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<title>ぼんちあげのブログ</title>
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<title>ドコモへ紹介キャンペーン</title>
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<![CDATA[ <h1 class="title"><a id="contenttop" name="contenttop">【東北限定】行くならイマでしょ！ドコモへ紹介キャンペーン</a></h1><h1 class="title"><br></h1><h1 class="title">だれか紹介して！！</h1><h1 class="title"><br></h1><h1 class="title">ください</h1><h1 class="title">キャッシュバックは紹介者分はもちろん1万円お受け取りください。</h1><h1 class="title"><br></h1><h1 class="title">紹介カード郵送ください。<a id="contenttop" name="contenttop"></a></h1>
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<pubDate>Thu, 27 Jun 2013 23:37:09 +0900</pubDate>
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<title>ステマ祭りの真相はは電通vsイーガーディアン</title>
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<![CDATA[ （全て推測で書いているので作り話です）<br><ul><li>ピットクルー 株式会社 http://www.pit-crew.co.jp</li><li>株式会社 ガーラ http://sales.gala.jp/cybercops/index.html</li><li>イー・ガーディアン 株式会社 http://e-guardian.co.jp/e-guardian/index.html</li><li>株式会社 ガイアックス http://solution.gaiax.co.jp/solution/supportdesk/</li><li>日本エンタープライズ http://www.nihon-e.co.jp/solution/support.html</li><li>株式会社 ライトアップ http://www.bc-manage.jp/</li></ul><p>これらの会社を知っているだろうか。</p><p>全て最近、急成長している風評監視サービス会社というものです。</p><p>主な業務は</p><p><br></p><p>１．自社のネガティブ風評の削除（表向き）</p><p>２．一般人になりすました自社の宣伝（ステルスマーケティング）</p><p>３．他社製品のこき下ろし（ネガティブキャンペーン）</p><p>４．政治宗教思想団体によるステルス言論操作</p><p>などです。<br></p><p><br></p><p>電通は言わずと知れた、日本社会の裏の番長です。</p><p>電通は広告代理店と言って、マスコミ（テレビとか新聞とか）に</p><p>企業が掲載する広告の代理を行っています。</p>今までの裏の番長は、電通だった。<br>それが、時代の流れと共に、インターネットの広告が多くなってきた。<br>今までは、マスコミ用広告を牛耳っていた電通が番長を張っていた。<br>しかし、インターネットでの広告がかなり増えてきて、<br>今後はさらにこの傾向は強くなっていくだろう。<br>そのなかで、普通の広告（アフィリエイトなど）は電通もできる。<br>しかし、ステルスマーケティングの方向で大きく出遅れた。<br>すでに民意は一部の大手風評監視会社ピットクルーやイーガーディアン、ガーラ<br>などに操作されたいた。そしてその風評監視会社の参加に名だたる２ちゃんねるまとめブログも<br>組み込まれたいた。<br><br>そこで、電通は焦った。<br>はじめは、風評監視会社を自分の配下に入れるべく、話し合いに行ったことだろう。<br>しかし、すでにインターネット界の裏番長をしていた風評監視会社各社は聞く耳を持たなかった。<br>そこで、電通は最終手段「ステマ業界つぶし」に入った。<br><br>まずは消費者庁に「ステマ違法化」を行ってもらい、<br>次にカカクコムに摘発を依頼した。<br>そして、最終手段として「ステマ」という単語を自社に協力的な<br>風評監視会社と協力して、２ちゃんねる上で連呼しだした。<br>ステマを使って「ステマ」という単語のステマをしたわけである。<br>また、マスコミを使って一般ニュースで「ステマ」を連呼してもらった。<br><br>かくして、ステマは白日の下に晒されることとなった。<br>困るのはそれでご飯を食べていた風評監視会社のほうである。<br><br>それに対抗して、大手風評監視会社は一斉にこれの火消しに入った。<br>ステマと書いてあるスレを2チャンネル運営（今回どちら側かはわからないが）<br>と協力して削除したり、嵐活動火消し活動を行った。<br>しかし、電通の攻撃の手は止まず、<br>はじめは「ニュー速」続いて「ニュー速ＶＩＰ」が板の移転を余儀なくされた。<br><br>かくして、ニュー速、ニュー速ＶＩＰともに焦土と化した両板は今、まさに移転の危機に直面している。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jxyqsan/entry-11131659291.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Jan 2012 01:06:13 +0900</pubDate>
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<title>小説「夢」</title>
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<![CDATA[ <font size="1">　（適当に３０分で書いたので、文章はぜんぜん推敲されてません。内容は、夢のとおりでほとんど脚色してません。この夢を見終わったとき、ほんとうに怖かったです。）</font><br><br>昨日こんな夢を見た。<br><br><br>　私は気がつくと鳥だった。<br>両手からは白い羽が生えており、くちばしの先は赤くて、文鳥のような鳥だった。<br>そういえば、私は生まれたときからこんな鳥だったような気がする。<br>そして、こんなところに住んでいたような気がする。<br>私が飛び立つと、眼下にはきれいな庭園が見えた。<br>その庭園には天井があった。金属の丸い柵で囲まれていた。<br>だから、私が飛べるのはこの半径30メートルほどの金属の柵の半球の中だけだ。<br>しかし私にとっては飛ぶには十分すぎる広さであった。<br>そこには人が二人居た。<br>二人はそこに植えられている何かの植物について話しているようだった。<br>私は彼らが何を話しているのかわからなかったし、知りたいとも思わなかった。<br>そういえば、生まれたときから自分以外の鳥は見たことがない。<br>ずっと見たことのある「動くもの」はあの人間二人だけだ。<br>だから自分が鳥なのか、あれが人間なのか区別もつかなかった。<br>区別をつける必要もなかった。<br>ただ、彼らは自由に柵の外に出られるが、私は出ることができない。<br>だから、なんとなく彼らのほうが「上」の存在であることは本能的にわかっていた。<br>しかし、私にとって彼らはたまに食べ物を運んでくれるだけの存在で、それ以上でもそれ以下でもなかった。<br>私はまたいつもの、あたかも私が留まるためにあるために作られたかのような枝に留まった。<br><br>彼らの出入りの際に、私も同時に外に出ることはできるのかもしれないが、私は外に出たいとは思わなかった。<br>私にとっての世界は生まれてからずっとここが全てで「外」という存在は「無」に等しかった。<br><br>今日も彼らが私の世界に入ってきた。私は少しうれしくなって、また枝から飛び立った。<br>金属の柵の天井のてっぺんのあたりで羽ばたいていると、いつもと違うものに気がついた。<br>天井に「穴」が空いていた。<br>天井は何重にも金属の網がかけられている。<br>その穴は、その網を縫うように通路のようになって開いていた。<br><br>私は不思議に思った。<br>今までにこんなことは無かった。<br>なんで穴が空いているのか。彼らは気づいている様子はない。<br>彼らがまた植物を観察してなにかを話していることに、私は興味を失った。<br>今はただ、この穴に入ってみたいと思った。<br>私は単なる好奇心から、この穴に入ってみた。<br>特に深い意味は無かった。<br><br>穴は意外と狭かった。羽ばたくことはもちろん、すこしずつ羽をうごかしながら、<br>もがくように進むことしかできなかった。<br>私は徐々に奥に進んでいった。<br>金属でできた網に羽が引っかかり、羽が少しずつ抜けていくのがわかった。<br>それでも私は進んでいった。<br>どんどん進むと羽はいよいよ抜けてきて、鳥肌が見えてきた。<br>もう羽のことを気にして進むのも面倒になり、手羽で金網の穴をかき分けるように進んでいった。<br><br>穴を進むにつれ、不思議なことが起こりだした。