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<title>はせがわじゅん公式ブログ</title>
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<description>普段自分が感じていることや大切にしていることを書いていきます。</description>
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<title>【パクることはいいことだ！】</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150715/05/jwinwin689/1f/92/j/o0242034613366344413.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150715/05/jwinwin689/1f/92/j/t02200315_0242034613366344413.jpg" alt="" width="220" height="314" border="0"></a><br><br><br><font size="4"><br><br>パクるというと結構直接的な表現ですが、<br>誰かの真似をする、モデリングをすると<br>いうことは自分のスキルを伸ばしていく<br>上でとても重要なことです。<br><br><br>これに対してパクるのはダメだ！オリジ<br>ナルでやらないといけない、パクるなん<br>て道義的にどうか？という考え方もあり<br>ます。<br><br>しかし、本当にオリジナルで生み出され<br>るものなんて本当に稀で、ほとんどの製<br>品は過去のものを真似てそこからさらに<br>良くするために改良してカスタマイズし<br>ていきます。<br><br>このパクるという考え方、実は私はなか<br>なか受け入れられず、ずっとオリジナル<br>でやらないとという気持ちが強かったで<br>す。<br><br>しかし、自分が子供の頃、親のやってい<br>る姿を真似て自分の出来る範囲が広がっ<br>っていくことをしている経緯を見ると、<br>必ずしもパクる＝ダメなこととはならな<br>いという考え方になってきました。<br><br><br>そういうマインドセットが入ると結構気<br>持ち的に楽になり、視野が広がり、受け<br>入れる範囲が広がったように感じます。<br><br><br>また、パクるのも中途半端にパクるので<br>はなく、徹底的にパクることも必要です。<br><br>パクる対象のものは成功しているものや<br>人なのですが、ある一部分だけをパクる<br>のではなく、全部パクるような勢いが大<br>切です。<br><br>例えば成功している人の服装だったり、<br>毎日の習慣だったり、その人が運動して<br>いるなら運動するとか、何か趣味をして<br>いたらそれを初めてみるとか、徹底的に<br>その人の真似をすることです。<br><br><br>そうすると、成功している要素とかがだ<br>んだん理解できるようになってきます。<br><br>パクるならとことんパクる！<br>そういうことが大事ですね。</font><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 15 Jul 2015 05:53:58 +0900</pubDate>
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<title>【自分の感情を大切にする】</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150714/05/jwinwin689/b6/5b/j/o0800045013365371230.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150714/05/jwinwin689/b6/5b/j/t02200124_0800045013365371230.jpg" alt="" width="220" height="122" border="0"></a><br><br><br><font size="4">人間はいろいろな感情が出てきます。<br>嬉しい、悲しい、怒る、楽しい、寂しい<br>など、さまざまな感情がありますね。<br><br>それを自分自身素直に表現できるように<br>なると自分自身が楽になります。<br><br>嬉しい、楽しいなどは比較的にその感情<br>を表現できるようになりますが、悲しい<br>や寂しいという感情は無理に自分自身誤<br>魔化して我慢してしまうこともあります。<br><br>怒るという感情も自分の中で表現できる<br>人とできない人がいます。<br><br>それは自分自身の見栄なところがあった<br>り、また意地っ張りなところや人に良い<br>風に見られたい、カッコつけてるところ<br>もあるかもしれないです。<br><br>自分の感情に対していつも素直に表現で<br>きる天才は子供ですね。<br><br>子供は自分が思ったことを素直に表現し<br>て自分の感情を親に理解してもらおうと<br>努力をします。<br><br>しかし、大人になってくると、だんだん<br>自分の感情を抑えようとしたり、表現す<br>ることをしなくなります。<br><br>自分が子供の頃はやっていたことを大人<br>になるとやらなくなります。<br><br>「大人なんだから・・・」と自分自身が<br>セーブしてしまうことありますね。<br><br>子供のように何でもかんでも自分の感情を<br>表現していたら相手に迷惑をかけてしまう<br>ことになりますが、逆に何でも自分の感情<br>を抑えて表現しないのもまた良くないです。<br><br>バランスが重要ですが、時には自分の感情<br>を大切にして表現することも必要ですね。</font>
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<link>https://ameblo.jp/jwinwin689/entry-12050209948.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2015 05:24:36 +0900</pubDate>
