悪くて貯まりが遅い。だから音を隠そうと初めに流すと、なかなか出て来れなくなる。</div><div>ちゃんとタンク満量の水を流したのに、大量に紙を入れたわけじゃないのに流れきらないこともよくあるので、前の人の流した紙の溶け残りがあっても、自分が流して溶け残ってもみんなあんまり気にしてない。</div><div><br></div><div>アラブ式トイレ→ドアを開けたら和式トイレに足台が付いたような便器に出くわすことがある。</div><div>使い方は和式とほぼ同じだけど、水が流れていく方（たいてい穴になってる）がおしり側、なのでドアの方を向いてしゃがむ感じ。</div><div>紙は穴付近に捨てた方が流れやすい。</div><div>水を流す時は、予想外の水ハネをするので、いつでも逃げられるようにw</div><div><br></div><div>有料トイレ→有料だからといって必ずしも良いトイレとは限らない。</div><div>コインを入れて自動ドアを開けるタイプ、入口に座ってるおばちゃんにお金を払うタイプなどがある。</div><div><br></div><div>〈トイレのある場所〉</div><div>レストラン、美術館、ホテルのロビー（使わせてくれるかはホテルによる）、教会（トイレを設置してるところが増えてきた）、ショッピングセンター（人目につきにくい場所にあることが多いので一人で行くのは注意）、公衆トイレ、ファストフードの店（客層に注意）など。</div><div>バールはトイレがない店もあるので、まずはキャッシャーの人にトイレの有無を確認。何か飲むか買い物をして、つまりお金を払ってカギを借りて使うイメージ。</div><div><br></div><div><br></div></div>
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<pubDate>Thu, 28 Feb 2019 09:38:04 +0900</pubDate>
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<title>水</title>
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<![CDATA[ 水道水、飲めます。<div>ローマとか街の中に飲み水用噴水もあります。</div><div>日本の水より硬いのが気になるかもしれないけど、飲めます。</div><div><br></div><div>レストランやカフェで、いわゆるおひやのサービスは基本的にはありません。</div><div>食事中に水が欲しければ、ミネラルウォーターをオーダーします。有料です。</div><div><br></div><div>炭酸なしがacqua minerale naturale（アックァ・ミネラーレ・ナトゥラーレ）だけど、アックァ・センツァ・ガスとかノーガスで伝わります。</div><div>炭酸入りはacqua mineraie frizzante（アックァ・ミネラーレ・フリッザンテ）。アックァ・ガッサータとかコン・ガスでもOK。</div><div><br></div><div>因みに食事の時はガス入りの方が、食事が進む気がする。</div><div><br></div><div>持ち歩き用に500mlのペットボトルを買うなら、高い順にホテルのミニバー（部屋の冷蔵庫）〜観光地に出てる移動販売車・バール〜スーパーかな。</div><div>ツアーの行程中にスーパーに寄れるとは限らないから、バールでいいんじゃないかな</div>
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<link>https://ameblo.jp/juventustaro/entry-12443212374.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 19:18:28 +0900</pubDate>
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<title>ホテルの朝ごはん</title>
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<![CDATA[ イタリアのホテルの朝ごはんは基本地味です。<div><div><br><div>パン、ビスケットやラスク、ジャム類、バター</div><div>ハムとチーズ、ゆでたまご</div><div>ヨーグルトとシリアル、フルーツ、ジュース<br></div><div>…といったものを好きにとって食べます。</div></div><div>ビスケット類は個包装になってるけど、大量に持ち帰るのは遠慮しようねw</div><div>ホテルによっては温かいおかずが出ている場合もあるけど、そんなホテルは少ない。</div><div><br></div><div>ここでも無人のテーブルにバッグを置いて行くのはNG、貴重品はいつも持って動く。</div><div><br></div><div>コーヒーや紅茶はオーダーするか、マシンで自分で入れるかします。</div><div>紅茶はお湯の入ったポットと何種類かティーバッグ、レモンかミルクを持って来てくれることが多いです。</div><div>コーヒーはカッフェと言ったらエスプレッソのこと。たっぷり飲みたい時はカッフェ・ルンゴまたはカッフェ・アメリカーノを頼むと、エスプレッソをお湯で割ってくれます。</div><div>もしくはカッフェ・ラッテ（エスプレッソ+ホットミルク）、カップッチーノ（エスプレッソ+温かいフォームミルク）といったところ。</div><div><br></div></div>