<br>徐々に羽は抜けていき、かわりに羽はあの「彼ら」の手のように金網をつかめるように変化していったのだ。<br>穴を完全に抜けきる頃には、私は「人間」になっていた。<br><br>人間の私は穴を抜け出して、その世界を見渡した。<br>その世界は高さ30メートル、縦横20メートルの、10階建てのビルくらいの広さの部屋の内側だった。<br>薄暗い部屋には、30メートル上の天井からオレンジ色の照明が何点かついているだけだった。<br>中央には、その部屋のほとんどを占めるような高さ１５メートル、縦横１０メートルほどの木で組んだ、やぐらがあった。<br>やぐらは、人が上りやすいように組んであるようだった。<br><br>私は、直感的に「あのやぐらの頂上が外につながる出口だ！」と確信した。<br>鳥だったころのはじめの私は、なんとなく穴に入っていったのだが、<br>人間になった私は、今はもう外に出たくて仕方なくなっていた。<br><br>私はわくわくした気持ちを抑えきれずにやぐらを登った。<br>しかし、登りきった私の目に飛び込んできたものは予想とは違った。<br>やぐら自体は、中央がドーナツ型に穴が開いていて、真ん中の地面にも降りられるような構造になっていた。<br>異様だったのは、そこに他の人間がいたことだ。<br>私がのぼりきった角には私。その他の３つの角にも人間がいた。<br>そして、私の左手側の辺にに一人、その対面に一人、合計６人の人間がいた。<br>私は最後にここに登ってきたようだった。<br><br>一通り周りを見渡していると、急に部屋にアナウンスが入った。<br>「今から、みなさんにはゲームをしてもらいます」<br>どこから聞こえてくるかわからないその声は妙に無機質に聞こえた。<br>「みなさん、自分の頭を触ってください。頭にはそれぞれ帽子がかぶられていることと思います」<br>私は、頭に手をやった、気づかなかったが、人間になったときからあったのか、<br>ニットの帽子が頭にはかぶられていた。<br>「みなさんはこの帽子を奪い合ってもらいます。そして、帽子を最後まで奪われなかった人が、この部屋から脱出できます」<br>私はこの部屋からの脱出、というのが外の世界へ通じる唯一の方法だということを直感的に感じた。<br>皆も同じように感じたようだった。<br>「しかし、注意点が一点あります。帽子をとられるとその人はすぐに死にます。そのほかのルールはありません。」<br>これがウソでないことはなぜか本能でわかった。皆の表情も一気に険しくなった。<br>「何か質問はありますか」<br>このときに、皆はもう臨戦態勢に入っていた。ゲームスタートと同時にどのように動いたら良いのか、そんな風に皆の目線が動いているのがわかった。<br>私は、とっさに思いついた行動に出た。<br>左手側にいる一番近い「人間」に声をかけた。<br>「おい、協力しよう・・・！！私たちで協力して最後まで二人で生き残ろう」<br>私は小声でしっかりと彼に話しかけた。<br>「わかった。・・・どうしたらいい！？」<br>彼はすぐに賛同してくれた。<br>ゲームが始まれば、このやぐらの上で奪い合いが始まり、取っ組みあいになるだろう。<br>それならば、最初は二人で協力して戦線から利出すして、みんなでつぶしあってくれるのが得策だろう、と考えた私は<br>「まず、今後の作戦は後にして、二人ですぐに一番下まで全力で降りて、背中合わせで戦おう！！」と言った。<br>しかし言い終わるか言い終わらないかのうちに、アナウンスが入った。<br>「それではゲームを始めます」<br>一瞬の間もおかずに、私たちはすぐさまやぐらを下り始めた。<br>しかし、予想外に皆も同時にやぐらを下り始めた。<br>作戦を変えるわけにも行かない私たちはとりあえず一番下まで急いで降りた。<br>私が地面に足をつけたころ、左手側にいる「相棒の彼」もあと少しで足をつけようとしていた。<br>しかし、その向こう側の角の人間が彼に向かって走ってきているも同時に見えた。<br>私はどうしていいかわからなかった。<br>彼を助けるべきなのか、でも死ぬのが怖かった。<br>彼らは取っ組み合いになった。<br>私はそれを少し距離を置いて部屋の隅から眺めた。<br>彼はすぐに人間にヘッドロックを決められてしまった。<br>角の人間は、相棒の彼の帽子を剥ぎ取った。<br>角の人間の腕の中で、相棒の彼は慌てふためいた顔をした。<br>そして、２秒ほど暴れた後、白目を向いた。<br>そして、３秒後、彼はすべてを悟った目で静かに動かなくなった。<br>死んだことは明らかだった。<br><br>角の人間は良く見ると小太りで、小さいころに見たことのある嫌いな人間に似ているような気がした。<br>私が鳥だったことは、もはや夢の話で、本当は私は昔から人間だったかのような記憶がよみがえってきていた。<br><br>角の小太りの人間はこちらの存在に気づいた。そしてこちらを見て、私にあまり先頭意欲が無いことを感じたのか周囲を見渡した。<br>そのとき角の小太りの人間の後ろには違う人間が近づいていた。彼らはまた戦いをはじめた。<br>やぐらの上のほうでも取っ組み合いが行われたいた。<br>下で戦っている最中、やぐらの上のほうから、そのうちの一人が落ちてきた。<br>落ちてきた人間は、頭を強く打ち、動かなくなった。<br><br>そこからのことはあまり覚えていない。<br>気がつくと、私はひとつの帽子を持って、やぐらの上に立っていた。<br>眼下には、死んだ４人の人間が見えた。<br>その中には、角の小太りの人間と、相棒の彼もいた。<br>最後の二人のうち一人は自分、もう一人はやぐらの内側の溝にいた。<br>彼は、ずっとそこで身を隠していたようだった。<br><br>私は溝の彼に出てくるように声をかけた。<br>しかし、彼は返事をしない。<br>いることはわかっていた。それなのにずっと反応を返してこない。<br>こちらから向かおうかと考えたが、やぐらの内側は足場も悪く、自分にとって分が悪い。<br>彼が出てくるのを待つことにした。<br><br>おそらく数時間がたったころ、私は溝の彼の作戦がわかった。<br>こうやってずっと時がたつのを待って、兵糧攻めにする気だ。<br>こっちが餓死するまで彼は出てこない気なのだ。<br>それでも私が先に餓死する保証は無い。<br><br>私は彼にまた話しかけた。<br>すると彼も今度は返事を返してくれた。<br>意外なことに、ここから二人の会話が何時間も続いた。<br>私も話しいるうちに、楽しくなって、前の鳥だったころの思い出を語りつくした。<br>えさを運んでくる人間のこと、植えられている植物のこと・・・。<br>彼はどうやら人間だったころの記憶があるようだった。<br>（今思うと、溝の彼は私のように何かから人間になったのではなくて、ずっと最初から人間だったのかもしれないが）<br>彼は外の世界にいる人間の「友達」や「家族」のことを話してくれた。<br>そして、また外の人間と再開することを本当に楽しみにしているようだった。<br>彼の話は本当に面白く、自分の住んでいた世界のちっぽけさを感じさせられた。<br>同時に、私はこうして外に出たがっているが、私には彼のような外に出てなにをしたいという目的は無かったことに気づかされた。<br><br>私の中で結論が出た。<br>私は外に出るべき人間ではない。彼こそが外に出るべき人間なのである。<br><br>私は溝の彼にこの思いを告げた。<br>彼は涙を流し、お礼を言って、やぐらのてっぺんまで出てきた。<br>溝の彼は、まだ自分よりも若く１５歳ほどの人間に見えた。<br>彼は何度もお礼を言い、涙を流し、私にお辞儀をした。<br>私はこんな彼を送り出せることを光栄に思った。<br><br>いよいよ最後のときが近づいたので、彼は私に抱きついて、感謝を表した。<br><br>そのとき、私に「死にたくない」という初めての感情が生まれた。<br><br>次の瞬間、<br><br>私は抱き合っている溝の彼の帽子を奪い取っていた。<br><br><br>彼は一瞬、何が起こったのかわからないといった目で、自分のさっきまでかぶっていた帽子を見上げた。<br>そして、数秒後、自分がだまされたということに気づいて、無念に満ちた恨みに満ちた憎悪の目で、<br>先ほどの感謝の涙がまだ乾かない目で、私をにらみあげた。<br>そのまま彼は私見つめたまま息を引き取った。<br><br>私は、外に出られるという喜びと同時に、初めて「罪」という意識を感じた。<br>なぜとっさに私は「生」を選んだのかは今でもわからない。<br><br>彼が息を引き取って、数十秒後、私の目の前が真っ白になって、意識がもうろうとしだした。<br><br><br>・・・気がつくと私は<br><br><br>また鳥の私に戻っていた。<br>そして、あのかごの中の庭に戻っていた。<br><br>両手は白い羽毛で覆われ、眼下には見慣れた「人間」が二人いた。<br><br>あれは、夢だったのか？<br><br>私は考えた。<br>しかし、次第に先ほどの体験が夢かどうか理解できるようになった。<br><br>私は「ここから出たい」という思い、<br>「生きたい」という思い、<br>「罪」という意識を感じるようになっていた。<br>これは、以前の鳥の私には感じなかったことである。<br><br>先ほどの体験まではかんがえたこともなかったが、私はこの庭にいることを不幸だと感じるようになった。<br>閉じ込められ、不遇な存在であるということ。<br>そして、眼下のあの二人の人間は私と異なり、外に出られること。<br>死にたくないという思い。<br>誰かを殺めたという思い出。<br><br>私は、複雑な感情と、知恵を手に入れ、代わりに原罪を背負うこととなった。<br>本当に「脱出」できたのは、死んでいった彼らのほうだったのかもしれない。<br><br><br>終わり
