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<title>ゲーム企画者になるまで</title>
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<description>さびしがり屋で理屈屋がゲームの企画者になるまでの奮闘です</description>
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<title>心のpower</title>
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<![CDATA[ <p>たいせつなものはこころだ</p><p>なんとかなる</p><br><br><p>漫画「シャーマンキング」のテーマです。</p><br><p>こころは人間のすべてにつながっているだけでなく</p><p>現実世界にもつながっていると考えています！</p><br><br><p>行動はこころで思ったから実行されるんですよ～</p><p>それが自然にできているひとは条件反射みたいにすぐ動ける</p><br><p>僕もそんな力が今欲しいです</p><br><br><br><p>前置きはこんなんで・・・・</p><br><br><br><br><p>僕の心はゲームの企画職に就くことに向かっています</p><p>なので</p><p>企画を毎日考えようとしていますが</p><p>なにぶん</p><p>周りにはこのことをあまり理解してくれる人がいないので</p><p>せっかく作っても、見せる機会がほとんどないので</p><p>企画書に対する「駄目だし」を受けられません</p><br><br><br><p>というわけで</p><p>僕が作った企画書をある程度公開してみようかと思いました。</p><br><p>かなり前とかに作ったものもあるので至らないので</p><p>全面的な批判はこころが折れるかも・・・・</p><br><p>それでも厳しい目で見てほしいかと思います！！</p><br><p>コメントとかおまちしてま～す</p><br><p>第１回目はこちら</p><br><br><br><p>まって</p><p>画像の挙げ方がわからない・・・・・・</p><br>
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<pubDate>Tue, 11 May 2010 22:46:07 +0900</pubDate>
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<title>クレーンに乗せる夢</title>
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<![CDATA[ <p>クレーンゲーム</p><p>またの名をUFOキャッチャー</p><br><p>いまなおゲームセンターに君臨する変わることのないプライズゲーム！！</p><br><br><br><br><p>普通の人なら「お金かかるから絶対やらない」という意見が多数でしょう・・・</p><p>しかし</p><p>そこには</p><p>クレーンゲームのなかにしか存在しないゲーム性があります！！！</p><br><br><p>その１</p><p>リアルマネー</p><br><p>最近は１回１００円ではないものもありますが、基本は１００円です</p><p>さきほど書いたとおり</p><p>もったいないという見方もできますが</p><p>一回の重みがあるからこそおもしろいものなのです</p><br><p>この問題は解決する必要がないでしょう</p><br><br><p>その２</p><p>パズル</p><br><p>クレーンゲームを遊ぶ人には２種類の人がいます</p><p>「景品がほしい人」と「景品を取りたい人」です</p><br><p>似ているようで、その目的は違います</p><p>前者は景品に釣られてお金をつぎ込む人です</p><p>しかし</p><p>後者は景品がほしいのではなく、景品を穴の中に落としたいのです</p><p>言わば、「難解なパズルに打ち勝った」という達成感を欲しているのです</p><br><br><p>クレーンゲームの達人とかは景品はほかの人にあげる場合が多いはずですよね？</p><br><br><br><p>クレーンゲームの話しはまた次回に引き続かせます！！</p>
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<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 22:59:27 +0900</pubDate>
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<title>じゃんけんポン</title>
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<![CDATA[ <p>「それではまた来週も見てね！　じゃんけんポン！　ウフフフフ」</p><br><br><p>おなじみのセリフですね</p><br><p>日本人ならだれもが知っている<font color="#ff0000" size="4">「じゃんけん」</font>というゲームについて考えてみよう！！</p><br><br><p>じゃんけんとは</p><p>日本では子供から爺さんまで、だれもが知って遊んでいる「手遊び」です。</p><br><p>取り合いになったらじゃんけん</p><p>順番を決めるのもじゃんけん</p><p>罰ゲームを決めるのもじゃんけんです</p><br><br><br><p>これほどまでに周知のゲームなのですが</p><p><font color="#0000ff" size="3">海外では事情が違います！！</font></p><br><br><br><p>外国人はほんの約１０年くらい前までじゃんけんをほとんどしらなかったのです！</p><p>（誤解を招くといけないので言っておきますと、メジャーではありませんでした）</p><br><br><p>例をもとに考えてみましょう</p><br><p><font color="#ff0000" size="2">「マジックザギャザリング」</font></p><p>世界初のトレーディングカードゲームです</p><p>すべてのカードゲームの基礎となっていますが</p><br><p>先行、後攻を決める方法は「コイントス」です</p><p>ポケモンカードもコイントスだったと思います</p><br><p>つまり海外で物事を決めるときにはじゃんけんではなく、コイントスで決めるのです！！