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<title>素直になること</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150709/07/jwinwin689/77/0d/j/o0255019713360724647.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150709/07/jwinwin689/77/0d/j/t02200170_0255019713360724647.jpg" alt="" width="220" height="169" border="0"></a><br><br><br><br><font size="4">なかなか自分の気持ちを素直に表現<br>するって難しいと私自身思ってます。<br><br>私は自分の思っていることを相手に<br>素直に伝えることが難しく、いつも<br>自分の中で溜め込んでしまう傾向が<br>あります。<br><br>特に怒りの感情に関してはなかなか<br>できないところがあります。<br><br>何か頭にくることがあったとしても、<br>その場では怒りを表現できず、段々<br>時間が立ってから怒りの感情が大き<br>くなってきて自分の中で、すごく嫌<br>な気持ちになったりします。<br><br>それは小さい頃からそんな傾向で、<br>やはり周りに嫌われたくない、とか<br>良い自分でいようと取り繕うところ<br>がどうしてもありますね。<br><br>だから、怒りを全面に出して表現し<br>ている人がいるのはある意味羨まし<br>く思う時もありますね。<br><br>自分の感情に素直に、正直になって<br>いることなので、自分にはない部分<br>としてそういうことも大事だなと<br>思えてきました。<br><br>やはり自分の感情に素直になること<br>が大事だと改めて思いますし、自分<br>の気持ちを素直に出せるようにして<br>いきます！<br><br>★LINE＠実施中！<br><br>登録は<a href="http://line.me/ti/p/%40ini5584u" target="_blank">こちら</a>　<br><br>スマホで簡単に登録できます！<br>LINE@ ID: INI5584U　で検索<br><br>最後までお読みいただきありがとう<br>ございます！</font>
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<link>https://ameblo.jp/jwinwin689/entry-12048302986.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2015 07:16:39 +0900</pubDate>
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<title>静かな場所に身を置く</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150629/17/jwinwin689/20/bb/j/o0630096013351390256.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150629/17/jwinwin689/20/bb/j/t02200335_0630096013351390256.jpg" alt="" width="220" height="335" border="0"></a><br><br><br><font size="4">最近意図的にテレビはつけない<br>ようにしています。<br><br>一日1時間ぐらいでしょうかね？<br>テレビを見るのは。あとはテレビ<br>を消して自分がやると決めたこ<br>とを黙々とやります。<br><br>例えば、Facebookやブログの<br>投稿や、本を読んだり、動画を<br>作成したりそういうことをしてい<br>ると、いかに今までテレビを見<br>ていたことに対して惰性で見て<br>いたことに気付かされます。<br><br>時間が勿体無いという意識が<br>芽生えてきますので、意図的に<br>テレビを消すことをオススメしま<br>すね。<br><br>また何もしないで自分と向き合<br>う時間を持つようにしています。<br><br>それは意図的に作っているとい<br>うより、通勤時間が約1時間ある<br>ので、そんな環境の中で、自分自<br>身を振り返る時間を作っています。<br><br>毎日流されて生活をしていると自<br>分自身を振り返ったり、反省して<br>次に活かすようなこともしなくなる<br>ので、そういう自分の時間を大切<br>にしています。<br><br>そういうことを繰り返していると、<br>あまり悩まなくなったり、自分の<br>中で一つリセットされて次に向か<br>うことができるようになります。<br><br>いろいろ創意工夫しながら自分<br>自身と向き合っていきます！<br><br>★LINE＠実施中！<br><br><br>登録は<a href="http://line.me/ti/p/%40ini5584u" target="_blank">こちら</a>　<br><br>スマホで簡単に登録できます！<br>LINE@ ID: INI5584U　で検索<br><br>最後までお読みいただきありがとう<br>ございます！</font>
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<link>https://ameblo.jp/jwinwin689/entry-12044574405.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2015 17:37:36 +0900</pubDate>
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<title>三対四対三の法則</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150627/19/jwinwin689/b7/6e/j/o0706096013349450304.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150627/19/jwinwin689/b7/6e/j/t02200299_0706096013349450304.jpg" alt="" width="220" height="299" border="0"></a><br><br><br><font size="4">例えば10人の組織を作った時、<br>三対四対三の法則が当てはまる<br>そうです。<br><br>何か物事を始めようとして皆で<br>意見を集約する時に、3人はやる<br>気が満ちていて、モチベーションが<br>上がっています。<br><br><br>逆に3人はやる気がなく、モチベー<br>ションが下がっています。残りの4人<br>はやるかやらないか判断に迷ったり<br>しています。<br><br>これは集団形成をしていく時に大いに<br>参考になります。まずは3人のコアな<br>メンバーを集め、そして、中間にいる<br>4人をこちら側に引き入れて、7対3に<br>なり、全体の中で安定多数をつくる<br>ことになります。<br><br>10人の組織を形成する時に全員が<br>同じようにモチベーションが高いという<br>のはめったにないことです。<br><br>それをしっかり理解した上で、この<br>三対四対三の法則を当てはめていく<br>ことで効率的な組織運営ができると<br>いうのです。<br><br>これは世の中の動きでも同様なこと<br>が当てはまります。全体の3割が世の<br>中を変えようと意欲的にエネルギッシ<br>ュに行動し、4割が傍観者で、どっち<br>つかずで、3割がやる気がなく、足を<br>引っ張る存在になっています。<br><br>私はやはり全体の3割で世の中に役<br>に立つ存在でありたいと思います。<br>逆に決して人に迷惑をかけて足を引<br>っ張る存在にはなりたくないです。<br><br>注意したいのは、4割のようにどっち<br>つかずで傍観者になることです。ちょ<br>っと気を許すと日常の忙しさに紛れて<br>しまい、主体的に動くことができない<br>ことがあります。<br><br>やはり自分自身が常にアンテナを張っ<br>て刺激を求めていくことで自分自身を<br>成長させていくことが大事ですね。<br><br>★LINE＠実施中！<br><br>登録は<a href="http://line.me/ti/p/%40ini5584u" target="_blank">こちら</a><br><br>スマホで簡単に登録できます！<br>LINE@ ID: INI5584U　で検索<br><br>最後までお読みいただきありがとう<br>ございます！</font>