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<pubDate>Thu, 03 Nov 2011 02:00:57 +0900</pubDate>
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<title>プリロードとは</title>
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<![CDATA[ <font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">プリロード</font>とは何か。<br><br>結論からいうと<font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">「車高調整機能」</font>である。<br><br><br>今回は、バイク用のフロントフォークを例にします。<br>ここに長さ30cmのバネがある。<br>これがサスペンション入っているとする。<br><br>これを、イニシャルアジャスターやスペーサーを入れて、<br>5cm下げたとしよう。<br>このとき、ばね定数が10<font size="1" style="color: rgb(102, 102, 102);"> [N/cm]</font>だとすると、　<span style="color: rgb(102, 102, 102);">&nbsp;</span><font size="1" style="color: rgb(102, 102, 102);">（<font size="2"> F </font>[N] = <font size="2">K</font> [N/mm] <font size="2">X</font> [mm] より)</font><br>5cm縮まれば 5 × 10 = 50 kg 分荷重がかかる。<br><br><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">プリ</font>（あらかじめ）<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">ロード</font>（荷重のかかっている）状態になる。<br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110926/06/jxyqsan/ca/f3/p/o0512051211508327823.png"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110926/06/jxyqsan/ca/f3/p/t02200220_0512051211508327823.png"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110926/06/jxyqsan/77/f0/p/o0512051211508327824.png"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110926/06/jxyqsan/77/f0/p/t02200220_0512051211508327824.png"></a></div><br><br><br>このとき、上に50 kgのおもりを乗せると、<br>右のサスペンションは<br>5cm沈むが、左は全く沈み込まない。<br><br><font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">じゃあ乗り味堅くなるじゃん！</font><br>と思ったそこのあなた！！<br>実際、車体に装着してみますと・・・<br><br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110926/06/jxyqsan/f2/6c/p/o0512051211508327822.png"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110926/06/jxyqsan/f2/6c/p/t02200220_0512051211508327822.png"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110926/06/jxyqsan/af/74/p/o0512051211508327825.png"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110926/06/jxyqsan/af/74/p/t02200220_0512051211508327825.png"></a></div><br><br>こうなります。<br>サスペンション一本にかかる加重を100kgとしています。<br><br>左は、10cm沈み込みましたが、<br>プリロードをかけたほうは5cmしか沈み込みません。<br>でもどちらも、さらに10kgのおもりを乗せたら1cm沈み込むことに変わりはありません。<br>段差を通過したり、ブレーキでサスペンションが沈む量は同じなのです。<br>つまり、どちらも<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">乗り味は全く一緒</font>です。<br><br><br>違いは・・・<br>サスペンションの突き出し量だけです。<br><br>つまり、<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">車高調整</font>にしかならないのです。<br><br>しかし、よく見ると<br>左は、沈み込むのりしろが少なく、<br>右は、伸びるのりしろが少なくなっています。<br><font size="1"><br><br>つまり、底突き防止にはプリロードは有効かも知れませんね。</font><br><br><br>車体に装着していない状態のサスペンションを語っても無駄なんですね。<br><br><br>さて、しかし実際にバイクでプリロードを調整してみて、<br>フロントの車高を最大限高く、リアを低くしたとしましょう。<br><br>すると、乗り味が変わってきます。<br><br>なぜなら、リアに傾いた分、リアに<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">加重がかかりやすく</font><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">なる</font>からです。<br><br>多く加重のかかったバネは多く縮みます。<br>つまり、プリロードを抜くことで<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">柔らかく感じたり</font>、<br>プリロードをかけることで、<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">堅く感じたり</font>するわけです！！<br><br><br>つまり実際的には、プリロードを調整することによって、<br><br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">１．サスペンションの堅さは変わらないが<br>２．車高が変化することによって乗り味は変化する<br></font><br>ということになります<br><br><br>終わり<br>
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<link>https://ameblo.jp/jxyqsan/entry-11029729674.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 06:03:28 +0900</pubDate>
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<title>FXで多くの人がいつかは強制退場させられる理由</title>
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<![CDATA[ FXをはじめて、一ヶ月がたとうとしています。<br><br>為替に触れることで、日本経済、世界経済、世界の過去の歴史や<br>経済用語など、多くのことに興味を持て、勉強ができました。<br>架空取引での架空のお金<font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 255);"><br></span></font>とはいえ、20万円損した！などというとなぜか心が痛みます。<br><span style="font-weight: bold;"><br></span>さて、ここまでやってきて自分の中でずっと感じて来たことを話そうと思う。<span style="font-weight: bold;"><br></span><font size="4" style="color: rgb(0, 0, 0); font-weight: bold;">&nbsp;</font><br><br>為替には<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">大きな波</font>がある。<br><br>超～おおざっぱにみると<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110926/04/jxyqsan/d6/04/p/o0612037411508306673.