</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="2">「メディア」</font></p><br><p>日本ではじゃんけんをいろんなところで見かけます</p><p>テレビゲーム</p><p>漫画</p><p>アニメ</p><p>イベント</p><br><p>それほどまでに日本の文化に根付いているのです</p><br><p>経験から言わしてもらうと、</p><p>2001年に僕はブラジルに住んでいました</p><p>通っていたのはもちろん日本人学校です</p><br><p>当然、現地の学校との交流も頻繁に行われていました</p><p>そのときは「折り紙」「習字」などのいかにも日本っぽいものを教えていました</p><br><p>しかし</p><p>意外なことに現地のひとは「じゃんけん」に興味をしめしていました</p><br><p>教えた後、その子はいろんな人とじゃんけんをしに回っていました。</p><br><br><p>これから察するに</p><p><font color="#ff0000" size="5">じゃんけんは日本の文化だと言えるでしょう！！</font></p><br><br><br><p>現時点でじゃんけんはワールドワイドな遊びになっています</p><p>その大きな原因として、僕は<font color="#800080" size="5">「遊戯王」</font>を例にあげたいと思います・・・</p><br><br><p>「マジック」はコイントスでしたが</p><p>日本ではじゃんけんで決めるのが手っ取り早くて「マジック」もじゃんけんで決めていたほうが多かったはず！</p><br><p>「遊戯王」はコイントスで決めるのではなく、じゃんけんできめるのが公式でした</p><p>「遊戯王」が世界に羽ばたいたのは200４年ごろかな？</p><p>それから、外国の人たちがじゃんけんをするのを見かけるようになりました</p><br><p>じゃんけんには長い歴史があります</p><p>深い戦略も存在します</p><p>緊張感のある駆け引きが味わえます</p><br><p>そんな「じゃんけん」を日本人はもっと誇りに思うべきだと考えています！！！</p><br><br><br><p>ながながと失礼しました～</p><p><font color="#fa8072">それでは、また次回もよんでね！</font></p><p><font color="#fa8072">じゃんけん</font></p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>パー</p><br>
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<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 19:56:19 +0900</pubDate>
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<title>part time job</title>
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<![CDATA[ <p>バイトって大学生とは切っても切れないものですよね～</p><p>大学生は遊ぶためにも、勉強するためにも、生活するためにも</p><p>なにかにつけて多大なお金が必要になってきます</p><br><br><br><p>でも</p><p>勝手にお金が入ってくるわけはなく・・・</p><p>とりあえずバイトをするということになる</p><br><br><br><p>かくいう僕も大学１年生の１年間はバイトを経験しております</p><p>某回転ずしチェーン点で軍艦巻きを作っていました！！</p><br><br><p>しかし、２年生になっていきなりハードなスケジュールになったためやめてしまいましたが</p><p><font color="#ff0000" size="3">お金もたまりましたし、まあまあ良い経験になりました</font></p><p><font color="#ff0000" size="3"><br></font></p><br><br><p>それから時は経ち・・・</p><p>あと半年もすれば就職活動が始まったりするのかな？</p><br><br><p>そんな時期からバイトを始めたって</p><p>負担になるだけだし</p><p>他の所に悪影響が出始めるはずです</p><br><br><p><font color="#0000ff" size="5">バイトはほどほどにね！！</font></p><p><font color="#0000ff" size="5"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="5"><br></font></p><p><font color="#0000ff" size="5">だけど！</font></p><p><font color="#0000ff" size="5">お金欲しい～～～</font></p>
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<pubDate>Tue, 27 Apr 2010 03:06:01 +0900</pubDate>
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<title>日本の紙様</title>