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<link>https://ameblo.jp/jwinwin689/entry-12043831032.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jun 2015 19:06:26 +0900</pubDate>
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<title>求めすぎない</title>
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<![CDATA[ <font size="4"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150626/12/jwinwin689/bf/69/j/o0650096013348275029.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150626/12/jwinwin689/bf/69/j/t02200325_0650096013348275029.jpg" alt="" width="220" height="324" border="0"></a><br><br>仕事でも何でも完璧に何でもこなす、<br>そして自分の部下へも完璧を求めて<br>しまいがちですが、それは間違いで<br>すね。<br><br>自分が思っていることを相手に求め<br>過ぎてしまうと結局自分自身が苦しく<br>なってストレスが溜まってしまいます。<br><br>私自身もなかなかその当たりが苦手<br>で仕事に関して完璧を求めてしまう<br>傾向がありますね～<br><br>求め過ぎない、そしてリラックスして<br>肩の力を抜いてやると自分も相手も<br>のびのびと仕事ができるので結果と<br>してうまくいくところがあります。<br><br>自分自身戒めないと感じました。<br><br>★LINE＠実施中！<br><br>登録は<a href="http://line.me/ti/p/%40ini5584u" target="_blank">こちら　</a><br><br>スマホで簡単に登録できます！<br>LINE@ ID: INI5584U　で検索<br><br>最後までお読みいただきありがとう<br>ございます！</font>
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<link>https://ameblo.jp/jwinwin689/entry-12043347950.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Jun 2015 12:41:19 +0900</pubDate>
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<title>「なにくそ」を忘れない</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150625/04/jwinwin689/36/a3/j/o0646096013347154049.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150625/04/jwinwin689/36/a3/j/t02200327_0646096013347154049.jpg" alt="" width="220" height="326" border="0"></a><br><br><br><br><br><font size="4">人生において一度は必ず挫折を経験<br>されたことがある人は多いですね。<br><br>私も過去たくさんの挫折を経験しま<br>した。一番最初の挫折は小学生の頃<br>でした。<br><br>当時友達と一緒に少年野球に入るこ<br>とになりました。しかし、私はその<br>当時喘息を患っていて頻繁に発作が<br>出ていたので、やむなく少年野球を<br>辞めなければならなくなりました。<br><br>その時はとても悔しく、友達との距<br>離感を感じていました。そのことで<br>コンプレックスになっていました。<br><br>当時は少年野球ができることがある<br>意味ステータスみたいなところがあ<br>って、どうしても友達と比べていま<br>した。<br><br>その時に初めて「なにくそ」と思っ<br>てそういう状況を打破するために立<br>ち向かっていく気持ちになりました。<br><br>具体的には運動では負けてしまうので<br>その他で負けないということで、そろ<br>ばんなどの習い事は友達の中で結局最<br>後まで続けて頑張り続けました。<br><br>今思うと、あの少年野球を辞めなけれ<br>ばならなかった挫折という経験が自分<br>の原点であり、「なにくそ」と思って<br>立ち向かっていく一番最初だったよう<br>な感じがします。<br><br>その後もたくさんの挫折を経験し、そ<br>の度に「なにくそ」と思って自分自身<br>を奮い立たせて立ち向かっていきまし<br>た。<br><br>自分の原動力は「なにくそ負けてたま<br>るか。今に見てろ！」という気持ちで<br>す。その気持ちはこれからもずっと持<br>ち続けていきます。<br><br>自分自身が成長する為、そして進化し<br>ていく為に、現状に対して決して満足<br>せず、困難に立ち向かって行く為に、<br>「なにくそ」という精神は忘れずにし<br>ていきます！<br><br>★LINE＠実施中！<br><br>登録は<a href="http://line.me/ti/p/%40ini5584u" target="_blank">こちら</a>　<br><br>スマホで簡単に登録できます！<br>LINE@ ID: INI5584U　で検索<br><br>最後までお読みいただきありがとう<br>ございます！</font>
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<link>https://ameblo.jp/jwinwin689/entry-12042869053.html</link>