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110926/04/jxyqsan/d6/04/p/o0612037411508306673.png" alt="ぼんちあげのブログ"></a><br><br> <br><br>ドル円は<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">1976年</font>ではで<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">300円</font>だったものが、<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">2011年現在</font>では<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">77円</font>になっている。<br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">下落の一直線</font>である。<br><br><br><font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">ファンダメンタルズ的</font>に今後の予想をすれば、今後もドル/円は<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">下落し続ける</font>だろう。<br>こんなことは予想はたやすい。<br>だから、長期的に見れば、円を買っておけばほぼ特をするだろう。<br><br>しかし、<font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">&nbsp;</span></font><span style="color: rgb(0, 0, 255);">個人投資家</span>は為替でこんな<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">ちんたら</font>したことはしない。<br>利益が確定するまでに何年も待ってられないからだ。<br><br><br>ではどうするのか。<br><font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">為替はある価格を行ったり来たり</font><font size="3">する。</font><br>これを利用する。<br><br><br>たとえばドル/円相場では下のチャートのように、一定期間77円±1円とかいう値を行ったり来たりする。<br><br>これを<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">小さな波</font>と呼ぼう。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110926/04/jxyqsan/af/3f/p/o0604037511508306672.png"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110926/04/jxyqsan/af/3f/p/o0604037511508306672.png" alt="ぼんちあげのブログ"></a><br><br><br><br><font size="2" style="color: rgb(0, 0, 0);">小さな波</font>は<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">同じ点をかなりの確率でまた通る</font>。<br><br>上の赤矢印に当たる１ドル＝７７円の点をみると、<br>同じ７７円のラインを何度も行き来している。<br><br>ここで買っても売っても、かならずその後に利益は出る。<br>買った人は、上がれば売ればいいし、<br>売った人は、下がれば買えばいい。<br><br>こうやって細かい上下で利益を上げる方法の中でも、<br>最たるものが、<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);">スキャルピング</font>である。<br>小さな利幅で何秒～何分で決済してしまう。<br><br>このやり方なら、ほぼ利益を出せる。<br><br><br>これに気づいた<font size="4" style="color: rgb(0, 102, 0); font-weight: bold;">「センスの良い」初心者</font>は必ず勝っていく。<br><br>このタイプの人は、波が二度と戻らないときも、<br><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);">ストップは遠く、リミットは近く</font>しているので、<br><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">小さく多く買って、大きく少し負ける</font>こととなる。<br><br><br>でも、小心者である<font size="3" style="color: rgb(0, 102, 0); font-weight: bold;">「センスの悪い」初心者</font>は別だ。<br>上記の全く逆である。<font size="2">損切りによって、確実に損を出す。</font><br><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);">ストップが近く、リミットが遠い</font>のである。<br><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">小さく負けて、大きく勝つ。</font><br>巷ではよく必勝法だとか言われている。<br><br>でも、後者は、<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">最初の段階で資金が底をつき</font>、大勝ちするまでももたないだろう。<br>後者は本当にセンスがないか天才だろう。<br><br>さて、前者の多くの「センスが良い」素人トレーダーは、<br><span style="color: rgb(0, 0, 255);">最初は小さな勝ちを積み上げる。</span><br>ところがあるとき、遠いSTOPもしくは、STOPを設定していないことによって、<br>為替が大きく動いたときに、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">大きく損をする日が来る。</span><br>こうして、いずれ個人投資家の<font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">９５％が負けて退場</span></font>することとなる。<br><br>しかし、ここで<font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">疑問</font>がわく<br>前者でも後者でも、FXというのは以前述べたように、<br>市場では必ず<span style="color: rgb(0, 0, 255);">プラスマイナスゼロ</span>になるわけだから、<br>多くの個人投資家が結局負ける、というのは不思議な話だ。<br><br><br>その謎は<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>「勝った分を次の資金に回すから」</font>ではないかと思う。<br>勝てば勝つだけ次の取引の証拠金として資金を投入する。<br>こうしてふくれあがっていった資金は<br>あるとき、その全てなくすのである。<br><br><br>これはたとえるなら、<font size="4" style="color: rgb(0, 0, 255); font-weight: bold;">ロシアンルーレット</font>のようなものだ。<br>このロシアンルーレットのルールは簡単。<br><br>１．<span style="color: rgb(0, 0, 255);">参加費用</span>は100万円<br>２．弾が出なければ、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">資金が2倍</span>になる<br>３．弾が出れば、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">全額没収</span>される<br>４．<span style="color: rgb(0, 0, 255);">何度でも</span>引き金を引くことができる<br><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><font size="3"><span style="color: rgb(0, 102, 0);">95%</span></font>の人が、何度か引き金を引き、<br>ある程度まで資金が増えるものの、結局は<font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">資金がゼロ</span></font>になる。<br>センスが悪い人は不運なことに初っぱなで弾が出てリタイアとなる。