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<pubDate>Wed, 27 Feb 2019 13:36:52 +0900</pubDate>
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<title>ホテル</title>
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<![CDATA[ <div>〈チェックイン〉</div><div>パスポートを提示、必要に応じて書類に記入します。</div><div>ホテル側はパスポートのコピーを取らないといけないので、グループツアーだとしばらくフロントに預けることになることがあります。</div><div>自分で引き取りに行くのか、添乗員さんがまとめて受け取って配ってくれるのか、いずれにせよパスポートを返してもらうのを忘れないように。</div><div><br></div><div>ホテルは誰でも入って来られるので、チェックイン、チェックアウト時にスリや置き引きに注意。</div><div>やりがちなスマホのちょい置きもキケンだよ。</div><div><br></div><div>〈部屋で〉</div><div>やっと着いた〜っとひと息つきたいところだけど、もうひとがんばり。</div><div>いくつかチェックしよう。</div><div><br></div><div>ドアの鍵がちゃんと締まるかどうか、就寝時はチェーンもかけよう。</div><div><br></div><div>トイレの水がちゃんと流れて、流れた水が止まって、次の水がタンクに溜まってるか。</div><div>トイレットペーパーは明日の朝の分まで足りそうか。</div><div><br></div><div>洗面台、風呂、シャワーは水、お湯ともにちゃんと出るか、ちゃんと流れるか。</div><div>基本的に建物が古いので、みんなが入浴する時間帯は水圧が弱くなったり、ボイラーのパワーが追いつかなくてお湯がぬるいことも多々ある。</div><div><br></div><div>タオル類は人数分用意されているか。</div><div><br></div><div>エアコンもしくはヒーターはちゃんと稼働しているか…などがチェックポイント。</div><div>夜遅くに気付いても対応してもらえないことが多いので、不備があったら添乗員さんに相談するかフロントに連絡して対応してもらおう。</div><div><br></div><div>因みに外出する時は荷物を開けたままにしておいたり、失くなっても構わないもの以外を出したままにしておくのはやめましょう。</div><div><br></div><div style="box-sizing: inherit; margin-top: 0px; margin-bottom: 1rem; font-size: 16px;"></div>
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<link>https://ameblo.jp/juventustaro/entry-12443040709.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2019 22:40:13 +0900</pubDate>
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<title>入国審査</title>
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<![CDATA[ <div>特に税関に申告する物がなければ、入国審査へ。EU以外の列に並びます。<br></div><div>出国の時と同様、ここもひとりずつ行くわけだけど、係員によっては「あ〜日本人ね、行っていいよ」って感じでパスポートの写真をチラ見するだけ、ひどいとノーチェックで通してくれる場合がある（さすがに最近は減ってきた）。</div><div>そこは「スタンプ押して！」（身振りでOk）と主張して押してもらおう。</div><div>記念になるし、というより出国スタンプがあれば、それに対応する入国スタンプがないと辻褄が合わなくなるので、片道だけというのはいろいろよろしくないので。</div><div><br></div><div>入国審査の窓口を通り過ぎる時に、置いてある飴ちゃんはもらってOK😋</div><div><br></div><div>これで無事イタリアに上陸したわけだけど、ここまでの流れでおそらく両替は済んでいるはずなので省略。</div><div>グループツアーなら送迎バスに乗ってホテルへ。</div><div>空港からホテルへどれくらい時間がかかるかわからないので、その前にトイレに寄っておいた方がよければ、添乗員さんに声をかけて待っていてもらおう。</div><div style="box-sizing: inherit; margin-top: 0px; margin-bottom: 1rem; font-size: 16px;"></div>