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<![CDATA[ <p>　今話題沸騰中の「ipad」</p><p>日本では発売が延期になりましたね</p><br><p>ipadだけではなく「キンドル」や「イーリーダ」などもありますが</p><p>今の段階ではすべてアメリカなどの海外のお話しです・・・</p><br><br><p>日本ではどうなるの？</p><p>電子ペーパーが流行るのか？</p><br><br><p>僕は日本ではあまり流行らないと考えています</p><br><br><p><font color="#ff0000" size="3">事情その１</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">全世界の中で、日本の紙は１番品質が良い</font></p><br><p>海外に行ったことがないひとはなんのことだかわからないかもしれませんが</p><p>日本の本の紙は世界一です！！！</p><br><p>おおまかにいうと</p><p>日本の再生紙トイレットペーパーみたいな紙で外人は本を読んでいるようなものです</p><br><p>ちなみに</p><p>トイレットペーパーにおいても日本はすばらしいです！</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">事情その２</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">木文明である</font></p><br><p>日本以上に木を愛している国はないでしょう。</p><p>本だけでなく、家、遊びにも紙は使われています</p><br><p>紙を折って遊ぶ国はほかにありませんよ！！！</p><br><p><font color="#ff0000" size="3">事情その３</font></p><p><font color="#ff0000" size="3">著作権問題</font></p><br><p>日本は他国に比べてかなり著作権にうるさいです</p><p>やはり、日本の作品は魅力的です</p><p>そのため</p><p>著作権違反が当たり前のようにはびこっているのに解決できないアメリカや中国とは</p><p>意識が根底から違います</p><br><br><p>これらの問題から</p><p>日本で電子ペーパーが流行ることは難しいといえるのでは？</p><br><p>まだまだ中途半端な電子ペーパーですが</p><p>商品だけでなく</p><p><font color="#00bfff" size="5">日本という紙大国を世界は理解する必要があるよ</font></p>
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<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 10:48:17 +0900</pubDate>
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<title>映画が好きですか？それとも</title>
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<![CDATA[ <p>去年から今年にかけて映画「アバター」が大注目されました</p><p>もう塗り替えられることのない「タイタニック」の記録を見事に打ち破りました！！</p><br><p>周知の事実ですが２つとも同じ監督の作品です</p><p>自分で自分の記録塗り替えるってかっこいい～</p><br><br><p>今回の「アバター」の魅力として「３D」が挙げられます</p><p>これまでもディズニーランドやUSJにもメガネをかけると飛び出しているように見える「アトラクション」はありましたが、アバターは全くちがいます！</p><br><br><p>それまでのは「ある１部分のみが画面から飛び出して見える」でしたが</p><p>アバターは「奥行きを感じる」なのです</p><br><br><p>つまり立体映画だからといって「飛び出して見える」のではなく「距離感を目で感じられる」なのだと思います</p><br><br><p>えー</p><p>前置きがかなり長くなってしまいましたが、</p><p>立体が今年から映画館だけでなく、テレビでも一応みれるようになります</p><br><p>しかし</p><p>映画を見に行くのに立体っていう理由だけになっていていいのでしょうか？</p><p>たしかに</p><p>DVDの登場以来、映画館に足を運ぶ人たちは減少していきました・・・・</p><p>「DVDでみるから」という声も多いはずです</p><br><br><p>だけど</p><p>「映画を見る」のと「映画館に行く」のでは全く違います！！！</p><br><p>映画館の魅力を考えてみよう！</p><p>まず</p><p><font color="#ff0000" size="5">画面の大きさ</font>　　　　これはだれでも言えるよね</p><p>次に</p><p><font color="#fa8072" size="5">音</font>　　　　　　　　　　　これは一般人でも言えるけど、じつはもっとすごいと思う</p><br><p>映画館の音は「立体音」で、あたかもそこにいるかのように音が聞こえるようになっています</p><p>ゲームでもイヤホンをつけてみるとわかりますが、右で爆発があると右から聞こえてきますよ。</p><br><p>さらに、映画館は周りの音が全く聞こえないようになっています。</p><p>これは厳しい検査をしたうえで、成り立っています</p><br><p>なんといっても</p><p><font color="#ff1493" size="5">ポップコーンとコーラ！！！</font></p><p>映画館のポップコーンにはバターがかけてもらえて、それが超うまい！！</p><p>僕はいつも両方ともLで頼みます</p><p>それでも、映画が半分終わったくらいでなくなります</p><br><br><p>とりあえずこれくらいにしておきましょう・・・</p><br><p>これらの魅力に加えて３Dがプラスされた映画館ってとっても魅力的な「<font color="#9370db" size="6">空間</font>」なのでは？</p><br><p>映画が好きなだけならDVDのほうがいいでしょう。</p><p>だけど</p><p>映画館の空間が好きなら行くべきです！！！</p><br><p>いろんな人にこの空間の良さに気づいてもらえると</p><p>マナーとかも良くなるんじゃないかな～</p><br><br><p>そんな僕は昨日、「crash of taitan」を見に行ってきました</p>
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<pubDate>Sun, 25 Apr 2010 20:13:53 +0900</pubDate>
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<title>心に受けたダメージ！！</title>