<br><br><font size="3"><span style="color: rgb(0, 102, 0);">4%の賢い人</span></font>は、毎回200万円のうち100万円を貯金して、<br>また100万円の参加費を払い、再スタートする。<br>この方法をとる個人投資家は実際、<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">年収300万円</font>クラスになれる。<br><br>そして<font size="3"><span style="color: rgb(0, 102, 0);">1%の人は勝ち続け</span></font>、<font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">年収1000万円</span></font>を超える個人投資家となる。<br>おそらくこの投資家はロシアンルーレットのなにか特別な裏技を知っているのだろう。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110926/05/jxyqsan/89/70/j/o0184027411508321658.jpg"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110926/05/jxyqsan/89/70/j/o0184027411508321658.jpg"></a><br><br><br><br>以上、FX歴一ヶ月未満の素人のボクの考えでした。<br><br><br>さて、ところで架空取引のFXは実際どうなっているかというと、<br>含み損含めて、、、<br><br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">＋３万２千円</font><br><br>です＾＾<br>今のポジションでの損、－４３万円がいたいです。<br><br>最近、<span style="color: rgb(0, 0, 255);">株の信用取引</span>も架空で始めました。<br>また、今後報告します。<br>
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<pubDate>Mon, 26 Sep 2011 04:36:55 +0900</pubDate>
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<title>鉄ができるまで</title>
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<![CDATA[ <font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0);">もののけ姫</font>でこんなシーンありましたよね<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110917/22/jxyqsan/df/b4/j/o0287015911489359825.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110917/22/jxyqsan/df/b4/j/t02200122_0287015911489359825.jpg" alt="ぼんちあげのブログ"></a><br><br><br><br><br>これ、何をしているところかというと<br><br><font size="5" style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 0);">「</span>製鉄」</font><br><br>してるんです<br><br>鉄を作ってるわけです。<br><br>はて、ふと疑問になりました<br><font size="3"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">鉄ってどこで採れて、どうやって作んの！？</span></font><br><br><br><br>日本では、弥生時代に青銅と共に製鉄技術も大陸から輸入されました。<br>まず、製鉄より簡単な青銅についてつくりかたを説明します。<br><font size="6" style="text-decoration: underline; font-weight: bold;"><br>青銅</font><br><br><br>１．粘土で釜を作り<br><br> <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110917/22/jxyqsan/7d/d6/j/o0800046711489359813.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110917/22/jxyqsan/7d/d6/j/t02200128_0800046711489359813.jpg" alt="ぼんちあげのブログ"></a><br><br><br><br>２．木炭（できるだけ酸素を入れない状態で燃やした木）を燃料に<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110917/22/jxyqsan/77/2c/j/o0512034111489363004.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110917/22/jxyqsan/77/2c/j/t02200147_0512034111489363004.jpg" alt="ぼんちあげのブログ"></a><br><br><br><br>３．孔雀石という石を溶かして、土器で作った型に流し込んで作ります。<br>　　（実際には、青銅とは銅とスズを混ぜたものです）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110917/22/jxyqsan/f7/b4/j/o0500037511489359925.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110917/22/jxyqsan/f7/b4/j/t02200165_0500037511489359925.jpg" alt="ぼんちあげのブログ"></a><br><br><br><br><br><font size="4" style="color: rgb(0, 0, 255);">銅は1000度</font>くらいで溶ける（<font size="4"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">鉄は1500度</span></font>くらい）。<br><font size="3"><span style="color: rgb(128, 0, 128);"><br>木炭</span></font>だけで容易に溶かすことができたので、<br><font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">紀元前3000年頃</span></font>、鉄より早く、青銅器が作られていた。<br><font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">鉄器は紀元前1500年頃</font>作られだす。<br>ちなみに、青銅ってのは、銅に「緑青」というサビがついて青く見えるからそう呼ばれるらしい。<br><br><font size="6" style="font-weight: bold; text-decoration: underline;"><br>鉄</font><br><br>さて、本題の鉄です。<br><br>はじめにどこで鉄って採れるの？ってとこから。<br><br><br><font size="4">【採取】</font><br><br><br>１．自然にある砂鉄<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110917/22/jxyqsan/e1/bb/j/o0640048011489360086.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110917/22/jxyqsan/e1/bb/j/t02200165_0640048011489360086.jpg" alt="ぼんちあげのブログ"></a><br><br>砂浜とか川辺で黒くなっているところ、これ砂鉄なんです。<br>人類ははじめ、こういうのを集めて製鉄していました。<br><br><br>２．鉄鉱石<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110917/22/jxyqsan/45/0e/j/o0599040011489422102.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110917/22/jxyqsan/45/0e/j/t02200147_0599040011489422102.jpg" alt="ぼんちあげのブログ"></a><br><br>こんな鉄でできた石があります。<br>日本ではほとんど採れませんね。<br>現在ではこればっかり用いられています。<br><br><br>３．