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<link>https://ameblo.jp/juventustaro/entry-12443030634.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2019 22:31:33 +0900</pubDate>
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<title>空港に着いた〜</title>
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<![CDATA[ 長いフライトを終えるとそこはイタリア、あー羨ましい。<br><br>飛行機を降りたらUSCITA（ウシータ、出口）と書かれた方へぞろぞろ歩いて行きます。<br>場合に寄っては、シャトルバスなどで移動することも。<br><br>この後、預けた荷物をピックアップして、入国審査を受けて、送迎バスに乗り込むはずだけど、荷物が引き取りのレーンに出てくるまで多少時間があるから、トイレに寄るぐらいは大丈夫。<br>みんなとはぐれる心配があれば、荷物レーンのエリアに行ってからでも、そばに大抵トイレはある。<br><br>自分が乗ってきた便名の表示があるレーンで待っていると、荷物がぞんざいに流されてくるから引き上げます。<br>レーンの周りに人が密集していて取り逃しても、もう1周して来るから心配ない。<br><br>荷物が出て来る順番は順不同だから、同行者と協力して、スーツケースを引き上げる係、レーンから1歩下がって荷物番をする係…って分担するのもいいね。<br>そんな間も貴重品は手放さないよう気をつけて。<br><br>スーツケースを引き取ったら、破損がないかチェック。<div>多少のこすれ傷はまあ仕方ないとして、明らかな損傷がある時、後は待てど暮らせどスーツケースが流れて来なかったときはすぐ添乗員さんに相談して、手続きをしよう。<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/juventustaro/entry-12443027578.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2019 22:23:08 +0900</pubDate>
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<title>飛行機の中で</title>
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<![CDATA[ <p>約13時間の飛行機生活でやることといえば乾燥対策と体力温存。</p><p>でもその前に安全対策。</p><p>&nbsp;</p><p>＜安全対策＞</p><p>緊急時のための救命具や非常口のビデオや説明はちゃんと聞こうね。</p><p>ベルト着用サインが出ている時は、きちんとベルトを締めましょう。</p><p>サインが消えても、突然揺れることもあるから少し緩めてでもベルトは締めたままにしておくのがおすすめ。</p><p>ブランケットをかけた上からベルトをすれば、寝ている間に着用サインが出てもCAさんに起こされずに済むからね。</p><p>そうそう、トイレなど席を立つときも貴重品は持っていくか、連れに預けるかしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>＜乾燥対策＞</p><p>とにかく乾く。</p><p>のどが渇くだけでなく、肌も乾く。</p><p>飛行機に乗り込む前か乗り込んだらすぐにメイクを落として、保湿そしてマスク。</p><p>さらに気づいたらこまめに保湿。</p><p>目も乾くから目薬で対策。コンタクトを使っている人は、自分の目に合った乾燥対策を。</p><p>エコノミークラス症候群を避けるためにも水分補給も忘れずに。</p><p>配られる飲み物の他に欲しければCAさんを呼んで持ってきてもらったり、セルフサービスで飲めるコーナーを設けてあることもあるからどんどん飲もう。</p><p>&nbsp;</p><p>＜体力温存＞</p><p>座ってるだけなのにやたら疲れる飛行機移動。</p><p>飛行機に乗ったらまず靴と靴下を脱いで、スリッパとメディキュットにチェンジ。</p><p>それでも降りる頃にはかなりむくんでる、でもやらないより断然マシ。</p><p>あとは時差対策として、飛行機に乗ったら時計を現地時間に合わせて、現地時間の夜にちゃんと眠れるように仮眠も映画も（モニターその他が壊れていなければ）ほどほどに楽しみましょう。</p><p>そのほか時々足を動かしたり、機内を歩いたり、後ろのドアの辺りのスペースで屈伸したりして、エコノミークラス症候群対策もぬかりなく。</p><p>&nbsp;</p><p>＜飛行機のトイレ＞</p><p>食事の後と、着陸前は混みがち。</p><p>入ってドアのカギをかけると電気が点くからこわくない。</p><p>一度ドアを開けたらおじさんのおしりがこっち向いてたんだけど、あれは何だったんだろう？</p><p>&nbsp;</p><p>某航空のトイレはなぜかフライト後半になると流れきっていなかったり、紙がなくなっても補充されてなかったりするけど、「機内からイタリア」だからあきらめよう。<br>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 23 Feb 2019 00:46:41 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ搭乗</title>