<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 04:34:06 +0900</pubDate>
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<title>弱い自分を自覚する</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150624/10/jwinwin689/e7/7c/j/o0638096013346376408.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150624/10/jwinwin689/e7/7c/j/t02200331_0638096013346376408.jpg" alt="" width="220" height="331" border="0"></a><br><br><br><font size="4">毎日の生活の中で強気な自分の時<br>時と弱気な時がどうしてもあります。<br><br>強気の時はすごくテンションが高く、<br>何でもできると思えるぐらいの勢い<br>があります。<br><br>でもそんな時ばかりではなく、弱気な<br>時、自信がない時、悩んでいる時など<br>テンションが下がる時があります。<br><br>そういう時に自分自身の弱さをしっか<br>り自覚することが大切かなと思ってま<br>す。<br><br>冷静に自分のことを分析するとむしろ<br>弱気な自分の時のほうが多いのかな～<br>と感じます。<br><br>自分自身の弱さを自覚し、またそれを<br>さらけだせると自分自身が楽になれま<br>す。<br><br>私に対してどういうイメージを持ってい<br>のか定かではないですが、私自身も<br>弱い自分はたくさんあります。<br><br>気が小さいし、心配性だし、カッコつけ<br>るし、弱い自分を見せるのが嫌だから<br>強がっているし・・・<br><br>そんな自分自身の弱さを自覚して、さら<br>け出せることが大切ですし、そういう自分<br>に素直になることでさらに自分自身を成<br>長させることができるのではないかと思っ<br>てます。<br><br>大事なことは、どんな状態でも自分は自分<br>ということです。<br><br>弱い自分を認識して、それとうまく折り合いを<br>つけていくことが必要ですね。<br><br>★LINE＠実施中！<br><br>登録は<a href="http://line.me/ti/p/%40ini5584u" target="_blank">こちら</a>　<br><br>スマホで簡単に登録できます！<br>LINE@ ID: INI5584U　で検索<br><br>最後までお読みいただきありがとう<br>ございます！</font>
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<link>https://ameblo.jp/jwinwin689/entry-12042552231.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jun 2015 10:17:43 +0900</pubDate>
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<title>最大のリスクは何もしないこと</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150623/04/jwinwin689/e4/37/j/o0682096013345264701.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150623/04/jwinwin689/e4/37/j/t02200310_0682096013345264701.jpg" alt="" width="220" height="309" border="0"></a><br><br><br><font size="4">新しい変化が伴う時に困難に立ち<br>向かう人と、何もせずに現状維持<br>で変化がくるのをただ待っている<br>人と分かれます。<br><br><br>何かに取り組んでいる時にはいろ<br>いろな困難や障害にぶつかります。<br><br><br>本当に行動したことが正しいのか<br>不安に思うこともたくさんあります。<br><br><br>でも新しいことをやってみなけれ<br>ば一生わからない、やってダメで<br>も次がある、新しいことに挑戦す<br>ることで見えないものも見えるこ<br>ともあります。<br><br><br>私は新しい変化が伴う時は果敢に<br>挑戦する人生を歩みたいと考えて<br>います。<br><br><br>何もせず、現状維持で、他人に依<br>存する人生だけは絶対になりたく<br>ないです。<br><br><br>結果が仮に失敗したとしても、失<br>敗の中から得られること、教訓に<br>なることもたくさんあります。し<br>かしそれは行動したからこそ得ら<br>れる成果です。<br><br><br>最終的に成功するために、この失<br>敗を活かして、さらにパワーアッ<br>プする為には必要な経験だと思う<br>ようにしています。<br><br><br>新しいことをしなければ、価値あ<br>るものは得られないです。価値あ<br>るものを得られることと得られな<br>いことを比較すれば、行動しない<br>ことがいかに将来的にリスクが高<br>いことか理解できます。<br><br><br><br>だからやはりJust do it. とにか<br>く行動だと思います！<br><br><br><br>★LINE＠実施中！<br><br><br>登録は<a href="http://line.me/ti/p/%40ini5584u" target="_blank">こちら</a>　<br><br><br>スマホで簡単に登録できます！<br>LINE@ ID: INI5584U　で検索<br><br><br>最後までお読みいただきありがとう<br>ございます！<br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/jwinwin689/entry-12042100650.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2015 04:47:25 +0900</pubDate>
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<link>https://ameblo.jp/jwinwin689/entry-12041714800.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Jun 2015 05:49:21 +0900</pubDate>
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