鉄穴（かんな）流し<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110918/00/jxyqsan/ea/e4/j/o0400030011489702653.jpg"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110918/00/jxyqsan/ea/e4/j/t02200165_0400030011489702653.jpg"></a><br><br>日本では１．の砂鉄を取り尽くしてしまって、困りました。<br>そこで、江戸時代ころ、砂鉄を作ろうということで、砂鉄が含まれる山を切り崩して、<br>そこに人工の川を流して、砂鉄をとる方法が中国地方で盛んになりました。<br>砂金とりと同じ要領で、重い鉄がそこに沈むので、それを取るわけです。<br>１．も自然と比重の違いで砂鉄が集まっているわけです。<br><br><br><font size="4">【製鉄】</font><br><br><br>えられた砂鉄は、木炭と一緒に、粘土で作った炉に入れて燃やします。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110918/00/jxyqsan/b8/c0/j/o0330028911489716814.jpg"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110918/00/jxyqsan/b8/c0/j/t02200193_0330028911489716814.jpg"></a><br><br><br>でも、普通に<font size="2" style="font-weight: bold;">木炭</font>を燃やしても青銅の時のように1000度くらいにしかなりません。<br>そこで、<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">ふいご</font>と呼ばれる送風機で空気を大量に送り込むと<br><font size="3" style="font-weight: bold;">1500度</font>とかになるわけです。<br><br>木炭は酸素の少ない状態で燃やした木です。<br>そのため、木炭を燃やすと<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">一酸化炭素（CO）</font>がでます。<br>練炭自殺の要領です。<br><br>砂鉄は<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">酸化鉄FeO</font>で、酸素原子（O）によって酸化されています。<br>木炭と一緒に燃やすことによって、一酸化炭素（CO)が<br><font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">二酸化炭素（CO</font><font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">2)</font>になるとき、FeOの酸素原子（O）をとって、<br>鉄は<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">還元されFe</font>になります。<br><br><font size="1">さらにこのとき、炭素原子が鉄に入り込みます。<br>Feのみのきれいな結晶では結晶面がそろっており滑りやすく、<br>柔らかい鉄となってしまいます。<br>そこに酸素原子という不純物が入ると、そこが格子欠陥となり、<br>結晶面がすべりにくくなり、堅い鉄となるのです。</font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110918/00/jxyqsan/eb/07/j/o0300030011489722243.jpg"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110918/00/jxyqsan/eb/07/j/t02200220_0300030011489722243.jpg"></a><br><br>これは手で持つ小型の<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">ふいご</font>です。<br>これをもっと大型化した、足で踏むふいご、<br>踏み鞴（ふいご）のことを、踏鞴（たたら）と言います。<br>たたらを使った製鉄法を<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">たたら製鉄</font>。<br>そして、その工場を<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">たたら場</font>と呼んでいたわけです。<br><br>これが、最初のもののけ姫のあのシーンなわけです。<br><br>溶け出た鉄は<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110918/00/jxyqsan/06/63/j/o0458034311489729719.jpg"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110918/00/jxyqsan/06/63/j/t02200165_0458034311489729719.jpg"></a><br><br>周りのスラグを取り除いて、純度の高いところは、<br>集めて固めて、鉄棒の先にくっつけて、<br>炉に入れてたたいて冷やしてということを繰り返して、<br>刃物にします。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110918/00/jxyqsan/0f/57/j/o0600039911489743583.jpg"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110918/00/jxyqsan/0f/57/j/t02200146_0600039911489743583.jpg"></a><br><br><br><br>こうして鉄の道具ができあがります。<br><br><br><font size="3"><br style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">脱線しますが、</span></font>鉄の臭いってわかりますか？<br>小学校で鉄棒を握ったときのあの臭い。<br><br>においっていうのは、臭い分子が鼻に付着してはじめて感じるのです。<br>つまり気体にならないとにおいは感じないのです。<br><br><font size="2" style="color: rgb(128, 0, 128);">うんこ臭い</font>ってのは、<font size="3" style="color: rgb(128, 0, 128);">うんこのにおい分子</font>が<font size="4"><span style="font-weight: bold;">鼻にぺとっとくっついて</span></font>いるわけですね。<br><br>じゃあ鉄のにおいってのは、鉄の気体が鼻についてるということか？<br>鉄は2750度で気体になります。<br>だから手で持ったくらいで鉄棒が沸騰して、<br>空気中に鉄原子が浮遊するわけがありません。<br><br>じゃああのにおいは何なのかというと、<br><br>実は<font size="4" style="font-weight: bold;">手の油や汗</font>が<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">鉄を触媒</font>として<br><br><font size="3" style="font-weight: bold;">分解されたときの臭い</font>なんです。<br><br>鉄の臭いだと思っていたものは、本当は汗のにおいだったんですね。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110918/04/jxyqsan/27/39/j/o0400030011489883423.jpg"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110918/04/jxyqsan/27/39/j/t02200165_0400030011489883423.jpg"></a><br>
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<pubDate>Sat, 17 Sep 2011 22:01:36 +0900</pubDate>
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<title>ボクがFXをやらないわけ</title>