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<![CDATA[ <p>僕は芸人である島田伸介さんを尊敬しています</p><br><p>トークは面白いだけでなく、感動や納得も含まれていて、結局最後はオチで笑わせられる</p><br><p>そんな伸介さんがある番組で</p><p>「小さいころからずっと同じ夢を持っているやつはいかん。</p><p>視野が狭くなる」と言っていました</p><br><p>僕は小学生のころからゲームクリエイターに憧れていたため</p><p>この言葉には少なくともダメージを受けた気がしました</p><br><p>僕は視野が狭いのかな？</p><p>周りの人たちを見ていると</p><p>僕は比較的視野が広くてしかも、変なところばっかりみている様な気がしてたけど・・・</p><p>それは僕の勝手な思い込みだったのかもしれない？</p><br><p>そうなってくるとショックだな～</p><p>ゲームプランナーって視野の広さが求められる職業ですから</p><p>僕は向いてない可能性があるってことなのか！？</p><br><br><p>いやいや</p><p>伸介さんは不良やってたから小さいころに夢を持っていないだけだし</p><p>宇宙飛行士の野口さんはたしか小学生のころから宇宙飛行士を夢見ていて、見事実現されました！！</p><br><br><p>今の子供たちは夢を持っていないとよく言われています</p><p>そういう時代背景を踏まえると伸介さんの言っていたことはあまり当てはまらない気がする</p><p>多分「いろんな経験をしておいたほうがいい」と言いたいのでしょうが</p><p>あれでは誤解を招きますね！</p><br><br><p>しっかりと真相したどり着けましたが</p><p>それなりに最初はショックでしたよ・・・</p>
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<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 01:05:13 +0900</pubDate>
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<title>トイック</title>
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<![CDATA[ <p>えー。</p><br><br><p>このブログでは企画についてと自分の感じたことをメインにしていくつもりですが</p><br><br><p>目標は「ゲーム会社の企画職に就いて、衣食住ができるようになる」</p><p>ことです！！</p><br><br><p>そのためにはまず</p><p>就職ですよね！</p><br><br><p>今の就職活動で必須らしいのがトイックです</p><p>コーエーテクモホールディングスの社長は</p><p>「トイック最低７００は欲しいですね～」とか言ってました・・・</p><br><br><p>僕はトイックにまったく興味がなかったので英語の勉強は受験以来で</p><p>教授いわくトイックのスコアを持っているのが就職活動では当たり前のようです</p><br><p>どれほど難しいものなのかはわかっておりません！</p><p>英検よりもムズいのか？</p><br><br><br><p>でも</p><p>休み中に英語の勉強を始めていたのでそれほど</p><p>パニックには陥っていません！</p><p>むしろ</p><p>うれしいくらいです！！</p><br><p>だって</p><p>競争相手がいっぱいできたんだぜ！！！</p>
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<pubDate>Tue, 06 Apr 2010 20:49:52 +0900</pubDate>
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<title>なにとぞよろしくお願いします</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして</p><br><p><font color="#ff0000" size="5">「じゃけん」</font>というものです</p><br><p>もっといろんな世界が知りたいという気持ちからブログを始めさせてもらいました！！</p><br><p>今は自分は大学生で</p><p>そろそろ就職を真剣に考えないといけない時期に入っています</p><br><br><br><p>僕が命を削りたいのは「ゲーム」です</p><p>命を削ってでもやるべきことだと思っています</p><br><br><p>なかでも</p><p><font color="#ff0000" size="5">ゲームの面白さを追求していきたい・伝えたい・話したい</font></p><p>という考えから「<font color="#0000ff" size="4">企画職</font>」を目指しています</p><br><br><p>プログラマーのほうが入社しやすいという話しも何度か聞いていますが</p><br><p>ゲームの根本的な楽しさを追求していくにはプランナーが最適だと思いました</p><br><br><p>そんな自分の目標のために日々企画をしています</p><p>ただ</p><p>企画書というのは１人称で見るものではなく</p><p>客観的にみるものなので</p><p><font color="#9370db" size="4">１人で企画していても異議がない・・・・</font></p><br><p>なので</p><p>このブログでは</p><p>僕の企画やゲームについて思うこと、趣味、考え方をメインに書き込んでいきます！</p><br><br><p>いたらないところが多数ありますが</p><p>今後ともよろしくお願いします！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/jya-ken/entry-10500665838.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Apr 2010 15:42:58 +0900</pubDate>
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