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<![CDATA[ <p>搭乗ゲートの近くで待っていて案内がされたら、グレードの高い席の人、子連れの人など優先される人から乗り込みます。<br>往きは自分も他の人も、そんなに手荷物も大きくないし、慌てて列の前の方に並ばなくても大丈夫。<br>逆に、帰りは先に大きな手荷物を入れられて自分の荷物を入れられないと嫌だから、受付カウンターの近くで待ってて、早めに列に並べるようにしてる。<br>そうはいっても、最悪、自分の席上の収納ボックスに入れられなくても、CAさんに頼めばどこか余裕のあるボックスに入れてくれる。<br><br>カウンターでパスポートと搭乗券を見せて飛行機へ。</p><p>そのまま乗り込めることもあれば、専用のシャトルバスで運ばれることもある。<br>&nbsp;</p><p>自分の席を見つけたら、機内ですぐ使うものを取り出して、手荷物を収納ボックスへ。</p><p>機内でも盗難はあるので、貴重品は収納ボックスには入れないでずっと手元に。<br>収納ボックスに荷物を上げるのが大変だったら、CAさんや周りの人に手伝ってもらおう。<br>壊れやすいものを入れていたら、他の人の荷物に潰されないよう気をつけて。</p>
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<link>https://ameblo.jp/juventustaro/entry-12442110643.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2019 23:26:48 +0900</pubDate>
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<title>搭乗ゲートへ</title>
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<![CDATA[ <p>無事出国スタンプを押してもらったら、次に搭乗券とパスポートを使うのは免税店と搭乗時。</p><p>しまい込み過ぎず、且つ、落としたりすられたりしないようにちゃんとしまおう。<br>自分が乗る飛行機がどのゲートから出発するのかを画面などでチェック。</p><p>これで遅れてるとか、既に搭乗が始まっているとかもわかります。<br>搭乗ゲートがものすごく離れている場合もあるから、場所をきちんと把握し、早めに近くに行っておこう。<br><br>そうは言っても、免税店気になるよね。<br>免税店でお得感があるのは酒、煙草、葉巻、海外メーカーの化粧品や香水、海外ブランドの製品etc.。<br>化粧品類は海外の免税店より成田の方が安い説があったけど、最近ヨーロッパとの関税制度が変わったからどうなったかは不明。<br>免税店で買うときは、支払いの時にパスポートと搭乗券を提示します。<br><br>でも、あれだけ液体の持ち込み量にうるさかったのに、ここで酒や化粧品を買ったらどーなるか？<br>なので免税店の袋は中身が見えるビニール製で、封もされます。</p><p>この状態で封を切らなければ機内持ち込みOK。<br>注意が必要なのは目的地までに乗り継ぎがある場合。<br>これは2017年に免税店のお姉さんに言われたケースだからルール変わっているかも知れないけれど、滞在中に使うつもりで化粧品（ビン入りのジェル、50mlの化粧水スプレー、20mlのスティック容器のアイジェル）のセットを買おうとしたら、乗り継ぎがあるかを聞かれ、あるなら2本目の飛行機に乗る前の手荷物検査でアウトになるから、お買い上げの後、（免税品は開封したらいけないので）こっそりトイレで箱から出して持ち込み液体袋の中に入れた方がいいですよとアドバイスされました。<br>実際、トイレのゴミ箱には化粧品の空き箱がいくつか入ってたから、あながちウソじゃなさそう。<br>ただし、免税店は帰国の空港にも、最近じゃ帰国してからの到着ゲート内にまであるぐらいだから、慌てて出発前からお金払って荷物を増やす必要はないと思うの。</p><p>&nbsp;</p><p>搭乗ゲートの先にはもう飛行機に乗るだけで戻ってこれないので、飲み物など必要なものを買って、トイレにも行っておこう。</p><p>ここでペットボトルが増えるのは大丈夫だし、飛行機内で飲みたいときにすぐ飲み物をもらえるとは限らないから1本持っておくと安心。</p><p>離陸時、着陸時の気圧の変化で耳がきーーーーんってなる人は飴を持っているのもいいかもね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/juventustaro/entry-12442108976.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Feb 2019 23:19:41 +0900</pubDate>
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