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<![CDATA[ ボクはFXをやりません。<br>自分がやると絶対に損するという自信があるからです。<br><br><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">FXというのは、ばくちです。</font><br>覚えておいてください。<br>生半可な気持ちでやると人生くるいます。<br><br>為替<font size="1">（かわせ）</font>というのは、<br><br>ドル：円　（1USD ： 77.465JPY）<br>ドル：ユーロ　　（1USD ： 1.389EUR）<br>金：円　（1XAU ： 4760JPY）<br><br>といったように、日々変わる通貨の価値を利用して、<br>円が安いときに円を買って、高いときに売る、<br>といったようにしてもうけるものです。<br><br>基本的に、<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">1万円得した人</font>が居たら、その裏ではかならず<br><font size="3"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">1万円損した人</span></font>が居ます。<br style="font-weight: bold;"><span style="font-weight: bold;"><font size="4">市場全体では必ずプラスマイナスゼロ</font></span>になります。<br>売った反対側には、買った人がいるから。<br><br>んで、市場には何兆円と動かす<font size="4"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">プロ</span></font>がわんさかといるので、<br>ボクたちみたいな素人は「カモ」なわけ。<br>ガチンコ勝負でプロから金を吸い取らなければいけない。<br>だから、よっぽど何か特別な能力とか情報がないと損する。<br><br>もうけるテクニックには2種類あって、<br><font size="3">１．<span style="color: rgb(128, 0, 128);">ファンダメンタル</span></font>　（政治や経済の情報から、今後の値動きを予想する）<br><font size="3">２．<span style="color: rgb(128, 0, 128);">テクニカル</span></font>　（チャートだけを見て、下がったら次は上がる、とか今後の値動きを予想する）<br><br>がある。素人は、たいした情報とか知識がないので、<br>チャートを眺めて、テクニカルだけで取引するが、そんな素人かっこうのえじき。<br><br>今や、プロの巨大ヘッジファンドは<br>コンピューターを使い、<font size="3" style="font-weight: bold;">数学者</font>を雇って、<br>様々な<font size="4" style="font-weight: bold;">アルゴリズム</font>を組んで、<font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);"><br>コンピューターに自動で取引</font>させている。<br><br>過去のチャートの動きから、統計を取って<br>チャートがこう動いたら次はこう動く、とか、<br>人間の<font size="4" style="font-weight: bold;">心理状況</font>まで数式化してコンピューターにインプットしているのです。<br>人間は、こうチャートが動いたら売りたくなるから、逆に買う、というように。<br>コンピューターは、こういった様々な数式や状況を駆使しして<br>１秒で何百回という売買を自動で行い利益をあげていく。<br><br>だから、テクニカルで勝つには、こういうコンピューターやプロの裏をかかないと<br>いけないわけだけど、まぁ無理です。<br>もし、自分の中で間違いないテクニカルがあるとすれば、<br>それをアルゴリズム化し、コンピューターに自動で取引させれば<br>億万長者まちがいありません。<br><br><br>だからかならず<font size="4" style="color: rgb(0, 0, 255);">ファンダメンタルで取引</font>すること。つまり、知識が必要になってくる。<br>でもプロの情報や状況判断は、素人よりとうぜんすぐれている。<br>そのプロに勝つだけの材料が必要になる。<br><br><br><font size="5"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">つまり、素人では勝てないと言うことです！！</span></font><br><br><br>以上がFXをやらない理由です。<br><br>でもまぁ、本当のばくちとしてやる、<br>つまり、<font size="4" style="font-weight: bold;">目をつぶってポチっと購入するなら<span style="color: rgb(0, 0, 255);">アリ</span></font><br>だと思います。<br>これなら、勝ち負けは５０：５０。<br>本当のばくちです。<br><br><br><br>で、シミュレーション取引はどうなったかというと・・・<br><br><font size="4" style="color: rgb(255, 0, 0); font-weight: bold;">マイナス２４万８０００円</font>です<br><br>ショートしたとたん、ドル暴騰です。<br><br>【用語解説】<br>ショート：　USD/JPYショートとか、ドル円ショートというと、米ドルを売って、日本円を買うということです。つまり、円高ドル安になればもうかるわけです。チャートで言うと、下がればいいわけです！　略してS。逆に、買いをロング（L）と言います。<br><br><br>ところが・・・・。<br>１ドル77.52円で１００枚（万ドル分）買ったわけですが、77.740  になったので<font size="2" style="color: rgb(0, 0, 255);">２２万円マイナス</font>なわけです。<br><br><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110909/18/jxyqsan/68/67/j/o0668015611472230220.jpg">&nbsp;</a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110909/21/jxyqsan/1d/c8/j/o0400024211472690928.jpg"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110909/21/jxyqsan/1d/c8/j/o0400024211472690928.jpg"></a><br><br><br></div><br>↓チャート見られるサイト<br><a target="_blank" href="http://www.dailyfx.com/charts/netdaniachart/">http://www.dailyfx.com/charts/netdaniachart/</a><br>（Instrumentsってとこを押したら、様々なUSD/JPYなどの通貨ペアが見られる）<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/jxyqsan/entry-11012906863.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 21:28:09 +0900</pubDate>
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<title>FX</title>
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<![CDATA[ 今日は、学校をサボり、ヒマだったので・・・<br><br><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">FXはじめてみました<br><br></font>といっても<font size="3" style="font-weight: bold;">シミュレーション</font>です。<br>架空の<font size="5" style="color: rgb(0, 0, 255);">500万円</font>を元手にいくらまで増やせるかチャレンジです！！<br><br>FX（foreign exchange）とは、外国為替<font size="1">（かわせ）</font>証拠金取引のことです。<br><br>よくニュースで「１㌦80円23銭です」とか言ってますよね。<br><br>あれの、１ドルが７０円とかの時に、１ドルを買って、<br>８０円になったとき１ドルを売ったら、１０円もうかるわけです。<br><br>株式の売買とか、先物取引とかいろいろありますけど、<br><br>FXは５００万円の元手（証拠金）があれば、<br>２５倍の<font size="4" style="color: rgb(0, 0, 255);">１億２５００万円</font>の取引ができる<br>「レバレッジ」というのがあります。<br>かなりギャンブル性の高いものなわけです。<br><br><font size="3">５００万円</font>が一夜にして<font size="3">２０００万円</font>になったりするわけです。<br>逆に２０００万円の借金に変わることもあるわけで・・・<br><br><font size="3" style="font-weight: bold;"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">レバレッジ</span></font>を使わなければ、５００万円しか動かせんませんから、<br>借金は背負う必要はないけど、<br>そのかわり、市場が１％動いても、５万円しかもうけられない、<br>といったショボイ取引になってしまうわけです。<br>１億円も動かしたら、１％動いたら、１００万円の利益がでるわけです。<br><br><br>さて、論より証拠です。<br>難しい話は別にして、とにかくドルを１０万米ドル分売ってみました。<font size="1"><br><br>（実際はドルを持っていませんが、持っているという建前で売ってます。株で言うところの空売りです。）</font><br><br>続けさまにドルを１００万米ドル分（取引枚数で１００枚とか言います。約７７００万円分）<br>また売りました。<br><br>で、今のところ、、、<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110909/18/jxyqsan/68/67/j/o0668015611472230220.jpg"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110909/18/jxyqsan/68/67/j/o0668015611472230220.jpg" style="width: 450px; height: 105px;"></a><br><br><br><br><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">マイナス６万１千円！</font><br><br>これからしばらくFXの話するかも<br>
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<pubDate>Fri, 09 Sep 2011 18:09:25 +0900</pubDate>
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<title>ついにきたぜ</title>
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<![CDATA[ <br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110906/21/jxyqsan/cc/d9/j/o0800045011466734568.jpg"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110906/21/jxyqsan/cc/d9/j/t02200124_0800045011466734568.jpg"></a></div><br><br><font size="6"><span style="color: rgb(255, 0, 0);">秋味</span></font><br><br><br><font size="5">きたああああああああああああああああああああああ</font><br><br><br><br><br><br>それだけ<br>
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<link>https://ameblo.jp/jxyqsan/entry-11009960768.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Sep 2011 20:50:21 +0900</pubDate>
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<title>どんでん返し</title>
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<![CDATA[ <font size="3" style="color: rgb(0, 0, 0);">今日は楽しみにしてたY子ちゃんとの飲み会だぞ～</font><br><br><br> <span style="text-decoration: underline;"><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110824/23/jxyqsan/13/83/j/o0400014711439500129.jpg"><img border="0" alt="ぼんちあげのブログ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110824/23/jxyqsan/13/83/j/o0400014711439500129.jpg"></a><br></span><br><br><br><font size="2"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">鴨川を望む京都の夜景が一望できるビルの片隅の隠れ家のバーのようなところで、</span><br style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="color: rgb(0, 0, 255);">おしゃれにお酒とイタリアンコース料理を楽しむ<span style="color: rgb(0, 0, 0);">ボク</span>と<span style="color: rgb(0, 102, 0);">Y子ちゃん</span></span></font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110824/22/jxyqsan/28/0e/j/o0320024011439456128.jpg"><img border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110824/22/jxyqsan/28/0e/j/t02200165_0320024011439456128.jpg" alt="ぼんちあげのブログ"></a><br><br><br>ボク　「ところでさ～あのmixiのUってだれ」<br><span style="color: rgb(51, 102, 0);">Y　　「え？UってあのU○○？」</span><br>ボク　「そうそう、なんかすごく仲良いね？＾＾」<br><br><span style="color: rgb(51, 102, 0);">Y　　「え・・・？<font size="3" style="color: rgb(255, 0, 0);">彼氏</font>のUだよ？？」</span><br><br>ボク　「うんうん・・・彼氏ね・・・・・うん、え・・・・・？？何！？聞こえない・・・？？」<br><span style="color: rgb(0, 102, 0);">Y　　「＾＾；言ってなかったっけ」</span><br>ボク　「あ・・・あぁ聞いてなかったぜ・・・」<br><br style="color: rgb(0, 102, 0);"><span style="color: rgb(0, 102, 0);">Y　　「えーもうだれに言ったか忘れてた～ごめん＾＾；」</span><br>ボク　「ま、まぁ誰にも忘れることはあるが・・・・」<br><br>ボク　「ていうか・・・おまえなんでここにいんだよ！！」<br style="color: rgb(0, 102, 0);"><span style="color: rgb(0, 102, 0);">Y　　「言ってきたよ？」</span><br>ボク　「いやいや、どんだけーーーどんだけーーーー・・・・・　T_T　」<br><br style="color: rgb(0, 102, 0);"><span style="color: rgb(0, 102, 0);">Y　　「私は楽しいよ♪」</span><br>ボク　「オレは違う意味で楽しいわｗｗｗｗ　　T_T 」<br><br><br><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">先に</font><font size="5" style="color: rgb(255, 0, 0);">言ええええええええええええええええええ</font><br><br><font size="7">っくっそおおおお</font><br><br><br><br>久々の再会で<font size="3" style="color: rgb(0, 0, 255);">さらにかわいく</font>なったと思ったら、そういうことかよ<br><br>しかも相手は幼なじみでパチンカスのヤンキーとか<br><br>敗北感ハンパないわ<br><br><br><br style="color: rgb(0, 102, 0);"><span style="color: rgb(0, 102, 0);">Y　　「また会ってね！！楽しみにしてる」</span><br>ボク　「え？別れるまで二度と会わないよ＾＾」<br><br><br>という会話で別れました。<br>さすがジェントルマンです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/jxyqsan/entry-10996626387.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 22:40:20 +0900</pubDate>
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